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直美さんのキャラは早くも崩壊の兆し唯一マトモなキャラと思われた…故に希には天敵と言える博之氏も能登ネットワークの中では幾分毛色の違う…故に希に懐柔されきってないキミさんもこの際、纏めて落し込んで横浜と同じく能登も完璧なまでに希さま女王ワールドを構築?ま、厳密には希は傀儡で、真の女帝は藍子母だがな【能登編part1】はまだ序章に過ぎなかった!ちゅーヤツっすね…ひじゅにですが何か?「圭太は今、まんまと踊らされて燃えてますけど」by希↑自分の夫のことなのに、バカに見下した様な言い方だな。つーか自分の方がもっとバカみたいに踊らされてるじゃん。↑「バカ」が重なってしまった(笑)つまりこれこそが『まれ』?>ぉキミさんの情報に振り回されるバカ夫婦の図ぅ―【キミさん情報その1】博之氏、市長に立候補予定説キミさん=裏市長だから博之氏は市長説を持ち出したというわけ?別に市長を目指したって悪いことはないしそのために輪島塗を利用するっちゅーたって博之氏は最初から圭太が跡継ぎにふさわしくなる迄の中継ぎと言ってんだからさ別にいーじゃん。昨日も書いたけどそうすることで直美さんは女将になれるし希はパティシエに戻れるし圭太が未熟者なのは確かなんだから準備期間を持てるし全方面オールOKじゃん。…と思うんだけど希は目を剥き圭太は父親に突っかかる。いわゆる「権力」を得ようとすることと言葉として響きが良いとは言えない「利用」ってとこに中二病の圭太なら絶対に拒否反応を示すと踏んだわけ?息子のことよく理解してんじゃん(笑)弥太郎さんは以前、圭太を跡継ぎにするのは孫だからではなく、彼の輪島塗への情熱を買っているから…みたいなこと言ってたよね。なのに修行をしたこともない博之氏をアッサリ五代目にしちゃうのは結局のところ「血」を重視してるってことになっちゃわないか?まあ、その方がイカニモ頼りない圭太を抜擢する理由として納得できるけど(笑)組合では、そこのところを「見る目とプロデュース力さえありゃいいげんさけ」と、フォロー。親方はその通りで良いんだろうねデキる職人を複数抱えていれば。圭太は一職人でありたいと言っていたのに弥太郎さんは親方にふさわしいとし今や本人もその気満々みたいなんだけど圭太に一番欠けているのが、そのプロデュース力じゃね?他にも色々あるけどさ(笑)陶胎漆器の件はまた別問題…だと思うんだけどどうやら同じことらしく圭太は父親に反撃するため陶胎漆器をゴリ押し。この件で認められて…全て解決!というドラマとしてのゴリ押しが待っているんだろうね。【キミさん情報その2】全ては博之氏の「芝居」だった弥太郎さんが何も言わないのも「芝居」に加担しているからなんだろうね。市長説はイマイチ納得できないにしても博之氏の言動には裏があった、という展開はまあ普通に「あり」だとは思うんだけど全てはキミさんの聞きかじりに始まり聞きかじりに終わるという展開の仕方ってどーなの?最初の説で「まんまと」振り回される圭太も難だけど同じ人に真逆のことを言われて、どちらも無条件で信じ込む希って一体何なの?「後方支援や!」と前者を信じている時も後者を聞いた後も突撃体勢を変えない希。それって「後方支援」じゃない気が…「このままやったら親子関係が…」取って付けた様に心配し出す希。一時は父親を憎んでもそれでダメダメ圭太が“成長”するなら良いことやん。そうなった時に真相を明かせば親子関係はアッサリ解決。ここで希が下手に口を挟まんでも…と思うけどこのままでは圭太の話になってしまうので何とかヒロインとしての面目を保とうとしてるってわけ?大変ねー(棒)でも、【横浜編】での池畑父子の件も希は全然関係なかったじゃん。とにかく、これで博之&圭太も弥太郎&博之も解決。それにより直美も希派に鞍替え。厳密には藍子派なんだろうけど。今日の2人のシーンはその伏線だろ(笑)そして、これからいよいよ本当の『まれ』が始まる!?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1898-04cde519☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!夢芝居「尊敬されちゃうかも?」(キャッチコピー)「まんまとハマってしまいました」(口コミ)
2015.07.31
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アバンで直美さんが「私もお手伝いさせてもらいます」と言い出した時希が「ん!?」と反応したのが物凄く感じ悪かった…ひじゅにですが何か?「こう見えても私は元々塗師屋の娘やさけ」by直美突然出現した圭太母@博之妻@希姑@直美さん―自分は女将でもないくせに…という視聴者の疑問に早速答えてくれる。希との面識も「結納もなし結婚式もなし顔合せすらなしで挨拶にいっぺん来たっきりやげね」…と説明してくれる。伏線なしでの途中参戦は苦労しますね直美さん(棒)「挨拶行っても、ほとんど口きいてくれんかったさけ」希も後でしっかりフォロー。「お父さんに、おらちには口出すなっちゅうて言われとったさけな」圭太も負けじとフォロー。「俺が継ぐっちゅう話になって、我慢できんがになってんろ」直美さんの存在意義を必死に台詞で言い訳しまくる今日の『まれ』である>ぉついでに昨日提出された希はパティシエを辞めたのか中断しているだけなのか問題もほんの少しばかり進展。弥太郎さんに次ぎ直美さんも“辞めた(もしくは辞めるべき)”派。圭太は引き続き“いずれは戻る”派。家に嫁を貰った=嫁は嫁ぎ先に奉公するもの…という大昔の考えと妻には妻の生き方があると尊重してやりたいと口では言いながら実際には親に対して何もできないナサケナイ夫…という図ぅ?だって実際圭太は言葉を裏付ける行動を何もしてないじゃん(笑)希を「中途半端」という直美さんは全くもって正しいと思うけどこうした“正論”は寧ろバカにされるのが『まれ』ワールド。一子の時と同じ(^^;)視聴者がどう思うかなんて、こっちは重々承知だよ~ん最初から分かって書いてんだよ~んほらほら、脇役にズバリ言わせてみたけど共感したでしょ?溜飲が下がったんじゃないの~?でもね、『まれ』はそんな平凡な着地はしないんだよ~んもっと捻りに捻ってんだよ~ん…という篠崎のドヤ顔が見える様な気がするが捻っているつもりだろうけどそれって単に感情でゴリ押ししただけで全く理論的じゃない結末じゃん…というトホホな末路も透けて見える様な気がする。直美さんでバタバタしている間に>ぇほっしゃん。と共に押しかけてくる漆器組合の連中。あの会長さんは割と好きな役者さん>名前は覚えとらんけどでもって、またまた朝ドラ出演経験者。希ったら弥太郎さんにしかお茶を出さなかった様に見えたけど何で?身内というだけで漆器には一切かかわりがないのに廊下に座ったまま皆のやり取りを見聞してたけどそーいうもの?…と、変なところに引っかかっている内に五代目継承問題は圭太から圭太父@博之さんに移行。別にいーけどアレルギーがいつの間にか治ってたってとこはアレルギーをバカにしてね?それはともかく圭太が頼りないのは視聴者の大半が頷くだろうし圭太自身、プレッシャーに弱いからもっと修業すべきだし本当は自分が女将になりたくて仕方ないんでしょ?って印象の直美さんは念願叶って女将になれるし当然、希も「お役御免」だしこれで四方八方丸く納まるってもの。明日の“金まれ”は陶胎漆器の問題を片付けて(弥太郎の悲願ってことで人情で丸く収めればOK)あさっての“土まれ”で感動の最終回!やったあ~!!!!え?博之さんの市長問題が残ってる?良いじゃん別に。「輪島っちゃ、塗師屋から市長に流れるコースや多い」とキミさんが言ってたけど現実にそうなら、これを悪い話と捉えたらマズイんじゃ?でも、希は人の話を表面的にしか理解できないし判断基準も単純だからこれは悪巧みだと大騒ぎするのかもね(^^;)でも最後は、やはり息子@圭太のためだったんだよ~ん!と人情で無理クリ纏めて池畑&大輔の父子問題と重ねて博之&圭太の父子問題も解決!って感じにしそうな悪寒…いや、予感。ほんの少し興味を感じる部分といえば希のお菓子が登場するか否か…ってとこかな。ほら、今週はもうサブタイトルのロールケーキは出ちゃったじゃん。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1897-a368b719☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!女将>即席味噌汁五代目>金沢の老舗「別所文玉堂」ブランデーケーキ市長>うしぷりん
2015.07.30
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さてさて今日から主題歌が話題の二番に変わりましたよ皆さん、いかがでしたか?別に!…こらこらこらまあ、元々何歌ってんのか分からなかったし今度は能登メンバーが歌ってるとかいう話だけど特に違いを感じなかったしせめてオープニングがガラッと変われば良かったのに能登メンバーの映像が取って付けた様に挟まれるだけだしねま、あと二か月の辛抱ですから!…こらこらこら…ひじゅにですが何か?「希はちょっこり優等生すぎるがでねえけ」by文↑これは『まれ』最大のジョークだな(笑)それも、かなりブラックな。アバンでイキナリ希が頑張っている姿が―「能登に帰って希に何ができるのか?」という視聴者の疑問に素早く対処?拭き掃除をするところをお尻側から映すのは朝ドラ“お約束”?お盆を持つ手が非常に危なっかしかったのは初々しさを表現?…と、少なからず好意的に見守っていたのだが>どこが好意的よ弥太郎さんを支える時、鍋が沸騰して慌てるところは何だかワザトラシイ。…なんてことも実際どーでもいいっちゃーいい>いいんかいこうして最初に忙しさを大アピールしておいて直後のシーンではてんで暇そう…なところは【能登編part1】で「日本一忙しい高校生」と紹介された希がその紹介シーンでは確かに忙しい様子を見せていたけれどその後はお菓子作り&仲間達との仲良しシーンばかりで暇そう…だったことと対になっているというわけ?変なところで統一感を出そうとする『まれ』>多分、偶然夜は希の「同居祝い」―上記のシーンで、希が能登に戻って既に数日経過しているのかと思った。でも、この祝いのシーン+圭太とのシーンからすると今日が初日っぽい。希がパティシエを辞めたと思っている弥太郎と早く戻してやりたいと思っている様子の圭太…ってのが、今後の伏線(というのか)?画面の様子からいうと藍子母ばかりが張り切っていて、希の頑張りが薄れるし圭太とのことを冷やかす口調や表情が感じ悪過ぎ!圭太&希の2人だけの夜のシーンはちょっとぎこちなかったりTシャツの畳み方が違うところに反応したり…ってところは、まあ新婚描写として悪いとは言わないが今更この2人に新鮮味はないし(酷2人とも魅力あるキャラでもないし好感も持てないし(酷×2どーでもいい(酷×3寝ている時に笑うという設定も後付けだよね?過去にそんなシーンあったか?この2人は既に成人式の日だか何かに他の皆も一緒に雑魚寝してたじゃん!だったら知ってるハズじゃん?圭太まで一緒に寝ながら笑ってるのも面白くも可愛くもなく(酷×4寧ろ…キモッ!としか感じなかった(酷×∞落ち込む徹父の図ぅ―こんな夫を残して輪島塗修行を再開し娘の歓迎会にも参加しついでに娘夫婦を冷やかしてノリノリの藍子母は圭太を支えるためにパティシエの道を中断して帰ってきた希と対比させているのか?前にも書いたけどこんな藍子母を毒親として意図的に描いているなら少しは脚本家を見直す…かもしれない。(そこだけ良くても他がダメだから結局ダメな可能性大だけど)でも、やっぱり、他の部分や他の人物達の描き方からして意図と結果が真逆になっているだけって気がするなあ…脚本家が個人的に心に抱えているものが自然に滲み出た結果ということも考えられるけどそれって心理学的には興味深いかもしれないしそういう楽しみ方もできると思うんだけれどもひじゅに的にはドラマとして楽しんでドラマとして感想を書きたいのでちゃんとした“作品”として作り上げられない時点で評価はダメダメ。エラソウでスミマセンスミマセン!桶作家から帰りボーっとする希―やっぱ暇なんじゃん。横浜から紺谷家に直接帰り、帰ってすぐに働かされ実家とも言える桶作家には翌日に用事がてら行くしかない…ってとこまでは、ほんのちょっぴり同情しなくもなかったけど「入れ違いに帰ったんかと思うとった」慌てて出てきた藍子母にこう言っちゃうところ、ナンダカナ…まあ、つまりは、従業員達は既に帰っている時刻まで遠回りして時間を潰して帰ってきたってことでこの直後に圭太母に嫌味言われるためのネタを仕入れたっちゅーことですねそうですね。やっぱ暇なんじゃん。そしてイキナリ登場する圭太母―今迄チラリとも姿を現さなかったのは「後で聞かされた」から(笑)弥太郎さんによれば彼が倒れたことは「ほこら中に広まっとる」そうなのに圭太母の耳には届いていなかったとは恐るべし、能登ネットワーク!圭太を「五代目紺谷弥太郎」に指名する弥太郎―息子夫婦を年季明けの時には呼ばず今回は呼ぶって弥太郎さんもヨクワカラナイ。あ、あの時はまだ圭太母の配役が決まってなかったんですねそうですね>ぇイキナリのこの展開は希に女将修行させるためだろ。横浜でパティシエを目指していたヒロインが夫の故郷で女将となる…ってところは沢山あるパクリ元の一つである『どんど晴れ』と同じ。当時は酷評した『どんど』だけどもうちょいヒロインには一貫性があった気がする。嫁姑戦争は、最近では『ごちそうさん』が印象深い。題材としては好き嫌いがあるだろうけど>ひじゅには苦手エピはなかなか強烈だったしキャラも立ってたし演技も良かった。結局は仲良しになる…という朝ドラ的展開にはせず最後まで表面上はキリキリした関係のままなのも良かった。…だけに、後続の作品はよほど凄い話に仕上げない限り、劣化コピーと言われるのは必至。『マッサン』だってピン子が登場した途端に批判の声が上がった。でも、ピン子自身のイメージが強烈なのと(笑)話の方は意外とアッサリ終わったので、まあ良かったと思う。『まれ』はどうなのかなあ…今迄の様子からしたらとても期待できそうにもないのだが>言っちゃった「私が責任持ってキッチリ仕込みますさけ」気合が入ってるのは良いのだが…そもそも、アナタは女将じゃないじゃん(^^;)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1896-50af61be☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!嫁・姑・親父セット>畑の肉クランベリーとチョコレートが「同居」>天然酵母ハネムーンの語源>ハニーワイン
2015.07.29
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希をスーシェフにするために“シュシュ”を辞めさせられ今度は希が辞めやすい様にスーシェフを紹介させられ…どんだけ哀れなんだっ陶子さん>ぇ…ひじゅにですが何か?「絶対にもう一度パティシエになります」by希↑希が今、能登に戻らなければならない理由が希薄だから「相変わらず勝手だなー」としか思えないんだが…*珍しく希が店の掃除をしているところから今日はスタートそしたら、いつもの女性客グループが絡んでくるという真にアザトイ展開。「いつもの」と書いたけど顔を覚えているのはケーキ入れ忘れエピの老婦人だけ。そのエピだって、実にうっす~いものだったしな。だから、もっと客との触れ合いを細かく描いておけば良かったのに。彼女達を通して希の成長過程もうっすらとでも伝えられたのに。それがないから彼女達の登場は、ただ煩いだけ(酷希との繋がりも不自然に厨房を覗く様子くらいしかなかったしさ。*そんな彼女達が今にして語る池畑氏の“秘密”希のオリジナル“レ・キャトル・サンクー”を買うと池畑氏が電話で感想を聞いてきたとか。愛弟子を気遣う師匠の不器用な優しさ…の、つもりなんだろうけどさ>篠崎的にはそうか?本当にそうか?他より少し安くても何やかや述べなければならないのならひじゅにはもう買わんぞ!でも、彼女達はお喋りが好きだから寧ろ嬉しかったのかな?老婦人を始め、ちょっと寂しい人達だから有難いサービスだったのかな?あ、だからあのケーキが売り上げ一位になることが多かったんじゃね?だったら全ては池畑氏のおかげなのにその池畑氏を「衰えた」と決めつけて自分が上に立った気でいた希ってマジ最低じゃね?…と、真逆な感想しか湧いてこないんですけど(^^;)それと、今更だけどさ“レ・キャトル・サンクー”は希のオリジナルじゃないだろ!アレンジ程度のもんだろ?そもそも希の腕がまだまだ…ってのが前提としてあるだろ?細かいことかもしれないけど色々なことが都合良く捻じ曲げられていく脚本が何だかとってもキモチワルイ>スマソついでに言うと今日もまた浅井さんを貶められていたけどさ彼が研究熱心なのは初期に語られたしモンブランは任されてるし希より下扱いなのがイマイチワカラナイ。だって、彼のモンブランは池畑氏のレベルに達しているってことでしょ?希みたいに値段を下げられたり結局、少し手を加えて別モノにされたりしてないのだから。なのに、希のはオリジナル扱いでスーシェフに抜擢され店の後継者とまで見なされアカラサマに辞職を惜しまれている。…何だよ、それ!?>スマソ*“天中殺”では希の送別会「もう辛過ぎて普通にさ喋れないわけ」またまた物真似を披露する弥生。このドラマのおかげで苦手な人が増えたけど中でも一番苦手になってしまったのは福田彩乃だな>スマソ「家族の愛情比べたら地球の方が小さいよ、だから離れても大丈夫」何と妻子が中国にいると告白する珍さん。希と別れる寂しさに関して言っていることなのは分かるのだけどこれまた真逆に「だから、こんな中途半端のまま家族のもとに帰らなくても良いのに」と批判しているかの様に聞こえてしまう(笑)「希ちゃんの未来を占おうと思ったけど、やめた」もう占い自体をやめたと思ってたよ、輪子。