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以前、入院していた時紙パックジュースの自動販売機が入口にあったのでりんごジュースをよく買って飲んだ果汁100%ではなかった気がするけどマッサンのりんご汁を売っていたらきっと、ちょくちょく飲んでただろうな病院とりんご何となし郷愁をくすぐる病院に郷愁ってのも変な話だけど(笑)…ひじゅにですが何か?「病人の見舞いならまだしも」by一馬エマちゃん問題とりんご汁の売れ行きと両方が解決した理想の土曜日―マッサンが父兄会にりんご汁を持っていこうとするところは親バカぶりが表れていて微笑ましいと思ったけどそれを止める一馬君の上記の言葉がりんご汁の運命を決めるものとなるとは…何か斜め上を行ってんなあ(笑)まあ病院に販路を見出したってのは実話通りらしいけどね。鴨居商店で何を学んできたのかとオール阪神にキツイこと言われてたから太陽ワインのポスターに匹敵する様な当時としては大胆&斬新な宣伝をマッサンが考えるのかな…とちょっと期待していたので、そこのところは寂しい。でも、ウィスキーが完成した暁にはそうしたエピソードも入るかな?ということでりんご汁問題は取り合えず解決。エマちゃんの方は父兄会での作文朗読で盛り上げ&泣かせんだろうな…と思っていたら、まさにそのまんまだった。実際には、読むのではなく原稿から目を離してカメラ目線で暗唱!これまたちょっと斜め上(笑)まあ、可愛いから許す>ぇつーかマッサン&エリーが「本当の事」を告げるシーンでエマちゃんの中の人の演技力には驚かされたから今日みたいな見せ場があってもええやないか…って感じ?>ぉ作文は最初にイキナリ実両親がいないことを告白。これが例えば某前作みたいに実両親が身近にいる、よく知っている人達だった…なんて場合とはまた違う苦悩があるよね。エマちゃんの場合自分が生まれてすぐに亡くなっているから記憶にも残ってないしこれから逢うこともできない…どっちがどうってんじゃなくて、また違う複雑微妙さ。でも、ドラマ的には父と母と聞いて思い浮かべられるのはマッサン&エリーだけ。実際に今迄ず~っと一緒に過ごしてきた思い出はまさにマッサン&エリーにしかないわけで結局、幼い心の行き場所はマッサン&エリーの所しかない。ある意味、解決しやすい事例と言えるかもね。それでも、それまでは固い一枚岩だったところに見えない空間がぽっかりと空いてしまったのは事実。それが今回のことで、逆により固く結び付いたってのなら良いんだけどこれから思春期を迎え、ぶり返したりしないか心配。実話ではどうも、そんな感じだったらしいからさ(^^;)ま、羽原がどこまで描くつもりなのかってことだけど。それにしても、この作文の冒頭部分で母親に可愛がられているエマちゃんに嫉妬していたというタケシがどう思ったかそこのところも心配になっちゃったよ。ちょっと茫然とした様な顔してたしね。ドラマ的にはその後、仲良くしている様子が示されたしよっちゃんが2人を並ばせたりしてもいたし悪い要素は何もないんだろうけどね。自分の夢はお母さんの様な大人の女性になってお父さんの様な男性と結婚すること―と、イカニモ大人が喜びそうな結論>こらこら「エマより先に死なないで」という可愛い願いは一件落着を表すほのぼのシーンの様に見えるけど…そんな言葉が出てきたのは実両親が既に亡くなっている…という冷酷な事実が元になっているわけだからか~な~り切ない願いだよな。それに『マッサン』第1話におけるエリー初登場は遺影だったってことを考えると実に実に切ない言葉でもある。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1722-db4cc3c5☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!りんごジュース&焼き菓子詰め合わせ寝巻川の字盛皿
2015.01.31
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よっちゃん、グッジョブ!つーか最初から全てよっちゃんに任せておけば良かったんじゃ…>ぇ…ひじゅにですが何か?「心配してたから連れて来た」byよっちゃんエマちゃんの隣の席の子ぬっくん@床屋の娘は、よっちゃんというのね。今週のお話はエマ主役の様でいてタケシ君フィーチャーの様でいて実はよっちゃんウィークだったりして?本当の事を聞かされたエマちゃんは表面上は「良い子」に変身。その話そのものにも実に効き分けが良かったし俊兄ぃには「おはようございます」だし帰ってくれば靴をキチンと揃えるしおやつよりも、まず宿題…だし。その直後に発熱。心に生じた歪みはいつか外に出てくるものだからその時期と出方が心配だったけど直後&発熱というのはある意味一番軽くて済んだと言えるかも?それにしても自分の心を抑え込む↓表面的には寧ろ前向きな言動をし始める↓倒れるという、どっかで見たパターン。これってマッサンじゃん(笑)鴨居商店で意に沿わぬウィスキーを造るため奮闘し倒れてしまったのはマッサン。エマちゃんったら、やっぱ父親似(笑)そんなわけで寝込んでしまったエマちゃん。何故ここでエリーお得意のホットトディが出てこなかったのか!?…ああ、アルコールを使用するから小さな子供にはふさわしくなかったってことでせうか。あれ?梅子さんちの健太君にも飲ませたんだったよね。つーかあれがホットディ初登場エピだったんだよね。…なんてことは取り合えず置いといて>ぉ何とか回復したエマちゃん。うなされて読んでいた「お母さん」はエリーのことなのか、顔も知らない実母のことなのか分からないまま目を覚まし、エリーのおかゆを拒否するエマちゃん。これは何を意味?元々、好き嫌いの激しかったエマちゃんだから表面上の「良い子」を捨ててワガママを言える様になった=ショックが和らぎエリーに再び心を許したちゅーことなのでせうか?そんな所に、よっちゃん登場。しかも、タケシを連れて。自分には母親がいないからエマちゃんが羨ましかった…というタケシ君。加えて、エマちゃんに初恋中だってこともカミングアウト。何かイジメするのも同上すべき事情があってのことだったんだよー好きな子をイジメる男心でもあったんだよーと、小さな子供であることを強調して丸く収めた感があるけどまあ、そこは許してあげよう>ナニサマそれにしても、よっちゃんですよ。エマちゃんの隣席で仲良くしてくれてる、と思ったらタケシのイジメにも立ち向かってくれたし今日はタケシを連れてきたばかりかその心の秘密まで言わせちゃうしそれで明るくハッピーエンドに持ち込むし…ううむ、なかなかデキるヤツだわ!エリーがクッキー&りんごジュース(あ、汁か)を持って来たらそちらに意識集中してテーブルに近付いてるところが可愛かった>ぉ【余談】ひじゅに知人の話なんだけども―子供のいない夫婦が親戚の子供を養子に迎えた(男の子)高校までは、まあ普通の家庭。大学入学手続きの際、戸籍を見て養子だとバレてしまった。彼は大学進学をやめニート状態を何年か続けた後家を出てしまった。周囲の人々は「イイ年して…」と冷めた目。ひじゅにも周囲はもうちょい優しく見てやっても…という気はしつつも実のところショックを受けるのは仕方ないにしても今迄育ててくれたことに感謝しても良いんじゃないの?なんて思ってた。何しろ、ひじゅにより年上の当時は既にオッサンに感じる人だったから。でもね、そこはやっぱ他人事だからね。自分の身に降りかかったら、どう反応するか分からない。だから「本当の事」とか「嘘はいけない」とか言うけど墓場まで持って行く…という選択もありだと思うし告げるにしても最初から…とか、幼いうちに…とか、分別付く様になってから…とか色んな場合を考慮すべきだと思う。正解ってのはないだろうけど。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1721-57b5dd80☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!おかゆりんごクッキーおかあさんのパンツ
2015.01.30
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遅まきですが、ちょこっと感想をば(^^)エルキュール・ポアロ=勝呂武尊おお、「ル」と「ロ」だけ合ってる(笑)一見、イメージが全く違う野村萬斎がポアロ役と聞いてかなり期待していた。多分、多くの視聴者がそうだった様に最初は、あの声&喋り方に、ちょい困惑。でも、もしかしたらデヴィッド・スーシェ版ドラマの吹き替え@熊倉一雄へのオマージュかしら?少なくとも、フィクションだということを強調して作り上げられた物語世界をお楽しみ下さいということかしら?つまり彼を案内役として?と、好意的解釈。で、結局のところそれがドラマ全体を象徴していた気がする。ぶっちゃけ期待していたほどの斬新さはなかったけれど懸念していたほどトホホなデキではなかったと思う。つーかなかなか面白かったデス。私にとって初めて呼んだクリスティ作品で傷跡が12、陪審員と同じ人数…という点が非情に興味深かった。スーシェ版ドラマでは、ラストでポアロが下した結論が原作や他の映像化作品とは違い、まさしく苦渋の決断でその苦悩を深く描いていたところが衝撃的だった。そして今回は、第1夜の段階でそもそもの発端である剛力家の事件が身近に感じられ関係者達の悲しみが切々と伝わってきた。だから第一夜は良かったと思う。あまり盛り上がりはなかったけど(酷まあ、無難に作ってあるねって感じ。ふぐの一夜干し等のクスグリに三谷節が出ているし。第二夜は賛否両論ってところかなあ。いや、面白くはあったんだけどね。第一夜で剛力家のアレコレが行間から滲み出てくるのが良かったので第二夜では、そこを直接描くと知って>観るまでは単純に前後編かとちょっと過剰じゃね!?と思ってしまった。実際、第一夜の時ほど切ない感情は湧かなかった。でも、作り手側としてはこちらの方こそ描きたいんだろうな…と思った。事件そのものだけでなくその後、何年もかけて計画を練り実行に至るまでのアレコレも。原作には詳しく描かれていない部分なのでイジリ甲斐もあるだろうし。ただまあ長いので緊迫感なくなっちゃってたけどでも、そこはちゃんと登場人物の言動で説明してもいたしね。つまり、当事者である彼ら自身が時の流れにより最初の憤りをなくしてしまいつつあったこと―計画がゲーム化してしまって、恨みより娯楽の様に変質していったこと―ラストでは罪を問われなかったことで調子に乗って必殺仕置き人みたいになろうなんて会話も見られたし…ここのところは皮肉っぽくて悪くなかったと思う。後味はイマイチだったけどね(^^;)ポアロの決断はスーシェ版の様には行かなかったけどだからこそアレは異彩を放っていて良しとしよう。こちらの勝呂氏は、あまりにも明るく軽く自らの信念を曲げてみせたけど(笑)これが最大の皮肉だったりしてね。少なくとも作り上げられた物語世界の案内役として綺麗に綺麗に纏めてくれた…と言うべきかも?原作:アガサ・クリスティ脚本:三谷幸喜演出:河野圭太出演:【一等客室】野村萬斎(勝呂武尊)、佐藤浩市(藤堂)沢村一樹(能登大佐)、富士純子(羽鳥夫人)、草笛光子(轟侯爵夫人)玉木宏(安藤伯爵)、杏(安藤伯爵夫人)、池松壮亮(羽佐間・万年筆販売員)【二等客室】藤木隆宏(保土田・輸入車セールスマン)、小林隆(益田・執事)、二宮和也(幕内・秘書)青木さやか(昼出川・メイド)、松嶋菜々子(馬場・家庭教師)、八木亜希子(呉田)【その他】西田敏行(三木・車掌)、高橋克美(莫・鉄道省重役)、笹野高史(須田・外科医)【剛力家その他】石丸幹二(剛力大佐)、吉瀬美智子(曽根子)、小林星蘭(聖子)黒木華(小百合・小間使い)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1720-2935dba6☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!ブルーレイBOX缶バッジふぐ一夜干し
