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試しに載せてみます☆と、いったん更新ボタンを押したら動画のタグだけ綺麗に消えちゃいましたぁ。ああ、楽天ブログは応用がきかないご覧になりたい少数派の皆さんのため、URL貼っておきます。Moon Hee Jun 『Alone』K-POP(歌手紹介)、WORDS(歌詞訳)、GALLERY(似顔絵)等あります☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ALONE(1集)/ムン・ヒジュン(送料無料)
2007.07.31
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屋根の修理に業者が来ているので今日は一日家にいて…こっそりPCをいじっているひじゅにですが何か?濡れネズミのはずの夏美タソは、既に乾いた状態で石川家へ―緑に囲まれた古い農家。子馬が中で飼われているし、古い農具も置かれている。ああ、こういう暮らしはひとつの憧れだな。お風呂を頂いた夏美タソ>もう髪が乾いてる泊まる場所も決めてないけど、着替えはしっかり持ってきたのね。大勢で囲む食卓>マフラーくらい取れよ、蘭々予定通り石川家を宿泊所に決定する2人。奥田瑛二は石川政良あめくみちこは吉岡紀美子実は里子だという子供達は、美咲・博人・大樹・ひな・みうこういう暮らしを10年続けているとか。石川=柾樹パパの前提で考えるけど―紀美子さんとは姓が違うってことは、結婚はしてないってこと?…蒸発中だから戸籍はいじれないか。石川は偽名?>石川啄木あたりから取ったのかな…素性が知れないよう意識的に隠してるってことだよね。それで、里親として認められるものなのかな?それはともかく(ぇ)宮沢賢治フリークで、座敷童子幻視もできて、都合良過ぎの石川氏。何せ、夏美タソ=座敷童子で、柾樹リン=『風の又三郎』なんだから(笑)そそそそれとも、座敷童子を見る能力を持つ者=加賀屋ゆかりの人物って設定?それが、彼が柾樹パパだと判明する決め手になったりして?>なりません「この家にも何か良いことが起きるのかも」by紀美子座敷童子って、あちこちに幸せを振りまく妖怪なんだっけ?ちょっと違うような気がするんだけど…あ、それを言うなら風の又三郎=孤独な子供ってわけでもないしね。『どんど』ワールド独自の存在ということで脳内補完。それにしても、さすが夏美タソ人の心に土足で踏み込む 簡単に溶け込むことが出来るという「天性の才」をここでも発揮。子供達には、あっという間に慕われちゃうし蘭々の好きな相手も聞き出しちゃうし…ってあれだけマスターとのアヤシイ様子を見せ付けられたのに全然気付かないとしたらそれは天然でなくて鈍感というのだぞ、夏美タソ!いやいや、その都度何かを悟ったような顔してたんだから蘭々の口から直接聞くために、天然のふりをしているとしか見えないぞ、夏美タソ!君のそーいうところが視聴者の好みを分けているんだぞ!で、この里子問題というのに今週はメスを入れるというわけ?あの男の子の絵は柾樹リンだろうから、この問題に柾樹リンの孤独な子供時代も絡めてついでに民話と宮沢賢治も絡めて壮大でファンタジックな感動物語が展開されるというわけ?ううむ…今迄実に鋭いテーマを掲げ、ひとつひとつを丁寧に描き、実に見事に解決してきた『どんど』のことだから今回も涙なしでは観られないかもしれんっ!これはハンカチでは足りないっ!皆さん、バスタオルを用意して次なる展開を待ちましょう!○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇『宮沢賢治の魅力』賢治のトランク(漬物5種詰合せ)SHINKO MUSIC 槇原敬之/Songbook/ギター弾き語り
2007.07.31
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久し振りに赤川次郎を読みました。簡単に言うと―4人の女子大生が自分達の罪を隠蔽するために無関係の人物を犯人に仕立て、彼と彼の両親の3人を自殺に追い込んでしまいます。数年後、それぞれの人生を歩む4人の前に、自殺した人物の名前で手紙やFAXが届き始め…―というような内容です。長編なのですが、さすがに赤川次郎、軽くサラッと読み終えることが出来ました。発端の事件は、あまりにも自己中で冷酷で、かなりムカつきます。だから、張本人である4人の女性に嫌悪感を抱いても良いはずなのに…その後の彼女らの人生が描かれていくにつれ、妙な親近感が湧いてきます。そこがまた赤川次郎っぽいかなあ、なんて思います。女王然としていた一人が平凡な男性との結婚に幸福を見出すようになったり目立たなかった一人が政界の大物の愛人となったり…彼女らの人生は思いもよらなかった変化を遂げていきます。それにつれ4人の中の力関係も微妙に変化していきます。それが、それぞれ本人の視点で描かれているので感情移入しやすいです。自殺した人物の影が4人を脅かすようになり、恐怖の予感や謎解きの興味を含めた適度な緊張感をもたらすものの、それが主体というよりも、彼女らの人生の変遷が中心に描かれているようです。途中の、殺し屋を匿うことになるエピは、非常に赤川次郎っぽいなあと思いました。(こんなことばっかり言ってるなあ)「償いは、私が幸せになること」4人の内の一人が何度か呟く台詞です。あまりにも傲慢で、人の命の重さを理解できていない人物の言葉です。同時に、どこかで聞いたような…お涙頂戴で終わるような安っぽいドラマなんかに出てきそうな似非ヒューマニズムって感じの言葉ですよね。だから、この台詞を出したことで、重いテーマを打ち出してるな…と感じました。この言葉を吐いた人物は、自分自身の立場は変わらないままでしたが個人的には、あまりにも多くのものを失ってしまいます。結局、一番重い罰を受けたことになるのだろうと思います。明るくユーモラスで軽い…というイメージの強い赤川作品ですけど、実は、暗くて切なくて重いテーマが隠れていたりするのですよね。一方、私生活で数々の不幸を舐めた一人は、理不尽な関係の中にも幸福を見出すことが出来たかと思った時にそれが偽物であったことに気付きます。でも、それを壊す事ができませんでした。幸福なのか不幸なのか…考えさせられる結末です。でも、今ここで決定的な不幸に彼女を陥らせなかった赤川次郎にそこはかとない優しさを感じてしまいました>反面、残酷とも言えるかもツッコミどころも色々あるんですけどね(笑)あの人はどこ行っちゃったんだよ?ってのもあるし。ラストも余韻を残す終わり方とも言える反面、枚数がなくなっちゃったので適当に端折っちゃいましたあ!って感じも(^^;)ま、そこがまた赤川次郎っぽい気がするんですよね。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇闇が呼んでいる
2007.07.30
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HDDがイッパイイッパイになってきて、いよいよヤバイ…ひじゅにですが何か?『カッパ捕獲許可証』って実際に売ってるらしいですわよ。ご存知でした、奥様?「油とちゃうちゃう、やってくれや」「いやや」「油とちゃうちゃう、やってくれや」「いやや」「油とちゃうちゃう、やってくれや」「いやや」「油とちゃうちゃう、やってくれや」「いやや」「油とちゃうちゃ…………………うおおっ、頭から離れへんっというわけで>どーいうわけだ前半は非常に良かった。これはもう、画期的なことでございますまず、月曜日恒例の長~い“あらすじ”が無し。そして何より、遠野の風景を堪能できた。緑、緑、緑…田園続石山口の水車でんでら野五百羅漢荒神様卯子酉様常堅寺カッパ淵縁結びの赤布>そんなに追及せずとも蘭々のお相手は知っておろうカッパこま犬>「あのカッパ」って…カッパ巻きのこととでも思ったのかカッパ捕獲許可証>取材には喜んで応じるカッパ釣りじーさん…これだけで、ひじゅには十分満足でございます『どんど』を辛抱強く観続けてきた甲斐があったというもの…。だから、夏美タソを無理矢理濡れネズミにしなくても結構ですから。ましてや、強引に座敷童子を登場させなくても良いですから。―でも、そうしたシーンを入れちゃうのが『どんど』なんだよなあ。「人の心を開かせる何かがあるから」by環環さんが夏美タソを積極的に遠野に行かせたのは、先週の和気藹々料理シーンの直後だから、悪企みではあるまいと思ったけどいきなり全面的な夏美マンセーでもあるまいとタカをくくっていた。そしたら、丸きり全面的な夏美マンセーだった(爆)好意的になってきたことの表れか、せいぜい絵地図の才能を認めたという程度のことかと思ってたけどななな何と、夏美タソを柾樹パパと逢わせようという魂胆。遠野ってのは、そんなに狭いんかい?!予約してるしてないで何度も問題が起きた高級老舗旅館の次期女将なのに泊まる所も決めずに遠野に行っちゃった夏美タソ。都合よく現れた奥田瑛二が柾樹パパなのは明白。彼の家に泊まらせてもらう展開なのもバレバレ。タイトルバックでは「石川」という姓になってたけどこれは引っ掛けであると同時に、彼がもはや以前の彼ではないことの象徴だろう。多分、再婚して妻の姓を名乗っているってことだよね。クシャミの後の「でひひ」という笑い方は可愛かったぞ、夏美タソ。あ、そうか、濡れ髪は男性視聴者へのサービスカットちうやつっすね(納得)○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇遠野物語新版あまりの暑さに登場したカッパの浮き【10周年セール】・【春第2弾5】(いまだにものごいかっぱ)きゅうりもちマスコット【0726突破2】
2007.07.30
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やりたい事が沢山あるのに、ついつい後回し…暑さにめちゃ弱いひじゅにですが何か?かかか風の又三郎!?放置プレイとも知らず“イーハトーブ”で夏美タソを待ち続ける柾樹リン―ちょっと重箱>いつものことか「だけど、今やれる事をやらなきゃ」今回(って、今日一日じゃん)を乗り切れたのは皆のおかげ…とマスターが実にモットモな事を言っているのに、反論する柾樹リン。やれることって…皆の前で個人を責め立て辞職に追い込むこと?「今、本気で改革しようとしないと間に合わない」だ~か~ら~、改革っつーのは後のことを考えずに突っ走り、人に尻拭いさせること?「夏美を巻き込む気はないんです」夏美タソにだけ書類を見せてたじゃん。「今回みたいな対立は必ず起こります」え!?じゃ、今回の騒動は必要なことだったの?自分は正しいことしかしてない、と言いたいの?やり方、最悪なくせして?「矢面に立つのは俺ひとりで十分ですから」お前さー、これから加賀美屋を運営していく立場なんじゃなかったっけ?納得したのか呆れたのか、突然『風の又三郎』に話題転換するマスター―いやいや、彼は自分の娘が関わった翼クン事件でも、痛いギャグをかましただけで傍観者を貫いた人ですから(^^;)「どっどどどどう」目を閉じてマスターの声に合わせる柾樹リン。うわっ、やっぱ基本はナルシスト?風の強い夜道を自転車を転がして帰ってきた夏美タソ―以前、同じような帰り道に、夏美タソがダニエル・カールを天狗と間違えたっけね。あれは時間稼ぎみたいな「はあ?」なシーンだったけど…もしかして、伏線だった?あまりにも間が開き過ぎだけど(笑)夏美タソが“イーハトーブ”に辿り着いた時には、柾樹リンの姿は消えていた。天狗ダニエルは『風の又三郎』の話をマスターにせがむ。その2つが結び付き、孤独な柾樹リン=風の又三郎という結論においおいおい…………………気がつくと、床に倒れていた…ひじゅにでございました携帯で語り合う夏美&柾樹―「驚いただろ?」カツノ&環の「嫁と姑の顔」を茶化す 話す夏美タソにアッサリ答える柾樹リン。柾樹リンが実家暮らししてた頃から、あんな風にアカラサマな嫁いびりがあったのか。柾樹ママはどうだったんだろう?カツノちゃまのことだから柾樹ママを贔屓し、環さんを貶してばかりいたのかしら?はっ、もしや柾樹リンは、そんな毎日に嫌気がさして家を出たのでは!?…なんて、柾樹ママに思いを馳せてる一視聴者を無視して柾樹パパのことに言及する夏美タソ>やっぱ空気読めないヤツでも、重要な事ほど自分のお腹の中に納めちゃう柾樹リンのことだから、婚約者である夏美タソに、自分の事情のほとんどを隠してきたのかもな。そういう意味じゃ、苦労するよね夏美タソ>珍しく同情あ、でも、人の心にズケズケ入りこむ 人と簡単に溶け込むことの出来る夏美タソだからこのくらい口の重い相手の方がお似合いなのかも。だって来週は夏美タソが間に立って父子再会が実現する様子だもの。やっと最後に出てきた加賀美屋―板長ったら、自分に付いてきた弟子達を帰らせるなんて粋じゃん。自分が悪者になると自分に酔ってる柾樹リンよりも、今回の騒動を全て自分ひとりで被ろうとしている板長の方が株が上がったな>私だけ?心配してた仕入れの方は、ネット販売で落ち着きそう?でも、出かけて行って現物を見て買い入れる様子で…ネットの意味はどこに?「少しずつ、この加賀美屋も変わっていく時が来たのかも」byカツノ何だかんだとエラソウな事を言いつつ、結局のところカツノちゃまが受け入れるか否かはその内容ではなく、それを行う人物が自分の気に入るか入らないか…ってだけなんだろ?そして取って付けたように持ち出される遠野行き―ああ、楽しみだなあ来週が(投げやり)○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇宮澤賢治の世界と親しめる木版画かるた【0726突破10】賢治最中 風の又三郎 12ヶ入風の又三郎
2007.07.28
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先に宮中に戻るわわびの言葉はお前が戻ってから言うわああ、ハン尚官様が…ハン尚官様が…ハン尚官様が…この『チャングム』の中で多分、一番泣いたシーンだな。チョン尚官の散骨シーンや、ミョンイ@チャングム母の死のシーンも泣いたけど。「目の上のタンコブ」であるチョ・グァンジョなる人物とハン尚官とチャングム、さらに2人を助けてくれた副官@チョンホ様の部下まで結び付けて一気に片付けようと強引に責めてくるチェ一族は、やはり一筋縄ではいかない。王様に出したのと同じ料理を作り、誰かに試食させる…という裁きがまず行われたけどその材料に他の誰かが手を加えた可能性はないのかい!?とは誰も疑わないのかなあ。まあ、そんな分かりやすい手を使うチェ一族じゃないけど(笑)手を加えたのは事前に食べさせたアワビ料理。発熱を促す薬を混入させたって>どんな薬やねんそのターゲットにされたホンイが気の毒(^^;)ユン・マッケが、その役につく予定だったけどヨンノの叔父(伯父?)ということで反対の声が上がる可能性を考えホンイをも巻き込む作戦を立てたのは、やはり黒クミョン。それで試食しなかったマッケが後で発熱して、誰か不審に思わなかったのか?でもって、「ヨ」のオジサン@アヒル売りが偽証しちゃったよ。拷問の苦痛に耐えかねてのことだから、責めきれない部分もあるけどさ…でもって、副官が亡くなっちゃったよ。一体、どれだけ酷い拷問なんだよ…死んだ後も「打ち首」と判決を下される副官、さらに、奴婢の身分に落されるという遺族の人達が哀れ。「ヨ」のオジサンはどうなったんだろう?ハン尚官&チャングムの処分は奴婢として済州島に追放と決定。チェ一族の介入によって、一旦は打ち首に決まったけど、チョンホ様のおかげで死だけは免れることが出来た。チョンホ様も縛られた上に監禁されるという大変な目にあって、尚且つ長年かけて追求していたオ・ギョモの不正の証拠を投げ出すことに。さぞかし悔しかったろう。でも、チャングムの命を救うためだもんね。ホッとしたのも束の間、まだ目的地にも着かないうちにハン尚官様が亡くなってしまった。歩けなくなった尚官様を、許可を得て背負うチャングム。背中の上で力を失っていく尚官様…。必死で話しかけるチャングムが切ない。「皆、お前を誤解してるわ。お前の良さは、人より秀でていることより、休まず前へ進むことよ。皆が諦めても、お前だけは立ち上がる。お前は投げ出されても花を咲かせる花の種。だから、人より辛いことが多いの。私は、お前に辛いことを頼まなければ。私が逝っても、お前は前に進みなさい」ああ、ハン尚官様…○『チャングムの誓い』review今迄の分はこちら から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇大長今テーマパークオフィシャルガイドブックチャングムを旅する韓国チマチョゴリ・エプロン【802薄緑】
2007.07.27
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本格的に暑くなってきたなあ、もう本格的な夏だなあ…と思いつつ「本格って何よ?」と思う、ひじゅにですが何か?柾樹放置プレイ(違)夕食時間を何とか乗り切って、一時的な安心感に酔う加賀美屋の人々―「夏美さんも人一倍働いて疲れてるんだから」自分こそ珍しく母屋以外の仕事に頑張ってたのに、まだ立ち働いている恵美子さん。…と思ったら巡査 久則さんが作った煮物を温めただけなのね…それでも給仕に徹していて偉いと思う>嫁の立場として仕方ない?なのに、健太勇太に声をかけたりして、場を仕切る夏美タソ(笑)ここぞとばかり夏美タソに密着する健太勇太>相変わらず可愛気なし柾気リンを困ったちゃんにすることで、夏美タソと環一派が歩み寄るというナンダカナ…な展開でございます。ま、イジメや悪企みを見せられるより遥かに良いけどね。ビールを一気飲みする夏美タソを横目で見ているコナンがGOOD(笑)なんて言ってるうちに、一番の仕切り屋@カツノちゃま登場―せっかく皆が和んでいたのに、一瞬にして場を重苦しくする砂かけ婆。珍しく環さんを労ってたかと思ったら、怒涛の嫁いびりにシフトチェンジ。「よく叱られてますもの、女将としても嫁としても」by環夏美タソに、それとなく訴えてる?「喧嘩するほど仲が良いんですよね」by夏美いつもの空気読めない天然娘を装って、実は意外に巧みな夏美タソ。柾樹リンと結婚して本当の身内となった暁には、自分がこの渦に巻き込まれると察してそれとなく牽制をしてるのかも?久則さんを「おじさん」と呼び始めたし、やっぱり根は狡猾な朝ドラ・ヒロイン>ぇやっと出てくる柾樹リンの話題―言われて初めて婚約者を思い出す夏美タソ。外出したと知っている竹城の方が、やっぱ気が利いてる?行き先は“イーハトーブ”。柾樹リンったら、夏美タソに愚痴をこぼすつもりだったのかしら?他人である夏美タソの方が先に加賀美屋に溶け込み、彼が蚊帳の外…という悲しい雰囲気を描きたかったのかしら?別にどーでもいいけど>どーでもいいんかいついでに出てくる板長の話題―今や、柾樹リンと板長は切っても切れない仲に…じゃなくて、2人が同時に話題に上るのは仕方ないこと。「料理人としての腕は良いんだけど…」含めた言い方のカツノちゃま。ううう~ん…ナンダカナ…カツノちゃまはいつも、こうだよな。環さんをいびる時はハッキリした口調なのに、肝心な事柄はこうして上目線で「何もかも私はお見通しよ」みたいな態度を取るけど、結局何も分かってないんだよな(笑)はっ、またアンチ・カツノの意見が出てしまった>スミマセンスミマセンでもさ…昨日は「キックバック」のこと、「代々」続いてきたものとコナンに言わせておいて今日は環さんですら「薄々」としか知らなかったことに。…やっぱ、板長ひとりを悪者にして終わり?コナンも加担してたってことで、今度はコナンを糾弾?「言ってることは間違ってないと思うんです」柾樹リンを庇う夏美タソ。皆の前では庇うのも婚約者として当然かもしれないけど、柾樹リン本人には、意見すべきことは意見する夏美タソであってほしかったな。一昨日は、ちょい期待したんだけどな。例え、それが柾樹リンをも貶めて夏美マンセーという流れに繋がるものであってもね。でも、話は柾樹から柾樹パパへとワザとらしく変換まさに予定調和の『どんど』でございました。来週は父子再会か。最初から最後まで食べ続けている浩司さんが、ちょいツボ○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇焼きおにぎり アルファ米おにぎり 梅しそ 5袋超レアなおにぎり♪本格派カレー専門店のカレーで握っちゃいました♪加哩まんま ~カレーのおに...
