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今日は新しいチラシを希望を言って作り直しました。変えたところは顔写真、アップライト・ピアノからグランド・ピアノに、その他。自分一人では出来ませんので、パソコン教室にいって教えてもらいました。有難いことです。感謝しています。2009年はまた、新しい気分で過ごせそうです。カラオケのレパートリーも増やします。オルゴールへの編曲も増やします。良い年になりますように、初詣にも行きます。どんな成果があがるかは努力次第です。頑張ります。生活を楽しむことも忘れないようにします。実り豊かな年になりますように・・。
2008.12.31
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新しいチラシをつくりました。http://homepage3.nifty.com/sinbunyadou/
2008.12.31
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オルゴールへの編曲に没頭しています。音楽の範囲は童謡から演歌・オペラまで、あらゆる名曲を、世界に一つだけしか無いものを、あらゆるジャンルに渡って編曲していきます。これらの編曲したものを、家庭内のコンサートや、ボランティアなどで、大勢の方に聴いて頂きたいと思っています。ご希望の方は、ドシドシ申し込んで下さい。出来る限り要望に応えたいと思っています。出張もします。作曲や審査員も、勿論続けていきます。ハッピーな年になるように頑張ります。ご支援をお願いいたします。
2008.12.31
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音楽大学を受験したい人は、お父さんと2人でレッスン室に来ました。初めてですので面接でいろいろ話をした後、ピアノを弾いてもらいました。ピアノはバイエル併用曲で、これではとても音楽大学を受験出来ません。クラビノーバで練習しているようです。アップライト・ピアノでも買って練習しないと、とてもピアノの練習にはなりません。次回レッスン日とテキストをきめ、近くのヤマハの特約店に行って、楽譜を買い求めさせました。本の中から次回に弾いてもらう曲を決め、私が初見で弾いてみせ、練習してくるように指示しました。後はアップライトのピアノを買い、防音室を作って、受験まで猛烈に練習と、調音、楽典などを勉強するように言いました。後は本人の努力次第です。1年で受験がダメなら、もう1年猛勉強して、合格出来そうな部門を決め、入学してからカリキュラムの取り方を研究して、自分の才能を伸ばして下さいと、指導・アドバイスしました。テキストを買いに近くの楽器店で本を買い、いよいよ受験に向ってスタートを切ることになります。自分の歴史は自分で塗り替えていくことです。1年で合格出来ればバンバンサイですね。希望が叶えられるように、私は指導・アドバイスするのみです。レッスンの途中で私の親友から電話がかかってきたり、混戦しないように上手くさばくのも大変です。それから「お父ちゃん」が来ました。3冊の本を説明して貸し、蛇の目傘を買いたい言うので、パソコンから印字印字したものを渡し。自分でどれにするか決め、自分で注文するように話しました。これで「お父ちゃん」は納得して笑顔で帰りました。それから、またレッスンの打ち合わせの続きをして終わりました。これからが私の仕事です。コンビニのATMに行ってお金を降ろし、その足で「冬のソナタ」のTシャツと楽譜を買いこれからオルゴールに編曲します。途中防犯組合の事務所に寄り、拍子木の叩き方を教え、昨日はショボショボと鳴らしていましたので、それがすんで家路に着きました。知り合いの防犯組合の会長さんは、まだ来ていませんでした。家に帰って夕食をとりながら、パソコンの前でブログを見たり、メールを書いたりしながら夕食をとり、忙しかった1日もようやく終わろうとしています。
2008.12.29
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カラオケ「群青」をオルゴール用に編曲しました。バラードの美しいメロディーですが、歌うのは大変難しい曲です。3連音符を解決するために、8分の12拍子にして編曲しました。長い曲で歌うのも難しい曲です。でも私の知っている「お父ちゃん」が、この曲をカラオケ付きのスナックで声を張り上げて、力強く歌いました。彼は生バンドで歌うのが好きですが、今日はカラオケ用の画像と伴奏で歌いました。カラオケ用の歌い方ですが、情感がこもっていました。スナックでお酒を飲みながら、沢山の歌を思う存分にうたい、心が晴れやかになり元気が出てきました。一度はそこの店を出てタクシーで帰りましたが、親友が「腹が減ったので、どこかで何かを食べたい」と言いますので途中下車して、焼き鳥を食べながら、私はライムのちゅうはいを飲みながら彼と長い話をしました。彼は何でも私に話してくれるので、将来のことや色々話しているうちに、午前2じ30分をまわってしましました。それからまた何か食べたいと言いますので24時間営業の店で「牛丼」を食べ、私は眠くて仕方がないので別れました。彼はまだどこかに行きたそうでしたが・・・。こんなに遅く帰ったのは初めてです。クリスマスですからね。たまにはハメをはずして語り合うのも良いことです。帰り道、人はほとんど歩いていません。自転車で通り過ぎる人がたまにいるだけで、朝帰りの人と、朝早く仕事をする人が歩いているくらいです。帰るとすぐに風呂に入って疲れを和らげ、後は眠るくらいのものです。
