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10名の方が参加されました!当日直接会場に来られた方も4名いました。初めての丹田(たんでん)たたき、腸運動すぐに感覚をつかめた方思ったようにお腹が動かないのに気づかれた方エネルギーを掌で感じられた方脚のウラ湧泉(ゆうせん)のツボから、呼吸と一緒に、何かが出て行くのを感じられた方いろいろです。リラックスして集中すれば、誰でも分かるものなので、練習すれば大丈夫です。下腹を動かす腸運動をすると、丹田のエネルギーが身体全体に広がろうとするので、エネルギーの流れがスムーズでないところに痛みや、重だるく感じられたりします。身体の左右で、感覚に違いがあります。まずは自分の身体のどの部分に詰まりがあるのか腸運動をすると、よく分かります。そして、その気になる部分を振ったり、ゆらしたり、ねじったり吐き出す息と共に、その詰まりを外に逃がします。いわゆるデトックス(毒素排出)です。呼吸で、瞑想で深く自分に意識を戻して内側からお掃除します。呼吸も瞑想も特別なものではなく、誰もが簡単に、しかも短い時間できる心が身体が楽になる高い効果が期待できる方法です。内側からキレイになって元の輝く私に戻りましょう^{^*ほとんどの方が次回も参加したいとアンケートに書いてくださいました。ありがとうございます。スタジオでは、もっと深くいろんな体験ができますので、ぜひいらして下さい。おまちしております。ありがとうございます。今日も一日いいことがありますようにイルチブレインヨガ肥後橋スタジオ
2011年04月27日
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私たちの体は、意識的に息を吐き出すとき、体内の毒素も一緒に出ていくようになっています。これを利用すると、簡単で効果的なデトックスができます。どの時間に行ってもよいのですが、寝る前に行うと、一日のたまった疲れもとれ、よく眠れます。完全に息を吐ききってから、新たに息を吸うと、体内の毒素をより早く効果的に排出することができます。口から息を吐き出す 1 どんな姿勢でも構いませんが、最初は横になって動作に慣れるのがよいでしょう。横になった姿勢で両足を肩幅に開き、両腕は体から45度くらいに広げます。2 目を閉じて口から息を吐き出します。3 自然に吐き出す呼吸を繰り返します。吸うときは短くし、続けて吐き出すというくらいの気持ちで行うのがポイントです。4 繰り返し行うと、吐き出す息が、だんだん静かで細くなるのを感じることができます。そのようになれば、口笛を吹くように、息をできるだけ細く長く吐き出すようにします。5 胸に意識を集中して、5分程、繰り返します。【ポイント】各段階で息を最後まで吐き出すことが重要です。体の中から十分に息を吐き出したと感じてから5回さらに吐き出し、息を吸い込むようにします。この時、体の毒素が排出されます。【効果】いらいらする時、胸がどきどきする時、眠れない時、熟睡できない時、考えが多い時などに行うと、とてもリラックスできます。出典: ブレインメディア ありがとうございます^{^*今日も一日いいことがありますようにイルチブレインヨガ肥後橋スタジオ
2011年04月26日
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自転車でビューンと通りすがりに、目の端にスッと入ってきたかざぐるまそれ以来、かざぐるまが気になって気になって。心斎橋のシモジマに尋ねるも、鯉のぼりつきのかざぐるまなら…というので、自分でつくるしかないか!と素材をゲットして、試作を繰り返す。コレが試作2号!1作目は、素材がゴツすぎて切る、穴を開けるだけでヘトヘトに…。数日後、肥後橋で青空のもと、クルクル楽しそうに回っているかざぐるまを発見!コーヒーショップの看板についていました!お店で尋ねたところ、売っているお店を教えていただけました!さっそく難波まで買いに行き、うちの看板にもつけてみました!もう少し待てばいろんな種類が出回るようです。いろんな街のかざぐるま情報集まるといいな。ありがとうございます^{^*今日も一日いいことがありますようにイルチブレインヨガ肥後橋スタジオ
2011年04月22日