2015.01.29
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おかげさまでだいぶ元気が出てきました症状が治まって1~2日経てば普通に活動して良いと言われたものの咳だけはしっかり残っていますつーか却って酷くなっている感じ…元々、気管支喘息の気があるんだけどここここれってヤバイでせうか?…ひじゅにですが何か?「ウィスキーの里にしてくれるんだべ?」by熊虎りんごジュースは売れないわジュースでなくて汁にしろと押し付けられるわウィスキー造りには待ったがかけられるわ…相変わらず試練ばかりが降りかかるマッサン。エマちゃんの件ではタケシへの対処もしくはフォローもなく父兄会や作文へのアドバイスもなく日本人だから外国人だから…という根本の問題もスルーのまま養女だと早く 告 白 す べ き…というプレッシャーがかけられる一方のエリー。公私ともにこれで良いのか亀山家!?それとも、この2つを重ねて描いているつもりなのか羽原!?「いつかきっと、お母さんみてえな綺麗な蝶々になる」冒頭での熊虎さんのイモムシ話は良かったと思う。つーか早くこう言ってあげれば良かったのに。でも、次のハナさんとのシーンからすると「お母さんみてえな綺麗な蝶々」は“魅力的な女性”とか“人としての本質”とか内面的なものではなくあくまでもエリーの様な外国人の風貌を意味してるみたいだなー。まあ一応、この時点では父親似ということで、取り合えず収まったから良いけど。そう、まずはこーいうことで良いんじゃないかと思う。周囲の人々の対処法としては。当時の外国人への偏見や、その立場とかそれゆえのイジメとかの本当に考えねばならない大きな問題にはまだ発展していない。タケシのイジメは外国人云々の前に彼自身が置かれた環境から来る心の歪みから来てるものでその点で彼が素直になれれば和解はスムースに行くハズ。エマちゃんが今のところ抱いているのは何故自分は母親の様な金髪ではないのか?っちゅーことだけなんだしさ。養女であるという事実は告げるも告げないも、いつ告げるかもマッサン&エリーが自分達で悩んで決定すべき問題だと思う。エマちゃんをずっと見てきてその性質から何から把握しているのも真に愛情をかけているのもまさに、親である2人なんだからさ。ま、そんな賛否両論の嵐の中予定調和で(ぇ)エマちゃんに事実を告げるマッサン&エリーであった。エマ役の住田萌乃ちゃんはまだ6歳(2008年生まれ)だそうだ小学三年生という設定に加え今日の様な複雑なシーンをそれも表情のみで演じるとはさすがだな!と感心。俊兄ぃへの恒例の「グッドモーニングでがんす」が「おはようございます」に変わるというベタな表現よりずっと>ぉまあ、作文で泣かせる展開にしてメデタシメデタシなんだろうけどさ。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1719-81a51f32☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!イモムシ>ラジコンちょうちょ>クッキーおはようかん>バナナ
2015.01.29
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「ジュース」という語もまだ馴染みのない時代だったのね逆に馴染みまくってる時代に住んでいるもんだから「汁」という言い方に違和感持ってた時代って面白い…ひじゅにですが何か?「親子は親子だ」by熊虎エマちゃんの隣の席の女の子はなかなかオトコマエで良い子だなと思ってたらぬっくん@床屋の娘。ベタなタイプとはいえ後から登場した娘の方がキャラがハッキリしているな。ぬっくんは今のところ、ぬっくんであるというだけ(酷奥さんの方は幾分かキャサリン要素を発揮していると言えるかな。先回はまだ一緒のシーンがないにも関わらずエリーのことをよく知っていて熱心に庇っていたし今日はタケシの家の事情に精通していることを披露。北海道編におけるエリーパート、ちゅーかホームドラマパートはこの床屋が進行係&説明係?イジメられた側のエマちゃんは勇気を奮って登校。イジメた側のタケシは休み。怪我と精神的な理由か…と思ったら家の手伝いで休むことがよくあるとか。母親がいないという情報も。何だかにわかにタケシ気の毒ムードが立ち込めてきた様な…エマちゃんの方はエリーが学校に顔を出した段階ですぐにイジメを心配されてるし両親は勿論、ハナさんも一馬君も熊虎さんも気遣っているし俊兄ぃだってKYながらも優しさは伺えるし何だか凄く恵まれている。タケシの言い草は決して許されるものではないしあの時代に外国人の親を持つというのはマッサン&エリーが広島編からずっと心配していたことでもあるしそりゃあ物凄く大変なことなんだろうとは思うものの…まあねタケシには同情の余地あり=真の悪人ではない=素直に仲直り=朝ドラ“お約束”のハッピーエンドというためだろうしエマちゃんはエマちゃんで真の愛情>血の繋がり に気付いて親子の絆が以前よりも強くなってハッピーエンドとなるのかもしれないけどここのところ、もう一歩踏み込んで矛盾の果ての逆転 みたいなのが描かれたら面白いんでないかい? なんて思うけど羽原にそれを期待するのは酷?いずれにしてもさ親が外国人↓何だよーお前日本人じゃなかったのかよーお前もそのうち髪の毛金色になんのかよーとなるのは分かるんだけど「何だよー」の後にお前、拾われた子かよーとなるのがイマイチ変な気がしてしまうのは私だけ?例えばエマ:ったしっ金髪になるっ!タケシ:んなわけねーじゃんエ:娘は母に似るもんなのっ!タ:だったら、お前拾われた子なんじゃねーの?という流れなら分からないでもないのだが>そうか?でもって、ここで養子であることを告白するか否か…なんて話になってきて何だかそれぞれの繋がりがオカシクね?ハナさんは表情が親身になってる感が溢れてて好感持てるのだけど真実を隠し続けていることは嘘をつくことだ…とかいう論理はこの場合はどうなのだろう?養子を貰ったら、必ずそれを告げなければならない!ってことになっちゃうよね。何かそれって意味なくね?あ、スマソ何か変な考えに囚われてしまった(笑)え?いつものこと?まあ、いずれにしろ実は養子です、告げるにしても某前作みたいに言いっ放し↓本人、言われたままで茫然と去る後ろ姿のみで終了↓時間ワープ↓後は朧~なんてことにはならず(笑)ちゃんと顛末をつけてくれるだろうと期待。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1718-d325d3b5☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!北海道余市ストレートジュースちびまる子ちゃんの作文教室こんにゃくケーキ
2015.01.28
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第12話『学び舎』う~ん…何か分かった様な分からない様な話だったな頭悪過ぎ?>スミマセンスミマセン「ここ、大事ですので」by右京ちゅーことで、頭から知性が流出しっ放しの私ひじゅにですので解釈がメチャクチャ間違ってるかもしれません。えっとね…理事長は大学経営のため―吉野は学科成立のため(つーか自分の利益のためだけど)―一見、学問のため学問を成り立たせる大枠を確立または維持するための様に見えて実際は金銭に囚われ学問を蔑ろにした。文字通り学問を捨て金銭を選んだ中塚―でも、紆余曲折の後、本来の学問の素晴らしさに気付くに至った。根底に物質主義VS純粋なる学問という図式があってちょっと単純化し過ぎの様な気がしなくもないけど(笑)まあ、そこは置いといて>ぉ物質側に行き過ぎてしまった人、無事に引き返せた人がいて一方、学問側に固執するあまり却ってそれを見失ってしまった舞―ってのがいてってことは中間に立って全てを見渡しかつ、周囲を前向きな方向へ自発的に向かう様に促す池本は理想の“学問”派っちゅーことでせうか?その割には言葉が足りないしなあ…言葉の選び方も悪いしなあ…中塚とも舞とも出逢いは偶然だし中塚の場合は彼の資質をよく見抜いて上手い導き方をしたと言えるかもしれないけど舞に関しては買いかぶってたとまで言ったら言い過ぎかもしれないけどでも、池本の示唆に全く気付けなかったってことだものねえ(^^;)つまり、池本に見る目がなかったってことでファイナルアンサー?(古実際のところ、彼女の殺意の動機がよく分からない。あそこで池本を止められたって、理事長の件はいずれバレるだろうし学科の存続云々が関わるというのもイマイチよく分からない>私がアホなだけ?つーか、まあ大学は学生のため…みたいなことほざいてたけどつまり、そーいう枠としてしか大学を捉えていなかったし失敗はただの一度も許されないこと…という頑なさもあったのだろう。たださ、それほど彼女が学問に身を入れている風に感じれれなかったのが痛い。これはもう最初の方の「脱ぎまーす」が単純に軽薄っぽく映っちゃったからかもしれない。それを置いといても純粋に学問への情熱や研究員への夢で動いたにしては証拠隠滅の仕方が狡猾かつ用意周到だったし恩師を手に掛けてしまったにしては態度に恐怖も罪悪感も見られなかったってのがあるよな。幾らミスリードのためとはいっても。だから池本の真意を右京さんから悟らされた時もそれを汲めなかった後悔や申し訳なさよりも掴めたハズの栄光を自分でダメにしてしまったというあくまでも自分のための後悔で泣いている様に見えてしまった(酷それとも、まさにその通りってこともありうるかもな。同じ池本を触媒としながら物質の側にいながら学問に目覚めることのできた中塚と学問の側にいながら物質の方に炙り出されてしまった舞…という皮肉を描いているのかも?ラストで中塚に池本の姿を見、茫然としていたのは真の意味の“学び舎”たるものを彼らの中に垣間見たってことなのだろうな。とすると、やはり池本=理想となっちゃうんだけどやっぱ、その通りには描けてなかったと思うよ(酷ところでメガネっ娘であることを誤魔化すならコンタクトレンズでも入れとけば良かったのに>舞それから池本が仕掛けた「道標」右京さんが気付くシーンを端折って舞に気付かせるシーンで、あのグリーンの仕切を使って視聴者の目にもハッキリ、あの箱が浮かび上がる…という見せ場にすれば面白かったんじゃ?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1717-d5d014eb☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!メガネチョコ夏目漱石>ペーパーランチョンマットしるべ>道標を象った菓子
