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今週月曜は給料日でした。すでに以前から聞いて知っていたものの...『給料20%カット』いざ明細で目の当たりにすると、やはり悲しい...僕の心には、すでに「枯れ葉舞い散る季節」がやってきております。
2009.05.28
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先週はまた円高株安債券安のトリプル安で、僕のパフォーマンスも下落。新興国のみが堅調です。さて、リバランス、どうしようかなあ?【5/17~5/24の商い】-住信-STAM TOPIXインデックス・オープン(SBI) BUY-住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン(SBI) BUY-住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン(SBI) BUY-住信-STAM 新興国株式インデックス・オープン(SBI) BUY【トータル(現預金・FX除く)】(前月比:%、購入以来:▲27.5%)↓
2009.05.26
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火曜日→瞑想トレーニングの日。・スタジオ:ヒーリング・プログラム。・筋トレマシン:腹筋少々。水曜日→筋トレの日。・エアロバイク:10km。・スタジオ:バーベル・プログラム。・筋トレマシン:上半身、腹筋。土曜日→筋トレ&ストレッチの日・ランニング:4km。・スタジオ:ストレッチポール。・筋トレマシン:腹筋。今日は一昨日と違い、なぜかとてもしんどく走れなかった。ペースもゆっくりに。運動は欠かさずしているのに、最近、体脂肪率が多少増えているのが気になる...なぜだろう?かなりガッカリ...
2009.05.25
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とても久しぶりの更新。先週までも欠かさず、積立はしてたのですが...久しぶりにチェックしてみると、トータルのマイナス幅が▲43%→▲23%に。だいぶ改善してきてます。中にはプラスに転じているものもでてきました。新興国が大きく回復してきてます。市場に楽観視がでてきているせいでしょうか?とすれば、また悲観視されれば、新興国に戻り始めたリスクマネーは、また米ドルに引き上げられて下落するということになるのでしょうか?金融市場に楽観度が増せば、ドル安円高、悲観度が増せば、ドル高円安になるのかな?回復は一時的、今後また下がり、それが長期化するかもしれません。それとも、このまま回復に向かうのかもしれません。でも、僕には明日のことはわかりません。ただできることは、『上がろうと下がろうと、積立を継続していくこと』これだけです。【1/27~5/16の商い】-住信-STAM TOPIXインデックス・オープン(SBI) BUY-住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン(SBI) BUY-住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン(SBI) BUY-住信-STAM 新興国株式インデックス・オープン(SBI) BUY【トータル(現預金・FX除く)】(前月比:%、購入以来:▲23.3%) ↑
2009.05.18
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予定通り、新生銀行のサービスステージが今月から『新生ゴールド』に下がりました。先月までのステージ 新生プラチナ ↓今月のステージ 新生ゴールド------------------------------------------------------これに伴い各種サービス・商品をご利用いただく際の手数料・金利が異なる場合がございます。ぜひ一度、ステージ別のサービス内容をご確認ください。以下が多くご利用いただいているサービス例です。●インターネットによる他行宛振込手数料 無料(無料回数:月10回/月5回/月1回)●円普通預金・円定期預金 金利優遇●外貨預金 金利優遇●外貨為替手数料 優遇------------------------------------------------------とのことですが、僕が使うサービスは、【インターネットによる他行宛振込手数料 無料】だけであとは今のところ興味ありません。プラチナ:10回/月が、ゴールドだと5回/月になる。提携ATMの使用手数料は、どのステージでも営業時間内ならいっさい無料だし。(セブン銀行ATMなら24時間365日)月に10回も振り込みしないので、5回のゴールドがちょうどいい。(スタンダードでは少なすぎて×)次回、定期預金が満期になった時、プラチナステージの金利優遇が他行と比較してみても有利な場合は、そのときだけ、またプラチナに戻しますが...