希を褒めている様で自分で自分の占いを否定してしまっている様で結局のところ自分本位で強引な希の生き方を批判している様な(笑)*送別会とは別に高志、大輔はんとのシーン「希からいっつも音楽もろとったさけ」高志が好きな人は藍子母かと思わせてやっぱり希だった…の図ぅ?どっちもキモいけど>こらこらどっちかっつーと前者の方が幾分かは新鮮かと。「俺なら寧ろ専業主夫になってフランスについてっちゃうよ。」柳楽優弥の無駄遣いドラマだけど柳楽優弥は良い味を出してくれている>贔屓目?そういう話の方が面白かったかも?*横浜ロールケーキを再び作る希「粘りつく様な…」「芯を作る…」池畑氏の教えを反芻しながら髪を垂らし汗を垂らして一心不乱に作る姿に何て一貫しているんだ!と、感動さえ覚えてしまう、ひじゅにであった。不潔さという意味で一貫してるってことだけどね>ダメ押しつーかさ最初に作った横浜ロールケーキは横浜での修行の集大成だったんだよね?なのに「粘りつく様な…」「芯を作る…」という教えはコロッと忘れていたわけ?テンパリング等よりも、もっと基本的なことの様な気がするけど。幸枝と初めて一緒にケーキを作った時卵を常温に戻す等、物凄く基本的なことを注意されていたっけ。その時と同じ。基本こそが大事!とか、そーいうレベルじゃなくて要は書いている脚本家が菓子作りには素人だからそんな程度しか書けないし、そんな程度でも凄い気がしているんじゃ…つまり、リサーチとかしてないってことじゃ…と、ついつい思ってしまう(酷*ま、何のかんの言っても自分の欲求は必ず通す希池畑氏からペティナイフを贈られるところは本当は感動的な、それこそ涙涙で観るシーンなのだろうけどそんな素直な心を失ってしまった、ひじゅにである>スマソでも池畑氏と大輔はんのシーンは良かったよ。さり気なく終わったところも良かったし2人の演技に任せた作りなのも良かった。…その分、余計に希がいたシーンは何だったのか!?という思いが残ったけど>スマソこーいう時って、朝ドラお得意の回想シーンテンコ盛りで無理クリ感動的な話っぽく作るのが“お約束”な気がする。それを外す『まれ』は描写力のあるドラマか、っちゅーと全く逆で寄ってたかっての希アゲ…でしかない今日のお話なのにその根拠となる描写がほとんどなかったから使える回想シーンがない!ってところが本当に凄いと思う。ぜーんぶ後付け(^^;)「大事な人達に出逢えた場所が故郷」という、脚本家一押し(と思われる)台詞はイカニモ取って付けた様だったのでスルー>スマソ今日は謝ってばかりいるなあ…(^^;)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1895-c9a0b7af☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!楽天年間ランキング8年連続第1位全国ロールケーキ大会第1位獲得 お中元ギフト2015楽天ランキング第1位
2015.07.28
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いつもの様に拒否したがる目を宥めつつ『まれ』を観始めたらオープニングに歌詞字幕が!?今度の水曜日から二番目の歌詞に代わるそうだけどその前に一番の歌詞だって覚えられないのに二番って言われても分からんわい!というツッコミが来ない様にとの苦肉の策?だから月曜日ではなく水曜日から…という中途半端な方法に出たの?全てを“言葉”で説明することで切り抜けようとする『まれ』の特徴がこんなところにも表れてる?…ひじゅにですが何か?「はなむけじゃなかったんですか?」by希↑幾らアホでも天然でも自分で言う言葉ではないよね(^^;)問題は希がそれでもカワイイと思える天然キャラには見えない…ということなんだが>ぉ自分は充分に成長しているつもりの希―作るケーキは美味しいと絶賛されて当然!基本はもう完成されているから長い休みを取ったって衰えないし復帰も簡単にできるし、その後も道は開いているしそんな私が休む決意をしたのだから皆が認めないハズがないし寧ろ喜んで送り出してくれて当たり前!…って感じ。いやいや、だからどこからその自信が湧いてくるのかと…まあ、ここのところの勘違いぶりは一子に「怒られて当たり前」と言われ凹むところに繋がるわけだけどさでも、池畑氏の真意は希を手放したくないってことなのだから結局のところ、希アゲじゃん。一子に言わせるってのもな…正論ではある…つーか、当たり前の言葉だと思うけど希アゲの前には正論も意地悪にすり替わる。言った後で、やたらと取り繕っていたのも干物を剥き出しで持って来たとこからしてもまだまだ悪役扱いは続くのか?視聴者の大半が思っている様なことを登場人物の誰かに言わせるという手法をよく使ってるけどそんな、最初から脚本に組み込まれていることで溜飲が下がるほど視聴者は単純じゃないと思うぞ。それとも、視聴者なんてこんなもん!と、見下していることの表れ?ヒロインがそれでハッと気付き大いに反省し少し成長する…という流れで成功した例は過去にあったしそれなら少しはスカッとするけどさ『まれ』の場合は似て非なるもの。希は確かにハッとはしたかもしれないけどその気付きのハードルが低過ぎ。言われる前に分かれよ、そのくらい!って感じ。希が反省しないのは今迄の流れでハッキリしているしさ。自己愛が強いから否定的なことを言われると感情的には下がるけど言われたことの意味を理解しようとしないまま相手が大人になって態度を和らげたりヒロイン特権で事態が好転すれば喉元過ぎれば何とやら…で、すぐに忘れ果てる。だから当然、成長もしない。取り合えず、何度もロールケーキを作り直す希―意地になって作っているから…なのかもしれないけど作れば作る程ケーキが劣化している感じがするのが何とも(^^;)最初の横浜ロールケーキはそれなりに希の思いが込められているのは分かったけど二番目のは先週のパリブレストまんまに紅白の粉を散らしていて何だか余計に不味そう>言っちゃったま、そのパリブレストの一件で勝ち誇った希の図ぅが伺えて興味深いものがないとも言えなかったかな?>好意的解釈?後のはよく分からなかったけどただ、綺麗に丸く巻かれたのがロールケーキだと思っていたのに横に広がって楕円形になっているのがナンダカナ…そんな希を全面的に応援している美南ちゃん他大勢の皆さん―「とにかく辞めさせないつもりですね」by弥生そんなこと言ってる場合か!?つーかお前にそんなことが言えるのか?彼女を少しでも使える様にするのが本当は一番の使命なのにね、希。「もういいから、辞めちゃいなよ」by美南池畑氏の腕が衰えたと騒がれていた時もそうだったけど身内や店をないがしろにしても希を支持するのは何故?“天中殺”があるから“マ・シェリ・シュ・シュ”なんてどーでもいいのか?高級チョコより安いチョコの方が好きと公言していた美南&輪子だから“マ・シェリ・シュ・シュ”の価値なんて最初から分かってないのか?希は、これからもそういう安物の味を好む舌を持つ人々に支持されていく…という伏線か?それとも、真逆で希に早く出て行ってもらいたいからか?…あ、それなら納得(笑)希のために池畑氏に話をする大輔はん―最初のキス騒動意外は至ってマトモ。その代わりに圭太のイメージを下げる結果になっちゃってるので意味あるのかな?って気がしないでもない(笑)>個人的にはOKだけどねただ、ここに来て池畑氏と大輔はんとの父子問題まで加えてくるのはナンダカナ…これまた、いつものことではあるけど一度に複数のネタを絡めても上手く処理できないのは明白なんだからやめときなって!>言っちゃった極め付きは池畑&輪子シーン―池畑氏が希を必要としている、ってのは先週の時点で分かりやす過ぎる描き方をしていたのに言葉でぜ~んぶ説明しちゃうって、どーよ?脚本的には、そーいうことにしたいのはミエミエなれどまっっっっったくそうは見えないのでその様に話が進んでいってもシラケるばかりだったんだけどダメ出しするかの如く輪子さんの台詞で全てを纏めるとは何だか最低の手段…という気が…オマケにBGMをこれでもか!って具合に大音量で流してるし。輪子が藍子化しているとは言えるな(笑)何でも分かってる良妻のふりをして家族をマウンティング。藍子、怖ろしい子!☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1894-f7b2d2b3☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!「優先順位」で検索したら出てきた(笑)>カントチーニムーミンと「透明人間」>ポーチドイツから老舗が「送り出す」極上の味>チョコレート
2015.07.27
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『まれ』を観ててもケーキを食べたいとは思わないんだけど『まれ』感想に添えるアフィリを探していると美味しそうなのが色々出てきて食べたくなるこーいうのもドラマ効果?つーかこの斜め感こそが『まれ』流???…ひじゅにですが何か?「私、まだ23ですし」by希パティシエを休んで能登に帰っても問題ないという希の根拠23歳は若い!…が池畑氏によってボコボコにされる図ぅ…が今日のお話ということでOK?市役所を辞める時引き継ぎどころか届を出したその日にサヨウナラ!だった希。圭太父のグルグルで済んだのもそれさえも裏市長@キミさんに助けてもらえたのもやっぱ能登だったからだよね。横浜では池畑氏い散々言われた挙句ロールケーキで卒業試験。当てが外れたな、希(笑)とはいえ、能登の次に甘い横浜だから斜めにズレた人情話で簡単解決するのだろう。またまた太極拳の様なダンスの様なアヤシイ動きをする希。美南ちゃんと太極拳を練習するシーンは確かにあったけど数回程度だったよね。そもそも美南ちゃんが太極拳を教えているという設定も公式HPに載ってるだけでドラマ内では説明があったかどうか…だから希が度々ああいう動作をしてみせても何故?どうして?どーいう意味?…と、疑問ばかりがグルグルグル…ともかくも池畑氏との出逢いに関係したロールケーキがお題なこと―テンパリングその他、希が苦労している姿が一応は出てきたものをテンコ盛りにして作っているところ―は、良かったと思うよ。修行っちゅーても、そんな程度しか描写がなかったよなあ…と、日頃思ってはいても忘れようとしていたことを改めて思い出させられた気はするけど>ぉロールケーキ甲子園の時の能登ロールケーキに対し今回作ったのは横浜ロールケーキ。上に金箔らしきものを、ちょこっと乗せたところが意外だった。何が意外と聞かれても分からないんだけど何だか意外な気がしてしまったんだいね(群馬弁池畑氏の評価は…「不味い」ドラマ的には当然の結果>簡単に合格してはツマラナイ希的にも当然の結果>相変わらず美味しそうに見えないでも「えっ!?」と反応しちゃう希。昨日といい、何でそんなに自信満々なんだよ!?(笑)*市役所時代は他人を応援することに喜びを見出していた―…ということになっているけど視聴者が簡単に頷くほどの描写も説得力も無し(笑)*横浜に行ったのは今度は自分の「夢」を追求したくなったから―…確かに「自分」「自分」「自分」でゴリ押ししまくってたな。不潔さから始まって弥生を独断で雇い入れる迄、とにかく自分流。*能登に戻るのは夫を支えるため―根本的には市役所時代と同じな気がする。つまり後戻り(^^;)市役所時代に説得力がないのは相手の気持ちを考えるというよりも自分の意見ばかり主張し後はお菓子を作るだけ…という無理クリな話ばかりだったから。そーいう意味では横浜時代も同じなんだけど(笑)でもまだ、お菓子作りが仕事になってたからマシかも?これから圭太を支えるといっても圭太が病気だった間も、食事の支度や掃除等をしていただけ。圭太が回復し、弥太郎さんが退院した今希にそれ以上の何が出来るのだろう?あ、勿論、家事も重要だけどさ。希でなければ出来ないことじゃない>パティシエを辞め皆に迷惑かけてまで昨日のアンドレさんとの一件が、そんなに誇らしいのか?圭太がまたピンチに陥ったら、またお菓子を作れば良いと思ってるのか?女将修行?支えるために能登に戻ったのに自分自身が修行の身で良いの?つーか女将さんは必要不可欠ではないって言ってたじゃん。つーか圭太の母親って存在してたんだ(驚愕)つーか自分は女将ではないのに希に教えるの?…と、またもや疑問がグルグルグル…あ、ここは予告の部分だからそこは来週に期待しておきませう>ぉ幸枝が家族を捨ててフランスへ行ったのと対比して希は家族を選ぶことになるのだろう、とは思ってたけどこういう形とはなあ…そして、できれば二者択一ではなく両方ゲット!が理想だとも思ってるけどこれで時期が来たら再開っちゅーのも何か安易な様な…ついでにもう一つ、来週の部分に触れておくと圭太ったら早くも弥太郎さんの後を継ぐことになりそう。希と同じで圭太の方も表面上はヘタレ顔ばかり見せておいて誰も知らない部分でいつの間にか成長したことになっている(笑)希に先立ち、徹&藍子が能登に戻ったけどおバカひじゅにには分からないことが幾つか。藍子母は横浜に思い出があるのはともかくとしても横浜そのものには特に拘っていなかった気がするんだけど…能登に馴染んでたし桶作息子一家には元治&文の世話をすることを約束してたし「土の人」になりたいって言ってたしそのために輪島塗だって学び始めていたんだよね。それがいつしか、再び横浜に住むことが「夢」になってる。徹父を送り出したのは藍子母だけどそれは徹父の「夢」のためで徹父の「夢」は場所には関係ないものだったよね。友人の会社が東京だから東京に行ったのだしつまり最初の時点では横浜関係ないし横浜に行ったのは希と暮らすためだしつまり藍子母のために横浜を選んだわけじゃないし。そもそも藍子母は能登で徹父を待つはずだったのだし。…とこのドラマで真剣に考えることほど無意味なことはないですねそうですね。要は徹父が経済的に成功して横浜でセレブ生活できるようになりたい。そうすりゃ暗かった過去にザマアミロ!とも言える。…程度の欲求なんでせう。それがダメなら、能登に帰ればほとんどタダの家に、ほとんどタダの食材で悠々自適に暮らせるってわけで。…ああ、ブラックブラック(^^;)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1893-cb61cc1d☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!横浜ロールケーキ神戸生チョコロールココアロール
2015.07.25
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六角精児ネタの直後徹父またもや夢に破れるの図ぅの直後…なだけにあのアンドレさんちゅー人はトンデモナイ詐欺師!ではなかろうか?>ぇだって胡散臭いんだもん(笑)…ひじゅにですが何か?「え?美味しいじゃなくって?」by希↑自信満々だな、希(笑)天才的味覚に正確な温度測定…知らない間に資質も技能もバッチリな希。駄菓子ケーキの週で庶民的な味という点では池畑氏をとっくに抜いたし一子との対決で高級菓子としても40点から格段に進歩した…ってことになってるのかな?夫@圭太の危機に自作のお菓子をそれも店で作り慣れているものではなく今迄、名前も出てきたことがないパリブレストを出し「美味しい」と言ってもらえること前提だったみたいだからね。でも、アンドレさんが真っ先に口にしたのは「美しい」今の希に一番欠けていたのは美的センスなわけだからそこを褒められたとなると、もう完璧じゃん。フランスまで修行に行く必要ないじゃん>ぉってことで“マ・シェリ・シュ・シュ”もはや私がいてやる価値無し!と判断する希であった>ぇ池畑氏はもうすっかり希に依存。フランス行きだって「行かせてやる」と恩を売っておいて修行して成長した希をまた使いまくろう!との算段なのだろうけど希の方が見切りをつけるのが早かった!!ちゅーのが今日のお話ですね>そうか?ドラマ内では、そーいうことになってるけど>そうか?視聴者の目にはえっ、あの美味しそうに見えないパリブレストとそれに対し小さ過ぎる気がする輪島塗の皿の組み合わせそんなに絶賛するほど美しいか!?えっ、アンドレさんったらあのカタカナ仏語を一発で理解した上希を口説くなんて、大丈夫か!?と、疑問ばかりがグルグルグル…服装といい態度といい食べ方といいアンドレさんったら胡散臭過ぎ。やっぱ詐欺師説に一票(笑)ってことで圭太の、ひいては弥太郎さんの「夢」の危機を見事に回避した希。市役所を掻き回し“マ・シェリ・シュ・シュ”を掻き回し立つ鳥跡を濁しっ放しの希は今度は弥太郎さんの工房にロックオン!慌てて希追い出し作戦を始める弥太郎さんやミルフィーユ娘。でも、そんなのに動じる希ではない。圭太にウルウル目で迫りまたもや自分の欲求を無理クリ通すのであった(恐)それにしてもさー希を持ち上げるためにこの間は池畑氏が貶められ>酸味が足りないと希が指摘今日は浅井&弥生が貶められる。知らない間に不器用設定が忘れ去られた様子だった弥生さんは今日イキナリ逆戻りしているしスーシェフは希に追い越されたもののモンブラン(だっけ?)は任される腕前のハズの浅井さんは「ダサい」と一喝されてるし。↑まあ、ここは単純に「浅井」と「ダサい」のダジャレのつもりなんだろうけど>ぇ弥太郎&ミルフィーユ娘の小芝居も本来は希を横浜に帰してやるためってのは分かるんだけどさ>ドラマ的には「不味い」の連呼に「うん、そうだろうなあ」と納得しかけてしまった>ぉ希と圭太のハグは昔々某ドラマ(ラブストーリー)の感想に「あんな気持ち悪いキスシーン初めて見た」というのがあって(笑)ひじゅには未見なので「え~そこまで?」と思ってたんだけど今日ちょっぴり実感してしまった(^^;)スミマセンスミマセン!☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1892-04544b0b☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!和と洋和と洋和と洋
2015.07.24