2015.01.27
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イジメっ子の名前=タケシというのも今や朝ドラ“お約束”なのか?…ひじゅにですが何か?「タケシに謝らせに来たんだ」byタケシ父↑今日の最大の謎はこの言葉の真偽まかないを作っている途中で学校へ行ってしまったエリー。まかないはどうなったんだ!?という全国お茶の間の疑問の声に早速答える今日の『マッサン』ハナさんのおかげで従業員一同無事に食事を終え中でも俊兄ぃったら「ハナ」「ハナ」と連発し何とか気を引こうとしているのがバレバレ。だったら昨日、ハナさんの前でエマちゃんに大きくなったら金髪になるだなんて見え透いたこと言わなければ良かったのに…それとも子供の気持ちを汲んで洒落た慰めの声をかけられる俺ってカッケー!という意識だったのでせうか?ま、俊兄ぃは適当に纏まるだろうから置いといて>ぇ売 れ な いという最大の問題を別とすると>別にできねーよ北海道に来てからはそれなりに事が進み生き生きし始めたマッサンは父親としてもレベルUPすべくエマちゃんに語りかけ。「みーんな同じ人間なんじゃ」確かにその通りなんだけどエマちゃん自身は今のところ外国人の母を恥じているわけじゃないのでイジメを始めた男子達に言ってやってほしいなあ。昨日のエマちゃんは大きくなって髪の色が変わるのを望んでいる風だったのに今日は何だか、悪い運命みたいな捉え方に変わっていたよなあ。確かに見慣れていない「異人さん」との遭遇に動揺する男の子達の気持ちは分からなくもないしその気持ちの落ち着け所としてエマちゃんをイジるのだろうけど「本当は拾われた子供じゃねえか?」外見的な相違をこんな風に取り上げるとは…自分にはすぐには受け入れがたい“外人”の外見とは違う自分達寄りの外見を持つエマちゃんのことは逆に認めやすいんじゃ…なんて感じるのは、ひじゅにだけ?>だけだろ「ワタシ、日本語ワカリマセン」これって芸人が滑稽に演じる“外人”の定番台詞だよね。ちょっと時代にそぐわないイジメ方な気がす…(略ちゅーことで昨日は隣の席の女の子が庇ってくれたけど今日はエマちゃん自身が応戦したらしい。そこのところ映像で見せてくれれば良かったのに>ぇそれとも明日、回想として流すのかしら?エマちゃんに突き飛ばされたのはタケシ。目立つ包帯姿のタケシを連れてやって来た父親は「アンタが噂のエリーさんか」だの「アンタの娘に突き飛ばされて怪我した」だの明らかに喧嘩腰。どう聞いたって苦情を言いにきた態度なのにイカツイ熊虎さんが出ていった途端に「詫びを言いに来た」って…本当か!?…と、どうも父親に疑惑の目を向けてしまったもんで肝心のタケシが霞んでしまっただよ。ごくごく単純な羽原の仕掛け@「そう見せかけて実は…」形式に過ぎないのかもしれないんだけどさ(笑)それよりも、今日一番良かったところは後片付けしながらタクアンを口に放り込むハナさんで、異論はないですね皆さん!☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1716-8a331437☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!わかさいもけんかのきもちクッキー
2015.01.27
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実も蓋もないことを言っちゃうとエマちゃんが実子でないことに気付く根拠として母親の金髪が遺伝しなかったことを挙げるのはちと弱い父親が黒髪なんだもの寧ろ、父母双方とも美形なのにどちらの美貌をも受け継がなかったことにあると思わ…こ、こらこらこらっ!ススススミマセンスミマセン!…ひじゅにですが何か?「エマの髪の毛も、いつか金色になる?」byエマ昔々のその昔…ってほど昔じゃないけど、少し昔『こ○ろ』という朝ドラがありまして父親を亡くしたばかりの幼い子供に周囲の大人達が手紙を書けば父親に届くと教えた上に一時的な慰めのために父親に変装して子供を騙す―という頭イカレテるんじゃないの!?ってなエピがありまして小芝居はあっという間にバレて子供は大泣き騙した大人はそれを放置した上に、その目の前で怒るヒロインを口説き出す―という頭湧いてんじゃないの!?ってなオチだったんですが今日の俊兄ぃのエマちゃんへの適当な返答はちょっと、それを思い出してしまった。勿論、アクドさも不快感もずっと薄いけどね。え?だから何だって?つつつつまりこんな時にも過去作を彷彿とさせるエピを入れるさすがの羽原流!ってことで>そうか?大人しくも人懐っこい熊虎さん(今のところ?)にやっぱ優子化してる感じのハナさんに第二の英一郎君っぽくなってる一馬君を従えて髪を横分けにしたマッサンは始業の鐘が日課。マッサンの“北海道果汁”は創業開始一ヶ月。ままままさか後のウィスキー工場の名前は北海道の“ホッカ”とか日課の“ニッカ”なんてならないよな?…なんてことは置いといてマッサンは爽やかに頑張っているし従業員達も和気藹々としているし一見、全てが順調の様なのに売 れ な いという最悪の事態。ぬっくんや進さん達の反応からすると味というよりジュースという形の問題と値段にあるらしい。前者は慣れの問題だろうから対策法もあるだろうしウィスキーが抱える問題と共通するからそちらにも良い影響、もしくは良い経験になるかも?後者はどうするのかなあ?(ちなみに実話がどうだったのかは知りません)そんな中でエマちゃんエピ、遂に始動。まかないを作っている途中で醤油を切らす↓エリーが自宅に醤油を取りに行く↓エマちゃんがお弁当を忘れていることに気付く↓エリーがお弁当を学校に届けるという自然な様でいて何となし不自然な気がしないでもない流れ。ちゃんとハナさんに醤油を届けてから学校に行ったのだろうか?と、変なところも気になるし>ぇ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1715-93b48c3d☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!イケイケベル鮭フライ金髪の女の子と3匹のくま
2015.01.26
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インフル明け…までは、まだ行かず頭もボーっとしておりますがまずは先週分の感想を纏めてみたいと思いマス内容もボーっとしてるかもしれないけどえっそれは、いつものことだって?…たたた確かに…ひじゅにですが何か?「一年後」byナレーター一年経っちゃったよ。浦島太郎の様な心境だよ。一年前に何があったんだっけ?観たばかりなのに、もう忘れかけている…マッサンに熊虎さんは金を貸してくれと言い一馬君は鰊御殿を買ってくれと言ってたんだよね。マッサンは自分達も「裏切り者」扱いされるのではとビビりエリーは森野家を仲直りさせたいとヒロイン発言。うむ相変わらずの『マッサン』クォリティ>ぇ*逆賊と呼ばれ国を失い北海道に流され苦労に苦労を重ねそれでも会津の武士の魂でりんご栽培に成功した進さんを代表とする人々―*紆余曲折の末ようやく北海道に辿り着きウィスキーの時代を作ろうとしているマッサン―それだけの覚悟があるかと問われ答に窮するマッサンの姿に大きさや重さの違いを示しつつも根底のところで両者を重ねている…つーか重ねたいんだね…ってところは相変わらずの羽原流>ぉ*皆に反対され、家を捨てて熊虎さんに付いて行き熊虎さんの夢のフォローに命を捧げた妻しのさん―似た様な経緯で日本にいるエリーが彼女に感情移入するところも羽原流。ただ、これがマッサンが進さん、エリーが熊虎さんと逆方向にリンクされたところは、ちょっと面白いかも?と思った。それが充分に生かされたかというとよう分からんけども>ぇ元グレチキと熊虎さんのアクションシーンが入ったのは良かったと思うよ。熊虎さんや進さんの語りシーンはさすがベテラン&演技派な役者に任せると「説明台詞ばかり」だなんて文句は浮かんでこない。寧ろ、そこにない情景が次々と浮かんでくる。とはいえ、その後に激しい動きがあるシーンが来ると単純にメリハリを楽しめる。それだけでなく熊虎さんが持ち出した刀が錆付いていて抜けない―というのが意味深。進さん達が地道に頑張ってきたのも熊虎さんが裏切り者と呼ばれながらも支えとしてきたのは同じ会津の「武士の魂」。でも今や、その「武士の魂」は錆付いている。いや、「武士の魂」が錆付いてしまったのではなくてかつてそれを象徴していたものが…ってことでこれからは、違うものが象徴となっていく―時代は変わった―ってことかなと。はいはい勝手な深読みですが何か?>ぉそして、引っ張った挙句マッサンに鰊御殿を買ってくれと言い出した一馬君が元グレチキに渡そうとし金を貸してくれと言っていた熊虎さんが鰊御殿を買ってくれと言い出す…という逆転の展開に。まあ、一馬君の方は取り合えず今を乗り切るためと自分達の不幸の元凶と(多分)思っていた鰊御殿を何とかしてしまいたいという感情優先で相手が誰だろうと関係なかっただろう。熊虎さんの方は金貸してくれ=鰊で一発逆転!への未練家買ってくれ=再出発しようとの覚悟っちゅーことだろう。「春になれば鰊」みたいなことを冗談っぽく言ってたのも吹っ切れたからこそだろうし。「故郷」発言こそが本音なんだろうし。つーか鴨大将&英一郎君の時もそうだったけどどんでん返しの如く綺麗な話をされてもひじゅにだったら「うん、その理屈は分からんでもない。でも、あの時の私に対する仕打ちはそれで全て説明できるのか!?その後出しでチャラになるのか!?私の感情の持って行き場は!?」と小一時間…(略ともかくも一年ワープしマッサンの(今は)りんごジュース工場完成。鰊御殿は跡形なし?と思ったらそのまま、食堂に。さらに亀山家の自宅@エリーハウス完成。ここのところはイカニモRPGって感じするな(笑)ステータスは上がるし、皆は仲間になるし。ところで、エリーハウスだけど寝室は和室にして布団を敷いて寝ることに…とか台所は洋式に…とかもしかしたら、このこと自体は実話通りなのかもしれないし別にそのことに批判はないけれどドラマでのエリーの今迄を考えると大阪では元々和室だったところにベッドを置いてたのに何で今回はイキナリ?…とか日本に来てからずっと日本式の台所で日本料理を作り続けてきたのだし優子さんに教わったり別嬪同盟や英一郎君と一緒に料理した思い出もあるのにやっぱ洋式に拘ってるわけ?…とかちょっと疑問に思わないでもなかったりなんかしちゃったんだけど細か過ぎますねスミマセンスミマセン!☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1714-b76a73a4☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!余市のものがたり>りんごブッセスルメイカ>塩辛マッサンが余市で作ったリンゴのワイン>ドラマにも出てくるか?
