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佛教賛歌「み佛のみ胸にいだかれつつ」を再度改作しました。最初は8分の16拍子で書いていましたが、8分の6拍子に変更して書き直しました。メロディーも最初に書いたもを生かし、全面的な見直しを行いました。メロディーに対するバスの動きを、和音進行を考えながら書き、ミズムのモチーフも生かすようにしました。詩は通作の形式で書かれていますが、所々に同じ言葉が出てきます。そこのところは同じ旋律を用いてまとめました。詩のかたまりの最後から感想を入れて、歌い手を少し休ませてから、次に進むように考えました。何とか最後までたどり付くことができて、それを基にして、歌とピアノを独立させて書き進めています。作曲中に「会長さん」が来ましたので、途中で中断して、「会長さん」の話を聞きました。10月に地区の「老人クラブの秋の旅行計画の「案内」の文章につて語り合いました。彼が案内の文章をパソコンで打つために家に帰りましたので、私はまた作曲の続きを少し書きましたが、疲れて頭が回らなくらりましたので、後は明日また、新鮮な気持ちで書こうと思って、家に帰りました。こんな調子で、1曲を書くのにも時間がかかてしまいます。若い時は2時間ぐらいで、1曲の作曲をしていたことが思い出されます。しかしこの歳になると、作曲を中断しても、また書くことができます。不思議ですね。精神の持続ができるようになったのでしょうか。ともかく1曲1曲を丁寧に時間をかけて書くように努力しています。
2008.07.31
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今日は会長さんが来て、色々話をし、アイスクリームを食べたり、コーヒーやパリ・フランス製の紅茶を飲んだりして、休憩。楽しい時間を過ごしました。作曲をし始めたのは午後7時頃から。こんな時間にならないと、自分の自由な時間はとれません。人が傍にいるといると神経を集中して作曲が出来ません。詩をよく読み、言葉のアクセントを調べ、言葉によるイメージを膨らませて、単調にならないように、美しい日本語のアクセントで歌えるように考えながら、旋律を最後まで書きました。何回も細部にわたって気になる部分を書き直しました。ようやく最後まで書き、前奏や間奏・後奏や伴奏は、明日新鮮な気分で書き進めていきます。さて、どんな仕上がりの曲になるでしょうか?自分でもその出来具合を楽しみにしています。勿論、最大の努力をして良い曲に仕上げたい、と思っています。
2008.07.28
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佛教賛歌「春の捧げもの」(矢田部誠子・作詞)は、以前に作曲したものを全面見直しを行い、歌とピアノ伴奏の形に作曲しなおしました。メロディーはほとんど変えていませんが、ピアノ伴奏の部分は大分変えました。変えた部分は、和音進行とモチーフの活用を行い、前奏・間奏・後奏は大分変えました。一番大きな変革は、最後の部分で、佛教賛歌として新しい詩が加えられたことです。この部分から後奏にかけては新作です。時間をかけて良い曲を書くように努力しました。出来上がりは自分で納得できる良い曲に、生まれ変わりました。
2008.07.23
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去年5月。整骨院の帰りにフト頭に浮かんできた歌詞と旋律を家に帰って、5線紙に2曲書きました。その時は即興的に書きましたので、今日、改めて見直しを行いました。こんなに早く、しかも作詞・作曲したのは生れて初めてのことです。今日見直しを行ったところは、おもに和音進行とモティーフの活用などです。何回もピアノで弾いてみて、自然でより美しい響きで流れるように、細部にわたって注意深く考え直しました。お客様が2人レッスン室に来られ、ビデオを観たり話をしたりしながらですので、帰られてから神経を集中させて、2曲とも最後まで完成させました。時間を置いて見直しをすると、細かい部分まで、良いところと悪いところが良く見えてきます。悪いところを徹底的に見直し、和音進行や、モチーフの活用など、理論にかなった良い曲に完成することが出来ました。後は、速度と表情を書き込み、詩をチョット変えたところを、歌詞を書く時に間違えないようにすることです。明日もう一度、ピアノで弾いてみて考えます。この2曲はカラオケ用です。作詞・作曲を募集しているところを見つけましたので、そこに楽譜を清書して、応募します。どんな結果になるでしょうか?それは、後のお楽しみ!