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徹父が「俺の会社のもの持ってくな」と騒いだところは悲哀があって良かったと思うよただまあ色々なことを考え合わせると少々シラケるところはあるんだけども>こらこらでも、大泉洋は頑張ってると思う噂によると『まれ』が評判悪いことを既に知っているらしいけど(^^;)…ひじゅにですが何か?「36℃」by希パリブレストの生地を手の甲に落し温度を測る希。昨日の圭太の「39.2℃」と対にして肌で温度を測れるのもパティシエの能力の一つと言いたいんだろうけども…素人ひじゅにだから実際のパティシエの能力云々については口を噤むけど希の能力に関してはどーにもこーにも信頼感が…つーかどうせなら昨日の圭太も今日の生地も同じ数字にすれば良かったのに。そしたら圭太が回復したと喜べたしお粥を食べさせる姿も少しは微笑ましく思えただろうし圭太が希の方に頭を置いた時も具合悪くて意識を失ったのではなく安心して眠ったと解釈できたしそれに数字で統一感が出たし(笑)なんてことは置いといて>ぇ弥太郎さんが倒れ若輩者の圭太が孤軍奮闘しているばかりじゃ相手方が手を引きたくなるのは当然。それを聞いて、イキナリお菓子を作り出す希。そりゃあ、一応は最後にはお菓子でハッピーエンドに導くドラマってことになってるぽいけどあんまり、それを確信できる様な結果にはなってない…と思われるので(酷希のこの行動が物凄く唐突で意味不明で幸枝に40点と採点されたくせに自分の腕に自信満々だな!…とマイナスイメージを持ってしまう>ひじゅにだけ?加えてあのカタカナ仏語が通じたとはとても思えないし…なのに「さすがッス、希さん!」byミルフィーユ娘なんて言われちゃうし…おまけに水戸黄門の印籠の如く(ぇ)出されたパリブレストがいつものことではあるけど美味しそうに見えないし…何か「あっちゃー」となっちゃう典型的ダメ朝ドラ・ヒロインよりももっと酷いことになっちゃってる気がす…(略擁護するなら(?)あのパリブレストに振りかけられた紅白の粉は磁器の白+輪島塗の赤でフランス+日本ってことなんだろう。だからドラマ的には大いに意味がある。結果として美味しそうではないだけで。…ってそれこそがドラマとして大きな問題なんだけど(^^;)でも、希は「センスが貧乏臭い」のだから寧ろ一貫性があると言えるのかな?でもさデザインの問題で揉めているのにデザインがイマイチのもの(それも自分の国のお菓子)を出されたら繋ぎとめるどころか完璧に決裂しちゃうんじゃ…下記↓は、余談>人によっては閲覧注意?「ほんな風に言える藍子さんは素敵やと思うた」by高志ほーいや、以前高志は「どうにもならない」人を好きだと言ってたっけな。え~っ、まさかと思うけど…藍子母!?と、嫌な予感がしたのは昨日だったか一昨日だったか。今日の様子では、まんまっぽいな…ナンダカナ…最初の方のシーンで文さんが希に覚えておくべきフランス語として「私は人妻です、お気持ちには答えられません」だの「夫とは別れます、一緒に逃げましょう」だのオヤジギャグ以下の例文を挙げていて相 変 わ ら ず で す ね 篠崎さんと、思ってたんだけどコレって高志&藍子に重ねたもの?まあ朝ドラだからこの言葉通りの状況にはならないだろうけど>最近は分からない?まあ朝ドラでなくてもギャグをギャグとしておくためには、まんまの展開にはならないだろうけどでもなあ…ナンダカナ…だってさある意味、藍子母って一番嫌なキャラじゃね?でも、脚本家の意図としては高志が密かに恋しているくらい藍子母=素晴らしい女性であり妻であり母親…って気がする。希があんなになっちゃったのは藍子母の支配下に置かれてきたからつまり彼女=毒親…という説があって確かにそれを当てはめると色んな事に合点がいく。だから最後の最後にこれはそーいう物語だったのです!と明かされたら、脚本家をかなり見直す。ひじゅにが『純と愛』を世間の評判とは逆に支持したのは毒親を意図的に描いていたってのが理由の一つ。単純に興味深いと思ったからね。でも、『まれ』の場合今の時点では「意図的」には思えないのが痛いんだよなあ…例えば『花アン』だって、充分に毒親っぽかったけどさドラマの中では素晴らしい両親みたいに描いていたじゃん?まあ、父親の方はダメなところも出してはいたけど基本的に憎めない存在にしていたし母親の方は間違いなく慈愛溢れる母親って位置付けだったよね?『まれ』も脚本家の意図と結果とが大いにズレているだけに思える。先週の一子への言葉が意図:誰に対しても“母親”的存在からの愛ある助言結果:自分の娘優先で一子を排除する悪意ある言葉…だった様に>ひじゅにだけ?それでも本当に最後の最後になって実は本当に毒親を描いたドラマだったのです!とハッキリ示されるなら>台詞でって意味じゃないよ物凄~く見直す気満々だからね、篠崎!ただそれでもそこに至る迄が全く面白くもなく寧ろ不快感あり!な、ドラマであることは撤回できないけどね>ぉ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1891-50a2dc0b☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!希作よりずっと美味しそうに見えるんだがフランス菓子柄お菓子の由来物語
2015.07.23
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39.2℃一瞬館林の気温のことかっ!?と思ってしまっただよ>ぇ圭太の熱よりここのところの猛暑の方が切実なもんで(^^;)我が地元は館林じゃないけどさ同じ群馬県だし、やっぱメチャクチャ暑いだから汗だくで布団に寝ている圭太の図ぅ―はか、勘弁してくれっ!って感じだった>スマソ体感温度上がっちゃったよ…ひじゅにですが何か?「子供にだけは迷惑かけたくないんだよ」by徹↑まさに「だ け に は」だよな…従業員や取引先等にめっちゃ迷惑かけてんじゃん。つーか、かけっ放し。まあ、実際にどんな風に仕事を進めていたのか従業員もどれだけいたのか無知ひじゅには知らんけども。さらに無知ぶりを晒すと徹父は自己破産すると言っていたけどそんなに簡単に何度も出来るものなの?能登に移住した時も自己破産したってことだったよね?それで、自分は良いかもしれないけど他はどうなるの?知らないことばかりでスマソ憔悴する徹父と憔悴する圭太を対比させているのか確かにヘタレ具合は似ているけど>こらこらそんなわけで圭太が倒れたと聞き、駆け付ける希。って文字通り駆け付けてたなあ。こーいう時くらいタクシーでも頼めばと思うが…余計なお世話ですねそうですね(^^;)過労から肺炎を起こしかけてたとか熱が下がらないとか絶対安静だとか…医学的知識にも疎いひじゅにには大変な状況に思えるけど入院するわけでもなく自宅で布団敷いて寝ている圭太。病気をしても往診で済ませちゃうのは朝ドラ“お約束”弥太郎さんが既に入院しているので圭太までっちゅーわけにはいかないし何より輪島塗の未来に向けて良いところを見せなきゃね。そのための、今迄の圭太サゲ…だと思うので(笑)以前弥太郎さんが病院に行くのをミルフィーユ娘が見かけて身体の具合が悪いのかと心配するエピがあったっけね。圭太の姉弟子ってことになってるのに情報屋でしかなくなってるミルフィーユ娘って…てのは、ひとまず置いといて>ぇ綺麗なおねーさんのお見舞いか何かだったってオチだったけどおねーさんの方がフェイクで実は本当に病気で…って話かと思ってた。でも、あれからもう何年も経っているから伏線じゃなかった模様。圭太関連のエピは弥太郎さんに何かあった場合が主。悪い部分は弥太郎さんの病気関連良い部分は弥太郎さんの輪島塗への「夢」後者は以前は展覧会で輪島塗と料理やスイーツのコラボ今回はフランス磁器と輪島塗のコラボ@陶胎漆器何だか凄いワンパター…ゴホンゴホン!こうしてみると圭太はいつも受け身希は自分から騒動を巻き起こすって感じで破れ鍋綴じ蓋夫婦ってことなんスかね。オメデトウゴザイマス今日のお粥を食べさせるシーンはカワイイ!初々しいっ!萌え~!…という反応を期待して?イカニモ冷めきってる様子のお粥を定番の「フーフー」もせずにイキナリ圭太の口に入れちゃう希。二口目にはワザトラシク「フーフー」してたしここは篠崎流お笑いシーン?それより手で額を触っただけで「39.2℃や」と、小数点以下の数字まで言い切っちゃう希はマジお笑いどころ?ひじゅに的には圭太の汗に濡れた体や汗染みになっている服の方を何とかしてもらいたかったッス。真面目な話をすると>今迄は真面目じゃなかったんかい圭太一人で頑張って事態をどんどん悪化させるより弥太郎さんに色々相談した方が却って安心するんじゃね?つーか長年の夢だったのならそれなりのイメージだって出来上がってるんじゃね?問題はデザインだってことだけど「センスが貧乏臭い」希が協力して成功しました!なんて結末にはしないでね(笑)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1890-f08536c1☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!けんおんくん>電子体温計陶胎漆器>コーヒーカップセット選べる香港粥
2015.07.22
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希が大輔はんの注文に応えてケースからケーキを取り出すシーンビニール手袋…じゃなくてポリグローブを嵌めてた!希、弥生と続けてトングでケーキを落しまくるという事態が続いたから少しは考えたってこと?でも、片手にケーキを乗せたトレイを持ちながらポリグローブをしたままで大輔はんの身体に触る希…やっぱり衛生観念は変わってない?細かいところが気になるのは本編が面白くな…ゴホンゴホン…ひじゅにですが何か?「相手がいればどんどん変わっていくのね」by輪子腕前は40点だしセンスは貧乏臭いし高級フランス菓子が庶民的な味に仕上がっちゃう考えてみたら凄い存在の希。そんな希に影響されて池畑氏のケーキが変わっていくとしたらそれって退化じゃね!?あ、でもそんな希のケーキの方が売れたりするわけだから今や“シュシュ”は「高級」の文字を捨てる時期に来ている…ってことか?>ぇそんな池畑氏の新作ケーキを味見して「ん?」と大袈裟な反応を示し>『ちりとて』劣化コピー「酸味が足りない」と指摘する希。ん?だって新作なんでしょ?初めて食べたのに足りないものが分かるの?ルセットを見て既に完成された味を想像できてたから?それとも、もう何度も試食してきたってこと?ボンクラひじゅににはヨクワカラナイエピが続く。続くといっても、パティシエ話は今日はここまで。メインは徹父、明日への引きは圭太。どっちがどうというより希のフランス行きの障害として家族が関わる問題を無理クリ作っている…って感じそのために六角精児、今頃になって再登場。伏線はバッチリよ!と、脚本家は胸を張っているかもしれないがう~ん…あ、そこまで厳しい観方をしてはイケマセンねそうですね(^^;)それなら、加藤優もまた登場させてくれよ。そしたら、許すぞ>ぇ徹父が3年で生まれ変われるハズもなく徹父を簡単にキャラ変させる気が脚本家にあるハズもなく何か問題が起こることは想定の範囲内だったわけだけどここで六角精児を絡ませちゃうと「脇が甘い」(by希)というより徹父自身の根性が悪いってことになっちゃわない?だって能登にとって重要な輪島塗の世界に波乱を起こした相手だし娘の夫である圭太を騙して傷つけた相手だし諭され、自分でも反省して、交流を辞めた相手なのにここでまた…ってのは“ダメ男”を通り越した行為じゃない?…まあ、ドラマだから事態は簡単に修復され批判は六角精児一人が負わされ徹父は「家族」ってことでメデタシメデタシなんだろうけど。「俺は尽くすタイプなの」またまた株を上げる大輔はん。それに対し連絡がつかない圭太…電話が鳴っているのに出ない圭太…ミルフィーユ娘によると、倒れたらしい圭太…と、またもや圭太サゲ。幸枝は幼い娘よりもフランスを取ったわけだけど希の前にある障害は徹父の件と圭太の件の2つ。幸枝はフランスに定住しているし既に再婚もしているから都合の悪いものを捨て都合の良い方に飛びついたて感じだけど(酷希は最終的に能登に帰るだろうから今の「家族」を守るのだろうな。それは良い結論だと思う。思うけど…面白く描いてくれるという信頼感はゼロ。変に話を捻って台無しにする傾向もあるからやっぱ、期待する気持ちはマイナス。いっそ何もかも振り切って渡仏しちゃう方が清々しいかも?篠崎さんそっちの方向でお願いします>ぇ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1889-2764ebcb☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!フランス土産>ジャム旅の指さし会話帳フランス伝統スイーツ>アマンディーヌ
2015.07.21
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プロの世界ではダメダメだったかと思うといつしか味覚が優れているということになってあっという間にスーシェフ高級菓子としては40点と言われたかと思うと駄菓子ケーキは絶賛駄菓子は良くても高級菓子はやっぱダメかと思うと「安くて簡単で美味い」一子より結果的に成功希にだけフランス修行の話が来たのはヒロイン特権でも祖母のコネでもなく「センスが悪い」から…捻っているつもりかもしれないけど捻り方が痛い(笑)…ひじゅにですが何か?「ボンジュール♪」by希またプチ・タイムワープがあった模様で今朝の日付は2007年5月―先週はいつ頃だったっけ?春から夏に飛んだのは覚えているけど一子との「対決」は、それからどのくらい後?飛んだ月日は不明だけど飛んだ出来事は明らか。おい、篠崎!能登半島地震(2007年3月25日)はまるっと無視かい!?タダでさえ『あま』パクリと騒がれていた『まれ』だけに地震エピまで持ってきたらシャレにならないと判断?でも、実際に起きた出来事を「なかったこと」にするとは大胆だな、篠崎(^^;)後で台詞で無理クリ補う算段?「対決」の日にすっかり気持ちを改めていた一子なのにタイムワープ後にようやく帰郷。希や洋一郎達のおかげでHNワンコでブログを書いていたのに本名を晒され出身地を晒され友人間で浮いてる存在なのも晒されあれだけ売れたのに本人考案ルセットではないとバラされ商品化の話も白紙に戻され希が作ったスイーツの方が褒められ希との確執も藍子母からは故郷にとっとと帰れ!と追い込まれ希自身は自分は正しいという態度を変えず結局のところ一子が一方的に捻くれていただけ…で終わらされもしかしてキャバ嬢なのもバラされた?…多少歪んでいたにしてもそれなりに頑張って築いてきたものもあったのに全て潰されこれじゃあもう、故郷に帰るしか道はないじゃん(^^;)まあ、また東京に行くことになったので良かった。今度は本人だけの情熱頼りではなく親の後押しもあるし。逆に言うと能登では家族間のしがらみが強過ぎて、なかなか思う様に身動きできない…という初期の頃からベースに流れ続けているコンセプトが改めて強調されただけって感じ。広いとは言えない希の部屋で親子三人で窮屈そうに朝食をとる姿が映ったのはそれとの対比?つーか、象徴?それでも、希にはフランスに修行に行くという思いもよらない“自由”への道が示される。他従業員は勿論、客も群がっている真っただ中でその話が出されるとは、まさに思いもよらなかった(笑)先に強調されていた“家族のしがらみ”今や親子だけでなく、夫婦という“しがらみ”も持っているのにすぐに舞い上がっちゃう希の様子は制作側にとっては→お笑いどころ(&萌えどころ?)視聴者側にとっては→不快どころ祖母がフランスで有名なパティシエなのだからいつか希が行くことになっても不思議ではない>寧ろ必然でも、そうした特別感やヒロイン特権を批判されない様に「センスが悪い」とワザワザ持ち出した感じで、ナンダカナ…勿論、希にセンスがないことはマジパン・ケーキの時点で分かっていたことではある(笑)でもセンスが良いハズの池畑氏が、そのマジパンケーキに触発されて作ったクッキー乗せケーキもハッキリ言ってイマイチなビジュアルだったよな。“ジュテーム・モア・ノン・プリュ”を希が任された時はダメ出しされたのは見た目ではなく味だったよね?結局それは“レ・キャトル・サン・クー”に生まれ変わったわけだけどセンスの悪さは出てないよね。あ、厳密には「センスが貧乏臭い」ということだからお手本があるものは大丈夫ってことか?フランスでセンスの良いものに多く触れることで克服できるというロジックか?でも、前にセンスを磨くために色々努力すべき…って話が出てたっけな。池畑氏が美術や音楽に親しんでいるのも大輔はんがフレンチ・レストランに連れてってくれたのももっと言えば浅井さんが色んな店を回って研究してるのも。そうしたエピをとっくにやってるのに今日の希のケーキはあまりにもマンガチック。磨くどころか退化してる。やっぱ後出しが多いっていうよりも脚本家が前のことを忘れてしまうということを証明?それともフランスに過剰な夢を抱いているのか、篠崎?つーか「センスが悪い」って自己紹介か、篠崎?浮かれる希に対し、圭太は何やらアヤシイ雰囲気。物っ凄っく好意的に考えると家族を捨ててフランスに渡った幸枝と対比して希は家族@圭太を選ぶ!最も理想的な選択として両方をゲットする!…って展開?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1888-8f0e117d☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!ボンジュールパリブレストパリジェンヌノートの作り方
2015.07.20