2015.01.26
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何となく胸の辺りが苦しい恋煩いでもないのに(寒いや、寒気ならある!…という症状は少し前からあってそれに洟や咳や頭痛が加わり手足の痛みも始まって知らない内に熱も8度台に上がりここここれは疑いが濃厚…!?と、医者に行ったのが木曜日。いや、先週末「胸の辺りが…」の段階で既に診察してもらったんですけどその時は「様子を見ましょう」で終わってしまったんです。でも、木曜日は「洟が…」と口にしたところで、すぐに検査となりました。鼻の奥まで綿棒を入れられるのはいつもなら怖がるところだけど、意外に平気。実際に入れられても、意外に平気。結果が出るまで奥の応接間でで待機するよう言われました。ちなみに、いわゆる町医者です。入院設備はなく、医者の自宅と繋がった建物です。診察室の傍に看護師さん達の休憩室も兼ねているらしい洋間があり点滴用のベッドが塞がっている場合はそこを使うことがよくあるので私も点滴をされるのだろうと早合点。「点滴するならトイレに行っておこう」とその洋間とは逆方向にあるトイレに向かって歩き出したら「そっちじゃないです!こっちこっち!」と医者と看護師に次々に言われ案内されたのは、その洋間を通り越した自宅部分に向かうドアの向こうのまさに応接間という仕様の部屋でした。点滴どころか何もなく、ただ座って待っていると医者に呼ばれ「A型インフルエンザ」と書かれたメモを渡されました。そして再び、さっきの応接間で待たされしばらくして薬剤師さんが薬を持ってきてくれその場で会計をしその部屋を出てすぐの小さな玄関(患者が通常使うのと違う出入り口)に靴を運んでくれ、そこから帰されました。熱は診察時には7度台になっておりその後もそれほど上がりませでしたがダルくてフラフラでした(^^;)今日はだいぶ良いので、久しぶりにPCを開きました。『ファイト』(2005年)からずっと続けてきた朝ドラ感想をこんな形で休むことになったのが悔しいっす。生還できたら>できるのか?纏めて書きます。コメントお返事の方も。ひじゅにを忘れないでね(はあと)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1713-da58cf62☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!
2015.01.24
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風邪が酷くなってしまっただよ~昼寝は苦手だけどこれ書いたら寝ます…ひじゅにですが何か?「この家の土地を買ってくれんか」by一馬昨日『てっぱん』トラウマで熊虎さんの鰊御殿がマッサン工場になるんじゃ…と思いながらも「まさかね~」と自分で自分を否定していたのに早くもこの台詞(^^;)やっぱ、そうなのか?それで行くのか、マッサン!?同じく昨日地主から農家から熊虎さんに丸投げかい?と書いたけど今日はちゃんと2人で出向いていくマッサン&エリー。でも、肝心の用件の前に道ですれ違う人々の反応をクローズアップ。まあ、確かに広島編でも大阪編でも最初はエリーを見て驚く一般人の姿が描かれた。北海道でも最初はそんな感じでだんだんと地元に溶け込むエリーの図ぅ―が描かれるのだろうと思うけど久しぶりのせいかもしれないけどことさら強調している様にも見えたのでこれはやっぱ、エマちゃんエピへの伏線でもあるのかも?そんな風に見慣れぬ外国人への好奇の目を2人して実感した後なのに今度は熊虎さんの名前への嫌な反応が続いても何故か察しが悪いマッサン&エリーであった(^^;)リンゴの木がアップになってソコハカトナク某前作へのトラウマを煽った後>ぇ改めて紹介される進さん@蛍雪次郎。弟といっても亡くなった奥さんの弟だったのね。昨日の様子では、ハナ&一馬が働いていたのは日々の食事を得るために仕方なく…とか借金のため無理クリ働かせられてたのか…と疑う気持ちも少しあったけどそうではなくて叔父さんと姪甥の関係は良好っちゅーことですね。そこは良かった。でもって熊虎さんの名を出してあちこち回っているのに鰊御殿に泊まり込んでいることもわかっているのにマッサン&エリーと共に熊虎さんの所に押しかけるのではなくひとり先回りしている進さん。ここここれは何?大人の事情?>ぇそして遂に明かされる森野家の実情。…って、まあ歴史に疎い私ひじゅにでさえ悟ってたことだけどな。鰊御殿は絶対に売らないと意地を張る熊虎さんに「はいはい、じゃあいっそマッサンに買ってもらったら?」と、またまたトラウマを燻らせる私ひじゅにの心の声が聞こえたかの様に上記の台詞を言う一馬君であった。おい…でも、まあ実話はどうなのか知らないけどドラマ的にはそれが無難なオチなのかもね。相手がマッサンだから熊虎さんだって何とか置いてもらえるだろう。つーかマッサン工場の従業員になったりして?ありえますぜー。つーかハナさんは英語も話せる才媛だし一馬君も賢そう&中二病だし優子&英一郎君の前例から言ったらハナさんはエリーの親友になり良縁に恵まれ一馬君はマッサンの片腕に―っちゅーパターンでせうか?予告で俊兄ぃとハナさんが顔を合わせてたからこの2人がハッピーエンド!となっても驚きませんぜ。先回の登場時、俊兄ぃは嫁さん欲しがってたしな。…ってこのまま、ひじゅにの予想通りに進んでしまったらどうしよう?ひじゅに発想じゃベタとも言えない「ベ」くらいですぜ。ところで熊虎さんがエマちゃんに猟銃を見せるシーンには何の意味あり?熊虎さんの過去を彷彿とさせるため?豪快野卑な性格を表すため?「猪」という語が出てきたからマッサン=猪とかけてのこと?ままままさかエマちゃんの将来に関係してないよね?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1712-ce8dcb6f☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!イノシシ石狩挽歌余市産りんご>ワケあり
2015.01.21
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理想郷の次は夢の大地殿さまにボス今は希望に溢れているハズのマッサンだけど羽原の法則(ぇ)でいうとまずは真逆の事態が待ち受けているんだろうなあ…あ、それだと遊川になっちゃうか?…ひじゅにですが何か?「こう見えて女学校出てるんだ」by熊虎エリーの英語がチンプンカンプンな熊虎さんと自分から英語で挨拶をするハナさん。既に暗雲が立ち込めている鰊御殿で昔の栄光が忘れられず虚勢を張る熊虎さん…って感じで、ちょい痛々しい。そんな父親に素直に従いマッサン達を明るくもてなすデキた娘のハナさん。モロに反抗的な一馬君よりも健気なハナさんの方が不憫。…と、すっかり暗い観方をしてしまう私ひじゅにである(^^;)何かさ一馬君=英一郎君ハナさん=優子さんって感じああ間に野々村さんちの長女のエピもあったっけ熊虎さん家の問題にもエリーが関わるのはそれこそ朝ドラ“お約束”…ではあるけどちょっとワンパターン過ぎ違う?拘っているのか、拘らな過ぎなのか?それともエマちゃんエピへの前振りになってるのかな?「地主と大工、大麦とりんごの農家」まだ熊虎さんの華やかな面しか知らないマッサンは早速、熊さんに丸投げ>ぉはっ!ままままさか鰊を見限った熊虎さんが今の家&土地をマッサン工場のために譲る…なんちゅー『てっぱん』風展開じゃないよね!?いやいや、腐っても鰊御殿。今でも存在していて見学とかも出来るんだよね?ひじゅにったら考え過ぎにも程がある? ↑『てっぱん』トラウマ過去朝ドラを引き合いに出すならハナさんの名前と女学校と英語という要素の方が先でせうか?でも、どこぞのハナ+「子」さんの様にボロ着&汚れた顔の家族の中で一人だけ綺麗にして浮いているのでなく笑顔で働いているハナさんには好感。色恋沙汰でイッパイの恋愛脳ではなく内心では優子さんの様に国の在り方や女性の立場、自分が本当にやりたいことや言いたいこと…を抱えているのかもね>そこは羽原流初登場時から父親に冷たい視線を送っていた一馬君は学生服を野良着に変えてりんご農家の手伝い。学校をどうしたのか、まだ分からないけど部屋で勉強している姿が何だか切ない。一馬君達が手伝っていたりんご農家はりんご農家だけにマッサンと関わっていきそうだけどその前に熊虎さんと兄弟という繋がりがある様子。演じるのは朝ドラ常連の蛍雪次郎さん。そして初登場の床屋さんは何と、ぬっくん@温水洋一さん。『ウェルかめ』にも出ていたね。あの時ヒロインが何やかやしてアップになってる背後を何の意味もなく通り過ぎていくというシュールなシーンがあった。あれ、何気にインパクトあった(笑)今回もそれ希望>こらこら☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1711-c8a17296☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!三平汁こんにゃく大福焼肉屋さんのパーティセット
2015.01.20
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羊蹄山を望む北海道の美しい景色…で始まった今週幸先良いわい、と思ったのも束の間…って雰囲気だねつーか実際の地理を無視した絵らしいけど(笑)それもこれもがイカニモ羽原流?…ひじゅにですが何か?「不味い!」byきよし忘れられたと思ってた、きよしが再登場と思ったら早速この台詞(^^;)まあねマッサンに本場のウィスキーを紹介した、きよしがマッサンにとって不本意なデキの今のウィスキーを「美味い」とか「まあまあイケる」なんて言ってしまったら物語がぶち壊しになってしまいますがな(笑)なんてことよりも「辛気臭い」の次は「不味い」を流行らせたいのか?流行語大賞を狙うのも朝ドラ“お約束”になってきたのか?いやいや「辛気臭い」も「不味い」も流行語化は無理なんじゃ…なんて余計なことを考えてしまった(笑)北海道に到着してから始まったかと思ったら一週間前に戻って大阪編最後のシーン。こういう進め方はスコットランドから帰国した時から始まった初期の頃を思い出す。つまりコレも羽原流?大阪では“こひのぼり”での送別会亀山家の縁側でのマッサン&きよしという2つの図ぅ―この時点ではエリーの髪型は今迄通り。北海道に着いた途端に新しい髪型。大抵、時の流れの表現の一つとして髪型の変化が描かれたりするけどエリーの場合は何かの節目に変える主義?ちょっと残念だたのは好子さんだな。マッサンが住吉酒造を辞めた後も“こひのぼり”常連として登場してくれて喜んでいたのに結局のところ、大して生かされないままに終わってしまった。…うむ、こんなトホホぶりも羽原流>こら「エリーに逢えんと寂しい、マッサンはどーでもいいけど」キャサリンの台詞が、まんまこのドラマにおけるマッサンとエリーの扱いの差を示しているな(笑)そして、希望に満ちた亀山一家は遂に鰊御殿に到着―以前はあんなに活気に溢れていた屋敷の周辺が妙に静か。中に入れば熊虎さんがヤン衆の一人@元グレチキが追い出されてたし他には誰もいないし内装も何だか荒れている雰囲気だし…い、いよいよ鰊漁も下降線?鰊漁はやがて廃れるとは分かっていたので熊虎さんの華やかさにはソコハカトナイ悲しみを感じたのだけど廃れたのは昭和30年近辺と聞いたことがあるのでまだ大丈夫なのかなとも思っていたんだよなあ>無知?ちゅーことでネタ振りの月曜日は終了―マッサンから話は聞いているハズのエリーが熊虎さんに強い言葉を出すのもそれらが全て英語なのもまあ、ツッコミどころっちゃーツッコミどころだけど聞いていた以上に熊虎さんが怖い印象でとにかく子供は守らねば!という母親スイッチ全開になった上感情的になったため日本語が吹っ飛んでしまった…と、脳内補完してあげるわ(笑)いつもなら感情を爆発させるのはマッサンの方なのにエリーの方がパニクってマッサンがフォロー…というのも、新しい章に入った感があってヨロシイかも>ぉ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1710-19482c93☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!羊蹄山名水カフェジュレ鮭抱き熊>貯金箱ウィスキーに合うそうです>焼塩羊羹