2008.07.21
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メガネは20段の楽譜を書く時の近く用、室内では中距離用、外に出る時は遠く用をかけますので、最低3つのメガネが必要です。それにスペヤ用にお洒落なカザール(ドイツ製)、マルコポーロ(ドイツで製作して、イタリヤで販売している)カラフルなメガネ、金縁のメガネを、気分や服装に合わせてかけています。今日はその内、金縁メガネの耳に掛けるところが、いつかどこかで抜け落ちて、そのままかけると、先が尖っていて耳を怪我します。もう1つはマルコポーロのメガネのガラスが枠から外れて、落ちてしまいました。そのままでメガネをかけりことは出来ません。それで金縁メガネとマルコポーロのメガネを修理してもらいに、メガネ屋さんに行き直して貰いました。修理が終わりメガネをかけて、顔にキッチリおさまっているか、メガネ屋さんに見て貰い、耳も痛くないようにかけて見て、最終調整をおこないました。修理をして貰っている間に、素敵な薄ミドリでピカピカ光るケースの上に銀色の磁石付きのボタンで止めると、蓋を開けて立てておけるケース、生まれて初めて見たモダンなアイディアのメガネ・ケースを見つけましたので気にいって買いました。それから茶色のメガネ・ケース。これはメガネを近距離用、中距離用、遠距離用などに変える時に、チョット置いておくと時に便利です。今までは何処にでも好きな所に置いていましたので、何処に置いたか探しまわっていましたが、このケースに入れておくとスグ見つけることが出来て便利です。メガネに関することは、これで当分心配することは無いでしょう。帰る途中で女性用の高級装飾輸入品を売っている店に入り「男性でも使えるようなものは有りませんか?」と女性の店主に言ってガラス・ケースの中を探していましたら、「ふくろう」の眼はミドリ色にピカピカ光り、目の周りと鼻と髭は金色、頭と胸と背中は、ダイヤモンドみたいにピカピカ光り、金色の足と止まり木、止まり木の下には尾っぽが赤みをおびた茶色で細い金色で縁どられています。これはネクタイピンにもお洒落用として使えますし、またスポーティな服の襟に付けると素敵なアクセントにもなります。私はオレンジ色のハイビスカスの花と緑色の海の上に帆かけ舟と、茶色と黄色で描かれたヤシの木模様のアロハシャツにパナマ帽を被り、桐の下駄を履いてトコトコ歩いています。また頭から被るネックレスをしています。この服装で歩くと、かなり目立ちますよね!コーディネートは自分でしています。その時の気分でセンス良く鏡で見て直観で決めて、外に出て行きます。近所で評判になっているでしょうか?こんな服装で歩くと気分が明るくなり元気や活力が出てきます。その元気や活力で、仕事は精いっぱい頑張っています。今は「佛教賛歌」の作曲と、カラオケの新曲の練習に力を入れています。あちこちのカラオケ店に歌いに行っています。店によって、それぞれ雰囲気やサービスが違うことも分かって来ました。システムも、それぞれ違いますね。オーナーの人柄によって・・・カラオケを歌うようになってから、新しい友達が沢山出来ました。みんな愉快でお洒落な人ばかりです。新曲ばかり「教えて!」と来る人もいます。良い友達が出来て毎日、楽しく忙しい日々を送っています。人生を楽しく、仕事もバリバリして生きたいと思っています。余りに忙しく、毎日の過ごし方も、日によって優先順位を直観で決め、過ごしています。
2008.07.18
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バスツアーで比叡山の山頂へ最新鋭の大型ロープウエイに乗って上がり、昼食をとり、再びロープウエイで下に降り、京都会館へ直行。「川中美幸・夏の祭典コンサート」を聴き、途中「漬物や」さんに寄り、大阪に帰って来ました。川中美幸のコンサートの会場・京都会館で「川中美幸・30周年記念コンサート・歌ひとすじ」のDVDを買いました。サービスとして川中美幸のカラー写真にサインした色紙を貰いました。また、後日ゆっくり見たり聴いたりするのを楽しみにしています。京都会館の向かいにある産業会館の地下で、京都伝統工芸展を開いていましたので、京都の5山の送り火で有名な「5山の送り火」が黒の土鈴の上に金色と炎が点灯しているところを描かれている土鈴を5個、お土産に買って帰りました。コロコロと可愛い音がします。家の近くで観光バスを降り、沢山具が入った「うどん雑炊」を食べ満腹になり、家路へと向かいました。楽しい一日を過ごしました。
2008.07.17