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目に次いで耳まで拒否しだした…と思ったら脳も理解し様とするのを拒否してきたみたいで今日の話は全っ然分からなかったんですけどここここれでは感想も書けない…どうしませう?…ひじゅにですが何か?「出来レースや」by希↑何でバラしちゃうのかなあ…一子は希にワザと聞こえる様に言ったのだろうけど聞いてそのまま徹父に告げに行く希って…う~ん、やっぱ一子の中の人はなかなかだと思った。『花アン』で、なかなかだと思った太鳳さんは『まれ』で、ナンダカナ…になっちゃったけど(酷ルックス的にはあまり好みじゃないんだけど>スマソ表情も豊かだし適切だし、子供っぽさと小悪魔っぽさが同居しててなかなかだと思いますぜ。でも、なかなかの「な」の字にも到達しないのがドラマとしての『まれ』そのもの。とはいえ、上記した通りひじゅにの脳がほぼ停止状態なので>えっ、いつもだろうって?ヨクワカラナイ…昨日、弥生さんが売り上げで勝負と言っていて「勘違いだろ」と思ってたんだけどマジでそうだった。ちょっと待ってちょっと待ってオニイサン99円と350円ですぜ?会場での審査のみかと思ったら大阪・名古屋・埼玉の主要店舗で一週間テスト販売したのだとか。ギリギリまで試行錯誤して今日に臨んだのじゃなくて一週間前までに大量生産していたってことか。出来レースとのことなので適当に数字を捏造するのだと思ったら一子と希の結果を逆にしただけ。何か緩くね?この3か所では希の方が金額は多かったけどでも、僅差。会場では一子の方が多く合計では一子の方が6500円近く多くて勝利。出来レースじゃなくても一子の方が勝ったのに自分で考えたルセットじゃなかったので商品化は×。え?出来レースだなんだよりそこの点をキッチリ抑えとかなかったのって何故?一子個人ではなく、ワンコプロジェクトってことにでもすればルセット考案が別人でも良くね?あるいは、アドバイスは受けたけど最終的に作り上げたのは一子自身だった…とかさ。そこは色々言い訳できそうな気がするけどそれじゃ朝ドラらしくない?だったら一子勝利の後で、このことがバレて…って風にすれば少しはドラマチックになるだろうにコンビニ側が最初から見抜いていたかの如く台詞一言でオシマイだなんて…あ、そこが『まれ』流ですねそうですね(^^;)つーか一子が一生懸命作ってるシーンがあったから今回ばかりは自分で考案してのことかと思ってたよ。ももももしかしてアレは大阪・名古屋・埼玉に送るため必死で作ってた?>んなバカな(^^;)いずれにしてもさ99円と350円ですぜ?売れた数でいったら、凄い差じゃね?これって一子の大勝利じゃん。なのに彼女のは大スルー。希のが後半で追い上げてきたから「コンビニスイーツに新しい風を入れられるかもしれません」って…何その無理クリな希アゲ!?間に入った洋一郎のDVDはどーでもいい>ぇ昨日見せなかったから今日披露するのはバレバレだったしそれでも洋一郎の男の純情が詰まったものなら感動できたかも?実際には今迄のイベント映像使い回しで強引に一子に結び付けただけの様に見える。DVDより皆が会場に駆け付けた方のが幾分か良かった気もするけどそしたら皆が皆、希の方を応援したんだろうな…藍子母の電話→直接会話もどーでもいい>ぉいやどっちかっちゅーと不快だな。せめて一子の実母からの電話という設定にすば幾分か…(略希と一子の和解シーンもなあ…「拗れ過ぎて自分でもどうしたら良いか分からん」って、ナニソレ…結局のところ、希は自分のどこが嫌われていたのかも分からないまま。っていうよりやっぱ自分は正しかった!やっぱ私は万人に愛される存在!一子の心がちょっとねじ曲がってただけでもう全て解決!…くらいに思ってそう>ぉ―という風に今回は(今回も?)全く理解不能なひじゅにでした。本当はきっと物凄く感動的で涙なくしては観られないそして観終わった後は心が温かくなるそんな素敵な【土まれ】だったのでせう。感受性も鈍くてスミマセンスミマセン!☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1887-4bd4f855☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!スイーツブログ『chiffon chiffon』の中山 真由美さんのレシピカップスイーツ売上を倍増したいならお金をかけずにアイディアで勝負
2015.07.18
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今日は【金まれ】だというのに何この展開!?大輔はんが能登での一子の言葉を伝えるのも「対決」が出来レースなのも予想のまんまじゃんしかも、予想より酷い持ち出し方ままままさか素人でも簡単に思いつく様な展開にワザとして視聴者のニーズに応えているのよ!…なんて言わないだろうな?…ひじゅにですが何か?「ワンパクなお嬢ちゃんだこと」byなだぎ一徹に東京に行かないのかと問われ何だかんだと言い訳して拒否る圭太&みのり。そして、洋一郎に丸投げ!大輔はんに挑発されても気の利いた返事の一つも出来ず勿論、東京に行く気もサラサラない圭太と今の洋一郎を対比?いつも貶められている洋一郎の株が上がるチャンスかもしれないけど圭太の方はますます下降…もう底はすぐそこだ!いつも台詞で強調している「仲間」も薄ら寒い。そりゃあ勿論、時には突き放すことも傍観することも必要だけどこの場合はそれ以前じゃね?だって皆、希のことしか応援してないし。「対決」だって希が勝利すると決めてかかってるし。一子に食い下がる洋一郎はウザいっちゅーか、暑苦しいけど良いヤツぶりは、まあ伝わってくる。でも、DVDの取り違えは笑えるどころかドッチラケ。洋一郎にシラケるんじゃなくてこーいうギャグモドキしかできないスタッフに…だよ!「ちょっと感動しちゃったもんね、俺」大輔はんの伝え方は良いよ。↑贔屓目?(笑)つまみ食いしたり何か飲んだり…小道具使って動きを入れた演技をする柳樂さんには好感。「昔から嫌いだから、私のことは」人の言葉を言葉のまんまでしか測れない希。しかも、「嫌い」という言葉の中身を全く考えないから自分の何が悪いのか分からないし分かろうともしないし単純に「いつから」ということしか気にしない。だから「昔は」好かれていた―「いつか」仲直りできると良い―という時の観念しか頭にない感じ。こりゃー成長しないハズだわ(^^;)「真正面から戦うことで何か伝わるんじゃねえか、一子に」圭太にしては「良いこと言うてくれた」と言えるかもしれんが(笑)希がこの「対決」を受けた理由をコレにしてほしかったよ。その上で「真正面」=「自分のケーキ」と決意してほしかったよ。いよいよ当日―この時代にネット配信が、どれだけ効果的だったのか―人気ブロガーなるものが、どれだけ一般に浸透していたのか―そこのところを疑問に思ってしまうと「対決」そのものが成り立たないのでまあ、置いといて>ぉ希も一子もルセットを考えたり試作したり一生懸命な姿を映したのは良かった。でも、結局のところ、どこをどう努力したのか肝心のところはスルーしたまま当日は既に出来上がったものが山盛りになって登場。つーか一子は今迄スイーツに特に興味もなかったし作ったこともなかったのでプロにレシピを考えてもらっていると言っていたよね?それが、重要な「対決」本番は自分の力で挑戦?作っているところはネットでもステージでも見せてないのだからそれこそ黒幕が全て用意していたっておかしくないじゃん。もう最初から売り出すものは決まっていて、それを披露しただけ…とした方が計画的っぽいしブラックっぽいし。なのに、一子が自分一人で頑張ったのだとしたら圧倒的に不利ではあるけれどそこに一子の誠実さを表現?出来レースなのを知らなかったしね。あんなところでバラす広告代理店はバカ(笑)いつものことではあるけど、片方を持ち上げるためにもう片方を落すしか術のない脚本家は…何?一子が作ったのは『幸せ貧乏家族』 99円緑茶ジュレが入ったブランマンジェに生クリーム・マーマレード・みたらしのタレ希が作ったのは『ちょっぴり晴れの日』 350円カシスのムース・ショコラのムース・バニラのジュレに太陽王をデザインしたショコラパーツちょこっとツッコミ入れてもええですか?カップスイーツってことで一括りにしてるけど中身は全然違う。どっちが美味しいか?だなんて単純に好みの問題ってことになるんじゃ…*一子のは99円は幾ら何でも安過ぎじゃ…洋菓子に和菓子テイストを加えるのって別に新しい試みではないし、寧ろ合うって証明されてるし重要なのは99円の部分だよね。だからこそのネーミングだよね?そこの詳細はスルー?*希のは高級菓子としては350円は安過ぎじゃ…「晴れの日」に350円ってどんだけコンビニとその客を見下してるんだろう…コンビニスイーツとしても高価ってほどでもないんじゃ…一子のコンセプト@「安くて簡単で美味い」に対して希はどういうものを込めて作ったのかも分からない。そもそも“シュシュ”のケーキが500円というのも横浜の高級店としては逆に安い方だと思うんだけどその高級店を代表する立場にある希がさらに安い350円のものを作ったのはどういう意図?*その他「素人が作ったスイーツが本格フランス菓子のパティシエに勝つ」こんな良い宣伝ないでしょ、と黒幕君は言ってたけど希はまだ本格フランス菓子のパティシエとは言い難いと思うぞ。ままままさか、こうなることを薄々気づいていた一子が自分と希の確執を理由に池畑氏ではなく希を相手に選んだ…なんちゅーアザトイ結末じゃないよね?弥生さんが「勝敗は売上で決まる」と言ってたけど美味しいと思った方を投票するんだから違くね?何でそんなことを言わせたの?後でギャフンとなるためのギャグ?“食べ比べ”なんだから数は同じままじゃね?それとも気に入った方をもう一度食べなきゃならないの?そもそも、自腹切って審査してるわけじゃないよね?だったら値段は関係なくね?お金を払って食べるなら「安いけど美味い」だけでなく「安い割には美味い」「安いんだから、こんなもんでOK」等が加わり「高いけど美味い」だけでなく「高いから美味い…はず」「高いからこの程度は当たり前」等が加わると思う。お金に関係なく味だけを純粋に比べるなら材料が良い方が有利だよね。…なんて出来レースなんだから公平かどうかなんて初めから関係ないんだけどさ(笑)ま、一子も利用されてた…ってことでここに勝敗ではなく人情が絡んで>さらにBGMも絡んで(笑)強引にメデタシメデタシなんだろう。ちょい気になるのは希が『ロールケーキ甲子園』に出品したのと同じ名前を一子が付けたこと。一子が希に初心を取り戻させるためにワザと…という真相だったらこれまたかなりアザトイけど希が一子を救うために「対決」に臨んだ…と捻じ曲げられるよりはマシかなあと思う。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1886-97a6b3b4☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!ブランマンジェ>みたらし他ブランマンジェ>フラワーアレンジメントブランマンジェ>糖質制限デザート
2015.07.17
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藍子母が“シュシュ”に到来したシーンその背後にコソコソと帰って行く女性客の姿が…見るからにアブナイ人が入ってきたので買い物なんざーどーでもいいとにかく逃げよう!早く逃げよう!…って様子でおお『まれ』始まって以来初めて納得の行く演出!…と、感動の涙…ひじゅにですが何か?「私は私のために…」by希以前、あれほど能登で「土の人」になる―輪島塗から離れ難い―と、ほざい…じゃなくて、宣言していた藍子母。再婚…でなくて再構築?をした春からワープしたけど実際には間を埋める月日があったハズの夏までその点を考慮し躊躇っていたのかと思いきや夏になってから同居を提案する徹父に知らせもなくイキナリ横浜に移ってくる藍子母。うん、やはり似た者同士だ>全然微笑ましくないけど離婚話は幸枝に藍子母が徹父を甘やかしているとか何とか言われたせいなのにそんなことは忘れ果てたかの様に燥ぐバカ夫婦。それでも離れ難い2人の心情を自分も結婚した今、それなりに受け止められる部分もあるだろうにワザワザ2人の間に挟まれて五目チャーハンを食べだす希。これって笑うところ?まさかと思うが感動するところ?「お母さん」連呼する大輔はんは贔屓目もあるとは思うが…許す(笑)「能登の食材は?」とぶっきらぼうに要求する池畑氏は今更だけどナンダカナ…(^^;)能登の食材を持って横浜に来いと自分から連絡しておいたのか?…そんな気の利いたことができるキャラだったか?注文したのではないのなら、あれは藍子母の好意の手土産だろ?…そんな図々しいキャラだったか?ぶっきらぼうなのは照れてたのか?…そんな可愛げのあるキャラだったか?師匠@幸枝の娘なのに、ちゃんと挨拶もしないのか?…それは大いにありうるキャラだな。で何だかんだとグズグズと引っ張り続けていた「対決」は【金まれ】前日になってようやく決断。もう今から描写を省略しまくった「対決」モドキと蓋ショボの「ふ」程度のしょーもない結末の金曜日と話がズレまくって心底どーでもいいグダグダに大仰なBGMを被せて感動話に見せかける土曜日という構造が浮かんでき…ゴホンゴホン話のズレまくりは金曜日を待つまでもないけどね。幾ら鈍くてKYで人の話を聞かない思い込み強すぎの希でも一子に「嫌い」と何度もストレートに言われたのにどこが嫌われているのか何かしでかしてしまったのか…自分を顧みることは一切なく―キャバ嬢をしながら偽りのブログを書き続ける一子を通帳を渡すという表面的かつ超上目線の行動で心配するふりをしてみせた後はそれで義理は果たしたとばかりに一子の状況や心情を考慮することなど一切せず―藍子母に言われた(その前には幸枝にも言われた)のをまるで免罪符にするかの様に「自分のケーキ」に固執しだす希。ま~んで自己中先週から、そーいう流れになっているのは分かってたしそれ自体は否定しない。でも、「それありき」な脚本のため希がますます嫌な女にしか見えないし一子との確執…つーか、一子の人生そのものが希をステップアップさせるための道具に過ぎなかったことをアカラサマに示している。あ、勿論、とっくに分かってたことではあるけどね(笑)でも、それを自ら証明しちゃってどーすんのよ?初期の頃に“台詞で”説明された様に希が人々を「応援」することに一生懸命な女の子なら今回のエピもまずは一子のことを考えて考えて悩みに悩んでその上で「自分のケーキ」と諭されてやっと自分と向き合うことに…という流れならそれなりに良かったと思うんだけどね。でも、現実は逆だよね。でさ確かにそれ@「自分のケーキ」は、これからパティシエとしてやって行くにあたり考えねばならないことだけどそれって、まずは師匠@池畑氏から充分に学び成長してからの話だろ?お前、まだ40点の実力しかないんだろ?池畑氏のルセット通りに作ってもお子ちゃまな味にしか仕上がらないんだろ?それとも、因縁の対決に臨むことで一瞬にしてグレードアップしちゃうのか?希があまり上達しないのはあまりにも恵まれている、あまりにも都合良過ぎ、あまりにも順風満帆…な、希の人生の印象を和らげるためかな?と思うんだけどこれまた逆効果。もう、“逆効果の篠崎”と呼ばせてもらおうか>ぇ最後にマジな話をすると―(今迄はマジじゃなかったのか!?)希が勝利してコンビニで商品化した場合値段は妥協しない…一個一万円ということも有り得るみたいなこと、池畑氏が言ってたよね。ひじゅにはコンビニにはたま~にしか行かないしスイーツ類は目に付いたら買う程度で主目的じゃない。だから、あまり高いと買わない可能性大。コンビニに求めるのはカジュアルさで高級なケーキを食べたい時は高級な店に行く。そんな、ひじゅには少数派?それとも皆そんな感じ?それにさルセットはそのままでもコンビニ使用で大量生産するとしたらそれはもう“シュシュ”のケーキとは言えなくなってしまうと思う。それとも、近隣の数店舗にだけ“シュシュ”から届ける?そんな風に限定販売にすれば売れる?でも、そんなにまでして“シュシュ”に拘る必要はコンビニ側にはないわけだし「対決」は話題作りに過ぎず、出来レースってヤツなんだろうな。といっても宣伝としてどんだけ効果的なのかアヤシイものだけれども>言っちゃった☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1885-2f636c29☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!カップスイーツパンナコッタ楽天で高いケーキを検索したけど一万円には遠く及ばず…
2015.07.16