2015.01.19
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第11話『米沢守、最後の挨拶』米沢さん好きなので今回はちょっとハラハラ(笑)「あなたの様になりたくないのでやめておきます」by米沢ちょっと強引な話だなあと思いつつもなかなか楽しめた。1つは映像に遊び心があったこと。内村警視長が何か甘い物をパクパク食べてたとこととか。以前は甘い物は控えていると言っていてそれで中園参事官が羊羹握り潰してたんだよね。そのシーンは机を透明にして下からのアングル。その上に乗せた退職届や菓子皿の裏側が映るのが面白かった。頭を下げた鑑識課長の表情も。でもって、それは後半で米沢さんを退職させるという内村警視長に鑑識課長が顔を引きつらせていたシーンと良い対比。登場時は課長は融通効かない冷たい感じで係長の方は情がある感じに見せていて後半で逆転するところが良かったし。そういう意味で係長に関する真相へのヒントにもなっていた。他にも、CM開けの度にシンボルの如くマンションのエントランスに立つ右京&カイトが映ったり。映像的にリズムもあって面白かっただけでなくこれまた管理人に辿り着く伏線みたいになってもいたし。それから現場を調べる右京さん達の目の前でその時の実際の様子を映像で重ねたところとか右京さんのティーカップ・コレクションの棚が映りそのガラスに右京さん達が映るシーンとかそれぞれ面白味があったな。映像云々とはちょっと違うけど犯人(最初の3件)を追いかけるシーンで若いカイトが先頭なのは当然として米沢さんを挟んで右京さんが一番最後というのが何かちょっと面白かった>ぇ話運びの上では米沢さんが部屋の鍵と鑑識鞄の鍵を肌身離さず持っているというところからマスターキーや合い鍵と“鍵”に集約されていくところとか鑑識の米沢さんの部屋に盗聴器それも一番分かりやすそうなコンセントに差すタイプというのも、さり気ないけど問題な気がする(笑)内容的には犯人(最初の3件)に放った米沢さんの上記の台詞が犯人(4件目)に対する痛烈な皮肉になっていたところがちょっと興味深かった。それと「僕らもまた虚像の何人を作り上げようとしているんでしょうか」というカイトの台詞。最初は煙草の吸殻で右京さん達は足跡で探ろうとした犯人は結局のところ“虚像”だった。そして最後に辿り着いた犯人(4件目)は警察にとっても一般人にとっても米沢さんにとっても“虚像”だったというだけでなく本人もまた、自分はそうあるべきという“虚像”に囚われていた…という皮肉もある。米沢さんが「鑑となる重み」を担うことで虚像から現実のものへとなっていくのだろう…という前向きなオチもついたし。初知識だったのは痴漢事件で掌に着いた繊維を鑑定するというところ。痴漢の冤罪って多いって聞くからああ、そういう調べ方もあるんだなと思った。私が無知なだけか(笑)あの回想シーンでの女性警官のドヤ顔は確かに不快だったけど犯人(最初の3件)が痴漢したのは事実ってことだよね?失職したのも自業自得で、今回の行為も完全なる逆恨み。ましてや米沢さんは巻き込まれただけで無関係。これが、そのまま犯人(4件目)にも当てはまってしまっていることが今回のお話の肝かも?まあ、こちらは逆恨みではなく失態隠しだったわけだけど。いずれにしろ、それまでのキャリアとこれからの見込みを失ってしまったという意味でも共通している。今回は“小細工”そのものが問題で人が亡くなったことそのもには事件性がなかったというのは悪くなかった。ああ、ここにさらに別の“事件”が重なったらドラマが散漫になってしまっただろうけど(笑)ただ、それ故に辻褄合わせがちょっと強引だったよね(^^;)それにしても今回まさか米沢さんが卒業なんてことはないだろうと思いつつも今シーズンはカイト卒業の噂が立っているからその裏をかいた可能性も…とかそもそもW主役と思われた薫ちゃんや後を継いだミッチーをあんなにもアッサリ卒業させたドラマだしなあ…とか少しばかり疑念と不安を持ちつつ視聴。早乙女さんという後輩が登場した時はももももしや彼女が今迄の米沢さんの位置に?なんてこともチラリ思ってしまった。それもこれも『最期の挨拶』だなんて思わせぶりなタイトルのせい(笑)制作側の仕掛けにまんまと乗せられてしまったってことだけど。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1709-a89e2be9☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!卵酒カイヅカイブキ米沢守 指紋迷路ステッカー(中古)
2015.01.18
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おおおこの間までは何という鴨sage!?ってな様子だったのが今日は何という鴨age!?はいはいつまりあのsageはいつもの如く羽原の分かりやす~い仕掛け(ちゅーか伏線?)だったわけッスね…ひじゅにですが何か?「従業員とその家族を幸せにしてやらなあかん」by鴨大将昨日の感想を読み返してみたら野々村氏と渡氏の出資額を50万円だなんて書いてしまってたことに気付いた(笑)分かってます分かってます必要最低限の額が50万円でその内野々村氏と渡氏が20万円ずつ出してくれることになったんですねそうですね。残りの10万円はどうするか…まだ何の当てもないままつまりまだ独立準備が整わないまま退職の方を優先するマッサン&エリーの図ぅ―だったわけでそれは鴨大将がその10万円をポンと出してくれる!という結果が用意されているからだったのね。これまた分かりやすい羽原流。北海道編では熊虎さんというなかなかに魅力的なキャラが待っているので鴨大将も負けじと大奮闘>ぇ彼のキャラからしたらあんな風にカッコ良く小切手を切ってくれるのも退職金だから返さなくても良いと言ってくれるのもそれと共にに経営者の心構えを教えてくれるのも実に「らしい」というか充分に推測できる行動ではあったものの今が「一番厳しい時」なのも承知していたから難しいよなあ…とも思っていたんだよ。なのに見事にやってくれたね、鴨!鴨、カッコイイよ鴨!まあ、マッサンがそう言い出すのは分かってたってこともそれが今だというのはキツイってことも現実と理想は違うということもそれでもいつか理想に到達できるだろうということも鴨居商店で一緒にやって行きたいということも全て鴨の本音だろう。なのに、マッサンの意志を尊重してくれた上10万円で背中を押してくれるなんてやっぱ器が大きいよ鴨!マッサンは研究者で経営者には向いていないというのも本音つーか視聴者も思っていること(笑)鴨としてはマッサンが危なっかしくて仕方ない鴨。だから、そこのところをああして言葉で教えてくれるのはある意味、凄い餞別。あの通りに思っていたり実行していたりする良心的かつ優れた経営者ばかりではない…というのも“現実”ではあるけどね(^^;)…まあ、そこは置いといて。反面マッサンはウィスキーの知識や経験の上では日本一であるのも確かでそれに大いに助けられたことも鴨は認めている。だから温かく送り出してくれたのは鴨の感謝の表れだよね。「お互い凌ぎ合うてウィスキー事業を盛り上げていかんとな」マッサンと鴨大将が、ここで同じ位置に並んだちゅーことでせう。今迄は鴨>マッサンだったからね(笑)だからって単純にマッサン>鴨と逆転させるのではなくここで2人を同じ高さにしたのが良いね。英一郎君の中二病はアッサリ完治。いやいや「背中を押す番」だなんて、ちょっと大人な言い方をしてみせたり「いつまでも一人前にならなかったら?」だなんて、ちょっと甘えてみせたり…やっぱ中二病は続行中?>こらこら いよいよ来週から北海道編。予告の限りではエリーの髪型がまた変わるのが一番印象強い鴨?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1708-f735ac84☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!土下座>メモブロック10万円分>旬の果物背中を押す>こりとりまくら
2015.01.17
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年末年始の番組変更により録画設定を一旦解除してしまった上また設定し直すのを忘れてしまい『相棒』見逃したー!同時間帯は『ワンスアポンアタイム』観てたもんでー!ってことで後で動画サイトで観て感想書きますぜ(^^;)他には三谷幸喜版『オリエント急行殺人事件』と映画『ロッキーホラーショー』と書きそびれっ放しの『足尾から来た女』の感想を書きたいな…ひじゅにですが何か?「僕らを見捨てるんですか!?」by英一郎↑久々の中二病発言>こらこらいやいやコレはファン・サービスかも。やはり英一郎君といったら学生服か中二病バレバレではあったけどもしかしたらひょっとして違う可能性も…と思ってたエリーの野々村家来襲…じゃなくて訪問はやはりマッサンのための出資依頼。さすがの野々村氏も一人では対処できず(?)助っ人を依頼。渡芳利@オール阪神登場!そーいや、一足先に出演したオール巨人はウィスキーの味を酷評してたっけ。白札から赤札へと、まさにウィスキーの味に悩み中なのに彼にはもう、お呼びがかからないのかな?それとも、マッサンが最初から目指していた本場の味を完成させた時阪神と仲良く再登場したら嬉しいな。…なんてことは置いといて「あんた誰や!?」インパクトある登場を目指したのだろうに却ってショボい印象。直後に冗談だと笑い飛ばして大物ぶりを見せつけたかったのだろうに却って小物感が増す。何だか悲しい阪神>こらこらこらっ熟成のため出荷は早くても5年後…住吉酒造時代からネックとなってきた問題もこれで三度目。それまでを埋めるもの鴨居商店における太陽ワインに相当するもの…ということで浮上するのがりんごジュース!熊虎さんが送ってくれた大箱入りのりんごエリーが野々村家に手土産として持って行ったりんごマッサンのために、りんごを絞って作った100%ジュースそして今日、エマちゃんが食べていたりんご…これでもか!って感じのりんごアピールの末のこの決断に視聴者も納得(笑)で、阪神も納得した様子で出資をOK…すると思ったら自分が20万円、野々村氏が20万円マッサン自身が10万円を用意…という微妙にセコい提案>こらこらナレーションによると当時の10万円=現在の5000万円ということだからセコいとも言い難いけどね(^^;)つーかスコットランド留学の資金は住吉酒造―ウィスキー工場は鴨大将―ついでに言うと宣伝その他一切も鴨大将―そして今回と常に他力本願だったマッサン。いや、他力本願と言ったら酷っちゅーか当たり前の手段なのだろうけどでも、その出資を頼まれた阪神としては自分でも出来るだけのことをして気概見せろや!ちゅーことなのかもね(^^;)その10万円をどうするか何の当てもない内にまずは鴨居商店を辞めようと決意するマッサン。二股かけて不倫の泥沼になるのを避けまずは離婚して綺麗な身になって新しい恋に臨む…のと同じ?>こらこらでここで顔を出すのが英一郎君なのであった。ラストの鴨大将は金魚を見つめる表情からマッサンの決意を悟ったのかもしれない。寧ろ英一郎君の方がなかなか納得してくれなかったりして?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1707-0b871b00☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!ザ・10万円カレンダー四季彩の丘>余市産りんご完熟搾り行き当たりばったり釣り紀行(オール阪神)