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昨日はようやく言葉のアクセントを調べ、最後まで何遍も旋律の気になるところを直し全曲の旋律を作曲しました。今日はその旋律にバスの動きを、和音進行を考えながら最後まで書きました。明日は、これらのスケッチを基にして、歌とピアノのパートを独立させて、楽譜を完成させる予定です。詩の内容が通作で書かれていますので、当然作曲もそれに従って書かなければなりません。ところどころ初めの方に出てきた言葉が繰り返されますので、そこのところは同じような旋律にし、全体を何とか歌いやすく、しかも盛り上げるところや、沈んでいくところを詩の中からくみ取り、全体をまとめました。この曲の場合は旋律を最優先にしましたので、歌いやすく詩の効果も出しやすくするように考えました。バスの動きが決まり、さてどんな伴奏を書くのかが、作曲家の腕の見せ所です。今日は親友や会長さんやチューインガムの新製品のアンケートを取り調べる「おばさん」が来ましたので、作曲する時間が少なくなり、とぎれとぎれで作曲しましたが、最後まで書くことが出来ました。作曲の中断を余議されましたが、それがかえって、次に進めるためには、新鮮な気分で書くことが出来たので良かった、とプラス思考に変えて作曲しました。慎重に慎重にユックリと作曲し、どんな出来上がりになるのか自分でも楽しみにしています。
2008.07.11
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今日は10日、戎神社に参詣しました。境内に入ると、まず手を清めます。最初に左手を洗い、それから右手を洗い清めます。それから本殿の前の賽銭箱にお金を入れ、紐をひっぱってガラガラと鳴らし、正面に向かって拝みます。今日は「おかあさん会」の人が世話をしておられました。お茶とお菓子を盆に載せて、巫女が白と赤の着物をきて運んで持ってきてくれました。若くて美しい女性が丁寧にお辞儀をして運んできてくれました。「ミス戎ですか?」と、私が尋ねると「いえ、巫女です」と答えられました。「おかあさん会」の人もみな美しくキビキビと働き、お話をしてくれます。K布団店の、おかみさんは今まで布団やシーツなどを買って、唯一顔馴染みの人です。「毎月、10日の1時から4時まで、お茶を出しています。また、来てください!」と言われました。「毎月違うお菓子を出しますから」とも言われました。8月10日にも、「また、行こうかな?」と心の中で強く思いました。とても良い雰囲気です。来ている人も社長やおかみさん達がお客で、上品で良い印象を持ちました。商店街のある飲食店では、毎月、10日戎にあわせて普段840円の天丼が、その日だけ1時から2時まで、400円で食べることが出来ます。周りの人を見ると、みんな天丼ばかり注文して食べています。大きな海老が2匹と色んなテンプラが丼に一杯のっています。それに味噌汁と香の物が2種類別の入れ物に入っています。これだけで満腹!お茶が出て水も貰えます。それからレッスン室に帰りますと、「お婆ちゃんがレッスンを受けたい」とやって来ました。玄関に飾っている賞状の説明をして、「レッスン室を見て下さい!」と言ってヤマハの100周年記念の時に売り出されたC3ーAEのグランドピアノを紹介し、ドイツから輸入したアールボーンのオルガンの説明をし、キーボードやアメリカ製のオート・ハープの音を聴いて貰ったりしました。壁中に飾ってある絵も見て貰いましたすると「あまり1度に沢山の物を見せるのではなく、ボチボチ見せて下さい!」なんて言われましたので、「そうだな」と思いました。すると携帯電話がかかってきて、「荷物を届けに来ました!」と言いましたので、私は「すぐ自宅の方に帰りますから待ってて下さい」と言って自宅に向かいました。レッスン室に戻ると、先ほど来られた女性が、一杯ある造花の花を綺麗に並べ替えられ、素敵な花飾りになりました。「お花を習っておられるのですか?」と私が聞くと、いえ、「花が好きなんです」と言われました。すると、また携帯電話がかかって来ました。Kレコード会社の社長さんからでした。草津温泉で開催される音楽祭の事務局長からでした。彼は大学生の時、シルバークァルッテトで歌う曲の編曲のレッスンをしていました。和音に7や9や11の音を加え、ジャズ風な響きがします。これを大学生が丸暗記して平気な顔をして(ポーカー・フェイス)でカッコ良く、女の子にもてる素敵なステージにしているではありませんか。私はアッケにとられてポカーンとして聴いていました。こんな事情が昔ありました。彼からの電話は、3拍4日で草津温泉で開催される音楽祭の件でした。色々難しい事情があり、「2泊3日で大阪に帰ります!」と私が日程変更を言うと、「了解しました」と返事があり、この件は落着。夕食をまだしていなかったので、私が「どこかへ食べに行くか?どこにしようか?」と、会長さんに言うと、近くのセンスのあるレストランに行くことに決まりました。