2007.07.27
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今日は朝一で病院に先日のCT検査の結果を聞きに行ったら、おかげさまで結果はOKホッとして、これからゆっくり『どんど』レビューを書こうと思う…ひじゅにですが何か?板長が辞めた後の対策を何も考えてなかったんかい!?あの無謀なやり方は実は板長リストラという大きな目的があったのだ。柾樹リンったら、確信犯。…と、無理矢理良い解釈をしてあげたのに、ひじゅにの好意を裏切る色男>ぇせめて先頭に立って、この急場を凌いでほしかったよ…。オロオロしてるだけじゃんよ…。「柾樹さんは加賀美屋のためを思ってしたことなんです」by夏美昨日のラストの夏美タソは、いかにも柾樹リンに苦言を呈しますって雰囲気だったのに結局何も言えなかったみたいだな。つーか、庇ってるし。やっぱ、惚れた弱み?「これからの加賀美屋っていうけど、今何とかしなくちゃいけないのよ」by環正論ではあるけれど性急過ぎた柾樹リン。まだまだ知識も経験も足りない若造。…てことなんだろうけど…何ちゅーかさ、分かりやす過ぎっちゅーか(笑)もうちょっと高度な対立にしてもらいたいぜ。「大変なことになってらようだねえ」スパイ恵美子さんを従えて、のんびり登場のカツノちゃま。「アンタには見守るように言われていたども」おい、ここにおいても環さんを悪人呼ばわりかい!?確かに、環一派は柾樹リンに好きなようにさせ、失敗するのを待っていたのだけどそれで実際こんな状況になって、ソレミタコトカで終わらせてるわけじゃないじゃん。心配したり、アレコレ手を打ったりしてるじゃん。カツノちゃまこそ「やらせてみなさい」って言ってたじゃん。こういう“すり替え”が物凄く嫌だよ。目が泳いでる柾樹リンを置いてけぼりにして頑張る周囲の人々。上岡さん@今迄の仕入先を訪ねて頭を下げるコナン>やっぱ良い奴じゃん(^^)辞めた身なのに加賀美屋のために土下座する板長>こっちも良い奴だったというオチか突然侵入してくる子泣き爺>おい「加賀美屋を困らせる奴は許しちゃおかねんだ」だったら、夏美&柾樹を何とかしろよ。つーか、お前だって茶釜を渡さなかったりして十分困らせてきただろーが。と文句を言ってるうちに、上岡さんを外に連れ出してしまった子泣き爺。ま、まさか…ボコボコに?も、もしや…仕入先復活?違います。コナンと板長を2人だけにするためです(笑)またもや土下座する板長に、自分も床に膝をついて話すコナン>偉いじゃん例の「キックバック」は、もしもの時の食材費のために代々積み立ててきたものだとか…だから大女将も女将も黙認してたのね。ただ、板長はそれに手をつけてしまったこともあったとか…だから後ろめたい部分も確かにあったってことね。そんな風に色々あったのに、結局助けは得られぬままやはり予告通り身内だけで何とかしようと奮闘する加賀美屋の人々。「アタシが手伝います」by夏美で、出たあ女人禁制の板場に最初に足を踏み入れる環さん>ここは感動するシーン?ともかくも、傍観してるだけのカツノちゃまよりは好感度大だわ。巡査 久則さんは元々は板前だったという取って付けたような設定(笑)しかも、相当のブランクがあっただろうに見事な手付き>ありえね~料理人のことは知らないけど、例えば絵の場合、しばらく描いてないと手の感覚がすぐには戻らないと思う。だから、たま~にしか描かないひじゅには、いつまでたっても上達しないのさ。「身体が自然に動く」ま、そこを明るくユーモラスに表す鈴木正幸に免じて許してあげよう>何様…てなわけで、夕食は間に合ったし、しかも大満足してもらえた。何て、ご都合主義!今迄のドラマが面白い出来になっていて、キャラ達にも親近感が沸いていたならこんな展開も、むしろ微笑ましく、ある意味カタルシスも得られるところなんだけどね。つくづく惜しい『どんど』でございますでも、カツノちゃまより環さんの良さが強調された回で、そこのところは良かったかな。(アンチ・カツノでスミマセンスミマセン)大忙しの板場の中に一応入りはしたものの、全く目立たない柾樹リン哀れ。対照的に頑張りぶりが大いに注目されるコナン。でも、昨日の土下座で夏美タソを見直した様子に一抹の不安…じゃなくていよいよ環一派も夏美マンセーの気配か。「老舗旅館加賀美屋の看板を傷つけただけだ」byコナン口の動きが違ってる気がする>読唇術が出来る方、お願いします>ぉ○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇★ポイント10倍★着物での家事やお手伝いに。和装割烹着【0726突破10】水玉の姉さんかぶりがカワィィ★コスプレキューピー 静岡 産地限定 いちご キューピー ス...日本の家庭に洋食を浸透させた『村上信夫』親しみやすい語りと本格派の料理あますことなくお楽...
2007.07.26
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愛してはいけないことが あまりに多くてだから尚更 悲しくなる中でも一番悲しいのは僕を愛してはくれない君そばにいてくれなんて言ってないだろうなのに いなくなることはないじゃないか見えないように愛するよあまりに悲しくて 涙を見せるだろうけど昨日は愛を 今日は別れを顔で笑って心で泣いていたんだでも 僕がこうして悲しく泣くのは明日になれば 懐かしさに変わるだろうから『ポイジ アンヌン サラン』作詞作曲:シン・スンフン(2集収録)★ ★ ★ ★ ★初めて聞いたK-POPは、『僕より少し高いところに君がいるだけ』だったので最初に憧れた歌手は勿論、シン・スンフンでした。何かの本に、この『見えない愛』について書かれていたのですがイントロにドイツ語の歌が入っていることに触れこの様な曲を出したのは後にも先にもシン・スンフンしかいない…と絶賛していました。これは聞いてみなくては、と益々思いがつのっていたところに渡韓の機会が訪れ、その時ちょうど、この曲が収録されたベストアルバムがリリースされたので、何やら運命的なものを感じ(笑)購入しました。なのに購入後に入ってきたニュースによると、シン・スンフン自身はこのアルバムの編集が気に入らず作り直す予定…というものでした。さらに、やっと聞いた『見えない愛』は、苦手な演歌の雰囲気が漂う曲でした。それで、ちょっと気持ちが冷めてしまったことを告白します>ゴメンナサイゴメンナサイでも、少ししてから改めて聞くと、この人は本当に歌が上手い…上手すぎて引く(ぇ)ってくらい上手いと感嘆しました。声も良いし、曲作りも巧みです。だからやっぱり、シン・スンフンは好きです。でも、彼のCDを手にした時のこと、私の上に何度も棚から落ちてくるCDがありました。半透明のケースに片目が黒く浮かび上がる、ちょっと恐い雰囲気のジャケットで「絶対買ってやらない」と、落ちてくるたび拒絶していました。その夜、偶然そのCDを出した歌手をTVで観ました。それがムン・ヒジュンだったのです。やっぱ、運命の相手はこちらだったってことっすね。ミアネヨ、スンフンッシ(^^;)WORDS(なんちゃって歌詞訳の部屋)に色々あります☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇『The Shin Seung Hun History(DVD)』THE BEST/シン・スンフン(送料無料)■送料無料■韓国映画「連理の枝」(チェ・ジウ主演)■CD+DVD【連理の枝 オリジナル・サウンド...
2007.07.25
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魚料理より肉料理の方が好きだなあ…「伝統と格式」より焼肉でも出してくれ!勝手な事を思う、ひじゅにですが何か?結局、リストラが目的だったんじゃん。勝手に仕入先を変えてしまった柾樹リン。今日の魚がないと皆が心配しているところに、メバルを持って登場。これって…カッコイイと見なすべきシーンなの?インターネットで仕入れ…ももももしや、楽天!?何か、ドラマで昔のやり方から新しい方法へ…という話になると必ずインターネットが登場するなあ。何か安易な取り上げ方って気がするなあ。毎日ネットを利用し、買い物することも少なくない私に言えることではないが(笑)ま、アフィリをする甲斐もあるってものよ>ぉ「臨機応変」by柾樹昔馴染みの所なら融通を利かせてくれる…確かにそういう利点があるよね。その点に関しては反論できない柾樹リン。魚が入らなければ肉…確かにそうだけど…客の好みもあるのでは?板長の魚料理を楽しみに訪れる常連客はどうすんだよ?…あっ、そうか加賀美屋の客は加賀美屋の「伝統と格式」に従って、料理に文句を言ってはいけないのだった。やだよ、そんな旅館(笑)「俺はここを辞める」by板長皆が皆、困った顔をしているのに、ひとり平然としている柾樹リン。やっぱ、これが主目的だったんだろ?…えっ、単に表情演技が出来ないだけ?そうして、やっとこ女将を交えて話し合い。さすが、若女将直前の夏美タソも出席。「俺は間違ったことを言っていません」by柾樹だ~か~ら、やり方が間違ってるんだってば。いやいや、賢明な柾樹リンのこと、これはワザとだろ?今迄の柾樹リンが柾樹リンだから、今回も彼らしい行動に見えるけど(笑)それこそが引っ掛けってヤツでやっぱ、高給取りの板長を、自ら辞める方向に持っていくための罠だろ?何でも土下座すれば良いと思っている人ばっかりの『どんど』ワールド。夏美タソも何度も頭を下げたよね。でも、全ては自分の考えを押し通すためのものだった。柾樹リンも同じ。それが通らないと分かると、途端に態度を変える柾樹リン。板長はリベートを受け取っていた…!十分推測できることではあるけれど、ちゃんと証拠を取ったのかなあ?確かに、それはまさしく「不正」ではあるけど…まるで水戸黄門の印籠のように、突きつける柾樹リン。まさきりんは さいしゅうへいきを つかったぐわしっいたちょうは 99.8の だめーじをうけたいたちょうは きえたまさきりんの けいかくは じっこうされたままままさか、「悪しき慣習」だの「筋」だの言ってた複雑な問題はこれでお終い!?今迄、救いようがないほど“イヤなおやぢ”に描かれてきた板長、そして今回、リベートの問題も出てきて、全て悪いのは板長ってことで、視聴者を納得させようって手?他の職人達も板長に付いていってしまったのも、だから板長は本当は下の者から慕われる良い人なんだ…ってことを言いたいわけではなくてただ単に、柾樹リンと旅館を大変な状態にするための舞台装置に過ぎない?浩司さん以外誰もいなくなってしまった板場に、予告にあったように女性陣を含む他の人々が入って、和気藹々と試練を乗り切ってこれが新しい加賀美屋の礎となるのでございました、どんど晴れ!なんてのじゃないだろーな!?柾樹リンを騒動の中心にして話を作ろう、ってのが先にあってそのために幾つかの問題を適当に散りばめれば良いやってことで、その個々の問題を掘り下げるつもりはないってことだな。ま、同じ土下座でも、今日の浩司さんは良かったよ。熱演って感じ。頑張れ、蟹江ジュニア!え、夏美タソも土下座に加わっただろうって?まあ、次期女将だし、何より柾樹リンの婚約者だし、何もしないより良いと思うけど…あまり重みを感じなかったなあ>スミマセンスミマセン○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇春を告げる魚瀬戸内産 天然めばる 150~230g春から初夏の和・洋・中 各料理に めばるフィレー150~200gサイズ 10Kg入り箱飛島「沖メバル」お刺身高級お刺身をご家庭で召し上がれます
2007.07.25
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温泉から帰った王様が発熱―知らせを聞いた途端、パッとアイディアが閃くチェ尚官ったら、さすが。王室に対する陰謀に主人公が巻き込まれるのでなく、主人公を陥れるために王様が利用されるなんて(笑)勿論、チェ一族にとっては、どっちが主かなんてどーでも良いこと。ひたすら自分達の利益と安全を追求する、ある意味分かりやすい>ぇ最初は毒キノコを用いようとし、アヒルが硫黄を含む温泉水を飲んでいたことから、そっちに切り替えその説が覆されると、また毒キノコの話を出すところに、何となく笑ってしまった。以前、やはり疑いをかけられ捕縛されたところをチャングムに救われたトックおじさんが今度は自分が助ける番だと頑張る姿がカッコイイよ。都合よくチョンホ様も現れて>もはや、チャングムとはセットあっという間に事実を解明。硫黄は毒性さえ上手く除くことができれば、身体には非常に良い効果をもたらすそうで、アヒルは解毒機能があるので、硫黄を摂取したアヒルの肉は、むしろ最高の食品だとか。なのに、その話の最中に連行されてしまう「~ヨ」のオジサン@アヒル売りチャングムが訪ねた菜園で働く男性達も「ヨ」に特徴があったから、あれは方言なのかもしれないな。↑変なところに注目する私てことで投獄されてしまったハン尚官とチャングム。「お前と一緒だから少しも痛くないし、少しも寂しくない。寒くもないし、恐くもないわ」「母に出来なかったことを全部してさしあげます」2人の絆の強さにホロリ。唯一良かったことは、父の形見のノリゲがチャングムの元に戻り、彼女がかつて助けた人が他ならぬチョンホ様だと、ようやく分かったこと。この2人の絆も運命的。運命的といえばクミョン。チェ一族に生まれなければ女官になることもなかったろう。チェ一族として、この先さらに辛い人生を歩むことになるだろう。友であるミョンイ@チャングム母を死なせてしまったチェ尚官のように…。そんな彼女の唯一の心の支えであるチョンホ様に危機が及ぶことを知り初めてチェ尚官とパンスルに反抗する姿が凛として美しい。さすがのパンスルも、彼女の苦悩を察したみたいでチェ一族だって、やはり人の子であり、人の親なんだよなあ…と思う。てことで、次回は急展開!○『チャングムの誓い』review今迄の分はこちら から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇チャングム筆付きノリゲ岩塩と炭セラミックが冷えや気になるお腹に!遠赤外線でじんわり温かい。へそ温泉 120g[夏の贈りもの]【韓国料理】韓国焼肉 プルコギセット★「イイこと、プラス。」対象商品★
2007.07.24
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洗濯物を引っくり返してしまい、また洗い直している…トホホひじゅにですが何か?ヘラヘラしながら畳を拭いてる夏美タソ>こら彩華ちんに借金があると知った途端に掌を返して冷たくなったスリーアミーゴス。これ見よがしにテーブルを拭く夏美タソに、ほだされてた様子のスリーアミーゴス。あれから月日が経って少しは進展したかと思ってたら、いきなり仲良しに!つーか、夏美タソを都合よく使ってるだけという気もしなくもない(笑)翼クンの訴訟問題は彼女らには直接影響はなかったろう>取り下げられたことだしでも、買い物に行けば寄り道するし、仕事を放り出して客を連れ出すし、逃亡もしたし…夏美タソ本人から迷惑をかけられた例は少なくないハズ。そんな実質的害よりも、彩華ちんに借金取りが来たことの方が忌むべきことなのか?所詮そんな奴らだってことなんだろうけど(笑)ま、今週は柾樹リンが四面楚歌になる話の様だから、夏美タソの方は平和にしとかなきゃね。彩華ちん登場週のみ、竹城を妙に夏美マンセーにしたのと同じ手法だな。「夏美さんが変わったのです」by竹城あくまでも夏美タソの“成長”を強調する脚本家(笑)柾樹リンの方は相変わらず。ってか、昨日より「余分な魚」が多い(笑)あんな居丈高に、それも皆も前で、たった一度注意(というより命令)しただけで改善されるとマジで思ってたとしたら、ひじゅにが客に、予め砂糖を入れておいた上にワザとスティックシュガーを添えて出した紅茶のように甘~い柾樹リン>ぇ「なして俺がアンタの言う通りにしねばなんねんだよ」by板長加賀美屋を継ぐ気満々の柾樹リン。だったら、その立場を明らかにすれば良いのに。つーか、昨日の書類を皆にも見せれば良いのに。はっ、もしやアレを見て騙されるのは夏美タソくらいのもので皆が見たら、不備が目立ってしょうがないとか?本を読んだだけで現場を知らず経験もない若造による、机上の空論だってことがバレバレだったりして?追いかけてきた夏美タソにも強い口調で押し通すだけで、どこかに出かけてしまうなんて何だか浮気男の振る舞いに似ているような…ような…ような>ぉそれにしても「悪しき慣習」なのか「筋」なのか、難しい問題ではあるけれどそんな難しい問題を処理する能力があるのか大いに疑わしいのが『どんど』(笑)実際に関連の仕事に就いている人達の共感を得るのか顰蹙を買うのかも大いに不安な『どんど』ともかくもドラマ世界の中では、こうしたことが裏でまかり通ってるわけでそれなのに大女将も女将も知っていたと聞き、目を見開く夏美タソはSMエンターティンメント所属時代のヒジュンの言葉「ロックの道を歩むことを奨励してくれた社長に感謝します」を皮肉と気付かず、「ヒジュンったら礼儀正しいわ」と感心していた、ひじゅにと同じくらい世間知らず>ぉ何年経ってもジャジャ麺を食べ続けている“イーハトーブ”夏美タソは酢をかけてたし、佳奈ちんはよく混ぜ混ぜしてたしジャジャ麺愛好家の指摘を受けて、食べ方を修正したのかしら?話題は夏美タソ関連なのも相変わらずなら、随分前に仄めかされたマスター&蘭々の仲も相変わらず。マスターは元妻の件でトラウマがあるので言及してはいけない…とかいう設定が初期の頃にあった記憶だけど…それはもう解消されたのかしら?ストーカー聡っちが正論を吐いて、キャラを良い方向にシフト中の模様。てことで、今日は大して取り上げるものもなかったが>ぇひとつ疑問なのは…コナンはホテル化しようとしているくらいだから、革新派かと思ったら女将の存在に拘ったり「伝統と格式」を主張したり重々しいパンフを今更作ろうとしたりむしろ昔ながらのやり方に固執している風に見える。柾樹リンは旅館存続のために後継者になることを決意したはずなのにむしろ新しい方針で、色々と改革しようと考えている様子。何か逆というか、入り混じってるというか、支離滅…い、いえいえゴホンゴホンま、明日を楽しみに待ちましょう!ってことで(^^)○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇どんど晴れ 座敷童 キーチェーン日本海からの贈り物! 社長の目利きが冴える!(5~10人前)【送料無料】旬のおさかな福袋!特...味いちもんめ(1)
2007.07.24
