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鳩山の対中売国と、フリーメーソン裏切り制裁の掟による鳩山暗殺計画 09.12.4 フリーメーソン鳩山が外国移民へ国政の参政権を許与するという「死を賭した」主張は、驚くほど明確な売国路線を実証している。鳩山は歴史にもう消せない悪名を残した。衆議院予算委員会ビデオ: http://www.movie3mai.net/dXtbqVHxQxEo.html 鳩山民主党のマニフェストで公約した1000万人の外国=中国移民受入れのあと、「東アジア共同体」計画で中国から1億4000万人のあぶれた農民工が押し寄せることになりかねない。彼らに地方と国政の参政権を鳩山が与えれば、ロックフェラーのコントロール下にある中国による日本乗っ取りの売国だ。 大川隆法らの「幸福実現党」は、主として中国移民の受入れで日本の人口を3億人にすると公約している。 ところが他方では、創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、先般の日米同盟のレビュー(見直し)表明に対する仕返しで、CIAは鳩山の2010.1暗殺を計画している。裏切りに対するフリーメーソンの掟に従った暗殺だ。 普天間米軍飛行場移転問題で鳩山は、売国奴岡田と北沢に同調して、米・自公が協定した辺野古案を多少手直しして、辺野古の55~100m沖合いへの移設の意向を示したが、沖縄県民の反対と、反対の社民党が参議院で連立を離脱した場合、与党が過半数割れする力関係から、今度は沖縄県内への移設を指示した。だが同時に鳩山は「辺野古案も生きている」と曖昧な動揺の態度を表明した。岡田は抵抗している(NHK09.12.4)。これらも沖縄と日本に対する裏切りだ。 福島社民党党首は、党首改選で沖縄から対立候補が出た上に党内からの突き上げに会って、連立解消の用意を09.12.3と12.4に表明した。沖縄の党首選候補は降りて、福島の再選が決まった。 CIAは県内移設意向の鳩山を許さない。暗殺予定だ。それは、裏切りに対する暗殺というフリーメーソンの掟の実施だ。鳩山は、米国加州のスタンフォード大の学生時代にフリーメーソンの説得で入会した。その後CIAの勧誘でagent(手先)になった。今はロスチャイルドの手先に乗り換えた。それも、もう1つの暗殺理由の1つである。 世界最大のテロリスト国家USAでは、大統領のオバマさえも、陰の独裁支配者ジェイ・ロックフェラーの指図に従い、大統領首席補佐官でモサド工作員・2重国籍者のエマヌエルの背信と裏切りで、モサドが肺ガン・ウィルスを仕掛けた結果すでに肺ガン末期で、2010春に死亡する暗殺の「自由の国」なのだから。 CIAは、B. Fulford記者が暴露したように、小沢一郎の心臓にマイクロチップを仕掛けて、心臓麻痺で暗殺する予定だ。現在では、ナノテクで粉末大のマイクロチップが開発されて、使われているほど、暗殺技術も発達していると、インターネットのブログ情報が指摘している。フルフォード記者の記事は、田中角栄、小渕恵三、橋本竜太郎、竹下登らの死亡も、CIAの謀殺だったと暴露している。 明治維新前には、徳川幕府がフランスから薩長と戦う戦費を調達するため、北海道[の一部]を担保に入れたという情報がある。文字通りの売国だ。敗戦の降伏条件に関する対米英交渉では、昭和天皇裕仁が「国体護持」の天皇制温存のため沖縄の永久対米譲渡と、広島などへの原爆投下承認を確約した。これも歴史的な巨大売国だった。 CIAが戦犯解除の東条内閣商工相の岸信介と同右翼フィクサー児玉誉士夫を使って、中国侵略の略奪資金を返して創った自民党は、戦後5兆ドル(35兆ドル説も)の対米貢納をして、日本国民をOECD諸国中でトップクラスの貧困率に陥れ、毎日100人近くを自殺に追い込み、年金制度を崩壊させた。これも歴史的売国だ。ところが今度は鳩山が、自民党も顔負けの歴史的な対中売国政策だ。 米国のロックフェラー・オバマ政権による日本支配、首相らの暗殺政策と鳩山政権の売国に反対して、国民運動を起す必要が強まっている。 地球金権奴隷支配の砦-FRB、イングランド銀行、バチカン銀行は倒産する ロックフェラーの指揮で米新クーデター計画:末期肺ガンのオバマ降ろし、バイデン暗殺、ペロシー臨時大統領、エマヌエル副大統領米軍逆クーデター決起が近い 09.11.26 創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、米国の闇の独裁支配者ジェイ・ロックフェラーの新たな命令で、米国情勢は新展開した。