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ロックフェラーが第2朝鮮戦争突入を命令、ヒラリーが同調オバマは抵抗して暗殺の危険が増大中 09.5.30 宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、ノ・ムヒョン前韓国大統領が、北朝鮮との協力で南北関係悪化を逆転させる方策を練っていたので、米韓連合軍諜報機関の支援下に李政権の特攻チームによって09.5.23早朝に、故郷の断崖上から突き落とされて暗殺された。 今年はこれまで最大の食料不足から飢餓が近づいている北朝鮮は、病後で自分の余命を感じているはずの金正日の指導下に老人の多い軍上層部の方針で、朝鮮休戦協定の停止、黄海での挑発的措置を宣言、世界の大勢に逆らってさらに挑発的な地下核実験を09.5.25に強行した。 同宇宙情報によれば、米国では、イルミナティの米国代表Jay Rockefellerジェイ・ロックフェラーが朝鮮攻撃の新戦争突入を命令した。ヒラリーは、第2朝鮮戦争で米軍事産業が景気回復をもたらすという口実でロックフェラーに賛同している。しかし大統領のオバマは、戦争突入に抵抗している。 オバマが新朝鮮戦争強行にあくまで抵抗すれば、暗殺される、そういう危険が増大している。 しかし米国による北朝鮮先制攻撃は、主目的に煙幕を張る戦術的なピンポイント攻撃に限定された、脅し程度に留まる「戦争」行為で、主たる眼目は北朝鮮による韓国核攻撃、南北軍事統一とその後の対日核戦争準備の目論見である、と指摘されている。 こういう二重作戦は一見矛盾して見えるが、米ソの対立と協力、ヒトラー支援と対独戦争、対中支援と対立などと同様に、イルミナティの常套手段(=英語ではthe same old trick:同じ使い古したトリック)である。それは地球侵略・支配者レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の常套手段である。ロックフェラーもヒラリーやオバマも、金正日や胡錦濤、温家宝、プーチン、メドヴェもイルミナティの変身体だから、互いに手の内を知っている。 胡錦濤らは北朝鮮制裁を渋っているが、朝鮮半島武力統一で中国の勢力圏が広がる。その先にロックフェラーは一衣帯水の間近な日本を見ている。 日本では、変身体麻生が米国の尻馬に乗って、敵基地攻撃は法的に可能と言明した。在任中は米国の手先としてアフガン・イラク侵略・占領に協力した田母神前空幕長は、今度はまたもやブッシュらの路線に乗って、日本の世界的孤立をもたらす核兵器不拡散条約脱退・日本核武装の宣伝で精力的に全国を回って、自己保身の選挙運動をして、テレビで扇動している。マスゴミは「日本の核武装には米国も最早反対しないだろう」という曲学阿権学者の論評を掲載して、世論動員を図っている。 北朝鮮は、戦争になれば日本人は重大な打撃を受けるぞと脅した。彼らはICBMの新たな発射実験を予定して挑発している。これら一連の動きは、フリーメーソン指導部イルミナティのロックフェラーが、キリスト教原理主義の「有色人種は劣るから絶滅せよ」との教義に従って推進しているアジア人同士の殲滅戦争へ追い込む路線であり、同時に、米国基幹産業の自動車産業大手GMとクライスラーの倒産をもたらしたと彼らが見ている、日本自動車産業と日本への卑劣で陰険な西部劇的報復作戦でもある。こうした大局を見ない右翼の所謂「民族派」は、実際は売国派である。 民主党の鳩山代表は09.5.29に外交的解決の必要を述べたが、全国的な戦争反対キャンペーンを開始していない。彼の祖父鳩山一郎自民党総裁・首相から受け継いだ「友愛」理念は、フリーメーソンのスローガン「自由・平等・博愛」での偽善的な「fraternity」=博愛/友愛を日本語で言ったものだと、週刊誌が暴露したが、その通りである。彼の経済・社会政策は自民党路線の改良主義的変種だが、今回の対応も試金石の1つになる。社民党、共産党も腰が重い。 極東と日本の平和と安全にとって今が重要な時になっている。先般、戦争と自国民に自殺を強要した天皇軍隊の犯罪美化の教科書国家検定反対で、沖縄では12万人の大衆抗議集会が開かれて成果を上げたように、今こそ新たな大衆決起が緊要になっている。