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こちらの今朝は晴れ、並みの気温かな?と云う感じです。このところ、夜に雨が降りますが、日中は晴れるという日が続いています。えー、わたくし、3日間連続の飲み会で、だいぶ脳の細胞が壊れたか、ボーっとして、何だか少々熱が有る様です。体温を計ってみたら36.8℃でした。平熱は少々低いので、やはり高めの様です。土曜日に寒い職場に、1日動かずに居て、帰宅後からやや怪しい体調?と思いましたが、今日もやや怪しい程度ですから、多分、新型インフルではなかろうと思います。でも、今日の大事な仕事の始末が付けば、休みにして様子を見なければと思っております。いよいよ12月、今年も残すところ1月です、例年通り、特に目立った話題も無く、普通に日々が過ぎて行こうとしています。ま、今年もやはりこんなもんでしょう。
2009.11.30
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約束通りと言うか、やや追い込まれて、職場にきております。時々順番が巡って来る留守番では無いので、一生懸命PCと格闘しております。今は昼の息抜き、時々休まないと効率が悪くなりますからね。朝は雨で始まりましたが、先ほどから陽が差して来ました。もしかしたら、午後は晴れて来るのでしょうか?、晴れると集中出来ません、晴れないで欲しいものです(・へ・)
2009.11.28
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でも、何時もと違い、のんびりはしていられません。珍しく、26日から本職がお忙しモードに入りました。それにもかかわらず、今夜から日曜まで連日の忘年会になっており、日中しか時間が無く、期限までこなせるかどうか、心配になっております。幸い週末は天気が悪そうと言う事で、あんまり頑張らない様にしながら、何とか期限に合わせたいものです。飲み会が多くなる年末が近付きました、飲み過ぎに注意、過ぎなくても、いろんな副作用も有りますので、注意しましょう!
2009.11.27
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標高は1300-1400mですが、樹林の背丈がだいぶ低くなりました。シカリバ分岐と言う場所を過ぎると、尾根の狭い場所が出て来て、登山道脇の樹林の背も低くなり、眼下の展望や遠望が見え始めます。もう紅葉も散ったものや枯葉色が目立ちますが、そんな中でも未だ紅葉が綺麗だと感動の声を上げながら、更に登り続けます。展望の良い所で昼食を、とも思ったのですが、もう少し先の三角点まで頑張って登る事にします。三角点です。頂上なのですが、周囲は藪になっており、展望は有りません。もう少し先に行けば、展望の良い場所が有り、そこを頂上とするのが普通ですが、かなり下りて登り返さなければなりません。今日は展望は今一と言う事も有り、ここまでとし、三角点の周囲に座り込んで、昼食としてしまいました。三角点近くから見えた展望はこんなものでした。下山は元来た道を戻るだけ、次は温泉と楽しい宴会が待っています。登りの足に比べると、下りの足は別物の様に軽くなり、軽やかに笑い声を響かせ、早めの下山をしたのでした。つづく
2009.11.25
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今朝も快晴、これで3日続きの好天で、昨日はぽかぽか陽気と、北陸とは思えない様な天気です。昨日もちょっとだけ山に行って来ました、でも、低い山なので、日向ぼっこに行った様なものです。頂上には同じ様な思いの人が沢山来ていて、皆さんのんびりとしておられた様です。。
2009.11.24
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予報よりやや良い天気に恵まれ、楽しんで来ました。積雪量を言うのは難しいですが、50cm以上1m以下と言うところでしょうか、やっとこさスキーが出来る程度でした。映像をUPしときます。室堂バスターミナルを出て、立山大日岳頂上を展望したところです。登り始めて30分ほどの所から上を見た所です。右の窪んだ所が今日の目標地点です。目標地点の一ノ越に達しました。下を振り返ったところです。今期初めてなので、怪我をしない様、ゆっくりと滑り降り、4時には家に帰りました。
2009.11.22
