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市役所に行ったら献血やってて前回から半年たっているのでちょうどいいかな、と。そしたら比重が10そこそこしかなく、ショック!自覚症状はなく、自信満々でしたから信じられない思い・・こんなにショックを受けるとは、というところも驚きです・・・傲慢だったかな・・しかし、いただいた「献血にご協力いただけなかった方へ」を読んでみて!胸に手を当ててみると、そういえば、自転車で出かけるとき動機がしたり、空腹でお風呂に入った後、少しくらっとすることがあったかな?でも、動機は例の震災のあとの後遺症のような、心臓のパクパク?で心配ない、空腹のくらっと感は誰にもあることだろう、位に思っていたのでした。まさか貧血ぎみなのだとは思いもよらず。畑に自転車で往復するようになってから身体が丈夫になったとばかり思っていたところを脳天をガツンとやられたような感じです。でも、栄養が偏っているところを直せばいい、くらいのご指摘でそうか、野菜ばかりに気がいっていたな~とそこも少し思い至ったのでありました。もう少しバランス良く、栄養を摂るよう、心がけなくては、です。日頃の生活態度が問われますね。それにしても、献血できることはすばらしいことなのだ、と改めてわかったことは良かったと思います。御身大切にと自分にも言い聞かせ、そして、他人様にも!
2013年12月27日
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若者よ赤紙来たらよろしくね靖国参拝してきたからね靖国参拝は過去の問題ではなく未来の問題だし、絶対に戦争を起こさないという決意の表れでなく戦争になってもかまわない、という決意?の表れであり、周辺諸国への影響の問題でなく日本国民自身の問題だというのがより本質に近いと思います。あくまで公の立場での参拝についてですが。
2013年12月26日
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言いたいことは、国を愛しても「片思い」にしかならない、ってこと。国が国民を愛するくらいなら、戦争なんか絶対起こらない。だってそれは国民を殺すことだから。戦争を回避する手段を最後の最後まで戦争が回避できるまで貫き通すこと人にはその知恵が授かっているのだから。国家という枠に囚われない知恵人と人とが国や肌の色や宗教や言葉の違い、その他もろもろをものともせず!本当のつながりを、支え合い助け合うつながりを、作り出す知恵力で対抗しようなんていつまでたっても堂々巡りにしかならないこと、真の平和への道にはならないことを人はそろそろ学ばなくてはいけない頃。国家という枠にとらわれていては真の知恵は浮かんでこない愛国心が第一だとそれさえ教えていれば人権なんて二の次だとたとえ戦争になっても勝ちさえすれば平和に暮らせる?そのために大勢の人々を死に至らしめても?人権なんてくそくらえ?そうした考えはもう何十年も前に間違いだと証明されているのではないでしょうか。今日で丸9年になり、明日から10年目に突入!ということでしつこく、言いたいことをば♪♪
2013年12月19日
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先週、発疹があり、それ以前から何日か痛みが出ていたこともあったのですぐ皮膚科に行ったところ、帯状疱疹だろうと診断されました。だろう、というどこか曖昧さ?を感じる診断も、ムリはありません。発疹自体たいしたことはなく、痛みもさほどなく、帯状というにも、少し?マークがつくくらいにて。それで、まだまだ症状がひどくなる可能性があり、ひどくなったらすぐ来るように、このままだったら来週でいいよ、ということになりました。(痛み止めとビタミン剤と塗り薬処方)感じていた痛みは3カ所。我が家は部屋の真ん中に洗濯物がたいがいいつも干されていて、(そこを縫って歩くとどうしても)その洗濯物の先端に頭が触れるとひりひり、というか、ちくちく、という痛みが耳の上辺りの頭皮に走り、それが一つ。その側の耳の奥に時折ちくちくとした痛み。喉の痛み。それも同じ右側の方。その3点がほとんど同時という位に痛み出し、病院に行くべきか行かざるべきか、行くとしたら何科に行けばいいのか?しばらく悶々としていたら発疹が出て、あ、皮膚科に行けばいいんだ、と安心したような次第で。。。