そして、2018年秋。結局この年が最後になりました。ブログで書いたのは1公演だけ、大宮で。その後、10/24にミューザ川崎、10/28にサントリーで聞いたのが最後になりました。覚えているのは、大宮とミューザだなぁ。だから、個人的には、サントリーでも聞いているのだけれども、ミューザが最後のイメージです。サントリーは大宮と同じプロで、大宮の時より良かったとか思ったらしいのだけれど、あまり覚えていないです。記録では、川崎はピアノ伴奏で、ヘンデルの「ジュリオ・チェザーレ」から、R.シュトラウスの歌曲5曲、J.シュトラウスの「春の声」、Una voce poco fa, "La Straniera"、「ハムレット」から、アンコールに蝶々夫人、カディスの娘たち、アデーレのアリア。