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『 実況中継: 住宅建替え工事 』

2025年11月~2026年5月までの
半年間の建替え工事、実況中継です。
防水シートの乱れ・・・
昨日の夕方、土曜にもかかわらず
修復作業が行われました。
2026.3.1(日)
※工務店さん、このブログ記事を読んで
気づいた?

※2026.2.28(土) 夕方、修復されました。
きれいになっていました・・・が、

※一夜明けて 2026.3.1(日)朝、
こんなに ボロボロ! になりました。
寝て起きたら 肌着がまくれ上がって、
お腹があらわになった状態です。

※きれいに修復した部分も やはり、
ボロボロ! です。
気温で収縮するんでしょうね。
ブロックを重しにしていても
こんなことになります。
この上全体が 分厚いコンクリートで
覆われます。
湿気が建物に上がってくることは
ありません。
こんなシート、意味が無いのでは?
一晩で防水シートが破れて
しまいました。
2026.2.28(土)
※一応 修復して工事するんでしょうね。

※2026.2.28 8:00 AM

※2026.2.28 8:00 AM
※上の「布基礎(ぬのきそ)」なら まだしも、
下の「べた基礎」なんだから、
( 床下は分厚いコンクリートで覆われるから )
防水シートの必要性は ありません。
今日の作業、午前で終了しました。
2026.2.27(金)
※昨日の作業は・・・
「砕石敷き&転圧」
基礎形状に合わせて地面を掘削し、
砕石を敷きと転圧を行いました。

※2026.2.27 7:00 AM

※2026.2.27 7:00 AM
※そして今日の作業は・・・
「防湿シート敷き&捨てコンクリート」
地面からの湿気が基礎に侵入しないよう
防湿シートを敷き、
基礎形状を正確に造成するための
捨てコンを外周部に施工しました。
( 午前で終了! )

※2026.2.27 9:00 AM
生コン車から 一輪車で生コンを運んで・・・。

※2026.2.27 11:00 AM

※2026.2.27 11:00 AM
外周部分に 生コンが・・・。
今後、このシートの上に鉄筋が
縦横に張り巡らせられます。
しかしいつも疑問に思っていますが、
この防水シート、本当に必要なの?
①この上が 分厚いコンクリートで
覆われる事になります。
シートが無くても 湿気が
上がってくることはありません。
②こんな薄っぺらなシートが、今後
数十年間も このままの状態を
保つわけがない と思われます。
簡単に劣化してしまって
肝心な「防湿」にはならないのでは?
③べた基礎でなく 布基礎であっても、
基礎パッキンで 基礎内の通風は
十分に保たれるので、
今後の住宅で 床下が湿気で問題が
発生する事はないと思われます。
フラット35 木造住宅工事仕様書の
「床下防湿」。
床下防湿措置として大きく3項目。
①床下地面全面に防湿ポリエチレンフィルム
t=0.10以上を敷き詰める。
②床下地盤面全面に厚さ60㎜以上の
コンクリートを打設する。
③基礎の構造をベタ基礎とする。
小型重機で基礎工事中です。
( 砕石敷き込み作業 )
2026.2.26(木)
※外周の掘削を終えた後・・・
トラックから砕石をおろして
全体に敷き込んでいっています。
ランマーで転圧・
締固め
をして
いる人も
います。

※午前。

※午後。
やっと、本当に着工しました♪
2026.2.25(水)
※やっと、「根切り」が始まりました。

※
「根切り」とは、建物の基礎を作る
ために地盤を掘削する作業を指す。
狭義では地中にある植物の根を取り除く
作業を意味するが、一般的には
基礎工事を行うための準備作業を指す。
この作業には地中に張った植物の根や
地中埋設物を取り除く作業も含まれる。
ついに・・・ついに、着工!?
2026.2.23(月)
※朝から車2台で駆けつけて、作業開始。
「建築確認」: 2026.1.14
「地鎮祭」: 2026.1.17
「地盤改良工事」:2026.1.23
・・・この後、ちょど1か月経過して
今日: 2026.2.23(祭日)
いよいよ着工!という事のようです。
※・・が、
丁張りだけかけて帰りました。
今日は ここまで?
2026.2.23 : 丁張り ?
実着工はいつになるのか? 楽しみです。
当初の完成引き渡し予定は5月末、
今の状況では ちょっと厳しいのでは?
「丁張り」の作業では、新築建物の位置や
高さを、現場に出します。 以下 事例。

いまだ、着工する気配はありません。
2026.2.12(木)
※「建築確認」は 2026.1.14付けです。
「地鎮祭」は 2026.1.17に済んでいます。
今日は 2月12日です。
とっくに上棟していていい時期です。
何か トラブルがあったんでしょうか?
単に「工務店の別の現場が忙しくて」
とかの理由ならいいですが・・・。
当初の予定は 5月完成入居でした。
このペースだと 計画通りには行くのは
難しいと思われます。
まず地盤改良工事、のようです。
2026.1.23(金)