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桧倉ブナ林から15分ほどでブナ原生林に入ります。核心部は下刈りがして有り、見事な大木巨木が林立し、盛んな紅葉と相まって、黄金のブナ林になっていました。この原生林には、登山道から少し入った所に、4本立ちながら、1本部分の幹周りが7mを越すブナ巨木が有り、これまでも何度か訪れ、確認しています。今回もブナ巨木が元気でいるかどうかの確認する事にしました。うむ、なかなか見事な太さです、しかし・・・・・上を見てみると、4本の内1本は途中で折れてしまっているではありませんか。数年前の台風で、あちこちの巨木が倒れた様ですが、ここでもその被害に会っていた様です。。折れた幹は根元に横たわり、死を無駄にする事無く、森の恵みを育んでいました。原生林の核心部を離れても、ブナの黄葉街道は続きます。見上げればここまで急峻な登りはほとんど無い登山道です。先着の車が2台有ったので、先行者は何人かいる様ですが、下山者に出会う事も無く、静かな登山道です。。この日は晴れているのか曇っているのか、判らない空模様で、展望はほとんど無し、でも、次回は少し展望映像も出さないと話が終わらいでしょうね。つづく
2009.11.21
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日付が間違っており、再度UPしました。
2009.11.20
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もうだいぶ以前の事になりましたが、白山麓温泉一泊山行の記録です。今回の山行は時間に多少の余裕が有り、同行者は行った事が無いと言うので、いつもは素通りしている、白山市鶴来の「白山比ロ羊神社(しらやまひめじんじゃ)」に寄り道し、これからも安全登山が出来る事を祈願をしました。この神社は、全国白山神社の総本宮として、格式の高い神社で、霊験あらたか、ご利益さわやまで心洗われる神社なのです。一里野温泉に近付くと、尾添と云う集落が有り、そこには白山下山仏社が有り、ここにも立ち寄りました。この祠は、明治の初めに、廃仏毀釈が有った時、この辺りの心有る人達が、加賀禅定道途中に有った仏を担ぎ下ろし、破壊から守った仏達が安置されています。又、この祠の裏山には、雪崩防止のブナ林が有り、周遊道が付けられていていて、手軽にブナ林を楽しむ事が出来ます。 2箇所に寄り道をしていたら、出発予定の時間になってしまいました。一里野温泉スキー場のゴンドラに乗って、登山口に行くつもりでしたが、林道は通行出来る様なので、車で登山口まで行ってしまいました。取り付きです。以前はもっと先まで車が入る事が出来、30分ほど時間が稼げましたが、現在はここまででした。登山道に入るとすぐに雰囲気が変わり、紅葉の樹林がトンネルの様になった登山道を行く様になります。昔娘メンバーが行くとこうなる登山口では、ブナ原生林まで20分の表示がして有りますが、小さな登り下りをくり返し、最初のブナ林桧倉に着いたのは30分後でした。しかし、ここは原生林ではなく、伐採後に再生した2次林です。でも、綺麗なブナ林です。桧倉からこれから向かう、ブナ林原生林が見えています。ここから一旦下り、登り返してブナ原生林に入りますが、一まずここで つづくです。
2009.11.20
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今朝も寒いです、富山でも初霜を観測したとか、でも、我が家の周囲は未だ初霜はみられませんでした。夕べは晴れて放射冷却し気温が下がったのでしょうが、今は雲っており、これから天気は下り坂の様です。通勤の道沿いに有る桜並木の葉は残り1-2分程度、イチョウは5分程度でしょうか、もう冬の準備は整って来たようです。車のタイヤは冬タイヤにしましたが、我が家の冬準備は未だ何もやってません、暖冬だと言うので、12月になってからにする事にしました。本当は少し暖かさが有る11月にしたら良いのですけどね(^_^;)
2009.11.19
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冷たい雨が降り続いています、何だかこの時期では珍しく強い雨で、これが雪なら大変な大雪だろうなぁと言う感じです。しかし、雪が降りそうな感じはありませんで、立山でもたいした積雪は無いのかも知れません。だいぶ前になりましたが、7日に登った山の映像でもUPと思ったのですが、未だ整理が出来ていなくてUP出来ません。山には花は無くなったし、未だ雪山にもならないし、少々だれ気味の感じですね。
2009.11.18
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昨日の日曜日、天気が悪いので、山の様子見は途中で諦めました。そう云えば、昨日から雨が降ったので、近間の滝も水量が増し、見応えも増しているのではと思い、滝見に行って来ました。行き先は「千厳峡」、名前だけなら「富山の滝37選」を越えるほどの、素晴らしい滝群と思わせる所です。上流に行くとこんな標識の場所が有ります。でも、全体に見せたくない雰囲気です。少し下流に下ると滝が見え始めます。核心部の始まりの滝です。ここがメインと云う事でしょうか、遊歩道が有りますが、崩れたため通行止めでした。この「千厳峡」は、大岩山日石寺と云う、真言密教の本山に沿って流れており、そのお寺も撮影と思ったのですが、ここで仕事の電話が入り、撮影は中止となってしまい、日曜午後はサービス仕事で終ってしまいました。境内に有る、寒中に修行をすると言う滝は、この次の機会にと云う事にしておきましょう。