2009.05.17
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5/17(日) 東京で開催されるセミナー、「バンガード・グループ主催 資産形成セミナー『不透明な時代に勝つための投資術』」に以前申し込んでました。バートン・マルキール博士のです。今日、その結果がマネックス証券よりメールで届いてました。メールが来たということは、「当選!」と喜んだのもつかの間、落選の通知でした...日頃の行いが悪いようです...・投資セミナー、申し込みました
2009.05.11
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ようやくきました、自動車税の納税通知書。昨年までは、Edy収納代行可能なコンビニでEdy払いにして、マイレージを獲得してましたが、今年からもうその方法は使えなくなってしまいました。自動車税は地方税なので、自治体によってはクレカ払い可能なところもあるようです。僕の愛知県はというと...自治体自体の対応としてはありませんでした。遅れています。しかし...まだ他にも方法はありました。「コンビニ収納代行」自体は今年も行われており、唯一ファミリーマートでの支払いが可能なのであれば、クレジットカードでのコンビニ収納代行支払いが可能となっていました。利用できるクレジットカードは「ファミマTカード」のみですが、それでも200円毎に1 Tポイント(0.5マイル)が貯まります。Edyによる公共料金の収納代行がなくなってから、それに代わるものとして「ファミマTカード」を作りました。これでクレカ払いにできない毎月のガス代、固定資産税、自動車税をムダにしなくてすむようになりました。助かってます。ファミマやTSUTAYAなど提携ショップで買い物する際は、「ファミマTカード」を見せるだけでポイントがつくのも魅力的。実際に支払うのは、現金でも他のクレカでも構わないのです。僕は、支払いは還元率の高い「ANAJCBカード」で支払ってます。(ファミマでは、ANAJCB使えないから、「ファミマTカード」で支払ってますけど...)昨年までのEdyの還元率に比べると、雲泥の差ですが、ないよりマシ。貯まったポイントは、ANAマイレージに変換するか、TSUTAYAで本を購入する際に使用します。早速、今朝、会社に行くついでに払ってきました。
2009.05.07
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楽天証券にリレー用の外貨送金はとっくに完了しているものの未だリレーはできておりません。理由は、2つ。1.昨年は選択肢がiシェアーズのETFしかなかったのですが、今年はバンガードという強力なETFが日本でも購入できるようになり、選択肢が増えたこと。2.購入時と比較してマイナス幅が大きい時期にリレーすることは余計な損を引き受けることになるのではないか?ということ。(1)どちらもインデックスETFなのですが、それぞれかかるコストや指標とするインデックスが微妙に違うので、悩んでいます。とりあえず、比較をしてみました。(2008年12月31日現在) ティッカー:信託報酬/年率 投資先(連動指数)(銘柄数、純資産額)・VTI:0.07% 米国(MSCI US Broad Market指数)(3,397銘柄、91.99億米ドル)・VWO:0.27% エマージング諸国(MSCIエマージングマーケット指数)(786銘柄、50.36億米ドル)・VGK:0.18% 欧州(MSCIヨーロッパ指数)(530銘柄、21.34億米ドル)・VPL:0.18% 東洋太平洋の先進国(MSCIパシフィック(含む日本)指数)(498銘柄 12.54億米ドル)では、iシェアーズは? ティッカー:信託報酬/年率 投資先(連動指数)(銘柄数、純資産額)・IVV:0.09% 米国大型株(S&P500指数)(503銘柄、167.6億米ドル)・EEM:0.74% エマージング諸国(MSCIエマージングマーケット指数)(790銘柄、199.0億米ドル)・EFA:0.34% 欧州・東洋太平洋の先進国(MSCIイーファ指数)(1,022銘柄、328.2億米ドル)・TOK:0.25% 日本を除く先進国(MSCIコクサイ指数)(1,180銘柄、0.3億米ドル)僕の全世界ポートフォリオの組み合わせパターンは、現在の時価総額比率を目安に、(1)米国(37%)+(2)米国を除く先進国(37%)+(3)新興国(26%)。これをリバランス購入。