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いよいよ2週間後に迫ってきた浦安マンションでのクリスマスコンサート一応、ポスターが掲示されて住民の皆さんへの告知も済んだようなので、当日のプログラムを一挙公開!!・・・っていうほどのものでもありませんが、こんな感じです第一部 1.東京ディズニーランド「サンタのワンダーランド2000パレード」より(海系プログラム)2.渡辺真知子:「かもめが翔んだ日」3.森昌子:「哀しみ本線日本海」(マリさん編)4.セラート:「エーゲ海の真珠」(ポール・モーリア版に準拠)(アニバーサリーな作曲家の名曲より)5.チャイコフスキー:弦楽四重奏曲第1番より第1楽章(休憩:ドリンクタイム)第2部(円谷プロダクション50周年記念企画)6.初代「ウルトラマン」より「ウルトラマンの歌」7.「ウルトラマンメビウス」より「ウルトラマンメビウス」(スーパーヒーロー以外にも手がけたものが・・・)8.「火曜サスペンス劇場」より フラッシュバックテーマ~「聖母たちのララバイ」(岩崎宏美)(ライバルシリーズをリスペクト)9.「VAMOLA!キョウリュウジャー」~「仮面ライダーV3」10.メドレー「ウルトラセブン~ウルトラマンタロウ」(みんなで歌うコーナー)11.「サウンドオブミュージック」より「エーデルワイス」以上。編成は弦楽四重奏。「哀しみ本線日本海」とチャイコフスキー以外は全て私のアレンジですけっこうハードなプログラムです。頑張って練習しなくては・・・
2013年11月29日
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「石原さとみちゃんの回しもの」志願者です。「ピグマリオン」のイライザの姿で2014年のカレンダーの宣伝してます。この姿は、物語の最初の花売り娘をしている頃のイライザです。相当えげつないセリフも出てくるのですが、それがまた可愛いのです2014年カレンダー石原さとみ [CL-147]
2013年11月26日
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アレンジのお仕事の依頼がありました。あるプロオケによる、地方公共団体とコラボした弦楽四重奏コンサート用ですけっこう、お仕事らしいお仕事でしょ?まあ、そこの団長さんが私が大変にお世話になっている方で、貧乏オケで予算が無いから私に話が来たという事情はあるらしいのですが・・・そもそも修行中の身ですから、お話いただけるだけでも有難いですよねそれに、こういうところで地道に良い仕事をやっていけば、少しずつでも道が拓けていく・・・ような気もしますし。まだお電話で話をしただけで、詳細をうかがっていないのですが、話を総合すると・・・たぶん元ネタはエレファントカシマシですな。なぜ「たぶん」かというと・・・どうやら、先方も行政から依頼された曲をよく知らないみたいでそれでコード付きの楽譜だけもらってどうしよう?・・・って状況らしいです。注意すべき点は、自分が中に入って演奏するわけではないので、演奏者が根っからのクラシック畑の人と思って書かなきゃってことでしょうか?納期は1月中・・・クリスマスも終わって、おとまつコンサートの構想もまだ固まっていない頃なのでちょうどよいですせっかくの機会なので、しっかり名前を覚えてもらえるように頑張ります「困ったときのvnおとまつさん」・・・ってな具合に[DVD] エレファントカシマシ/ビデオクリップ集「クリップス」
2013年11月25日
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昨日は、感動と目の保養の午後になりました。午後は私の演奏仲間(れんこさん、まゆみちゃん)が出演する、弦楽四重奏のコンサートを、ミューザ川崎の音楽工房※で鑑賞しました(※多目的小ホールや練習スタジオが集まった施設)非常にダイナミックな演奏を聴かせてくれました。強弱、静と動、明と暗・・・豊かなコントラストに彩られていて少々の事故(ごめんなさい、いろいろ気づいちゃって)も気にならない、そして、演奏するのは申し分ない美女4人ですから・・・これで楽しくないはずがありません改めて、たいしたビジュアルを持たない身としては、技術と音楽性にもっともっと磨きをかけないと、歯が立たんぞ・・・と自分を戒める機会にもなりましたでもって、出演者出待ちのご挨拶もそこそこに夜は新国立劇場へ、家族揃って大ファンの、石原さとみちゃん主演の舞台を観に行きました。