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体調悪いのを押して(?)某店の抽選会に行ったのに、当たったのはポケットティッシュだったひじゅにですが何か?もう「無かったこと」にされたと思った彩華ちんが回想シーンに登場。月曜日に付き物の長い長い“先週までのあらすじ”だから無視するワケにもいかなかったのか(笑)「女将修業の競い合いは夏美の勝ちとなったのでございます」…ああ、そう誘導するためだったのね。さて、今週はどんなトンデモ展開にした挙句どんなマトモそうな結論に視聴者を誘導してくれるのでせうか?楽しみだなあ、わくわく>ぉぃてことで「経営改革」に乗り出した柾樹リン―「言いたいことだけ言いやがって」by板長今日は、この一言に尽きるなあ(爆)忙しい最中に皆の手を止め>もっと他に時間帯や状況を見計らえないのか?ズカズカと板場に入り込み>男なら外から来た服のままでも良いのか?仕入れた魚について請求。抱き合わせっちゅーヤツっすね。こういう“裏事情”に関しては、よー分からんのだが>ボンクラひじゅに余分に仕入れてただけなら、少なくとも「不正」ではないじゃん。柾樹リンは、不正を追求してるんじゃなかったっけ?そんな物凄い量でもなかったし、母屋と従業員の食事に回せば消費できるんとちゃうん?それでも無駄になる程なら、そりゃあ見直すべきだとは思うけど何もあんな「自分は頑張ってます」パフォーマンスをしなくても良いじゃん。一見、安そうな魚ばかりに見えたけど、それで月に何十万円という出費?そこに不正があるってこと?もしや、板長にバックマージンが?↑「バックマージン」の意味、よく知らなくて使ってます>ぉ「仕入れは人件費の次に経費がかかってるんです」by柾樹そりゃあ、余分な人員が2人も増えたもんな(^^;)それとも柾樹&夏美は無給?あるいは“お小遣い程度”?もし、そうだったらスミマセンスミマセン ←小心者何か、昔観た『王様のレストラン』を思い出すなあ。どうしても一人リストラしなくてはならない状況にあって従業員に提供するコーヒーや試食等を有料にする等、細かい出費を減らしちょうど一人分の給料と同じ額を節約する方針にし、誰も辞めなくて済むようにした。あれは面白かったなあ。ヘタレっぽい筒井道隆がビシッと決めたところが良かったんだよ。根底に優しさがあったし。「夏美には、ちゃんと話しておこうと思ってたんだけど」by柾樹だったら事前にちゃんと話せよ。はっ!もしや、柾樹リンがホテルをなかなか辞めさせてもらえなかったのはこんな風に、他の人への伝え方がなってないから、彼が提案した企画を進めるには彼本人に任せるしかなかったってことか?ああ、だからメイク係が足りない、なんて基本的なトラブルが生じた時も他の社員は黙って突っ立ってるしか術がなかったのね(納得)「それじゃあ、ウチの人は…?」by恵美子おい、女将になるのを断固拒否してた女が今更何だよ?柾樹リンと結婚する夏美タソが女将になれば、コナンの立場が危ういことくらい視聴者はとっくに気付いてたよ。「大女将のお考えを引き継いで柾樹がしたのかと…」by環ここぞとばかりにカツノちゃまに皮肉を言う環さん、ちょっとカワイス>ぇダメダメ、カツノちゃまは自分が不利な時はだんまりを決め込むだけだから(笑)それに、主人公側=善人側だから、最終的に上手い方向に行くに決まってるしそうすれば益々カツノちゃまに威張られるだけだぞ。それより、引退したから「大女将」ではなく「お母様」と呼ぶと宣言してなかったっけ?経営学に関する色々を勉強しているという柾樹リン。その手の本って読んだことないから知らんけど、人の使い方については教えてないのかな?頭でっかちの柾樹リン、ということか?はっ!それとも、これはワザと!?仕入れを改善したいというのも本心だけれど、さらにもっと大きな目的があるとか!?つまり…ああやってワザと板長を怒らせて辞めるよう仕向け、その分の人件費を減らそうという目論見!?↑意外に侮れない柾樹リンかも>ぇ○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇☆居酒屋の店主にも大好評です☆市場まで仕入れに行かなくてすみます。中トロと福井の旬の鮮魚...【送料無料選択可!】王様のレストラン DVD-BOX / TVドラマ●「パフォーマンス」で検索したら出てきたけど、何やら面白そうです野村萬斎/MANSAI解体新書 その拾 「観察」~「物学(ものまね)」というリアリズム~
2007.07.23
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韓流ランチです石焼ビビンバとミニサイズの冷麺のセットに抹茶フロートメインの石焼ビビンバです。コチュジャンと卵は別添え。卵を乗せました。向かって左側が白くなってるのは卵を割ったら、そちらに落ちちゃったのです。スプーンでそっと真ん中に移したんだけどしっかり跡が残ってますな。コチュジャンも入れて混ぜ混ぜしたところです。お焦げが美味しそうでしょ?え?まだ混ぜ方が緩い?もっと頑張りま~す。実は先週も同じものを食べたんだけど、あの時は器の熱し加減がイマイチだったらしくお焦げも少なかったし、コチュジャンを全部入れたら少々ベチャベチャ感アリだったんだけど今回は熱々でGOODでした。冷麺冷たくてサッパリしてて美味しい~抹茶フロート他にかまけて放置してたら溶けちゃいましたあ。ミルク入りでないのは良かったんだけど甘くなければ、もっと好みだったなあ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇本場韓国から取り寄せた石の鍋今ならやっとこも付いてくる♪【ご注文から1週間ほど】◆韓国製本...韓国伝統のビビンバをレンジで簡単に~3パック入り1セット!ソウルビビンバ【3個セット】あっさりとしたスープ甘辛いビビンソースが特徴宮殿冷麺(セット3)
2007.07.22
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体調崩れ気味なのに昨日は無理に出かけてしまいすっかり崩れてしまった…ひじゅにですが何か?今日は一日ヒキコモリでいこうか、某店の抽選大会に行ってこようか迷い中。そんな中、TVをつけたら『仮面ライダー電王』放送中だった―所謂“若いイケメン君”が複数出ているのだが、ヘアスタイルといい服装といい…台湾のアイドルみたい!と思ってしまった私って…何だか最近、日本の芸能界に疎くなってるなあ(^^;)だからって、他国の事情に詳しいわけでもないのだけどたま~に観るのは日本以外の国の番組が多いかも。先日も友達と喋ってて「今、どんな人が売れてるの?」と、こっそり聞いてしまった私は、既にオバサンの領域でせうか?来週も時間があったら『仮面ライダー電王』観てみようっと。ストーリーも結構複雑で面白そうです。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇★22%OFF!電王 特製下敷き 付!仮面ライダー電王 VOL.1(初回仕様)(DVD) ◆22%OFF!【CD】夏もの【ジャケットD】 / AAA【AVCD-31249】
2007.07.22
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「今日は紫外線が強いよ」と、雨の日も晴れの日も警告しているBS-○iデータ放送の天気予報を毎日観ている…ひじゅにですが何か?相変わらず雪が積もる庭で会話する薄着のバカップル 柾樹&夏美―「病院に電話してみたら、彩華のお母さんも、もう退院してたみたいだし」さすがモテ男は行動が早い>ぇつーか、病院を知ってたんかい!?母親の病院から足がつくと思われた彩華ちんの行方も、これでワヤだな。「2人で頑張ってやっていくつもりだと思う」「あの彩華さんなら、きっとダイジョウブ」物凄く簡単に片付けられてしまった彩華ちん、哀れ若女将の座を拒否する夏美タソ―「私はまだまだ修行中の身です」それはモットモでございます(笑)この言葉で夏美タソの謙遜さを表したつもりなんだろうし謙遜さこそ、今迄の夏美タソには全く見られなかった特質だから>ぇその点を認めて「成長」と環さんは感じ取ったということだろう。でもな…何故か素直に聞けないんだよな…>スミマセンスミマセンだって、最終的に女将になる気は満々なわけだし(笑)ライバルである彩華ちんには堂々と宣言してたわけだし。勝ち負けには拘らないと言いながら、しっかり拘ってたわけだし。でもってライバルがいなくなった途端に余裕こいてるようにも見えちゃうし>ぉ若女将という名がついたとしても、今度は女将としての修業が待っているのだろうから拒否=謙遜ということにはならないような気がするしな(笑)巡査 久則さんのことも「社長」とは呼ばないし。え?謙遜さではなく「信じる心」が重要なんじゃないのかって?それは、ひじゅにが認めてませんから>ぉぃそしていきなり3ヵ月後にワープ―難しい顔で毎夜、調べものをしていた柾樹リン。3ヶ月もかかって、やっと不明金に気付いたのか?ああ、間に年末年始が入ったから忙しかったのね>ぇ次期後継者ってことで、宴会に出まくってたんだろ>ぉ毎月何十万もの金額が行方不明?コナンったらホテル化計画のために貯金してるのかしら?それとも何か賄賂に使ってるのかしら?いずれにしても、「ここ数年」ってことは…カツノちゃま現役時代が被ってるじゃん。つーか、ほとんどがそうじゃん。カツノちゃまは、ちゃんと帳簿を確認してたじゃん。カツノちゃまは問い詰めないのか、柾樹リン?「経営改革をしようと思ってます」「権限を与えてほしいんです」えっらそー!な柾樹リン。コナンと競うという気持ちさえなく、もうすっかり後継者ヅラ。おまけにワザワザ忙しい時間に皆の手を止めて話を始めるなんて…今迄以上に痛いキャラを目指しているのか?「成長した」夏美タソと対照させてる?予告でも対立してたっぽいし。巡査 久則さんが調理してるシーンがあったから、柾樹リンの改革はまず板場から?根性最悪に描かれていた板長に、柾樹リンの「正義」のメスが入るのか?女人禁制を強調してた板場に女性陣が入っているし。…でも、素人料理を食べさせる老舗旅館なんて嫌だなあ。不味くても良いんですっ、心がこもっていればっ!?○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇「若女将」で検索したら以下の作品が出てきました【DVD】拝啓、父上様 DVD-BOX【PCBC-61220】愛の劇場 温泉へ行こう DVD-BOX 1(DVD) ◆20%OFF!■送料無料+10%OFF■純情きらり DVD【DVD BOX 2】 07/4/4発売
2007.07.21
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昨日体力を使った(という程でもない)せいか、今日は調子がイマイチな…ナサケナサ全開の、ひじゅにですが何か?彩華ちんの大切な皿を床に叩きつけ、粉々にする夏美タソ!「アタシ達っ、これでっ、オアイコですねっ」天真爛漫な夏美タソの笑顔に怖気づき、加賀美屋を去る決意をする彩華でありました。―という展開を秘かに期待していたのだが>こらこらっ昨日の彩華ちん“私は悪女よ”攻撃に反撃する夏美タソ―「彩華さんは贅沢です」…おい、ついさっき>視聴者にとっては昨日だが自分には無いもの、欲しても得られないもの全てを夏美タソは持っている、と指摘されたばっかじゃん。そんな夏美タソが一番言ってはいけない言葉じゃないのか?「浩司さん知ってるんです、彩華さんが柾樹さんのこと今でも好きだってこと」…何故、人の気持ちをこうだと決め付けるんだろう?>事実ではあるけど(笑)高校時代の彩華ちんの恋心が、どうして皆にバレバレだったのかは知らないけどブランクは10年前後あるはずだから、当時のままと考える方がオカシイ。今現在は例のハグシーン以外、気持ちを悟られるような出来事はなかったじゃん。ハグシーン=恋心の表れなら、柾樹リンの方はどーなんだよ?…その点は100歩譲るとしても>ぇ当の柾樹リンの婚約者である夏美タソが口にしてはいけない言葉のような気がするな。少なくとも、ひじゅにが同じ目にあったら、甚だしくプライドが傷つくな。「柾樹さんだってそうです(中略)彩華さんのこと気に掛けてるんです」…柾樹リンの愛情が自分のものだとの確信がなければ、出て来ない言葉だよな。恐るべし、夏美タソ!「私は、あの加賀美屋の女将になりたいから」…言ってる事が矛盾している気がする>いつものことか彩華ちんを持ち上げているようでいて、しっかり勝利宣言している夏美タソ(恐)コテンパンにやっつけてやるから、もう一度リングに上がれ!と要求しているように聞こえる。「私も加賀美屋が大好きだから」…ででで出たっ!…正々堂々と勝負したい、と言ってるけど夏美タソが負けたって、柾樹リンとは結婚して加賀美屋には残るんだろ?>恵美子状態カツノちゃまの目が黒いうちは夏美タソをそのまま放ってはおかんだろ?>だから強気彩華ちんが負けたら、どのみち今の状況と同じまま>かえって惨めかも全然、正々堂々にならないじゃん。長い長いお説教を終え、相手の反応も確かめず帰路につく夏美タソ―振り返り、うっすらと浮かべる勝利の笑み>こら『きらり』の“桜子ほくそ笑み”には10年早いわね>こらこら「お父さん、私…私…」夏美タソのワケ分からん話に困惑し、号泣するしか術のない彩華ちんであった。大したもんだよ、夏美タソ。ひじゅにもコテンパンにやられました結局のところ、大騒ぎしてた女将「競い合い」は、彩華ちんが身を引くことで集結―「退いて初めて知る、その力」嘆くのもカッコつけてるカツノちゃま。「何の力もなくなったんだなあ…と思って」嘘をつけ!要するに、夏美タソをゴリ押ししたいってことだろ!?今でもしてるじゃん。でもって、その願いは100%叶っちゃうんだよなあ。「私になくて夏美さんにあるもの…それは人を信じる心です」by彩華夏美タソの支離滅裂なお説教から何故こんな結論に達するのか?いや、結論でなく辞めるための言い訳です。1:普通でない夏美タソの様子に恐怖を感じたから2:思い込みの激しい加賀美屋の連中の中で、やってはいけないと感じたから3:加賀美屋が乗っ取る価値のない旅館だと気付いたから4:他の旅館から引き抜きの話が来てるから「あなたは必ず、この加賀美屋の女将になれる人です」この間とは言ってることが違う環さん>本当に気の毒な宮本信子カツノちゃまが言ってた環さんに“足りないもの”は彩華ちんのそれと同じで、彩華ちんがそれに気付いた時、環さんも自分の心の内を深く考えることになる…という展開かと思ってたんだけど、何だか違うみたいだな。だって、環さんは彩華ちんを信じてあげてるじゃん>今日のこのシーンに関してだけは(笑)それはともかく>ぇこうして去っていく彩華ちんまた置手紙かよ…皿は預けとくのかよ…お母さんの病院に浩司さんを連れて行かなかったのは、この結末のため?病院の場所を知ってれば、すぐに見つかっちゃうから?それより借金の件はどうするんだよ?どんな形にせよ、彩華ちんの負けは決定事項だったからこういう設定は後味が悪くなるので嫌だな、と思ってたんだよ。はっ!それとも既に浩司さんが全額支払ってくれた!?皿を残していったのは、浩司さんをキープしておくためかと邪推してしまう、ヒネクレひじゅにであった>スミマセンスミマセンピンクのスカートのバナナマンが意外に可愛い>ぇ○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇めっちゃ人気!チェック ワンピース(ライダースタイプ)・ 有田焼 染付唐獅子文 皿笑い豚 携帯オリジナル チャーム
2007.07.20
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今日はちょっと外回りをするんだが、蒸し暑くなるという予報…朝から気が滅入る、ひじゅにですが何か?彩華ちんが正体を現した―というよりも彩華ちんを触媒として、内面の醜さを次々と曝け出していく加賀美屋の面々―という風に見えてしまったのは、ひじゅにだけでせうか?「とんだ厄介者」利用価値がなくなったと判断して悪態をつくコナン>ぉ今頃になって話題に上る組合費紛失事件。おいおい、犯人は捜さないんじゃなかったのかい?金庫が信用おけないのでなくて、夏美タソが開けっ放しにしたから悪いのであって自分の懐に入れる方がよっぽどアブナイぞ(笑)「あの物腰と笑顔に騙されてたのかも」彩華ちんの働きぶりを横目で観察するスリーアミーゴス>とんだ老舗旅館羊羹丸齧りしててもL@『デスノート』のようには可愛くないバナナマン(遂に使用)おい、彩華ちんの家の事情を知った上で持ち上げてたんじゃなかったのか?結局のところ、彼女らは話の種が欲しいだけなんだろうね。一緒に悪口を言って楽しむための共通の敵が欲しいだけで、それは誰であっても構わない。「いい気味よ」佳奈ちんまで変なキャラにするなよ、脚本家。そもそも、彩華ちんが夏美タソを「散々嫌な目に合わせていた」っけか?エピらしいエピといったら、組合費と割れた皿と女将修業における差…くらいのものだよなあ。脚本家の意図としては、彩華ちん=悪女ってことがバレて女将勝負は双方の人間性によってスッキリと解決…なのかもしれない。あくまでも清らかな夏美タソ、ってことで(^^;)でも、伝わってくるのは、そのように無理矢理決着をつけようという脚本の強引さと加賀美屋の連中の根性の悪さ(爆)まあ、周囲をそう描くことで夏美タソの善良さを際立たせようとしてるんだろうけど(笑)でも、仕事中、それも客室の真ん前で>加賀美屋の部屋は廊下の声が丸聞こえ気にしてる事をわざわざ蒸し返すのって、どうなのよ?親友佳奈ちんが客室係を頑張ってるからといって、客の前でガッツポーズしなくても…。そして、またまた外出―職場に乗り込んできた借金取りは、アパートには行かないのかな?ドアの外で張り込んでるところへ夏美タソが…なんて展開はなさそうだな。憔悴した彩華ちんは、なかなか色っぽいな>ぉそして始まる彩華ちん自分語り―「あなたを追い出そうとしたの」いきなり罪を認めちゃう彩華ちん。え?ち、ちょっと待っておくんなせえ!そんなに偽悪的になるなよ、彩華ちん。皿はアクシデントだし>夏美タソが自分から罪を被ったワケだし…修業の差は環さんの判断だし>夏美タソが生け花を習得してなかったのが原因だし…それはカツノちゃまに教わるという、ちゃっかりぶりで夏美タソの方が勝ってるし>ぇ組合費の件で夏美タソがイジメられる結果になったのは、盗んだと疑われたからでも、金庫を開けっ放しにしてたからでもなく、彩華ちんを含め皆を疑うような言葉を出したからだろ?そうした“心”を問われる問題であるのなら、彩華ちん云々は関係ないじゃん。むしろ、今になって皆が同じ間違いを犯してるってだけじゃん。窃盗自体は彩華ちんの罪だけど皆の行動を促したようには見えなかったけどなあ…。脚本家としては、そういうことにしておきたいんだろうけど(爆)「後に残ったのはたったひとつ、父から譲り受けたこのお皿だけ」ままままさか、また勝手に料理を作ろうとした夏美タソがうっかり皿を落として割ってしまう!なんてオチで…あるわけないだろ!「夏美は身にしみて知ったのでございました」byナレ身にしみるってことは…やっぱ夏美タソもそうした負の感情と無縁というワケではないってことっすか?え?そういう意味じゃない?○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【0706炎熱10】チゴハヤブサ 携帯ストラップ★送料無料★●セントリーポータブル保管庫(防水タイプ)H2100TVで話題のゲルマニウム。お水で汚れた体水を変えよう!世界初!奇跡の水!Geルルド水
2007.07.19
