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更新を始めます。今日も張り切ってます、おじさん何時も、ご苦労様です。幸運への道この画面を見られた方は幸運です。今日も寒かったです。今朝は積雪はさほどではありませんでしたが、先週に積もった時より路面には雪があり白くかなり道路は凍結をしていて、幹線道路は大渋滞でした。最近は空の画像が無くて、すみません。(^^;)今日の名古屋お天気センターのデータです。最高気温 3.4℃ 15:07最低気温 -2.7℃ 06:22実況気温 1.6℃ 22:05Microヘリ2011.01.09に続き続報です。NEWS2011.01.31ALIGN T-REX100の続報が入りました。とあるHPで最新情報として2011.01.26から28日にかけて出荷の様子の画像が公開されていました。カリフォルニアに向けての出荷便で、販売に向けての確実な情報です。しかし、日本では未だ販売の状況は不明です。また、中国本土では624.00元から780.00元で販売の予約を受け付けています。今日のレートを12.47円として概ね7,782円から9,727円で、13円としても8,112円から10,140円です。やはり落ち着くところは11,000円からでしょうか?では、TY-REX100の製品版の画像をご紹介します。パッケージはこの様です。蓋を開けると本体とプロポ、マニュアルが入っています。中身は本体とプロポが別々にパッケージングされています。本体の方はこんな風に入っていて、ヘッド部分は購入後に組み込む感じです。T-REX250のパッケージを思わせます。箱から本体などを出したところです。本体の画像ですが、E-Flite BLADE mSR等とはかなり違いサーボは本格的でメインマストはアルミ製の様です。基盤もしっかりとしていて配線もかなり違います。プロポのパッケージで充電式の電池も一緒に入っています。プロポ本体です。アメリカ向けなのでMODE2仕様になっています。本体バッテリーと充電器充電器は標準で付いているようです???スッッティクの裏側です。これなら簡単にMODEが変更出来そうです。実際のパッケージや製品の中身を見ると益々出来の良さが伺えて、直ぐに欲しくなってしまうのは私だけでしょうか・・・早く日本で発売されないか、楽しみになってきました。取りあえずは、現状の速報でした。
2011.01.31
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PartIIそして、一番安定をしているWalkera HM CB100です。何処も調整や修理もする必要もないので、バッテリを少し小さくて軽い物にして飛ばしてみました。1回目飛行(画像をクリックすると動画が見られます。)何時もながら、離陸はジャイロの関係なのか、かなり意識してラダーを最初から右に切らないと地上ピルエットからの離陸となります。バッテリが軽いのでスロットル操作が不安定で画面からちょくちょく消えてしまいました。軽さのせいか、ジャイロゲインを下げてあるのですが少しハンチングが見られました。2回目飛行(画像をクリックすると動画が見られます。)低めの飛行を意識してやりしましたが、高度を保つのが難しいです。旋回が大回り過ぎてカメラに収まりきっていません。3回目飛行(画像をクリックすると動画が見られます。)離陸も無難にいき、低めの飛行と小回り旋回を意識して何とか一通り無難にすみました。4回目飛行(画像をクリックすると動画が見られます。)離陸から積極的に旋回モード!回し過ぎて最後は奥行きを見誤りメインロータがラックに接触、墜落・・・Oops!CB100でもたまには落ちます! ハイッ (^^;)今日のWalkera HM CB100 2ポーズ。次は何時もの重さのバッテリで飛ばします。最後はWalkera HM CB180Qです。全体に安定はしていたのですが、エレベータがよくよく見たら前に行き過ぎているようでプロポのトリムが下いっぱいでしたので機体側で調整をしてみました。これでほぼスワッシュはどの方向からも水平になりました。4chは特にこの辺りをちゃんとしておけばまず良い感じです。では、プロポも全てニュートラル位置で飛ばしてみました。1回目飛行(画像をクリックすると動画が見られます。)離陸でテーブルクロスのはがれに引っかかりバランスを崩しかけたので一気に上昇し不安定になりましたが、少しのホバーリングでは、エレベータは良さそうなので、早々に一旦着陸。2回目飛行(画像をクリックすると動画が見られます。)気を取り直して、2回目の飛行。しばらくホバーリングをしてみましたが、前より安定感が増しています。カメラに収まりきれませんが、旋回もOK!スケール機で機体が大きいので、低空の飛行は横ホバがせいぜいで低空の旋回は難しいです。