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さて今日はすーぱーそに子作りです。いきなりですが、髪完成です。かなり淡い表現になりました。そして胴体と胸の塗装です。しっかりマスキングしてから吹き付けます。もしミスしたら最初からやり直しですからねw結果は成功でした。肌との境目にレッドブラウンで影を付けて仕上げました。頭が付くとこんな感じです。先週のミスした話ですが、眼球にメディウムを塗布した際に間違って指紋を付けてしまったのですが、何とか修正できました。そして胸も完成です。下に垂れ下がっているネクタイはゴム系接着剤を使っているのである程度動かせるようにしてあります。いよいよディスプレイ台に接着して行きます。支えになるのは左足のみなので真鍮線を4本使ってしっかり取り付けます。今回は先日買ったゴリラグルーを使ってみます。液は結構サラサラですね。接着時に水分が必要との事で、筆である程度水を塗ってから取り付けます。で、ここで惨事が。多めに塗布した液が流れ出て、股間の「ある一点」に集中して溜まってしまい・・・まるでxxxな状態になってしまいましたorz30分位全く気付かなかったのですが、あわてて拭き取ったら跡も残らずに拭き取れました。今後使用する時は気を付けなければなりませんね。ちなみに接着前の仮組み時の物ですが、こうなります。さて強力と言われるゴリラグルーの接着力はどんなものか明日が楽しみです。
2020/10/31
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朝起きて・・・うわー気持ち悪いっ!はい、そうゆう日だったので昨日に続いてお昼頃からの、すーぱーそに子作りです。心配だったデカールの浮きはとりあえずありませんでした。クリアーを吹いて定着させたら境目の段差もほぼ消えて一安心です。スカートに付く透明パーツです。マスキングは難しくはありませんでしたが、裏表行うため地味に手間がかかります。シルバーは隠蔽力が高いものの、光を通しやすい透明パーツなので結構多く重ね吹きしました。で、透明部分はコンパウンド等で磨いたもののこの様に半透明になってます。なので光沢クリアーをたっぷり吹き付けました。かなり透明になる上にシルバー部分もコートできました。そして本日のケツだけ星人登場~。ハイライト部分に半ツヤを吹いた後に、光の当たる部分をティッシュでゴシゴシ磨きます。更に手垢で整えてツヤを出しました。昨日の画像と比べるとよくわかると思いますよ。顔もかなり進みました。瞳と口を中心に色鉛筆やエナメルであれこれ描き込みました。髪はピンクですが眉毛はこげ茶なんですね、このキャラ。しかも太いです。後はメディウムで濡れた表現を加えるのですが・・・実はちょっと失敗してしまいましてorz最悪の場合は全部塗装し直すかもしれません。まあ何とかごまかせそうですけどねw
2020/10/25
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今日は日の出前から洗車。その後、3時間ほどドライブに出かけました。約半年ぶりのドライブはやはり疲れましたorzそう言えばNHKがTVの有無の届け出制を考えてやがるそうですね。ほれ!カーナビ(ワンセグTV)無いぞ!!と、今回も証拠画像UPしておきます。11時頃帰宅。一休みしてから、すーぱーそに子作りです。ミニスカートの塗装です。緑→青系の色を吹いた後にゴールドパールでコートしました。イメージ通りに塗装できたので写真にしたらグラデーションが完全に潰れてる・・・orz先日買ったカメラはどうやら大失敗だったようです。でもカメラに回すお金があるならキットの方に当てたいし・・・。まあなやんでいても仕方ないのでどんどん進めましょう。シルバー部分は初めてこの色を使ってみました。深みのあるツヤがとても良い感じです。メッキのようなピカピカ感より落ち着いた輝きがあって気に入りました。ちょっと仮組み。うわぁ・・・太いw気が付けば下半身の塗装はほぼ完了です。とゆーわけで今週のケツだけ星人登場~。当初、ふくらはぎをパテ盛りし過ぎちゃったかな~と思いましたが、お尻が大きかったので丁度良いバランスになりました。続いてデカール貼りです。ツイッターフォロワーの「どーまん」さんが缶詰の空き缶を水入れにしていたのを参考にしました。今までは小皿やビンを使っていましたが、この方が底が浅くちょっと大きめのデカールを平らに入れられて便利でしたwで、そのでデカールですが・・・このキットの物は割れやすい上に糊がほとんど効いていなかったので困難でした。でもとりあえず貼り付け完了。一晩置いて浮き上がりが無いか様子を見ます。