2009.11.16
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週間天気予報では、週末は日曜だけは何とかそこそこの天気になるとの予報でしたが、直前になって土日とも雨の予報になってしまいました。実際にも土曜は雨、今日の朝も、雷の音が聞こえたり、風の音が聞こえたりしていました。しかし、雲は厚いながらも、先ほどから雨も止み、陽が差したりし始めました。少し出かけて山の様子を見て来ます。
2009.11.15
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その名も大滝山、立派な滝の有る山が有り、そのすぐ近くに、高落葉山が有って、その2山の斜面がブナ原生林になっており、そこから流れ出る水が集まって滝になっています。今回は、林道が通行止めで、滝に立ち寄る事が出来ないと言うので、滝を見る事が出来ないルートから、ブナ林と頂上に向かう事にしました。ところが、林道口に立ち寄って見ると、通行止めとは表記がしてあるものの、車は通行出来る状態になっていました。自己責任で、行ける所まで行ってみる事にし、進入してみると、結局は一番奥の登山口まで入る事が出来、楽々山行になってしまったのでした。登山口は大滝山頂上まで10分ほどの所で、すぐにブナ林になり、登るのでは無く、下りる事から始まる登山です。ブナ林はすでに葉を落とし、晩秋の装いになっており、足元には森の恵みを育んでいました。恵みの分け前を少々いただきながら、のんびりと高落葉山頂上に向かいました。獅子ブナと名付けた上り子ブナも葉を落としていました。森の恵みと戯れていたので、普通は40-50分で行く事が出来る頂上でしたが、2時間ほどもかかっての到達でした。しかし、高落葉山頂上からの展望は霞んでおり、近い白山でもこの程度の展望、槍ヶ岳も見えてはいましたが、写真では撮れていませんでした。頂上では石川県からの登山者が3人と我々2人でした。時間は早かったのですが、森の恵みで味噌汁を味わって昼食とし、下山としたのでした。下山の林道脇で「富山の滝37選」の「夫婦滝」を撮影です。落差30-40mでしょうか、2本の滝が見えています。夫婦滝とその下に、子供の滝と言う感じでしょうか、今日は水量が少な目ですが、なかなかの景観です。滝上部手軽に行ける、富山の滝50選 シリーズ2回目終り
2009.11.13
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牛嶽山麓は、その半分を旧利賀村と旧庄川町に有り、半分は旧山田村に有ります。登山道は各村から付いており、かつては盛んに修行登山が行われていた事が想像出来ます。今度は旧山田村(富山市)側に出てみます。そこにも立派な滝が見えています。残念ながら、今は近くまで行く道は無く、林道脇の展望台から覗くしか無いので、そこから眺めてみました。「四十ヶ滝」、「富山県の滝37選」にもなっています。落差50m、四段に分かれています。この事から4重滝→四十ヶ滝になったとか、又、昔はこの辺りでは岩魚が豊富で、一度に40匹も捕れたから四十ヶ滝になった、とも言われているとの説明が有りました。牛嶽と川を挟んで対岸の山麓に移り、旧山田村の中心街を通って、帰宅に向かいます。すぐに小さな滝が見えて来ます。多分名前の無い滝でしょう、落差5m程度でしょうか、道の脇に有り、車道が通ったために出来た様な滝です。子供が、滝壺で遊びそうな滝なので、仮称>「谷の童滝」とでもし、出来るだけ人工物が見えない様に撮っておきます。本当はこの様になっています。もう少し車道を下りると、山田川を渡り左岸を走ります。展望所と云うほどでは有りませんが、少し広い場所が有り、その対岸に見える滝です。これだけの滝なら、名前は有るだろうと思える滝ですが、布滝よりも高く広く、透き通るような感じが有るので、仮称>「若土の羽衣の滝」としておきましょう。この下流にもう1箇所、名の付いた滝が有ったのですが、家路を急いだので、思い出せませんでした。又の機会に立ち寄る事にしましょう。
2009.11.12
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富山県西部の霊峰牛岳、標高が1000mに満たない高さながら、山頂の牛嶽権現を奥社として、末社も多数と云う山です。その山から流れ落ちる滝、「三段の滝」です。全体の落差は、見える所で20mを越える程度でしょうか、しっかりとした水量が流れており、「富山県の滝37選」にもなっています。上部の滝、その上にも小さな滝が見えています。中段の滝下段の滝、滝壺をかすめる様に登山道が付けて有り、滝の迫力を身近に感じる事が出来ます。昔は修験者がこの滝で修行をしたのかも知れません。この付近、春から初夏にかけ、いろんな花が見られる所でもあります。
2009.11.11
