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自公・民と共に売国「不幸実現党」が登場 09.7.30 創価と公明は終焉に向かうこと必至となった。自民も公明も、奢れる平家久しからず。 都議選に次いで総選挙では、自民大敗が必至の情勢だが、その上公明の消滅気運は止めることが出来ない。 自民は孤立無援になり、総選挙で大敗して分解する。 それは売国自公への天命である。 米国はすでに1極世界支配を目指す超大国への坂途から転落して、壊滅期にあるのに、自民党は総選挙マニフェストで、オバマ+ヒラリーのボス‐ジェイ・ロックフェラーの内命に従って、北朝鮮が発射する対米ミサイルの迎撃を公約して、売国で憲法9条を投げ捨てた。 そのことによって、自民党は日本を北朝鮮核ミサイルの標的にした。日本向けの核ミサイル・テポドン‐2は、北朝鮮から発射した後、例えば東京に着弾するまで時間がわずか10分で、迎撃不可能と言われている。それは先制攻撃の憲法9条放棄と軍事冒険主義、売国的軍国主義復活をもたらす。 売国軍国主義者の田母神が大歓迎しているだろう。これに対する公明党の対応も問われている。自公は広島・長崎に次いで東京や大阪を新たな核被爆都市にするのか? 週刊誌は小沢が公明との連立構想だと書いたが、それも公明党の行方如何でバブル化する。 民主党は総選挙で勝って、分解自民の各派を歓迎して受け入れて、第2自民の性格を益々強める。 会計年度後11月の米国の最終的経済破綻、USA脱退・独立の諸州が連合して、USA解体に至る過程で、第2自民は今度は中国への売国路線へ向かう可能性がある。 既に鳩山はTVで「日本は日本人だけの所有物ではない」と言って、1000万人の移民受入れと朝・韓・中・イランなどの在日永住者への選挙権許与を主張して、4万人以上の売国抗議がTV局に殺到したという。 時あたかもこの時、自民前首相の森と安倍を支持してきた大川隆法が「不幸実現党」を結成、都議選でゼロ敗したが、総選挙で大量立候補して売国で池田死後の公明を補う。 大川ら「不幸実現党」の日本民族抹殺公約 大川は公約で、外国人移民の大量受け入れ、人口3億人化、日本人の賃金の1/10化とブッシュ猿真似の金持ち減税で高度成長とGDP世界1を目指すと書いたが、それは、事実上中朝韓による日本乗っ取り路線の宣言になっている。だが中国は、ロスチャイルドと配下のロックフェラーが1億ドル以上投資して、中国経済をコントロールしているのだから、それは、事実上ロスチャイルドとロックフェラーによる日本乗っ取り構想だ。 中・朝・韓等の移民受入れによる日本の人口3億人化は、日本人の少数民族化、日本の新疆ウィグル化を通り越して中国人による日本人の同化政策による日本民族の抹殺政策である。民主党の1000万人移民受入れ公約の実施は、その突破口になる。 日本人は自民売国政権と自公売国政権に騙されて、ベンジャミン・フルフォードの英文ブログによれば、これまでも35兆ドル対米貢納で略奪されてきた。その結果、貧困化率がOECD諸国中でトップになって、毎年自殺者が毎日100人近くに達しているが、09年上半期は過去最大になった。今度はイルミナティによる日本乗っ取りの策謀だ。 前門の狼の死後、後門のトラが民・自・幸の3頭で襲い掛かってくる。日本人はお人好しだから、騙されると亡国の途だ。亡国の途を阻止せよ。 総選挙で自公、不幸実現党を大敗させる国民運動を展開せよ! 都議選での自民大敗北から総選挙・政権交替へ: 資本制金権奴隷支配体制と改良主義的屈従の自公から共産まで全政党の総与党状態の暗黒日本変革を目指せ 09.7.13 都議選で自民党は40年ぶりの歴史的な大敗北を喫して、10議席減の38議席で第1党から転落し、公明党23議席で計61議席と、自公は過半数64以下に転落した。民主党が34から54議席へ躍進して第1党になった。 共産党は5減の8議席へ後退、社民は同じ0、生活者ネットは2減の2議席になって、民主党躍進のしわ寄せを受けた。それは彼らのわずかな体制内改良主義が民主党と50歩100歩である上に、売国・巨額資金の対米貢納をはじめ、大資本の利益至上主義、企業犯罪多発・政権腐敗・麻生首相、二階、与謝野ら閣僚はじめ22人の国会議員の違法な企業・団体献金の受領と検察の黙認隠蔽による民主党集中攻撃・貧困拡大・社会保障と社会保険支出の削減・教育機会均等の破壊・貧困者、老人切捨て・犯罪と自殺の多発・でっち上げ冤罪事件の多発・統治無能の責任政党-自民党支配をまず終らせたいと、強く望んだ有権者の熱望が実を結んだ結果だったことが明らかだ。 