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日本では、1985年から放映された「Aチーム」の映画版。TVシリーズを見てない人も楽しめるし、見てた人はもっと楽しめる。ストーリーや設定なんかはどうでもよくて、自由奔放なアクションを楽しんでください。ちょっと気になったのは、TVシリーズの時もそうだったんだけど、あれだけドンパチをやっても、身体に銃弾が当たって血が飛び散るシーンはほとんど無いこと。TVの場合は放送コードのことがあったのかもしれないけど、映画でも意識して作ったのかな。この頃は、エンドロールのあとに1シーン挟むのがはやりみたいだけど、この映画もあります。オリジナルメンバーのうち二人が顔を出しています。誰でしょう?オリジナルメンバー
2010.08.23
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第9地区のブルーレィを借りてきた。映画館で見たときは、ドキュメンタリータッチではじまりちょっとグロテスクなところもあり途中で出ようかと思ったんだけど、辛抱してみていると主人公が反撃に出るとこから俄然おもしろくなり、新しい視点の映画だなと感心した。ストーリーは、南アフリカのヨハネスブルグ上空に突然巨大な宇宙船が現れ居座り全然反応がない。宇宙船に乗り込むと中には、飢えたエイリアンが180万人乗り込んでいた。政府は仕方なく難民キャンプを設置し共存するが、何年かたちトラブルが増えキャンプを他の場所に移す計画を立て、現場の責任者にヴィカス(シャルト・コプリー)を選任し移転の交渉が始まるその作業中にヴィカスが、不明の液体に触れ身体がエイリアン化してくる。政府はヴィカスを研究材料にしようとするが逃亡。故郷の星に帰ろうするエイリアンを助け戦う。製作が、ロード・オブ・ザ・リングのピーター・ジャクソン、監督は全くの新人、俳優も無名ただ、ヴィカス役の(シャルト・コプリー)はまもなく封切りの「特攻野郎Aチーム」にマードック役で出ている。エイリアンが、多数地球にやってきて人間社会に溶け込んで生活するというパターンは、「エイリアンネイション」ぐらいしかないので、映画としてはまだこの手があったのかという感じ。
2010.08.20
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今日の昼食は、あまり食欲がなかったので、そごう地下のパン屋さん「アンデルセン」の「ハムと卵のミックスサンド」472円と明治乳業の瓶入り牛乳で済ませた。アンデルセンのサンドイッチは、卵、ハム、ポテト、トマト、チーズ、レタス、タマネギと色とりどりで気に入っている。牛乳はもちろん瓶入りと決めているのだけどなかなか見つからない。昔の牛乳は、フタをハリで刺して開けたのだけど、今はちゃんとキャップが付いている。今回は、なぎさの湯で買ってきた。アンデルセンそごう神戸店電話:078-221-3444HP
2010.08.17
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一週間で、インセプション、ソルト、魔法使いの弟子の3本を見た。お盆の期間なので映画館は満員。ただし、三宮ミントの場合。六甲アイランドは空いていた。まず最初にインセプション、アイデアと映像はすばらしい。でもサイトー(渡辺謙)の依頼は成功したのか、よくわからない。エンディングが、夢か現実か曖昧にして終わっているのが論議を呼んでいるが、どっちでもいいと思う。ハッピーエンドで終わったように見えるが、観てる者にとってはちっともハッピーじゃない。ソルトアンジー版ジェイソン・ボーン、次回作を匂わせるエンディング。アンジーファンならOK魔法使いの弟子魔法使いなら何でも出来ていまい、それがCGで作れてしまうので、映像に感動しなくなってしまった。プラズマはドラゴン・ボールのカメハメ波そのまま。それでも十分楽しめた、ホルヴァート役のアルフレッド・モリナが、大学に行き学生のデータを要求したとき、係の人が教員証の提示を求められた時の台詞が、スターウォーズエピソード4のオビワン・ケノビを連想させた。レイダース(失われたアーク)の1シーンを思わすカットもあった.そういえば、アルフレッド・モリスはレイダースに出てましたね。エンドクレジットのあとに、次回作を匂わす映像があったらしいです。
2010.08.16
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