目線で旋回をすると私の頭ギリギリで旋回をしていくので、低めはちょっと怖いですね。(私は座って飛ばしています。)最後は、着陸を実機らしくと滑らせてタッチアンドゴーと斜めに着陸。スケール機を飛ばすのは楽しいですが、壊すのが怖いので緊張します。今日のWalkera HM CB180Q色々と飛ばして動画を撮るのは楽しいですが、編集をしてブログやHPにアップするのには、かなり時間が掛かります。全て、昨日の物ですがその日の内にはアップが出来ませんでした。これからは6chのフライバーレス機の調整に掛かりますので、上手くいくかお楽しみ下さい。では、今日飛ばしたりしたWalkeraの集合写真右からWalkera HM 4#3B V3Walkera HM CB100Walkera HM V100D01Walkera HM CB180Q
2011.01.30
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PartI更新を始めます。今日も張り切ってます、おじさん何時も、ご苦労様です。幸運への道この画面を見られた方は幸運です。今日も寒かったです。雪が降ると予報ではかなり言われていましたが、今日は晴れたり曇ったりでしたが日当たりもよくありました。しかし、外は風がものすごく冷たかったです。今日は休みで、朝から自分のチームの練習に行ってきました。昨夜も練習だったので、このパターンは結構しんどいです。練習は12時半頃に終わり、家に帰りシャワーを浴びて昼食を摂ったのは13時過ぎでした。午後は少し練習の疲れをとるためのクーリングダウンで、ウォーキングをしてその後は電動ラジコンヘリの修理や調整とテストなどしました。動画も撮ったりして、編集をしてブログに載せる頃にはきっと明日になっていると思います。今日の名古屋お天気センターのデータです。最高気温 3.3℃ 15:33最低気温 -1.4℃ 05:15実況気温 -0.1℃ 23:55電動ヘリWalkera三昧の午後の一時でした。しばらくと言うか1年半ぐらいほったらかしにしておいた、Walkera HM 4#3B V3を触ってみました。テールブームが折れてそのままにしておいたので修理して、各部の調整をしジャイロ・ゲイン(ジャイロの感度)を少し下げて久しぶりに飛ばしてみました。1回目ホバーリングテスト(画像をクリックすると動画が見られます。)結果、暴れるのを押さえきれず,、速攻で墜落!!! Oops!2回目ホバーリングテスト(画像をクリックすると動画が見られます。)一定の場所でホバーリングをしようと押さえ込んでいますが、なかなか安定しません。3回目ホバーリングテスト(画像をクリックすると動画が見られます。)相変わらずじゃじゃ馬で、スティックをかなりこまめに動かしていないと何処へ行くか分かりません。いくらじゃじゃ馬でもこの4#3B V3は憎めませんね。度重なる墜落にも全くめげず、未だに暴れまくりですが健在です。ハイ、ポーズ (^O^)Vそして、先日破損したWalkera V100D01テールブームもアルミで修理完了です。前回は結構ととんでもない方へすっ飛んでいくので、一から設定をやり直しました。フライバーレスと言えども4chのヘリですから先ずはスワッシュの平行をしっかりと調整して、その後は今までのジャイロとは違う3AXISと言う3軸ジャイロですから、マニュアルを見て機能の把握をしてから飛ばしながら調整をしてみました。 備忘録をかねてジャイロの設定を記録しておきます。プロポの設定も見直し、自分に合った感じにしました。プロポもD/R(デュアルレート)スイッチをELEV/AILE/RUD(上側)にサーボの動作率を上げました。D/R(下側)だとどうしてもサーボの反応が遅く今一感覚的にしっくり来ず、スティックに対して機体が一拍遅れて反応するので墜落もあるのかと考え設定を変えました。スロットルリミット高スイッチ左のスイッチで上(0側)にするとノーマルスロットルカーブになるので、まだ慣れていないのでこの設定にしました。下(1側)ではスロットルリミット高モードになり、V1ノブ(右側のノブ)を回すことによりリミット範囲を調整出来ます。慣れてきたらこちらも設定をしたいと思います。1回目ホバーリングテスト(画像をクリックすると動画が見られます。)離陸で少しエルロンを右に倒しすぎ、大きく右に行きましたが、後はまずまずでわりと良い感じでフワリフワリとホバーリング出来ます。2回目ホバーリングテスト(画像をクリックすると動画が見られます。)ホバーリングに関してはこの設定で良いみたいです。サーボもスティックにしっかりと付いてきて、キビキビと反応します。ジャイロの設定でここまで変わると思いませんでしたが、やはり3軸ジャイロでそれぞれの反応率を適性にするとにより安定をすることがよく分かりました。今まではせいぜいジャイロゲインだけでしたからあまり気にしませんでしたが、フライバーレスではそれなりのジャイロが搭載してあるのでその設定も重要になってきます。今日は堂々と記念撮影。スッキリとしていてシンプルなのが良いですね。ちなみに、テールロータは純正が破損したのでCB100の部品を取り付けてあります。(^O^)Part IIへ続く
