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8時に起床。いや~、相も変わらぬ強風!で、そんな中、9時過ぎに布団干し。布団が風で飛ばされそう!終わって、9時30分頃に洗車に出発。鎌倉の、いつものスタンドで待つこと30分ほど。その後タイヤ圧をはかってもらったら、随分減っていたようである。11時30分頃帰宅し、昼食を買いに街中に。戻って昼食。そして、庭に穴を掘って、生ゴミ埋め。さらに銀行まで自転車で走り、14時過ぎに今度は亡父の墓掃除に出発。帰路、スーパーで玄関用のサンダルを買って、15時30分頃帰宅。それから、家中の香炉を整え(灰をふるって、香炉に入直して、表面を平らかにならす)、18時前に細君と街中に最後の買い物。戻って、夕食。さらに、仏具の手入れをして、22時頃ようやく終了。後は、除夜の鐘をつくだけである。 ~~~~~皆様、1年間のご愛読ありがとうございました。来年も、ご愛読のほど、よろしくお願いいたします。
2007.12.31
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南の風 風力3私の髪キラキラ エメロンシャンプーCMソング快晴の逗子写真には、風は写らないからナァ。。。 ~~~~~よーく晴れた一日。だけれども、風が強かったねぇ。とても「風力3」どころじゃなかった。。。窓ふきをしたけれども(量は例年通り大量!)外した網戸をどうしておくかで、ちょっと苦慮。細君の助力も得て、どうにか今年も窓ふきと網戸掃除は無事終了。残すところあと一日である。あぁ、そうそう。私の髪もキラキラ…断面が、だが(笑) ~~~~~【今日の色】(「和色大辞典」による)紺色(こんいろ):#223a70/R:34 G:58 B:112/H:222 S:69 B:44/C:70% M:48% Y:0% K:56%
2007.12.30
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日中、家中の電灯カバー掃除と、点灯の具合の点検。夕刻に、大船のお寺に年末の挨拶。現在の研究所に世話してくれた先生のお寺である。毎年、30日に行くところが、今年は今日29日の挨拶となった。理由は…天気予報が、今日「雨」という予報をしていたことによる。どういうことかというと、毎年12月29日は窓掃除、そして30日に電灯カバー掃除をしているのが、「雨」の予報により日程を逆転させたのだ。これで、年末の挨拶回りも終了。明日は、窓ふき。一日がかりの大作業である。
2007.12.29
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日中、少々の部屋の片付けをし、夕刻、他宗ながら亡父の分骨をしてある寺に年末の挨拶。ついでに、細君を大井町まで迎えに行って帰宅。まぁ、トイレを我慢したこと!寒いしねぇ。水気を取る性分だしねぇ。しかもその水気が利尿効果があるコーヒーだもの(苦笑)家を出る直前に、念のためトイレに行ったものの、出発してから10分ほどで「ん?」。それから、先方の寺に挨拶をして、亡父の墓参をして、適当なコンビニを探して飛び込むまで1時間30分。よくぞ「保った」もんだ!(決して「漏った」訳でないところが偉い! 苦笑)
2007.12.28
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桑田佳祐ファンの細君。その細君にずーっとサザンか桑田佳祐のライヴに行こうとせがまれていたのだが、集団陶酔っていうものが苦手なことから(ライヴってその気があるよね?)、なかなか首を縦に振らずに過ごしてきた。それでも今回、こちらも「えいやっ」と行くことにしたのが10月だったか。。。で、今日はそのライヴに行ってきた。題して「桑田佳祐 LIVE TOUR 2007 呼び捨てでも構いません!! 『よっ、桑田佳祐SHOW』」、横浜アリーナの初日である。曲目は… 01 哀しみのプリズナー 02 BAN BAN BAN 03 いつか何処かで(I FEEL THE ECHO) トーク 04 男達の挽歌 05 NUMBER WONDA GIRL~恋するワンダ~ 06 MY LITTLE HOMETOWN 07 MERRY X'MAS IN SUMMER 08 スキップ・ビート 09 Blue~こんな夜には踊れない 10 白い恋人達 トーク 11 こんな僕で良かったら 12 遠い街角(The wanderin' street) 13 地下室のメロディ 14 東京ジプシー・ローズ 15 東京 16 月 17 風の詩を聴かせて 18 明日晴れるかな 19 ダーリン 20 悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE) 21 波乗りジョニー 22 真夜中のダンディー 23 ROCK AND ROLL HERO アンコール 24 漫画ドリーム07 25 ONE DAY 26 可愛いミーナ 27 祭りのあとというラインナップで、知らない曲もそれなりに(苦笑)会場には、スーツ姿のおじさん集団あり、どう見ても70歳代の老夫婦あり(きっと、この夫婦は来たくて来た訳ではあるまい)、60歳代とおぼしきノリノリのおばちゃんグループあり、と「あれ?」