kaochan(*^-^*)さん

>この回の時って葉子の家族とは気づかずに、ソンジェは接してたんですよね。

志保、和哉と出会った順番は私が勝手に考えましたが、だいたいこんな風でしたよね?

(2005/08/17 01:55:51 PM)

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2005/08/16
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カテゴリ: 韓流ドラマ&映画
その夜、ソンジェは夢を見た。
あの女性と並んで歩いている。場所はつくし野駅近くの公園のようだ。彼女は微笑んでソンジェを見上げている。
「僕、ソンジェといいます。チョン・ソンジェです」
ソンジェは彼女の名前が知りたかった。
「あなたの名前は?」
「私?私は・・・。」
彼女が口を開こうとした時、後ろから大声がした。
「ソンジェ!!」
振り向くと、ソウルにいるはずの兄ソンミンと父親、母親が立っている。

ソンジェは驚いて言った。
「違うんだ、彼女は悪い人じゃない。僕はだまされていない。僕のほうから彼女に近づいたんだ」
「何だって?ソンジェ」
ソンミンはますます声を荒げた。
「お前は忘れたのか?お祖父さんが日本人にどんな目に合わされたのか。日本人は決して許さない!」
「待って、話を聞いて、兄さん」
ソンジェの必死の釈明にも、ソンミンは耳を貸さず、両親と共にソンジェに背を向けて行ってしまった。
「待って!待って!話を聞いてくれ!彼女はそんな人じゃないんだ!」

自分の声に驚いて、ソンジェは目が覚めた。
びっしょりと汗をかいている。

隣を見ると、恭一が驚いた顔でソンジェを見ていた。

「いや、それはいいけどよ、どうしたんだ?なんかうなされていたぞ」
「いえ、何でもないです」
ソンジェがそういって背中を向けようとした時、恭一が言った。
「なあ、お前、ソンウが見つからなくて気が滅入っているんじゃないか?久し振りにぱぁ~とやろうか。今日臨時収入が入る予定なんだよ。それで新宿にでも繰り出そうぜ」
「臨時収入?どうしてですか?」

そういうと恭一は何か思い出したように、ニヤリと笑った。

次の日、恭一は再びつくし野駅前で店開きをしようと言った。ソンジェはあの女性と約束しているので好都合だったが、恭一の様子がどこかおかしい。
朝から落ち着きがなく、時計ばかり見ている。客が来てもソンジェにばかり応対をさせる。
「誰かと待ち合わせですか?」
「ああ、ちょっとな。しばらく出てくるから、店番していてくれ」
そういうと恭一は出かけていった。
ソンジェはぼんやりと昨夜の夢を思い出していた。
『兄さんや父さん、母さんもやっぱり僕が日本人の女性に恋をしたとわかったら、ソンウの時のように反対するだろうな。あぁでもソンウ。お前はこんな気持ちだったのか。どうして僕はあの時兄さんたちと一緒に、ソンウの恋に反対してしまったんだろう・・・』

「アニョンハセヨ!!」
元気な声がした。恭一がソンジェのファンクラブの奴らと言っている、いつもの女子中学生3人組だ。
「ねぇお兄さん、写真とらせて!」
一番髪の長い少女がケータイ電話を片手に言う。
彼女たちの明るさは嫌ではなく、むしろ微笑ましかった。しかしその気持ちは恋とは違う。正直なところ、ソンジェは戸惑っていた。
「ねぇ、いいでしょ?はい、チーズ!」
強引にカメラのシャッターを切る少女。ソンジェはその少女のなかに、あの女性の面影を見た。
『いったいどうしてしまったんだ?誰を見ても彼女に見えてしまうなんて』

あの女性との約束の時間が迫ってきていた。
ソンジェは恭一の帰りを今か今かと待っていた。

ようやく恭一が戻ってきた。
ソンジェは恭一に後を頼むと、あわてて店を飛び出る。
『急げばまだ間に合う』
はやる心を抑えながら、あの公園に急ぐ。
この陸橋を越えれば、目的地だ。