レストランに入って「何か食べる物を作って貰えますか?」と私が言うと、「カレーライスかオムライスなら出来ます」と言う返事がありましたので、「どちらにする?」と会長さんに尋ねると、「カレーにする」と言うことに決まり、「カレーライスを2人前、大盛りでお願いします。男同志でお腹が減っているの!」と言いました。すると「はい!分かりました」と返事がありました。2人で食べていると「これをサービスします」と、大きな入れ物に茹で卵1個入りの野菜サラダを出して下さいました。「有難う、嬉しいは」と言いました。食堂の特別室の周りを見ると、オーナーのセンスが分かります。まずテーブルや椅子の調度品が特別上等で、部屋のあちこちに綺麗な置物が置いてあります。天井にはクルクル回る扇風機が心地よい風を送ってくれます。素敵な特別室で心地よい部屋で食事が出来て幸せでした。レッスン室に戻り、私がパリ・フランスと書かれた紅茶を入れて2人で飲みました。アップル・ティーと缶に書かれていました。缶には日本語の説明は1つもありません。フランス語と、英語だけです。心配いりません。何グラムとアップル・ティー位は分かります。紅茶の葉は原産国スリランカと書いてある事くらいは分かります。それで十分!紅茶の香りが素敵です。今日は良いことばかり!会長さんも満足して帰りました。「また、今度ね!」そうそう忘れていました。紳士服店でイタリヤ系の洒落た色をした上着と、その服にピッタリ合う半ズボンを半額で買いました。普通の値段では、とても買えません!。銀行に行って少しお金を出してきて代金を払いました。残のお金はわずかです。何か私でも出来るアルバイトでもしないと、年金だけでは生活できません。「何か良いアルバイトは有りませんか?」と合う人ごとに言っています。佛教賛歌のスケッチも進めました。何回も書きお直して良い旋律が出来ました。また、司祭から電話がかかってきて、「7月13日の2時から行われる祈祷会の奏楽を引き受けてくれませんか?」と言う内容でした。「はい分かりました」と引き受ける約束をしました。毎日がこんな具合で忙しいこと!病気なんてしている暇もありません。今日来た女の人に、「私は何歳位に見えますか?」と聞くと「56歳!」と言いました。「アー嬉しやの」思いましたが、私の本当の年齢は言いませんでした。
2008.07.10
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今日、私の編集した「こどものうた175」の16版・重版の知らせが、「ひかりのくに」から届きました。この本を出す話が来ましたのは、12月の中頃で、4月に店頭に間に合うように、と言うことでした。こお言う仕事は何回もしてきました。毎日5線紙とニラメッコをし、1日に10曲以上書いた日もありました。全曲手書き、校正・コメント書き・曲目選び・曲目の構成・指使い・コードネームなどなど・・・。「はい!次、はい!次」と即興的に書いていたことが思い出されます。それが16版とはね!驚いています。まだまだ版を重ねて行く事でしょう。買って下さった方に、お礼を申し上げます。ありがとう!そうそう、この本には私の作曲した「こどものうた」が66曲も入っていることを、お知らせします。中田喜直先生から、この本について、お褒めの葉書も頂きました。これからもよろしくお願い致します。
2008.07.09
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毎年7月7日に開催さる「東大阪市の老人七夕演芸祭り」に行って来ました。内容はカラオケとカラオケの伴奏による日本舞踊、日本舞踊の1人踊り、太鼓のリズムに合わせて2本の棒を両手に持ち色んなリズムの動作をするもの。銭太鼓は見ていてリズムが早く観ていて大変面白いものでした。半分位から見ましたが、それでも約2時間位観て堪能しました。カラオケでは男性と女性の2人、上手な人がいましたが、他の人は、まだまだと言う感じがしました。上がっておられたのでしょうか?終わってからカラオケ店に行きました。来ていた人はみんな上手で、演芸会で歌っていた人より上手な感じがしました。中でも60歳位の男性の声は朗々として素晴らしく、歌い回しも大変上手でした。それで演芸会の入口で貰った、タオルのようなハンカチを「素晴らしい声をしておられますね!」と言ってプレゼントしました。そうしたら帰られる時に「有難うございました」と丁寧に、紳士的な挨拶して出て行かれました。少しずつ人が帰って行かれて、残ったのは私と会長さんだけになり、気楽な気分になり、私はまだうら覚えの曲を歌いましたが、会長さんは「大阪すずめ」を大変上手に歌われました。夜の7時を過ぎていましたので、お腹がへって「何か食べて帰るか?」と言うことになり、「冷やし麺」の美味しいところに入り、満腹して帰りました。