と思うような来場者もあって、観察意欲をそそられた。もちろん、ライヴも楽しんだが、同時に観察者としての楽しみも堪能。会場がどのように集団陶酔するのか、あるいは集団陶酔の中に入らないのは、どういう状態なのか? ちなみに、スーツ姿のおじさん集団は中盤まで乗っていなかったし、70歳代の老夫婦は最後まで乗ってはいなかった。かと思えば、我が背後の兄ちゃんはスタート前から興奮状態で、ライヴ中激しく踊っていたし…それにしても、音が大きくて半分割れた状態だったのには参ったねぇ。ライヴの演出も、会場が大きいこともあったが、いまやスクリーン中心なんだねぇ。そうすると、生の桑田佳祐を見るべきか、スクリーンの中で映像演出された桑田佳祐を見るべきか、ちょっと悩むところである。もちろん、両方見られはするのだが、映像の演出効果が強すぎると、生の姿がしぼんでしまうような気がしたのは小生だけかなぁ???もっとも、生の方はおきまりの如くステージ上を縦横無尽に動き回って、それなりに存在感を示していたのだが。バックスクリーンの映像演出は、「さすが」と思わせる充実したものだった。それと、桑田佳祐が「立ったまんまじゃなくていいですよ」と幅広い客層に配慮した言葉を時折口にしていたのも、好感が持てたなぁ。25年ぶりのライヴの時間は、単にライヴを楽しむという以上に、いろいろと興味深く過ごせたものであった。
2007.12.27
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昨日のし残しの仕事をしに、今日もお茶の水の研究所に出勤。そしていつもより早く、19時過ぎに帰途に就いた。これで、年内の出勤は終了である。…仕事は、結局持帰り(苦笑)
2007.12.26
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月に一度の科研費の清算日。年末の火曜日で、しかも五十日に当たっているとくりゃ、こりゃあ銀行も相当の混雑が予想されるのである。そこで、今日はまず横浜のそごうに開店と同時に飛び込んでコーヒーを購入した後(5のつく日はコーヒーの日…って、やっぱりこの日に買う訳だ 笑)、九段下の銀行に行くよう予定していた。ところがギッチョンチョン! 送金先の口座が一件判らない。。。仕方なく、横浜に寄った後、お茶の水の研究所に一旦出勤して、口座の確認をしてから銀行に行くよう予定を変更。10時過ぎに予定通りそごうに飛び込みコーヒーを購入、研究所には11時に到着し早速口座の確認。11時15分には研究所を出発し、九段下の銀行まで徒歩(というか、早歩き)で15分弱。11時30分には4層に折れ曲がった、ATM待ちの列の中にいた。小生の待ち時間の予想は当初30分を見込んでいたので、鞄の中から読みかけの『竜馬がゆく』を取出して立読みすること10分ほどで順番は回ってきた。ATMが13台あるので、随分と早く回ってきたのだねぇ。しかももっとも列から離れた端の1号機とは具合がよかった。なんたって、振込み件数10件、そのうち新規3件だもの、ATMの占領時間が長くなることは必然だったのだ。で、占拠すること約10分。無事に清算・送金は終わり、途中のコンビニで昼食を買って12時過ぎには研究所に帰還。あとは…細々とした仕事をしていたのだが、ふと財団から送る年賀状が発送されていないことに気付いて、M局員と連絡を取合ったら、発送の指示が出ていないとのこと。あれ? 俺のミスかなぁ??? 確かラベルの印刷だけは上から指示を受けていたから、M局員に指示をしたのだけれども、発送の管理は誰がしているんだっけ???この辺、本来の指示者である主事が、指示を曖昧にしているからよく判らない。とにかく年賀葉書も買っていないし、急いでお茶の水郵便局で葉書を購入して、年賀状の印刷、そして発送。18時過ぎには年賀状の発送は終了したが、まだ小生の仕事が残っている。小腹も空いたことだし、セブンイレブンであんまんを買ってきて、紅茶を淹れて一服。紅茶はインド、あんまんは中国、食べるのは日本と「こりゃぁ三国セットだねぇ」と一人で悦に入りながら、今冬初物のあんまんを堪能し、仕事の続き。帰途に就いたのは、20時30分だった。もう少し、仕事を残してしまったので、明日も出勤だぁ!