陸橋の陰に小学生の男児が数人、たむろしていた
ソンジェは何気なく、彼らを見る。まんなかにいる男の子が、周りの子に小突かれている。ランドセルが無造作に投げ出されていた。
「おい、何をやっているんだ?」
思わず韓国語で叫んだ。
ソンジェを見た男の子たちは、蜘蛛の子を散らすように逃げていった。まんなかに立っていた男の子だけが、力なく立っている。
落ちていたランドセルを拾い上げ、ソンジェは土を払って男の子に渡した。
「だいじょうぶ?」
ソンジェの問いには答えず、男の子はランドセルをひったくって行ってしまった。

『あの子の口元、あの人に似ていたな・・・。どうしたんだ?皆あの人に見えてしまう・・・』
ソンジェはそう思いながら、公園への道を急いだ。

公園に駆け込んだ。
しかしベンチはもぬけの殻だ。公園に置いてある時計を見る。約束の時間はとうに過ぎていた。
『しまった!』
ソンジェはあわてて公園のまわりを走り、あの人を探した。
どこを探しても、あの人の姿はなかった。
彼女に会えるということがうれしくて、空に向かってでも駆け出していけそうだったソンジェの心は、急にしぼんでいった。
力が抜け、ソンジェはベンチに座り込んでしまった。








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最終更新日  2005/08/16 11:07:01 PM
コメント(20) | コメントを書く


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Re:もう一つの「ヤクソク」その6・・・すれ違い(08/16)  
sabatora さん
>僕のほうから彼女に近づいたんだ

>お前はこんな気持ちだったのか。どうして僕はあの時兄さんたちと一緒に、ソンウの恋に反対してしまったんだろう・・

ここ・・好きですね・・
このあたりでこの描写がでてくるとソンジュのせつなさがより一層深く感じます。
ドラマ終盤でソンジェがお兄さんに
僕たちは二人ともいいひとにめぐり逢ったんだよ
というのが思い出されました。
(2005/08/16 11:22:24 PM)

そうそう!  
kaochan(*^-^*)  さん
この回の時って葉子の家族とは気づかずに、ソンジェは接してたんですよね。

夢の描写といい、蘇芳色さん、さすがお上手です(´・ω・`)b (2005/08/16 11:40:30 PM)

そうか~そうねぇ  
れーなん さん
志保ちゃんと和哉に続けて会ったんだよね~。
そう思うと、ソンジェはやはり葉子さんに会うべくして会ったのでしょう。
こういう細かいなにげないシーンでも
どこかドラマティックだわ~。
あのドラマがより鮮やかに見えてきます。
うんうん、もう一度蘇芳色さんのを読んだあと
見直してみると、感情移入できるとおもう。
蘇芳色さんの愛でヤクソクが深いものになるわ。
体に気をつけて~。
一気に書いてるので心配です。 (2005/08/16 11:43:36 PM)

しみじみ・・  
こゆき さん
ソンジェと葉子のすれ違いにこんな背景があったとは・・。ハラハラしながら観たのを覚えています。
ここで、志保と和也の葉子の面影を見つけていたんですね、ソンジェ。
何だか、オンエア中よりも盛り上がっていません?
この広場。やっぱり皆さんあの脚本には納得していなかったということですよ! (2005/08/17 08:24:33 AM)

Re:もう一つの「ヤクソク」その6・・・すれ違い(08/16)  
由香里 さん
すれ違いってはがゆいけど、せつないですよね。ドラマだとどうしても、人物の心理描写がおざなりになりやすいような・・。活字って、細かく表現出来るし、いろいろ想像できて楽しいです。
ソンジェと葉子さんの子供達、これも運命的ですよね。確かに似ていて当たり前で、葉子さんに見えてくるんでしょうけど、いまのソンジェの心の中は彼女のことでいっぱいのはず。誰もが葉子さんにみえてしまうんでしょうね。わっかるなぁ・・・・。 (2005/08/17 09:28:02 AM)

