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アジサイの名勝として知られる大鐘家は柴田勝家の家臣で福井の丸岡城・城代家老を勤めた大鐘藤八郎貞綱が遠州相良に移り住んだもので、長屋門と母屋が国の重要文化財になっています。母屋から裏山へ続く小道にはあじさい遊歩道が続いており、敷地内には1万本近いアジサイが植えられています。裏山からは駿河湾や富士山も見えるそうですが、あいにくの雨模様、ですがアジサイはり雨に打たれた後の方がみずみずしく見えますね。 ひとしきり散策した後は売店で一休み、お茶のサービスがありました。便秘や花粉症などに良い百葉茶、2杯まで無料。2杯以上飲むとやせてしまいます!名物はお金持ちになれる?「大鐘餅」 o(*^▽^*)o大鐘家ではあじさい祭りが開催中でこの期間、白濱雅和氏の木彫展もあわせて行われています。 白濱氏の彫刻は素朴でいながら見る物を引き付ける味わいがありすばらしい作品でした。静波リゾート スウィングビーチホテル
2009年06月30日
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駿河の国に長久保城という城があり、戦国時代には城をめぐる激しい戦いがありました。城の守備兵はよく戦いましたが敵に囲まれついに落城。兵士達も散り散りに逃げますが敵に追いつかれ、淵を渡って逃げようとしました。 しかし、鎧を着ているため泳いで淵を渡ることができず、ことごとく沈んでしまいました。それからというもの、夜な夜な鎧を着た武者の霊が出るようになったというそうです。また別の説では、逃げ延びた武者がこの淵で血の付いた鎧を洗ったために、夜になると誰もいないのにガシャガシャと鎧を洗う音が響いてくるとか・・・ このような、怖い話が伝わる淵は長泉町にある「鎧ヶ淵」、名前の由来は先ほどの話に由来します。この淵の上流には「牛ヶ淵」と呼ばれる淵があり、ここも長久保城にまつわる話が名前の由来になっています。
2009年06月28日
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山口源は日本人として初の国際版画グランプリを受賞した人物で、明治29年に富士で生まれました。昭和19年に結婚し沼津の江の浦に移り住みました。江の浦のアトリエ跡には山口源の碑が建てられていますが、生涯を清貧の生活で通した山口らしいひっそりと目立たない石碑です。 昭和33年に第五回ルガノ国際版画展に出品した「能役者」でグランプリを受賞したほか、国内外の版画展で多数の賞を受けますが昭和51年に永眠。沼津市では地元ゆかりの山口源を山口源賞を制定し、国内の版画界で優れた業績をあげた作家を表彰するとともに、新人賞を設け新たな人材を育てる取り組みをしています。 大16回山口源新人賞を受賞した大下 百華の主な作品
2009年06月26日
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楽寿園の南出口付近から小川が流れています。この川は園内の小浜池を源流とする小浜用で蓮沼川と呼ばれる川ですが、小浜池には小松宮別邸があったので、「宮さんの川」と地元では呼ばれています。南出口からこの川に沿って歩いていきます。鴨の親子を発見。、子鴨はあっちいったり、こっちいったりで遊び盛り。なかなか親鴨の言うことを聞いてくれないようでしたが、子供たちを集めて食事の時間。川の中には水車や噴水、オブジェが並んでいて川がアートギャラリーになっているよう、のんびり川沿いを散歩していても飽きずに面白いです。川には鯉や金魚がたくさん泳いでいました。ここの鯉は昭和35年頃に水質が悪化しボウフラが湧いたときに蚊の駆除のために放流されたそうです、今ではかなり水質はきれいになり「静岡県のまちなみ50選」に選ばれているほどです。鯉や金魚のほかにも亀もいました。最初は岩だと思ったら亀の大群でした。
2009年06月25日
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三島のせせらぎ散歩、今回はJR三島駅から楽寿園を通り広小路までのコースです。三島駅は大社の建物を模した外観になっています、駅前のロータリーは昔に比べると変わってきれいなりましたが、駅舎の外観は昔のまま。駅を出ると乗り場や観光案内所の前にせせらぎや池があり水の都らしい風情があります、駅正面の水辺には木陰があって大勢の人が休んでいました。まずは楽寿園の駅前口に向いました。7月12日は無料で入れると看板に、それじゃ12日にはぜひ行かなきゃ! などと思いながら、駅前口から右回りのコースを辿って園内を散策しました。