2015.01.16
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うわ~いマッサンったらホンマに倒れよったでっ!…よ、喜んでるんじゃないんだかんねった、ただ、あまりにも“お約束”過ぎて…スミマセンスミマセン…ひじゅにですが何か?「マッサンはマッサンのために頑張って」byエリー何度も書くけどお酒には全くの無知なもんで思わず検索しちゃったよ。国産ウィスキー第1号はサントリー白札(現在のサントリー・ホワイト)でも、ピート臭が強すぎて売れずブレンドを変えて売り出したのがサントリー赤札(現在のサントリー・レッド)でも、やはり売れなかったのだとか。味の方は分からないので、これまた検索したらレッドは味も香りも薄いのは確からしい。ただ、それ故に飲みやすいと言う人と美味いとは言えない、と批判的な人といるみたいだけど。もっともマッサンの時代はこの最後の評価はまだなく売れない…という状態だったわけでそりゃあ落ち込むよなあ、マッサン!マッサンの「信念」を出来るだけ曲げない様に努力したものも鴨大将の「方針」に思いっきり従って作ったものも両方が大コケ…なわけだからな。ましてや後者はマッサンの中に湧き上がるものを抑え込みマイナスの方向へとひた走ったわけで何倍ものエネルギーを費やしただろうからな。そしてイッパイイッパイになって倒れてしまうマッサン。鴨大将のところで頑張れ!と言っていたエリーがこの事態になってどう反応するだろうと思っていたら大将のために頑張った…と繰り返して労い私とエマのためにも頑張った…と言って感謝し今度は自分自身のために頑張ってほしい…と力づける。上手いわね、エリー>ぉ住吉酒造を辞めた時は一気に評判を落す程のダラダラ失業編があったけど鴨居商店を辞めても当座の生活には困らないくらいにはエリーが貯金してくれてるのかもね。だから、今なら言える。そんなエリーだから早くもマッサン独立のために動き始める。1:野々村家を訪問2:りんごジュースを作る1は野々村氏初登場の際に出資だの資金だのいう言葉をさんざん口にしていたよね。彼が出資者になることを示唆しているのだなと受け取ったもののその後、ふっつりと姿を見せなくなっちゃったから気持ちも薄れていた。一応、話の上ではエリーは娘達の英語教師を続けているということだったけど(ピン子が大阪に来た時にそう言っていたよね)その流れではなく、今日の様子では何だか久しぶりに逢ったかの様な印象を受けたな。(いや、単に出直しただけかもしらんけど)ともかくも野々村氏が出資してくれるようエリーが頼むんだろうな。忘れた頃の伏線回収と言うべきか繋ぎもなく視聴者に忘れさせる作劇がマズイと言うべきか>ぉ2はマッサンは最初はりんごジュースを売り出したというのは聞いていたから昨日、熊虎さんから贈られたりんごは伏線ね、と思った。でも、今日エリーが、そのものズバリ、りんごジュースを作るとは…ナイス、内助の功!…と、エリー贔屓としては言いたいところだけどどっちかっつーとエリーの掌の上で操られるマッサンの図ぅ―…が見えてしまうなあ(笑)あ、いや、批判ではなくて良き夫婦の一つの形なのかもね、とぞ思ふ>ぉ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1706-0afe177b☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!驚きのりんごジュース>余市江本自然農園のりんご100%無添加サントリー レッド日本列島ブローチ
2015.01.15
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何気に観た『ロッキーホラーショー』にちょいハマってます気持ちを整理するため近いうちに感想書いてみますぜ…ひじゅにですが何か?「よし、これでいこう!」by鴨大将キャサリン達に「大人になった」とまたまた言われちゃうマッサン。遂にピートそのものを使わずに作り上げる鴨居商店の味。―という今日のお話。うううう~む…何気に逆転劇だよなあ鴨大将が…ってことだけど>ちょっと唖然だってさついこの間までは鴨大将が一番存在感もありオーラもあり実に魅力的な人物だった。ウィスキーに対する考え方も納得いくものだった。マッサンは、客に媚びてまで…という言い方をしていたけど媚びるんじゃなくて、まずは啓蒙っちゅーか入門編として日本人にも馴染みやすい味からスタートする!というのは非常に論理的に思えるしお客さんありき!というのは当然の考え方だし事業そのものにも抱えている従業員のためにも商売として成り立たせなければ!というのも必然。だからウィスキーへの愛ありき!なマッサンはカッコイイけど今の段階では現実的ではないよなあ…とどちらかというと鴨寄りの観方をしていた。それでもマッサンは、いずれ自分の「信念」を選ぶだろう。でも、それはあくまでも考え方の違いであってどちらが良い悪いというものではない…とそんな無難な(?)オチを想像していた。でもさマッサンったら遂にピートそのものを排除して英一郎君曰く「コクも力強さもない」ものを造ってしまった。そしてそれを鴨大将は「極端」とか「魂抜いてどないする?」と言うかと思いきや「これで行こう!」になっちゃうんだもの。啓蒙ではなく思いっきり媚びとるやん!?何という鴨sage…まあマッサンと英一郎君の会話を廊下で聞いていたちょいと哀愁漂う姿からすると鴨も忸怩たる思いなのかもしれないけどさ(^^;)マッサンはマッサンでベタというか正統派のドラマならその後に“成長”が待っているつーかその後の“成長”ありきの今迄のダメ男描写かと思いきやキャサリンに昨日今日と続けて「大人」呼ばわりさせて分かりやすいミスリード(とも呼べないミスリード)。一見周囲に気を遣い流れに合わせられる様になり“常識的”な生き方になったことが実は退行というか本人にとっては、か~な~り無理している状態。近いうち倒れちゃったりして?無理をして倒れるのも朝ドラ“お約束”(笑)まあ、やってること言ってることが以前と真逆なのだから普通の状態じゃないってのはバレバレではあるんだけどそれを早くに分からせるために自棄酒だの愚痴だのってことはせず寧ろ品行方正真面目で良きパパ…みたいになっちゃうのは某女性向け掲示板で妻が勝手に夫の趣味の品を処分したら夫は怒りも嘆きもせずひたすら無気力になりただボーっとして毎日を過ごす様になった―みたいな相談を読んだことがあるけど>未解決マッサンも、そんな状態に近いのかもね>末期症状?エリーだけはマッサンの異変に気付いている…ってことでいつものエリー“デキた嫁”ぶりが描かれる可能性もあるけどでもエリー自身がつーかエリーこそが鴨大将とやって行く様にと励ましていたわけでそこのところでエリーも考え方を改める…みたいな話になっていったら鴨大将のイメージと共に、ある意味逆転劇。さて、どちらになるのかな?それとも、また違う方向へ行く?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1705-5402199c☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!北海道余市産りんごメイドインジャパン>カタログギフトピート洗顔パック
2015.01.14
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マッサン&英一郎君にエリーが出したのは梅酒の梅?違う?(笑)…ひじゅにですが何か?「理想の夫や」byキャサリン職人達をイキナリ引き連れてきたマッサンの図ぅ―で始まった今日のお話。いつもは「デキた嫁」エリーが困惑&不満顔。コレってイキナリ同僚や部下を連れ帰る夫に困る妻―というリアル世界でよくある例を取り入れてる?そういう場合は英一郎君に倣って食材は持参しましょーね!というのが羽原の提案?それより驚いたのは英一郎君はともかくとして他の職人達も喜んでウィスキーを飲んでいること。“暗算・腕相撲・名前”トリオを始めとしてマッサンみたいにウィスキーに惚れ込んで働き出した人は皆無なハズだよね。それから何年も経ったにしても自分達で造ったものへの愛着はあるにしても自然にウィスキー好きになれたわけ?だったら鴨大将の方針もマッサンの理想も極端なだけでほんの少し慣れる様にすれば解決するんじゃね?その極端から極端へと翻弄されているマッサン―工場長に返り咲いた途端拘り続けていたスモーキーフレーバーを抑えようと今迄とは真逆の方向へ突っ走る。こうと決めたら最後、走らずにはいられない性格だからそんな自分をよく知っているから駄々っ子みたいと言われようと必死で抵抗していたのね。抵抗することを捨てたから今度はそっちの方向にひた走るしかないのね。…としか言い様のないマッサン(笑)どっちにしてもタガが外れている>こらこら昨日現実を把握し、その範囲で進もうと決意したマッサンは“成長”したと言えるかも?…と書いたけどだから、その上でやはり「信念」を貫こうと思った時この“成長”が今度は“枷”になるんじゃつまり、大いなる葛藤が生まれるんじゃ…と思った(期待した?)わけなんだけどそんなカワイイ(ぇ)展開にはならない気がしてきた。ベタなくせに、こーいうベタさは省きそう。実際キャサリン達は素直に“成長”と解釈しているみたいだからマッサンの状態は素直な“成長”ではないってことだよね(笑)日本の男の代表としてマッサンを貶し続けてきたキャサリンがマッサンを認める発言をして大阪編を〆るのかと思ってきたんだけど少なくとも今は皮肉として用いている。目標としていたハイランドケルトを「こげな焦げ臭い酒じゃったか」なんて言っちゃうくらいだから今のマッサンは“成長”ではなく寧ろアヤシイ状態にある…と言えるよね?それにしても今日はナレーションが多かったな。個人的には邪魔とまでは感じなかったけどさでも、ちょいと気になる多さではあったよね。唯一人、エリーだけは不安を感じている…というところは言葉で説明しなくてもエリーの中の人の演技力に頼ってみても良かったんと違う?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1704-0b4d9f2e☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!梅酒の梅プラム・プディングスモーキー・ジョー>アイラモルト
2015.01.13