2011.01.30
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更新を始めます。今日も張り切ってます、おじさん何時も、ご苦労様です。幸運への道この画面を見られた方は幸運です。寒い日が続きます。昨夜は雪が舞い、うっすらと車や空き地が白くなり朝にはその雪が凍っていました。今夜はバレーの練習などもなく、夜は電動ヘリを触ってみました。今日の名古屋お天気センターのデータです。最高気温 6.3℃ 13:39最低気温 0.3℃ 06:05実況気温 1.1℃ 22:45電動ヘリ急にWalkera HM CB180Qを飛ばしてみたくなり、会社から帰りウォーキングの後にかねてからの念願であった、「座して飛ばす」のをやってみました。今までは、E-Flite BLADE 120 SRが来るまではこの位の大きさの機体はちょっと恐怖感があり大抵は離れて立って飛ばしていましたが、今はE-Flite BLADE 120 SRを座って飛ばしていることに慣れたので今夜はその「座して」でWalkera HM CB180Qを飛ばしてみました。(画像をクリックすると動画が見られます。)さすがにスケール機なのでE-Flite BLADE 120 SRとは違い、かなりの圧迫感がありますね。前にはラックなどがあり、あまり私との距離が無いので、ちょっと緊張して飛ばしてしまいました。お陰で画面からかなり外で飛ばしています。今後はスケール機らしくもっとゆったりと飛ばす練習を積まなければ。飛ばす位置関係も、もう少し考えて良いアングルで撮る様にします。今日のWalkera HM CB180Qの記念撮影そして、室内でも飛ばせる様になったので晴れて艤装を全て取り付けました。(^O^)Vやっぱりこうして見るとこのWalkera HM CB180QはAirwolfですね。カラーリングがBlackなら申し分が無いのですが、でもこれから飛ばし込んでらしく飛ばしたいです。
2011.01.28
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更新を始めます。今日も張り切ってます、おじさん何時も、ご苦労様です。幸運への道この画面を見られた方は幸運です。1月中旬からグッと冷え込み、週が変わってからも相変わらず晴れて寒い日が続いています。なかなか空を撮る時間がなく、朝夕は大抵は曇っています。今日は早く仕事から帰れたので、ヘリを触ってみました。今日の名古屋お天気センターのデータです。最高気温 5.9℃ 13:47最低気温 0.8℃ 06:46実況気温 1.0℃ 23:55電動ヘリこの間にご紹介したWalkera V100D01 ですが、昨夜ホバーリングにも慣れてきて少し旋回などの練習をしていたらバランスを崩しご覧の様に破損してしまいました。旋回中にバランスを崩し、テールから墜落しテール・ブームが本体の根本から折れてしまいました。こんな風にポッキリと折れています。Walkeraのテール・モータードライブのやっかいなのはテールブームの中にテールモータの配線が入っていてテールブームが折れるとハンダ付けしてある部分を再度溶かすなりして外してから交換が出来ないと言う点です。E-Flite BLADE はその点に於いてはメンテナンス性が良くテールごと交換すればすみます。早々に今日、部品を注文しました。純正品はカーボンなのでしなりやすいのですが、衝撃には弱いのでアップグレード仕様のアルミ製のテールブームにしました。これなら直ぐに折れないと思います。そもそも墜落等をして機体を壊すのがいけないのですが、これも経験の内でしょうか・・・修理が終わったら、機体の調整とホバーリングの練習をして安定して飛ばせる様にします。次はWalkera HM V200DQ01です。電源を入れて、ライトがどの様に付くのか見てみました。(画像をクリックすると動画が見られます。)凄く明るいです。10個ライトがあると説明にはあります。ライトが付くと実機の感じが出ますね。試しに浮かしてみようとしましたが、スロットルを上げると左にコテンとなってしまい、コツが要る様で浮くには浮きましたが、やはりフライバーレスですから調整を十分にしてからホバーリングに入ることにしました。 せっかくのスケール機ですから早々に壊す訳にいきませんから。最後にWalkera HMCB100を飛ばしてみました。(画像をクリックすると動画が見られます。)旋回も E-FlitemSRや120SRと同じ様に出来て気楽に飛ばせる様になりました。