Re[1]:もう一つの「ヤクソク」その6・・・すれ違い(08/16)  
蘇芳色  さん
sabatoraさん

>このあたりでこの描写がでてくるとソンジュのせつなさがより一層深く感じます。

なんせドラマの全体を観た後なので、そう言う意味では描き易いですね。足りなかったところを十分に描けばよいので。(と大口を叩く私)


(2005/08/17 01:54:44 PM)

Re:そうそう!(08/16)  
蘇芳色  さん

Re:そうか~そうねぇ(08/16)  
蘇芳色  さん
れーなんさん

>そう思うと、ソンジェはやはり葉子さんに会うべくして会ったのでしょう。

そう、運命の2人ですから~。

>こういう細かいなにげないシーンでも
>どこかドラマティックだわ~。

何気ないシーンも、ソンジェの切ない顔があれば、もう最高にドラマティックになります~。(え?私だけ?)

>蘇芳色さんの愛でヤクソクが深いものになるわ。

そう、私の深い愛で包み込んであげる・・・ソンジェ~!(壊)

>体に気をつけて~。
>一気に書いてるので心配です。

ありがとうございます~。
本人はけっこう書くことを楽しみにしていますよ~。
(2005/08/17 01:58:32 PM)

Re:しみじみ・・(08/16)  
蘇芳色  さん
こゆきさん

>ここで、志保と和也の葉子の面影を見つけていたんですね、ソンジェ。

恋する若者、ソンジェ。なにを見ても、あの人に見えてしまうって、そりゃ志保も和哉も葉子の子どもですから、なんとなく似ていますよね~。(笑)

>何だか、オンエア中よりも盛り上がっていません?

私自身、大盛り上がり状態です。(笑) (2005/08/17 02:00:44 PM)

Re[1]:もう一つの「ヤクソク」その6・・・すれ違い(08/16)  
蘇芳色  さん
由香里さん

>すれ違いってはがゆいけど、せつないですよね。

恋愛ドラマのお決まりパターン、でもはずせない。(笑)

>いろいろ想像できて楽しいです。

このいろいろ想像できるっていうのが、こたえられませんね~。

>いまのソンジェの心の中は彼女のことでいっぱいのはず。誰もが葉子さんにみえてしまうんでしょうね。わっかるなぁ・・・・。

恋するソンジェ、ストイックな彼よりも好きです。(笑)
(2005/08/17 02:02:59 PM)

蘇芳色さん  
kaochan(*^-^*)  さん
>志保、和哉と出会った順番は私が勝手に考えましたが、だいたいこんな風でしたよね?
-----
そうだったはず・・見直してないんで自信ないですが(^_^;ゞ (2005/08/17 03:05:14 PM)

Re:もう一つの「ヤクソク」その6・・・すれ違い(08/16)  
コスモス さん
PC見れなかった数日間、ずっと気になってたんですよ~。やっと読めて、一気に読ませていただいてすごく今安らいだ気持ちです。ソンジェの細やかな心の動きが伝わってきて私の体いっぱいに広がってます!

「つくし野駅」、私の家から近いです。蘇芳色さんが取材旅行されるものなら、ぜひご案内したい!です! (2005/08/17 03:57:12 PM)

Re:もう一つの「ヤクソク」その6・・・すれ違い(08/16)  
ナツアカネ  さん
こんばんは、
ナツアカネとしては初めまして^∀^;

素晴らしいストーリー。
恋って、最初のときめきの頃が一番素晴らしいですよね。
ソンジェの心の呟きがとっても生きていて、読みながらドキドキします。

つくし野に行けば、ソンジェに会えそうな・・・そんな気分になりますね。

(2005/08/17 07:47:23 PM)

Re:蘇芳色さん(08/16)  
蘇芳色  さん
kaochan(*^-^*)さん

>そうだったはず・・見直してないんで自信ないですが(^_^;ゞ

私は1~3話だけ、何回か見直しているんですが、ついソンジェの顔ばかり見てしまっていて・・・。(笑)
(2005/08/18 12:32:10 AM)

Re[1]:もう一つの「ヤクソク」その6・・・すれ違い(08/16)  
蘇芳色  さん
コスモスさん

>ずっと気になってたんですよ~。

うう、ありがとうございます~。

>今安らいだ気持ちです。

そう感じてくださったら、とてもうれしいです。

>「つくし野駅」、私の家から近いです。蘇芳色さんが取材旅行されるものなら、ぜひご案内したい!です!