それぞれのカバーする銘柄数と購入比率、それに応じた信託報酬を比較。a)昨年と同じく、iシェアーズでいくなら、2パターン。(1)TOK+1306+EEM=3,678銘柄(0.378%)(2)IVV+EFA+EEM=2,315銘柄(0.352%)b)また、バンガードでの組み合わせなら、4パターン。(3)VTI+VWO+VGK+VPL=5,365銘柄(0.163%)(4)VTI+VWO+VEA=5,322銘柄(5)VTI+VEU=5,697銘柄(6)VT=2,063銘柄しかし、残念ながら、VEA、VEU、VTは現在日本では購入できません。したがって、バンガードの組み合わせでの選択肢は、(3)のみ。c)iシェアーズ+バンガードで組み合わせると、(7)VTI+EFA+VWO=5,205銘柄(0.222%)銘柄数の多さ(分散度)と信託報酬(保有コスト)で見れば、現状の日本の証券会社で購入できるベストチョイスは、(3)。現時点では、純資産額、流動性については、iシェアーズシリーズに劣りますが、格安さ・分散度のメリットの方が高そうに思います。今後の純資産額の状況をウォッチしていれば大丈夫なのではないでしょうか?あとは取引コストです。僕の場合は、ETF購入は多くても1年に1回ですので、あまり負担はないですが、少ないに越したことはありません。取引コストと手間を考えれば、同条件なら、銘柄数は少ないほうがいい。本当に欲しい僕にとってのベストバランスの組み合わせは、(4)。バンガードがVEAを日本で発売してくれるといいのですが...現状では、やはり(3)がベストチョイス。もし、ETFへのリレーを行うなら、今年は(3)でいこうと思います。2.については、また後日。
2009.05.06
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昨日早めに休養したおかげか、今日はまた元気にトレーニング。今日はひたすら腹筋一筋。・スタジオ:ピラティス。・筋トレマシン:ひたすら腹筋。いつも腹筋してても、全然腹筋に効いてる感覚がないので、今日はインストラクターに効果的な腹筋の鍛え方について教えてもらった。僕が鍛えたいのは、ヘソより下の腹筋。今まで僕がやってたのは、ヘソより上の腹筋のトレーニング。教えてもらったとおりにやってたら、ようやく目的の箇所がプルプルしてきた。僕は間違っていたのね。いやあ、スポーツクラブは楽しいね!さすがに今日はGWも終盤、おまけに雨だから、人が戻ってきた。GWだけでは足りないから、5月は腹筋強化月間にしよう!
2009.05.05
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GWは腹筋強化週間として、今日もトレーニングへ。でも、朝からどうにも身体がだるく、テンションも海の底。いつもはトレーニングして頭を真っ白にしたら、スッキリするんだけど、今日はどうにもダメ!早々に切り上げて、休んだ。・ランニング:1km。・ストレッチ。・筋トレマシン:腹筋のみ。今日は腹に力がまったく入らず、腹筋ができない、1回も...
2009.05.04
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昨年度積立分のリレーに際し、どの市場にとれだけの比率で配分するか?を検討するため、現在の世界株式市場の時価総額を調べてみました。2009年2月頃現在の世界株式市場の時価総額はだいたい下記のとおりになっているようです。米国: 37%欧州: 23%日本: 9%カナダ:3%豪州: 2%新興国:26%米国比率、および先進国比率がかなり下がってきているように感じます。本当にそうなのでしょうか?この金融危機が起こる前、はどうだったのでしょう?1990:日本バブル崩壊1997:アジア通貨危機2000:ITバブル2001:ITバブル崩壊、9.11同時多発テロ2007:世界好景気2009:金融危機(1)比率の推移に着目すると、・アジア通貨危機を乗り越えてから新興国の比率がどんどんアップ。・ITバブルを境に米国比率は減少の一途。米国一極集中だったものが、世界中に分散されてきているのでしょう。・しかし、今回の金融危機で米国比率は下がったのかと思いきや、下がっていません。これは株式市場全体からまんべんなく資金が引いていったからでしょう。・もっとも僕の中で目を引くのが、日本の凋落ぶり。この20年で世界に占める日本の比率は1/3以下に。香港市場を含めると、中国市場にすでに逆転されています。この差はこれからもっと拡大するでしょう。