2007.12.25
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細君が、宮崎のほかに、種子島に行きたいと言い出した。…結構きついゾ!でも、その点は国内旅行の強者としては、何とかしたいとも思い、あぁだこぅだと再び旅程勘案。…でやっと、何とか解決。ただし、日程は当初の2泊3日から1日延びて3泊4日に変更。成功の鍵は…細君が1日会社を休めるかどうかにかかっている。。。
2007.12.24
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「掃除機を買い換えたい」という母の希望が出たので、横浜のヨドバシカメラまで一家で出掛けた。小生は小生で、11月25日に注文したワイシャツが出来上がっているにも関わらず、まだ取りに行けていなかったのでそれをそごうに取りに行くという用もあって…確かその話を出したら母が「掃除機を…」と言ったんじゃなかったけ?まぁどちらにせよ、3連休でしかも年末、とくれば横浜なんぞメチャ混みであることは容易に想像がつくものだから、9時30分頃には出発して、一路、車で横浜へ。いつもの通り、幸浦から首都高に乗り、10時20分頃には横浜到着。西口の地下駐車場は長蛇の列だったが、それでもまだ周辺店舗が開店直後だったこともあって、満車には至っておらず、ダラダラと流れて駐車は意外と早く出来た母と細君はそのままヨドバシカメラに行き、小生は駅を西口から東口に混合う駅のコンコースを抜け、そごうへ直行。5階の紳士用品売場でワイシャツを受取った後、7階に上がり、CDショップで21日に発売された「もやしもん」のDVDを買おうと思ったら、予約販売かなにかで購入できなかった12月は誕生月だから、そごうで1000円以上の買物をすると、サービスポイントがつくということもあって「ここはファイルでも買うか」と早速購入。毎年・毎回のように講義資料を作っているうちに随分と溜まってしまったので、せめて一過性のカルチャー関係の資料を整理することにした。そして、急いで再び駅を横断し、ヨドバシカメラへ。ジャケットの上にコートをはしょっていたものだから、まぁ、この冬場に汗がダラダラ横浜に到着してから25分、母と細君はまだ掃除機を選択中であった。で、暫くしてからようやく購入。支払いは小生のEdyを使わせてもらった(マイレージGET!)その支払いの間に、「トイレ用の暖房機と圧力鍋を買いたい」と母がいうので、小生はまず掃除機を車に積むべく地下に降り、銀行に行って現金を引出し、近くのコンビニでEdyのチャージを済ませて再び熱気のヨドバシカメラへ。コートなんか着てられるカァ! ジャケットなんか羽織ってられるカァ! という状態で、あの蒸し暑さはたまらないねぇ(苦笑)結局、暖房機も圧力鍋も買わずじまいとなってしまったので、折角のチャージは無駄となってしまった。。。買い物を終えたら12時20分頃でちょうど昼時だったのだが、ヨドバシ地下のレストランはまことに混んでいたので、帰路の途中で昼食を摂ることにして、横浜を出発。直近の首都高の区間は事故渋滞だと言うことで、ちょっと離れたみなとみらいから首都高に乗り、幸浦で降りて能見台のロイヤルホストで昼食。細君が席取りをしたので…スモーカーには残念な禁煙席昼食後、帰路にある父の墓に、いつもの休日の通りに寄って帰宅。さらに今日はバタバタと…帰宅してから30分も経たないうちに、一昨日が亡父の私淑していた僧侶の命日で、また小生の誕生日だったこともあって、その供養。それからお茶を飲んで一服してから、再び車を出して弟の家に届け物をし、帰宅してから細君と夕食の買い物。さらに帰宅直後に、細君が「大根を買い忘れた」と言うので、大根を買いに小生もうひとっ走りようやく落着いたのは、18時30分。いや~よくもまぁ、バタバタと動いた一日であった。
2007.12.23
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毎年、10月の結婚記念日と、2・3月に細君と旅行に行く。2・3の旅行は、ANAのマイレージがたまった場合に、その消化に行くのだ。今回は、宮崎か、長崎か、という選択肢だったが、旅程の組み方で細君と大いに悩み、結局は宮崎に行くことになった。今日は一日、旅程勘案で消化。まぁ、上手くは組めないねぇ。。。
2007.12.22
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誕生日なんだけれども、こういう日に限って一番仕事がきつい日だったりする。。。それと同時に、今日はK大の最終日でもある。K大は、年明けすぐに試験なので、今日が年内最後なのではなくて、年度内最後なのである。学生達には、試験の答案作成のヒントになるようなことをそれとなく話しておいた。感づいた者はいるかな?終わって、今度はS大の社会人向け講座へ。こちらも、今日が最終日である。これまで書いたことがなかったような気がするが、このS大の社会人向け講座の担当職員は、全く訓練が出来ておらず、いつもイラッとさせられる。カルチャーだと、講師が出講したらお茶くらい出してくるのだが、まずそれがない。たかが「お茶」ではない。出講を求めると言うことは、そこで「話す」ということを求めているはずなのだがねぇ。もっとも、Yカルチャーでは若い担当者に替わったら、お茶だしが無くなったと言うことも経験はしているが。。。それに、出講確認の書類に印を押すようになっているにも関わらず、一度として朱肉を持ってきたこともない。小生、常に朱肉を持ち歩きだからいいようなものの、押印を求めるのに朱肉なしで書類だけを持ってくるって、どういうことかしら???さらに、資料のコピーを依頼したら、原本を破損してきたことがあったが、「ごめんなさい」の一言もなく「これ、原本です」と返却してきた。一体どういうことなんだろうかねぇ???まぁ、今年度は今日で終わりだからいいとするか。で、帰宅は23時。ちょっとゆっくりしたら…あっという間に誕生日は過ぎていった。…うーん「ほのかな出来事」というにはちょっと違うなぁ。。。(苦笑)
2007.12.21
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楽しみにしていた「医龍」と「もやしもん」の最終回。「医龍」は見られたのだが、「もやしもん」はオープニングを見たものの、CMの最中に転寝に入り、気付いたときにはたけしの数学の番組をしていた…「もやしもん」のオチはどうなったのだろう???