それにしても出た発疹も耳の少し上の辺り、と口と顎の間の2カ所で、離れているし、どちらもたいしたことないし、ネットで調べたことと症状がだいぶ違っていました。喉とか耳の奥とか痛くなることもあるのですか?と聞いたら、そういうこともありなのだそうで、何となく納得はしましたが・・先生に外出は控えるように、と言われた時はハイと言いつつ、内心では「太極拳くらいは大丈夫だろう」なんて不遜にも考えていたのです。ところが、何ともないと思っていた割には、いざ外へ出ようとなったとき、どうしてもその気力がわいてきません。泣く泣く太極拳は諦め、結局一週間はどこへ出かける気もおこらずに過ぎました。一週間たち、今日、晴れて外出の許可がおりまして!こんなに軽く済むなんて、違う病気じゃなかったのですか、みたいな失礼なことを先生に聞いてしまったのですが、「いや、間違いない」とのことでした。高い薬を使わずに済んで良かった、とも。看護師さんに言われました。若い方ならかる~く済む人もいるけど、「あなたは珍しい」のですと。喜んでいいのか、な。畑のことが気になっていたので、やっと行けるようになった、ということはうれしいのですが、先週「出かける気にならなかったこと」が今考えてみると、自分でも不思議に思えてきます。行く気になれば行けたんじゃないか?・・さては休みたかったのかな~・・いや、本当に休みたかったんだよね!働いていなくても、休みたいときってあるんですね・・・厚かましい私の場合、だけかもですが。皆様もどうぞ御身大切に!
2013年12月16日
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秘密を守らない人には秘密は話してもらえないそう、さいたま市で行われた公聴会で、与党側の推薦人が言いました。自衛隊関係の人のようですが。衆議院で行われた強行採決を「するため」、の公聴会では与党の推薦人まで慎重な意見を述べたので、こういう人選になったのか?と勘ぐりました。それはさておき秘密が必要なのは、私たちのような市井の人間同士の間ではなく、利害関係のある国と国との間(それは資本家同士の間と言い換えられます)。人の上に国家を置きたい方々は、どこまでも自分だけは国に対して忠実でいたいのか?それとも、人々を国に跪かせたいのか?両方かもしれませんが、ご自分が尽くしたいならいくらでも尽くしてもかまいませんが、人様に強要するのはやめにしてほしい。秘密なんて、人間同士の本当の繋がりには邪魔になるだけです。子ども達に、疑心暗鬼の社会を受け継がせるわけにはいきません。人間同士の繋がりを妨げる国からのいかなる圧力にも断固、抵抗したいと思います。
2013年12月04日
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沖縄選出の自民党国会議員が全員、普天間基地の県内移設=辺野古の海埋め立て賛成に転じたという事に関して彼らは皆自民党本部の、幹事長をはじめとする怖い方々に脅されて、そっち(公約違反=自らの県民との約束を反故にする)を選んだということが言われています。もともと中央と反対の公約を掲げていたことがおかしいと言えばその通りなのですが。。。これでは沖縄自民党は「おおうそつき」のそしりを免れません。どうやって繕おうとしても、たとえ、沖縄の自民党を支持する方達が許したとしても、それでうそがうそでなくなるわけではない。しかも、脅されてうそをつかざるを得ないという立場に、公の人間が追い込まれてしまう、ということがこうもあからさまに、子どもにもわかるような方法で起こっていて、その同じ口で子ども達に「道徳を身につけるように」と仰る。そんな大人たちを一体どうやって信用しろというのでしょう。本当のことばかり言っていたら政治はできない、とでも?そして同じ方々が天下の秘密は守らにゃならぬ、と言っているのはウソばかり(庶民に知られては困ること)だからだろう、と思ってしまいます。国民の安全を守るため、とお題目のように言っていますがアメリカと仲良くしていれば(いや、アメリカにくっついていれば)国民は安全というわけではありません。これにはウソとドーカツがつきもので。国家同士の結びつき(これはもろ資本家同士の利害関係)より人間同士の結びつきの方がより大切なことだと叫びたい思いです。
2013年12月01日
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