日本の危険な行詰りの売国・亡国路線を転換全般的な新対外政治路線で活路を開け09.6.2 麻生自公政権の危険な行詰りの路線は、日本存続の障害になっており、過去へ去らねばならない。内外情勢は日本の対外路線全般の転換を求めている。 新連立政権は北方領土問題を双方の妥協で解決して、ロシアと多面的な協力関係を築く必要がある。 中国との戦略的互恵の協力関係を維持・発展させながら、上海協力機構へのオブザーバー参加も視野に入れる必要がある。 米国との略奪的従属・売国同盟を終らせて、日米安保条約を平和協力条約に切替えよ。これで戦後が終り、新時代が始まる。 北朝鮮とは国交正常化で賠償その他の戦後問題を妥協で解決して、拉致問題をその過程で解決する必要がある。 こうした北米向きからユーラシア向きへの転換による全般的な新対外政治路線によって、新戦争と国の存亡の脅威を乗り切る必要がある。 これは、日本の当面する国難を打開して、新しい活路を開くことを可能にする。レプティリアンの情報とYouTube映像は:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.htmlhttp://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html [新情報] プレアデスの宇宙母艦艦長プターが改めて豚インフル・ウィルスの消滅措置を実施した 09.5.31 改良新種豚インフルの感染が5.31にベトナムで新たに発生し、中国、台湾、タイ、シンガポールで感染者が増えた。これは、プレアデス宇宙母艦艦長のプターらによる2度の世界的な豚インフル・ウィルスの消滅措置が不十分だったことを示した。 従って、宇宙ブロックス管理界に改めて消滅作業の実施を要請した。宇宙ブロックス管理界が銀河連邦新指導部に改良新種豚インフル・ウィルスの消滅作業を改めて実施するよう命じた結果、プレアデスの宇宙母艦艦長プターはこれを実施した。 なお、プターは、スイス在住のプレアデスとのコンタクトマン、ビリー・マイヤーがかつてコンタクトしていたプレアデスの対地球交流担当女性セミャーゼの父親である。参考資料:ビリー・マイヤー「プレアデスとのコンタクト」(徳間書店2001.7)
2009.05.30
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地球危機に際して宇宙ブロックス管理界の命令により 銀河連邦新指導部は豚インフルエンザ発病のパンデミックを阻止した[追加措置の新情報] 09.5.25 NHKラジオ1の09.5.25の報道では、世界の豚インフルエンザ感染者は5.24より3000人近く増えて15200人以上になった。5.24,5.25頃に世界的発病の第1波の発生が予想されていたが、それは発生していない。 だから豚インフル・ウィルスの不活性化は実現したかもしれないが、消滅は実現していないことが明白だった。 従って改めて入念に豚インフル・ウィルスの世界的な消滅措置を実施せよとの、宇宙ブロックス管理界の命令に従ってプレアデス宇宙母艦のプター艦長は、改めて世界中の豚インフル・ウィルスを消滅させる措置をとった。 その結果同ウィルスは消滅したことが総点検で確認された。[神戸市長の安心宣言]09.5.28 矢田神戸市長は09.5.28に、豚インフルエンザの感染拡大が沈静化した結果、「安心」宣言をした。物事には原因のない結果はないのに、世界的感染の原因も、沈静化という結果の原因も知らないから、イルミナティとブッシュ親子、ラムズフェルドらネオコン一派による豚インフル・ウィルスの世界的ばら撒き犯罪に対する非難も告発もしないで、また創造主らと銀河連邦新指導部、プレアデスへのウィルス消滅措置での感謝表明もしないで、子供のようにいい気なものだ。売国麻生自公政権の沈黙も、国政を任されない無責任を実証した。09.5.24 宇宙ブロックス管理界の命令により、銀河連邦新指導部はプレアデスの宇宙母船艦長のプターに命じて、米国ステルス戦闘機が世界中にばら撒いた豚インフルエンザ・ウィルスを不活性化し消滅させる措置をとった。 