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パッツンは苦手だ。前髪で眉を隠し、一直線に切っているおかっぱのような最近の髪型のことだ。女性の内輪受けはするかもしれないが、男性受けしないのではないか?細面の顔しか似合わないような気がするのだが。
2008年02月25日
もんじろうという変換サイトがある。(コトバ変換)http://monjiro.net武士語だと米活動写真界業物(わざもの)の栄誉、あかでみー賞の第捌零回発表・授賞式が貮肆日、米ろさんぜるすのこだっく野外芝居で開かれ、注目の作品賞にはじょえる・こーえん、いーさん・こーえん兄上弟が監督をつとめた犯罪すりらー「のーかんとりー」が輝ゐたギャル語だと米日央画界最高y@栄誉、了ヵ〒″彡─賞y@第8o回発表・才受賞ェ弋ヵヾz4日、米□廾・/セ″」レスy@]勺″ッ勹=/了勺─τ″開ヵゝれ、シ主目y@イ乍品賞レニレよ=/″ョ工」レ・]─工・/、ィ─廾・/・]─工・/兄弟ヵヾ監督を⊃ー⊂めナニ犯罪ス└|ラ─「丿─ヵ・/├└|─」ヵヾ光軍レヽナニ何がなんだかわからなくなる。ちなみに原文は米映画界最高の栄誉、アカデミー賞の第80回発表・授賞式が24日、米ロサンゼルスのコダックシアターで開かれ、注目の作品賞にはジョエル・コーエン、イーサン・コーエン兄弟が監督をつとめた犯罪スリラー「ノーカントリー」が輝いた
2008年02月24日
韓国戦は、韓国にもう少しだけ組織力があったら、完敗だった。それほど、できが悪かった。ベンチワークも悪かった。まず、選手のやる気のなさだ。特にDF陣は重症だ。中澤ひとりが孤軍奮闘していた。中国戦よかった今野はボランチの癖が抜けないのか、前に引きずり出されていた。加地は、攻撃に参加するものの決定的なチャンスを作れない。内田にいたっては、攻撃も守備も躊躇しっぱなしで、存在しないほうがマシという不出来だ。ベンチワークの不手際という点でも、まず韓国が4バックと思い込み、田代のワントップにした。韓国は3バックで対応した。これではいくらなんでも田代がかわいそうだ。前半中に、山瀬をFWのポジションに上げるべきだった。また、右の中盤に橋本を使ったことで、右サイドがまったく機能しなくなった。もともと右サイドバックの内田は攻撃主体ということで、橋本が選択されたと思う。しかし、橋本も、内田も攻撃も守備も中途半端だ。結果として、韓国の左サイドから、バンバン攻撃されてしまった。こうなると、内田を右サイドバックに使う意味はまったくない。加地を左サイドバックで使う意味がまったくわからない。加地はガンバでも左はやったことがないはずだ。駒野がけがとはいえ、安田がいるではないか?安田を左MFの切り札で使いたいのなら、なぜ山岸、羽生を召集するのだろうか?後半、中盤のゲームを作っていた中村を替えて安田をいれた。安田と交代するのは、明らかに橋本だ。これで、中盤のゲーム構成力が格段に落ちてしまった。鈴木は攻撃の芽を摘むことに長けていても、中村のような構成力は残念ながら持ち合わせていない。選手はいるのに、適材適所ではないのだ。前の2試合は、ベンチワークの冴えでしのいできたのに、それも不発となると、組織力のない韓国に互角の勝負をされてしまう。救いがあるとすれば、中村の中盤構成力と山瀬の飛び出し、中村、山瀬のミドルシュートの威力だろう。選手はほとんど同じながら、オシムのときにみられたスペクタクルさがなくなり、つまらなくなった。
2008年02月23日
日本が中国に1-0で勝った。勝ったが、それは中国の組織力の欠如のためで、もっと組織力があったら負けていたのではないか?中国のサッカーは年々進歩するどころか、悪くなる一方だ。それにしても抜擢されつづける内田選手のできは悪すぎる。もっと攻撃的にいくのを求められているので、躊躇してできない。もともと守備に期待されていないのだが、それでもお粗末過ぎる。まだまだ加地選手のほうが数段上だ。また、左サイドの安田選手とは対称的だ。駒野を右に回して、左を安田にするのはどうだろうか?遠藤、中村、山瀬、鈴木で中盤が安定した。韓国戦はどうなるのだろうか?