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皆 git it up 皆 道に迷い移り行く自分自身に目を向けろひとつふたつ、そうした多くの物事でまだらになった俺達の黒い記憶の中に皆 git it up皆 道に迷い移り行くお前達の周囲に目を向けろ皆 もはや腐り果てた欲望に慣れ二度と 自分は知らない とは言えない消えろ皆が触れたくない関わりたくない耳にしたくもない あらゆる事を今から お前にそのまま教えてやろうひとつ残らず飲み込まなければ そうすれば無念の魂達も眠りにつくことが出来るだろうGive me take knee down just a give me look aroundSo I can cut your T dripping all the P there’s no guaranteeI don’t wanna see you でも rather epervana from pyunnyひとつ I’m just gonna knock ya outta say booya治癒することが出来ない そんな悲しみの中に彼らはまた 俺達の中に二度と見て見ぬふりはしないと 今日こそ俺は誓う光り輝く子供達も 黒い弾薬に黒ずむ小さな手さらに そんな風に育って その黒い手で踏みしめて生きていく彼らの人生を考えてみたか?思い描いた場所 希望が叶っていき けれど 最後の信頼は失わないことをひとつという気持ちで生きていこう お前のために互いに踏み躙り這い上がり 全てを独占しそれでも飽き足りず 他人のものを欲する跪いて全ての記憶を抹消されないよう 再び言葉もなく お前は思い描いた場所 希望が叶っていき けれど 最後の信頼は失わないことをひとつという気持ちで生きていこう お前のために皆 git it up 皆 道に迷い移り行く自分自身に目を向けろひとつふたつ、そうした多くの物事でまだらになった俺達の黒い記憶の中に皆 git it up皆 道に迷い移り行くお前達の周囲に目を向けろ皆 もはや腐り果てた欲望に慣れ二度と 自分は知らない とは言えない消えろ皆が触れたくない関わりたくない耳にしたくもない あらゆる事を今から お前にそのまま教えてやろうひとつ残らず飲み込まなければ そうすれば無念の魂達も眠りにつくことが出来るだろう治癒することが出来ない そんな悲しみの中に彼らはまた 俺達の中に二度と見て見ぬふりはしないと 今日こそ俺は誓う作詞:ムン・ヒジュン作&編曲:ムン・ヒジュン(H.O.T.4集『I yah!』収録)★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★この曲のMVは、やっと座れるようになった赤ちゃんの部屋に死神が現れ、いきなり戦場へと連れ出すところから始まります。軍服に身を固め武器を手にした大勢の兵士達が、赤ちゃんの傍らを通り抜け赤ちゃんの目の前で激しい戦闘を繰り広げます。以下は私個人の考え(ちょっと過激?)―反日運動も悲しいけれど、日本が全て正しいとする右翼的な思想も同じ位悲しいです。私はたまたま日本に生まれたから日本人だと思うだけです。日本は好きだけれど、それは慣れ親しんでいる故郷だからで日本の政治体制を愛しているわけでは決してないです。ある町から別の町へ引っ越したら、最初は色々戸惑う事も多いだろうけどやがて落ち着いて生活を楽しめるようになるでしょう。そこが好きになるでしょう。国の違いなんて、それと大きな差はないという感覚です。過去への拘りを捨てることと、過去を踏み躙ることは違うと思います。死者を悼むことと、崇拝することは違うと思います。醜いのは憎み合うこと、傷つけ合うこと…そして戦争です。お国のためだろうと、個人的復讐だろうと、美しいとは感じません。自分と家族を守るため?でも、戦争に参加することは正当防衛を超えていると思います。どの国から見ても、どんな正義をかざそうとも、それは決して正しい事ではないです。生まれて間もない子供には、自分が何人で、他の人が何人だなんて知らないし、考えることもないでしょう。ただ、目の前で繰り広げられる戦いを恐ろしいものと感じるだけでしょう。だから、どの国の生まれかなんて関係はありません。どの国民は美しく、どの国民は穢れているなんてことはないのです。戦争が―殺し合うことが―憎み合うことが、どうしようもなく醜いのだと思います。明日にでも世界戦争が始まるかもしれず、これからは女性でも徴兵されるようになるかもしれず、それに応じない人は投獄され、処刑されるかもしれません。でも、かつての戦争でも、自分の信念を貫いて兵役を拒否した人は大勢います。どの国に、ではなく、どの国にも。中には全身にコールタールを塗られ、鶏の羽を貼り付けられたり酷寒の中、裸で柱に縛り付けられ、水をかけられた上で放置された人もいます。私は、そうした人達こそ美しいと思うのです。…で、結論ですが私はムン・ヒジュンが大好きだ!ってことっすね(^^)WORDS(なんちゃって歌詞訳の部屋)に色々載ってます♪☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇H.O.T. 4集/I Yah!ザ・ベスト
2007.07.18
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最近、昼休みがズレててTVが観られない…ひじゅにですが何か?雑誌で褒められても得意顔をせず、ライバル彩華ちんを励ます純粋無垢な夏美タソ!ああ、何て麗しいヒロインでありましょうや!女性は自分も少しでも彼女のようになりたいと憧れ、男性は彼女のような人をこそ愛したいと願うことでせう!…と、本気で思えたら幸せだなあ…「アナタのそういうところ、好きじゃないわ」by彩華環さんにワケ分からない理由で負けを宣言され、屈辱感でいっぱいのはずの彩華ちん。見るからに嫌な顔をしている彼女に全く気付かず、おべんちゃらを並べる夏美タソ。空気読め!夏美タソが何の野心も欲も持たずに、ただ仲居の仕事に就き日々頑張っている中に「天性の」「おもてなしの心」が見え隠れしそれを見抜いた大女将が彼女を女将に抜擢する―という話なら、この天然ぶりは許容範囲かな、と思う。でも、お前は女将になりたいんだろ?つーか、なる気満々なんだろ?ひじゅにが不純だからかもしれないけど>「かも」は余計?相手の表情も読めずに、あそこまで長々と褒め言葉を並べるのは十分に嫌味だと思う。そんな時、彩華ちんの借金取り立て人が遂に加賀美屋にやって来た―「裏に回って下さい」と言われて素直に移動するヤクザ達。最初に駆けつけたのが浩司さんというのは、なかなかカッコイイよ。でも、すぐに飛びついちゃうのはどうなのかなあ?コナンも腰砕けながらも、立ち向かっていったのはカッコイイよ。いつもの彼のキャラからしたら、遠目で怯えてるだけって気がするもん。一番目立つラストの攻撃手は柾樹リン@コート姿を披露颯爽と活躍する、というわけでもなく…何となく余分な雰囲気も>ぉでも、彼が一番カッコイイ!ということになっちゃうんだよな。「アタシっ、そぐそこの交番行ってきますっ」交番行くより電話しろよ、と思う夏美タソ。でも、機転を効かせた!ということになっちゃうんだよな。暴力で追い返せば一件落着とは言えない状況下で、ノホホンとしてる3人―「お金さえ返せば」借金を肩代わりしてあげるつもりなのかな、浩司さん>愛だね愛「もっと優しくさー」甘え声の柾樹リン>キモイよキモイでもって、こんな時に例のハグシーンに言及する浩司さん。おいおい…しかも、ちょっとシドロモドロの柾樹リン。こらこら…もしかして、殴り合いの喧嘩の後で友情が芽生える、という体育会系青春モノのテイストをちょこっと盛り込んでみましたあ!というシーンのつもりだったりして…しかし、彩華ちんの気持ちに気付いていなかったと言われた時の柾樹リンの惚け顔は夏美タソにそっくりだよなあ(笑)浩司さんが邪魔だったので、廊下で2人きりになってイチャイチャの続きをする2人―「浩司がそばに付いてる限り、彩華には何があっても大丈夫」彩華ちんへの囁きを聞いた視聴者にはシラジラシイ台詞なのだが…「最近、何か態度がおかしいと思ってた」昨日の庭でのイチャイチャを観た視聴者には今更という気がするのだが…環さんにもスリーアミーゴスにも見捨てられた模様の彩華ちん―ある意味“自爆”女将勝負なんて関係なかったじゃん。こういう家庭の事情みたいのを理由に脱落させるというオチは嫌いだけどね。あくまでも夏美タソには罪はない…という風に描きたいんだろうなあ。ウチの祖母は、柾樹&夏美の嬉し恥ずかしラブコメ・シーンをニコニコ顔で眺め彩華ちんを嫌いだと断言。…こんな風に単純に観るのが正しい『どんど』視聴者なんだろうなあ…○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇デコレーション・バラ5本セット・3色変化シャディ 非常用ライト救急グッズセット (防災グッズ)ドカーン~★ 自爆装置付!? 目覚まし時計
2007.07.18
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次々と明らかになる真相―ハン尚官とチャングムが互いを確認し合うシーンにホロリ。「私に下さった包丁は…」「最高尚官様を助け、料理を褒めた友達は…」「野いちごを美味しいと言った母上は…」お互いの口から堰を切ったように飛び出す言葉。今迄、心にかかっていた事柄が全て、ミョンイという一人の女性に集約される。親友との思い出の場所をチャングムに紹介するハン尚官が、少女のようで可愛い。今はいないミョンイによって繋がった2人。ミョンイの人間像が明らかなり、その輝きが増すにつれ、チェ一族が落とす影は濃くなっていく…。チョンホ様に事情を話すこともできたし、事態は良い方向へ向かうかに見えたけれどクミョンやヨンノも一緒にチェ尚官を太平館に送る、という程度では甘過ぎるよ~。とはいえ、その処置にしょげて泣き出すヨンノは可愛くなくもなかった>ぇ彼女は意地悪ではあるけど、基本的に単純だからな。黒クミョンの恐さとは違うよ。そのクミョンにしたって、同情すべき部分は沢山あるわけだが。そして温泉旅行―宮中に縛り付けられている毎日だから、こうして外に出られるのは女官達にとって一大イベントなんだろうな。こっそり温泉に行き、足先を浸してみるミン尚官が可愛い。ヨンセンも喧嘩ばかりしてるヨンノのために湯を汲んでやるなんて優しい。こういう点には割とクールなチャングム。他の人よりも外出の機会が多いもんね…って、それどころの状況ではないもんね。そんな彼女をミョンイの実家に案内するハン尚官。何と3年前まで、そこにはチャングムの祖父が住んでいたのだとか…。3年…ほんの3年早く、このように素性を明らかに出来ていたならチャングムは自分の身内に逢うことが出来ただろうに…。貧しさ故に娘を宮中に入れた罪悪感から、送られてくる米に手を付けようとしなかったというチャングム祖父も、孫の顔を見て心の傷を少しは癒すことが出来ただろうに…。―なんて言ってるうちに、チャングム達を襲わせるチェ一族。チョンホ様の配慮のおかげで助かったけど。つーか、さすがにチョンホ様の部下だけあって、アクションの型が同じ。映像がリピートされる演出も同じ(笑)チェ一族の陰謀が全て明かされるまで、もう少し。ノリゲを基にチョンホ様とチャングムの本当の出逢いが判明するまで、もう少し。そして…チャングムが今迄の人生を引っくり返される思いをするまでも、もう少しだ…。それにしても、アヒル売りのオジサン、語尾の「ヨ」が特徴的な喋り方だな。方言なのかギャグなのか、私の韓国語力では分からないのが悲しい(笑)○『チャングムの誓い』review今迄の分はこちら から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇★送料無料★ランキング1位のマック三徳包丁に口金とディンプル加工を施したひとクラス上のハイ...台湾から健康的な鴨の丸鳥 紅茶鴨中抜き丸鳥Mサイズ2.5kg台湾産『チャングムの誓い』筆付きノリゲストラップ(DX)
2007.07.17
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台風、地震と大変な状況が続き、マタイ24章、ルカ21章の預言の成就を思う…ひじゅにですが何か?ぬっくんの記事は女将「競い合い」の勝敗の前に、人々の心に思わぬ波紋を…雪が積もる中庭でコートも着ずに話し込む夏美タソ&柾樹リン―心が熱いから寒さなんてへっちゃらだ~い!と言いたいのでせうか?まあ、いいけど>いいんかい柾樹リンがいなければ自分でじゃじゃ麺を作っていたかもしれない…珍しく反省する夏美タソ。「最後の最後になって夏美は気付いたんだよ、老舗旅館の本当のおもてなしの意味をね」フォローする柾樹リン。女将が決まれば後継者も決まる…と、以前に言ってたから“夏美タソ&柾樹リンvs彩華ちん&コナン”ということで一応、矢面に立たされるのは女性2人であるけれど、勝負は裏側で「伝統と格式」を重んじた柾樹リンが、ジタバタして墓穴を掘ったコナンに楽勝した…という結論なのでせうか?「あ、雪」雪国の人達は見飽きているであろう雪を喜ぶ夏美タソは、やはり他所者。柾樹リンも長いこと故郷を離れていたもんな。「これからは、どんな時でも俺がそばにいるから」繰り返される『冬ソナ』もどきシーン>ももももしや名場面と思われてる?繰り返される柾樹リンの殺し文句>彩華ちんには、どんな気持ちで言ったんだか★いつの間にか、「成長した」とナレに断言されているバカップル 2人でございます★昨日の、ぬっくんの記事を自分の娘のことだと勘違いして喜ぶ彩華ママ―その雑誌、自分で買ってきたのか?加賀美屋の仲居はひとりだけだと思ってるのか?…とツッコミたいけど、気の毒だから口をつぐもう>ぇ★ま、精神的にも追い詰められていく彩華ちん…ということで★雑誌をネタに盛り上がる仲居スリーアミーゴス―「この加賀美屋もしくは加賀美屋で働いてる私達を信用してるってこと」…言いたいことは分かる、行きたい方向は分かるよ、脚本家様。でも…でも…何て安易な!「何があってもアナタの味方」と、彩華ちんに断言してた彼女らの心が、いかに薄っぺらいかが証明されただけ。この先、夏美タソが無事女将になり新たな加賀美屋の歴史が始まってからも、いつ何で豹変するか分からない彼女らには、不信感が募るだけ。★ひとまず、スリーアミーゴスは夏美派に移行中★彩華ちんに痛い慰め方をする浩司さん―「俺は彩華ちゃんが若女将になれるからプロポーズしたんじゃないよ」分かってるよ。ある意味、本当に純粋なのは君だけだよ>この『どんど』ワールドでは★てことで、浩司さんだけはあまり変わってないかな>ナサケナサは増したかも★火鉢の上には南部鉄器、冷蔵庫の上には安物っぽいヤカンが乗ってる子泣き爺宅―「加賀美屋に渡すもんだからな、半端なものは出来ねんだ」加賀美屋でなければ半端でも良いのか?とか不恰好でも心がこもっていえば良いんじゃないのか?とか細かいツッコミはやめておこう>以前のことは全て無かったことになってる「せっかく来たんだ、茶でも飲んでけ」夏美タソが来るのは久し振りってこと?ブルーベリーを毎日届けてるのかと思ってたよ>雑誌を不自由なく読めてるじゃん「あんまり良くねえことを聞いたんでな」いきなり言い出す子泣き爺。彩華ちんの立場が危うくなってきた今になって悪い噂が耳に入ってくるなんてこんなところにも、ご都合主義の波が…。「彩華さんに限って、そんなことありません」あくまでも“良い子”の夏美タソ。でも、何を指して「そんなこと」と言ったのか?彩華ちんにかかってきた怪しい電話は、普通に考えれば借金取り。実家の料亭がつぶれたのだから、借金があるらしいという噂なら納得できるし、「そんなこと」というものではない。保証人となった父親は亡くなったのだから、母子に請求はされないのではないか…母親の名義の借金もあるのか…自己破産とか出来なかったのか…とか、ひじゅにの乏しい知識から思うことはあるけど。(乏し過ぎる知識を晒しただけですかそうですか)ひょっとして、犯罪に関わる噂なのかな?あるいは、料亭のお嬢様としてはスキャンダルになり得る噂?>風俗で働いてたとか(かかか考え過ぎですかそうですか)★ともかくも、子泣き爺&聡っちは夏美マンセー度を益々高めている模様★すっかり彩華ちんを見放した様子の環さん―「何もしなければ勝てたものを…」ううう~ん…何度も言うけどさ、アレって物凄く危うい勝負だったじゃん。これ程、大きく取り上げるなら、もっと大きく双方の差を打ち出せば良かったのに。★ともあれ、環さんは完全に夏美タソに負けを認めているようだね★…てことで、一番罪深いのは変にマンセー記事を書いてしまった、ぬっくんなのであった。カツノちゃまに賄賂を貰ってないだろうな!?>ぉぃぉぃ○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇4つのベリーの恵み舞台も踊る大捜査線 ザッツ!!スリーアミーゴス (舞台)(DVD) ◆20%OFF! ←コレをやったら少しは頭脳が成長する?DSソフト コナミ DEATH NOTE Lを継ぐ者 2007/07/12発売
2007.07.17