プターは、特殊なレーザー光線のエネルギー・ビームを宇宙母船から地球中に発射して、首尾よく地球危機を解決した。それは、豚インフルエンザ発病の世界的な第1波の襲来が09.5.24に予定されていた、日本時間でその日の未明01:05頃だった。 これで、豚インフルエンザ発病のパンデミック=世界的大流行は発生を阻止された。地球人類の安全は防衛された。 しかし、プターによる作業が完璧ではなくて、遺漏があった場合には、豚インフルの発病が発生しうるから、やはり警戒を続ける方がよい。その場合は追加措置が必要になる。 人類史上最大の米国テロリスト・犯罪者らは、地球人によって罰せられなければならない。 次は、ファースト・オープン・コンタクト実現の課題解決の番だ。改良新種豚インフルエンザ感染後に発病を阻止する方法09.5.16;5.18; 5.20 ファースト・オープン・コンタクトが間に合わない可能性があるので、この記事を書いた。改良新種の豚インフルの世界的大流行は、3波で襲来する -潜伏期が約1ヵ月、約3ヵ月、約6ヵ月の3種類 宇宙ブロックス管理界の教えによれば、米国生物兵器の改良新種豚インフル・ウィルスは、潜伏期が約1ヵ月、約3ヵ月、約6ヵ月の3種類から成り、米軍ステルス機がケミトレイル方式でそれらを上空から世界中にばら撒いた。 従って、発病の第1波は09年5月第4週頃、第2波は同年7月第4週頃、第3波は同年10月第4週頃に襲来することになる。 当局が真相を隠蔽していたメキシコの戦慄の真相: http://d.hatena.ne.jp/elm200/20090427/1240802086 水際作戦と称する空港での簡易検査は失敗だった。あれは欠陥方式で、陰性と判定されても、本格検査で感染者が出ていると、神戸の医師が指摘している(週刊文春5.28号)。 舛添が09.5.18に「潜伏期は1週間だ。…慌てるな。弱毒性対策に切り替える」と言ったのは、民主党代表交替による支持率上昇と総選挙前の状況下で、売国麻生自公政権の責任回避と世論操作のハッタリだった。パンデミック=世界的大流行の発生はこれからだ。日本では、約1000万人の死亡が宇宙から警告されている。 韓国では忠南大学の徐相熙(ソサンヒ)教授ら研究チームが5.18に「新型インフルのワクチン開発に成功した。4ヶ月以内にワクチンを大量生産すれば大量発病を抑制出来る」と発表した(産経)。しかしこれは、今週の第1波と7月の第2波の世界的大流行には間に合わない。 日本では、この改良新種の豚インフル・ウィルスに、最近海外渡航しなかった神戸と大阪の高校生、東京八王子と川崎の高校生その他260人以上が感染した。09.5.20にNHKが報道した。小中学・高校は1週間休校中だ。世界の感染者は1万人以上になった。 それは、米ステルス機がケムトレイル方式で、オバマのメキシコ市滞在中の4月中旬にメキシコ市上空からばら撒いたあと、日本上空からも含めて、世界中に上空からばら撒いたからだ。それを知った上でか、知らないでか、日本厚労省が実施した水際作戦は無力だった。 それは、既に書いたように、Jay Rockefeller>ブッシュ親子>ラムズフェルドの人口削減作戦で敢行された人類ジェノサイドの超大逆罪の犯行だった。 潜伏期は約1ヵ月と設定されている。オバマ暗殺=クーデター作戦は成功して、このままではオバマは死ぬ。 09.5.12のマスコミ報道によれば、1918年に世界的大流行を引き起こして、数千万人が死亡したインフル・ウイルスは、感染拡大の初期には弱毒性だったが、半年後に強毒性に変異し、世界中で猛威を振るった。 1968年に感染が拡大した新インフル・ウイルスも、感染拡大初期には弱毒性だった。 今もそうした印象を生んでいるが、現在のは、潜伏期が約1ヵ月に人工的に設定されている点が、過去と違っている。 その点を知らないWHOの専門家が、抗ウィルス剤は不要と主張して対策にブレーキをかけている。しかし同時にWHOは、世界的大流行の対策に入った。だが彼らには発病防止の決め手がない。 ワクチン製造は間に合わない。米1000万人、加1000万人、中南米1500万人、EU1000万人、露500万人、中2000万-3000万人、ASEAN1500万人、アフリカ1000万人、日本1000万人、世界で1億人以上が死ぬ可能性がある、と宇宙情報は警告している。 