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拓には、一歳の時から寝る前の絵本読みを欠かしたことはなく、今でもその習慣は続いている。しかし、まーくんは絵本が苦手で全く集中できないため、今までほとんど読んだことはなかった。先日絵本の専門的に行った時、夫が「まーくんもこれなら読むのでは?」と買った絵本。「カンカンカンでんしゃがくるよ」どんぐりむらの踏切がおりて、次々といろんな電車が通過していくというお話。電車狂いのまーくんのハートを見事にゲットし、初めて興味を持って聞くようになった。夫の読み、的中!それから、毎晩寝る前にこの本を読むという新しい習慣ができたのであった。これで絵本に目覚めてくれたら、これからはいろんな本を読んであげられる。いいきっかけになった。次は、違う電車の本に進んでみるかな。
2006年09月06日
昨日、夫がベランダで蜂の巣を発見した。普通、蜂の巣っていうと木の枝などにぶらさがっているのを想像するが、我が家の場合は二階のベランダに置かれたクーラーの室外機と壁とのわずかな隙間に出来ていた。確かに、雨風はしのげるかもしれないが・・・。クーラーつけるたびに、ウィーンとかグォーンとかうるさいし、振動するし、結構熱ももったりするだろうに・・・。ま、そんなことはさておき、夫の報告を聞き、私もこわごわこっそりのぞいてみた。ぎゃあ!想像以上に大きい!何十匹もの蜂が、巣の周りをぶんぶん飛んだり巣の上をうごめいていて、一気に鳥肌が立った。つい十分前まで、ベランダに出て洗濯物を干していたのに、もうベランダに出るのは恐ろしくて出来なくなってしまった。そういえば、しばらく前から洗濯を干しにベランダに出るたびに、蜂が一匹寄ってきていやだなぁ、と思っていたのだ。ベランダに住み着いているのかも、この蜂・・なんて話していたのだが、一匹どころか、蜂マンションが出来てるじゃん!ここまで大きくなるには、かなりの時間がかかったに違いない。一体いつから出来ていたのか?全く気づかなかった・・・。つくづく、子どもたちが刺されなくてよかったと安心した。早速、ホームセンターに乗り込んで、蜂撃退スプレーなるものを購入してきた。洗濯物は夫に取り入れてもらい、その後の蜂退治も完全にお任せした。しばらくしてそっと見に行くと、ベランダ中に蜂の死骸が散乱していて、地獄絵図のような光景が繰り広げられていた。夫は一人黙々と蜂の巣と死骸を撤去し、ゴミ袋に入れて屋外に出してくれた。これで、大丈夫だ!しかし、たまたま留守にしていた蜂が戻ってきて「あれ?家がない・・・」と迷子になっているかもしれないので、しばらくは気をつけなくては。今日ばかりは、夫に感謝!お疲れ様でした。誰も刺されなくて、本当によかった・・・
2006年09月04日
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