武田FP:
近所で地盤改良工事が始まりましたが、
これは 何という工法ですか?
ChatGPT:
写真を見る限り、
これは 深層混合処理工法(機械攪拌式)、
いわゆる 柱状改良(セメント系地盤改良) の
可能性がとても高いです。
判断ポイント
🔹 背の高い青い改良機(縦に長いマスト)
🔹 地面に向かって 回転しながら掘り下げる 構造
🔹 大量の土や残土が山盛りになっていない
🔹 住宅地の狭い敷地でも施工できる機械サイズ
これらは、
👉 地中で土とセメント系固化材を撹拌し、
円柱状の改良体(柱)を作る工法
の典型的な見た目です。
工法の正式名称(よく使われる呼び方)
深層混合処理工法
機械攪拌式地盤改良
柱状改良工法
(会社や仕様書によって呼び方が少し変わります)
どんな工事?
軟弱地盤の下まで機械を差し込み
セメントミルクを注入しながら撹拌
地中に コンクリート状の柱を何本も作る
その上に家や建物を建てる
ちなみに…
🏠 戸建住宅で最も多い地盤改良
🚚 騒音・振動は杭打ちより かなり小さめ
❄️ 冬でも普通に施工されます
(写真の雪景色でもOK)
もし気になるなら、
「柱状改良ですか?」
と現場の方に聞くと、ほぼ間違いなく通じますよ。
他にも
表層改良との違い
鋼管杭との違い
施工期間や騒音レベル
気になったら、そこも解説します 😊
武田FP:
写真の左側のトラックが 足元の大きな袋を
持ち上げたりしていますが、
この袋は何ですか?
ChatGPT:
いいところに気づきました。
あの大きな袋は、ほぼ間違いなく
**フレコンバッグ(フレキシブルコンテナバッグ)**
で、
中身は 地盤改良用のセメント系固化材 です。
あの袋の正体
正式名称:フレコンバッグ
容量:だいたい 1袋 1トン前後
中身:
セメント系固化材
石灰系改良材
(柱状改良で土と混ぜる粉体)
なぜトラックで持ち上げている?
写真左のトラックは
👉 ユニック車(小型クレーン付きトラック) で、
フレコンを吊り上げる
改良機のそばにセットする
そこから 改良機へ粉体を供給
という役割をしています。
工事の流れ(簡単に)
フレコンバッグを現場に搬入
クレーンで吊り上げ
改良機のホッパーへ投入
粉体+水 → セメントミルク
地中で土と攪拌して柱を作る
ちなみに…
💨 破れると粉塵がすごいので、扱いはかなり慎重
❄️ 雪の日でも中身は問題なし
🏠 一般的な戸建てで 数十袋使う こともあります
つまりあの袋は、
「地面を固くするための材料そのもの」 ですね。
他にも
何本くらい柱を作るのか
あの機械が1本作るのにどれくらい時間がかかるか
工事中の振動・安全性
気になったら、そこも説明しますよ。
武田FP:
このお宅は延べ50坪ぐらいの2階建てになる
予定です。
今回の地盤改良工事の費用は
おおよそいくらぐらいになりますか?
ChatGPT:
条件がかなりはっきりしているので、
かなり現実的な目安が出せます 👍
結論からいきますね。
結論(目安)
延べ50坪・2階建て・柱状改良の場合、
👉 おおよそ 80万〜130万円前後
になるケースが一番多いです。
ざっくり内訳(よくあるケース)
🔹 改良本数
建物50坪 → 建物下+周囲
25〜40本程度 が一般的
🔹 改良深さ
軟弱層が
浅め(3〜5m) → 安め
深め(6〜8m) → 高め
写真の機械サイズからすると 5〜7m が多そう
🔹 単価の相場(2025年現在)
1本あたり 2.5〜4万円
(深さ・地域・材料で変動)
👉
25本 × 3万円 = 約75万円
40本 × 3.5万円 = 約140万円
ここから現場条件で前後します。
費用が上がる要因
❄️ 冬季施工(凍結・養生対策)
🚚 残土処分が多い
🏠 敷地が狭く作業効率が悪い
📐 改良深さが想定より深い
🧪 セメント量が多い地盤(超軟弱)
費用が下がるケース
地盤が「意外と良かった」
改良深さが浅い
表層改良に変更できた
ハウスメーカーが大量発注している
参考として 住宅全体の建築費に対して
👉 約2〜4% くらいが多い
見積に出てくる名称:
「地盤改良工事(柱状改良)」
「深層混合処理工事」