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目が画面を見るのを拒否するさけ見落としが多くなっとるんやわいねほしたら最近は耳も聞き取りを拒否しだしたんで聞き逃しも多くなってきとるげんほんでも引っ掛かるところが、まんで多いさけ感想は書くことだらけなんやわいねダラなんて言わんでまーどうしたらええがけー?…ひじゅにですが何か?「何なの、その真っ直ぐで邪気のない反応!?」by一子↑いや、真っ直ぐでもないし邪気だらけに見えるんだが…「対決」することが早くに決まったので「対決」そのものを今迄よりはじっくり描いてくれるのかな?…と期待しないでもなかったんだけど今日もまた「対決」するしないの話で終わってしまった。やっぱ「対決」までをダラダラ引っ張り「対決」そのものは蓋ショボ?少しばかり印象的だったのは、圭太を挑発する大輔はん。遠距離結婚の圭太と、いつも傍にいる大輔はんちゅーことで希を挟んで2人を絡ませるにはこうした手段が簡単だし大輔はんにとっては悪くないことだけど>出番増えるし、まあカッコイイしでも、圭太をますます貶めてどうするんだろう?圭太って登場する度に未熟さばかりが強調されているんだけど…そそそそれとも頼りない年下ボーイがお好みなのか、篠崎?!>ぉ「アパレルで忙しい人が、あんなに熱心にスイーツブログ書く暇あると思う?」ほとんどの視聴者がとっくに思っていたことを口にする大輔はん。悪いけど…ツッコミ返しでもないし「分かってやってるんだよ~ん」な脚本的ドヤ顔もナシだよ。誰もが簡単に思いつくことを台詞でワザワザ示してるだけ。「何か事情があるんじゃないのかな」要はこう言わせるためだろ?言葉で示さないと、視聴者を思う方向に導けないという自信のなさの表れ?それとも視聴者の理解力を見下していることを示している?ドラマの中身の方を真面目に考えると以前、大輔はんが能登に行った時、一子は希のことを心配していて大輔はんが「良い子じゃん」と呟いたシーンがあったよね。一子の本質はそれで希への思いも今回の対決も、落としどころはそこなんだろう。そこを上手く描いてくれるか…は限りなく不安だけれども>ぉそれよりも今はワザと悪役っぽく描かれている一子よりも「真っ直ぐで邪気のない」と形容される希の方がよっぽどブラックに見えてしまうのは何故だろう何故かしら?一子に呼び出され東京まで出かけるところは良い。イカニモ田舎者です!って感じで場所を探しながら町を歩く姿は微妙…>ぇ時給が良いと聞いて舞い上がっちゃってた直後に一子がそこで働いていると聞いても全く動じないところは察しが良いというよりも>いつもは物凄く悪いのに本当は全て分かってやってる…無邪気を装ってる…というカミングアウトって感じするし>ぉ通帳を差し出すところなんてか~な~り嫌な印象。それこそ見下し感ありあり。『カーネーション』でヒロイン糸子が不倫相手の周防さんに彼の子供の分のお菓子を持たせようとするシーンがあった。あのゾワッとする様な女のイヤラシサ傲慢さその底に見え隠れする恋する女の切なさ…といった心に痛い名シーンとは全く違う>比べるのが間違いか希の場合は見下すどころか傲慢どころか、全く何も考えてないというかそれこそ無邪気で、寧ろ友情や思いやりから来る行為であって一子がどう思うかという洞察力には欠けているものの基本的には「良い子」の立ち位置なんだと思う。初期の頃からヒロイン希よりも一子の方がキャラがハッキリしていたし理解しやすい、そういう意味では共感もしやすい人物だった。でもって、ここに来て希への複雑微妙な思いを抱いているという設定が加わった。(最初から仕込んでいたとは言い難い、寧ろ後付け感バリバリ)それって、斬新どころかベタ中のベタな設定じゃん?キャバ嬢だったり、イカニモなアパートだったり幼馴染の純朴な青年@洋一郎が配置されていたり境界線を決めて泊めてやるところなんかも…マジ昭和の香りの道具立てで全てがベタ。だから、さらに分かりやすくなってきたよね。内面描写がないから何考えてるのか不明な人物だらけの中逆に分かりやすい一子に共感しがちなのは当然。だから、ともするとこの脚本家はもしかしてヒロインをワザと嫌な人物に仕立てて一子を通して本音を描いているのか?…と、好意的解釈をしたくなるんだけどそうじゃないんだろうなあ希は愛されキャラってことになってるんだろうなあそこがモヤモヤするところなんだよなあ…って感じ?いずれにしても「昔は“節約レシピ”とか“食べた人が笑顔に”と言ってたのにさ」「ああいうのが希の目指してたケーキなの?」「私のブログの方が、よっぽど原点に近いんじゃないの?」という一子の言葉から先週に引き続き、希のパティシエとしての今後の目標というか進み方を決めるためのエピの一つってことなんだろうな。ちょっとアザトイ気がするけれども>言っちゃったそれよりさ高級菓子VSコンビニ・スイーツってことなのか?…と、この間書いたけど本当に、まんまだったな(笑)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1884-f81af244☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!コンビニサイズ>チロルチョココンビニタイプおむすび50個分>フィルム海苔コンビニマグ>ダイレクトタイプ
2015.07.15
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あ、あのう…たいへん聞き難い質問なのですが…じゃあ聞くなよ!ってくらいクダラナイことなのですが…今日しょこたんが持ってた串フライの形は何か意味するところあり?え?別に変なところはないだろうって?ででででも直後にキノコが登場したし鈴木砂羽さんが出演されていることだしてっきり立派なキノ…いえいえ何でもありません!検索したら輪島では有名な「かかし」というフライだそうです中身はウズラの卵とウィンナです…ってこのドラマにふさわしい反応を示してみましたスミマセンスミマセン!室井さん@『ごち』より下衆い…ひじゅにですが何か?「あの子に恨みでも買ってるのか?」by池畑↑何てストレートな(笑)でも、ストレートに言われても何も感じないのが希。多分、視聴者の過半数がアンタのそーいうところが嫌われんだよ!と、ツッコミを入れた気がする酷暑の朝。対決するためにやって来るワンコに対し話し合うだけと言いながら臨時休業までして従業員総出で出迎える高級菓子店“シュシュ”。フェイントの嵐で三段オチどころか五回目にして、やっと本人登場。ここのところで大笑いした人、手を挙げて! ←いるのか?徹父、大輔はん、高志…まではまだ良いとして芸人にロリータ・ファッションさせて雨に濡れた犬まで店に入れて ←介助犬ではなさそうだった不潔感はあっても面白味無し。予想通り『デカワンコ』を模している様だったけれども何か、いつもの如く、顔とのギャップで笑わそうとしているみたいでナンダカナ…謝れ!多部ちゃんに謝れ!>ぇまあ、予告の時点では、あれが一子だと勘違いしてたんだけどね。でも、「騙された」と思う程のことでもなく寧ろ、ロリータ一子を見たいと思っていたので拍子抜け。一子が言うには、大阪では「安くて美味くて簡単」が美徳らしい。これって何気に大阪をディスってね?紛れもなく、庶民としては実に望ましいことだけどね。でも、大阪人だって関東人だって「高くて美味くて凝っている」ものだって食べるだろうしそれぞれ違う美味しさだってことも理解しているハズ。それをワザワザ「対決」させるってことはそれだけに留まらない深い結末が用意されているんだろうな!?…と言いたいけど今迄欠かさず視聴してきただけに、叶わぬ夢だってことは理解している。ああ、虚しいなあ>ぉ希と一子の確執に終止符?そもそも確執そのものを大して描けてないじゃん。洋一郎&一子のシーンは、やっぱ何だか昭和の香り。以前は一番注目していた、みのりが今や不快なキャラになってしまったので幼馴染グループの中では洋一郎が一番マシな位置にあった。いつも皆に貶められる役回りだし意外と(?)ウジウジしたキャラなので好感までは行かんかったけど>スマソでもって、今日は生の魚を投げ入れたり皆に何も言えないまま家出してきて女一人暮らしの一子の部屋に泊めてもらう気満々なところに「やっぱ、ダメだわコイツ」感が急上昇(^^;)韓国映画『アンティーク~西洋骨董洋菓子店』の主人公の独白。個人的に好きだし共感できるので貼っておく。今のとこ原作マンガもアニメも日本のドラマも観てないので原作通りなのか映画オリジナルなのか知らんけども。人は何故、幸せな時にケーキを求めるのだろうよく分からないが人生は消えない傷と忘れたい記憶ばかりだだから人は幸せな時にケーキを求めるのかもほろ苦い人生だから幸せな時だけは甘さを楽しみたいのだひじゅに的には、こーいう店のケーキを買いたい。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1883-c57e1500☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!きのこいすデカワンコDVD‐BOX安い!うまい!使いきりおかずアンティークDVD
2015.07.14
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何とワンコのブログはチャット状態コメントお返事が遅れに遅れている当ブログとしては大いに反省するのであった>ぉ…ひじゅにですが何か?「そりゃバレるよ」by美南先週は池畑氏の腕が「衰えた」「衰えた」と身内攻撃に終始し今週は“シュシュ”のケーキは美味しいし価値がある!と外側からの攻撃に猛反撃。暇だなあ(^^;)土曜日にイキナリ夏にワープしたけどどのくらいの時を飛んだのか不明だった。今日の洋一郎の台詞によればその前は春だったらしい。空白の期間は数か月ってとこか。ワンコ=一子なのはバレバレなので(もしも違ったら少しは見直すぞ篠崎!)彼女が希を訪ねてきてケーキを一口食べてブラックな表情を見せてからブログを立ち上げて評判になってそこそこの知名度を得て“シュシュ”の悪口を書いても賛同してくれる常連もそこそこできて勝負を挑めばそこそこ話題になるくらいの存在になるまでこのくらいの期間を要するだろう…という想定の下でのワープ?このドラマって一つの事柄をイキナリ進展させるための言い訳としてタイムワープを多用しているな。要は過程を描かないってことだけども(笑)でもってその一つの事柄以外はま~んで変化なし。代表的なのは圭太&希の「二年半」でワープして圭太は年季明け、希はスーシェフと結婚を実現させるギリギリの土台は整ったけどそれ以外は何もなし。一徹&みのりが一緒に暮らす様にはなっているけどでも、その前振りはとっくにやっちゃってるから一緒になっていなかったら却ってオカシイ。それ以外は全員、髪型さえも変化なし。今更そんなことを指摘して何になるかって?いや、何にもならんけど(笑)たださ洋一郎が春に知った一子の状況を夏になってから知らせにきたので「おいおい」と思っちゃったんだよね。知らせるべきか否か数か月間悩みに悩んで遂に今…って様子じゃなかったじゃん。東京から帰って直行してきたかの様だった(笑)片手落ちワープも『まれ』流なら無理クリ騒動を起こして皆がバタバタし笑えないお笑いシーンを入れるのも無駄な「対決」が行われるのも『まれ』流。↑今ここ最後は蓋ショボモドキで終わっちゃうのも『まれ』流だけど取り合えず今日は月曜日でネタ振りの日。高級菓子VS駄菓子…は、先週済んで好みの問題でどちらが上というわけではない自分が美味しいと思うものを食べれば良いし相手が美味しいと思う気持ちを尊重すれば良い…という、ごく真っ当な結論が出たところなのに今週はまたまた似た様なネタ?先週ラストで美南ちゃんが池畑氏の背中を撃つかの如く「安いチョコの方が好き」発言をかましてくれたから今週は希が高級菓子側で戦うことによって高級菓子にも分を…という目的?プロの菓子VS素人の手作り菓子…ってことかな?ワンコが提唱するのは安くて簡単に出来るスイーツってことらしいいからでも、それはみのりが圭太&希に作ってくれたケーキ徹父が藍子母に作ったケーキ…のエピで取り上げ済みだと思うけども。高級菓子VSコンビニ・スイーツ…にするのかな?池畑氏が閉店騒ぎを起こした原因の一つだけどその後それに対するフォローはないままだったから今こそ、そこを描く?だとしたらもしかしたら『まれ』始まって以来のマトモな伏線とその回収…となる?希が最終的に目指すのは「世界一の」パティシエよりも「食べる人を笑顔にするケーキ」を作るパティシエってことになるんだろうな…という仄かな予想が覆ってしまいかねないネタだとは思うけどまだ希は高級菓子としては40点の腕前なわけだからちゃんと極めてから、その後の方針を決めるってことで、まあ辻褄は合う。辻褄が合わないのは鋭い味覚の持ち主ってことに設定が変わったというのに池畑氏が衰えたか否か自分の舌で確信できなかったことに加えホットケーキミックスを使うワンコのレシピを「あり」って言っちゃうところだな。いや、勿論、それはそれで美味しいと思う。今迄、友人達向けに色々と素人スイーツを作っていた希だからそうした美味しさは誰よりも理解できて然るべきと思う。でもさ、それは“シュシュ”のケーキとは別モノでしょ?同じチーズタルトでも、全く同じ味なわけないし同じ意味の「美味しい」ではないんじゃ…?つーかそうでなければ「対決」だってま~んで意味なくなっちゃうんだけどさ(笑)鋭い味覚って設定がブレブレなのが何とも…(^^;)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1882-ca2b03cc☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!金の贅沢チーズタルト極上ブルーチーズタルト給食チーズタルト
2015.07.13
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ラストシーンは崖の上皆を一堂に集めて真相を語る船越の図ぅ…を期待していたのにぃどーせつまんないギャグを入れるんだからこのくらい叶えてくれても良いのにぃ篠崎のバカバカバカ!>ぇ…ひじゅにですが何か?「お金の無駄だワン」byワンコ↑今度のパクリ元は『デカワンコ』!?ま、何となく言いたいことは分かってきた。友人達に喜ばれたくてお菓子を作っていた希だからそもそも家族全員が笑顔で迎えた魔女姫ケーキが原点の希だから世界一のパティシエになる!というよりも皆に愛されるパティシエになる!ちゅーことなんでせう。食べてくれる人を笑顔にしたい!という最初からある希の願いを幸枝さんも池畑氏も否定していたことから今回の高級菓子VS駄菓子に至るまで、色々を差し挟まれてはきたけど分かりやすい様な分かり難い様な…アカラサマ過ぎる様な微妙にズレている様な…全くスッキリ感のない結論だけど(笑)で、問題の駄菓子ケーキ。まさか駄菓子を山盛り乗せたケーキじゃないよね!?…と恐れていたら、まさにそれだった(^^;)まずは山程の駄菓子をぶちまけて太極拳の様なダンスの様な不快な動きをしてみせる希>ぉごめん、太鳳さん!君の力入ったキレのある動きがダイレクトに不快感へと繋がる(酷かつて、常連客がコンビニケーキを買う姿を見かけて思いっきり臍を曲げて閉店騒ぎを起こしていた池畑氏は幸枝師匠の出現と、彼女が希の血縁であることを知りすっかり腰砕け。昔は希と同じく「食べてくれる人を笑顔に」が目標だったらしいのでそれでも自分は高級菓子の道を選んだのにコンビニケーキで笑顔になっちゃう客に忸怩たる思いがあるからかも…という気もするけど変にプライドが高くメンドクサイ親父ということの変わりはないな(^^;)そんな池畑氏に許可を得て駄菓子ケーキに取り掛かる希。つーか、客は希をご指名だしな。とはいえ高級フランス菓子としては40点の腕前の希に丸投げして良いのか?という疑問に答えるかの様に(?)幸枝さんが孫を手伝う。公式HPにケーキの説明が載っていると聞いたので行ってみた。麩菓子の様なものをガリガリ擦っていたので激しく不安になったけど麩菓子の文字はなかった(笑)チョコレートを染み込ませたスナック菓子を削って生クリームに混ぜたとある。それは悪くないかも。チョコチップ入り生クリームなら既にあるから斬新なアイディアとは言えないけど。デコレーションは粒状のチョコ・チューインガム・ゼリー・ラムネ・麦チョコ・コイン型チョコ小さなパンケーキ・ミニドーナツ・棒付きのカステラだそうで…いやチューインガムはどーなのよ?(^^;)てっきり、ケーキそのものを駄菓子風にするのかと思った。スポンジもクリームも安っぽくて固めでケミカルってるヤツ。これでは、ちょっと変わってはいるけれども土台はあくまでもケーキだよね。あくまでもケーキ…ってところに希のプライドがあるってわけ?ともかくも完成した希の駄菓子ケーキのおかげで船越夫妻の離婚回避か!?…と思いきや勘違いだったという蓋ショボとも言えないオチ。しかも夫婦の好みの違いは「あなたは、あなたがおいしいと思うものを食べなさい。同じものをおいしいと思えなくたっていいのよ。相手が喜ぶ気持ちが分かればいいの」という幸枝さんの正論(?)で解決。他の所では希上げに終始してヘンテコな流れになってるのに肝心のケーキにはあまり活躍させないのね。普段の希はダメダメでもケーキには力がある!で良いのに。だからって、勿論離婚回避の手段になんてしたらケーキに夢見過ぎ!ってなっちゃうだろうけど(笑)希に「衰えてる」「衰えてる」と騒がれていたのを幸枝さんが回収してくれたと思ったら本当に衰えた暁には希を後継者にヨロシク!と言われているかの様なフォローを入れられる池畑氏。もはや「俺様」ではいられませんね。お気の毒に…船越夫妻の勘違い離婚騒動と並行して津村夫妻の離婚しないままの再婚騒動にもピリオド。そしてまた、お得意のタイムワープで今や夏―ちゅーても、今迄が何月頃だったのか季節感も何もないままだったのでどのくらいの時をジャンプしたのかは不明。再婚した割には徹父はまだ希の部屋で一人PC。来週のネタの「ワンコ」は一子なのはバレバレ。この間、希を訪ねてきてケーキを食べていた時からこの夏まで、着々と準備を進めてきたのでせうか?【余談】公式HPには池畑氏の“ジュテーム・モワ・ノン・プリュ”と希の“レ・キャトル・サン・クー”の説明も載っている。見たとこ、違いは“ジュテーム” ビターチョコ サクランボのジュレ フランボワーズと網タイツ・チョコ“サン・クー” ミルクチョコ 苺のジュレ 丸いチョコレートパーツやっぱ、あくまでもアレンジであって希のオリジナルではないよね。大人向きの味を子供にも親しみやすい味にした…とは言えるかもしれないけどベースは池畑氏のケーキだし、さらにそのベースは高級フランス菓子。それを希が作ると「お茶漬け」になってしまうのだったら希の個性とか目指すべき道とか云々のレベルの問題ではなくて希の腕がダメダメってことにならないか?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1881-b192e9a0☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!チューインガム>梅ばあちゃんミニドーナツニコニコラムネ
2015.07.11
