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久しぶりの水曜休みで妙な気分です。フィギュアと並行して他の部分にも手を付けて行きます。暫くぶりに台座をいじってみました。ちょっと粗目のコンパウンドで磨いてみましたが・・・あ、悪くないです!これは素材の半透明感を活かす塗装にします。ただ、大きいので研磨仕上げが大変そうですね。潜水艦部分も触るの久しぶりです。艦橋をあれこれ補強していたら結局内部をほぼエポパテで埋める事になりました。できれば本体もそうした方がいいのですが予算がw数日かけてパテで修正した右腕の隙間ですが、組んでみた結果全然合いませんでした。仕方ないので最初からやり直しです。その結果、隙間を埋めるのではなくすっぽり覆って隠す事にしました。肩部分は真鍮線数本で補強しました。接着剤だけでは後々心配ですからね。そして・・・頭を乗せてみて改めてびっくり!こんなにパーツが合わないキットは初めて見ましたよ。ご覧のように正面から見ると全く見えないのですけど・・・ここはやはり修正します。ポリパテをたっぷり盛り付け。あ~、このパテは硬化時間が短くて便利ですが臭いが苦手であまり使いたくないのですw硬化したら大まかに面取りして形を整えます。大体の位置は把握できました。細かい加工はまた後日にします。初めてほぼ全体を組みました。1/6は想像以上に大きくて存在感が半端ないです。今のペースではG.W.いっぱい費やしても仕上げは終わらないでしょうね~。まあゆっくり時間をかけて楽しみたいと思っているので完成はお盆頃かな?
2020/04/29
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早い方はもうGWに突入しているようですね。私はカレンダー通りなので本格的なGWは来週からですね・・・orzさて昨日は時間が無くて作業が進まなかったため今日は早めに開始しました。魚雷を模したペンダントですが、上のキットの物では何だかわからないので下にある1/350伊19の物を流用する事にしました。しかしこのままでは大きすぎるのでリューターでドリルレース加工して作ります。ふと気付いたのですが、中央にあるヒモ状のパーツを紛失してしまいました。多分作業中にゴミ箱へポロリしたようですw以前からこのパーツは精度と強度に疑問があったのでワイヤーロープ等に置き換えてやります。隙間を修正した頭部がとりあえずできました。作った本人しか識別できないでしょうがw腕との間隔を見るために仮組みしてみると・・・テール髪と腕との間にかなり大きな隙間が・・・いえ、隙間などというレベルではありません。5mm以上もあるので大変な修正が必要です。アンダーバスト~みぞおち部分にも隙間を発見したのでここも修正します。その他、気になる隙間をエポパテで埋めて行きます。ただ、ぴったり合わせず少し遊びが無いとうまく組み上がらないのでその辺の曖昧さが難しいです。あ~早くGWにならないかな~。土日の二連休だけでは時間が全然足りません!
2020/04/26
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今日は午前中ワークスの点検、午後から始めた伊19作りは地味な隙間埋め作業だったので写真を全く撮りませんでした。なので昨日洗車していたところに久しぶりに姿を見せた黒猫の画像でもご覧ください。毎年思うのですが、冬はどうやって生き続けているんでしょうね・・・。冬は我が家にはほとんど来ませんが春以降になると頻繁に現れます。黒猫は初代から数えてこの子は三代目になります。カリカリ与えてみましたがやはり全く食べないので、いつものマタタビを。そしてこのありさま。相変わらず反応良すぎて思わずニヤニヤwヨダレだらだらで転げ回っています。本日のベストショットwおもちゃデジカメではこれが限界です。5分ほど悶絶していたかと思うと「はっ!?」と我に返ります。そして😜をしながら去っていく・・・。今日は久しぶりの休日外出&30分近く人と会話したら何だかどっと疲れてしまいました。明日に備えて早めに寝よっと!