もう日本は世界第2位の経済大国ではありません。影響度を考慮すれば、世界が中国を重視し、またバッシングするのに対し、日本がパッシングされるのは当然の成り行きですね。(2)時価総額の推移に着目すると、・2007年は極端に株式市場の時価総額が膨張しています。やはり今見るとバブルだったのですね。後になってみると分かります。・リーマンショック以降、時価総額は半分に縮小しています。僕には風船が弾けとんで、元の規模に戻ったという感じに見受けられます。現在の水準が実体経済を適正に表しているのではないでしょうか?・しかし、過去に何度も過熱してバブルが弾けても、トータルで見れば、世界経済は復興し、着実に成長してきたことが過去からは分かります。未来がどうなるか?は誰にも分かりませんが、過去の教訓に従えば、そんなに悲観する必要はないのではないでしょうか?かといって、楽観できる状況でもないですが...僕の結論として、『目先のことに惑わされず、自分のゴールを見失わず、淡々とやるべきことを実行していくこと』が大切だ、とあらためて実感したということです。積立分のETFへのリレーをするなら、現在の時価総額比率で配分することにします。しかし、リレー自体をするべきか?どうかについて考え始めました。それについては、また後日。
2009.05.04
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気を取り直し、修理されずにそのまま戻ってきたMacBookのセットアップを再開。前回の失敗を繰り返さないよう、今回は細心の注意を払って進めました。(1)まずMacのクリーンインストール。(2)BootCampアシスタントからWinパーティションを確保してWin XPのクリーンインストール。ここまでは簡単です。(3)インストールしたWin XP環境をMacのWincloneというソフトを使ってイメージバックアップ。(4)再びMacインストールディスクから再起動し、ディスクユーティリティを立ち上げる。MacパーティションとWinパーティションの間に、共有データを保管するためのパーティションをもう一つ作成し、そのパーティションをFAT32でフォーマット。前回はここで失敗こいたのです。パーティションではなく、ドライブ全体をFAT32でフォーマットしてしまったために...今回はよく確認して、『DATA』パーティションのみをフォーマット。今回は成功。無事3つのパーティションがそれぞれのフォーマットで出来上がりました。あとはWindowsが無事立ち上がるようにしてやることです。(5)HDDにインストールしてあるMacで再起動し直し、Wincloneを立ち上げる。イメージ化しておいたファイルをWinパーティションにリストア。(6)Winで再起動。これで無事立ち上がれば、僕のMacBookの3パーティション化は成功ですが...無事立ち上がりました。大成功です!これでどちらのOSを使っていても必要なデータを取り出せます。それにしても、Wincloneって便利だ。いつでもベストのWin環境に戻せる。これでフリーソフトだなんて...これにて、僕のMacBookとの格闘は終結です...
2009.05.02
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一昨日は祝日。嫁のサボりの誘惑に打ち勝ち、行ってきました。嫁も無理やり連れて...前日の鬱憤ばらしのトレーニング。・ランニング:8km。・スタジオ:バーベル・プログラム。・筋トレマシン:上半身、腹筋。また8km走れてしまった。速度もアップ。ヘロヘロだけど、頭が真白になってちょうどいい。スッキリ!バーベル・プログラムもどんどんハードになってきている。でも、そのことは嫁には黙っていた。サボっているヤツが悪いのだ。案の定、今までと違うのに驚いていた。僕はイジワルなのだ...今日は会社をさっさと定時であがり(あっ、いつもだ)、トレーニング。・ランニング:6km。・スタジオ:なし・筋トレマシン:上半身いっぱい。今日は一昨日と違い、なぜかとてもしんどく感じた。ペースもゆっくりに。その代わり、筋トレマシンをいつもの倍。一昨日と今日とで、体重、体脂肪率が結構変化してる。今日のが体重も体脂肪も増えていた。なぜだろう?かなりガッカリ...明日もトレーニング。さて、明日はどうなっているだろうか?
2009.05.01
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