大資本の手代売国自民党は、山形県知事選、下関市長選、石巻市長選、西海市長選、青森市長選、名古屋市長選、千葉市長選、静岡県知事選、さいたま市長選と、最近の一連の大都市市長選と県知事選で連敗した上に、今回の都議選でも駄目押しに大敗北した結果、迫った衆議院選挙での決定的な大敗北を必至にした。 しかしそれでも、自民から共産までレプティリアンの変身体らが率いる全政党が、腐敗した資本制金権奴隷支配体制とその体制維持の枠内での僅かな改良主義という意味での<総与党>になっていることから、邪悪な体制に変化なしだ。 それが、旧ソ連や現中国その他を含めて、新自由主義から貨幣制度温存の所謂「科学的」共産主義まで、レプティリアン変身体のロスチャイルドと配下ロックフェラーの長年の丼勘定的で柔軟な支配許容範囲であり、また彼らがフランス革命以来現代まで支援・推進してきた総路線である。資本制金権奴隷支配の本拠英国では、G20首脳会議反対デモの先頭に「Abolish Money !」(貨幣を廃止せよ!)の高く掲げた横断幕が進んだ。日・米・中は後れている! この資本制金権奴隷支配体制を抜本的に変革する社会革命が、人間解放と地球破壊のストップ、地球、動植物との共生のため不可欠になっている。間もなく反対派自民党の一種民主党を中心とした連合政権が出来るだろうが、さらにその先へ、邪悪な貨幣制度廃止と無償奉仕社会への移行戦略の実現を目指す過渡期の一連の変革の実現へと、日本の社会を発展させる課題が、客観的には既に前面に出て来つつある*。教育とマスゴミの心理操作と洗脳で大多数の後れた人間が気づいていないだけである。 * http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/59.html 中国では、ロスチャイルドと配下ロックフェラーことレプティリアンの変身体らによる世界金権奴隷支配体制を暴露した宋鴻兵(Song HongBing)著「貨幣戦争」が江沢民、李鵬ら老元指導者らの後押しで07年7月に出版されて、500万部以上売れて史上最大の超ベストセラーになっている。著者は米国の革命的左派の各種文献を引用し連帯している。グローバルな社会革命開始の烽火が上がっている。米国では、46州が財政破綻した状態下でNew Tea Partyと称する新アメリカ革命の運動が、オバマの地元シカゴから始まって全米50州に広がっている。中南米では実際の革命過程が進行している。 西欧では、Zeitgeist(時代精神)サイトに結集した革命運動が起っており、彼らのデモでは「Abolish Money!」(貨幣を廃止せよ!)のプラカードが登場している。 ドイツではBasic Income(老人から子供まで全国民の最低生活費保障金国家支給)の要求が、既存の貨幣制度の枠内での改良ながら、盛り上っており、緑の党はマニフェストに最近掲げた。日本は後れている!後進国だ。 中南米、米国、中国、ロシア、西欧から現状変革運動がグローバルな社会革命に合流する可能性があり、そうしなければならない。 そうした希望を持って、老中青のあらゆる世代の努力を結集して、自分にできることから奮闘せよ。人民の真のジャーナリズムになりうるインターネットが闘いの輪を広げる。それが宇宙と生命の創造者らの宇宙ブロックス管理界の意志にかなった新しい地球の進路である。
2009.07.13
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アクセス数5ヵ所計:844022米露新核兵器削減条約の枠組み妥結の真相09.7.8 米露はオバマ、メドヴェの直接交渉で、本年12月に期限が切れる02年の戦略攻撃兵器制限条約に代る第2次条約の枠組み決定で合意した。レプティリアン変身体同士の妥協が成立した。核弾頭は配備済みとされている米2202発、露2787発を02年条約の1700-2200発から1500-1675へ若干削減、ミサイルは1600基から500-1100基へ削減する、という内容だ。これは、ロシア側では大量の老朽ミサイル廃棄を意味しているに過ぎない。 ロシア当局は「我国の安全保障に影響はない」と言明した。オバマは協定結果を国内向けに自賛したが、他方ではウクライナとグルジアのNATO加盟を各国民の自由な決定次第だと突っぱねた。通常兵器での電撃作戦によるモスクワ占領戦略をなお追求している。米MDの東欧配備は平行線で終った。 