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やっぱ『ウッチャッサ』にはヒョンスさんが出ないとね(はあと)と、台風明けの朝に思う…ひじゅにですが何か?ワザとらしく留守をしてた環さんがワザとらしく帰ってきてワザとらしく川端様とご対面―やはり、川端様は常連客だった。…って何故、竹城が気付かないんだよ!?ご無沙汰だった、と言い訳はしてたけど…ナンダカナ。どうせなら竹城も不在という設定にすれば良かったのに(笑)で、代わりにカツノちゃまが出しゃばってきて、コナン達の無駄な頑張りを横目で見つつ夏美タソをサポートする…という展開だったら、意地悪さ全開で別の意味で面白かったかもよ。まあ、ひじゅには、そんなの観るのはイヤだけどな>ぉぃそれにしても、帳場にはちゃんとPCがあるのに、顧客名簿はどうなってるんだ?柾樹リンが難しい顔でチェックしてたのは、こうした面?>違うだろ一週間後、温水の記事が掲載された雑誌が発行される―やはり、調査員は温水だった。「ほら、お祖母ちゃんが推理した通りだった。そうじゃないかと思ってたんだ」↑今朝の我が祖母の言葉。『どんど』高視聴率は、こうした人達が支えているのねそれはともかく…あの写真はいつ撮ったんだよ?幾つかの旅館のレポートが同時掲載され、星マークで比較されるのかと思ってたけど加賀美屋オンリーの特集記事みたいだったな。だったら、アカラサマな批判はできないじゃん。「じゃじゃ麺」というキーワード付きで仲居の接客を褒めまくる…というのも提灯記事という言葉が浮かんでしまったな。まあさ、この手の話には付き物の展開だから、それ自体には不満は言わない。むしろ、こういうパターンは好きな方。だけど、サッパリ面白くないのは何故?第一に、多くの視聴者が最初から引っかかってる点だと思うんだけど、夏美VS彩華の勝敗を決めるには、あまりにも不公平なシチュエーションだということ。同じ人を2人で接客するとか、川端様も調査員だったという設定なら良いけどこれでは、偶然の所産というか、運試しみたいなもの。女将の「競い合い」とはまた別に、このエピが入っていれば素直に楽しめたかもな。川端様は文芸誌の編集長をしてるとか何とか言ってたから、彩華ちんのもてなしに感激した彼が、自分の雑誌のコラムにでも褒め記事を書いてくれれば勝負は引き分けに持ち込めるんじゃ?第二に、伝統と格式…と言ってたけど、アレって柾樹リンが言った事の受け売りなんですけど。しかも、毅然としてたというより、お説教口調になっちゃってたんですけど。基本的に、その考えは良いと思う。けれど、ここで取り上げられてるのは夏美タソの接客態度。そういう点では、あの得意顔&タメ口で上目線&お説教というのは、いかがなものか?え?ひじゅにの言い方の方が酷いって?>ススススミマセンスミマセン第三に、じゃじゃ麺と川端様に出した寒ブリとは、単純に比較できるものではないんじゃ?おそらく加賀美屋では、じゃじゃ麺をメニューに加えたことなど一度もないだろう。でも、ブリは板長の得意料理なのだから。特別扱いしたのが問題ってのは分かるんだけどね。翼クンと違って川端様には特別な事情はなさそうだったし。ただ、客の好みに出来る範囲で合わせることが「伝統と格式」に反するもの…とは思えないんだけどなあ…。ひじゅにが「伝統と格式」に無縁だから、そう思えてしまうだけなのかなあ…。それと、翼クン事件と似通った展開にしておきながら夏美タソの職場放棄&客の無断連れ出しは、ここでも全く言及なしなのね。制作側では全く問題視してない、ってことなのか?そそそそれとも、あれこそが素晴らしい「もてなし」という認識なのか!?ま、それもともかく…彩華ちんの接客態度に焦点を合わせるなら、やっぱ少し出過ぎだったのかもしれないな。「至れり尽くせり過ぎて、ちょいと落ち着かなかった」と、川端様自身も言ってたしね。浩司さんの腕前を信用せず、浩司さんに任せた板長の方針も無視した…ってとこはマズイよな。それに何より、あれだけベッタリ貼り付いてたのに川端様が以前に加賀美屋に来たことのある客だと見抜けなかったのが失態かも(笑)浩司さんの一品料理はそのまま出して、その後で彩華ちんも私服に着替えて、川端様を寒ブリ料理の店に連れて行けば完璧だったぞ(爆)「仲居のナカニ」by巡査 久則和ませようと努力する姿に涙>ぇ○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇名建築に泊まるマウスやペンタブレットで絵手紙を思い通りに描ける!絵や筆文字が苦手でも大丈夫!クレオ 筆ま...謎のホームページ サラリーマンNEO DVD-BOX
2007.07.16
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あああ兄貴っ、昼飯にカップ焼そば食べたら『パイレーツ・オブ・カリビアン-ワールド・エンド-』の図書カードが当たりましたぜっ!前に買ったまま放置していた(ぉ)スーパーカップ“チリソース焼そば”を今日の昼にやっと開けたら、500円分の図書カードが入ってました。「当たり」の文字が嬉しい。「これは食べられません」の文字が笑える。絵柄はコレ-ちょっと思い出話-何年か前の話だけど、ある映画レビュー・サイトが好きでした。管理人さんの文章が面白くて、ひじゅには、か~な~り影響受けてると思います。その管理人さんは『パイレーツ』が特にお気に入りでヤオイっぽい裏サイトまで作ってらしたんですが、ひじゅには、この映画は未見だったので、観たら改めてジックリ読ませてもらおう…と思っている矢先、突然サイトを閉鎖してしまわれました映画スターの写真をコラボした自作壁紙を多数公開されてたんですが誰かに著作権のことを指摘されたらしく、そのコーナーが削除されやがてサイト全体がなくなってしまいました。相当意地悪く言われたのではないかと疑っているのですが…(^^;)かなり寂しかったです。もしかしたらHNを変えて、別のサイトを作られた可能性もありますが今のところは何も分かりません。そのせいも少しあって(?)ひじゅには未だに『パイレーツ』を観ていません。3作目まで作られた人気シリーズですから、そろそろ封印を解こうと思っています(笑)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇◎インスタント麺は6箱まで送料500円◎ エースコック スーパーカップ 大盛りチリソース焼き...【DVD】パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち【VWDS-3273】【ポイント2倍】プライドと偏見/キーラ・ナイトレイ[DVD]
2007.07.15
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台風接近!恐いですぅ!皆さんの所にも何事もないことをお祈りします!今から保存食を買いに行こうと思う(今からかい)…ひじゅにですが何か?夏美タソvs彩華ちん―客の元から離れる時の表情は同じ。首を傾げ、媚びたような 色っぽく、自己満足 慈愛に満ちた微笑を浮かべる。そんな、似たような2人なのに、それを見送る竹城の表情は対照的。夏美タソに一時期傾きながら、あっという間に元の位置に戻ってしまった竹城…我が子のようなコナンへの情愛と、教え甲斐のある夏美タソへの師弟愛(?)の狭間で揺れ動き、悩む彼女の心情を描くかと思っていたけど、そんな複雑なことはなさそう。『どんど』ワールドでは人の心は単純明快。全ては白黒にハッキリ分かれ、そのどちら側に付くかは一瞬にして決まる。敵側にあり意地悪の限りを尽くすキャラが最終回前半まで残っていたとしても、後半に入った途端に何の根拠もきっかけもなく、コロリと夏美側に寝返ってどんど晴れ!となりそうだな(^^;)川端様@中島久之に、浩司さんの新作料理の代わりに出されたのは寒ブリ―「この加賀美屋の板長が作ってくれたとなると、他所では食べられない味だよ」え?前にも加賀美屋に来たことあったんだ?まさか常連!?…ちちち違いますよね。常連客の顔を知らない老舗旅館なんてないですよね。常連客だったら調査員か否か分かるはずですよね。今の台詞は速攻で忘れよう。特別料理を目撃してしまった温水洋一は、じゃじゃ麺を要求―「じゃじゃ麺ですか!?」夏美タソったら驚き過ぎ(笑)ブリはもうないだの、じゃじゃ麺と聞いて怒り出すだの、相変わらずの板長。「ない」って何よ?一応、表面上は「牡蠣がお嫌い」ってことで川端様へのメニューを変えたんでしょ?好き嫌いや、それこそアレルギー等の問題もあるから、多少は融通利かせられるようにしておくものなんじゃないのかなあ…。実際、翼クンの時はハンバーグを出してたじゃん。じゃじゃ麺を怒るのも何よ?本格和食をモットーにしてるから、他のものは作れない?だから、翼クンの時はハンバー…(以下略もしかして、じゃじゃ麺はジャンク・フードとでも言いたい?今迄、じゃじゃ麺ばかり持ち上げといて、それはないだろう。川端様への特別扱いを強調したいんだろうけど、何か無理があるなあ…。「アタシが作る」いやあ、そのまま突っ走ってほしかったな、夏美タソ。今回は手作り料理攻撃は無し。昨日は無理に外に連れ出すかと思ったら、そうしなかったしもしかして、ワザとパターン崩しをしてる?その努力は認めよう>何様でも、代わりに発した攻撃がどうにもショボい(――;)昨日のイマジネーション攻撃は、肝心のイマジネーション不足だったし>ぉ後に続いたのは自分語り&加賀美屋マンセー。今日は旅館の料理を勧めたのは良いけれど、お説教&加賀美屋マンセー。理屈は分かるんだけど…それに、こういう精神は好きだけれど「加賀美屋の伝統と格式」と自分で言っちゃうのって、どーなんだろう?これまた川端様と対照させてるのは分かるんだけれどやっぱさ…何かちょっと違うというか、微妙にズレてる気がしなくもなくもなくもな…なんて言ってたら、やっぱ連れ出しちゃったよ>それでこそ夏美タソ?行き先は“イーハトーブ”。じゃじゃ麺の名が出て、多分ほとんどの視聴者が予想した展開ではあるが。でも…寒いのが苦手じゃなかったんかい!?昼間、岩手山を眺めに外に出ることも拒否したのに夜、じゃじゃ麺を食べになら出かけられるんかい。「盛岡一です」調子に乗っちゃうマスター。そりゃあ毎晩メンバーズに絶賛されてるから、その気になるのも分かるけどその割には客が全然来ないじゃん。じゃじゃ麺と一緒に蘭々が撮った岩手山の写真を見せる夏美タソ。何となく吉田様エピを思い出す。蘭々への温水さんの言葉は多分、彼の正体を示唆するものなんだろうから取って付けたようだ、なんて言わないでおく>言ってるじゃんラストはカツノちゃままで登場―環さん不在だから仕方ない…とも言えるけど隠居したと言いながら嫁の居ぬ間に…という言葉も浮かぶ>ぉぃぉぃ他の客全員を見送ったのなら許すが>ぉあのシーンだけでは夏美タソを贔屓しているだけにしか見えないぞ>実際に贔屓してるし批判的な言葉を述べる温水さんに、何やら気付いた様子のカツノちゃま。って、視聴者は彼が来る前から気付いてましたから>ぉ「決着は思わぬ方向へと進んで行くのでした」byナレいや、視聴者が思っている方向に進んでいるように見えますが>こら○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇骨無し【天然ブリ切り身】新鮮な天然のぶりの骨を一本ずつ抜き取った切り身です。■一切れ80g、...「白龍(パイロン)」の元祖盛岡じゃじゃ麺 2食セット《送料無料》渡辺俊幸(音楽)/どんと晴れ サウンドトラック(CD)
2007.07.14
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今朝の地元新聞に相沢沙世@元カノのインタビュー記事が。なかなか頑張り屋のイメージで好印象。次は良い作品に出逢えることを願ってやまない…ひじゅにですが何か?窓から覗く雪景色に心が弾む。加賀美屋スタッフの陰険ムードに心が縮む。お客様到来―調査員と思われる客@中島久之に気を遣いまくるコナン達。彼が調査員ではない、というのはバレバレなれど…では一体ナニモノなんだろう?実は彼は何処ぞの老舗旅館の主人で、時折ああやって他の旅館の様子を伺ってて今回、彩華ちんを気に入ってスカウトする…なんて展開なら面白いなあ。あるいは日本でも有数の高級ホテルから派遣された調査員でコナンも彩華ちんも纏めてスカウトしてくれる、ってのでも良いなあ。そうすれば加賀美屋は柾樹リン&夏美タソに譲って、どんど晴れ!…そんな結末には絶対にならないだろうなあ(笑)今回は客室係ではないと言われた夏美タソを客と関わらせる手段は、いつもの中庭。怪しまれるに決まってる様子で登場の温水洋一。予想を裏切ることなく、彼を泥棒扱いする夏美タソ。昭和かい!?と言いたくなるベタなコントなれど、そこが非常に朝ドラらしいという気もしないでもない(笑)彼が調査員なのは、ひじゅににもバレバレなのだが、調査員が予約なしでやって来るものなのかは、ひじゅ如きには分からん。そういう場合の対応も見る、ということなんだろうけどマジで満室で泊まれなかったら、仕事にならないじゃん。…いつも暇な加賀美屋だから通じる手?応対するのは柾樹リン。中島さんの方で手一杯なコナンへの皮肉であり、以前、予約なしで訪れた夏美家族を断ったコナンとの対照なんだろうけどだからって、連絡もしない柾樹リンには、優秀とかカッコイイという言葉は浮かばん。「何かあれば僕が責任を取ります」物っ凄っく夏美タソに似てるなあ。前半の夏美タソのパターンを、後半は柾樹リンが引き継ぐのかという懸念はしっかり当たりそうだなあ…。ワザと対称に描いてるのか、創作力の貧困さの問題かは知らないけど>ぉぃで、部屋に通した後の応対は―彩華ちん:浩司さんの新作料理をパス腕前を信用してもらえない浩司さんカワイソス。でも、「牡蠣がお好きではない」という言い訳にも耳を貸さない浩司さんイタイス。まあ、ここんところは完全にコント仕立てだからツッコミは不要かもな。でも、もし本当に嫌いだったら「おもてなし」にならないじゃん。牡蠣アレルギーだったらどーすんだよ?あ、その方が斬新な展開になるかも>ぇ夏美タソ:いつもの如く受け売り感バッチリの説明>しかもタメ口寒いのが苦手なのに、何だって冬の盛岡に来たんだよ!?と問い詰めたりはせず>ぉ岩手山が見たいと言う温水さんに想像力を駆使させる、メルヘン攻撃。何ちゃ、それ!?小学4年の翼クンに絵本を読み聞かせた夏美タソのことだから、オッサンの温水さんにはイマジネーション療法ってわけか…納得>できねーよしかも、その後は延々と自分語りだよ。「お話して、よろしいんですか?」と一応は聞いていたけどね>フォロー「大女将や女将に憧れてるんです」の後に私もそんな女将になりたいんです…なんて言い出したら、どーしようかと思っちゃったよ。さすがに、そこまでは口にしなかったことだけは褒めてあげよう>えっ咄嗟の対応力とか許容力とか深い部分にある色々を試すための我侭演技だろうけど調査員って、そこまでするものなのかな?するものだとしても…大人しい一般客のひじゅにには無縁の世界だな。あれこれ気を遣われたら、かえって恐縮してしまう小心者なもんで(^^;)だからリラックスできる部屋と美味しい料理が出されれば、それで良い。絵本も自慢も要求しない。牡蠣はカキフライの方が良い…なんてことも言わない>ぉ○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇↓岩手山の麓で採れる石だそうですぜ遠赤効果で「やせる身体へ」と体質改善【イルコルポ ミネラルバスストーン】【ジグソーパズル・アポロ】 エドヒガン桜と岩手山 1000ピース A10-472T 定価2625円岩手県の山
2007.07.13
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冷麺が食べたいな、と思いながら焼ソバを買ってきてしまった…ひじゅにですが何か?「俺…見ちゃったんだ」やはり流行語大賞を狙っているのか、また繰り返される浩司さんの台詞。同様に、また繰り返される雪の中での夏美タソ洗濯干し。いやいや、その洗濯籠には烏賊が入っているに違いない。これから雪の中に埋めてカチンカチンに凍らせて…また繰り返される、ひじゅにの『相棒』ネタ>通じる人が何人いるのか?浩司さんが目撃したハグ・シーンのことで、さすがに悩む夏美タソ。本来なら、元カノ登場時にこうした反応をさせるつもりだったんだろうけど不十分なままに終わってしまったから、今回こそはと張り切ってる脚本家(?)「いや~ん、夏美タソったら可哀想!俺は夏美一筋だよ、って言ってあげてよ柾樹リン!彩華ちんのことは妹のように思ってるだけだからダイジョウブだからね、夏美タソ!それより女将対決、しっかり頑張ってね!応援してるぞ~!ファイティン!」たまには素直な応援文を書こうと思ったら、何度もタイピングミスをしてしまった。指も拒否する、夏美マンセー『どんど晴れ』(^^;)元カノと彩華ちんを一人のキャラにすれば良かった気がするなあ。その方が纏まりもあったし、深みも出たのでは?でなければ、元カノも女将修業に加えて三つ巴の合戦にするという手もあるなあ。そんな複雑な話は無理?どーでもいいけど>どうでもいいんかい!?ガイドブックの調査員の件で揺れる加賀美屋―なのに取って付けたように環さん不在。しかもカツノちゃまに勘ぐられるという失態も。やっぱ、これってコント?環さんに釘を刺されたにも関わらず、彩華ちんに伝えてしまうコナン。「余計なことをするなと言ったのに!」と責められる結果になるんだろうな。気を利かせ過ぎて墓穴を掘ってしまった魅上@『デスノート』のように…。…って、そりゃあ公平な勝負をするという点ではハズレだけどだから、ヒロイン側は絶対にしてはならないことだけどコナン側がしてしまったところで、特別悪い事ではないんじゃ?肝心の調査員が誰だか分からない以上、大して変化はない気がするけど?彩華ちんにとっては心構えの問題かもしれないけど、でも相手が調査員だろうが誰だろうがアカラサマに態度を変えるような彼女ではあるまい。ま、浩司さんには根回し(?)してたけどね。浩司さんに何が出来るのか分からないけど。彩華ちんにだけ、料理を一品増やすとか?(笑)逆に夏美タソの方に知らせた方が良かったかも。天然なだけに、変に先入観があると力が入り過ぎて暴走に繋がりかねない。その方が悪企みと言えたかもよ>ぇそんな中、現れるひとりの客―目の前で慌てて引き返しコナンを呼んでくる竹城の態度の方が、余程問題ありの気がする。それに何故、先輩仲居も彩華ちんも揃っている中で、夏美タソが接客してるの?あ、こんな風に夏美タソが即しゃしゃり出てくるから、彩華ちんの方には準備が必要だってことなのかしら?>ぉいかにも「らしい」人は無関係で、全然「らしくない」人が本人…というのもコントの定石だよな。予告で温水洋一さんが出演することも分かってるし(笑)すると、彩華ちんが今日の客の係になるも、調査員ではなかったので何事もなく夏美タソが温水さんの係になって、スッタモンダの後で気に入られ、マンセー記事を書いてもらえる…という展開?「おもてなしの心」の前に、係になるかならないかで勝負はあらかた決まってしまうじゃん。あまり公平とは言えないような…。今日は祖母と一緒に観たのだが―「口を開くと嫌味ばっかりで、不愉快な人だよね」と、ついついカツノちゃまのことを言ってしまった私に、祖母は終始無言。「最後はいつも、こんな言い方で引っ張るんだよね」と、ナレのことに言及したら「私はこの解説は嫌いだから」と、祖母は一言。…ここここれって、祖母はカツノちゃまが好きってことかしら?ヤ、ヤバイですぜ○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇日本製 綿100% 布巾 カラーバリエーション 使い勝手 用途 通販花ふきん(株式会社中川政...【北の漁師秘伝の味】真イカ沖漬まるごと1尾 ←調査員(保険の)[DVDソフト] MASTERキートン File.13
2007.07.12