安定性から見るとこのCB100の方がE-Flite mSRや120SRよりも上かも知れません。少なくとも120SRの方が機体が大きい分、飛ばしていると神経を使います。mSRや120SRよりも機体重量がCB100の方が遙かにありますからどっしりとした感じで飛ばせるのは間違いがありません。Walkeraの中でも私はこのCB100が一番安定性があり舵の切れや操作性に優れていると思います。ベルヒラー45°のフライバーがこの安定性をもたらしているのは間違いの無いところだと思います。CB180Qも同じ機構で機体が大きくても抜群の安定性がありますから、Walkeraのベルヒラーは非常に優れています。今後この辺りを検証するためにも、Walkera 4#6BELLと言う機体を手に入れてみたいと思います。最後に今日のWalkera HM CB100の記念撮影益々、愛着が湧いてきました。(^^)V
2011.01.26
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PartII Walkera HM V200DQ01諸元全長 425mm全高 mmメインブレード長 mmメインローター径 440mmテールローター径 94mmシステム テールモータドライブ(シャフトドライブによるテール3枚ブレード)重量 275gシステム 固定ピッチ(フライバーレス スワッシュプレート)形態 RTFその他 ライトシステム装備仕様メインモータ 370SHテールモータ 1225FE35ジャイロ 3AXISESC Brush ESCサーボ wk-7 6g-3 バッテリー 7.4V 1000mAh Li-Poレシーバー RX-2440Vチャンネル 2.4GHz、4chプロポ WK-2403 (4ch)Walkera HM V200DQ01スケール機のフライバーレスです。何処かで見た様なと言う方がみえると思いますが、そうですHM CB180Qと同じと言うか、同じ大きさでテールの機構は同じですが、フライバーレス仕様で200となっています。HM CB180Qにはあった45°のフライバーはありません。そしてこやつ、ライトをやフラッシュライトも装備しています。動画を撮ろうかと思ったのですが、先にWalkera HM V100D01を浮かして動画を撮りその後に、Walkera HM CB180Qを飛ばしていたら時間が無くなりましたので、またの機会にご紹介します。先ずは、フライバーレスですから例え4chと言えども調整とホバーリングテストをしないと不安です。ライトがどの様に点くのかも楽しみです。Walkera HM CB180Qは今日飛ばしてみて冬のせいか前の様な異常な発熱はなく、旋回も大きくは部屋が狭いので出来ませんが、ピルエット風の小回り旋回なら十分に飛ばせました。飛行時間もかなり長く、やはり暑さのせいであたかも知れません。動画を撮っておけば良かった・・・しかし、Walkeraは悩ましいです。V120D05V2と言うテールがベルトドライブの物があり、最近ではM120D01と言うシャフトドライブのメタル&カーボンの機体も販売されています。T-Rexを意識してかの様な、豪華バージョンです。怒濤の勢いで、新しい機体が次々と販売されて付いていけません。でも、やはりAirwolfのスケール機は外せません。BANANA HOBBYでは2月の中旬にWalkera HM V200DQ01のOEMでまさにAirwolf塗装のフライバーレスを販売の予定です。正直、欲し~い!!私的には心待ちにしているのはHM 450DQ01です。HM V200DQ01もAirwlfその物でフライバーレスですから文句なしですが、やはり450クラスには惹かれます。これで引き込み脚になった日には、私はもう大変です。T-Rex100の方は、なかなか手間取っている様でその後の情報は入ってきません。1月下旬に出るのは間違いなさそうですが、しばらくは電動ラジコンヘリのネタでブログが続きそうです。こうなったらとことん行ってみましょうか。いずれにしてもWalkeraのフライバーレスは破格の値段でT-Rex250のフライバーレス・システムだけで楽にWalkera HM V120D05V2が購入出来ます。仮にT-Rex250をフライバーレスにするとWalkeraの450クラスのフライバーレスのRTF(フルセット)を2セットほど購入出来ます。安定性や性能も飛躍的に向上しているWalkeraのフライバーレス機ですから、益々今後が楽しみです。
2011.01.24