最初はのりもの広場、閑散としてBGMだけが流れ何か寂しげ、子供の頃は豆汽車によく乗ったけど今はもう休止中のようです。乗り物コーナーの脇に小さなバス停がちょこんと、園内バスなんて聞いたことがないから洒落ですよね。次はどうぶつ広場です。昔はキリンも居たのですが今はヤギやポニーが大きい動物かな、“ぬいぐるみ”みたいなレッサーパンダ、ちょこんと立っているプレリードッグ。可愛い動物を見ていると心が和んできます。どうぶつ広場から万葉の森へ、万葉の森は万葉集に歌われた植物が100種類あり歌われた和歌と植物の説明書きが添えられています。ちなみに、紫陽花の歌は 「紫陽花の 八重咲くごとく やつ代ににを いませわが背子 見つつ偲はむ (橘諸兄)」万葉の森を抜けた所にある小さい池には水があり、白鳥もいました。この池の脇に出口専用の門があり、広小路方面への近道になっています。
2009年06月24日
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沼津市・戸田の御浜岬ではスカシユリが見頃になっています。花が重ならずに隙間があるので「透かし百合」と呼ばれるようになったそうです。花に穴が空いてるようにも見えてなんとも面白い花です。開花時期が短く6月下旬までが見頃です。スカシユリが咲き終わると戸田は海水浴のシーズンを向え大勢の人で賑わいます、賑わう前の静かな初夏の海辺に咲くスカシユリがはかなげに揺れていました。 【切花市場】 切花・スカシユリ・(ピンク)80~90cm・10本・お試し価格!
2009年06月23日
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片山廃寺跡は奈良時代の寺院跡で寺院の敷地は約160メートル四方。静大近くの東名高速陸橋の下にあり、県道を挟んで両側に遺跡が残っています。平安時代前半まで存続したこの寺院は駿河国の国分寺という説と地元有力者の氏寺だという説があります。江戸時代には遺跡の存在が記録されていますが、本格的な発掘調査は戦後に行われ、東名高速建設時に行われた調査で寺院の建物の様子がわかってきました。発掘調査の結果、境内には金堂、講堂、僧坊が配置されていましたが火災により消失し、以後は再建されなかったことが判明しました。また、ここから500メートルほどの山裾では片山廃寺で使用した屋根瓦を焼いた窯跡も見つかっています。
2009年06月22日
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伊豆長岡にある大堤池親水公園は橋になった回廊が池を横断するよに架けられており、この回廊を渡っていると水上を散策しているような気分に。公園の駐車場が狭いのが難点ですが、そのせいか大勢の人がいなくて、のんびり散策するにはもってこいの穴場スポットのようです。この池の歴史は以外に古く、江戸時代中期に造られたもの。当時は灌漑用のため池として使われてきましたが、平成8年から公園として整備され、今は憩える水辺の公園となっています。 伊豆長岡温泉 ゆ宿 華の湯
2009年06月19日
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前回はあきらめた木枯らしの森へ再び行ってきました。今回は準備万端川を渡れる準備をしてトライ。浅瀬になっている場所を選んで川を渡りましたが思ったより水の流れが速くて足を取られそうになりましたが、なんとか無事に渡河しました。雨が降った後などでは水かさが増しているので渡るときは無理をしないようにしましょう。 森の入りにある石段を上がると神社があり、境内の中に数本の石碑がありました。この碑は駿府の儒医・花野井有年の歌が刻まれており「ふきはらふ こすゑのおとはしづかにて なにのみたかき こがらしのもり」 この歌で使われているように和歌に盛り込まれた地名を歌枕と呼び、木枯らしの森は歌枕に度々歌われる地名となっています。歌枕は実際の地を詠むよりもその地名から想像するイメージや語呂合わせとして使われる事がおおいようです。こちらは江戸時代の国学者・本居宣長の撰文による歌碑。漢文で書いてあるので意味が良くわかりませんでした。藁科川の水はとても綺麗で、木枯らしの森のある河原も自然が残されており鳥や動物も多く住んでいるようです。サギは良く見かけますが野ウサギまで住んでいるとは思わなかったのでウサギを見たときはビックリしました。 全国歌枕の旅 歌枕散策
2009年06月17日