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好きなドラマの最終回を観るのには勇気がいる…放送はとっくに終了したのに、今日やっと観終わった。私の悪いクセ。同様の理由で『勝手にしやがれ』も最後の数話を放置中(笑)ばてれん れんこん とまとあま~っくす!狭い世界の中で周囲と迎合して生きていた弱冠14歳のニコがある日、いつもと違う横道を通った時、世界への扉が開いた。色々な出来事に遭遇し、その都度、多くのものを学び身に着け、そうやって少しずつ成長してきた彼女が、道の終わりに出逢うものが周囲に流されるか自分らしさを保つか…という大命題であったのは必然。その答を出した時、横道は元の大通りに繋がる。だから三日坊主との出逢いに始まり、三日坊主との別れで終わるという構成は真にふさわしいものであったのかもしれない。私にとって三日坊主のエピは最高のものであったから、再登場には懸念してたんだけどアッサリした扱いだったし、彼にも救いが与えられたので、これで良かったのだろう。セキセイインコのルミちゃんがニコとロボには見えるのに、他の人には見えない。やがて、ニコにも見えなくなる。三日坊主の姿も同じ様に、最初は見えていたのに突然見えなくなる。最初は、純粋さ、もしくは子供の心が残っているか否かの違いなのかな、と思った。ロボはいつまでも純粋だけれど、ニコは転校生に皆に合わせて生きるべきだと大人の処世術のようなことを勧めてしまったから。実際、それが彼女の生き方だったから。でも、自分の意見をハッキリ言うことが出来た後にも、まだ見えないままだったからちょっと違うかな…。三日坊主に爆弾を渡した男性(殺人依頼の仲介者)には三日坊主が見えたしね。ルミちゃんが見えなかったマキさんにも、最後に三日坊主を見ることができたから三日坊主の方から相手への働きかけが強い場合は見えるのかな?「この世のことで忙しい人には、見えないんじゃないんですか」と、三日坊主自身は言ってたけど…。実は放送時に、最後の方だけチラ見してしまったのだよ。ニコとロボが別れるところ。その後、何故か彼に逢えなくなってしまったのは、彼女が大人になってしまったからか…と思ってしまったものだから、今回少しばかり先入観を持って観てしまったかも。先に書いたように、ニコは横道を歩き終わって本道に戻ったわけだから、三日坊主だけでなく、マキさん&よっちゃん、そしてロボと交わる道がなくなってしまった…ということなのかもしれない。それぞれが、別々の道に渡ってしまった…ということなのかもしれない。でも、ニコはまだ14歳。これからも色々と変わっていくだろうし、その中でまたロボ達と道が同じになる可能性はある。それは、ニコの妄想のように、何十年も先の話かもしれないし明日かもしれない。だから、この終わりは決して悲しいものじゃない。切なさに、夜中に目を覚ます類のものじゃない。…そう、私は自分に言い聞かす(^^;)それにしても、ロボのキャラは何て素敵だったのだろう。ニコも、マキさんも、よっちゃんも、三日坊主も魅力的だけど>あ、勿論、ニコ家族もでも、ロボには特別なものがあったな。「ロボはダイヤモンドで出来た星みたいだと思ったどんなものでも、きっとロボを傷つけることは出来ないだろう」周囲からは理解され難いかもしれないし、未熟な部分だって勿論あるし、決して全てが不動というわけではなく、それなりに変わっていったりもするけれど根本は、きっと永遠。だから、ニコとの再会が何十年先であっても、つい昨日逢ったばかりみたいな顔で迎えるんだろうな、ロボは。彼のような強い強い内面を持ちたいから、私もニコと同じくロボに倣ってずっと、自分の味方でいようと思う―○『セクロボ』review今迄の分はこちら から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇DVD ユメ十夜 (8/3 発売予定) ちゅらうみ 沖縄美ら海水族館への招待【ポイント2倍】セクシーボイス アンド ロボ オリジナル・サウンドトラック/TVサントラ[CD]
2007.07.11
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今日は午後に検査をするので昼食抜き…今から辛い…耐え難い…帰りにドカ喰いしそうな、ひじゅにですが何か?ズルイのかアホなのか…よく分からない男@柾樹リン(笑)「一番大変な時にそばにいてやれなかったよな」「これからは、そばにいるから」普通、これって愛の言葉じゃ…?優しく聞こえる言葉だけれど、実はとても残酷な言葉。夏美タソの気持ちも浩司さんの気持ちも、目の前の彩華ちん自身の気持ちも全く考慮していないことがバレバレだぞ、柾樹リン。しかも、締めくくりが「妹」上手く逃げたつもりか?もしや、柾樹リン=天性のプレイボーイという設定!?“イーハトーブ”は今日もジャジャ麺―さすがにフォローの台詞が(笑)フォローし過ぎてダニエル・カールは、ちょっと痛い。いきなり明るくなった聡っち。そうそう、君には爽やかな笑顔が似合うよ…と言おうと思ったら、マスターと蘭々の間に流れる微妙な雰囲気にニヤニヤしたりして別の意味で痛い奴になってきたのかも?蕎麦饅頭で笑えないギャグをかましちゃうマスターだから、本心は分かり難いけど蘭々の方はマジな反応をしてたから、聡っちの疑いは当たってるかも。朝ドラ後半の「お約束」だからね>カップル乱立“イーハトーブ”での「お約束」は、あくまでも夏美タソを話題の中心にすること。早速、軌道修正するマスター。「彩華さんが来てからじゃない、色々な事が起こったの」コナンの専売特許を奪い、推理力を働かせる佳奈ちん。でも、正解は「夏美タソが来てから」です!>ぉ彩華ちんは今でも柾樹リンが好き…アッサリ決め付けるメンバーズ。本当のことではあるんだけどさ…ナンダカナ当時、彩華ちんの恋心は学年を超えて広まってたのか…さすがマドンナ!…って、いくら注目の人とはいえ、胸に秘めた思いまでバレバレ?それとも柾樹リンに告白したものの振られたので有名に?やはり2人は公認のカップルだった?…で、そのことって、こうしていつまでも付きまとうの?世界は夏美&柾樹を中心に回っている!佳奈ちんったら、出番が少ないなと思ってたら、お茶の間で視聴してたんでしょ?何かある度に夏美タソの心に忍び込もうとする聡っちに、いつまでも片思いしていないでナレに代わって解説役に志願せよ!第二の木野花を目指すんだっ!BGMはいらないから水着姿を披露してくれ!…スミマセン、ちょい個人的趣味が出ました。加賀美屋では「環一味の陰謀」?ガイドブックの調査員が訪れるとの知らせに、それを女将対決に利用しようという計画。…って、別に悪企みじゃないじゃん。むしろ公正じゃん。柾樹リンに聞かれないように茶の間で話し合う姿が、何となし悲しい(;-;)今やカツノちゃまのスパイと化した恵美子さんに話を漏らそうとする久則さんも人が良過ぎて悪者にはとても見えんわな。雪が積もる中庭で洗濯物を干す夏美タソ。凍っちゃわないのかな?ナサケナサ全開の浩司さん。「俺…見ちゃったんだ…」予告で出てきたこの台詞は彩華ちんに向けてのものではなかったのね。はっ!思いついてしまった!外は雪景色→浩司さんは板前→烏賊だ!カチンカチンに凍らせた烏賊を凶器にするんだっ、浩司さん!…って、それは『相棒』浩司さんからの情報に動揺する夏美タソ。怒りを表すのは、内心疑ってる証拠だぞ。妬み嫉みはないけど自己主張が強い夏美タソのことだから冷凍烏賊を用いるのは夏美タソの方か!?…だから、それじゃ『相…(以下略『ファイト』:「あったりまえじゃ~ん」『ハルカ』:「なんちゃ、それ」『きらり』:「ちょっと待ってください」『芋たこ』:「ですぅ」今迄の朝ドラが残していってくれたもの。『どんど』は…「俺…見ちゃったんだ…」が有力かな(笑)○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇あの最高級米『幻の兄妹の5kgセット(送料無料)』『幻の米5kg』&『幻の妹5kg』の送料無料のお...【Aポイント付】【J先週発売】 サウンドトラック / NHK朝の連続テレビ小説「どんど晴れ」 (CD)相棒 season(3) DVD-BOX(1)<期間限定特価 26%OFF>【SD-F2530】=>26%OFF!相棒 season...
2007.07.11
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出かける時間が迫っていて焦り中、誤字脱字意味不明文はそのせいです…と言い訳する、ひじゅにですが何か?おお、彩華ちんのお母さん、本当に入院中だったんだ!?例の5万円事件は、何か深い企みがあってのことでなく、マジで入院費だったのか?お母さん、悪い人じゃなさそうじゃん>ぇそれにしてもネームプレート、凄い字だな。「夏美さんが何するか分からないもの」by仲居スリーアミーゴス確かに! >こらこらこらそして今、明らかになる彩華ちんの過去―友人の保証人になったため、料亭も何もかもなくしてしまった父親は誰の助けも得られず、心労で亡くなってしまった。母親も入退院を繰り返している。彩華ちんが働いていた母親の実家の料亭は、母の妹の娘が継ぐことになっているので自分が女将になることは叶わない夢…それでイザコザ中の加賀美屋に入り込み、女将を目指すことを決意した。―ということらしい>まだ疑っている私(^^;)愛しの柾樹リンに切々と語った内容だから、これが真実なのかもしれないし、愛しの柾樹リンの同情を買って、甘えて気を引こうとしている可能性もある。―だって、物凄く後付けっぽいんだもん(^^;)出来れば彩華ちんには徹底した悪女であってほしいんだけど…今迄の行動って結構、行き当たりばったりって感じだよね。やっぱ、あの窃盗事件が全体のバランスを崩してしまってると思う。何故、そこまで「女将」に拘るのか…という疑問も沸くけど元々は大きな料亭の娘だった彼女、順調に行っていれば普通に女将になっていたハズの彼女だから、そこはプライドとか意地とか色々絡んでいると思うので、分からないでもない。きっかけが同窓会…ってのは賛否両論かな。本当に大変な状況であれば、同窓会に出席する余裕なんてないだろう。かつての自分を知っている人達に、今の惨めな自分を見られたくないだろう。最初から浩司さん(もしくは、柾樹リン)を狙ってのことなら納得いくんだけどそこで加賀美屋のゴタゴタを聞いて、初めて決意したらしいから違うよね。でも、秘かに思いを寄せていた柾樹リンに逢いたくて出席したとも考えられる。彼の近況を知らなかったわけだから欠席するとは推測できなかっただろう。それで浩司さんに近付いたのだろう。―そこまでは、まあ良いとして…(^^;)比較的リッチな雰囲気で登場したのも>環さんにプレゼントを持って来たり目的が加賀美屋に入り込むことなら納得いく行為。だけど、それで最初にやったのが窃盗というのは…軽はずみすぎる。そこで見つかったら、全てパーじゃん。元が取れないじゃん。それに、母親の実家とはいえ働いてたんだから給料は出ただろう。高額医療費制度を利用できるから、最初は払うのが大変でも、後は何とかなるんじゃないかなあ。5万円盗む方がよっぽどリスクが高い気がするがなあ…。ましてや女将の座を狙うには、あまりにも無思慮な行為だよなあ。でもって、仲居を始めたのは全くの偶然だし。たまたま清美さんが休んで>やはり母親の入院か何かだったっけ?たまたま手が足りない状態で>いつも暇そうなのにたまたま竹城が環さんに報告に行って>客である彩華ちんの前で…という「たまたま」だらけの状況にならなければ、どうしていたんだろう?さっさと浩司さんと婚約でもしていれば文句はないかもしれないのに。それは、やはり柾樹リンへの恋心があるから?何とか加賀美屋に入り込めれば、柾樹リンに鞍替えするのも可能だと思ったから?―ま、考えても仕方ないか>脚本家自身が何も考えてなさそう(^^;)間の悪い浩司さんは、せっかく張り切ってたところなのに彩華ちんと柾樹リンのハグ・シーンを目撃。柾樹リンの優柔不断さにも困ったものだ。えっ、あれは柾樹リンが優し過ぎるから?…う、うう~む…ファンなら、そう思いたいよなあ。それにしても、夏美タソが障子を開けた時のシュワッ!!は…何なのよ(爆)『羊たちの沈黙』のはぐらかしシーンを思い出しちゃったよ。でも、夏美タソが開けたのは帳場の戸だということはバレバレだったよ。それより♪自っ信なくさっないでっ♪は…笑わせとんのかい○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇■送料120円■小田和正 CD【ダイジョウブ】 07/4/25発売シャディ (送料無料) 産地直送 広島産冷凍かき(L)1kg【良品生活 春夏号】 羊たちの沈黙 特別編 / ジョディ・フォスター
2007.07.10
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『どんど』サントラ発売されました!曲のタイトルを見ただけでクラクラします!ザッツ感動!…宣伝する、ひじゅにですが何か?月曜日は主題歌と共に先回迄のあらすじもロング・バージョン。でも、全ては木野花の一言に集約―「柾樹が決意を固め、夏美と共に加賀美屋を継ぐため盛岡に戻ってくることになりました」じゃあ、もう終わりで良いじゃん(爆)あっという間に伝票整理を済ませる優秀な柾樹リンパンフレット作りにも口を挟む アドバイスをするナイスな柾樹リン。…だったら、そういうことで良いじゃん。それにしても、でかいパンフレットだな。封筒を無造作に破り取るコナンが「らしい」(笑)見本の割に、ちょっと汚れてるしページの隅がしなってるけど…気のせいですね。加賀美屋で唯一、高級老舗というコンセプトを感じさせる玄関前の写真だけで「装飾」も何も感じなかったけど…それも気のせいですねそうですね。柾樹リンのアイディアは、きっと物凄く斬新で的確で素晴らしいんですよね。あ、大き過ぎる=装飾過多=コストがかかる、というのなら分かります>ぉ夏美タソは夏美タソで「どんな人の心も捉えてしまう」「不思議な力」を持っており「あの明るさは天性のもの」とか。…だったら、そういうことで良いじゃん。加賀美屋にも夏美タソにも備わっている魅力…それはきっと、柾樹リンの言う「目には見えない特別な何か」それが微塵にも感じられないのは、ひじゅにの感受性が錆びきっている証拠?見えないからこそ、台詞で取って付けたように説明するのでなく細やかなエピを通して心で感じられるよう描いてほしいんだけどなあ…それでも、「そういうことにしておきたい」気持ちは分かるからサ、そういうことにしておいてあげるから、今日が最終回ということにしておいてくれない?ダメですかそうですか…カツノちゃま生け花教室は順調に続いている模様。練習で使う花の方が、旅館に飾られているものよりも常に豪華な気がするのはひじゅにに見る目がないからでせうか?合格点を貰った夏美タソ。でも、自己主張が強いって(^^;)確かに今迄の彼女の言動には、それが十分伺われた。けれど、いつかの竹城の言葉「妬みや嫉みがない」によって、それは否定されているのかと思ってたよ。夏美タソの自己顕示欲から来ているかに見える言動は実は逆に相手を思いやってのもの、むしろ自己犠牲の精神を表すもの…と主張したいのだと。やっぱ、本当は自己主張が強いのか(笑)今日も確かに自己主張。あの可愛い地図はナイス・アイディアだと思うけど「私の手描きなんです!」と、しっかり主張してるし(笑)まずは女将に見せて賛同を得、効果的と判断されたなら他の皆も使えるようマニュアルに組み込むとかした方が良いんじゃないのかなあ…つーか、加賀美屋には今迄パンフレットも地図もなかったの?仕事中に柾樹リンに話しかけたり>一応、仕事の話だけど彩華ちんに質問を浴びせたり>柾樹リンの子供時代を知りたい気持ちは分かるけどこんなところも何だかなあ…柾樹&夏美の様子を後ろで見つめる彩華ちん―まんまクミョン@『チャングム』だな(^^;)でもさ…クミョンは子供時代の初登場時に既にチョンホへの恋心を語ってたしチャングムとの確執も、それはそれは色々あったから十分納得いくんだよなあ…彩華ちんの設定はあまりにも唐突で、描き方が浅い。物凄く優秀で、物凄くカッコ良くて、モテモテの柾樹リン―そう脳内補完しようとしてるんだけど、やってることが帳簿の盗み見じゃなあ…「夏美は柾樹がこれからやろうとしている事を、まだ何も知らされていなかったのでございます」by木野花そりゃあそうだろうな…柾樹リン自身、まだ盗み見してる途中だし(爆)ナレが細かい紹介をしナレが状況を説明しナレが心情を解説しナレが次に起きる事柄を予言…木野花ひとりで十分じゃん(笑)○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇《送料無料》渡辺俊幸(音楽)/どんと晴れ サウンドトラック(CD)■送料120円■小田和正 CD【ダイジョウブ】 07/4/25発売パンフレットデザイン
2007.07.09
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わっかりやすいヨンノのおかげで話が進展。帳簿は見られても支障ないものだったし、ミョンイ@チャングム母の日誌もハン尚官の若い頃のものと判断されてお終い…と思ったら、ヨンノのおかげで…(以下略まあ、彼女だって料理人の端くれ、チャングムが参考にしているらしい料理の覚書と聞けば読んでみたくなる気持ちは分かる。それを見つけちゃうのがヨンセンなのも、日頃の2人の関係からして無理がない。さらに、それをハン尚官が見咎めるのも。ハン尚官はミョンイが日誌を書いていたことは知っていたけど、隠し場所が分からなかったのね。そうしたいきさつから、日誌がミョンイのものだと悟るチェ尚官。今迄の出来事を思い出し、チャングムこそがミョンイの娘であるならば全ての辻褄が合う、と気付くところはサスペンス・ドラマの趣き。そんな風にあちこちに伏線が張り巡らされていた、ってわけだけどそれだけでなく、チェ尚官の中に罪悪感と良心と、共に頑張っていた同僚への友情がわずかながらも残っていた証なのだと思いたい。でも、今まさにクミョンが通過しつつある最後の壁を既に越えてしまったチェ尚官はさらに残酷な罠をチャングム達に仕掛けることになる。それが、とても悲しい。そんなチェ尚官に近付き、すぐにも追い越しそうな勢いのクミョン。彼女をそうした最大のきっかけであるチョンホ様への思慕が、再び彼女を行動させる。賢明な彼女だから、チェ一族に加担するようにとの説得がチョンホ様にとっては、どんなに汚い申し出に映るか十分理解してのことだろう。あなたは違うと思っていた…というチョンホ様の言葉が、心に食い込んだことだろう。「誰も助けてくれなかった」恨み言を口にするクミョン。チャングムとの仲を仄めかし、脅迫するクミョン。もしも、彼がそれに屈するとしたら、それはチャングムを思ってのこと…そこまで承知しながら、彼を救いたいと思うクミョンが哀れ。チャングムのことには気遣い溢れるチョンホ様が、クミョンの気持ちには全く鈍感なのはある意味…救いかもしれないな。それにしても、ミョンイの手紙を読むチェ尚官とクミョン2人とも手を震わせる仕草が同じで、演技が被る(笑)クミョンは躊躇いもなく封を切っちゃうし、チェ尚官はグシャっと握りつぶしちゃうし盗み取ってきた証拠品(?)を感情のままに破損させちゃって良いのか?と、細かいことが気になってしまったけど、今更ですねそうですね。問題は真相が明らかになったってことだからね。チャングムったら、さっさと読んじゃえば良かったのにぃ。早いトコ、ハン尚官に打ち明けちゃってれば良かったのにぃ。…でも、両親が亡くなった時のトラウマがあるからなあ。ストーリーに合わせて駒を動かすのでなく、キャラがしっかり出来上がってるから、無理のない展開になってると思うな。こんなに波乱万丈であってもね。そんな中、ようやく互いの正体に気付くハン尚官とチャングム。大きく手を振って子供のように一生懸命走るハン尚官がカワイイ。○『チャングムの誓い』review今迄の分はこちら から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇チェ尚官◆M.S.Kビューティーソープ◆本場韓国から取り寄せた石の鍋今ならやっとこも付いてくる♪【ご注文から1週間ほど】◆韓国製本...虚弱体質、肉体疲労、冷え症、発育期などの滋養強壮│あの【チャングムの誓い】の時代に作られ...