ちょっとした実務的アドバイス
もしこれから見積を見るなら、
✔️ 本数
✔️ 1本あたりの深さ
✔️ 保証(20年が多い)
この3点だけチェックすると
「高すぎ/安すぎ」がすぐ判断できます。
もし差し支えなければ、
**地域(例:東北・関東など)**や
**地盤調査結果(N値など)**が分かれば、
もう一段リアルな金額まで絞れますよ。
武田FP:
場所は、岩手県盛岡市です。
ChatGPT:
ありがとうございます!
岩手県盛岡市 の地盤改良費用の目安について、
地域性も踏まえてもう少し具体的に
お伝えします。
📍 盛岡市・東北エリアの傾向
岩手・盛岡は人件費が首都圏より安め
しかし冬季(雪・凍結)の施工が多く、
現場管理コストは上がりやすい
という特長があります。
そのため、全国平均と比べて
極端に高いことは少ないですが
真冬施工など条件次第で費用が上がることも
あります。
🧱 盛岡市の地盤改良(柱状改良)の概算
建物 延べ50坪・2階建て の場合、
盛岡でよくあるケースだと:
🟩 費用レンジ(概算/税込ベース)
条件想定費用
軟弱層浅め/標準施工80万円 〜 100万円
深さや材料多め100万円 〜 120万円
やや難条件(深い軟弱層・冬施工など)
120万円 〜 140万円
👉 目安: 90万〜130万円 前後 が多いです。
📊 計算イメージ
盛岡・東北で比較的多い想定単価(参考):
1本あたり:3.0〜3.8万円
本数:25〜40本程度
計算例:
25本 × 3.2万円 = 80万円
40本 × 3.5万円 = 140万円
この範囲が、現地条件や機材の効率で上下します。
🧠 盛岡特有の費用変動ポイント
✅ 冬季施工(雪・凍結)
盛岡は雪が多い地域なので、
以下の影響が出ることがあります:
防凍剤や養生費用が追加
朝の除雪・掘削時間が必要
作業効率が落ちる
これにより +5〜10万円程度 上乗せになる
こともあります。
✅ 交通費・搬入コスト
遠方からの機材搬入が必要な場合、
若干上乗せになることがあります。
✅ 地盤の状態
地盤調査(ボーリング)の結果で、
軟弱層が深い
水位が高い
場合も
費用が上がります。
📌 より正確にしたい場合
もし可能であれば、次の情報があると
ほぼ実費の見積に近い金額が出せます:
地盤調査の N値 や層厚
改良深さの目安(例:5m/6m/7m)
提示されている 工事単価(見積書から)
まとめ
📍 盛岡市の柱状改良工事費用
👉 約 90万〜130万円程度(一般的な範囲)
雪の影響や地盤深さ次第で上下しますが、
岩手の地域性を考慮しても この範囲が標準的な
目安 です。
必要なら、
🔍 地盤調査の書類からより精密な費用推定
もできますよ。
写真やデータがあれば送ってください。
※・・・ということが、日本における
地盤改良工事の一般的なお話です。
が、 地盤改良工事については、
もっと根本的な部分について、
「本当に これでいいのか?」という
私の考え方があります。
この世のすべての業界において、
「売る側の論理」「買う側の論理」
が存在するものです。
業界に洗脳されたままでいないで、
自分の頭で考え、行動しましょう!
次の記事でコメントします。
小型重機を積んだトラックが到着し、
一生懸命 雪かきをしました。
2026.1.22(木)お昼過ぎ
お昼過ぎには 基礎のための掘削工事を
・・・することなく、
小型重機もトラックも撤収しました。
おいおい。
※きれいに除雪・整地は終わったけど、
小型重機もトラックもいなくなりました。
小型重機を積んだトラックが
到着しました。
2026.1.22(木)朝~午前
「おはようございます。」
朝、雪かきをしていたら、トラックが到着。
おりてきた運転手さんが
元気よく挨拶してきました。
やっと、今日から着工になるようです。
「確認がなかなか下りなくて・・・」
これまで工事を始められずにいましたが、
いよいよ始まるようです。
冬場の工事は大変です。
毎日のように、雪かきから始まります。
5月完成入居の予定です。
これから実況中継をしていきます。
※小型重機で 雪かきをしています。