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久々に“女性向け某掲示板”風に行こうかと思ったけど投稿者が男なので“某巨大掲示板”(厳密には“まとめサイト”)風に…って、常連じゃないから雰囲気出てるかどうか…ひじゅにですが何か?「刻一刻と離婚が近付いてるんです」by船越↑やはりタイムリミットサスペンスモドキ?やはり舞台は崖の上か?☆★☆★☆★☆1:激しくスレ違いかもしれないが、愚痴を吐かせてくれ名無しさん:乙、kwsk1:俺、横浜でケーキ屋やってる。58歳。 フランスで修行して本格的フランス菓子を売りにしている。 有名な賞も取ったし、その道ではそれなりに知られてる。 まあ、それに拘るあまり、ちょっとしたことで臍を曲げ 閉店騒ぎを繰り返してきたが…まあ、それなりにやってる。名無しさん:そんなんで本当にやってられるのか? ドラマじゃあるまいし。名無しさん:釣りだろ、釣り。名無しさん:閉店詐欺ってヤツだな1:本当にそれで今迄上手くいってたんだってば。 続きを書く。 先妻とは死別。現妻とは互いに子連れ再婚。 現妻は中華料理屋をやってる。 息子(俺の連れ子)は司法書士 娘(現妻の連れ子)も司法書士目指して勉強中。 家族仲は良い…いや、良かった…少し前までは。名無しさん:何があった?1:数年前、未成年の女の子が弟子にしてくれと押しかけてきたんだ。 製菓学校も出てない、実家がケーキ屋というわけでもない 趣味で菓子を作って友達に喜んでもらってるレベル。 おまけに騒がしいし押し付けがましいし不潔だし… 俺としては即効断りたいところだったんだが 息子のヤツが若気の至りで手を出しちまった。名無しさん:だったら弟子でなくて嫁だろ?1:まあ、ちょっと可愛いとこもあるから息子の嫁になら良いかと思った。 従業員としても毎日やっていけば少しは上達して助けになるだろうと。 そしたら息子をさんざんその気にさせたあげくに振り 幼馴染だとかいう奴とさっさと結婚しちまった。 結婚ったって遠距離のままで、彼女は今も俺の店にいる。 練習材料を格安で入手するためと近隣の店を訪ね回っていたと思ったら いつの間にかコネを作ってスーシェフが他所に引き抜かれるよう手を回してた。 だから今では彼女がスーシェフ。名無しさん:やり手じゃんw名無しさん:このままでは店が乗っ取られる勢いだな。1:そうなんだ。まさに、その通りのことが起きかけたんだ。 こないだ、俺の師匠がフランスからわざわざ店に来てくれると聞き 俺としては緊張しまくってたんだ(実は小心者なんだ) それでちょっと計算間違えたりと、普段は考えられない様な失敗もしたし 疲れが溜まっていたせいかギックリ腰にもなっちまったんだが その事態に乗じて、そいつ、俺が衰えたんじゃないかと言い出した。名無しさん:心配してくれたんじゃないか?名無しさん:だったらそんな直接的な言葉は吐かないで もっと労わるとか仕事の手順を考慮するとかすんじゃね?名無しさん:悪い噂を流して引退に追い込もうとしたのかも?1:そうなんだ。 噂を広めただけでなく、家族や従業員全員を洗脳しやがった。 妻や子供達の俺を見る目が一晩で変わった。 哀れむ様な蔑む様な…名無しさん:うわあ、それはキツイな1:そいつの父親ってのが山っ気のある胡散臭い奴なんだが ヘラヘラしながら首を突っ込んできて 俺のケーキとそいつのケーキをプロに食べ比べてもらって 決着を付けよう!と言い出してさ プロって誰だよ?と思ってたら俺の師匠だった名無しさん:うわ、詰んだなw名無しさん:イヤラシイ親父だな。名無しさん:でも、師匠が来れば、そんなん一発で吹き飛ぶだろ。1:そしたら何と、その師匠はそいつの実の祖母だったんだよ。名無しさん:そんな偶然あるか?名無しさん:それ何ていう朝ドラ?pgr名無しさん:で、師匠はアカラサマに孫を贔屓したのか?1:そこは海千山千のBBAだからさ フランス菓子としては俺の方が美味いとか、そいつのは40点とか 表面上は俺に花を持たせる形に収めたけどさ 弟子をケチャンケチョンに貶したら師匠の名折れだからってのもあるだろう。 最終的に、俺のが高級フレンチなら、そいつのはお茶漬けだと つまり好みの問題で優劣は関係ないと体の良いこと言ってたよ。名無しさん:要は互角ってことか? 庶民にウケが良い=そいつの方が実質的に勝ち!ってことか。名無しさん:お前さんの店は本格的なフランス菓子の店なんだろ? そこで修行してそこで作った菓子が庶民の味だったら 詐欺ってことにならね?名無しさん:好みの問題じゃないよな。 この場合は修行は失敗ってことじゃね?名無しさん:でも、師匠の孫だからクビにするわけにもいかないしな。1:現妻や娘まで「高級チョコより安いチョコの方が好き」なんて言い出すし 俺は今迄、何をやってきたんだろうと… 高級志向を自慢していた某客も駄菓子ケーキなるものを注文してくるし これから、そいつの味に浸食されていくのかと…名無しさん:マジ詰んだなwwwwww名無しさん:高級志向が高級菓子店で駄菓子ケーキ?wwwwwww wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww名無しさん:草生やしてる場合じゃないだろwwwwwwwwwwwww1:スマソ もう何もする術がないんだ… 愚痴を聞いてもらって少しスッキリしたよ、ありがとう。 逝ってくる。☆★☆★☆★☆切実なお話でしたね(涙)>ぇ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1880-e4d96741☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!お茶漬け3種お試しセット>伊勢海老・しらす・金目鯛青森の魔女の酔いどれスイーツセット>フランス菓子コンクール優勝パティシエの本格スイーツ駄菓子
2015.07.10
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同じツッコミでもツッコミしながら楽しめるってのが理想!穴が多くても愛すべきドラマだってことだからドラマは楽しめないけどツッコミ自体を楽しめるってのは、まあまあの位置ツッコミの余地を残してくれているってことだから一応ツッコミの形を取って感想を書くけど実際にはツッコミどころと呼ぶのも値しない程破綻しているばかりのドラマはマジ辛い…さて、何のことを言っているのでせう?>シラジラシイ?…ひじゅにですが何か?「こんな大悟、初めて見た」by輪子↑緊張している池畑氏を眺めながら、こんなことを言う妻@輪子えっ?こないだTV出演した時はもっと酷かったじゃん!?池畑氏がいつもとちょっと違っていたのは師匠@幸枝さんとの再会を控え緊張しまくっていたからだった―何だかアホみたいなオチ(^^;)フランスで修行していた池畑氏がフランスで活躍している日本人@幸枝さんの弟子だったという真相は別に意外でもなく、ドラマ的には普通あるいは当然。寧ろ、今迄そこに全く触れないのが不思議だった。それも今回のサプライズのためなのね(^^;)幸枝さん初登場の時のイキナリ感よりはマシだけどもうちょい伏線貼っとこうよ~頼むからさ~え?池畑氏の異変こそが伏線であり希達の心配ぶりがサスペンスだった?いやいやいや無理クリ過ぎるから!おかげで希の“鋭い味覚”設定も実質的に崩れちゃったし何よりも希の人間性を落しまくり。実際にギックリ腰になっているのに体調のせいとは露ほども考えず「衰えた」「衰えた」連呼&拡散の次は企画者は徹父とはいえプロの前での“食べ比べ”に勝つ気満々。相手への敬意も恐れもなく、余裕綽々。胸を借りるんじゃなくて貸してあげるわよ!でも、私が勝つけどね!って感じ。え?「衰えた」と確信している相手しかもギックリ腰で更に弱っている相手だから自信持つのは当然?だから、師匠に対する敬意は?ケーキに対する真摯な思いは?それに病人への労わりは?それに、勝ったところで何をする気?“マ・シェリ・シュ・シュ”を乗っ取るのか?桶作家を乗っ取った藍子母の様に?昨日も書いたけど、コレってワザとじゃないよね?希のダメダメぶりをまず提示しそこを誰かに糾弾されるとか、そのために何かで大失敗するとかして希が大反省して“成長”する―なんちゅー正当な流れでは決してないよね?だってラストの様子では“味”では池畑氏の方が上だけど“売上”が希の方が勝る(ことがある)のは…ってことで池畑氏とは違う希のケーキの魅力を語る予定っぽい。サブタイトルの「駄菓子」からしてそれはやはり庶民的な味ってことじゃないかと推測するけどまあ、それはそれで疑問は色々と湧くけどともかくも希上げ!ってことでしょ?え?そこに至るドタバタは笑いどころだから良い?ナンセンスギャグに文句を言うのは粋じゃない?いやいやいやギャグ舐めんな!ってことだから。ところでさ皆に食べ比べをさせた希プロに食べ比べさせる徹父ってことでやっぱ親子!を、強調してんのか?遂に独立しようとしている徹父なのに発想が貧困過ぎね?失敗に終わることを示唆?これぞ伏線?ところでさ×2その親子のシーンなんだけど…あ、この先は、『まれ』ファンは勿論土屋太鳳ファンも閲覧注意!『花アン』でヒロインよりも好演していた彼女にはひじゅには、かなり好意を持っていて今作が始まる前は期待していた。作品的にはアレな出来だったとしても彼女の魅力&努力でカバーされる部分も多いだろうと信じていた。でも、徹父とピョンピョン飛び跳ねて喜ぶシーンポーズといいジャンプ力といいスピードといいキレといい身体能力高いなー凄いなーと、それ自体は思えたけどドラマとして観ているわけだからさそーいう意味ではさあの凄さが却ってキニサワル!ってことに気付いて愕然としてしまっただよ。太鳳さんは被害者でもあるけど戦犯でもあるよなあ…と、薄々思いながらも意識して目をそらしていたことを確信せざるを得なかった(――;)徹父の動きの普通さ、自然さと比較されて余計際立ってたんだけど常に何かと比較して話を進める『まれ』とはいえままままさか、こんなところにその手法は用いていないよね?比較するなら、太鳳さんが参考にしているという『ちりとて』かな。あちらは“コミカル”の一言で済んだ。軽いし、時には可愛いしまあ、時にはワザトラシカッタわけだけど>ぉまあ、コメディだしね>つまり許容範囲こちらは『まれ』と希の嫌なところを強調してしまっている。太鳳さんは頑張っているのにその頑張りが逆効果になってしまっているのは気の毒でしかない。彼女の持ち味を理解し、それを生かせる脚本家ではなかった…ってことなんだろうけど。色々言っちゃってスミマセンスミマセン!☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1879-1411c2ad☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!私の人生北海道バニラアイス食べ比べセット薔薇のプロポーズケーキ
2015.07.09
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池畑氏が衰えたか否かはともかく具合が良くないのは>ギックリ腰にもなったし使えない弥生休んでばかりの希…のおかげで疲労困憊だからだったりして?…ひじゅにですが何か?「ここも能登のネットワークに組み込まれてきたね」by希↑最終目的はコレか?希よ、頼むから群馬には来ないでくれ!何と船越、連日登場!離婚届で追いつめられているとケーキ注文で希を追いつめる。恐い、恐いぞ船越!美南→高志→みのり→圭太ってことで、一子訪問を知った圭太。あれ?何でも報告し合うのがルールじゃなかったの?“元カノ”である一子のことを思いやっている風の口調だけどめっちゃ上目線に感じたのは、ひじゅにだけ?>だけだろちゅーことで*今日のメインは一子と洋一郎先日の夜の東京ガイドブックから実際にその手の店に行きそこに勤めている一子と顔を合わせる…という、ベタ中のベタな展開。東京に行くと言っていた時点で洋一郎と一子の再会があることは誰もが想像できたハズ。東京に行ってキャバクラに寄る流れは工夫なしでも不自然じゃないだろうしそこを工夫するのは本来なら好感持てるものなんだけど…その工夫が夜のガイドブックってのがなあ(^^;)脚本家の欲求不満と書いたけど寧ろ中二病と言った方が近いかも?その点で洋一郎のキャラと重ねてる?…そんな気の利く脚本家とは思えないからなあ(酷なんてことは置いといて>ぇ思わぬ再会に驚く↓店の外で待つ↓酔っている一子と彼女のアパートに行く↓アパート内は今の彼女を象徴しているかの様に乱雑↓適当にあしらうために誘惑されるもギリギリで拒否何だかもうベタっちゅーか昭和の香り?でもね乱れ髪&疲れた顔で一心にPCに向かう一子の図ぅ―は、良かったと思うよ。初期の頃から一子の方が幾分か存在感あったし。希の中の人にとって今作は知名度という点では美味しいのだろうけど質的には黒歴史って気がする>ぉでも、一子の中の人は評価されるかもな。同時に素人ひじゅにが言うのも難だが>じゃあ言うなよこの、しょーもない脚本家も一子物語みたいなのは少しは得意なのかも?希物語は大失敗だけれども>こらこら*その希物語へとドラマは戻る無理クリではあるけど一子と池畑氏を対比させているのかな?実際には幸せではないのに>自分でもまだ何者にもなっていない発言ブログでは毎日が輝いているかの様に偽り世間的には人気がある様だけれど母親その他は薄々その嘘に気付いている―という状態と希のケーキに人気が抜かれつつあり腕が衰えたと皆に陰で噂されている池畑氏―という状態を?前にも書いたけど厳密には「希の」ケーキじゃないし体調を心配されるのでもなく>実際にギックリ腰にもなったのに「衰えた」「衰えた」と決めつけられる池畑氏の方がドラマ的にも人間的にも酷い状態だけどね。でもって、一番酷いのは、やっぱ希。鋭い味覚の持ち主だから他の誰もが気付かない段階で池畑氏のケーキの味が微妙に劣化していることを悟りひとり悩む…ってのが最初にあれば良かったのに能登ネットワークだか何だか知らんけど皆に言いふらし大々的に食べ比べまでさせて皆は食べても分からないと言っているのに「衰えた」疑惑は取り下げず「シェフの方が美味しい」と口では繰り返す。何か、皆を洗脳しようとしてるみたい。しかも、自分のケーキの方が美味しいと誘導しているみたい。↑時折、ワザと希悪く描き他の人に糾弾させるエピを入れてくるけどここのシーンはそうじゃないよね。つまり、自然と滲み出てくる負のイメージ。そして今日は圭太の言葉を受け売りし池畑氏本人に告げようと皆に提案する希。しかも、人に押し付け。それが叶わず自分に役目が振られると文句を言う(^^;)その伝え方も最悪。車いすに座り、それでもルセットを考えている師匠に労わりの言葉もなく―「衰えている」と、まんまの言葉をぶつけちゃうし―その根拠は希のケーキが「月3回」売上1位だったってことだけだし―「私の腕がそんなに上がったとは思えないし」と謙遜さを装うところもめっちゃイ ヤ ラ シ イねえ、篠崎様ここのところも後で誰かが諌めることになるんでございましょうか?それで希は反省するのでございますの?でも、結局は希の勝利で終わらせるんざんしょ!?【ひじゅにの推測】池畑氏の腕が衰えた希の腕が劇的に上がったちゅーことよりも大人の味とお子ちゃまの味の違いじゃね?あるいは本格的フランス菓子の味とそこまで達しない一般人の味。とすれば単に好みの問題ってことで丸く納まるし>蓋ショボともいうただ、それだと池畑氏の味が気に入って来てくれてた客の味覚がイキナリ変わった(あるいは、落ちた)ってことになっちゃうけどね。でも、色んなものを貶めるのが『まれ』流だから有り得ますぜ(笑)篠崎様このままでは御自分が「裸の王様」と呼ばれてしまいますことよ。はっもう既に呼ばれている!?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1878-2678847f☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!裸の王様歌舞伎町・六本木・銀座で人気NO.1キャバドレス楽天ランキング1位の唐芋レアケーキ
2015.07.08