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人間には食べる楽しみがありますが…いくら楽しくても、食べ過ぎると肥満になり、さまざまな病気を引き起こします。健康のために食べる量を控える人も増えていますが、食欲のコントロールはとても難しく、かえってストレスになることも少なくありません。では、食べすぎを抑えるには、どうしたらよいのでしょうか?ダイエットのための食習慣を身につける昔から少食が健康と長寿に良いとは、よく言われることです。しかし、食べる量が少ないと脳は満腹だという信号を発しないため、満足感を得ることができません。食事を制限するには、強い意志を持つことが必要であり、ダイエットが成功しない理由もそこにあります。食事の量を減らすためには、食事の習慣を見直すことから始めましょう。健康なダイエットのための食習慣ゆっくり食べてよく噛んで食べる。 1日に水をコップ8杯以上飲む。 会話を交わすなど、楽しみながら食べる。 ファーストフードは控える。 食べる量を減らしても、雑穀、野菜、果物など必要な栄養分を減らさない。 いきなり食べる量を減らそうとせず、徐々に少なくしていく。 無理をせず食事そのものを楽しむ。 食欲をコントロールする脳体操食習慣の見直しとともに、食事の量をコントロールするためには、食欲を減らすこと、つまりは空腹感を減らすのが理想的です。満腹感を調整できる脳体操を行うと、食欲のコンロトールに役立ちます。腹部内の下垂した内臓を正しい位置に戻します。内臓機能が改善し、胃腸から脳へつながる食欲中枢のエネルギーの流れをコントロールできます。1 足を肩幅に開き、両手のひらを床につけたまま、おしりをできるだけ持ち上げます。2脊椎とひざは真っ直ぐに伸ばし、足の裏は床から離れないようにします。3 頭はできるだけ上げ、呼吸の調節とともに腸運動を行います。出典: ブレインメディアありがとうございます^{^*今日も一日いいことがありますようにイルチブレインヨガ肥後橋スタジオ
2011年04月19日
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まず心が感じて、感謝の言葉が出てくる場合と、礼儀としての感謝の言葉が出てから心がついて行ってないことにハッと気づくこともある自分の胸の感じを探す静かなひとときそれが瞑想かな…忙しい人こそ、そんな時間を一日のうちに見つけて、もっと輝きながら生きていけますように。ありがとうございます^{^*今日も一日いいことがありますようにイルチブレインヨガ肥後橋スタジオ
2011年04月14日
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今の自分を変えたいと思っている人はたくさんいるのではないでしょうか。自分を変えるきっかけは、ささいなことかもしれません。その些細なことを実行してみるのがいちばんです。そして脳にはっきりと繰り返し呼びかけます。それが脳をトレーニングするやり方です。脳は私たちが言うことや感じることに、敏感に反応して動こうとします。脳トレーニングをうまく繰り返せば、毎日が幸せになり、自分を大きく変えることができます。李承憲氏の言葉にもあります。「思いつくたびに、自分の脳に伝えましょう『私は若い』『私は健康だ』『私は若くて健康だ』という信念や自信があなたをさらにイキイキと幸せにしてくれます」一指 李承憲(イルチ イ・スンホン)氏の希望の手紙よりありがとうございます^{^*イルチブレインヨガ肥後橋スタジオ
2011年04月13日
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脚がむくむ…腰が痛い…肩が重い…、頭痛がする…疲れがたまっていませんか?気分が重い、何かモヤモヤする、つい食べてしまう…。集中できない、やる気が出ない、眠れない…。何か変えたい感じ!何か始めたい気持ち!自信を持ちたい!ブレインヨガの「いきいき健康ヨガ」で見つかる…かも!大阪市営地下鉄 阿波座駅すぐの西スポーツセンターで体を動かし、心をほぐし、脳がリラックスするヨガにぜひ、いらして下さい。先着15名です。参加費500円お早めにどうぞまずは、お電話でご予約下さい06-6441-1587イルチブレインヨガ肥後橋スタジオまでありがとうございます^{^*今日も一日いい日でありますようにイルチブレインヨガ肥後橋スタジオ
2011年04月13日
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4月20日(水)昼13:00から14:304月26日(火)朝10:00から11:30大阪市西スポーツセンターで『いきいき健康ヨガ!』体験会をやってますかんたんな体操、呼吸、瞑想ができます。体を動かし、呼吸を深く そして、心やすらぐ時間を自分にプレゼントしませんか?参加費500円お問合せ:06-6441-1587 先着15名です。お早めにどうぞ大阪市営地下鉄中央線・千日前線2号または4号出口すぐありがとうございます^{^*今日も一日いいことがありますようにイルチブレインヨガ肥後橋スタジオ