2008年02月20日
本日は、暦の上では”雨水”だ。春一番が吹き、鶯の鳴き声が聞こえ始めるらしい。昔から農耕の準備を始める目安とされてきた。まだ寒いが、春は近い。
2008年02月19日
仕事柄、”残念なお知らせがあります”とか”ちょっとお話があります”とかネガティブな修飾語がついた呼び出しがあると最悪のことを想定するようになってしまった。ほとんど最悪の想定にはならないのだけれど、仕事上からすると最悪なことは想定しておいたほうがいいと思う。想定外がと対応ができないからだ。
2008年02月15日
日本共産党の赤嶺政賢衆院議員の要求で防衛施設庁が資料を提出したもので明らかになったことがある。在日米軍の犯罪・事故が、1952年から2004年までに、20万件を超えている。1日あたり10件を越えているということになる。この数字は普通ではないと思う。綱紀粛正とかいう前に、そもそもの人間の資質の問題だと思う。
2008年02月14日
以前、リステリンが痛くて、30秒口をすすげないと書いた。先日ドラッグストアーに行くと、ソフトミント リステリンがあったので購入した。たしかに口当たりがよく 30秒楽々我慢できる。ただ少し気になるのは、あんまり痛みがないと、効いている気がしないことだ。
2008年02月13日
横浜の環状2号を走っていた。前をゆっくりとトラックが走っていた。まあ、制限速度を守っているのだが、私の後ろの軽に乗った20歳ぐらいの女性があきらかにいらいらした。交差点でそのトラックは右折レーンに曲がり、その女性の軽はトラックの前にでた。そうしたら、その女性窓を開けて、中指を突き立てている。そのうえ、一生懸命、そのトラックの写真を撮ろうとしていた。この女性何をするつもりなのだろう?明らかに別の世界に行ってしまっている女性なので、私はレーンを変えた。
2008年02月12日
角打ちは、子供のときの私にとっては憧れの光景だった。小さいころ、缶ビールが普及していないときは、お使いで、ビンビールを酒屋に買いに行っていた。私が行く酒屋は2つあり、2つとも角打ちだった。角打ちというのは、酒屋での立ち飲みやのことだ。酒屋で酒を買い、簡単なつまみを買い、わいわいと酒屋で飲むのだ。子供ごころに非常に楽しそうに見えた。時がたって、その2つの酒屋は閉店してしまい、角打ちも姿を消した。でも、京橋の中央通りに1軒あるのだ。一度行きたいと思っているのだが、行けずじまいになっている。次回のB級グルメは”角打ち”だな
2008年02月11日
W杯予選、タイ戦を見た。なにかつまらない試合だった。実力差は歴然なのだから、6-7点取らなければいけない試合だ。しかし、すべてセットプレーからの得点だ。流れでの点はない。見ていて、流れから得点が入る予感がしない。高原は調子が悪いのか、ボールの収まりが非常に悪い。大久保と山瀬はがんばっていた。右サイドで内田を使い続ける意味がわからない。さすがにタイのレベルでも単純なクロスだけでは得点できない。ゴール前での迷いが見られる。巻のゴールもフリーの得点だから評価に値しない。鈴木1枚では、守備はできてもゲームは作れない。ここにも原因があると思う。先が思いやられる試合だ。
2008年02月07日
山中千尋はつかみどころのない、変化するピアニストだ。澤野商会のLiving Without Fridayでの彼女のピアノは、べたっとした湿度の高いタッチだった。Lach Doch Malでの彼女は、流麗でエレガント、アドリブを控え原曲を大切にするピアノだ。そこで”アビス”だ。1曲目はこれまでの路線である流麗だ。2曲目以降は、バドパウエル風や、エレピやオルガンを使ったハードなものある。どれが山中千尋なのだろうか?どれも山中千尋なのだろう。多面的で変化するのだ。その昔、佐藤允彦、エディーゴメス、スティーブガットのピアノトリオが何枚かのアルバムを作った。エディーゴメス、スティーブガットは佐藤の難解なスコアーを初見でクリアーした。そのトリオは、変幻自在、日本も西洋もない。そのアルバム名を”アモーフィズム”という。アモーフィズムとは多面性、今の山中千尋にぴったりな言葉だ。
2008年02月06日
ケツノポリス4はポップすぎて、ちょっとと思っていた。5はかなり変わったと思う。ポップはポップだ。ヒップポップではない。ケツメイシというジャンルだ。詞のテーマが心に深く届いてきた。シングルカットの曲は別にしても”君色”はラップすらない、R&B風の名曲だ。”恋の終わりは意外と静かに”は、ストリングスが活躍する泣かせるバラードだ。今、ヘビーローテンションだ。余談だが、田中義人のギターが大活躍する。ジャンルを問わない彼のギターソロは出色の出来だ。
2008年02月05日
ひさしぶりにB級グルメの会を開催した。当初のテーマは”串かつ”だった。知っている店を手当たり次第探したが、月曜日はことごとく定休日。ゼンポも2月から月曜日が定休日になった。困った。店がない。困ったときは恵比寿の”くろぶたや”だ。予約無しでは、なかなか入れない。しかし、予約を断られたことがない。案の上、予約がとれた。良かった。今回は、巨大なコロッケがおいしかった。いつもはメンチを頼むのでこれまでオーダーする機会がなかった。焼酎を飲みすぎた。
2008年02月04日
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