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鴨大将の後ろにピトッと貼り付くマッサンはちょっと可愛かった>ぇ…ひじゅにですが何か?「まるで誘え言うとるみたいじゃの」byマッサン↑おお、マッサンが言葉の裏を読んだよ!?…って>こらこら俊兄ぃが分かりやす過ぎってことですねそうですね。つーか字面通りにしか受け取れない代表格は某前作のヒロイ…>ゴホンゴホンピン子臨終の前後には何故か全く姿を見せなかった俊兄ぃがマッサンが帰る頃になってイキナリ登場。またも繰り返す「信念」の言葉。ピン子の遺言を真ん中に挟んでマッサンを理想のウィスキーへと向かわせるこれぞダメ出しの言葉。しかし何だねあの長かった失業編は少しばかりマッサンを成長させたってことなのかもね。だって、今の状態では日本でウィスキーを造れるのは鴨居商店だけ…ってことを、ちゃんと分かっているから。だから鴨大将とは考えが正反対なのを承知で工場復帰を願い出るマッサン。…とはいえコレは現実世界では“成長”と言えるかもしれないけれどドラマ世界では“妥協”に属してしまうかもしれない。つまり“成長”がマッサンの“枷”になりそう。でも、今日はネタ振りの月曜日。予め、次の展開を台詞その他に散りばめ分かりやすく分かりやすく勧めるのが羽原流。だからマッサンはドラマ世界にふさわしい決断を下すだろうと大きな流れ的には安心して観ていられるのだけれどあくまでも、ダメダメとして描かれるマッサンなので細かい流れには寧ろ不安が付きまとう(笑)トホホな気もするけどある意味、朝ドラらしいという気もするちょっと不思議な『マッサン』>ぉ予め、ネタを散りばめる…という意味では今日、千賀子さんが息子を紹介してきたのも同様だな。エリーも出産の際に関わった子供だから逢わせるシーンが入るのは不自然ではないけれどお葬式の時に顔を合せなかったんかい!?って思っちゃうよね(^^;) まあ、親の死に動転していただろうし お葬式というのはバタバタと忙しく 実は悲しむ余裕もないものではあるからな。エリーとの関わりといえば上の2人も大いに関わったはずなのに彼らは連れて来ず末っ子だけかい!?ってことも思っちゃうなあ(^^;) まあ、彼らはもう大きくなってるはずだから このシーンのためだけに新たな配役をするのも大変だし 余計な人物が増えると収集も大変だし そこは大人の事情っちゅーヤツですねそうですね。ともかくも、この末の男の子が後の○○っちゅーことですね>伏せる必要もない?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1703-92821b47☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!工場長の車止め「酒は生き物」by杜氏昭和5年発行のレシピ集「軍隊調理法」に則って作られたそうですぜ
2015.01.12
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ピン子の最後の言葉は「グッバイ」に違いない!…と全国お茶の間が予想していたのにピン子が最後に言ったのは「グッドバイ」だったえ?どっちでも良い?…ひじゅにですが何か?「女子も男と同じく意見を言えて働ける時代が来る」byピン子花嫁衣装を来たエリー。髪はいじらないのね。何か飾るかと思ってたのに。…って、そんなことはどーでも良い?やっとこ間に合ったマッサンと遂にエリーを認めて息を引き取るピン子。もしかしたらマッサンが間に合わないのでは…そしたら、ある意味“新鮮”かも?…と、ちょっと期待しないでもなかったんだけどまあ、そこはベタが売りの羽原ですから。エリーのことは「世界一の嫁」と持ち上げだけれどマッサンのウィスキーは「不味い」と言い残すピン子。…ここにドラマの中での関係性が如実に表れている!?エリー=皆に受け入れられる良い子マッサン=ダメダメ君って感じで(笑)でもここで実に羽原らしいな…と思うのは初めて語られるピン子の心情。外国人だから―跡継ぎだから―なんてことよりもいや、そういう気持ちも表面にはあったわけだけどその背後に抱えるものとして跡継ぎに生まれながらも女性であったが故に肝心の、継ぐべき酒造りに全く関われなかった―夢を抱き自由に羽ばたいていった息子@マッサンとそのマッサンに付いて行くために外国から羽ばたいてきたエリーを実は羨ましく思っていた―つまりこのドラマが最初からずっと訴え続けてきたこの時代の女性の立場の辛さと自分の意見を堂々と口にすることの大切さ。シツコイっちゃーシツコイのだが>こらこら一貫してるっちゃーしてる。羽原はコレを全力で訴えたいのかな。この題材から浮き上がる最大のテーマはコレとしているのかな?やっぱ、視聴者は女性が多いと思われるので女性について取り上げることが妥当という解釈なのかな?…とすれば、やっぱドラマの主役はエリー。例えば『ゲゲゲの女房』みたいに妻の視点から夫を描く、というのでもなくマッサンと歩む道を選んだエリーという女性をこそ描きたいということなのかな。…今更?ともかくも、これでやっとこ一区切り。ラストでは一応、鴨大将とやって行くと言っていたけど今迄のアレコレが積み重なった上にピン子の死をもってやっとこマッサンが自分の足で歩きだす…ってことになるのかな?―と結構クールに書いているかの様ですが>そうでもない?何だかんだ言いつつもピン子の最後のシーンでは、ちょっちウルウルしてしまったのは内緒です>ぇそれにしても、やっぱスミレさんがええなあ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1702-6c4bec33☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!不味い!サンキューグッバイ
2015.01.10
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朝ドラ御用達“どこでもドア”がこんな時は行方不明あ、マッサンは“ヒロイン”ではないからかしら?…ひじゅにですが何か?「諦めたらいけん」byピン子俊兄ぃにも「信念曲げたらいけん」と発破掛けられたばかりだしエリーにもさんざん言われてるし(笑)どーすんだよ、マッサン!?そこまでダメダメ扱いされて主人公としてどーよ?…って感じ?エリーに「アンポンタン」と言われ急いで家路につくマッサンの図ぅ―まずは時間調整のため15分停車。本来なら主人公に感情移入して早く出発してやってくれよ!と祈る様な気持ちになる様に視聴者をリードする…ものだと思うのだけどそれは羽原の意図ではないのかあくまでもマッサン=ダメダメと描きたいのか乗り合せた客にまで怒られて駄々っ子扱いされるだけ…というナサケナさ(笑)まあ、それは良いけど>良いんかい?幾ら居眠り中だからって停車を許容しちゃう客って…まあ、それも良いけどようやく出発し母親の回想にふけるマッサンの図ぅ―きっかけは「お腹空いた」と訴える前の席の子供。てっきりマッサンが何か食べ物をやるのかと思ってしまった。つーか、やれよ>ぇピン子の回想は2つ。マッサンが小さな子供の時と学生の時とそれぞれ違う子役が演じているのに対しピン子はピン子のまま>当たり前かでも、変に若作りしているとうほどではないのにちゃんと昔に遡ったかに見えるピン子はやはり、さすが!と言うべきか。つーかピン子の臨終シーンを盛り上げるための回想シーンだろうに実際に受ける印象はマッサンったら小さい時から誰かに励ましてもらわないと本来の力が出せないタイプ?…って感じ>こらこらいやいや個人的にマッサンのキャラは嫌いじゃないよ。玉鉄さんの努力に負う部分は大きいと思うけど。マッサンが到着しないままいよいよ終わりが近づくピン子の図ぅ―容体が悪化した時にスミレさんがキャーキャー騒いだのが何かリアルというか不思議と好印象。本来は黄色い声って好きじゃないんだけどH.O.T.の’99年のコンサートでムン・ヒジュンが怪我した時のファンの騒ぎぶりとCMでのトリンドル玲奈のワーキャーと今回のスミレさんの動揺ぶりは何だか良いなあと思う。…私だけ?>だけだろうな(笑)そして予定調和の如く急速に折れるピン子の図ぅ―薬は拒否しエリーのホットトデイをリクエスト…ってところは伏線ありだから良しとしてマッサン&エリーの祝言をするとイキナリ言い出すとは…言ったよね?ポカの多いひじゅにだから自信ないけど>ダメじゃん先に千香子さんが自分の花嫁衣裳を出した時は彼女が自分で考えて強行しようと決意したからかと思ったんだけどもしかして、ピン子がそうするよう頼んでおいた?まあ、先回の縁側シーンで既に実質的にエリーを認めていたわけだし死を目前にしてツンデレもあるまいと素直になったってことなのかもね。ということで明日はエリーの花嫁姿で視聴率UPを狙う羽原である。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1701-1b3c18dc☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!手ぬぐい>汽車ぽっぽ男の子>抜型ウェディング・マトリョーシカ>和装
2015.01.09
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泥炭(でいたん)とアンポンタン…ひじゅにですが何か?「敗者が生き返る復活の町だ」by熊虎やっぱ、前半の「鶴山君」by鴨大将の対比としての「亀」by熊虎みたいだな>分かりやすい羽原?一晩経ってから「亀」@マッサンを皆に紹介する熊虎さん。そうしてやっとウィスキー登場。きっと、宴会の最中では住吉酒造での株主会議の時の如く“ウィスキーの癖を和らげる料理”が自然と揃っている状態になってしまうからですねそうですね?そのため、素の状態でウィスキーと対峙するヤン衆。今迄も一般人にウィスキーの評判は悪かったけどつーかマッサンとマッサンにウィスキーを紹介した、きよし以外は揃って「不味い」と評価していたわけだけどそれでも顔をしかめる程度だった気がする。なのに思いっきり吐き出したり悪阻か!?って感じに口を押えて飛び出したり…という大胆な反応を見せる北海道の人々。あ、北海道の人ばかりではないんだっけ(^^;)以前にも書いたけどウィスキーはウィスキーボンボンくらいしか経験がないので(笑)こうした反応にイマイチ実感が湧かない。スモーキーフレーバーがネックなだけなのか熟成が足りない状態だから味そのものがイマイチなのかそこのところがよく分からない。前者か後者かで鴨大将の方針もマッサンの「信念」も解釈がちょっと違ってくるものね。取り合えずドラマを楽しむためにウィスキーに挑戦すべきかしら?>ぉともかくも熊虎さんが全部買い取ってくれたおかげでマッサンの初めての行商は成功。でも美味しさを分かってもらえてのことじゃないからマッサン的には失敗なんだろうけどもようやくピン子の件も連絡が取れて今週は広島編が涙の内に終結するのだろう。その後の展開の土台として霧と水と泥炭を発見するマッサンの図ぅ―は良い感じだった。北海道が良いと主張しながらも写真でしか知らない状態だった。今、そのものに触れて山崎で霧を見た時以上に熱くも清々しい表情を見せるマッサン。ドラマ的には昨日登場したばかりのハナさんを上手く絡めていたし。直後にエリーとの電話シーンがあって泥炭とアンポンタンというシャレもあったし(違☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1700-a602f87f☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!復活こけし味噌パン詐欺師コスプレあんぽんたんのおもしろことばなんじゃらほい!