2007.12.20
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先週金曜日のK大に引続き、今日はK女子大で定期試験の問題公開。論述問題にせよ、レポートにせよ、問題を公開して「答案を作っておいで」としておくと、大抵の学生が安易にweb情報を使って(しかも無断引用!)ひどいものを仕上げてくるから、web情報は匿名性が高い分、情報源としては信頼度が低いことと、無断引用は採点しないという2点を強調して伝達。特に、前期の試験では、webからの無断引用(しかも誤情報!)が大量に出来し、かなりの学生が採点されなかったことを告げておいた。少しは、効くかな?講義終了後、いつもの通りナッコ嬢と最近お気に入りのM嬢とともにお茶。あぁ、そうそう、一句出来たっけ。 ドジな娘(こ)が 慌てて帰って 忘れ物…ドジ娘、年明けまでちゃ~んと覚えていなさい!健忘症の小生には、記憶は厳しい。。。(苦笑)
2007.12.19
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昨日の忘年会に引続き(?)今日も研究所に出勤。出勤してから、ふと気がついたことが一つ。現在、科研費は政府が推進している電子政府事業の一環で、ウェブを使用した電子申請をすることになっているのだが、これまで科研費に関するこのシステムは文部科学省(と科研費事業を分担している日本学術振興会)の単独のシステムを使用している。ところが、来年1月より「府省共通研究開発管理システム(e-Rad)」というシステムをとるようになるので、その手続を年内にとらなければならない。すーっかり、忘れていた。で、書類を見ると…なんと当該法人が現在存在することを証明すべく、登記簿の写しが必要だと書いているではないかえぇ、慌てて取りに行きましたよ。東京法務局まで。随分混んで待たされることを予想していたのだけれども、そこは案外すぐに交付されたので拍子抜けしたけれども(笑)戻ってから書類を作成して、文部科学省に送付。いや~、参った参った。。。
2007.12.18
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今日は、研究所の忘年会。もっともその前に、会議が4時間ほど。最大の議題は、公益法人改革。公益法人とは、財団法人と社団法人の二種類があって、我が研究所はこの内の財団法人なのである。現在の主務官庁は文部科学省だが、今回の公益法人改革によって、すべての公益法人が総務省管轄となることになっている。これは単に主務官庁が替わるだけではなく、これまで文部科学省管轄にあった公益法人は、研究か教育かのどちらかをしていればよかったのだが、「公益」法人であるからには公益性がなければならないと事業の変質を求められているのである。つまり、教育系の機関ならばもともと普及という公益事業をしているのだからいいのだが、研究系の機関ではそれが足りないことから、今後上手く事業編成をしなければ「公益性不十分」という事由によって廃止されてしまうのである。幸い、我が研究所は公開講座を通年行なっているが、それでも事業の再編成は免れない状態である。まぁ、でも我が財団の場合、研究員の意識改善ができないと、これは上手く行かないと思うのだが。。。18時からの忘年会は、研究所直近のそば屋で。間取りがちょっと妙な感じだったので、上座・下座の設定がしづらいようだったが、若旦那がさらに状況を混乱させて偉い先生が下座に来たりしていたので、頭を下げ下げ動いてもらったりした。まぁ、あまり挨拶も多くなく、ゆったりとした忘年会だったので、気楽だったのがよかったかなぁ。
2007.12.17
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毎回楽しみにしているNHKの「着信御礼! ケータイ大喜利」。今日のゲストは…里田まい。…いや~な予感がしたんだよなぁ。。。見たら…予感的中で、今田耕司とのやりとりや、投稿へのコメントが全くとんちんかん。言うなれば、まるでウニちゃんと会話をしているよう。。。(ちょっとは、日本語がわかるようになれよ!)おまけに、余計な相槌もしばしば入れて、耳障りで…せっかく楽しみにしていたので、まっこと残念。それにしても、後半に今田耕司が巧みに里田まいにコメントを挟ませないようにしていたのは、おかしかったねぇ(爆)
2007.12.16