2007.07.08
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今日のスウィーツです。“ヨーゲンフルーツ(YOGEN FRUZ)”のホイップドベリーバニラアイスにホイップした生クリーム、フルーツ(ブルーベリーなど)フルーツソース(苺?)を、大理石の台の上で混ぜ混ぜしたものです。以前食べたホイップド抹茶の姉妹品。美味しかったで~っす。今日のランチは石焼ビビンバ&ミニ冷麺。ヒジュンを思いながら食べました。(写真撮るの忘れた)ああ、これで少しは明るい休日の過ごし方になったかな?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【送料無料】おもてなしに最適!!クリームベリー(スノー&ショコラ)生のフローズンフルーツがいっぱい!フルーツフローズンセットとちおとめ&りんご福袋[夏の贈りもの]【長野・軽井沢ファーマーズギフト】ジャム・フルーツソース・ドレッシングのグ...
2007.07.07
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遊びに行く予定が相手の都合で流れてしまい、今日はダラダラ過ごして終わりそう…ひじゅにですが何か?薄ら寒い朝食風景―柾樹リンが帰ってきて上機嫌のカツノちゃま。でも、環さん達に皮肉を言う姿勢は変わらないのね(^^;)ついこの間も朝食風景から始まった回があったので、対比して描くつもりかと思いきや基本的には全く同じ>意味ないじゃんでも、『どんど』ファンは、仏頂面→笑顔にチェンジしたカツノちゃまに明るい希望を見出してたりして?ヒネクレひじゅには修業が足りません。この間のコナンの正当な疑問(もしくは孫としての悲痛な叫び)にシカトこいといて今日はアカラサマに柾樹リンを贔屓するカツノちゃま。思いっきり嫌な顔のコナンに、気を遣って調子を合わせているのがアリアリの環&久則夫妻に、相変わらず憎たらしい健太勇太に、自分が女将になりたくないばかりに柾樹リンの結婚を急がせようとする恵美子さん。血の通った人間が描けてるとは思えないドラマだけれど人間の負の感情だけは、しっかりと盛り込んでいるよなあ…>ぉ他所から入ってきた柾樹リンが、この雰囲気を察して何か言ってくれるなら、まだ救いがあるんだけど…そんなとこに頭の回る柾樹リンじゃないからなあ…。むしろ、何とかコナン達の不備を見つけようと躍起になっているように見える。以前、「家族なんだから話し合えば分かってくれる」と言ってなかったっけ?自分の方が話し合う姿勢を全く示してないじゃん。無表情だし>あ、いつものことかそんな柾樹リンを「頑張り過ぎ」と心配する夏美タソ―本当に…この2人は出逢うべくして出逢ったのね>似た者同士そんな2人なのに結納もまだだったのね。いや、家族同士が顔を合わせてもいなかったから、それは分かってたけどそうすると、そもそも第1話で婚約者として盛岡を訪ねた夏美タソは何だったのかという気がしないでもな…>そんな昔のことは忘れられてます“イーハトーブ”で柾樹リン歓迎会―夏美タソのために存在している下僕達に恥ずかしいくらい持ち上げられて調子に乗ってギターを弾いちゃう柾樹リン。負けじと手作り料理を持参して訪れる浩司さん>私服はカラフル酔っ払い演技がちょっと浮いてるダニエル・カールがちょい気の毒(笑)一方、彩華ちんの柾樹リンへの思いも次第にクローズアップ。初登場時、不自然に柾樹リンの話題に盛り上がってたから>伏線っちゃ伏線唐突という程ではないにしろ、大して心動く設定でもない>それを言っちゃあ「妹」これって物凄く都合の良い言葉なんだけどなあ…(^^;)元カノも彩華ちんも呼び捨てにする柾樹リンは、相当なプレイボーイと見た(笑)さすがの夏美タソも、彩華ちんのことを話す柾樹リンに眉がピクリ!「佳奈も諦めるなよ、聡のことも」これはマスターの、さり気ない優しさを表すシーンだとは思うのよ。佳奈ちんは好感持てるキャラだから、恋が実ってほしいとは思うのよ。でも、「諦めるな」とか言っちゃうと…ナンダカナ…だって、今は別の人を思っている相手の心が自分に向くのを待つ、ってことでしょ?聡っちにも、彩華ちんにも当てはまっちゃう言葉じゃん。ヒロインに都合の良い部分にだけ使うのって…>拘り過ぎ?…何か、このところ文句ばっか言ってる気が…決して粗探ししてるわけではないのすが…やっぱ、ひじゅには修業が足りないですね。今から蕎麦饅頭買ってきまっす。「俺、見ちゃったんだ」予告での浩司さんの台詞。本当に、マズイところを目撃してばかりで…哀れとしか言いようが…○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇これでアナタも彩華ちん!!!チゴハヤブサ ピアス【送料無料】紅鮭スペシャルセットおせち料理 豪華お刺身御膳『海彩鳳膳』早期割引!【送料無料】
2007.07.07
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今日は雨だって聞いてたのに朝から日が強いよぉ!晴天を悲しむ暑さ嫌いの、ひじゅにですが何か?あれだけ雪の中でイチャイチャしてたのに、全く濡れもせず柾樹リン帰還―「旅館の経営について一から学んでいきたいと思います」さすが元エリート社員は悪びれんな「ま、帰ってきたのはしょうがない、お帰りなさい」コナンが言うと憎らしく感じないな>ぇ悪人扱いされてるのに、暖かく迎える環一派は偉い。巡査 久則さんなんて、人が良さそう。でも、ヒネクレひじゅにと違って素直に楽しんでいる『どんど』ファンは「陰でコソコソやってるくせに白々しい」と思ってるのかな?善人&大人物扱いされてるのに、どう見ても腹黒そうなカツノちゃま。子泣き爺までやって来て、妖怪大集合の図。でも、そう感じてしまうのはヒネクレひじゅにだけかな?「良かったね、夏美ちゃん!幸せになれよ」と思うべきなのかな?恵美子さんが、お茶を運んできて、加賀美屋の“善人”大集合。ふと思ったんだけど、これから柾樹リンは自分の洗濯物とか、どうするのかな?やっぱ、恵美子さんにやってもらうのかな?あ、そのために恵美子さんを仲間に引き入れたのね>ぉそそくさと挨拶をして逃げ出す環さん。幾ら何でも滑稽に描き過ぎ>それでいて笑えないし「環さんが頼みに行ったのに、茶釜を作ってもらえなかったことがあったったべ」いかにも意地悪口調のカツノちゃま「ま~だ、すったに昔のこと根に持って恨んで○△□ったか」 ↑聞き取れん(^^;)虐められた側はいつまでも忘れられないけど、虐めた側は自分の仕打ちを覚えてない…まさに、それだな。このシーンにトラウマが刺激された人も少なくないかも?つーかさ…根に持ってるのは、カツノちゃまの方じゃん!夏美タソもいる前で、グチャグチャ責め立てていたじゃん。そして今日は、あの憎々しい表情…(――;)ひじゅにはカツノちゃまを見ているのが辛いよ。こうした演技をするのは、演出家の指示の可能性もあるけどもしかしたら、草笛光子が吹っ切った証なのかも?変に善人に仕立てようと無駄な努力をするよりも、脚本から伺える通り狭量で自己中で底意地悪いカツノ像を極めようと考えてるのかも?さすがプロ!さすがベテラン大女優!え、曲解し過ぎ?皆の前で挨拶をする柾樹リン。横浜時代を引っ張って引っ張っただけに、帰って来てからも時間をかけるなあ。帰ると決めただけで一話盛岡に移動する迄で一話加賀美屋に着いて一話…って感じで(笑)「まずは電話番だ」コナンに言われて一瞬イヤな顔をする柾樹リン。「その前になんですが、一度帳簿を見せていただいても良いですか」疑惑目線でやり返す柾樹リン模型を隠すのも忘れる小物コナンとヘラヘラ笑顔の久則さんじゃ太刀打ち出来っこないね。何気に自慢気な夏美タソ。「建前だけの」婚約解消は、結局のところ聡っちや元カノを割り込ませるためだけのもの。旅館に関しては何の意味もなかったじゃん。元カノがアッサリ退いたのは、彩華ちんと被る部分があるからだよね。上手い脚本家なら1つのキャラに纏めるか、違う個性を持たせて複雑に絡ませるだろう。取って付けたように座敷童子の絵本を出してる場合ではないと思うぞ。昨日は栗羊羹丸齧りが羨ましかった(ぇ)仲居A。もしや、お菓子がコネタになってるのかと期待してたら>L@『デスノート』みたく今日はグロスを塗ってただけ。ひじゅにが勝手に期待してただけなのか、分かっていてのハグラカシなのか?って、別にどーでもいいですけど>いいんかいそれより、夏美タソが茶髪なのに今日気付いたよ。黒髪だとばかり思ってたよ。いかに画面をよく見ていないかっつーことっすね(^^;)○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇特選丹波大納言小豆100%栗羊羹 丹波麿国内未発売 LANCOM-ランコム限定 リップグロス ジューシーチューブ3 JUICY TUBESGloss Levres U...新規開店tocotoco 花刺繍 バルーンスカート チェックワンピース(KY2872) …
2007.07.06
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今、Wordに下書き中。出かける時間までにUP出来るか、帰宅後になるか…成り行き任せの、ひじゅにですが何か?…なんて書いてたら、やっぱ午後になっちゃいました。今日は午後は休みなのでノンビリ書きまっす>ぉぃわ~い、雪だあ!雪がめちゃ少ない地方に住んでるので、こういう映像には心魅かれるわ!え?その雪景色の中でハグしてた若いカップルはどうかって?え、ええ~っと…記憶にない!…嘘です、今日のレビューを書きまっす。季節は冬―聡っちの痛い告白が10月だったっけ。その後の時間の経過がよく分からないので、柾気リンが帰郷を決意してからすぐなのか、日数がかかったのか…見当もつかないアホひじゅにだけど分かることは、唯一つ!『冬ソナ』パクリたかったんだろ!?そのために雪が降る季節になるまで待ってたんだろ?大人の雰囲気のヨン様とジウ姫が雪の中で無邪気に戯れるから絵になった『冬ソナ』。ヨン様がマジで滑って転んでて、そこが可愛かった『冬ソナ』。真似したい気持ちは分かるのだが…(以下無言ああ、時間を戻そう。最初は横浜の夏美タソ実家シーン「柾樹さん」by昌子ママ昨日は呼び捨てに聞こえたんだけど、声が小さい&早口でよく聞こえなかったのかな?物語の意味に大きく関わるんだから、歌う時のように台詞も明瞭に喋ってね。えっ、重箱の隅を突き過ぎですか?>スミマセンスミマセン今頃、文句を言う従業員君>久し振り柾樹リン下宿という設定がまるで生きてなかったのが、こんなとこからも分かる。従業員君はハッキリ言ってウザイけど(ぉ)それでも登場させたからには活用しなきゃ。「お父さん、お母さん、行ってきます」まるで嫁入りするような柾樹リン。神木クンに話しかける時だけ目が恐い。既に盛岡に移り住んでる夏美タソには演じ難いから柾樹リンが代役?男女を入れ替えて、親も入れ替えて、粋なシーンでしょ?と脚本家が悦に入ってたりして。そして盛岡「綿帽子を被ったような」岩手山は美しい。栗羊羹丸齧りの仲居Aと愉快な仲間達が状況説明。*夏美タソが女将→柾樹が後継者…は分かるけど*彩華ちんが女将→コナンが後継者…浩司さんは無視?まず後継者がいて、その妻が女将になるというのが、よくあるパターンだろう。でも、今の加賀美屋は「競い合い」で女将を決めようとしている。ならば、後継者も「競い合い」にして、*夏美タソが女将:コナンが後継者*彩華ちんが女将:柾樹リンが後継者という結果になったって特に問題はないような気がするけど…そんなものではない?一本桜のそばで柾樹リンを待つ夏美タソ。さすがに今日は許可を得てから外出。本当はうっとりと眺めるべき雪の中のラブシーン。舞台装置は完全、演じるのは美男美女…なのに何故、心が全く動かないんだろう(^^;)スローモーションで繰り返されるハグ・シーンは「さあ、突っ込んで下さいっ」という声が聞こえたかのよう。ネタ・ドラマとして遂に腹をくくったのかな?喫茶店での、絵が描かれたコーヒーは韓ドラに散々出てきた。『美しき日々』しかり『天国の階段』しかり…。だから今更ってことで、パクリというよりもああ、こういうシーンを一度は描いてみたかったのね…って感じ(笑)出たからには寄り道が定番の夏美タソ。近所でも迷子になっちゃう方向音痴ひじゅにだから、駅に一本桜に湖に…と地理関係は全く分からないからスルーするけど、何気に長距離移動してる気がする(笑)偉いのは環さん夏美タソを笑顔で送り出したり、柾樹リンの机の位置を決めたり…。自分の立場とか、息子を後継者にしたいとか、自分ら一家の行く末とかもはや、あまり考えてないのかもね。姑への異常な拘りだけが、彼女を縛っている感じになってきてる。それさえ解消すれば、夏美タソが女将になるのを素直に認めそうな様子だよ。…てことは、この先…カツノちゃまに異変が!?韓ドラの法則で行けば、柾樹リンあたりに交通事故や難病が襲い掛かりそうだけど>ぉ彩華ちんは今、『スタパ』出演中。浩司さんがお茶を出してるっ。○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇「冬のソナタ」ロケ地ナミソム公式写真付き切手セット激安ミュージックCD美しき日々/Bautiful Days【CD】「天国の階段」オリジナルサウンドトラック / サントラ
2007.07.05
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やるのも観るのもスポーツ音痴のひじゅにですので、このテーマでブログを書くことなんて一生ないだろうと思ってたんですが、今日は、か~な~り強引ではありますが、書いちゃいますぅ。 ある日のこと、某公園のそばを通ったら、何やら人混みが…いつもは、こんなに車が止まってることないのに。だから時々、駐車場を利用させてもらってるんですが、この日は、そんな余裕はなさそうでした。「何か催しがあるんですか?」たまたま、そばを通った見知らぬ年配の男性に声をかけてみたら、「グランド・ゴルフの大会だよ。○○と△△と□□の老人会が集まって開催されたんだよ」とのこと。 その方も出場者のひとりで、いそいそと会場に走っていく姿が可愛かったです(^^)何が何やら(笑)これは分かるかな。これは、ほんの一角でもっとずっと大勢の人がプレイしていました。ルールも見所も分からないのでちょこっと写真を撮っただけで、その場を後にしました。って、その前にすべき仕事があったからだけど(^^;)★グランド・ゴルフ(または、グラウンド・ゴルフ)★〔(和製) ground+golf〕専用の木製クラブでボールを打ち,ホール-ポストに入れるまでの打数を競うスポーツ。個人競技と団体競技がある。1982年、生涯スポーツとして鳥取県東伯郡泊村(現・湯梨浜町)で考案され、高度な技術が不要でルールも簡単なことから高齢者を中心に愛好者が増加している。だそうです。これは公園の片隅に咲いていた花☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇グラウンドゴルフ サイドウェイトクラブ レッド 右打用 BH2640グラウンドゴルフ 夏用指切手袋(メッシュ) BH8025 ワインLもっと知りたいグラウンド・ゴルフ改訂版
2007.07.04