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またもや風邪を引いちまいました~ボーっとした頭と目に圭太&希のイチャイチャは微笑ましいどころかウザい>スマソで、やっと始まった本編(?)もやっぱりウザいはっコレって風邪のせいと違う!? ↑何を今更…ひじゅにですが何か?「最後は夜の…」by浅井↑塚地の「大人の東京ガイドブックや」といいどーしてこうオヤジっぽいネタを入れるんだろう…朝ドラだからって気取らなくったって良いんだけどさこの脚本ってケーキの由来といい何かっちゅーと下ネタだよね。カラッとした使い方が出来ない限り、かなり難しい分野だよな。女性脚本家だけど男の性も理解できるわっ(ドヤ顔)…とか人間なんて所詮こんなレベルよっ(冷めた目)…とかじゃなくて欲 求 不 満 か !?…という負の感情しか浮かばない>スマソ弥生(の中の人)の物真似シーンが人気を博したと思ってるのか回想シーンとして再登場。その提案に従って早速、2人の間の「ルール」を作る圭太&希。結婚じゃなくても恋愛の段階でも遠距離にある以上そのくらいは約束しとかないとね!って感じのものが多い中3:生活費を送る6:人の話をちゃんと聞くの2つには、ちょっとばかし笑わせてもらいました(笑)「3」はまあ、圭太の男としてのプライドなんだろうなあ…でも、こんなこと言っちゃうのって、やっぱ器が小さい気がすんなあ…それでも、そーいう圭太が好きなのだから希もそれなりに立てれば良いのに収入少ないからと反対するって…マズイんじゃないか、希?「6」はそれを言いたいのは視聴者の方だ!ってところでせうか(^^;)しかし…ヒロインが結婚したってのにま~ったく、な~んにも、ど~にもこうにもまさに1mmも心が動かないって…>私だけ?過去作では祝電がNHKに届いたってニュースも一回や二回じゃなかったけど今回はどうなんだろう?あ、もしも届いたとしたら過去作の様な好意からのものではなくシャレってヤツですねそうですね(^^;)私生活が順調なら仕事の方も同様で希の作る“レ・キャトル・サン・クー”が月に回も売り上げ一位になったとか。いや、だからさアレはオリジナルではなくアレンジに過ぎな…と言いかけたら希の腕が上がったのではなく池畑氏の腕が衰えてきたのではないかとクールな推測をする実の息子@大輔。↑こーいう風に小さな逃げ道を作るのがこの脚本の姑息なところ。だって今迄もずっとそうだったじゃん。その言葉が出た途端皆が一斉に「衰えた」「衰えた」と決めつけて噂三昧。池畑氏がケーキを作れなくなったらそれこそ永遠の「閉店」になっちゃうかもしれないのにお前ら、お気楽だな…つーかこんな風に登場人物達にこぞって同じ事を言わせることで話を進めようとする脚本って…ちゅーことで希の“レ・キャトル・サン・クー”と池畑氏の“ジュ ・テーム・モワ・ノン・プリュ”を皆で食べ比べ…は良いとしても“天中殺”は営業中じゃないのか?店の関係者が集まって店のメニューにない物(それもケーキ)を囲んでワイワイ騒ぐって、どーなの?閉店後だったらスマソ。だけど池畑氏がコンサート(?)を途中で抜け出して帰って来たってことはまだ閉店には早い時間じゃないのかなあ?それとさ希は鋭い味覚の持ち主じゃなかったの?自分で食べてみれば一目瞭然じゃん。「シェフの方が美味しい」と何度も主張していたけど食べてみてそう言っているなら設定がまた覆されるし>いつものことだが食べていないなら(実際、食べてる映像はなかった記憶)変じゃね?どっちであっても良い子ぶってる感じでナンダカナ…あと、これは偏見かもしれないけども一子が訪ねてきた時、希ったら、あまり嬉しそうに見えなかったな。幾らブログが人気だからって実際に一子がどんな暮らしをしているのか知らないわけだし能登にはずっと帰ってないし自分だって逢うのは久しぶりのハズなのに何だか友達としての気遣いが見えない様な(^^;)それに、能登に帰ってみのり達とも一緒に…なんて提案は取り様によっては「お前と2人だけで話したくねーよ」って感じもするしグループで親しくしていたといっても希&みのりは特別に仲良かったから一子の存在は自分の中では軽いって認めている様なもんじゃ(^^;)そもそも結婚の件だって、一子の話ぶりからしてちゃんと知らせていたか怪しい(^^;)↑あ、繰り返すけれども、あくまでも偏見よ(笑)こんな風にヒロイン希の嫌な部分を見せつけてどーせいっちゅーんじゃ?希に黒い思いを抱いているらしい一子に同情させるため?でも、どうせ一騒動あった後でやっぱ正しいのは希!みたいな結論にするんだろ?以前の一子&美南に希が罵倒されたエピにしたってそれで希が成長するわけでなくただ単に恋話を進展させるためのきっかけで終わっちゃったじゃん。ヒロインのライバル的存在が一時期ブラック化したり生活が破綻したり…というのも弟が不良化するのと同じくらい朝ドラ“お約束”。だから一子をそういう役回りにするのも意外ではないし陽の当る道を歩くヒロインに対し陰の様な存在を配するのは物語的意義がある。でもさーいつものことではあるけどさー積み重ねが全くといって良い程なかったからそーいう意味では意外だし(笑)もはや物語的意義なんぞと言ってられる段階ではないだろ?物語そのものが既に破綻の一途を辿っているんだから>言っちゃった船越氏に期待したいところだけどどうせ希アゲ要員に過ぎないだろうしな…せめて、最後のシーンは崖の上にしてくれ!☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1877-b3235e45☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!携帯電話トイロールケーキ食べ比べ骨盤ベルト
2015.07.07
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え~っと…まあ…アレだね大輔はんが指輪を横取りして希に嵌めるシーン本当は大輔はんにまだ未練があることを匂わせそれでも大輔はんなりに祝福していることも示すちょっと甘酸っぱいシーンのわけなのかもしれないけどさずっと我慢しながら観てきた者にとってはああ、またヘンテコなキスシーンになるところを大輔はんが阻止してくれた!大輔はんったら救い主!としか思えんかったな(笑)勿論、か~な~り好意的解釈してのことだけど…ひじゅにですが何か?「お前が庇うてやればええがいね」byキミ子↑博之さん@圭太父は漆アレルギーで工房には近づけないんだよね?(この間は思いっきり近付いてたけどな)よって後継者候補からは最初から外されてるし輪島塗の将来には悲観的だし>自分が出来ない意地もあるかもしれんけど弥太郎さんとの仲もイマイチ…なわけなのにこんなこと要求するのは気の毒じゃないかい?結婚の報告だって後回しにされたっぽいしさ。それに、あのグルグル回るの繰り返しギャグのつもり?…お、面白くないんですけど…今日、何よりも酷いと思ったのはみのりお手製のケーキが振る舞われたこと―タダでさえケーキが美味しそうに見えない!という致命的欠陥があるのに…本来なら“マ・シェリ・シュ・シュ”の洗練されたプロのケーキVS素朴で少々稚拙だけれど温かみのある素人のケーキ…という対比が鮮やかに出ていなければならないハズ。既に一流のパティシエに成長した希を感動させるのはその温かみであり思いやりであり友情であるハズ。なのにプロのケーキも素人のケーキも大差ない様に見えてしまう(^^;)いや、それどころかまたまた洋一郎を貶めていたけど彼が作った無骨なハートとその上の文字の方が小さな頃からお菓子作りが好きでパティシエを目指している弥生さんよりも上手い…どーゆーことっスか、コレ?その弥生さん―あれからどのくらい日が経ったのか知らんけども圭太&希の結婚に関する事態の進展ぶりからすれば何か月も経っている様には思えない。10万回の練習はまだまだ終わってないのと違う?10万ってのは言葉のアヤで要はたっくさん練習するっちゅーことだよ!…と脳内補完したいけどちゃんとカウンター使って数えてたんだからここは文字通り「10万回」ってことだよね?まあ、信じ難いことだけども1万回程度のところで劇的に上達し池畑氏が遂に彼女を認めてくれた…という風に考えたとしても文字が上手く書けるようになったところでケーキをダメにしたり箱を組み立てられなかったり…というダメダメっぷりが同時に解消されるとは思えない。なのに何故もうパティシエの制服を着ているの?喉元過ぎれば何とやら…なドラマだから今更そんなところに拘っても仕方ないっちゃーないんだけどそれでもさあの物真似シーンって、どーよ?中の人の本業だっていったってさここはそうした遊び心を出す場合じゃないんじゃ…だって、視聴者はまだ彼女がまだ欠点を克服したところを見ていないし希が彼女の手伝いを拒否したところからすればまだまだ克服していないと思われるしつまりまだ一人前の「い」の字にも達していないのに先輩であり指導者のお祝いをドヤ顔で仕切るって、どーよ?…何だかもう、完璧に、彼女への好感度が失せてしまった(^^;)先週後半で既にダダ減りしてたんだけどさ。希&藍子母の夜のシーン徹父にサインしてもらうシーンそれぞれ良いシーンにしようとの気持ちは分からないでもない…なかった…ない様に思えた…ないんじゃないかなあ…って感じはした。でも、心が動かないばかりかご都合主義だなあ…それより希、どんだけ休みもらったんだよ?スーシェフってそんなに暇なの?…と、変なとこばかり気になった(^^;)あ、それと希のオリジナルケーキ“レ・キャトル・サン・クー”が一番の売り上げだとか言ってたけどアレって池畑氏の“ジュ ・テーム・モワ・ノン・プリュ”を希が作るとお子ちゃま味になってしまうから半額にして店頭に出したものが元だよね?その後、飾り付けを変え名前を変えて正式な商品にしたらしいけどそれってアレンジであってオリジナルとは言い難いんじゃ…値段も安いままなら売れるのも、ある意味当然だし値段は他と同じくらいに変えたとしてもそれが売れるってことは客の舌もお子ちゃまってことじゃね?つまり何が言いたいかというと希がパティシエとして成長し池畑氏を追い越すほどのケーキを作れるまでに至った…というのとは、ちょっと違う気がするんだけど…でも、そーいうことで話は進んで行きそうだな(^^;)言っとくけどひじゅには『純と愛』も『つばさ』も好意的に観ていたし『かめ』や『どんど』はひでえもんだと思いつつもヒロインの中の人には好意的だったし『あま』は個人的に合わなかっただけで作品的には否定しないし『きらり』は作品もダメだった上にヒロインがトラウマになっちゃったけど中の人の魅力や演技力は認めないでもなかったし『だん×2』だって『梅』だって全否定はしなかった。好きな部分もあった。『花アン』はダメ過ぎて笑えるところがあったし一部役者は良かった>伝氏とかでも、『まれ』って好きな部分→皆無自分には合わないけど一般的には認める部分→皆無ヒロインや相手役に魅力を感じるところ→皆無それどころか不快感や最近は嫌悪感さえ湧いてきた。それをワザと引き起こそうとしているのか?>確信犯?っちゅーとあの悪乗りぶりからしたらまじで面白いと思って作ってそう。これってマジで致命的。最低作かも?…まあ、柳樂氏とか好きだけども大輔が好きなわけじゃないし(笑)吉田綱太郎氏のおかげで伝助というキャラにも好感抱かないではいられなかった…という域には達していないと思われ>スマソ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1876-bf5d066a☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!婚姻届と離婚届のバツイチセット>クリアファイル手作りケーキセット真似するモン
2015.07.06
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たま~にやってる『なんちゃって歌詞訳』今回はエド・シーランを知った&ハマった曲『The A Team』を訳してみました。色褪せた唇、青ざめた顔息を吸い込めば雪交じりの空気胸は焼け、酸っぱくなる口中陽は失せ、一日が終わる家賃を払うのも四苦八苦長い夜、見知らぬ男達皆が噂する彼女はクラスAのヤク中白昼夢に浸りっ放し18の頃からあのザマでも、このところだんだん顔色が沈んで、やつれてきてるペストリーみたいな崩れ様皆が叫ぶ人生最悪の出来事はいつやって来るか分からない碌でもない政治体制のせいさだから僅かな薬で現実逃避するしかない今夜は外に出たくない一服やって母なる故郷へと飛び立つかそれともまた違う男に愛を売るか外は寒過ぎて天使は飛べない飛び立つことができないボロボロの手袋とレインコート泳ごうと、何とか浮いていようと必死だった乾いた部屋と濡れた服小銭に紙幣疲れた目に乾いた喉コールガールなのに電話はない皆が噂する彼女はクラスAのヤク中白昼夢に浸りっ放し18の頃からあのザマでも、このところだんだん顔色が沈んで、やつれてきてるペストリーみたいな崩れ様皆が叫ぶ人生最悪の出来事はいつやって来るか分からない碌でもない政治体制のせいさだから僅かな薬で現実逃避するしかない今夜は外に出たくない一服やって母なる故郷へと飛び立つかそれともまた違う男に愛を売るか外は寒過ぎて天使は飛べない天使は死んでしまう白いものに覆われて目を閉じるもっとマシな人生を願い求めながら今この時は消え失せていくこの夜はまっさかさまに落ちていく皆が噂する彼女はクラスAのヤク中白昼夢に浸りっ放し18の頃からあのザマでも、このところだんだん顔色が沈んで、やつれてきてるペストリーみたいな崩れ様皆が叫ぶ人生最悪の出来事はいつやって来るか分からない碌でもない政治体制のせいさだから僅かな薬で現実逃避するしかない今夜は外に出たくない一服やって母なる故郷へと飛び立つかそれともまた違う男に愛を売るか外は寒過ぎて天使は飛べない飛び立つことができない天使は死んでいく☆★☆★☆★☆★ある日、『エレンの部屋』(アメリカのバラエティ番組)をながら見してたら赤毛で小太りであまりイケメンとはいえない(こらこら)男性が登場しギターを弾きながら歌い出しました。何故か心を鷲掴みにされてしまいました。それまでボーっとしていたので歌手名も曲名も聞き逃がしたので歌い終わったら紹介し直してくれるだろうと待っていたのにエレンったら「良い声だったわよ」とか何とか言ってサッサと帰してしまいました(笑)なので番組名やうろ覚えの歌詞の一部でネット検索したら彼はエド・シーラン曲は『The A Team』と判明。日本では『Aチーム~飛べない天使たち』というタイトルが付けられています。売り出す前はホームレス生活を送っていたエドが実際に見聞きした出来事を基に作り上げた曲だそうです。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1875-b6236fc7☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!プラス>『The A Team』収録プラス>輸入盤ペンダント
2015.07.05
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お見合いをぶち壊すのも朝ドラ“お約束”…とばかりに、ここ最近襖が倒れるとか酔った親父が乱入するとか本人が弁当片手に飛び出すも川に落ちるとかそれなりの工夫が見られたしかし!さすが過去作を踏みつけ斜め下に突っ走る『まれ』!映像もなく相手役も登場せず「変態の振りをした」の一言で済ませてしまうとは…うんなかなか出来るこっちゃーないこーなったら尊敬するしかない…かもしれない…ひじゅにですが何か?「早く能登に帰って、お見合い止めて下さい!」by弥生↑えっ何で弥生さんが知ってるの?…と思ったら、浅井さんまで知っている。休みを取って能登に帰りたいと宣言してはいたけどその理由が好きな人のお見合いを阻止することってとこまで伝えてたんだっけ?最近、「集中力?何それ?」状態なんで分からないもののそんなアカラサマなことまで希が言っちゃうのは前例もあるからまあ「らしい」なと思う。思うけども…やっぱ、引くなあ(^^;)でも、それこそが希の作戦!クビを覚悟する弥生さんも徹夜で付き合う美南&浅井も結局のところ全てを許しちゃう池畑氏も希の気持ちを尊重してそうしてくれた。まさに「計画通り!」(by夜神月)↑圭太の中の人がLを演じるのには意味がある?タイムリミットサスペンスと昨日は書いたけど>皮肉だけどね先週も今週も中途半端なまま終了>さすが篠崎それでも先週は間に合うか否かという最低ギリギリのサスペンス要素は盛り込んでいた。それを盛り上げる細々した要素やオチの付け方はイマイチだったけど。…いや、それだけでも充分ダメダメなんだけど(^^;)何と今週は目的を達成しないまま希を皆が送り出すという人情話に変換。希が圭太のお見合いを阻止するのはそんなに重要なことなのか…?え~っと、おさらい―そもそも、その日は入学祝用ケーキの注文が殺到していて忙しいのでスーシェフである希が休むと困る…っちゅーことだったよね?それに被せて池畑氏が弥生さんのクビを提唱してきて無理クリ問題を複雑化した感があってここで既にウンザリ感がMAXに近くなったんだけど(笑)あの不器用ぶりでは足手纏いを通り越して崩壊をもたらすことは必至!よって排除!という考えだったのだろうから、まあ辻褄は合うな。そこで希が出した案は弥生さんが注文品のメッセージプレートを全てこなせば一発逆転起死回生パティシエのステージを一気に駆け上がれる!というものだった。でも、全然使い物にならないので取り合えず特訓をしよう!普通の人が1000回練習するところ、その100倍の10万回頑張ろう!という流れだった。で、今日―コツを教えてもらえるわけでもなく、ただ書き続ける弥生さん…なんだけど「後○○○○○回!」だなんて上達することではなく、決まった回数をこなすことがいつの間にか目標になっている。しかも2日かけても一万回に達してないみたいだから注文をこなすことは既に無理。そもそもメッセージプレートが上手く書ける様になっても弥生さんが失敗してばかりいたのはケーキそのものの扱いやケーキを入れる箱の組み立てなんだから何の役にも立たないってことになるんじゃ…?それでも弥生さんを、ひとまずは受け入れるという池畑氏の決断は弥生さん自身のためというより、希のため。スーシェフとしての希のためではなく個人としての希のため。その願い=好きな人のお見合いを阻止したいナンダカナ…(^^;)でも、ここに熱くならなきゃ『まれ』は楽しめない。皆の応援に涙し、池畑氏の粋な計らいに感動しなければ。でもね穿った見方をするならね弥生さんが、その後も練習を続けるなら店には出られない↓邪魔がいなくなるので却って助かる何故か人事権が希に移っていたけど弥生さんが10万回こなした後も下手なままだったら堂々とクビにできるってことで池畑氏に権利が戻ってきたことになる。これぞ「計画通り!」(by夜神月)ってことかもよ?希の様な従業員を持つと色々と大変ッスね池畑氏。…というドタバタを経て、能登に着いた希の図ぅ―既にお見合いは終わり、圭太は見合い相手と出かけた後。朝ドラ過去作をこれでもか!?ってくらいパクリまくっているのに朝ドラ“お約束”真っただ中のシーンはまるっと省くのも『まれ』流。弥太郎さんに圭太との結婚を願い出る希。一歩踏み出るのを躊躇っていた側が相手のお見合いで心が決まるというのも、よくあるパターン。ま、どっちかっちゅーと、お見合いは女側の場合が多いと思うのでこれまた男女逆にしたってことで工夫したつもりなのかもね。でもさお見合いをぶち壊し、相手と一緒に願い出るのなら良いけど相手は良い雰囲気で出かけて行った後…本当に心変わりしてたらどーすんだよ?…あ、ヒロインだからそこは安泰ですねそうですね(^^;)そこに圭太が駆けつける!ってとこが篠崎的には胸キュン(死語)展開でそのためのお見合いシーン省略だったのかもしれないけど変態の振りしたって…弥太郎さんの顔を立ててお見合いをしたと言いながら弥太郎さんの顔を思いっきり潰しているじゃん(^^;)で、そう語る台詞と重ねて圭太が脱ぎながら走る姿が映ったけどアレが変態の振り?アレで夏美タソ…じゃなくて比嘉愛美を追いかけ回したの?笑えんわ(^^;)文&元治のフォローも感動すべきところなんだろうけどう~ん…大福の謎は解けたけどでも、深い何かがあるのかと思えば弥太郎さんは大福が好きってだけじゃん(^^;)それにさ横浜での文さんの「手の掛からない干し柿>>>手の掛かるケーキ」発言が記憶にあるので桜餅だけでなく大福も手を掛けて作ってんじゃん!と言いたくなってしまって…>シツコイ?年季明け式は、全く知らなかったので興味深かった。ただ、ミルフィーユ娘の挨拶はまるっと省略して圭太にばかりスポットライトが当たってる印象だったし金屏風の前でミルフィーユ娘と並んで座って「生涯の伴侶と共に」なんて挨拶しているのを聞くとこの2人の結婚式に見えてしまって、そこは笑えたかも?希が出席してたよね。見合いから何日後なんだろう?今度はどうやって休みを取ったんだろう?謎が謎を呼ぶ『まれ』!あだから来週は船越栄一郎がゲスト出演するのか!?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1874-d4bbbee2☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!豆大福>ミニチュアマスコットヤーコン入り大福>オリゴ糖チャージチンしてアイスだいふく>色んな大福が作れるよ