え?近いんですか?うらやましい!
取材旅行・・・うわ~プロみたい。(笑)そんなこと、やってみたいですね。その時はよろしく(笑)
(2005/08/18 12:35:02 AM)

Re[1]:もう一つの「ヤクソク」その6・・・すれ違い(08/16)  
蘇芳色  さん
ナツアカネさん

>ナツアカネとしては初めまして^∀^;

ナツアカネさん!いらっしゃいませ。
歓迎いたします。

>恋って、最初のときめきの頃が一番素晴らしいですよね。

そうですね。あの甘酸っぱい、胸がキュ~ンとなる感覚。懐かしすぎる。(笑)

>つくし野に行けば、ソンジェに会えそうな・・・そんな気分になりますね。

ソンジェ、つくし野駅で待っていてくれないかな?(笑)
(2005/08/18 12:37:09 AM)

蘇芳色さん、本当にありがとう。  
トッちゃん さん
ソンジェさんが葉子さんの子供を見て葉子さんの顔を思い浮かべるなんて、素敵です。葉子さんが昭彦さんと韓国に行った時に誰を見てもソンジェさんに見えていた時と同じですね。

毎日、見ていたヤクソクも終ってしまい、おたよりコーナーも書き込みできなくなり、そんな時に蘇芳色さんのぺージに出会えて、本当に幸せです。毎日、好きなだけ、ヤクソクについて思う存分、書き込みできるのですから・・・。

蘇芳色さん、本当にありがとう。
これからもよろしくお願いします。

(2005/08/19 03:40:09 PM)

Re:蘇芳色さん、本当にありがとう。(08/16)  
蘇芳色  さん
トッちゃんさん

>ソンジェさんが葉子さんの子供を見て葉子さんの顔を思い浮かべるなんて、

恋する人は、みな幻影を見てしまうのかも?

>毎日、好きなだけ、ヤクソクについて思う存分、書き込みできるのですから・・・。

どうぞどうぞ、好きなだけ思いのたけを書き込んでいって下さいね。

>これからもよろしくお願いします。

こちらこそ、よろしくお願いします。
(2005/08/20 01:27:41 AM)

蘇芳色さん、本当にありがとう。(  
トッちゃん さん
蘇芳色さん

こんばんは、遅くにごめんなさい。

いつもいつも一つ、一つ、丁寧にお返事してくれてどうもありがとう。

ヤクソクのように不倫ではないけれど、再会してからも「これで会うのは最後にしよう。」って別れたり、すぐに後悔して、また、付き合ったり、いつも心の中にはうしろめたさと別れの恐怖が有りました。少し、共通点が有るので、よけいにヤクソクが大好きになったと思います。

ドラマでは、ソンジェさんは葉子さんをいつから好意を抱いたのだろう?やっぱり、自転車をなおしてあげた時みたいですね。蘇芳色さんのように先にソンジェさんが好きになってくれた方が嬉しいです。

また、お邪魔します。 (2005/08/21 02:47:13 AM)

Re:蘇芳色さん、本当にありがとう。((08/16)  
蘇芳色  さん
トッちゃんさん

>いつも心の中にはうしろめたさと別れの恐怖が有りました。

わかります。私も不倫ではなかったけど、こういう気持ちになったことがあります。
恋をすると、やっぱり不安な気持ちってあるのかもしれない。またそれがますます恋を切ないものにしているのかもしれませんね。

>先にソンジェさんが好きになってくれた方が嬉しいです。

私もそのほうがうれしいので、ソンジェに先に一目ぼれをさせてしまいました。(笑) (2005/08/22 12:38:29 AM)

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