2020/04/25
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朝5時を過ぎるとかなり明るくなるのでこの時期からは早めに作業を開始できて嬉しいです。サフ吹きもある程度終わりが見えてきたので全体を仮組みしてパーツの合いを確認します。髪は小さいパーツを全て接着してしまいました。頭部の合いは問題無しです。カールした毛先は削って整えましたが、細くしすぎて塗装途中に折ってしまいそうです。写真だとわかり辛いですが、立体感がすごいですよ。原型作った人って誰なんだろう・・・。ボディは・・・サフを吹く前は問題なくピッタリと合っていたのですが、かなり多めにサフ吹きしたのでズレが生じてしまいました。下半身は特に問題無いのですけど・・・。胸部から上部分に隙間がちらほらあります。知らないで見ると気にならないでしょうが、作っている本人には精神的に大問題なので後日修正します!頭部を付けてみました。ほんと色々とあざといデザインのキャラですね~w
2020/04/19
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ついに我が町でも武漢肺炎の感染者が出てしまいました。そして仕事は来週から土日に加えて木曜日も本社が休日になりました。まあ土日はともかく、我が社の様な零細下請け企業は木曜日も通常通り仕事はやって行くのでほとんど生活に変化はありません。武漢肺炎の心配は日々増大していますが、出来る事はとりあえず無駄な外出と他人との接触を避けることですね。ってどっちも私の得意分野じゃんwwwとゆーわけで、今日も引きこもって模型作りです。相変わらず表面の仕上げが続きます。毛先にペーパーをかけていて気付いたのですが、この中に気泡があって擦っているとポッキリ折れてしまう個所がいくつかありました。エポパテで埋めて削り直すのに結構手間がかかります。今日は気温が低めだったためかサフの乾きが遅いです。乾かしている間に他のパーツもいじりました。首のチョーカーの作りがガタガタだったので直します。ただプラペーパーで直すだけですけどね。はい、直しましたがあまりよくわかりませんねwちなみに魚雷の形のアクセサリーが付くのですが・・・最初ゴミかと思って捨てるところでした。よ~~~く見ると何となく魚雷の形をしていますが、これも作り直した方が良さそうです。サフ吹きして判明しましたが、思っていた以上にパーツ間の隙間が多いです。しかも目立つ部分ばかりだったのでしっかり修正します。脚の下地が完成しました。ニーソの口ゴムが太股の肉を締め付けている表現をちょっと協調しました。下半身を仮組みしてみるとこんな感じです。全てムクなのでこれだけでも結構重量があります。パーカーの下部分を付けました。うーん、下に付く潜水艦の強度が今からとても不安です。
2020/04/18
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今日の伊19作りはサフ吹きとペーパー掛けで終わりました。なのでほとんど撮影する事はありませんでした。話は変わって・・・いつも利用しているヤフオク。そこのガレキカテゴリーで時々見かけるキャラグミン・キャナルなのですが、この商品が出品されると必ずと言っていいほど私のブログのアクセス数が増えます。どうやら検索して来られる方のようです。確かにググると以前私の作ったキャナルが結構な数見つかりますね。でも当時は今以上に写真撮影に興味が無く、背景も作業場等でひどいものでした。というわけで改めて撮影し直してみました。確か3年ほど前の作品ですが、今見ると恥ずかしいですねwまあフィギュアを作りなんてほとんどやった事のない時期でしたからね。このキット、正面から見るとこのように目が離れすぎてバランス崩れてしまうんです。なのでほぼこの角度からしか鑑賞できません。側面や後ろ姿もあまり見栄えは良くないですorzメーカーのHPでは商品紹介されているのでまだ売っているかと思ったら、すでに絶版されているようです。なのでヤフオクでは結構高値で取引されています。このキャラって隠れファンが結構いるんですよねwストックで2~3個持っているのでまた作ってみようかな~と、時々思うのですが・・・。あ、ちなみにこの子、かなり改造してあるのであまり完成見本にはならないかも!?