米国政府に支配的影響力を持っているネオナチとシオニストらは、09.1~2月頃にオバマ降ろしの新たなクーデターを計画している。オバマは、米国憲法が定めた米本土生まれの市民権保有者という大統領資格の必要条件に反するから、米国大統領の資格がないとの裁定を要求して、オバマの大統領資格剥奪を求めた訴訟に関する1月26日の裁判と、オバマの急性末期ガンの理由で、彼らはオバマ降ろしを強行する計画である。オバマの大統領資格欠格訴訟は、大統領選挙で負けたヒラリーの支持者らが起していて、周知のところだ。 シオニストのバイデン副大統領も、イスラエルを裏切ったとの理由で、同じ頃に心臓発作を仕掛けてモサドに殺される。イスラエルの諜報機関モサドの女手先ナンシー・ペロシー下院議長が臨時大統領に就任し、イスラエルのテロリストの息子でモサドの諜報員・2重国籍者のR.エマヌエル大統領首席補佐官が、副大統領になる。B.フルフォード記者のブログも、これらの情報をCIAとMI6から得て暴露している。それは本当だった。「黒人の新大統領はUSAの最後の大統領になる」と言った、ブルガリアの予言者故ヴァンガ婆さんの予言は実現する。 FRB崩壊の予防対策としてFRBと英国中央銀行のイングランド銀行が、中国に泣きついて買ってもらった金が実際は金メッキしたタングステン棒だったことが発覚した。騙された中国指導部は激烈な怒りの渦中にある。これについて、FRBとイングランド銀行は嘘をついて申し訳をした:「それらのタングステン棒を渡したのは、安全対策のためで、本当の金のインゴットは別の場所に置いてあります。すぐそれを届けます」と。そこで世銀、IMF、各国中央銀行が金を売ってくれと、金所有会社らに電話で泣きついている。NHKが09.11.26に報道したように、スリランカ中央銀行はIMFへの金売却に応じたが、他の誰も紙切れドルのため金を売る気が無いので、2010.1.6と2.29期限の金先物取引契約の決済は、FRBとイングランド銀行の倒産を引き起こす可能性が大きい。この点でも、B.フルフォード記者が暴露した金所有会社の情報は、事実だった。 イタリア司法当局は、フリーメーソンの財布で英国の中央銀行イングランド銀行を支配下においている、バチカン銀行ことローマ法王庁=バチカンの財政部門-宗教事業協会(IOR)が、伊最大手のユニクレジットの支店に口座を持ち、少なくとも過去3年間に6,000万Euro(約80億円)のマネーロンダリングをしていた容疑で、捜査開始を決定した。82年にもバチカン銀行は不正融資への関与容疑でIOR総裁の逮捕状をとったことがあり、注目されている。 http://www.asahi.com/international/update/1126/TKY200911260119.html FRBとイングランド銀行が倒産すれば、親会社のイルミナティの銀行バチカン銀行も、連鎖倒産へ発展する実在的可能性が大である。それは宇宙的な必然性に成長転化しつつある。 創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、FRB、イングランド銀行、バチカン銀行は2010春に倒産する。地球のあらゆる進歩勢力は、追撃して地球の金権奴隷支配体制解体、万事無償奉仕社会への移行による地球解放を目指せ! 他方、上述したロックフェラーのクーデターを目前に、米国軍の有力な退役将軍グループの指導で連隊長、大隊長ら将校と兵士らが公然たる逆クーデターに決起する時が近づいている。これが勝利すれば、全米800ヵ所の強制収容所は、反体制派の収容所から比較的少数のネオナチとシオニストらの収容所に転化することになる。 他方、上述したロックフェラーのクーデターを目前に、米国軍の有力な退役将軍グループの指導で連隊長、大隊長ら将校と兵士らが公然たる逆クーデターに決起する時が近づいている。これが勝利すれば、全米800ヵ所の強制収容所は、反体制派の収容所から比較的少数のネオナチとシオニストらの収容所に転化することになる。 [新情報] 米ドルの崩壊が近い -中国は米大企業の乗っ取りを目指している09.11.24 ロンドンのHSBC(香港上海銀行)ホールディングスは、ドルが日没に近づいて、中国が新通貨体制を形成し、ドルは基軸通貨の地位を失う危険があると指摘していたが(DirectPoint.ru 09.9.22)、それは中国指導部の方針だ。