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午前中、鍼。昼食を摂って横浜へ。コーヒーを買ったり、プリンタインクを買ったり、その他諸々の買い物をして急いで帰宅。…なぜって?来週の誕生日の前倒しで、今夜は細君が御馳走をしてくれることになっているからである。鎌倉の小生の母校(小中学校)の近くのレストランで、18時30分の予約。逗子の自宅からそこまで、電車と徒歩とで約30~40分。つまり、自宅には17時30分頃には戻っていないといけないのだが…帰宅したのは17時30分過ぎ急いで出掛け直しの準備をして、細君とともに出発。逗子駅には発車間際の電車が止まっていて、急いで乗車。5分後、鎌倉に到着して、あとはたらたらとレストランまで20分ほどの道のり。…で、目指すレストランに到着。今日の祝膳はフランス料理。有機野菜や地元の魚介類などを使ったもので、味は全体的にちょっと浅め。健康志向の店であった。(写真は、もしかすると、後日アップ)
2007.12.15
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大学の定期試験の時には、事前に問題を公開することにしている。2問出題して、そのうち1問を公開するのだ。今冬もその時期がやってきた。皮切りは、今日のK大。3時限目の民衆宗教成立史は拙著を教科書としているのでレポート、4時限目の文化人類学はペーパーテスト。文化人類学の公開問題は、問題1のとっかかりの問題だけ。問題1には数個の設問をしているのだが、このとっかかりの問題が解けないと、それ以後の問題は解けないことになっている。しかも、この問題は自分の名字と名前をそれぞれ五行(中国の宇宙論の一つ。宇宙が木火土金水の五つの要素・性質で構成されているとするもの)に当てはめさせるもので、正解はない。学生達には「想像力を駆使して、鱸に納得できる筋道を立てよ」と伝えてある。最近の学生諸君は、とにかく説明下手。自分が判っていることと、他人が理解できることとの区別が出来ない(あぁ、このブログでも時折そのようなことが…苦笑)。特に手順を示しながら筋道を明らかにすることが苦手なようである。だから、その手順の示し方が、この問題の得点の鍵を握るという算段にしてある。毎年秀作もある反面、毎週講義に出ている癖に箸にも棒にも引っかからないものも出てくるこの試験、今年も期待と不安が交錯する。
2007.12.14
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A大の講義、後期はK大と同じものをやっている。今日の内容は、すでに3週前にK大でやったもの。たしか、時間ギリギリまでかかったはずなのだが…なぜか、10分弱ほど早く終わった。そうなりゃ、当然! 小テスト学生達の「あ~ぁ」という声を他所に、しっかり実施…でもねぇ、上げ底用の小テストの回数が、A大は少ないのだよ。K大は通年科目だから後期の小テストが少なくてもいいのだが、A大は半期科目だから4回程度はしておかないと。少ないってことは、試験で失敗すると「はい、それまでよ」ってぇことになると、さんざん説明しているのだが。。。学生諸君、判っているかなぁ???
2007.12.13
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勘のいい、我が院生時代の友人が見たら「萬兆さん、バレバレ」といったところだろうか。。。…もっとも、小生はすぐに顔に出るタイプなので、「勘のいい」はなくてもいいかぁ。。。…さらにもっとも、顔に出たときは十分に熱が上がっているときなのだが(苦笑)腰痛・五十肩・捻挫などを除いて、病とは基本的には無縁なはずだが、こればかりは完治せず(さらに苦笑)以上、本日は内輪ネタ。
2007.12.12
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今日は、文科省が開催する科研費の不正使用対策の説明会が、10時から東大安田講堂であったので、そちらに出てから出勤。内容は、11月中旬の科研費の応募書類提出とともに行なわれた、文科省による詳細調査の部分的な分析結果の提示と、今後の方針についての説明。まぁ、選択肢による調査ではなく記述式の調査だった関係もあって、分析には時間がかかっているようだ(そりゃぁ、そうだ。随分と大部な調査だったもんね~!)各機関への要請としては、我が財団のように弱小研究機関からはやはりかなりの反発があったようで、それぞれの機関の規模や実情にあわせて対策を積極的にとって欲しいと、若干トーンダウンしていた。ただし、大事なことは「機関長以下の諸職がどれだけ本気で対策をとろうとしているか」というところにあると明言。この点、次から次へと明らかになる科研費の不正使用に、文科省もだいぶん苦慮していることが伺える。…うちはねぇ、「科研費」と聞くと「鱸に…」と丸投げだからねぇ。。。ま、東大のシンボル公孫樹でも眺めながら、対策をつらつら考えてみましょうか。。。
2007.12.11
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昨晩、理事長からメール。「明日の会議は、小生と貴君だけなので、中止にしましょう」…というわけで、今日の定例幹部会議は中止。まぁ、処理事項はいろいろとあったので、いつも通り研究所に事務を執りに出勤はしたが、早く帰宅できた。…久々だったなぁ、平日の月曜日(ハッピーマンデーのおかげで、月曜日にも平日と休日があるのですな)に一家で夕食を食べたのは。明日は、早めの出勤のため、今晩は早く寝なければ…