2020/04/12
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Win10にしたら事務整理で使うソフトの動作が不安定になってしまいました。10に対応しない周辺機器等で今後も使い続けたい物もあるため、旧OSパソコン(しかもXp!)を一台作ろうかと本気で考えていますwさてさて先週は愛宕が完成したのでようやく今日から伊19のみに集中できます。サフ吹き開始しました。パーツが大きいためロング缶一本でも足りなさそうです。同時に隙間もエポパテで埋めます。このキット、服のシワの表現が素晴らしいです。半面、ペーパーが届かず修正し辛い個所が多くて難しいです。魚雷はなるべく真円になるよう丁寧にペーパーで修正しました。スクリューですが、左にある付属の物より右の金属製の物にしようかどうか只今考え中です。ちなみに魚雷はこの様な配置になります。単装砲を模した水鉄砲ですが・・・バリや合わせ目がひどい上に砲身がぐにゃ~ん。下にある金属製の物に置き換えます。そしてタンク部分の精度が悪いためランナーで作り直します。ぱっと見はいいんですけどね~。その他プラペーパーで細部を追加。タンクはオリジナルより大きくしました。砲身がちょっと太いですが、真っ直ぐになりました。ちゃんと銃口も開いてますしねwそれにしても本当にシワの表現がリアルで良いです。
2020/04/11
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伊19との二本立ても今日で終わり。アズールレーン愛宕が完成しました。というわけで今回はほぼ画像のみです。以前作った愛宕と並べてみました。雰囲気が全然違いますね~wさて現在作っている伊19もどんどん作って行きましょう♪
2020/04/05
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早く現金給付ください!欲しいキットが売り切れちゃう~www今日は潜水艦部分の補強です。完成時にはかなりの重量がかかって変形する可能性が大きいです。余ったランナーで歪まないようがっちり接着します。お尻が刺さる2mm線です。こちらもがっちり接着!お尻は平らに削って体重による潰れを付けます。これで甲板と接する面積も増えますしね。試しに組んでみました。あ!?支えが無くても大丈夫だ!やっぱり潜水艦が少し小さい感じですが思っていたより悪くないです。もう1/200の伊19を買う予算も無いのでこれで作って行きましょう。
2020/04/05
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はい、本日も愛宕との二本立ての「伊19作るよ」です。悩みの種、台座です。あれこれ悩みましたがこの半透明な素材の味をできる限り活かした塗装をしたいと思います。つまりサフを吹いての仕上げができなくなります。ちなみにこの様に魚雷が付きます。アクリルパイプで作り直そうかと思いましたがこのままでも良さそうです。プラ素材よりも硬く普通のレジンよりは柔らかく・・・とにかく加工し辛い素材です。無数の合わせ目を消しつつ、1/350伊19を乗せるためのスペースを作ります。気が付けば全身削りカスまみれ!更にペーパーで微調整して位置を決めます。内部が空っぽなのでエポパテで軸打ちした真鍮線の補強をします。潜水艦も所々削つてなるべくぴったり合うよう加工します。フィギュアのお尻です。この位置に決まるまでとぉ~っても苦労しましたw最初のイメージでは甲板の中央にお尻を乗せるつもりでしたが、あれこれいじった結果右側のお尻だけ乗せる事にしました。ぱっと見、全く違和感無いでしょ??そして左手を艦橋の上に乗せるとちょうどいい感じです。ここも軸打ちできそうです。前から見てもさほど違和感ありませんよwただ・・・後ろからのぞき込むとちょっと辛いかもorzそれから、しっぽは完全に浮いており、甲板との支点にならなくなってしまいました。
2020/04/04
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相変わらず武漢肺炎の話題ばかりですね。私は仕事も趣味も自宅でボッチなため感染の可能性は低いと思いますがやはり心配です。発病したら間違いなく収入ゼロですからね!(問題はそこじゃないw)愛宕の最終組み立てです。何度も具合を見て調節したはずなのにやはりぴったり合わない箇所が・・・orzまあ作った本人しかわからないレベルなのでさほど気にする必要は無いのですが、妥協したら後々まで引きずる性格なのでできるだけ修正しながら接着して行きます。ビキニは思い切って分割して正解でした。矢印部分のように大きな隙間ができるほどのズレができています。脚にキズが付かないようテープで保護してパレオを取り付けます。やはり普通に取り付けるとかなりの力が加わりますね。鋼線でしっかり固定すれば問題無いでしょう。後から結び目が付くので完全に隠れます。腰や手首から垂れ下がっているパーツはゴム系接着剤を使っているので、放置しておけば重力で自然な位置になります。ね?胸の大きさはそれほど気にならないでしょ??でも横から見るとそうでもないかな~wwwでも大きくしないとビキニと肌との間に大きな隙間ができてしまうためこうするしか手が無かったのです。今日中に全て組み立てるつもりでしたが思いのほか時間がかかってしまったので、完成~撮影は明日にします。
2020/04/04
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