B.ショー原作の「ピグマリオン」・・・「マイフェアレディ」とか「プリティウーマン」の元ネタですよね。いやぁ笑った笑った・・・少々お客さんにおもねりすぎて無理あるぞ!って思うセリフもあったけど、とても勢いのある舞台でしたねぇクライマックスのイライザとヒギンズの口論の場面、さとみちゃんと平岳大との長ゼリフの応酬は見応えあったなぁ・・・そして最後は、さとみちゃんが岳大クンをガツンとやっつけます・・・ふっふっふ中劇場の11列目という座席は思いのほか舞台が良く見えてオペラグラスは入りませんでした。一応、バードウォッチングで使うような双眼鏡持参したんですけどね。生さとみちゃん、マジで可愛い!でもって、とっても上手下品な言葉をしゃべっても、可愛いもんは可愛い・・・お見事としか言いようの無いイライザ・ドゥーリトルでした。そして、小堺一樹はさすがの存在感でしたねぇ。これだけのメンバーが出ているのに、なぜか空席が目立つ客席・・・演劇界ってもしかしてけっこう厳しい状況なんでしょうか?かくいう私も、日頃観に行くのはミュージカルばかりで、ストレートプレイは何十年かぶりだったのですが・・・なので、またいつか、さとみちゃん出演の舞台があったらきっと観に行こうね。そう誓い合った我が家でした。
2013年11月24日
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やりました約15年の長きにわたって使ってきた我が家の掃除機が、ついに壊れました!・・・って、なんのこっちゃですよね?実はこの掃除機、いろいろいわくがありまして、うちの奥さんが、訪問セールスの口車に騙されて購入してしまった・・・(と、奥さん以外の家族・親族は全員思っています。)水フィルター式の、とってもお値段が高くて、死ぬほど重たいやつです買ったのは浦安よりももっと前の江戸川区の教員住宅時代。当時の我が家は訪問販売業者の暗号で「ここはOK」だったに違いないです。うちの奥さんは、これは良い物だと言い張ってますが、ちょっとネットで調べれば水フィルター式が言うほどの優れものでは無いことは誰でもわかることです。吸引した後のゴミの処理もめちゃくちゃ手間ですし・・・ですが、残念ながらうちの奥さんネット音痴なんですよねぇ買う前に俺に相談してくれれば・・・そんなことが何度あったか知れません。(最近はさすがに学習したようで「即決」はしなくなりましたが・・・)お値段が高かっただけに「買い換え」を進言すると奥さんの機嫌を損ねるので、その話題は家族の中ではずっとタブーでした昨年新築したばかりの我が家ですが、掃除機を持ち運ぶ際の接触で、ずいぶんと階段の壁を傷つけてしまいましただから、壊れてくれて本当に良かったなと(爆)次は娘の希望もあって、ダイソン製のやつにするそうです。ダイソンもお高いですけどね、水フィルター式に比べれば安いもんですでもって、あまり重たくない機種を狙うそうです。いやぁ、本当にうれしいなぁ
2013年11月19日
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昨日は千葉フィルの弦楽セクションの練習に参加してきました一応出かける前に、1時間ちょっと予習をしていきました。弦楽トレーナーの先生のレッスンは、実践的で楽しかったですいちいち「ごもっとも」って納得のいくことばかりで・・・相変わらず、さらってもさらっても目に見える成果が出ない感じなのですが、ほんの少しずつマシになっている手応えはありました。でも、往復の移動はやっぱりキツかった・・・稲毛は遠いです会場の駐車場が狭く、なるべく電車で来てねとのお達しがあり、バスと電車を乗り継いでの参加でした。帰りは、他の参加者の皆さんには申し訳ないと思いつつ、椅子を2つばかり運んだだけで会場をソッコー出てきたのですがそれでも、東浦和からのバスがタッチの差で終わってしまって自宅近くまでタクシー使っちゃいました。土日は終バス早いのよね・・・元気な時なら歩いてしまう距離なんですけどね・・・約1時間。来週の合奏練習は、やっぱり車で行ってこようと思います運転はあまり好きじゃないけれど、それでもバス&電車移動よりは楽だなと、改めて思いましたので。
2013年11月18日