2011年04月12日
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瞑想は、いつもの思考回路から離れて自分の呼吸に意識を集め体と心の内側へ旅する時間です頭のてっぺんから、指先、つま先まで一つ一つの部位に心の目を向けながら感じてみます何か気づきがありますいつもと違う感じ呼吸をしながらその感じをリリースしていきます。心が体を落ち着かせ、体の中の調節能力を変化させます。アクセルペダルから脚を離し、瞑想で体と心をゆるめてみましょう。今日も一日いいことがありますようにありがとうございます^{^*イルチブレインヨガ肥後橋スタジオ
2011年04月05日
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目を閉じて 考えを止めて 呼吸に集中する忙しい人ほど、短い時間でもいいので自分の呼吸に意識を戻す静かな時間を持ってほしい呼吸に意識が戻ったとき、緊張がとけて心が軽くなっているのに気づく前頭葉の左側が活性化され高度の集中が可能になるベータエンドルフィンやセロトニンといったホルモンが分泌され、肯定的な自分を見つけるから生活の中にぜひ、瞑想タイムを取り入れてみて下さい。「セドナの夢」一指李憲承(イルチ・イスンホン)著にいろんな瞑想法が載っています^{^*ありがとうございましたイルチブレインヨガ肥後橋スタジオ
2011年04月03日
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私たちは、人生の約3分の1を眠って過ごします。人間は眠らずに生きることはできません。睡眠をとらずにいることは、食べないことよりも難しいと言われています。それくらい、睡眠は、重要な要素なのです。ところが現在、多くの人々が、心配などの精神的ストレス、過度なカフェインの摂取、夜型の生活習慣などのために、不眠症になっています。この習慣が続けば続くほど、不眠症は大きなストレスと不安、焦りなどを伴って長期化します。エネルギーの見地から見ると、不眠症は、体のエネルギー循環が正常にできず、頭の方にたまった濁ったエネルギーが脳を圧迫して生ずるものです。考えごとや悩みが多い時、激しい衝撃やストレスを受けた時などに現われます。体力、気力のエネルギーが弱い時にも、不眠症が発生することがあります。不眠症のための処方薬もありますが、薬に頼らず直したいと思っている方が多いはずです。そのために、どのような方法があるでしょうか?睡眠の重要なポイントは、体と心のリラックスです。昼間のストレスで神経が過度に緊張し、仕事のことなど、いろいろ考えたり心配したり、脳が活発に活動し続けていたら、眠ることができません。イルチブレインヨガでは、体と心をリラックスさせ、緊張によって脳に過度に集まってしまったエネルギーを循環させる様々なトレーニングがあります。足先を刺激し熟睡を促す脳体操足の裏にはツボが多く、刺激によって頭痛、消化不良、血液循環障害など、多くの症状の改善に効果があると言われています。特につま先を刺激することは、緊張で頭に上がってしまった気を下げ、気エネルギーを循環させるのに効果的です。エネルギーが下がって循環がよくなると、自然に雑念が減り、ストレスが解消され、熟睡できるようになります。一日の終わりに、毎日、決めた時間や数をするのもよいでしょう。1. 足の裏叩き右脚を上にして足を組み、右足の甲を右手でそっと持ちます。こぶしを握った左手で、右の足の裏を軽く叩きます。叩く時には湧泉(足の裏のツボで、足の指先から3分の1ぐらいの深くくぼんでいる所)から始めて、足の裏全体を、まんべんなく叩いて、足の指もギュッギュッと押します。反対の足も同様にします。2. つま先叩き両手を楽に後ろで支え、足を揃えます。かかとを付けたまま、つま先をトントンと、お互いにぶつけるように動かします。速度が遅くなったとしても休まず続けることがポイントです。100回ほどおこなった後、息をゆっくり吸って吐き出すことを繰り返します。この時、つま先に集中して吐き出す息とともに、気が下がっていくことを感じてみます。「イルチブレインヨガのトレーニング」より引用ありがとうございました^{^*明日もいい日でありますようにILCHIブレインヨガ肥後橋スタジオ
2011年04月03日
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