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箱根登山鉄道で強羅に着いてから強羅公園へ向かいました。強羅駅から歩いて行けるのですが、急な坂を登らないといけないので、ケーブルカーで。ケーブルカーでいく場合は公園下駅または公園上駅のどちらの駅からでも行けますが、公園上駅で降りて公園の西口から入り正門へ下るコースが楽かも。公園の西口から入るとすぐにローズガーデンがあります。時期的にはもう見頃は過ぎているようですがバラの甘い香りが漂っていました。この公園は歴史が古く開園は大正3年に華族などの上流階級を対象に日本初のフランス式整型庭園としてオープンしました。純洋風の庭園かと思いきや、和風の庭園の残されていました。公園内には「白雲洞茶苑」があり華やかな庭園と比べると侘び寂びを感じるひっそりとした庭に茶室が点在し、それぞれ趣のある造りになっています。園内には四季折々の草花が植えられている他、熱帯植物館、ブーゲンビレア館があってこちらは南国情緒たっぷり。吹きガラスの体験工房もあるので、見るだけではなく作る楽しみもできる公園になっています。小田急の箱根フリーパスを使えば、登山電車、ケーブルカー、ロープウェイやバス・船にも乗り降り自由で、観光施設の割引などもあるのでとってもお得です。箱根小涌園ユネッサンインは魚に足を綺麗にしもらう足湯が人気で話題になっています。 箱根小涌園ユネッサンイン
2009年06月16日
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箱根の強羅公園ではあじさい展が開催されています。よく見られるアジサイはセイヨウアジサイで、ガクアジサイを品種改良したもの。アジサイの原産地は日本なんですって。ヤマアジサイシチダンカ(七段花)1823年にシーボルトが書いた「日本植物誌」で紹介されたが、1959年になるまで実物が見つかっておらず幻のアジサイとも呼ばれました。 ハーモニー柏葉紫陽花の一種、葉の形が柏の葉に似ています。花穂の形も変わってますね。約80種類のあじさいが展示され、販売も行われています。アジサイは土壌の酸性度によって花の色が変わるので、花言葉も「移り気」「浮気」「変節」など、あまりいい言葉ではありませが、逆に「辛抱強い愛情」という花言葉もあるようです。 四季の花あるき関東周辺
2009年06月16日
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梅雨の箱根はあじさいの季節、箱根の山を登る登山鉄道沿線はあじさい名所としられ、あじさい電車が運行しています。今は箱根湯元付近は見頃、大平台あたりでは、咲き始めたばかりのようで花はまだ小さいものが多いようです。あじさい電車は季節限定で夜間も運転しています、夜間は予約制なのでご注意を。急勾配の箱根を登るこの電車は3ヶ所のスイッチバックがあり電車の進行方向が変わるのですが、そのつど運転士と車掌がトコトコ電車から降りて、入れ替わります。見ていると忙しいそう。水を撒いて走ったり、ブレーキが4種類もあったりと、登山鉄道ならではの特色を持つ変わった電車です。早川を渡る鉄橋「出山の鉄橋」は長さ60.65メートル、水面からの高さは43メートルもある鉄橋、開業が1919年なので当時はかなりの大規模な工事だったでしょうね。この鉄橋はその歴史的価値を残すために土木遺産として登録されているほどです。 強羅の駅に着くと、変わった車両がありました。保線用に使う車両のようですが、客車と同じカラーリングで、イノシシのイラストが! 保線車両にしては珍しいです。強羅駅は山小屋をイメージしたような駅舎で箱根の自然溶け込むかのようで趣のある建物になっていました。箱根登山鉄道の車両は1000形と2000形が走っており、1000形はベルニナ号、2000形はサン・モリッツ号と呼ばれています。これは建設当時スイスのベルニナ鉄道(現・レー・ティッシュ鉄道)を基にしたからで、両社は姉妹鉄道として提携を結んでいます。 【送料無料】★トミックス 2620 箱根登山鉄道 1000形「ベルニナ号」旧塗装 2両セット【税込】 ...
2009年06月15日
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安倍川の支流・藁科川に「木枯らしの森」という妙に気になる名前の森を見つけました。なんでも、本居宣長の歌碑があるらしいので、出かけたのですが・・・ 川の中州にある島でした。これはどうやって渡ろうかと渡れそうな所を探しましたが濡れずに渡れそうもなく、今回は断念しました。近いうちにリベンジです。藁科川は水のきれいな川ランキングで上位に入る清流で鮎釣りでも有名です、これからは釣師の姿が多くなりそうですね。 やや深蒸し、比較的に水色が濃い、家庭用にどうぞ。静岡茶 薮北 梅ヶ島100g沼津 静岡 お茶の市...