2020/10/24
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ここ数週間ですがまたクロの姿が見えなくなりました。それと入れ替わるようにこの子が来るようになりました。まだ近づこうとするとサッと逃げますが私の姿が見えなくなると家の中まで入って来ます。これは慣れるのが早いかもしれません。さて今日はすーぱーそに子作りです。髪の塗装を始めました。白サフをベースにピンク系の色を吹きます。何だか脳みたいですねwう~ん薄い色を塗り重ねるためなかなかはかどりませんね。一日では終わりませんでした。ふと気付いたのですが、今使っているカメラは暖色系の色が飛んでしまうようです。やっぱり安物は何かしら欠点がありますね。ヘッドホンのバンド部分ですが先日ドライヤーで直したつもりがまた元に戻っていました。部品が細すぎていつもの熱湯での修正もできません。あれこれ考えた結果、Φ1mmアルミパイプを挟み込む事にしました。この部分はシルバーで塗装してしまうので完成時にはほとんど気にならなくなるでしょう。肌部分はほぼ終了です。手垢をすり込んでリアルな質感は出ましたが、色がちょっと暗めになってしまったかも・・・。はい!今週のケツケツ星人。全体がつや消しですが、最終組み立て時に半ツヤクリアーで仕上げます。
2020/10/18
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先日のクイズの答えです。~ミレニアム・ファルコン~そして今回購入したのは「バンダイ パーフェクトグレード 1/72 ミレニアム・ファルコン」です。これは安い方のスタンダードVer.です。1977公開時のファルコンの完全キット化はこれが初めてでしょうか。ところで、高い方(プレミアムバンダイ限定)との違いは・・・エッチングパーツとLEDユニットそしてデカールの有無です。発光ギミックは見るのは好きですが、作るとなると技術力がまだ無いのでパス。デカールは塗装で表現したいのでこれもパス。エッチングパーツは他社の物を用意しました。開封~。ちなみに外箱は結構ボロボロでしたorzま、まあその分安かったのでwww設計図は60ページ近くあります。これも角が折れまくっていて結構ボロボロでした。スタンダードVer.はデカールではなく何とシール!デカールに比べて厚手でしなやかさが無く、接着にも問題ありそうなので不要ですね。こういう変な差別化をして販売するバンダイの姿勢に結構批判もあるようです。別途用意したエッチングパーツです。キットの物よりも精度が高く、加工できる個所も多くなっています。でもバンダイ公認製品ではなさそうですね。それではパーツチェック。とんでもない数に思わずニヤニヤ。多すぎて一枚で撮影できません。でもネットで全パーツの一枚画像があったのでちょっと拝借。新しいキットと思っていたらもう三年前のキットなんですね。同じ1/72のキットであるファインモールド製の物は既に15近く昔と知ってびっくり。発表当時はかなり話題になりましたっけ。日本製、そしてプロップレベルのディティールで、もうこれ以降はキット化はされないだろうとまで言われました。というわけで、比べてみました。押入れの一番奥に置いてあったので出そうとしたら軽く大掃除状態にwグレーの物がファインモールド、白いのがバンダイ製です。一目見て気づいたのが船体の外周部分。バンダイは装甲板ごとにちゃんと欠けていますがファインモールドはそれが全くありません。久しぶりに見て見るとファインモールドは全体的にモールドがもっさりしています。エンジングリルはメーカーの姿勢の違いが見えて面白いですね。ほとんどのパーツを接着して組み立てる事でスタジオモデル作り気分を味わえるファインモールド、これでもかっ!と繊細なモールドが非常に美しいバンダイ。