米国の財政赤字はドルの減価を来たしながら雪だるま式に対外債務を益々増やして、11.9兆ドルに達している。政府が負債の利払いをもっとしないと、ドルは基軸通貨ではなくなりかねないと、グリーンスパンFRB前議長が切羽詰った言明をした(DirectPoint.ru 09.11.22)。負債の利払いは益々出来なくなっている。デフォルトへ近づいている。 ロシアではマスコミが「ドルは23ルーブル(¥69)に暴落した」。 「ドルは崩壊した」と09.11.23に書いた。 中国は保護主義的なバリアーの米国法制を変えさせて、米国の大手企業の資産を買い取る方針だ。つまり米国乗っ取りだ。それもロスチャイルドの方針らしい。米国が中国の植民地と化す過程が始まるか。 米国資本主義発展の初期、資本の本源的蓄積過程で、石油、鉄鋼など新産業企業の勃興をもたらした米国横断鉄道を建設するために働いた、数十万人の中国人苦力(クーリー)が奴隷的労働に苦しんで、阿片を吸引させられながら人生を呪っていた時代の逆転が発生するのか?建設労働の終了後も米国へ残留した彼らの子孫も、今日の米国で、カリフォルニア州などでUSA脱退と独立を目指している。 創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、$1=¥10前後までドルが暴落して、ドルは近く崩壊する。ロシアでは各種のマスコミ電子版が「今すぐドルを手放せ!」と繰返し警告しいる。しかし他方ではロシアのルーブルも、09.12に崩壊すると書いている。 米国支配下の日本人は米国とドルの信仰で、ノホホンとしている。日本の各種大企業の株の20~30%は米国大企業の所有だから、それらはいずれ中国企業のものになって、日本産業は中国支配下へ移行することになりかねない。
2009.11.24
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NATO諸国のアフガン占領軍が2010.1に撤退開始の見込み 米軍は敗退する -オバマは重い肺ガン患者で最近10kg痩せた09.11.20 英国のブラウン首相はロンドン市長との会談で、アフガン駐留国際部隊は2010年1月にも撤退を開始しなければならない(can begin withdrawal)、と言明した。 ロンドンで2010.1に開かれるアフガン問題国際会議では、NATO諸国とカルザイが招待されて、西側派遣部隊を削減する決定が採択されなければならない、とも語った。会議では、地区から地区へアフガン全国の完全な支配へ段階的に移すプロセスを予定すべきだと、ブラウンは主張した。Izvestia.ruが09.11.19に報じた。 これは、拡大しているタリバンの支配地区の全国化を事実上承認する、英国の敗北自認宣言である。 数万人規模の兵力のアフガン増派を予定しているRobobama(ロックフェラーのロボットオバマ)政権の米国が反対しても、米軍は孤立化して急速な惨敗を迎えることが必至だろう。世界最大のテロリスト国家USAは08.7.24に宇宙からの制裁で核兵器を失って、軍事超大国ではなくなっている上に、今の金融・経済恐慌で経済も破綻しているが、さらに恐慌第2段階への突入が差し迫っている。中国に泣き付いても、中共の王国際部長が露共指導部に語ったように米ブッシュ政権が四川省大地震を引き起こしたことを知っているから、世界最大のテロリスト国家米国を、中国人が許す訳がない。 最近のオバマとの共同宣言で「戦略的相互信頼の構築と強化」を強調して、世界的な反戦運動を裏切った胡錦濤は、創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、既にここで書いたように、ブッシュとの国際的な巨額ドル略奪の共同犯罪と1000万ドルの謝礼金受領のかどで、中共中央委政治局常務委で査問中だ。しかし胡錦濤は自分の派閥をバックに抵抗しており、老元指導者江沢民、李鵬ら反対派との党内闘争が進行中である。胡錦濤解任は近い。 胡錦濤の「戦略的相互信頼」の相手オバマは、重い肺ガンを患っていて最近10kg痩せたと、米国の「グローブ」紙が暴露した(Izvestia.ru 09.11.19)。