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/61.html 当方のブログへコメントした人の知らせによれば、豚インフルに感染しても、43℃以上の風呂に繰返し入れば、発病を阻止できると言っている。 事前に熱いシャワーで手足から始めて体を熱してから、43℃以上の風呂へ3分間以上入浴し、出てから手足に冷水のシャワーをかけて徐々に体を冷やしていけば、安全としている。 現在健康体の人々だけは、感染したらやってみることだ。 ウィルスのDNAが熱で変異して、発病しなくなるからだ。1回だけではなくて、効果を確実にするため、間隔をあけて2-3度この入浴を繰り返す必要がある、と宇宙ブロックス管理界は筆者に教えた。それをここで公表してよいとされたので、発表した。 なお、高血圧その他の病人は危険で出来ない。 注意すべきこと:50℃以上では全身火傷で死ぬ。特養老人ホームで当局の手落ちと不注意から、52℃の風呂に20分も入っていた老人が死んだと、NHKラジオ1が先般報道したことがある。 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/61.html ここのコメント欄参照。地球危機に際して宇宙ブロックス管理界の指示によりプレアデスが指導勢力の銀河連邦新指導部・宇宙連合艦隊の無数の宇宙船がファースト・オープン・コンタクトで地球中に着陸する ―豚インフルエンザ・ウィルスは無力化される 09.5.9 地球では、フリーメーソン指導部イルミナティ(ジェイ・ロックフェラー、ブッシュ親子、ラムズフェルドとネオコンら)ことレプティリアンの変身体らによる、米空軍ステルス機を使った豚インフルエンザ・ウィルスの世界的ばら撒きで、1億人以上がジェノサイド殺人の脅威に直面している。 lala reportと称するブログは09.5.8に、「すでにヒマラヤ山脈のウエサク渓谷に銀河連邦艦隊が着陸を開始しました!」という記事を発表した。現在既に数1000機が着陸しているが、5月10日頃には数百万機が地球に着陸する、と書いていたが…。 写真はプレアデスの円盤 宇宙ブロックス管理界から筆者へ、地球人類史上画期的でセンセーショナルな知らせがあった: 宇宙ブロックス管理界の指示に従って、プレアデスを指導勢力とする銀河連邦新指導部は宇宙連合艦隊を地球へ派遣した。これは、地球の占領支配と乗っ取りを試みているシリウスの銀河連邦分裂勢力の宇宙艦隊ではない。 それらの宇宙船の一部は、すでにヒマラヤ山脈のWesak=ウェサク渓谷に着陸している。地球に着陸した宇宙船は目下全部で数1000機に達している。09.5第3週頃に地球中に数10万機が着陸する予定である(lala reportの数字は誇大だった)。 この銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊は、NYの国連本部前、各国政府機関の前に着陸して、ファースト・オープン・コンタクトを実施し、地球の門戸開放、銀河連邦新指導部との協力を要請する予定である。 彼らは、イルミナティ、ブッシュ親子とラムズフェルドらが米軍ステルス機を使って世界中にばら撒いた豚インフルエンザ・ウィルスを無力化することになる。 これで、龍座ドラコニアン(彼らのイラストがロンドン市の公式紋章に制定されている)と配下のトカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)、彼らの変身体たるフリーメーソン指導部イルミナティと執行機関300人委員会の命運も尽きた。 万事が光の途へ進んでいるのは、宇宙ブロックス管理界の偉大な援助のお陰である。筆者はレプティリアンとイルミナティによる暴虐の支配下で1億人のジェノサイドの脅威に直面している全地球人類に成り代って、偉大な援助への感謝の挨拶を宇宙ブロックス管理界の最高指導根元に送った。 宇宙で有名な「流刑惑星」、「太陽系の動物園」、「暗黒惑星」―地球に夜明けの太陽が昇っている。
2009.05.09
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