2015.07.04
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イケメン二人どちらを選ぶか…な展開は『風のハルカ』パクリ?なんて言ってたらそのイケメンの一人(アホボンだけど)を演じた黄川田将也さんが登場!横浜でパティシエ、彼の故郷で女将…な展開は『どんど晴れ』パクリ?なんて言ってたらまさにそのヒロイン(ったしっ女将になるっ)を演じた比嘉愛未さん登場!パクリの言い訳?洒落た遊び心?「分かってやってるんだよ~ん」なドヤ顔が許されたのは『純と愛』あたりまでだろ。あ、あの時も、世間的には「許すまじ!」だったんだっけな(笑)つーかこんなところで変に遊びを入れてたつもりになってもパクリ自体も表面的だしドラマ自体はスカスカだしひたすら痛いだけなんだけど…まあ、黄川田さんも比嘉さんも眼福ではあるからそこが救い?…ひじゅにですが何か?「二年半は長いよ」by徹↑いや、一瞬だったよまたもや、やってきました“金まれ”!視聴している15分間は酷く長く感じられるのに一週間経つのは凄く早い。そんな風に希&圭太も長い様な短い様な特別な二年半だった?↑この繋げ方、無理クリ過ぎて自分でも笑える(笑)まあ『まれ』が長く感じられるのは中身が薄くてツマラナイからだしそれ以外はそれなりに身を入れた過ごし方をしているから『まれ』と『まれ』の間の時間は急速に進むのだろう…と、ちょっとマジに答えてみる(笑)で、今週の“金まれ”!希&徹父がミルクティーを飲み弥太郎さんが大福を食べ後は…後は何だっけ?あ、そうそう素っ飛ばされた二年半を徹父が言い訳してたな。「辛いよ」「よく頑張った」6年も家族を放ったらかしてたお前が言うな!ってところだけどいや、多分、だからこそ彼に言わせたのだろう。だからってギャグにもなってないし説得力はもっと無いけども(^^;)弥太郎さんは圭太のダメダメな部分を見抜きつつも輪島塗への「まっすぐ」な思いを評価して後継者に決定。この台詞だけ聞くと、ちょっと良い感じなんだけど今迄の圭太を見てきた身にすると「けっ!」となってしまう>ぉだって、時々取って付けた様に輪島塗への思いを語るけどそれ以外は女の尻を追いかけてばっかじゃん。お子ちゃま的自己中とオッサン的自己中のコラボ。でも、根が単純なので弥太郎さんの言葉に跡継ぎになる気になっちゃう圭太。久しぶりに登場した博之さん@圭太父は希の性格を見抜いた上でパティシエの「夢」を捨てさせるなと圭太に忠告。希にさんざん迷惑かけられた元上司なだけに希に帰ってきてもらっては困…じゃなくてそれだけの思いをして見送ったのだからその「夢」を果たしてほしいと願うのはオカシクない。その分、息子の「夢」はどーすんだよ?とも思うけどいやいや、彼は元々反対していたものな。それより漆アレルギーじゃなかったんかい!?あんな傍まで来ちゃって無事だったんかい!?でも、根が単純なので博之さんの言葉に希を諦める方向に頭が行っちゃう圭太。ちゅーてもなあ夏美タソ…じゃなくて比嘉愛未の写真を見て一瞬ニヤケてしまっていただけに希より遥かに美人じゃん!身近なところで手を打とうとしてた俺ってダラクソこっちこっち!絶対こっち!となってしまったとしか思えないところが悲しい…(;_;)実際、今迄あちこちに仕掛けられていた見合い写真はちょっとイマイチかな?と思えるものばかりだったので今日になって比嘉愛未を見せたのは弥太郎さんの作戦だったのだろう。弥太郎さんの奥さんも美人だったそうだし女を見る目は肥えてる…ちゅーか、要は面食いってことですね。その奥さんに関する文&元治の会話は先週の「新婚旅行」の言い訳+元治さんの逆襲?あんまし面白くはなかったけど>こらこら女なのに美醜ネタを入れちゃう脚本家は自分は美人だと自信満々?お茶くみの次はタレこみ屋になったミルフィーユ娘によって圭太の見合いを知った希は断固阻止すべく休みを申請。その日は入学祝の予約でイッパイ。弥生さんへの池畑氏の忍耐力もイッパイイッパイ。そこで“金まれ”らしくサブタイトル『絶体絶命メッセージプレート』を自ら提案する希であった。週末はタイムリミットサスペンスで盛り上げよう!というのが脚本家の今のブーム?先週の希&圭太のカップル成立のための“サスペンス”もどーでも良かったけど今週のネームプレートも心底どーでも良い(酷名前が上手く書けるか否かよりメレンゲやテンパリングを特訓した方がまだマシ。はっそう思わせて今迄の希を肯定させるための仕掛け?でも、材料を無駄にしまくるのは同じ。池畑氏が高いサンプルを使いたがるのをを牽制していたエピは何だったのか?そもそも、特訓と言いながら希は傍で見てるだけだし。はっそれこそが「応援」と言いたいのか?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1873-b89c6205☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!ミルクティクッキー>有名パティシエ監修氷deカフェセット生どら焼きロイヤルミルクティ
2015.07.03
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弥生さんをクビに出来ず、寧ろ励まして特訓させる…というのはヒロインらしい行動だけど特訓内容は箱の折り方でもなくケーキの扱い方でもなくメッセージプレートとは…ヒロインとしては、どーよ?…と思うけど希としては『まれ』としてもうん、実に「らしい」(笑)地道にコツコツどころか派手に目立つ方法に目を付け一気に覆し上昇しようって根性が(笑)…ひじゅにですが何か?「何を応援すればいいか分からんげ」byみのり↑えええーっ?希と圭太だけでなく一子と高志の名前を挙げたのに洋一郎は無視する、みのり。洋一郎は漁師として頑張ってるのと違うの?ももももしかして父親の後を継ごうとしているから?圭太は父親ではなく祖父の後を継ごうとしているわけだしそのそも公務員の父親には漆職人の道に入るのは反対されたし一子は故郷に反発している様なものだし高志も親とは関係ない芸能関係だし勿論、みのり自身も一徹も親とは無関係な「夢」に進んでいる。そーいう派手で“カッコイイ”生き方は応援するけれど家業を継ぐため「地道にコツコツ」は見下すのね。え?そこまで深く考えてない?ただのギャグだ?それはそれで誰かを貶めなきゃ笑いが取れないなんてダメダメじゃん。貶めても笑いは取れてないけどな(笑)今日は早速、遠距離恋愛のモドカシサを描く『まれ』―男性が仕事に追われ、女性が寂しがる…というのは、よくあるパターン。それを逆にしたところに工夫があると言いたいけれどその結果は―圭太が益々男を下げただけ(^^;)イケメンなのが唯一の取り柄だったのにもはや顔も魅力的に見えなくなってきた。もはや末期症状(^^;)希にしても、今迄さんざん恋愛に浮かれまくってたのに今更、仕事に真剣に取り組んでます宣言しても説得力ゼロ。「仕事と俺とどっちが大事!?」そーいや『どんど晴れ』のヒロインも言ってたっけな。やっぱ、目標は『どんど』超え?男女を引っくり返したことで『どんど』落し?つーかこの台詞をワザトラシク言わせているのは炎上商法ちうヤツ?「結婚」「結婚」と騒ぐ圭太は駄々っ子よりもっと下。かつて、これほど魅力のないヒロイン相手役がいただろうか?↑言っちゃったよ(笑)いや、イマイチな相手役はいたけどね。でも、これほど酷…ゴホンゴホンこのドラマはヒロインを下げ相手役を下げ脇役を下げあらゆる職業も下げ恋愛や結婚も下げ家族関係も下げケーキさえも下げ「地道にコツコツ」も下げ「夢」も下げ能登だけは必至で持ち上げようとしている様だけど実質的には下げまくり…一体、何がしたいんだろう?少~しだけほんのちょ~っとだけ擁護するならば>ぇ弥太郎さんが本当に病気で圭太が嫌でも一人前になって後を継がねばならなくなって精神的にも成長する!…という予定でその対比を際立たせるために今は子供っぽさ未熟さを強調している…という解釈もできる。…できるけど…う~んだからって今の彼がウザいのは事実だし立派になっても「なかったこと」にはできそうもないし何よりもそんなに立派な“大人”を、この脚本家が描けるとは思えない(酷)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1872-78de31ff☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!仕事と私どっちが大事なのって言ってくれる彼女も仕事もない。メッセージプレートダイエット応援ゼリー
2015.07.02
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不幸続きの野良猫一家でしたがちょっぴり光明が見えてきましたいなくなったミニウズが帰ってきたのです14-12b posted by (C)ひじゅに皆から離れたところで過ごす食欲がなくなる姿を消す…とクロトラ・コースを辿りいなくなって3日過ぎたあたりで諦めの心境になりましたが何と5日目に突然現れたのでした!nora-d posted by (C)ひじゅに日曜日で洗濯干しをしていたら咳をする音が…そういう時はいつも猫達が傍に来て遊んだり寝たりしているのでその中の一匹かと思いました正直言うと一番懐いている灰ブチがやはり心配で咳の方向に目を向けましたそこにいたのはミニウズでした★よく動けない様子だったので抱き上げて皆の寝床まで運びちょうど皆にあげようと白身魚をチンしておいたので細かく解して口元まで持っていきましたが食べませんでしたなので猫用ミルクと液状の栄養補助食を買ってきて細いストローで少量ずつ口の端から流し込みましたその後はず~っと眠っていました翌日になると起きて歩き出し、カニカマのみ食べる様になり翌々日からはドライフードも普通に食べ始めました★歩くとヨロヨロしていて縦にも横にも転がりまくり…でも何日かして、あまり転ばなくなりました今ではヨロヨロしながらも結構遠くまで移動しています★このままかもっと元気になっていくかそれとも逆か…分かりませんけど今はコレが奇跡だと思っていますnora-c posted by (C)ひじゅにちなみに灰ブチはnora-b posted by (C)ひじゅに医者に連れて行った後抱き上げると薬を無理に飲ませるのでちょっと敬遠されがちな時期がありましたけど今はまた私が座れば膝の上に飛び乗るしnora-e posted by (C)ひじゅに毎日一回は家の中に入り込んで眠っていきます(笑)nora-a posted by (C)ひじゅに☆動物(ほとんど猫)の話は→フリーページ☆☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1871-60ad0846☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!猫のお菓子
2015.07.01
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感想だけでなくアフィリエイトの方も何を貼るかスムースに思いつくORなかなか浮かばない…で、ドラマの出来が測れるというのも“朝ドラの法則”>ぇでもって『まれ』はどうかというと毎日えらく悩むんだいね(群馬弁今日は取り合えず「大福」パティシエ希の前に和菓子を出すちゅーのは弥太郎さんの皮肉?逆に応援?それとも遠慮?…いやいや、何も考えてないに一票…ひじゅにですが何か?「ケジメですけん」by徹希です今朝『あさイチ』を観たら朝ドラ受け、ちゃんとありましたね。やはり、感動のあまり語らずにはいられないドラマですよね!えっ?皆、死んだ目をしてたって?語ってたことも大したことなかったって?それが『あさイチ』クォリティじゃないですか!?『まれ』に限ったことじゃないでしょ?ところで、圭太ったら私と結婚する気満々ですよ。昨日、派手に素っ転んでみせた甲斐があったというもんです。まあ一応、私の方が圭太より世間を知ってるし分別もあるから即OKなんか出しませんよ。少しは勿体ぶらなくちゃね。まあ、つまりはOKする気満々なんですがえっ?一徹&みのりといい、何故そんなに焦って結婚したがるんだって?だってえ~ラブラブなんだからイチャイチャしたい、あんなことやこんなこともしたいけど独身の内だと白い目で見る視聴者もまだまだ多いじゃないですか~朝ドラ・ヒロインが淫らな男女関係に陥ったらヤバイでしょうが~そういうヒロインも過去にいましたけどね『まれ』は純情可憐清廉潔白清く正しく美しく~!なドラマですから。そりゃあ「官能」だの「泥沼」だのサブタイトルは扇情的だし劇中にも「大人の男女の恋」とか「心より身体」とか出てきますけどみ~んなギャグですから。煽ってるだけですから。そもそも私がセクシーなタイプとは言い難いでしょ?そこは上手くバランス取ってるんです。えっ?別の意味で不潔感がある?そそそそれは、そちらが勝手に思ってるだけでしょ!?それよりも~圭太ったら~ケジメをつけて結婚だなんて~カッコイイ!さすが私が選んだ男!父の言う「ケジメ」とはエライ違いですよねっ?「ケジメ」繋がりにするつもりの台詞みたいだけどそこ違うだろ!?って感じですよ。娘の一大事なのに話し合わないなんて夫婦>>>娘ってことでしょ?父親失格ですよ。どれだけ恋愛脳なんだか…えっ?お前が言うなって?ななな何ですかそれ?私は恋も仕事も頑張ってるじゃないですか。幼子を捨てて渡仏しちゃった幸枝さんとは違います!遠距離に加えて女将修行もしなきゃならないみたいで厄介っちゃー厄介ですけどね。でも、女将って良い響きですよね。そう呼ばれる立場になるのも素敵だなと思って~。大輔さんでなく圭太を選んだのは、そーいう意味もあったんです。横浜でパティシエ夫の故郷で女将あの迷作…じゃなくて名作『どんど晴れ』ですよ!しかもね『どんど』はパティシエの道を捨てて女将業一筋だったけど私は両立を目指すんです。『どんど』超えですよ!え?夫が頼りないところも似てるって?ななな何言ってるんですか圭太は男らしい職人気質のイイ男じゃないですか!…いや、本当言うと、ちょっとなあ…って思うことはあります。とにかくいつも一方的だし暴走するし自分の気持ちしか考えてないし…あ、何だか朝ドラ・ヒロインみたい(笑)さり気なくフォローしてくれる大輔さんの方が良かったかなあ。…って、また彼によろめいちゃったらどうすんですか?でも、彼には美南ちゃんという厄介な妹が付いてるし…彼女、相当毒な小姑になりそうですよね?それに、彼女も母親も美人だから私が目立たないじゃないですか。父親もいつまた借金で首が回らなくなるか分からないし。やっぱ、お坊ちゃまの圭太ですよ!私が女将になった暁には弥太郎さんはサッサと追い出します。表向きは円満に邪魔者を抹殺できる私の能力は陶子さんで実証済みですからね。だって女遊びで浪費してるでしょ。それに、まだ一人前になってない圭太に私を諦めさせるためだけに見合いを勧めるなんて酷いじゃないですか。ま、圭太のことなんで、ハナもひっかけなかったですけどね。ドラマ的には「あ、この子可愛い」くらい言わせた方が美味しいかもって気はしますけど融通効かない奴ですから。それから後は輪島塗で箔を付けてケーキを売って大儲けする予定です。TVにも出ちゃいますよ。そのうち朝ドラで製菓指導なんてしちゃうかもしれません。つーか私の人生を朝ドラ化するのも良いですね。『カーネーション』みたいにね。全てが順風満帆な私ですけど新入りの弥生さんだけは悩みの種です。不器用ったって程がありますよね?はっそそそそれとも私を陥れるための陰謀なんでしょうか?今や人事権まで任されて “マ・シェリ・シュ・シュ”は実質的に私のもの…それを妬んで足を引っ張ろうとしているんでしょうか?えっ私の存在そのものを否定しようとしている?つまり『まれ』というドラマを崩壊させようとしているってこと?そそそそんな…既に3ヶ月、地道にコツコツ構築してきたドラマなのに。えっ?始まった瞬間に既に崩壊している?崩壊しているのはケーキですってば。あ、食べ物を無駄にするなんて批判は結構ですから。ちゃんと撮影終了後、皆で美味しく頂いてますから。私の体型が証明してますから。えっ?それより能登弁はどうしたかって?偽者じゃないですよ。お忘れですか?私は東京出身ですよ。では皆さんこれからも『まれ』をヨロシクね(はあと)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/1870-77ddf195☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中!ほこほこ栗大福まるごとみかん大福生クリーム大福
2015.07.01
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