創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、米国の新聞グローブのこの暴露記事は本当である。オバマは重い肺ガンを患っていて、激務に耐えられなくなって09年末頃に入院して、2010年3~5月頃に死亡する。 オバマが肺ガンにかかったのは、オバマが就任以来イラン先制攻撃への協力に消極的だったため、イスラエルの諜報・謀略機関モサドが、エマヌエル主席補佐官の協力で寝室に肺ガンウィルス放出装置を仕掛けた結果である(エマヌエルはモサドの諜報員で2重国籍者だ)。オバマはイスラエルに譲歩して、イラン核施設などを先制攻撃するイ・米連合空軍の出撃態勢を09.11初旬に整えたが、既報のように銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊によって、出撃準備を完了した両国空軍部隊は消滅処分で一掃された。後任の米大統領にはバイデン副大統領が就任する。以前から周知のように、バイデンはシオニストだ。 こうした過程で、2010夏にUSAは6ヵ国へ分裂し、共和国連合結成で消滅する運命にある。 日米安保条約は米側から廃棄されて、沖縄始め日本中から米軍基地がなくなる。2010にやっと、1945年以来の米帝による日本占領と支配の終りが近づいてきた。 日本の政権では、日米同盟のレビュー(見直し)を言明した鳩山が、CIAの指図で手先の検察により政治資金規制法違反容疑で逮捕・起訴されて失脚し、CIAが心臓に仕掛けたマイクロチップで小沢一郎が暗殺される。鳩山の次には天命により国民新党の亀井静香代表が首相になって、新しい日本歴史が始まるだろう。 亀井は以前に「日本は完全に行詰った。あれこれの対症療法では解決できない。明治維新以上の抜本的な改革が必要だ」とHPに書いた。亀井も国民もそれを忘れるな。国民の貧困化が拡大深化し生存の脅威が広がっている現情勢下で、売国自公が続けてきた巨額の対米貢納を止めよ。憲法第25条が定めた「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」の国家保障を具現して、約125,000円の現行生活保護費並の無条件な全国民への永続支給を実現せよ。経済も企業も民族生存・国民生活のためにある。リビアで実施を決定したベーシック・インカムを、世界第2の経済大国日本で実施出来ないわけはない。米、イ、エジプト、ヨルダンの諜報機関高官・長官がイラン攻撃挫折で極秘の対策会議ネタニヤフがオバマと極秘協議で壊滅したイラン侵攻態勢の立直しを協議 -ジャーナリズムではない日本のマスゴミは無視09.11.15 イスラエルの反対派サイトDebkaFileのすっぱ抜き記事によれば、09.11.9に米、イスラエル、エジプト、ヨルダンの諜報機関高官・長官らの極秘の会議がヨルダンで開かれた。議題は「イランとイランを巡る情勢、中東での軍事紛争の可能性」だったという。会議には、ヨルダンから諜報局長官Mohammed Rakat将軍、米側からCIAと米陸軍諜報部 (Defence Intelligence Agency防衛諜報局)の高官ら、イスラエルの諜報機関モサドのMeir Dagan長官、同陸軍諜報局AMANのAmos Yadrin長官、エジプト諜報機関のOmar Suleiman長官が参加した。会議終了直後にSuleiman長官は、会議内容を知らせるためサウジ・アラビアへ飛んだ。 注目すべきことに、モサド長官が参加した前例のない極秘会議は数日昼間に開かれて、ネタニヤフ・イスラエル首相がワシントンへ出発するまで続いた。彼はオバマ米大統領とこのイラン問題を唯一の議題に、特別な長い極秘会談を行った。ネタニヤフはパリでサルコジ大統領とも会談、会議の成り行きと内容を知らせた。彼は、パレスチナのアッバスとの交渉やシリアとの交渉問題ではオバマの取巻きとだけ話した。彼は米、イのマスゴミに付きまとわれないで、マスゴミは全然報道しなかった。以上のことをロシアのNewsland.ruが、「イランとの戦争の序曲?」のタイトルで09.11.14に報道した。しかし、ジャーナリズムではない日本のマスゴミは、沈黙した。13日にオバマ米政権は、イランへの経済制裁再開を発表した。 しかし、イスラエル領土でイラン核施設空爆の出撃準備態勢にあって、イラン攻撃の切迫をロシア側に通告した米・イ連合空軍部隊は、09.11.4早朝に、創造主らの宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦宇宙連合艦隊によって一掃された。