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12月中旬に開催予定の新浦安マンションでのクリスマスコンサートですが、今回準備する弦楽四重奏用アレンジは、新作がなんと10曲(含アンコール)でも、今回とりあげるプログラムは筆(ってかマウス?)がよく進むので、曲数のわりにはストレスフリーな感じで快適に作業をしています実は、秋祭りのお手伝いに行ったときにいろいろ感じるところがあったので、このマンションでコンサートをやらせていただくのなら是非とも、住民の皆さんにも声を出してもらって、歌で参加していただこうと思いましたそれで、第二部の円谷プロ50周年特集の後に歌伴の曲を追加させていただきました。そんなこともあって今回は妙に曲数が多くなってしまいました。ちなみに・・・第一部のプログラムは、クリスマスソング&海にちなんだ曲&アニバーサリーな作曲家の作品です。昨年から海の無い県(埼玉)に住むようになって、浦安の、海の見える風景が妙に懐かしく思える時があるんですよねぇ。とりあえず、手書きベースでのスケッチは、歌伴以外のすべての曲でほぼ完成した状況です。歌伴の曲については、わりとシンプルな内容なので、ダイレクトにPC入力でアレンジしてしまうつもりです。それにしても、アレンジ作業が立て込んでくるとどうしても運動不足になります今の時期は、浦和駅から自宅まで歩いて帰るのにとても良い季節なのですが、さすがに歩きながらは作業できないので、ついバスに乗ってしまいますし、自宅でも、体を動かすよりも、とにかく机に向かうという行動パターンになりがちですから。
2013年11月13日
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今朝の通勤電車内で、どこかのスポーツ新聞と思うのですが、「JKパワーで逆転!」的な(うろ覚えです)見出しの記事が載ってました。見出しの下には、たすき掛けして走っている若い女性の写真があったので、たぶん駅伝か何かの結果の記事だったのでしょうね?JKとは女子高生のことですよね?最近、よくメディアでこの略称を見るようになったと思いますが・・・ふりかえってみると、私がこの略称を認識するようになったのって、以前の携帯アドレスに山ほど来ていた(変更後はだいぶ減りました)、いかがわしい迷惑メールのタイトルからです。たぶん、そういういかがわしいジャンルでの、スラングというか隠語的に使われたのが最初なんじゃないかと想像しています。だから、この略称が普通に世の中に広まっている現状に、大きな違和感が覚えるんです。大丈夫なのか日本?
2013年11月11日
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近頃の食品偽装表示(彼らの言い分では誤表記だそうだが・・・)の報道に触れ、昔、プロジェクトXっていう番組で視たエピソードを思い出しました。1964年の東京オリンピック選手村の食事を提供した料理人たちの奮闘のお話です。国内の一流ホテルのシェフを集めて取り組んだ大きなプロジェクトでしたよね。このところ「食」の品質と安全に対する信頼が大きく揺らいでいる日本。2020年の東京に、渦中のホテルチェーンの料理人は呼びづらくなったのでは?もはや彼らに日本の「お・も・て・な・し」は託せないでしょう。虚偽(故意)だろうが、誤表記(過失)だろうが、それが起こらないように徹底する姿勢が欠如していたのだから、(認識の甘さとか、言い方はいろいろですがそこは認めてますよね。)大してして変わりないと思っていただきたいです。このところ発覚している事例は、彼らの勝手な言い分を大いに斟酌したとしても、「未必の故意」は免れないでしょう。ただ、こうした話題が我が家には少々縁遠くも思えてしまうんですよね。なにしろ、一流ホテルのレストランやデパ地下にはほぼ無縁な生活してますから。外食はせいぜいファミレスや居酒屋だし、おせちも“小僧寿し”だし・・・中堅クラスのホテルのランチビュッフェに、ごくごくたまにの贅沢で行くくらい。我が家には、「不買」によって彼らに小さな痛手を与えることすらできないです。クール宅急便はたまに利用していたから、すごく嫌な感じがしていますけどね。しばらくネット通販で食品は買わないようにしようと思っています。今加入している生協の宅配はとりあえず利用を続ける予定。発砲スチロールの容器に保冷剤やドライアイスを入れた状態でのやり取りなので、安心感がありますからね。
2013年11月06日
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