2007.12.10
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昨日は研究発表の準備などしていたために一日遅れてしまったが、成道会の法要を夕刻実施。…法要といっても、ホントにちっちゃなものだったが。。。それにしても、開戦記念日関係のニュースやドラマ・映画の類がどうも目につかないねぇ。
2007.12.09
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成道会、開戦記念日…若旦那の誕生日。最後の若旦那はともかくとして(笑)、12月8日はまぁ大事な日である。…なんだけれども、今日はたまたま小生は研究所の研究部会で発表に当たっていて、夕刻に研究所へ出勤。ところが、乗った京急と東京で乗換えた中央線にアクシデントがそれぞれ発生して、定刻の17時には10分遅れ。しかも、部会所属者11名のところ、今日の出席者は4名(苦笑)。このうち4名は常時欠席だし、2名は学会で欠席することが事前に判っていたが、さらに3名が今日は欠席である。やっぱり、ネタが風水だということが効いているかな?(苦笑) いやいや、事前に配布すべき要旨が遅れたことが原因かな?後者ならば、全く小生の失敗で…申し開きもないのだが。。。今日のネタは、日本風水史の構築をどのようにするのか、ということ。小生の現在の中心課題の一つである。風水を歴史的考証の現場で扱う研究者が増えてきてはいるものの、小生がいつも思うのは「では、その『風水』って、いつ、どこでのものなのか?」という疑問。つまり、風水で分析する対象の歴史的考証はしているものの、分析手段である風水の歴史的考証がされていないから、どうしてもおかしな点が出てきてしまうのである。風水そのものは、東アジアの空間理念として決して無視することは出来ないのに、なぜその歴史的考証がされないのか、小生は不思議である。まぁ、誰もやっていないから、独壇場ではあるのだが。…それにしても、まだ誰も先行研究としては取上げてくれないねぇ(苦笑)部会終了後、出席者のM氏と秋葉原で一杯、いや二杯中ジョッキ2杯とは、小生も随分と飲めるようになったものである。もっとも、帰路は単なる酔っぱらいだったが。。。…横須賀線の暖房は、下戸の酔漢にはちょっときつかったなぁ(苦笑)
2007.12.08
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今日はK大の日。…なんだけれども、休講。前期にあった麻疹休講の補充のために設定された9月の補講日に後期の初回の講義をしてしまった関係で、後期の予定回数より1回多くなっているのだ。他の大学(特にK女子大!)ならば、1回休講しただけで「補講をしろ」と五月蠅いのだが、K大はその点まことに穏やかである。ところが…10月に休講をし損なってしまい、11月は2日が学祭で全学休講、23日が勤労感謝の日という具合で、どう休講を入れても2週連続の休みになってしまう。それはあまり望ましくないので、結局11月に休講を入れられなくなってしまった。そういう訳で、今日は回数調整のために休講。もちろん、理由は別に作った(実際にそうでもあったのだが…)。それにしても、先週から再びS大の社会人向け講座が始まっているので、K大を休講にしても夕刻には都心に出勤。…上手く行かないものである。。。
2007.12.07
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「医龍」はちゃんと見られたのに…その後、仕事をしていて気付いたら、すでに1時10分!あ~ぁ、楽しみにしていた「もやしもん」が、残り5分だぁ。。。
2007.12.06
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K女子大の出講は、相変わらずギリギリ(苦笑)。3・4時限目と講義して、今日はナッコ嬢が都合が悪いというので、仕方なくお茶を飲まずに帰ろうかと、車を駐車場から出したところへ、4時限目を受講している学生が通りかかった。この学生、前期から割合と熱心に受講している学生で、一度はお茶を飲んでみたいと思っていたので、声をかけて、いつものココスで一緒にお茶。ちょうど、今週から苺フェアなんだよねぇ…というわけで、苺パフェを頼んで早速パクつきながら、いろいろと話を聞いてみると…普段おとなしそうに見えているところが、随分と会話の進む学生だった。いまどき、会話が出来る学生というのはなかなかいないので、それだけで誘ってよかったと思った帰路であった。…いうまでもなく、小生好みのタイプである。ところで…難題と格闘中のナッコ嬢のゼミ論の進み具合はどうなっているのだろうねぇ???(ちょっとは、水を向けてみたりして…苦笑)