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更新を始めます。今日も張り切ってます、おじさん何時も、ご苦労様です。幸運への道この画面を見られた方は幸運です。ネコパンダ銀チョコ今日はパンダと銀チョコと一緒です。先週の日曜(1/16)は十数年以来の大雪に見舞われ、仕事から帰ると我が家への道は30cm以上積もっていて私の車はラッセル車の様でした。火曜には峠を越えましたが、未だに北側の日当たりの悪い路側には雪があります。今日は日が照ると部屋の中では暖かでしたが、風が冷たく夜はバレーの練習でしたが、最後にようやく身体が暖まって来たくらいでした。今週は検査もあり、また正月休みを兼ねて木曜から4連休となりました。昨日(1/23)にこのブログを更新しようと書き始めたのですが、バレーの練習などがあり結局、更新は今日になってしまいました。今日の名古屋お天気センターのデータです。最高気温 8.0℃ 15:10最低気温 -0.2℃ 06:57実況気温 4.3℃ 21:40 電動ヘリ機体紹介Walkera V100D01諸元全長 216mm全高 mmメインローター径 202mmテールローター径 48mmシステム ブラシレス テールモータードライフ重量 66gシステム 固定ピッチ(フライバーレス スワッシュプレート)形態 RTF仕様メインモータ WK-WS-12-003(Brushless)テールモータ WK-WS-10-002(Brushless)ジャイロ 3AXISESC WK-WST-10A-L2(Main) WK-WST-10A-LT(Tail)サーボ wk-03-2 バッテリー 3.7V 600mAh Li-Poレシーバー RX-2441Vチャンネル 2.4GHz、4chプロポ 付属プロポ(WK-2403(4ch)E-Flite BLADE mSR 等の部品を調達しようと、インターネットでウロウロと見て回っているとWalkeraのHPで新しい機種がどんどん出ているの発見しました。この1年ほとんど電動ヘリ関連のHPは見ていませんでしたので、正直 驚きました。それに輪をかけて何と「FLYBARLESS」の機体がこのところ次々と出ていて、1年のギャップは大きいと実感をしました。どうせmSRの部品を買うついでにと一緒にフライバーレスの機体も購入しました。その中の一つがこちらWalkera V100D01 世界最小のフライバーレス機と言う事になります。CB100と同サイズのフライバーレス機のV100D01が出ました。CB100と並べるとこんな感じで、キャノピーが若干大きい分だけ少し大きく見えます。1年ぶり以上で久しぶりに、Walkera V100D01を浮かす前に感覚を掴むために少しだけCB100を飛ばしてみました。(画像をクリックすると動画が見られます。)右に回れと以前は神経質になっていましたが、mSRや120SRを飛ばしているお陰かあまり気にせずに旋回も出来ました。そして、Walkera V100D01を少し調整をして手に持って浮かしてみましたが良い感じだったのでホバーリングテスト(画像をクリックすると動画が見られます。)わりと簡単に浮きましたが、制御がまだ慣れていないので機首を少しぶつけバランスを崩し、1回目は墜落(^^;)気を取り直して2回目(画像をクリックすると動画が見られます。)結構安定しているので、気負って旋回なんかもしてみましたが、まだまだ慣れていないので挙動が怪しいです。最後は急降下着陸で「コッテ!」ですかこの後に、ホバーリングをじっくりとしてみましたが、動画を撮っていると言う気負いが無くふわりふらりと出来ました。やはり慣れがありますがからこれからじっくりと飛ばし込んでいこうかと思います。CB100程ではありませんが、予想以上にフライバーレスのV100D01は安定をしていました。フライバーが無いせいか軽くなって、同じバッテリでも随分長くこのV100D01は飛ばすこことが出来ます。恐らく8分くらいは行けたのではと思います。Walkera HM V120D03諸元全長 288mm全高 mmメインローター径 305mmテールローター径 58mmシステム テールモータードライブ重量 86gシステム 可変ピッチ(フライバーレス スワッシュプレート)形態 RTF仕様メインモータ Brushless WK-WST-12-003テールモータ Brushless WK-WST-10-004ジャイロ 3-AXISESC Mail:WK-WST-10A-L3 Tail:WK-WST-10A-L2サーボ バッテリー 3.7V 600mAh Li-Po 12Cレシーバー RX-2610Vチャンネル 2.4GHz、6chプロポ WK-2603(6ch)Walkera HM V120D03フライバーレスのテールドライブです。既にV120はD05V2まで出ておりますがあえて、E-Flite BLADE 120 SRと比較をするために同じ機構のこちらのテールドライブにしました。E-Flite BLADE 120 SRと並べるとこんな感じで、全体的にE-Flite BLADE 120 SRの方が大きく見えますが、キャビンの大きさとシャーシが大きいだけで、メインマストからテールまでの長さは変わりません。