う~ん、本当にニヤニヤしっぱなしです。でも金型技術の進歩はここまで進んでいるのかと思い知らされる場面が多かったですね。同じ個所の比較ですが・・・バンダイ恐るべし。おまけで1980年にmpcから発売されたキットの同部分画像を。 \(^o^)/約40年でここまで進化しました。しかもmpc製はこれ以上接着するパーツはありません。時間に余裕ができるまでは手を出せないので作るのはまだ先になりますが、今回思い切って購入して本当に良かったです。さて次はどんな機体がキット化されるのかな?スターウォーズはTVシリーズが始まるらしいですね。個人的に1977公開の作品だけがスターウォーズと思っています。一応最後のジェダイ(2017)の途中まで見ましたが、帝国の逆襲(1980)とジェダイの復讐(1983)は番外編、それ以降はファンが作った作品と考えています。やはり特撮のほとんどがCGになってしまった事で完全に興味が失せてしまいましたね・・・orz物語としてはベイダーがルークの父という場面で世界観が破壊されてしまいました、というか「え?なにその投げやり設定!?」と目が点に。大人も子供も楽しめる低予算SF映画、なのに凄い!これがスターウォーズ最大の魅力なんですwでもその後もまだまだ続くらしいのでやっぱり私は少数派なのでしょうね~。
2020/10/17
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今日のそに子。肌表面の仕上げで一日が過ぎました・・・。というわけで、別の話題を先日購入した1/8艦これ ビスマルク ですが、同じ物を購入しました。今回購入した物はコピー品です。実はオリジナルがあまり質感が良くない・・・具体的に言うとレジンの材質にムラがあったため、試しに購入してみました。パーツ構成は同じ、説明書もオリジナルのカラーコピーです。ただしオリジナルの材質は昔ながらの硬いレジンでしたが、このキットはいつものソフトレジンです。以下は左がオリジナル、右がコピー品です。もうすっかりソフトレジンに慣れてしまったのでコピー品の方が扱いやすいですねw接着部分に違いがありました。目安となる凸凹が2点あるオリジナルの方が位置合わせしやすいかもしれませんが、製作時には好みの位置に微調整し直すのであまり意味は無いかも。材質のためでしょうか?オリジナルは砲台のハシゴや服のシワなど細かい部分に気泡が多いです。(あ、個体差かも?)気泡は昔のガレキには普通にありましたが、最近はほとんど見かけなくなったので何だか新鮮wそして砲身です。さすがにこれはオリジナルに軍配が上がりますね。スケールや艦船名の表記が無いのでこの砲身はどうやらこのキットのためだけにアドラーが作ったらしいです。結論として・・・フィギュア部分はコピー品、艤装部分はオリジナルのニコイチで作ると良いみたいです。おまけまた老後用キットを買ってしまいましたorzま、まあ誕生日も近いので自分用のプレゼントとして(汗)それではシルエットク~イズ!今もTVのクイズ番組でシルエットクイズってやってるのかな?詳細は後日に。
2020/10/11
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数日前から暖房が必要なくらいの気温になりました。なので作業場も今日からヒーターを使い始めました。さて今日はすーぱーそに子作りです。早速先週のつづきを・・・の前に、防毒マスクのフィルター交換。何となく息苦しいなと思ったらすっかり汚れが溜まっていました。この汚れ具合を見ると塗装ブースのフィルターも相当汚れているかと思われますorz肌の色の第一層はこんな塗料を使っています。最近この「フレームアームズガール」という可動フィギュアのキットが流行っているみたいですね。特にガンプラから移行しているモデラーさんをよく見かけます。何度も吹き重ねて塗装する方向性を確認します。やはり今回もアニメ寄りではなく実際の人肌に近づけるような塗装を心掛けます。時々仮組みして色が統一されいるかを確認。特に太股部分は面積が広いので注意します。でもスカートが付くとほとんど隠れちゃいますwある程度進んだので胴体を乗せてみて気づきました。脇腹(矢印部分)を塗装するの忘れちゃった!早速簡易マスキングして吹き付け。何となく色味が違う気もしますが、まあ何とかなるでしょう。はい本日のサービスショット!そしてこの後、調合した塗料を吹き付けました。エアブラシ塗装だけでは表現がきれい過ぎるのでエナメル塗料でウォッシング。んーーーまだ何度か行った方がいいですね。更に手垢やパステルを擦り付けたりしますが、今日はここまでです。