2007.12.05
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それよりも、こんなろくでもない土佐藩を捨てて、ひろい天下に躍り出たい。(わしは脱藩じゃ)竜馬は、固く決意した。 司馬遼太郎『竜馬がゆく』(二)(文春文庫版)長崎の風頭山頂にある『竜馬がゆく』の石碑脱藩すると天下は広くなるけれども。。。今日も研究所。仕事をしながらN嬢と「ああだ、こうだ」と話している内に、非常勤出講やら今後の行先の話題になった。N嬢は北の方のT大の大学院の博士課程を修了(=学位取得)したのだが、指導教授とあまり折り合いが良くなかったらしい。ポストドクター大量生産の現在、博士号を持っているからといって専任教員にはそうそうなれるものではなく、さらに専任も公募によって入れるのはほんのわずかで、事実としては「公募」と銘打った名目公募が多数を占めている。そうすると、指導教授などとの関係が良好でないと、母校は勿論のこと専任になるのは難しい。ましてや非常勤講師の口などは、基本的にはコネクションの世界だから、教壇の第一歩となる非常勤ですらなかなか得られなくなる。方や、我が母校のK大などは日本史学出身者があまりにも多く、それらに満遍なく非常勤の口を得させるため、K大の日本史出身の非常勤講師は2年ごとに交替…あぁ、これは数日前に書いたねぇ。そんな状況で、日本史学出身の小生はK大で非常勤をしているにもかかわらず、もう8年目に突入していて、恵まれた方である。なぜ続いているのかといえば、K大で日本史グループに属していないからである。そもそも小生は野次馬気質たっぷりだし、日本史学専攻の院生グループの雰囲気と合わなかったから、別のことをやり始めたことが大きい。地理学やら、文化人類学やらの先生の許にかなり出入したものねぇ。結局、非常勤講師を最初に得たのはA大の文化人類学で、地理学の先生から話を頂き、文化人類学の先生に推薦状を書いてもらって、T大の文化人類学出身者を差置いて非常勤になっちゃった!(笑) そして、それがさらにK大の文化人類学の非常勤にも繋っているのである。それにしても、先史考古学ならいざ知らず大学院でもちゃっかりモグリをしていた状況で、文化人類学の教壇に立つなんて…詐欺的だよねぇ(苦笑)まぁ、こんなことを話している最中に、大学院時代に院生グループの雰囲気にいい加減嫌気がさしていたとき、日本史学専攻で仲が良かった友人に「脱藩してやる!」と話していたことを思出した。その友人、山口県出身で「脱藩」という言葉の意味がすぐに理解できたのはさすがだったなぁ。「萬兆、本当に脱藩するのか?」と心配されたっけ。もっとも、その友人も脱藩組になったが。。。指導教授とはずっと繋ってはいたものの、脱藩したら確かに周囲の状況は激変し、まずは日本史学での活動がほとんどできなくなったねぇ。まぁ、そのおかげで研究の幅が拡がって(ただし、専門性は落ちただろうなぁ。。。)現在まで研究者として何とかやっていられる…というのは、考えようによっては皮肉なものである。先々週の火曜日以来、急に読みたくなった『竜馬がゆく』を、先々週の末から読始めているのだが(一体、何度目の読返しだろう?)、ちょうど帰路に読んでいたら竜馬が脱藩するところにかかった。なんとも、妙な偶然である。 ~~~~~【今日の色】(「和色大辞典」による)空色(そらいろ):#a0d8ef/R:160 G:216 B:239/H:197 S:33 B:94/C:33% M:10% Y:0% K:6%【今日の背景色】(「和色大辞典」による)桔梗色(ききょういろ):#5654a2/R:86 G:84 B:162/H:242 S:48 B:64/C:47% M:48% Y:0% K:36%
2007.12.04
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不思儀成かな一夜の内に霧あらざるに虹のごとく雨なきに龍に似たり一隊の長城忽然と湧出して 岡田玉山『絵本太閤記』巻之七「洲股砦城成一夜」湯島聖堂大成殿の後姿そう言えば、鬼門にサルはつきものですなぁ!今日、研究所に出勤すべく、お茶の水の駅を降り、聖橋を渡り、スタスタ歩いている最中、ふと違和感を感じた。「なんだろう?」と思い、ふと見渡すと、空が広くなっていて、木々越しに見えていた湯島聖堂の大屋根がはっきり見えていた。あぁ、これなんだねぇ!そういえば、小さいときに読んだ『日本のいじん』という本に豊臣秀吉の話が載っていたが、そこに記してあった墨俣一夜城のようなもんだなぁ。もっとも、墨俣一夜城の話は、明治期に誤解から生じた話のようで、墨俣砦はあったものの、「まずは砦を造り、その完成後、一夜の内に周囲の木を伐払って…」というのは史実ではないらしいが。。。