モータがブラシとブラシレス、スワッシュがベルヒラー45°とフライバーレスでどんな違いが出て飛ぶのか、比較してみたくてこのWalkera HM V120D03をあえて選びました。こちらは6chですから慎重に調整をしてから飛ばしたいと思っていましたが、既に調整の段階でアクシデントに見舞われました。調整をしている時に手が滑り、機体はあらぬ方向へ飛んで行き、メインロータは大破、おまけにテールモータの3本ある線の内の黄色い線が断線寸前になってしまいました。それだけなら良いのですが、サーボも衝撃で外れてギアが見えるくらいになっていました。サーボは何とか筐体をはめ込んで瞬間接着剤で応急修理しまし、テールは簡単にモータの線が繋がれば良いのですが、結構根本ですから修理も難しく、最悪はモータの交換でしばらくは修理と言う事になります。万一、サボが駄目でテールモータも購入となるとコスト的に考えると機体だけを購入した方が安く付くかも知れませんので、今後の状況次第です。しかし、痛いミスでした。でも、Walkeraは価格的に安いので本体購入を検討出来る点も幸いかも知れません。文字数制限で、PartIIへ続きます。
2011.01.24
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更新を始めます。今日も張り切ってます、おじさん何時も、ご苦労様です。幸運への道この画面を見られた方は幸運です。今日は天気は良かったですが、寒い一日となりました。昨夜の新年会で飲み過ぎて今日は休みなので午前中はゆっくりとしました。午後からは1年ぶりくらいで、前によく行っていたラジコンショップへ行ってみました。車の中は最高に暖かでした。今日の名古屋お天気センターのデータです。最高気温 5.1℃ 14:01最低気温 -0.1℃ 07:05実況気温 0.6℃ 22:15月昨年の12月14日から今日までの撮りためた月です。地球照木星(Jupiter)Sub MicroヘリSub Micro機体紹介E-flite BLADE 120 SR諸元全長 318mm全高 127mmメインローター径 318mmテールローター径 mmシステム テールモータードライブ重量 106gシステム 固定ピッチ(ベル式 スワッシュプレート)形態 BNF仕様メインモータ Brushedテールモータ Micro corelessジャイロ Onboard 5-in-1 ESC Onboard 5-in-1サーボ Onboard 5-in-1 バッテリー 3.7V 500mAh Li-Po 12Cレシーバー Onboard 5-in-チャンネル 2.4GHz、5chプロポ E-flite LP5DSM MODE1(5ch)2011.01.09BNFのセット内容です。ここまでは、昨日に購入予定としてE-Flite BLADE 120 SRの紹介をしようと書いたのですが、ちょっと時間が出来たので1年ぶりにラジコンショップへ行って状況が変わりました。こちらは昨年の7月に発売になったのですが、日本へは入ってきておらず、国内では販売されていません。しかし、またもやmSRの時と同様に中古品としてジャンクで売られていました。中古品と言っても、新品ですが元の購入者が何時も行くショップへ委託販売をした物です。では早速、ご紹介E-Flite BLADE 120 SRのBNF(プロポなしのセット)中身箱から出してマニュアル、工具及び予備品、バッテリ充電器、充電器コンセント、バッテリ、機体ついでにミニヘリマットと言うのが売っていましたの買って来ました。その上でE-Flite BLADE 120 SRの記念撮影です。mSRと並べるとこの位の大きさの差があります。ちょうどWalkera HM4G6位の大きさですが、BLADE 120 SRの方ががっしりとしていて破損には格段に強い感じです。早々にバッテリを充電して、手持ちのLP5DSMプロポとバインディングして飛ばしてみました。E-Flite BLADE 120 SR 初飛行(画像をクリックすると動画が見られます。)調整も何もせずにいきなり飛ばしてこんな具合ですから、良いですね。この位の機体だと私の部屋の中ではホバーリングが精一杯ですが、旋回も簡単に出来ます。ただ、カメラに収まる様に飛ばすのは難しいです。室内または屋外用となっていますので、どちらでも飛ばせるようです。かなりテールを意識して作られている様でラダーはトリム中立で自然に機首が右に向いていきます。また、屋外を意識している様でエレベータはトリム中立でも前に滑っていく感じです。今後は、調整をしてもう少し狭い範囲でも楽々と飛ぶ様にしてみます。また新しいヘリが仲間入りしました。
2011.01.10