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明日は病院に検査に行くのでレビューは遅くなるかもしれませぬ…ただでさえ遅れてばかりの、ひじゅにですが何か?藤村香織様は藤の間にお泊り―柾樹リンと同じ職場なだけに元カノの忙しさを察知し、早朝に発つと推測して靴を揃えて待っている夏美タソ。靴の感覚を少し開けて置いたのは、かつて環さん達が足の悪いお客様に示した気遣いの夏美タソなりの応用だね。おにぎりまで用意して、何て細やかな“おもてなしの心”!…って、ちょっと待て!昨夜のうちに清算を済ませたと環さんの説明台詞はあったけど、「ピン」とこなければ、お客様をひとりで勝手に帰らせてたってこと?普通、時間とか聞くんじゃないの?ああ、何も聞かないのが“おもてなしの心”なのね>そうか?それに、おにぎりはどーしたんだよ?“イーハトーブ”の厨房を借りて作ったの?おにぎり持参で出勤してきたの?それとも、こっそり板場に入ったとか?無断侵入&手作り料理@夏美タソの必殺技炸裂!ううむ、元カノには「大好きなんです」攻撃だけでは緩いと判断したのか…さすがの夏美タソ!元カノを倒し一気にレベルアップした夏美タソの、次なるターゲットはやっぱ彩華ちん―まずはいつも以上に天然を装って環さんと和みの会話。環さんは大ボスのようでいて、実は少しずつ内面を夏美タソに侵食されているのだ!その証拠に、“座敷童子の存在を信じかけてる”発言“夏美タソには何かある”発言“彩華ちんは気が回らない”発言ああ、何て恐ろしい夏美タソ!…元カノとは面識がある夏美タソと柾樹リンの近況を知らない彩華ちんを比べるのは酷だと思うけど(^^;)それに、ベテラン中のベテラン竹城ともね。つーか、竹城は詮索し過ぎ。女性のひとり客は自殺の可能性もあるとかで、怪しまれるものだと聞いたことがあるのでそういう面で気遣う様子を見せるなら分かるけど…「美人」「横浜」だけで柾樹リンと結び付けるなんて…横浜では事態が一気に収束―帰り道で食べた夏美おにぎりの効果で、すっかり洗脳された元カノのおかげであっという間に解決する柾樹リンの辞職。ささきいさおったっら、辞表を破いた勢いはどうしちゃったのよ?最後まで未練がましい言葉は呟いてたけど、やはり本心は“姪>仕事”もしかして、柾樹リンを優秀社員として買ってるというのは大嘘だったりして?今日のコーヒーはデミタスカップ以前に神木クンが不味さを主張したのでエスプレッソにでもしたのかしら?なんてことは全く無視のまま、別れの会話を交わす元カノと柾樹リン。「香織」相変わらず呼び捨ての柾樹リン。昔、似たような状況で別れ話をしたことがあるんだけど>衝撃の告白?それまで互いに呼び捨てだったのに、その時は自然に「○○さん」と呼び合ってた。そこに、終わりを実感した。なのに、柾樹リンったらルール違反>ぇ「俺達が別れたのは運命だったんだ。そうでなきゃ、俺と夏美が出逢えなかった」アホか、お前は!?やっぱ、柾樹リンったらルール違反>ぉつーか、このくらい無神経でないと夏美タソとは上手くやっていけないのかもね(^^;)そんな柾樹リンの、ホテルでの最後の仕事であるウェディングショーは出入り口のシーンのみ。予算節約?ポスターとパンフレットと衣装と出入りするエキストラでイッパイイッパイ?だからって、ポスターの前でポーズを取る昌子ママのシーンで締めるなよ…それより、既に柾樹リンのことを呼び捨てにしてるのねママったら。先回、両親の前で夏美タソのことを呼び捨てにする柾樹リンが、ちょい気になったけどもう、この一家はそういうことなのね>そういうことって何よ?柾樹リンからの電話を待ちわびる夏美タソの顔は可愛かったね。↑そこだけは褒めておこう>その後の会話はイマイチ○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇韓国風 おむすび味のり 10枚入り【新商品】 ギフト 日本人ブラジル移住100周年ギフトUBR-50ベールセレクション シャルロット ロング ホワイト クシなし
2007.07.04
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今日は朝から大忙しで、ようやくPCを開けた…途端に眠くなってコマッチャウ>ぉ…ひじゅにですが何か?今日の感動ポイント小菊でなく椿が生けられてる!それだけ>こらこらこらっ少しも楽しそうでも美味しそうでも微笑ましくも爽やかでもない朝食風景―水色シャツ&ピンクのベストのコナンが、ちょっとカワイイ>えっ少しでも楽しみを見出そうと、そんなささやかな部分に注目する視聴者の心を容赦なく踏み潰すのが『どんど』。朝からカツノちゃまは小言三昧。まあ、健太勇太が学校に行くまで言い出すのを待ったことだけは褒めてあげよう(笑)一応、カツノちゃまを立てて言い分を考えてみるざんす。高級老舗旅館だというのに、従業員のレベルの低さは確かに注意に値する>ぉその采配は女将の仕事というのもモットモだと言えよう。うんうん。しかし…全ては、カツノちゃま現役時代の教育が悪かったからじゃないの?板長のヘンテコぶり、三○カ仲居の根性悪は今に始まったことじゃない。皿が割れたなんて大したことじゃない…なんて言ってたけどそりゃあ、翼クン事件に比べれば…つーか、比べようがないことだよね。事件自体も大変だった上、カツノちゃまの処分の仕方への不満から従業員達が本格的に夏美タソ攻撃を始めたんじゃなかったっけ?黙って逃げる、という夏美タソのやり方は非常にマズかったけど、いたたまれない気持ちと、そうやって彼女なりに責任を取ろうとした気持ちは分かる。でも、カツノちゃまの望みは、逆風の中でも修業を続行することだったんだよね。つまり、大女将だった頃のカツノちゃまだって皆を纏める力も意志もなかったような…ただ、ひたすら夏美タソをゴリ押ししてただけのような…そして、今もまたゴリ押ししてるだけ。環さん達の言い分には耳を貸さず、イチャモンつけてるだけに見える。え?違う?だって、そう見えちゃうんだも~ん。てへへっ(殴「夏美さんには強~い味方がいるのね」by彩華カツノちゃまがチョン最高尚官@『チャングム』くらいの深みのある魅力的人物なら心からそう思うんだけど…夏美タソ自身に「はあ?」部分が多く(と言うより、そればかり)見出されたとしてもカツノちゃまが見込んだ人物なのだから、何かあるに違いない…と好意的になれたのに。そんなトホホなカツノ&夏美コンビだから、それを引き立てるためには彩華ちんを、さらに小物に描くしか手はないよね。それで窃盗事件を入れたというわけ?というわけで>どういうわけだ加賀美屋にやって来た元カノ。「ウェル亀」巡査 久則さんのブリザード級の洒落に呆れて帰ってしまわなかったのは褒めてあげよう>ぇ夏美タソ、佳奈ちん、恵美子さん、彩華ちん…と何気に美女揃いの加賀美屋でも元カノの美貌に騒然とする加賀美屋男性陣。子泣き爺や聡っちも、見に来れば良かったのに>夏美タソへの執着が少し変わったかも元カノVS夏美タソひじゅにも、元カノのようなキリっとした顔の方が好きなんだけど、話しながら忙しく動かす眉が気になって、うっとりする間がなかったよ。「私も柾樹さんも、この加賀美屋が大好きなんです」この日のために鍛え上げた夏美タソの新兵器。ぐわしっもとかのは 100のダメージを うけた実にアッサリと引き下がる元カノ。それにしても…元カノ「一度は逃げ出したのよね」夏美 「今は、それはそれで良かったと思ってます」………………ついさっき、「いたたまれない気持ちと、そうやって彼女なりに責任を取ろうとした気持ちは分かる」なんて書いてしまった、ひじゅにの気持ちはどーなる?○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【DVD】限>犬神家の一族 完全版 2006 & 1976【初回限定生産版】【DABA-358】宮本信子/マルサの女2 コレクターズセット<初回限定生産>【送料無料選択可!】ああ探偵事務所 DVD-BOX / TVドラマ
2007.07.03
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大変遅ればせながら、メガてりやきを食べてみましたっ!以前に食べたメガマック(→こちら)はパティが4枚こちらメガてりやきは2枚…じゃあ、メガでなくビッグマック級じゃないのか?と思ったら甘かった(笑)包み紙を開くと、こんな風に厚紙で四方が囲ってあります。崩壊を防ごうという心遣いが伺われます(笑)つーかこうでもしないと、すぐ崩れるということっすね(^^;)囲いを取り外すとこんな感じ。美味そう!でも、扱いが厄介そう!←断面図齧った跡じゃありません。ナイフで切り取りました。とてもじゃないが齧れません。持ち上げるのも辛い…すぐに手がベタベタになるのが分かりきってるんだもんで、結局ナイフとフォークで食べました。「何か違う」と思いながら(爆)美味しいけど、キツイっす。メガマックよりキツイ。味が濃いからだと思います。メガてりやきVSメガマック人気投票では、メガてりやき勝利!メガてりやき=70615票 / メガマック=51201票…58%の票を獲得しておりました(公式HPより)さらにカロリー対決でも、メガてりやき勝利!メガてりやき=903cal / メガマック=754calう、うう~ん…食べ終わってから知っても嬉しくない(爆)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇カリスマモデルのエビちゃんがCMで着用!≪ハート型ネックレス≫
2007.07.02
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今朝の地元新聞に森昌子のインタビュー記事が―『どんど』に関しては、役柄が「自分に合っている」と話しておられました。「ふ~ん」とクールに反応するしかなかった…ひじゅにですが何か?月曜日らしく、長い長い“前回までのあらすじ”―「夏美がいるにも関わらず」byナレ夏美タソ=女将になるのは当然他の人=邪魔者、不遜、勘違いもイイトコ、とんでもない悪人って感じじゃん>いや、そこまでは言ってませんそ、そりゃあ、大女将時代のカツノちゃまに女将修業を認められたわけだけど…多くの視聴者が既に何千回と突っ込んだ通り、今の夏美タソは加賀美屋にとって赤の他人。現女将@環さんが女将修業を認めた彩華ちんと、どこが違うというのか…?組合費窃盗事件と皿破損ばっくれ事件があるって?でも、ドラマ内では浩司さん以外には知られていないことじゃん。「ようやく、柾樹は心を決めたのでございます」byナレそ、そりゃあ、最初はカツノちゃまに言われてアッサリ決めてナンダカナではあったけどそれでも一時は夏美タソとの婚約を解消して後継者になろう、とまで思ってたじゃん。あれは既に無かったことになってる?婚約自体が何が何やら状態で、何が建前で「そういうこと」なんだよと突っ込む間もなく夏美タソが加賀美屋に押しかけて職場の雰囲気を最悪にしている…てのが目に見える事実なわけだが>ぉそんな混乱を許したまま横浜に留まってる方が凄い決意だったのかもしれないぞ、柾樹リン。「私、信じてた…柾樹さんがきっと戻って来てくれるって」by夏美結局のところ、柾樹リンが後継者となり、夏美タソが彼の妻となれば競い合いだの「天性の才」だの座敷童子だの…全てどーでもいいことになりそう(^^;)てことで、今日は柾樹リンが実家に戻る…というだけで15分>もしかして凄いこと?早速カツノちゃまに知らせに走る夏美タソ。巡査 久則さんを登場させたのは、そのニュースが環さん達に伝わるようにするため。柾樹ママの遺影を抱きしめて大喜びのカツノちゃまと、焦りまくる環一派の対照は視聴者を前者と共に微笑わせ、後者を嘲笑わせる意図なのは明白だけれどヒネクレひじゅには前者にえもいわれぬ嫌悪感を抱いてしまいましたとさ。自分の夫の神経を逆撫でする恵美子さんも、ナンダカナ…。別に、ひじゅにはコナンに継がせたいと思ってるわけでも何でもないが(笑)彼らが特別に悪者には見えないし、彼らなりに旅館のために頑張ってるし、むしろその努力や立場や心情をハナから無視するカツノちゃま達に嫌な気持ちがするだけ。結局のところ問題の根本は1:ホテル化計画2:カツノちゃま独裁の2つだと思う。1に関しては話し合えば良いこと>どちらもメリットデメリットがあると思うでも、先回のコナンの悲痛な叫びにもシカトこいたカツノちゃまだから結局のところ最大の問題はカツノちゃまということになる(笑)でも、ラスボスはカツノちゃまと思わせておいて、彼女に何かあった時、夏美タソが正体を表す…というシナリオだったりして!?ちょっと頭の足りない子に見えちゃってるのは、野望を隠す芝居だったりして!?柾樹リン帰還に仏頂面の聡っち&元カノ@今日はカーディガン。元カノも盛岡を訪れる予定という噂なので、やはり脚本家が書きたいのは多角関係?でも、相変わらず夏美タソの前で柾樹リンの悪口しか言えない聡っちといい「今のアナタは分からない」と自分の基準でしか物事を考えられない元カノといい恋のテクニックは最悪(^^;)いつしか家族を仕切る役回りになってる神木クンは『探偵学園Q』の方に全力を注いでもらえば良いとして>ぉコナンと夏美タソの間で揺れる竹城と実は夏美タソこそ女将にふさわしいと、心の奥では認めている環さん。柾樹リンが戻ってきても、自分が女将になる自信があると豪語する彩華ちん。もしかして、柾樹リンをたぶらかそうとしてる?“ドロドロしてなくちゃドラマじゃない”というのが制作者のコンセプト?『芋たこ』が低視聴率で『どんど』が高視聴率というのは一般大衆もドロドロを好んでる、ってことなのかしら?この間、昼ドラ『麗しき鬼』をチラッと観てみたんだけど、初めて観ても凄かった(笑)でも、何ていうか、突き抜けた凄さって感じ。だから不快感なし。『どんど』には何故、不快感や時には嫌悪感さえ抱いてしまうんだろう?ドロドロでも良いんですっ、心がこもっていればっ!○『どんど晴れ』review今迄の分はこちら(INDEX)から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇○『麗しき鬼』挿入歌SYO-1/鬼子母神の子守唄(CD)○小松江里子→『女将になります』→酒井法子→のりぴーママ@『ファイト』ってことで連続テレビ小説 ファイト 総集編【NSDS-9948】=>20%OFF!連続テレビ小説 ファイト 総集編○画像なしのアフィリって嫌い(笑)《送料無料》渡辺俊幸(音楽)/どんと晴れ サウンドトラック(CD)
2007.07.02
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辛い話の次には明るい展開が待っている…だからストレスを溜めることなく、毎回面白く観ることが出来るのだな。皇后様は、よく気が付くし公正な方だなあ。言いたいことは遠慮なく言うし。そんな彼女に采配を委ねる皇太后様も、なかなか良い姑じゃん>ぉ…と、思いっきり庶民的な観方をしている私(^^;)てことで今度こそ文字通りハン尚官VSチェ尚官の競合。テーマは、ご飯。ドラマ終了後の『豆辞典』コーナーで「朝鮮半島の人達は、ご飯が大好き」と言ってたのに、何となし違和感。…日本列島の人達だって、ご飯は大好きじゃん(笑)ま、そんなことはどーでもいいんだけど>どーでもいいんかい同じ米、同じ釜、誰の手伝いも頼まずに…という条件なのに重要なアドバイスをチェ尚官に送るクミョン。何か、クミョンの方が料理の腕が上みたいな印象だけど…まあ、彼女は天才だからね。釜の蓋の上に重しを置いて圧力を加え、釜の縁に米を貼り湯気を閉じ込める―それがチェ尚官の方法。「歯ごたえがあるのに軟らかい」…という完璧な仕上がりになるらしい。う~ん、電気炊飯器には応用できそうにないなあ>ぇ釜の片側に器を入れて炊く―というのがハン尚官の方法。似たような話を、前にどこかで聞いた覚えがある。韓国だったのか中国だったのか忘れたけれど、釜を斜めにして炊くのだとか。部分により硬め・普通・軟らかめと、一度に色々な炊き上がりになり食べる人の好みに合わせることができる。勿論、相手の好みを理解してこそ出来る業…ハン尚官は一緒に頑張ってきた仲間達のことを日頃からよく見ていたのね。「広い心で慈しみなさい。下の者の意見にも耳を貸しなさい」という、チョン尚官の教えにも叶っている。結果は9対5で、ハン尚官の勝利。素晴らしい最高尚官の誕生。チョン尚官を偲んで、散骨をした山を訪れるハン最高尚官。思いの中でチョン尚官と会話するところ、会話の中にチョン尚官らしいユーモアが混じっているところに泣けたわ。帰ってきて、初めて最高尚官として王様の前に出た時お固い印象だったハン最高尚官が、おトボケを言っていて>無意識に出たみたいだったなチョン尚官の遺志を全て引き継ぎ、さらに自分なりの考えや特質を生かしているんだな…と悟れて、これまた泣けたぜい。チャングムが一人きりになると、何処からともなく現れるチョンホ様>もはや定番(笑)警護担当の内禁衛(ネグミ)から、行政を監督し不正を摘発する機関@司憲府(サホンブ)に移動。それに合わせて「今迄なかった役職」である出納係に任命されるチャングム。ああ、2人はいつも結び付いているなあ(笑)こうしてハン最高尚官、チョンホ様、そしてチャングムの頑張りで今迄にない危機に直面するチェ一族だけど…それでアッサリ引き下がるような彼らではないからなあ…まずはヨンノにチャングムが持つ帳簿を盗ませる―というのはセコいけど(笑)しかも、あんなに簡単に盗み出せちゃうなんて―という気もするけど(笑)それで問題になるのは帳簿そのものではなく、そこに挟まれえてたチャングム母の日記―てとこが面白いよね。宮中での不正という大きな問題から、チャングム母に関する個人的確執まで…色々手広くやってるなあ、チェ一族>ぉそんな急展開の中、ちょっと調子に乗っちゃったり舞い上がっちゃったり…大忙しだったミン尚官が可愛い(笑)○『チャングムの誓い』review今迄の分はこちら から☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【送料無料のお試しセット】韓国シリーズセット 李おばあちゃんの『特選チゲ味噌450g(甘辛)』スーパーでは絶対買えない美味しさ♪絶品のキム...チ・ジニ短編ドラマBOX(DVD) ◆20%OFF!
2007.07.01
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