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結果は、「ほぼ今まで通りの調子で続けてみよう」でした。ご覧になる方、コメントを書いてくださる方、特に私が書き込みをする方に、今まで通りのご迷惑も有ろうかとも思いますが、笑ってお付き合いのほどを、節にお願い申し上げますm(_ _)mという事で再開しましたぁ(^^;)
2009.11.10
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八乙女山には頂上近くを林道が通っており、その林道途中に名の付いた滝が有ります。頂上には電波反射板が設置して有るためか、林道はしっかりしており、通行止めになる事は少ない様です。この林道からは砺波平野に散らばる散居村が展望出来るので、時々カメラマンが訪れる様ですが、滝には目を向ける人は少ないでしょう。今回では有りませんが、春に訪れた時の映像が有ります、こんな感じになります。冬には林道をクロカンスキーで歩け、その時はこんな感じです。滝は車道のすぐ脇に有り、車道で寸断されて出来た様な滝です。しかし、この辺りには歴史が有り、昔、五箇山の寺から井波の浄土真宗別院に通ったと言う、道宗道が通っていたと言います。布滝です、落差は5-7m程度と小さな滝です。滝上部です滝下部、滝壺です
2009.11.10
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更新を自粛します。お許しを頂き次第再開させていただきますm(_ _)m
2009.11.06
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今回は富山の滝37選の「不動滝」です。滝への登り口脇に「富山の名水」に指定された湧水が有り、水汲み来る人は多い様です。しかし、少し登らねばならないので、滝まで行く人は少ない様です。階段を登って行くと、可愛いコマユミが見えていました。滝は2段になっており、落差25-35mとの紹介が有りますが、上の滝は20mは無いでしょう、下の滝は3m程度でしょうか。私のレンズでは全体像は上手く撮れませんでした。昔は修験の場だった様ですが、今は木片などが落ちており、滝修行には危険かも、というところでした。上の滝のみです下の滝です、3m程度でしょうか。滝壺近くに未だこんな花が咲いていました。滝もやはり撮るのは難しいですね、もっと達人の映像を見て学習し、じっくり考えて撮らなければダメですね。
2009.11.05
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昨日の夕方から快晴になり、よく放射冷却し、地表の温度は下がった様です。でも、氷が張るほどでは無い様です。今朝の日の出の映像をと思ったのですが、寒くて床から出る事が出来ずでした。そこで、昨日の夕方ですが、山が赤く染まったので、その映像をUPしてみます。剱岳です。薬師岳です立山も見えてましたが、上手く撮れてませんでした。
2009.11.04
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寒い一日でした。雪見と滝見に行って来ました。平地でもみぞれが降り、標高100m辺りから上では積雪にもなりました。標高500m辺りではこんなもので、20cmほどでしょうか、スキーが出来そうな位に積もってました。滝は富山の滝37選、「常虹の滝」です。落差30mほど、落差が大きいので、飛沫が飛び散っています。滝上部滝下部近くに付属の滝が有り、これは、夫婦滝と不動滝五色滝4滝を総称して「常虹の滝」と言う説も有る様です。
2009.11.03
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雪が降るほどの寒さでは無い様です。天気は、今にも降り出しそうな曇りで、何故か異様に山の景色が見えています。大雨だったので、山には相当な雪が積もったかと思ったのですが、剱岳はこの程度です。薬師岳はこの程度、大した白さでは無い様です。
2009.11.02
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今日の天気です、午前中は森林ボランティアに行ったのですが、ちょっと動くだけでも、汗が噴出す様な気温でした。ボランティアは午前中で終わり、家の用事で実家や親類へ行きました。行く途中から雨が降り始め、それとともに気温が下がり始め、なんだか寒いなぁと思い、汗で濡れたからかな?と、思っていました。ところが、実家に行くと寒くなったと言いながら、ストーブを準備しているところでした。用事を済ましもう一つの親類へ、そこではなんと、寒いからとコタツをし始めたそうで、私もそこへ足を入れて温まったのでした。それとは関係有りませんが、生柿を取って来ました。パリッと美味しいのは2-3日ですが、せっせと食べる事にします。
2009.11.01
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