だから上述のニュースは、懲りない米・イ軍部が新たなイラン侵攻作戦のため、空・陸部隊の新たな集結を推進しているのか?という問題を提起した。 宇宙ブロックス管理界の教えによれば、米、イの軍部は、新たにイラン侵攻作戦のため空軍部隊を集結して戦闘準備しても、それらが再び一掃されることが分っているので、そうした措置をとってはいない。09.11.9の4ヵ国諜報機関高官・長官らの極秘会合は、米・イ連合空軍がイラン攻撃に前例のない壊滅的な打撃を受けたこと、受けた打撃からイラン攻撃態勢を立直すための協力が議題だった。 今度は、イラン攻撃に米・イの潜水艦が使われる可能性もあるが、見込みない。好戦的な野蛮人らの地球破壊戦争は見込みがない。こうした米・イの侵略戦争計画を恐らく知っていながら、鳩山は11.13に来日したオバマと日米関係深化の希望を語った。彼は、沖縄の普天間米軍基地の県外・国外移転に関する沖縄県民の要求の実現をオバマに提起しないで、動揺を続けて問題を先送りした。[新情報] 胡錦濤・オバマ09.11共同声明は、長年のアフガン、イラク侵略・占領による国家破産激化のUSAと「世界G2支配」しようと、泣付いたオバマの得意な空文句を連ねた美辞麗句の口車に乗せられて、胡錦濤が米国と世界の反戦運動と人民解放運動を裏切った宣言になった。資本制金権奴隷の中国人の一部ブログも、オバマを「ObaMao」と書いて、イラク、アフガン侵略・占領を続けているオバマを賛美して、国際的な人民解放運動への暗愚な裏切りを表明した行動だった。オバマは、そうしたインターネットによる意見表明の自由尊重を中国当局に力説して要求した。 米国は2010年夏に6ヵ国に分裂、米軍は世界中から撤退、日米安保は廃棄される 09.11.10 ロシア科学アカデミー会員で経済学者のIgorj Panarin(Игорь Панарин, экономист, член РАН)は、米国では本09年11月末に経済恐慌の第2波が始まって、それが2010年夏頃に6つの部分への米国分裂をもたらしうる、と指摘した。 こうして、米国の大西洋地帯のワシントンとNY州はEUに合流し、テキサス州と隣接の各州はテキサス共和国になる。カリフォルニア沿岸は中国の影響下の国になる。北部と中部の諸州はカナダの影響下の国になる。アラスカはロシアに合流する。ハワイ諸島は日本と中国の共同保護下の国になる、と彼は予言した。Newsland.ruが 09.11.9に報道した。 創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、パナーリンの予想は大体正しい。そのように米国は6ヵ国に分裂して、独立共和国連合が形成される。米軍は世界中から撤退する*1。日米安保条約は廃棄される。CIA、米軍諜報部その他の米国諜報・謀略機関*2を含めて、連邦機関はすべて解体される。世界最大のテロリスト国家が解体される結果である。 *1 米国解体で米軍は、占領中のイラク、同アフガニスタン、パキスタンから、沖縄はじめ日本中から、韓国、ドイツ、イスラエル、キューバのグアンタナモ基地、ウズベキスタン、フィリピン、サウジアラビア、クウェート、バーレーン、カタール、香港、インドネシア、ナイジェリア、パラオ、マーシャル諸島、ミクロネシア等から撤退する(米軍駐留国名はWikipediaより)。 * 国防情報局(DIA)、国家安全保障局(NSA)、その軍事部門・中央保安局(CSS)、 陸軍情報部G-2、海軍情報局(ONI)、空軍情報・監視・偵察局(AFISRA)、海兵隊情報部(MCIC)、情報保安指令部(INSCOM)、国土安全保障省(DHS)、国家地球空間情報局(NGA)、国家偵察局(NRO)、FBI、傘下の国家保安部(NSB)、国務省情報調査局(INR)、エネルギー省国家核安全保障省(NNSA)、財務省情報支援局(OIS)、沿岸警備隊情報部(CGI)-Wikipediaより。その多さは驚く程だ。ブッシュでさえも、「小さい政府」の目標を掲げた財政負担の大きさが、このことからも明らかだ。売国自公政権がその「小さい政府」の片言を猿真似して、一連の福祉予算を大幅削減した亡国政策が際立って明白である。
2009.11.10
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