全7件 (7件中 1-7件目)
1
「あんさんぶるおとまつ」という室内楽グループを20年近く続けてきました。その中でも、ここ10年ほどは常連出演者の顔ぶれが安定して、弦楽六重奏を中心とするプログラムでコンサートを開催してたところですが、“自分以外は全員プロ”ろいうメンバー構成でやっているので、お友達価格とは言え、ある程度の謝礼は必要になるため、お金がかかります。定年退職して再雇用の待遇で働く身としては、さすがに経済負担が厳しいです。そんなわけで、来年3月に計画しているコンサートを以て、「弦楽六重奏」の編成での開催は最後になることをメンバーにも伝えています。そして、その先のお話しのプチ告知を先にさせていただきます。とことん経費を削減するのであれば「自分一人」でやるのが一番なわけです。とはいえ、アマチュアヴァイオリニストとしても、アマチュアピアニストとしても、それで一つのコンサートをもたせられるだけの力量はありません。そこで、考えました。ピアニストとしての自分、ヴァイオリニストとしての自分、それぞれ半ステージずつ受け持って、1つのステージを構成するのであれば、1回のリサイタルを何とか作り上げることができるのではないか?というわけで、来年5月に「ピアノ&ヴァイオリン リサイタル」を開催することにしました。 最低限、半ステージ分のピアニストさんの謝礼は必要となりますが、この際「入場無料」にして、会場使用料や著作権使用料を安く抑えようかと。詳細は、これからですが、少しずつ情報も出して行ければと思います。どうぞご期待ください。
June 29, 2026
コメント(0)
とうとう稀代の悪法案が提出されてしまいました。野党つぶしの意図は明らか。我々有権者の立場としては、「民意の切り捨て」です。国民は危機感を持たなければいけない。少々見苦しい国会になってしまったとしても、こんな法案の成立は何としても阻止しなければならないと思います。全野党が連携して高市内閣を退陣に追い込むべきです。与党、比例45減法案提出=野党抵抗、成立見通せず|Infoseekニュース自民党と日本維新の会は24日、連立政権合意に掲げた衆院議員定数465の1割削減に向けた法案を衆院に共同で提出した。与野党でつくる衆院選挙制度協議会で1年以内に結論を得られなければ、比例代表の定数を自動的に45減らす措置を盛り込んだ。高市早苗首相(自民総裁)と維新の吉村洋文代表は22日に今国会中の成立…【全文を読む】
June 25, 2026
コメント(0)
次々と明らかになっていく事実から、多くの人は「こういうことだったんじゃないの?」と思ったんじゃないでしょうかね。校舎の改築も検討しなきゃならない状況になっていますから、もし火災の原因が教員による失火と特定されたら、その責任は重大です。【速報】「洗濯物を乾かしていた」東京・北区の小学校火災は失火の可能性 音楽担当の女性教員が説明|Infoseekニュース音楽担当の女性教員「洗濯物を乾かしていた」今月19日に東京・北区の滝野川第三小学校の4階部分が焼け、児童ら11人が重軽傷を負った火事で、新たな情報です。警視庁の任意の調べに対し、音楽を担当していた女性教員が「洗濯物を乾かしていた」という趣旨の話をしていることがわかりました。4階の「音楽準備室」の火元…【全文を読む】
June 25, 2026
コメント(0)

相変わらず、わかりやすくて勉強になります。スタッフでかかわってくれているブラザーズとのやりとりも、楽しいですよね。そして、かっこいいテーマソング!!なんと次回ゲストは、バリトンボイスの蘭丸君だそうですよ!!皆さん是非チャンネル登録をよろしくお願いします。目指せ10万人登録・・・いささんと同じ「銀の盾」
June 20, 2026
コメント(0)
ネタニヤフだけではなかった。イスラエルの現政権には、他にも基地外がいるんですな。ネタニヤフもベングビールも今すぐ退陣せよ!!イスラエル極右閣僚が米・イラン合意を非難、「われわれを縛るものではない」|Infoseekニュース【AFP=時事】イスラエルの極右イタマル・ベングビール国家治安相は15日、レバノンを含めた中東での戦争を終結させるために米国とイランの間で結ばれた和平合意を非難し、イスラエルはこの合意に拘束されないと主張した。ベングビール氏は自身のテレグラムで、ドナルド・トランプ米大統領の「合意はわれわれを縛るもの…【全文を読む】
June 15, 2026
コメント(0)
私はこの記事の人とは、まあまあ反対な感じかなと思います。給料下がったのに、これまでと変わらぬ責任とスキルを求められることが、ちょっとしんどいなと感じています。人それぞれ、再雇用という立場になって感じることもいろいろですねぇ。「年収5割減」よりつらい…定年後の再雇用で「必要とされなくなる60代」が職場でやっているNG行動|Infoseekニュース定年後も再雇用で働き続ける人が増えている。心理カウンセラーの大野萌子さんは「制度としては恵まれているはずなのに、意欲を失い静かに燃え尽きていく60代が後を絶たない。そういう人は、周囲との間に見えない壁を自分で作ってしまっている」という――。■給与だけでなく「存在感」も下がっていく定年前は50人の部下…【全文を読む】
June 8, 2026
コメント(0)
いやあ、すいません。女性がストッキングを着用するのは、「生」だと男性がエロイ目線を向けてくるから、自衛のために・・・なんだと、ずっと思っておりました。マナーだったんですね。「女性の生足も認めるべき」東京クールビズでハーフパンツ解禁、すね毛論争で浮き彫りになった“男女格差”|Infoseekニュース東京都庁が省エネ対策として、新たに推進している「東京クールビズ」。従来のノーネクタイやノージャケットなどのビジネスカジュアルスタイルに加え、業務内容やTPOに応じてTシャツやスニーカー、ハーフパンツでの勤務も可能になった。ハーフパンツ着用の是非背景にあるのは、年々深刻化する猛暑と、昨今の社会情勢によ…【全文を読む】
June 3, 2026
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1