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更新を始めます。今日も張り切ってます、おじさん何時も、ご苦労様です。幸運への道この画面を見られた方は幸運です。Microヘリ2011.01.07に続き続報です。RC Mania MAGAZINEのHPで最新情報として2011.01.08に新たな説明などが加えられました。発売は2011年の春節前に市場に投入との事で2月3日が春節になりますから1月下旬頃の可能性が高くなってきました。では内容をご紹介しますが、中国語なので私の解釈はかなり不安です。T-Rex100の本体は軽量で30gと言う事です。パールホワイトをベースにマシンシェル成型にスクリーン印刷を施した機体だそうです。安定性の高いベル式のロータヘッドDCブラシモータによるメインシャフトギヤへのダイレクト方式mSRやSOLO MAXX同様にコントローラ部分とサーボモータが一体になっています。スピンドルはアルミニューム合金の中空管で直線性、真円度を高めています。テールもブラシモータによるダイレクトドライブ方式。尾翼、脚などは柔軟性が高く耐性も十分。プロポは、2.4G、AFHDSシステムを使用。記事では「AFHDSシステムがどの様なことを意味しているのかを尋ねることを忘れた」となっています。単3電池4本を使用し、標準で単3形ニッケル水素充電式電池が4本装備。側面のゴムカバーには送信機の充電(TX CHG)とバッテリの充電(RX CHG)が記されている。プロポの右側にはバッテリの充電器が内蔵さており、プロポに十分な使用電池量があれば充電出来る。要は、プロポにバッテリを挿して充電を行う方式です。「TX CHG」セッションで、USBケーブルを挿してパソコンからプロポの充電を行う。バッテリの充電をしながら、プロポの充電はしない様に??との注意かも・・・ 今一意味不明mini USB用途に設計されているため、ユニバーサル・スマート携帯電話、デジタルカメラのアカウントにmini USBワイヤを接続出来る。パソコンに直接接続出来ることは勿論、電話の充電器を使用してプロポの単3電池4本の充電も出来る。この画面はiPhineの充電器で充電をしている。DC5V/1Aで定格出力0.25Aである。画面でバッテリの充電中かプロポのリチュームポリマー電池の充電中かを確認出来る。直接の充電中かも確認出来る?? 意味不明・・・初心者のためのシミュレーションでは、プロポの背面にパソコンと接続するための3.5mm音源ソケットを使用しする。シミュレーション練習では不可欠な部分。その後は、エキサイティングな試験飛行です。しかし、問題は元々このプロポはMode1(日本仕様)ですので、RCMのテストでMode2の人はどうなるのでしょうか?驚くべき事に1分の変更でMode2(アメリカ仕様)になります。どの様に行うのか?この拡張はアジアデザインの工夫により、プロポの8つの小ネジを取り外し、ジョイスティックを左右に入れ替えるだけでプロポのセット全体が自動的にMode2になり非常に便利です。Mode3(反アメリカ仕様)の設定方法は?Mode1のフォーマットで、両方のトリムを同時に内側に押さえ、電源を入れるとビープ音が鳴り~~一長音後にリリースするとMode3として決定されます。Mode1に戻すには、同じ手順でビープ音が鳴り~一短音でカットするとMode1にフォーマットされます。次にバインドの事が書いてあるようですが、正確に私が解釈できたかどうかは不明ですが、一応記載しておきます。T-Rex100を最初に使用する時にバインドを1回だけ行う。その後は必要はない。プロポの電源を入れ、本体にバッテリーを繋ぎ数秒おいて赤い点滅がしたらバインドが完了し飛行が出来る。※誤りがありましたので、訂正致します。(2011.01.12訂正)本体(機体)にバッテリーを繋ぎ赤い点滅がしたら数秒くらいで、送信機(プロポ)の電源を入れると完了し飛行が出来る。(一般的なバインドの手順ですが、送信機(プロポ)の電源を入れるだけでとても簡単です。)初心者でも問題なく飛ばせる様に、補正制御システムで簡単に離陸します。標準バッテリーの飛行時間は速報値では6分です。フライトテストの写真T-Rex100は操作性に優れ、リビングルーム内でスムーズに試すことが出来ます。最も重要なのは価格です。アジアではNT$4K,それを越えることは無いと憶測する。実際には4Kよりも低い価格ではないか。台湾の公式サイトで2011年1月8日現在ではまだオンラインでは出ていないが、しかし本土アジアの公式サイトが既に更新されている。T-REX100希望小売価格:780RMBメンバー価格:624RMBこの情報よりNT$(ニュー台湾ドル)のレートは3円としてNT$4,000ですから概ね¥12,000RMB(中国人民元)のレートは13円として780RBMですから概ね¥10,140大体、日本での価格は11,000円から12,000円と言ったところが定価になりそうです。