2015.01.08
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岡田斗司夫さんが「名作だけど個人的には大嫌い」というアニメ『火垂るの墓』について語る動画を観たのだが兄が生き残ったのは「自分は食べたから」と解説していてうわああああ~と思ってしまった(^^;)…いや実を言えば薄々悟ってはいたことなんだが>ぉ…ひじゅにですが何か?「デブ」byエリーエリーの逆襲キターーー!と、一瞬思………わねーよ!ここは羽原の男性ならではのギャグ?女性だったら使いたがらない様な…いや、ピン子相手なら上等!と思う女性もいる鴨?つーか本当は「devil」なわけなんだが「デブ」以上に「デビル」だなんて人に向かって言うものなのかな?…という疑問もあるけどまあ、置いておきましょうそうしましょう>ぇエリー&ピン子の縁側シーンは上記の様な引っ掛かりでもなければ不覚にも泣いてしまったかもしれないのである意味、救済のワード?ツンデレなのは最初からバレバレではあったもののこうも早く弱体化するとは…勿論、言葉では「認める」とは一言も言わず初対面の時の違和感(単に見た目)を告白し此処に至る迄の苦労やそれを貫いた意志への敬意を払い自分が愛している息子@マッサンを愛する女性としてエリーと話すピン子。最初にエリーが涙目になった時ちょっとウルっとなりかけたけどピン子が顔を覆ったところではマジでウルっとしてしまいましたぜ。でもって予め次の展開に備える台詞を用意する羽原の方針に従って此処で登場したのは「祝言」という言葉。こりゃーピン子が亡くなる前にエリーの花嫁姿が披露されるというフラグね。加えてエリーに「ハロー」「センキュー」「グッバイ」を教わってたのは息を引き取る際に「グッバイ」と言わせる算段?泣かせる気満々だな、羽原。単純ひじゅにのことだからまんまと泣かされるんだろうな。つーか泣かされる気満々で臨んであげるわ。そうすると却って泣けなかったりするものだけど>ぉそれよりも、やはり心が動くのは森野熊虎さんだね。名前のせいで「山」関係の人かと思ったら>ぇ「海」関係。しかも、鰊(にしん)関係。豪快でなかなか良いわ。今迄は、やはり鴨大将が一番存在感があったので彼と離れた後のドラマが不安だったんだけど熊虎さんのおかげで安心できそう。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1699-b423c70c☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!余市ソーラン節>イクラ&数の子セットにしん丼デビルチキン>訳あり
2015.01.07
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マッサンを「鶴」と呼んでいたのは鴨マッサンを「亀」と呼んだのは熊虎…共通点は「虎」?…ひじゅにですが何か?「やっぱり、お茶はお姉さんでないとね」by熊虎ということで風間杜夫演じる森野熊虎登場!イトツ@『ゲゲゲ』を超えるか!?…というのは置いといて森野熊虎だなんて一瞬南方熊楠か!?と思っちゃったよ>時代が違うあるいは園子温!?…というのも置いといてエリーは広島に行きピン子を中心とした広島編に決着を付けマッサンは北海道に行き次なる展開への土台作り妻は過去を片付ける=これぞ内助の功夫は未来に向かう=これぞ夫婦ならではの物語>ぇ風間杜夫が出演するのは予告その他で分かっていたけどこんなに早くマッサンと出逢いこんなに早く余市の話も出てくるとはこりゃあ後半は(前半とは段違いに)サクサクと進む? ↑希望的観測それにしても辛気臭いと連呼されているマッサンなのに理想肌で融通効かないお子ちゃまマッサンなのにある意味“逆境”もしくは“試練”と言える今の状況で今迄にないくらい明るく動いている気がする(笑)「美味いのか?」と聞かれて口籠ったり「ワシが目指しているのは、あがなウィスキーと違います」だなんて力一杯主張しちゃうところがダメ過ぎて凄い(笑)演出としては(演出云々なんて分かっちゃいない私だけど)マッサン&熊虎が旅館の入り口まで来ただけでなく中まで入っていって階段を上がって廊下を通って他の部屋の客達や仲居さんや走り回る子供達も映る中部屋まで行きつくところがずっと繋がっていたのが良かったな。エリーの方はホットトデイを作るのは二度目だけど以前は橙のマーマレードを使ったんだったよね。だから今回は本物を提示?まあ、ウィスキーを「不味い」と主張するピン子がホットトデイという形で知らずに飲んで気に入る…というのが重要なんだろうけど。分かりやすいツンデレ描写に視聴者のピン子への印象を良くするため?初めての日本産ウィスキーを初めて「美味い」という人物になるため?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1698-80af1f41☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!生姜湯お試しセット幸福の金魚>金平糖ニッカ余市15年
2015.01.06
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いつもにも増してダラダラ・モードの休みが終わり『マッサン』も後半スタートイキナリ愛想笑いのヘタクソ競争で相変わらず辛気臭い(笑)これぞ羽原の真骨頂?…ひじゅにですが何か?「お客さんがいて初めて造らせてもらえるんや」by鴨大将鴨の方針に真っ向から反対するマッサンは営業に回ることに―ベタな『マッサン』だけにショックを受けるマッサン→慣れない仕事に苦労する→スッタモンダの末、何とか仕事が上手く行く→鴨が言う“お客あっての商売”の意味を悟る→成長するマッサン…という黄金の展開(ぇ)に行くかと思いきや実際は割と早く納得する→ハイランドケルトも最初はそうだった、と薀蓄を披露→これぞ歩むべき道→そうだ、北海道行こう! (↑今ここ)…と、少~しばかり斜め方向へ。苦労の末に“商売”に目覚めるマッサンではなく逆境を跳ね除け前進するマッサンでもなく却って良い方向へ良い方向へと道が開けていくという超ポジティブ展開だったりして?鴨との蜜月→終結→独り立ちではなく鴨との日々は練習期間に過ぎなかったみたいな?だったら新年早々辛気臭い!とは言わないでおくぞ。愛想笑いで引っ張るギャグも笑えねー!とは言わないでおくぞ。…ということで『マッサン』後半は北海道と大阪と広島の三元中継でスタート。あ、今日のところは広島は台詞に出てきただけだけど。まずはピン子を主とする広島編に決着をつけないとね。こっちは本当にベタ展開で行きそうな予感でイッパイ(^^;)でも、マッサン編に偏らせずにエリー編も描くつーかエリー編をこそ主に描く…のが羽原の算段っぽい。そして、いよいよ北海道編へ!某前作では北海道は苦労や不幸の象徴の様だったけど今作は逆に希望の象徴。朝ドラってこうして枠全体でバランスを取っているのね>そうか?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1697-713c424d☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!お茶漬け社長さんの<行商>日記北海道スイーツBOX
2015.01.05
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第10話『ストレイシープ』元日SP悟巳さんが座っていた側に座る右京さんの図ぅ―は、ちょっと切なかった。「特命係に飛ばされた奴は代々暴走しがち」byイタミン聖書のマタイ書の適用、完全に間違ってるけど(笑)まあ、雰囲気作り雰囲気作り…と思って観ていた。つーか今年は未(羊)年だから今回は元旦SPだからというサービス?いきなりネタバレするけど>今更か?今回の根底にあるのは“復讐”。どうせ復讐を描くなら変に正義だの人情だのを出して中断させず完遂させてほしい…という考えなんだけど今回、犯人の計画は覆されてしまったわけだけど却って、覆されて良かった…と感じた稀有な例。だから全体的には面白く余韻もあるし、なかなか良作という気もしたんだけど引っ掛かる部分もあったなあ…(^^;)複数の事件が矢継ぎ早に起こったところは良かった。でも、それらに関連があると分かるのが早過ぎの様な…単に私に推理力が乏し過ぎるからそう感じるだけ?飛城とその組織という存在も何か唐突。それとも過去に登場したことがあったのかな?あったのだったら意義はあるかも?本人が病気を患ったため自殺というのは以前から知っていた視聴者には微妙な末路だろうけど(^^;)でも、今回のキモは“二代目”だから。本人は頭脳で活動していたのに対し“二代目”は感情でスタートし感情で計画を狂わせたわけだから。樹海の中で独り煙草を吸う黒尽くめの飛城という絵柄は良かった。初対面の荒井に自分のことをペラペラ喋っちゃうのはどうなのか?という気もしたけど特殊な状況だったから、まあ有り得ないわけでもないかな…それにしても、自殺の動機が飛城や悟巳さんは病気だから分かる部分があるとして(それでも、あの僅かなあ人数の中で2人も?…って気もする)他の人達はナンダカナ…な感じだったんだけど…ワザと?恋人が病死した男性は誤解もイイトコで右京さんに関連付けるためとはいえ無理クリな気が。でも、そこは悟巳さんの“誤解”とリンク?破産した女性は全財産を単一投機とは度胸あり過ぎというか素人過ぎだけどままままさか荒井の犯罪に対する素人ぶり(プロの飛白との対比)を象徴?彼らの恨みが本当に同情できるものならば荒井の行為にもっと感情移入できてドラマの面白さも違ってたかも?と惜しい気もする反面この自業自得だったり逆恨みだったりする(ある意味)浅さこそが現実世界への痛烈な皮肉になっていたりして?とはいえ飛城の組織は今回の犯罪を成功させるための手段に過ぎなくて話そのものは個人的なもの。だからこそ最後は悟巳さんの思い、荒井の思い、右京さんの思いという極めて個人的な感情で纏めたのかもね。『相棒』としては空気になりがちなカイトが父親の地位を利用して最後の展開になったところは良かったと思う。同じ特命係らしい暴走でも薫ちゃんだったら熱い心や体力で突っ走ったかもしれないしミッチーだったら頭脳戦で推し進めるか足元をすくうかしたかもしれないところをカイトは実にカイトらしいカイトにしか出来ないであろう方法を取ったってことで。と言いつつ寺島進が美味しいところをかっさらっていったよね。かつ、ちょいと笑えるシーンでもあった。あの銃弾のCGといいギャグか!?って感じ>こらこらそれと仲間由紀恵が登場するので第一話と関係があるのかと思ったら「ちゃんと居ますよ」程度の出番だったな(笑)幸子さんと悦子さんも無理クリな出番という感じではあったけど少なくとも幸子さんの場合はいつだったか過去回で右京さんと良い雰囲気みたいな描かれ方していて「え?ちょっと違うじゃ…?」という感想を持ったんだけど今回の“誤解”はその答だったりして?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1696-979d65b3☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!☆『相棒』オリジナル紅茶バルテュスは公式HPで買えるよダージリンアールグレイ頼れる相棒>緑茶ベースのハーブティー
2015.01.04
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コグです2015年ですnora-1231e posted by (C)ひじゅに今年もひじゅにブログと野良猫一家をヨロシクお願いいたします☆ごちゃっ!nora-1231c posted by (C)ひじゅにぜ、全員集合したところですお父さんのクロ除くニューイヤー駅伝真っ最中の群馬から愛をこめて☆猫写真はフリーページ☆☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1695-221aba24☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!猫カレンダー のらペーパーホルダーカバーキャッツケーキ
2015.01.01
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