2020/10/10
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10月になりました。誕生月なので何か買っちゃおうかな~。さて今日はすーぱーそに子作り。フィギュア作りも何だか久しぶりな気がします。まずは手足の色の濃い部分です。どう影が付くのかを把握しやすいように薄めた肌の色を吹き付けます。で、いきなりですが吹き終わりましたw作業に集中すると写真撮影は二の次ですからね~。ハイライトはサフの白をわずかに残してクリアーブラウン、クリアーブラック、ツヤ黒を吹きました。サフでザラザラな下地にしてあるのでツヤ有り塗装でも、のっぺりした光沢にならず良い具合です。まあ個人の好みですけどね。その他の肌部分も塗装します。このムクな太股部分ですが、あまりにも重すぎて何度もゴロゴロ落下させてしまいました。私の塗装方法はシャバシャバに薄めた塗料を何度も繰り返し吹き付けるため、かなり時間がかかってしまいます。自分では「おっかなびっくり塗装」と呼んでいます。おまけ先日来た友人から新たな3Dゲームをいただきました。「カスタムオーダーメイド3D2」今あるカスタムメイドの続編です。実は友人が来た時にインストしてあったのですが機能を拡張するプログラムがとても多くて、ここ数日ようやく遊べるようになりました。とにかく前作に比べて調節できる部分があまりに多くてパニック!全てではありませんが前作からのモデルのデータも使えました。艦これ、愛宕さんw脂肪分に磨きがかかってGood!!まだあまり細かく調整できていませんが、ざっといじるだけでもここまで作れます。下半身にボリューム足りないですね。同じく艦これより鹿島さん。イメージ通りに作るのは難しいですね。う~ん・・・これは時間を忘れてしまう・・・。近い将来はフィギュア作りもPC上でできてしまうのでしょうね~。
2020/10/04
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通販で色々買いました。模型関係はアマゾンを使わず、模型店のサイトで買うことが多いです。なので届くまで一週間ほどかかるため少々不便ですけどね。主にヤスリと塗料です。最近ガイアカラーを使う機会が多くなりました。とても品質が良いのですが、通販でしか手に入らないためすぐ使いたい時に困ります。さて今日はコロニアルバイパー作り。基準となるスジ彫りを基にプラペーパーやエッチングパーツをあれこれ配置します。今回はほぼ廃材パーツで行いました。あーでもないこーでもないと、考えながら並べます。オリジナルのスタジオモデルはあくまで参考で。ある程度進んだら接着。厚過ぎるパーツは更に薄く仕上げてからサフ吹きします。写真ですとほとんど潰れちゃって見えませんねw仮組みしてみました。わ!?ポンボケ!すいません、まだ新しいカメラに慣れていので。おまけちょっと筆を洗うための小瓶が何かないかと探していたら見つけました。ピロビタン元は昔母がミシン油を入れて使っていた物です。調べてみたらヤクルトの類似品だそうです。ヤクルトより一回り大きいビンです。持ってみると肉厚でかなりの重量があります。いつも飲んでいるヤクルトと同じ感覚で持ち上げるとその重さにびっくりします。各種ビタミン・ローヤルゼリーetc入りと表記されていますが肝心の乳酸菌には全く触れられていません。多分ですが健康飲料としての機能もかなり怪しいですね。ちなみに調べてみたら現在は製造していません。というか会社自体存在していないようです。が、ヤフオクで関連の品がいくつかありました。中にはこのビンの紙キャップなんて物まで。このビンにヤクルトを入れてキャップをすれば・・・当時の姿が!!な~んてwww
2020/10/03
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