また、T-Rex100は形状などやプロポの大きさからE-Flite BLADE mSRやSOLO MAXXと同じカテゴリーとしてMicroのカテゴリーの様です。機体重量もT-Rex100は30gとの事で、mSRが28gですから、やはりMicroのカテゴリーになります。T-Rex100関連で色々と調べていましたら、E-fliteが120と言うクラスでBLADE 120 SR と言うのをSub Microとしていますのでこのカテゴリーを新設します。明らかにこちらのBLADE 120 SRはmSRより大きな機体となっています。昨日にこちらのブログは書いたのですが、バレーのチームの方の新年会があり更新は今日になってしました。
2011.01.09
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Microヘリ機体紹介2011.01.07ALIGNからクリスマス頃に発売とアナウンスがあってから既に2ヶ月以上が過ぎましたが、未だに発売の予定日は不明です。本家のALIGNのHPでは「T-Rex100上市準備中」と210.12.22現在ではなっており、写真が公開され発売が近い事が伺えます。発売アナウンスから色々と情報を集めてまいりましたので、現時点で分かっているところまでをお伝えします。正式名:ALIGN T-Rex100Radio:ALIGN TXBattery:ALIGN 150mAhSYSTEM:AFHDSうたい文句は:Smallest and Easiest To Fly T-REXカテゴリー:超ミニ室内電動ヘリ(本家の説明)内容:FTR ・単三電池4本 ・予備テールロータ、ドライバー等工具セット ・バッテリー2個 ・USBケーブル ・CD(FMSシミュレータ・ソフト) ・機体 ・プロポ(MODE1とMODE2の切替が可能となっています) がセットされています。 充電器はどうなんでしょうか?プロポはmSRや SOLO MAXXの様におもちゃっぽくはなく、本格的な感じがします。本家の説明では(中国語なので今一よく分かりませんが)、本体のハードを操作出来る?様な事とかが書いてあります。また、USBケーブルをプロポに接続してFMSフライトシミュレータで練習が出来るようです。では、入手した画像を交えながら見ていきましょう。機体の3ポーズから、mSRとSOLO MAXXの良いとこ取りのクローンとの意見が多いようです。後発ですからそれは致し方ないし、mSRより安定をして飛ばせれば私は良いと思います。なんといってもALIGNと言うネームバリューが目を惹くでしょうね。作りはしっかりしていそうで、特にテール周りやロータは今までの物とは違うようです。バッテリーの接続は、SOLO MAXXと似たような感じの様です。こちらはプロト機のテストをするAlanです。(Alan「アラン」はT-REX250からお馴染みのテストパイロットです。)満足げな表情が、T-Rex100の出来を伺わせます。プロポの画像で、かなりトリムなどもデジタル化されているようで、背面にはシミュレータ用のUSBケーブル差し込み口があります。パソコンに接続してFSMをするAlan。ほぼ製品化されると時と同じと思われるT-Rex100とT-Rex700とツーショットのT-Rex100。T-Rex700とプロポの比較から若干T-Rex100はmSRやSOLO MXXより大きく100クラスの機体かも知れません。ネーミングのT-Rex100からも100クラスの大きさの可能性は高いです。実物が来ましたら、分類をMicroから100Classに変更するかも知れません。最後は、最終テスト段階と思われる動画です。画像をクリックするとYouTubeのHPで見られます。気になるお値段ですがハッキリと書いてあるのはほとんど無く唯一とあるHPで£49.98と書いてありましたので、レートを130円として概ね¥6,500と言う事になります。このくらいの値段なら絶対に買いですね!まだまだ、不明な事の多いT-Rex100ですが、発売を心待ちにしています。実物をご紹介出来る日が早く来る事を楽しみにしています。先ずは、現時点での情報でした。
2011.01.07
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なかなか更新が出来ませんが、出来るペースでこれからも行っていきたいと思います。また、電動ヘリの方もまた動画などを更新していきたいと思います。姉妹ブログの自由気ままに(あこがれのAirWolfに向けて)maginのとんちかんな電動ラジコンヘリのページも復活しましたので宜しくお願いします。
2011.01.06
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