ましてや「砦」なんだから、そんなに高さもないか。。。…湯島の学問所は表向き朱子学を教授するということになっていたが、実はその裡で徳川将軍家を霊的に守護する研究をしていた。江戸の鎮守である神田明神のすぐ前にわざわざ学問所を設け、上野忍岡の林家の家塾をここに移したのはそのためである。江戸城を見下ろす高さとなるここは、神田明神から発する平将門の霊力を増幅し、江戸城に向けてその威力を十分に発揮するにふさわしい場所だったのである…なーんてことだったら、「江戸の鬼門に祀られている平将門が、その霊的パワーを駆使して一夜の内に、大成殿を出現させた…」ということにもなるのだろうけれどもねぇ(笑)…荒俣に対抗して、『新帝都物語』でも書いてみたりして。。。(爆)それにしても、よくもこうバッサリと伐ったなぁ! ~~~~~【今日の色】(「和色大辞典」による)月白(げっぱく):#eaf4fc/R:234 G:244 B:252/H:207 S:7 B:99/C:7% M:3% Y:0% K:1%【今日の背景色】(「和色大辞典」による)漆黒(しっこく):#0d0015/R:13 G:0 B:21/H:277 S:100 B:8/C:38% M:100% Y:0% K:92%
2007.12.03
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20年近く使っていた自転車がいよいよ駄目になったので、エイヤッっと自転車を購入。三輪車を使っている頃からのなじみの自転車屋さん、いまだに小生を「ボク」と呼んでくれるのである(笑)なんたって、買い物の最中に、自転車屋さんの前を通ると「ボク、ミカンあるから持って行きな!」と呼び止められることも時折(ちなみに、2件隣は八百屋さん…苦笑)カタログは1ヶ月ほど前に借りていたので、それに載っていたのを細君と選んでおいたのだが、カタログ自体がちょっと古かったし、すぐに手に入るモデルでカタログに載っているものがなかったので、結局店頭であれこれと選択。その最中、湘南地域向けの仕様として「湘南モデル」があるというのを初めて知った。潮風対策がされているもので、錆びにくいのだとか。もちろん、湘南の我が家ではこれは大事な選択条件になるので、湘南モデルの自転車を購入。ただし、事前に選んでいたのとは、色も形もぜーんぜん違うもの(苦笑)帰宅したら…細君に「全然違うのを買ってきたのぉ!」と怒られてしまったまぁ、選択の状況を説明して、半分許してもらったが。。。とにもかくにも…新車、購入である。
2007.12.02
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このもよりかのも色よき紅葉哉 与謝蕪村円覚寺三門前の紅葉気分は秋、暦の上ではすでに冬です。ここ数日、細君が鎌倉のとある店のケーキが食べたいとのたまうので、天気も良いことだし、鎌倉に紅葉狩りに行った。もっとも、午前中は鍼治療があったので、昼食後、13時30分頃と遅めの出発。逗子駅に13時57・8分頃の着き加減の頃、ホームに電車が止っているので慌てて改札を通ろうとすると、発車は14時8分だということであった。…10分も止っているんだぁ。。。先に銀行に行こうかな???…とは思ったものの、大枚を持歩くのもなんなので、改札を通って逗子駅構内へ。まぁ、急ぎでもないし、第一、この他に乗るものがないから、と乗車して俟つこと5分強。定刻通りに横須賀線は出発。北鎌倉に14時15分頃に到着し、円覚寺三門前の紅葉に見とれる。それにしても、人が多いねぇ。しばし、うとりと紅葉を眺めてから目的の建長寺へ。総門の外から覗いてみると、どうも奥の方に紅葉はあまりない様子。。。そこで、建長寺に入るのは止めにして、巨福呂坂をこえて鎌倉へ。第2の目的…というよりは実は主目的のケーキ屋-欧林洞-は、この坂を鎌倉に入ったところにあった。早速入って、俟つことしばし。大理石の円テーブルに案内されて、紅茶とケーキでティータイム。フランス産の栗を使った、季節限定のモンブラン、ほどよい甘さで十分に堪能した。その後…人混みの小町通りを抜けて鎌倉駅に出て、下りの横須賀線に乗ったのは、16時20分頃。…紅葉狩りが「紅茶(+ケーキ)狩り」になった、晴天の土曜であった(苦笑)。それにしても、欧林洞のケーキ、美味しかったぁ! ~~~~~【今日の色】(「和色大辞典」による)照柿(てりがき):#eb6238/R:235 G:98 B:56/H:14 S:76 B:92/C:0% M:58% Y:76% K:8%【今日の背景色】(「和色大辞典」による)鉄黒(てつぐろ):#281a14/R:40 G:26 B:20/H:18 S:50 B:16/C:0% M:35% Y:50% K:84%
2007.12.01
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