マスコミは核軍縮への成果を評価した。広島・長崎の原爆被団協も高く評価すると声明した。オバマは、15億ドルの投資でペプシーと車部品工場の米露合弁企業を創設することで合意したと言及して、米露関係リセットの現れだと宣伝したが、象徴的な小規模に留まった。GDPが08年世界9位のロシア側は、植民地化を警戒しているからだ。 しかし米国核兵器は実際には、宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊により既に08.7.24に一掃されている。今回、宇宙ブロックス管理界による総点検精査実施の結果、改めて米核兵器の消滅と補充生産・再配備の阻止が確認された。宇宙ブロックス管理界の指摘によれば、我々が発表した情報から、ロシア側は米核兵器が一掃されていることを知っている。 従って、今回のオバマ・メドヴェ交渉による第2次戦略攻撃兵器制限条約の枠組み決定は、オバマ、メドヴェ、プーチンのレプティリアン変身体らによる地球人類の欺瞞儀式の芝居以外のなにものでもない。それはまた、米国オバマ民主党政権が、金融・経済恐慌対策に無力で43州が財政破綻した結果、信用失墜が深刻化し、多数の州が合衆国脱退へ向かう可能性が増大している情勢下で、対外政策で信用回復を図ろうとする試みである。[新情報] 米オバマ政権はMD東欧配備を変更か 09.7.11 ポーランドのNasz Dziennik紙は09.7.10に「米国はチェコとポーランドへミサイル迎撃施設を配備する計画を断念した」と報道した(09.7.10:pravda.ru)。同ND紙は「米国はイランの間近か、何処か欧州南部にMD施設を設置するかもしれない」「オバマ政権は、配備場所の最終決定を09年末ではなくて、09年夏中に採択するつもりだ」と書いた。 マコーネル米国家情報局長官は既に07.12.3に、イラン核開発に関する機密報告書NIE(国家情報評価)を一部公開、イランが03年秋に核兵器開発計画を停止した、と分析結果を発表していた。また国際原子力機関IAEAの天野之弥(ユキヤ)新事務局長は最近「イランが核兵器開発能力の取得を目指していることを示す確固たる証拠は見られない」と見解を発表した。ブッシュとチェイニーが大量破壊兵器保有のでっち上げた口実でアフガン侵攻した前例を、オバマが繰り返すことは出来なくなっている。その上、MDが出来損ないで信頼性が低いことも、米国専門家らがしばしば指摘している。また米国経済破綻の圧力がある。 さらにこのブログで知らせたように、宇宙ブロックス管理界の決定で銀河連邦新指導部により米・英・仏・NATO・イスラエルの核兵器は、08年夏~秋に一掃されて消滅している。この出来事は、地球の現代史の決定的な転換点だった。補充生産と再配備は阻止されている。それは09.7.9に確認された。露はMD東欧配備撤回を核軍縮の条件にしている。2036年からGM社製のタイム・マシーンで来たタイム・トラベラー、J.タイターによる米国の核壊滅の予言も全米を震撼させたことで有名で、オバマは露の核兵器の重圧と恐怖を痛感しているから、露の核兵器削減を最優先順位にしたようだ。オバマの核兵器廃絶公約は、そこから来ている。 そこでオバマは、米露の核兵器削減条約の期限切れと新条約締結の09年末ではなくて、露の要求に沿って09年7~9月中に、米MD配備地の変更を決定することに内定したようである。しかしオバマのボス、ブレジンスキーと主人イルミナティのジェイ・ロックフェラーが、それを容認するかどうかの問題と、ヒラリーがロックフェラーに賛成した新戦争による景気回復のため、MD東欧配備変更をひっくり返す可能性も大いにある。グルジアでの最近のNATO大演習が示したように、ウクライナとグルジアのNATO加入、米軍とNATOが自慢する通常兵器による対露電撃戦争計画が見え透いているから、なおさらである。[新情報] 09.7.12 やはりロックフェラー>ヒラリーの命令系統で米MD東欧配備の変更はひっくり返されたようである。米国務省のF.クロウリー補佐官は09.7.10のブリーフィングで、MD東欧配備を対露新核兵器削減条約とリンクさせることを否定する言明をした。彼は年末までに露側を説得すると言った。ポーランド外務省も米国のMD東欧配備断念を否定した。Pravda.ruは「米国はMD欧州配備を考え直さなかった」と書いた。 露のメドヴェージェフ大統領はG8会議後の記者会見で、米のMD配備への回答でカリーニングラード州へ(東欧配備MD撃破・全西欧射程内の)「イスカンデル」核ミサイル総合設備を展開する構想は、なお有効だと言明した。 