麺はシコシコして歯ごたえがあり、肉とキウリと卵焼きを細く刻んだものが乗っていて、汁も美味しいでした。こんどレピータしようかな?と思い店の名前をシッカリ覚えておこうと店のドアに書かれている字を、改めて見ました。途中でビールの空き缶を沢山もらって、会長さんの自転車に乗せて、私は桐の下駄で早足に歩き、後に付いて行きました。赤信号の所で追いつき、途中まで一緒に行きましたが、会長さんは道の途中で曲って先に行きましたので、私はバリ島の店に立寄り、青い色をした鬼?の面を買いました。余り買い過ぎて、「もうこれ以上買うな!」と皆から言われていましたが、赤鬼の面はすでに持っていますので、青鬼の面を買うと一対として飾られますので、どうしても欲しくなり、買うことにしました。レッスン室にたどり着き、赤鬼と青鬼を並べて、これで完成!他の物を少し移動させて、バランス良く並べ替えました。今度、友達が来れば「ビックリ!」する顔を見るのが楽しみです。
2008.07.07
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今日は今年1番の土曜市。ボール蹴りで、1回蹴つただけで特等が当たりました。商品はバカデカイ・西瓜でした。持つと余りにも重くて片手では持てません。左手は買い物したものが沢山入っています。持って帰る途中で全然知らないおばさんが、見かねて私の家まで持って来て下さいました。こんな有難いことは、初めてです。家に帰ってからバリ島のおじさんが、カラオケ店に忘れて行ったタバコとペンライトを持って行きましやた。またまた木で作ったペンダントと、赤・青・黄色の光の台の上に乗せると美しく光る水晶を買いました。その頃は人が一杯で歩くことができません。夜店も両側に店が沢山並んで、人だかりです。私は着物店でジンベイを買いました。背中に竜神の模様が刺繍されていて、綿と麻でサラサラしていてとても涼しいです。それに合う扇子とハンカチもついでに買いました。別の店に頼んでいたお洒落なパナバ帽子も入っていて、即座に2つの中から1つを選びました。帽子には飾りとして細い茶色の皮にシルバー色の骸骨の手と足の模様が入っていました。頭の大きさは前もって言ってありますので、被ってみると丁度でした。これからの熱い夏には、丁度良いし愛用したいと思っています。今日の1番は、ゲームで特等が当たったことです。有難いこと!
2008.07.05
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町内会の会長さんと、副会長さんと私でカラオケ店に行きました。すでに若い男性が6人ほど来て歌っていました。この人達が優先で歌を歌っていました。私達はそれぞれ歌う歌の題名を申し込んで、大分経ってからヤット順番が回って来ました。私は「コモエスタ赤坂」「そして、神戸」「愛燦燦」など沢山歌いました。こちらの2人と、若い男性が次々と歌って次第に雰囲気が盛り上がっていきました。ビールや水割りなども入って、みんなの気分が高揚していきました。すると若い男性が上半身を裸になり、ズボンも脱いでタオルを頭に巻いて裸踊りをしまた。みんなゲラゲラ笑いだし、腕相撲まで選手交代で次々としていきました。その間もカラオケは歌いつがれていきました。私も女性の黒いロングドレスを借りて、ズボンとシャツを脱いで上半身を裸にしてフラダンスのような踊りをし、時々スカートの下をめくり上げたり、裾をヒラヒラさせたりすると、みんな手を叩いて喜び、雰囲気が盛り上がって笑いが止まりません。私達3人は歌が大変うまいのですが、若い三人は音程が外れるし、歌はもう一つですが、パワーがあり、それはそれで楽しめました。高齢のご夫婦は年齢にあった曲を選ばれ、中々味のある歌い回しで、丁寧に歌っておられました。若い人と高齢者が丁度半々で、幅のある面白い雰囲気を楽しむことが出来ました。若い人はそれぞれ違った個性のある人ばかりで、明るい雰囲気で、とても楽しく面白い時間を過ごしました。ウイスキーの水割りを貰ったり、私のベルトをあげたりしました。しばらくして2人の男性が入って来ました。この人も歌が大変上手で、個性のある歌い方で、とうとう12時閉店のところを12時半まで延長して下さって、歌って踊りをして帰りました。楽しい気分で自宅に借りました。「またね!」とそれぞれの家路に向かいました。カラオケは疲れを吹き飛ばし、元気が貰えて、庶民的な楽しさを味あわせ、明日の活力をくれます。また、個人的な人間関係を急速に深めてくれる働きを持っています。そして楽しめますね!私の家の近くにはカラオケ店が沢山あります。色々行ってみようっと!
2008.07.04
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