2009年06月14日
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熱海の梅園で見つけた梅の花 「金糸梅」、もちろん梅の仲間ではなくオトギリソウの仲間です。花の形が梅の花に良く似てますよね。梅の花見の頃は梅園が大変混んでいるので、今まで行った事がありませんでしたが、今の時期なら人もそう多くないと思い初めて熱海の梅園に行きました。梅園では少し前に梅の実狩りが行われ、今はホタルの季節。6月14日までホタル鑑賞会が行われます。これからの暑い季節は“涼”を求めに梅園を散策するのもいいかもしれませんね。伊豆山温泉 ラビスタ伊豆山(旧 ドーミーヴィラ 伊豆山)
2009年06月12日
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世界一の花時計が伊豆市の土肥にありました。ここは土肥海水浴場の近くにある松原公園です。時計の直径は31メートル、しかも秒針まで付います。秒針がある花時計は珍しいかも。 公園の近くにあった「手湯」、足湯はよく見ますが手湯って・・・かなりお湯が熱いので長時間お湯に手つけるのは無理っぽいです。 公園の中や周囲には若山牧水、島木赤彦の歌碑や彫刻などがあります。また、土肥はNHKドラマ「青春家族」のロケ地で、ドラマに出演した橋爪功さんは地元の人達と舞台をするなど交流が続いています。 海岸を散歩していたらちょうど、フェリーが来ました。清水港と土肥を結ぶ駿河湾フェリーなら65分で清水から土肥まで一直線、夏場などの渋滞時にはフェリーでお出掛けがオススメですね。
2009年06月10日
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清水町の本城山は戸倉城の跡で標高は76メートル、柿田川と狩野川の合流地点にあり、川が自然の堀としての役割になっています。 山頂の本丸跡には展望台がありました。山頂の本丸跡には展望台があり素晴らしい展望場所になっています。ここでは旧日本軍が地形を読む訓練を、高射砲の陣地もあったそうです。この戸倉城は北条氏綱が築いた城で、柿田川湧水地にあった泉頭城とは船で行き来しており、城主の館はふもとの龍泉寺にありました。天正8年(1580年)に沼津の三枚橋城から出撃した武田勝頼に攻撃され、寝返った武将により翌天正9年に武田の城となり、武田氏が滅びると再び北条氏の城となりました。 ホテル エルムリージェンシー
2009年06月09日
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沼津市にある長浜城は(後)北条氏が駿河に侵攻した武田軍に備えるために築いた城で、駿河湾における北条水軍の拠点でした。築城された年は定かではありませんが、天正7年に長浜に軍船を停泊させる港が造られ、北条水軍の将である梶原氏が配属されています。 釣堀センター入り口にある城への階段を登ると祠があり、ここが三の曲輪。そして二の曲輪、一の曲輪と段々と高くなって曲輪が配置されています。一の曲輪から海側へ突き出した曲がり曲輪が配置されています。山側は土塁や堀切で防備されて、陸・海両方に対応した構造が特徴的です。 天正8年(1580年)に武田水軍が浮島ヶ原(現在の沼津市原)に陣を張った際には長浜から北条水軍が出撃して海戦が起きました(駿河湾の海戦)武田氏が滅亡した後は敵対した豊臣氏に備えますが、韮山城や山中城が落城すると長浜城は廃城となりました。
2009年06月06日
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西伊豆町・田子港にある水門は船の形をしています。津波対策用の水門なのですが、展望台(津波監視用?)を兼ねており登ることも 水門の上も船の甲板のようで、マストにライトや反射板がたくさん付いていました。ライトも漁船で使われているような物に似てますね。夜間はライトアップされるのかな? 水門の上から海を見て、潮風に吹かれていると本当に船の上にいるような感じがしてきました。西伊豆の海岸線は入り江が複雑に入り込み、大小の島がある風光明媚な所。田子は静かな漁港ですが、かつては伊豆一番の鰹の港だったそうです。
2009年06月03日
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(CD)テレビ静岡/しずおかCDテレしずから発売された「しずおかCD]を買いました。静岡県人なら一度は耳にしたことがある、あの名曲が収録されています。このCDはほとんどがCMソングで収録曲は・ 学生服のやまだ 静岡県では昔から有名な曲ですね。・ 銀座会館 TVでは色々なバージョンが出てます。・ 人形のみやひで 落ち着いた感じにアレンジしてあります。・ ちゃっきり節 昔からの民謡かと思ったらこれもCMソング。・ しずおか賛歌 静岡県のイメージソング、テレビでは島田歌穂さんが歌ってましたね。・ ハトヤの唄 これは静岡以外の人も知ってると思います。・ ヤマザキの煮豆 これもローカルCMだったの、初めて知りました ^^;・ ごてんばあさん 県内の市町村名を盛り込んだ歌です。・ 世界の恋人 タイトルではわかりませんでしたが、曲を聴いてわかりました。・ まかいの牧場 「まかい」はオーナーの名前「馬飼野」さんが由来だそうです。静岡人も、そうでない人も一枚どうでしょうか?
2009年06月02日
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