要するに、ロックフェラーとヒラリーが万事ひっくり返したわけである。ヒラリーがジェイ・ロックフェラーの権力を傘にオバマの大統領職権を簒奪したことになる。既報のハーバード大サマンサ・パワー教授が、「ヒラリーはmonster=レプティリアンで、どんな悪事でもやりかねない」と言ったのは本当だった。 これで、オバマの暗殺が近づいた。オバマ暗殺後には、バイデンが新大統領になるが、彼は副大統領にはヒラリーを指名すると、宇宙ブロックス管理界は指摘した。 新疆ウィグル自治区暴動事件の真相09.7.8;7.19 中国の新疆ウィグル自治区で最近発生した3000人規模の暴動事件では、公式数字で死者156人、負傷者1080人の悲劇になった。宇宙ブロックス管理界の教えによれば、これは、チベットのラサ地下シャンバラにあるレプティリアンの地球支配本部を地上に出して独立王国を樹立する目論見で強行した、あのラサのテロ暴動事件が失敗したので、彼らが今度は隣の新疆ウィグル自治区で独立を目指す暴動事件を起して、その発展過程でチベット独立運動を有利に展開する迂回戦術をとった結果である。 そのためダライ・ラマ14世が策動し、ウィグル亡命者らの「世界ウィグル会議」のカーディル議長らと協力し、配下のレプティリアン変身体らが時間をかけて挑発行動を繰り返し、暴動事件を準備した結果が、今回の事件であった。 人民日報の09.7.19の報道では、彼らはウルムチ市内50ヵ所以上で暴動発生を仕組んでいたと、多数の監視カメラや目撃証言で暴露した。 新疆ウィグル自治区では、ロブノールでの核実験が46回に達し、19万人が死亡、健康被害が129万人、人口1900万人の6.8%に達している(wikipedia)、この大規模な自然と社会、生活の破壊が、今回の独立運動の背景にあった。中共政権の自業自得と言える。 他方新疆ウィグル自治区には、石油埋蔵量が全中国の28%、ガスが33%を占めるタリム、ジュンガル、トゥハの3大油田と5大精油工場があり、38ヵ所の油田、ガス田が発見されている。ユクトカイ地区では希少金属のリチウム、ベリリウム、タンタル、ニオブの生産基地建設が予定されている。ここの鉱物資源は86種で、世界140種の61%だ。北京政権は新疆を重要視している。胡錦濤はG8会議途中で09.7.8に帰国した。 情勢は複雑で、大局からの問題解決が必要である。何より先ず、レプティリアン地球支配本部によるチベット独立王国樹立を目指す今回の迂回戦術を粉砕しなければならない。同時に北京政府は、事件の真相を暴露し、新疆自治区の困難な情勢を双方の挑発抑止、住民の利益と生活安定、核実験被災者らの医療の無償国家保障などの対策で解決する必要がある。改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された09.7.3 イルミナティことトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)の変身体-ジェイ・ロックフェラーの命令でブッシュ親子、ラムズフェルドとネオコン一派が、地球人口大削減のジェノサイドで米ステルス機を使って改良新種豚インフル・ウィルスをケミトレイル方式で上空から世界的にばら撒いた結果、感染が拡大し、WHOは段階6のパンデミック=世界的大流行を宣言している。 宇宙ブロックス管理界と、その命令で銀河連邦新指導部は、これまで何度も同ウィルスの消滅措置をとってきた。 潜伏期間は、米国生物兵器研究所により09年4月中旬から1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後と設定されているが、まだ本格的な致死性の大量発病は発生していない。しかし、感染は低いテンポながら世界的に広がりつつある。 09.7.3のNHKの報道によれば、日本では新型豚インフルの感染が最近毎日100-150人増え、09.7.2は76人増、合計1500人以上になった。これで、銀河連邦新指導部によるウィルス消滅措置も、宇宙ブロックス管理界による措置も不十分だと判明した。 そこで要請した結果、宇宙ブロックス管理界により、また銀河連邦新指導部の指令でプター艦長ら宇宙母艦と所属宇宙艦隊により、改良新種豚インフル・ウィルスの消滅措置が改めて地球上隈なく実施された。
2009.07.03
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