※あれ? 重機をトラックに積んで
しまいました。
除雪した後、基礎工事を始める
のではなかったの? ???
本日、地鎮祭が行われました。
2026.1.17(土)
※12月に解体工事を終えて、
地盤調査も終えた後 しばらく、
現地はそのままの状態でしたが、
今日やっと 地鎮祭が行われました。
いよいよ 現場が動き出します。
基礎コンクリートができてしまえば、
あっという間に上棟! です。
実況中継していきます。

※2026.1.17(土)
14:00まで あと7分ほど前です。
工務店と神主さんは到着しています。
建て主のHさんは まだ です。
地盤調査が行われました。
2025.12.24(水)
※お昼前から 何か音がしている・・・
と思ったら、地盤調査が始まりました。
(
スウェーデン式サウンディング試験 )
地盤にロッド(鉄の棒)を垂直に突き刺し、
その沈み方から地盤の硬軟や締まり具合を
調査します。
昨日 工務店社長がテープを張ったのは、
このためだったんですね。
※まず、中央のポイントで調査して・・・

※次に 建物の4隅をそれぞれ調査していきます。
工務店 社長が1人で現地作業。
2025.12.23(火)

※これは 今朝の現地写真です。
※午後から工務店社長が現地に・・・。
久しぶりに会いました。
( もともと知り合いです )
「どうして 着工しないの?」
「う~~ん、確認がおりなくて。」
建築確認申請をしてあるけど、
降りるのに けっこう日数がかかっている
ようです。 それで理解できました。
○○が終わったから はい次は▽▽!
のようには簡単に進まないようです。
今日は、建物の配置を表すテープを
現地に張りに来たようです。
( 社長1人での作業です )
地鎮祭は年明けに行うようです。
これから施主と面談して日程を決める。
5月完成入居 の予定です。

※社長が 現地にテープを張って帰りました。
写真では分かりにくいので・・・
黄色の線で強調してみました。
以前の建物より小さくなる分、
道路側と南の庭部分が広くなるようです。
土日に 地鎮祭があるかも。
2025.12.12(金)
※ 今日の盛岡は、正午前に 震度4!
またまた、大きな揺れがありました。
天気はいいけど・・・
最低気温マイナス5℃、最高気温0℃ です。
年内に着工、コンクリート基礎完成!
が、よく見かけるパターンですが、
そうなるかどうか?

※ところどころ白いのは、氷です。
新居のどこかに配置されるものと
思われます。
2025.12.9(火)
※外構工事の際に?

※黄色の丸のところに「石」を発見。
また、新居は・・・
オレンジの位置に建てられることが
予想されます。
工期が 11月~5月なのであれば、
年内 12月中に基礎工事終了!
が、一般的かと思われます。
ついに 今日で解体工事 完了!?
2025.12.5(金)
※数センチの積雪があった 盛岡です。

※更地になった 解体現場です。

※最後まで残っていた物置き小屋と
垣根が無くなっています。
簡易トイレは、継続して新築現場でも
使用します。

※黄色の丸が物置小屋。オレンジが垣根。

※朝7時半ごろの「更地」です。

※上から見ると、こんな感じ。

※8時過ぎ、最後の作業を・・・。

※全体をきれいに整地して・・・
キャタピラや排土板など
重機にこびりついたドロを落として、
ついに 終了!! のようです。
お疲れ様でした。
さあ! 年内に着工か? 地鎮祭は?
動きがあれば、実行中継を続けます。
盛岡もシーズン初の積雪。
( と言っても 雪かき不要な程度ですが )
2025.12.4(木)
※11月末、12月3日、終了予定が
徐々に伸びて、今日は12月4日です。

※朝 7時半ごろです。 うっすら雪が。

※まだ業者さんが来る前の現場です。

※左隅にインターロッキングが詰まれています。
新築後にまた使うため?

※あれ? モニュメントの石がありません。
結局、廃棄した?

※左側の簡易トイレ後ろの 垣根が
引き抜かれています。処分してしまう?

※コンクリート等 重量物の搬出が終わったので、
今度は別の容量を多く積めるトラックで
垣根等を大量に運搬するようです。
残すものは残し、すべて終われるか?
2025.12.3(水)
※小雨の中、ごくろうさまです。
※元の家にあったモニュメント(黄色の丸)、
新しい家に遺すようです。
また、元々のインターロッキングを残すため
板を敷くことで 養生しています。
※思い出を残そう という事だと思われます。

※なんとか、基礎コンクリートは搬出されました。
元々のインターロッキングは そのまま
残すようで、
玄関ポーチ廻りから出たものが詰まれています。
※敷地の角にあったブロック塀を解体しています。
解体工事は延長して12月3日まで
ということでしたが、今日で終われる?
コンクリート用チェンソーで
カットしたり、
重機で上げたり落としたりして、
小さくしています。
2025.12.2(火)
※ とにかく 音がすごい!
です。
近所の住人は 我慢するしかありません。
お互い様です。
( 私も 自宅建築では迷惑を・・・ )

※トラックに積めるサイズに小さくして・・・。

※上物の木とは違い、
基礎コンクリートは処理が大変です。
《 実行支援 》
マイホーム取得等の実行支援は、引き続き行っています。
「不動産購入:実行支援」 3万円/年
「住宅建築:実行支援」 10万円/年
過去のメール顧問会員と全く同じ支援を行っています。
( 過去記事で 実際の支援状況を確認して下さい
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