2008.12.26
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会長に誘われて3人で、会長の車に乗って、少し遠いところのカラオケ喫茶店に行きました。するとすでに大勢の人が来て座っていました。私たち3人は空いている席を見つけ、並んで座ることが出来ました。最初は用意されたお弁当を食べ、飲み物をのみ、それから端から順番に1曲づつ歌っていきました。全員が歌い終わるとビンゴ・ゲームが始り私が1番に5列並べ、ボールに番号が書いてある景品を貰いました。当たったのは洗たく石鹸でした。それから即興で2人が出て、1人が頭から着物を被り目を隠して、前に座っている人の口に、その店のテーブルにある色んな物を口で食べさせ、ケーキを顔中に塗りたくり、次から次にテーブルに乗っているものを食べさせていきました。その面白いことに皆でゲラゲラ笑い、即興の見世物が終わりました。それから曲の前奏の頭だけを少し鳴らし、曲あてゲームがはじまりました。なかなか難しくて曲名を当てることが出来ません。正解のタイトルがテレビの画面が出ると「アー!」と溜息がもれます。それから1000円で買ってきたプレゼントを右回りに、音楽に乗せてクルクル回し曲が止まったところの物が、自分の物になりました。私は大きなお皿が当たりました。陶器で開けてみると、どこそこの窯で焼いたと書いてありました。最後にまた、歌いたい曲をリクエストし歌いました。10時を過ぎると、帰って行く人が増え、私たちも10時」15分頃に帰ることにしました。会長が電話を待っている人からの電話がかかってこないので、レッスン室で待ってもらいましたが、まだ電話がかかってこなく、11時30分を過ぎましたので、家に帰って「もう家に帰って寝たら?」私が言うと、「明日も朝が早いので帰って寝るわ」と言って帰りました。私も窓が閉まっているか、電気のコードを全部抜いているかを確かめて、家に帰りパソコンを開いてブログを見、メールを読み、書きして今日は終わり。そうそう午前11時に、東京から「劇あそびのための曲集」をCD化する話を済ませ、昼食を一緒に食べに行き、駅まで送って行って、東京までの電車の乗り継ぎの説明をして別れました。1月の終わり頃に、大まかな仕事のめどをつけ、順調に滑り出しました。東京から来られた方の話、私が話の提案についてワープロで書いておいたものをたたき台にして、私と「ひかりのくに」の編集者、保育園の園長も加わり、問題を次々に解決し、スムースに進行し、1時間ほどで話が終わりました。
2008.12.23
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先日、東京にあるレコード会社から急に電話があり「劇あそびのための曲集」をCD化する話がありました。今日、3人の方が私のレッスン室に来られます。CD化する前に「私の意見、アドバイスが欲しい」と言うことでした。この本を制作した時の、「(株)ひかりのくに」の編集者も来られます。良いものを作るための下準備です。私は出来る限り最大の努力して、可能な限りの意見を述べたいと思っています。
2008.12.23
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オルゴールに「信じています」「手紙~拝啓十五の君へ」「コモエスタ赤坂」「よこはま たそがれ」「崖のうえのポニョ」を編曲しました。これからカラオケ・童謡・聖歌・佛教賛歌を中心にオルゴールに編曲し、要望があれば、何処へでも出かけ、皆さんに聴いて頂きたいと思っています。ご要望があればお知らせください。東大阪市の「市歌」「イメーシ・ソング」「佛教賛歌」「ポピュラーの歌」もオルゴールに編曲したいと資料を取り寄せる手配をしました。オルゴールに編曲して欲しい曲があればお知らせください。ただしオルゴールに編曲できる曲と、出来ない曲があります。楽譜を送って下さい。旋律に臨時記号が入っているものは編曲出来ません。これからもドンドン・レパートリーを増やしていきます。(株)ひかりのくに、より出版しました「劇あそびのための曲集」のCD化の話が来ています。これから打ち合わせをします。より良いものにするために知恵を絞ります。2009年度中に完成するものと思われます。ご期待下さい。
2008.12.17
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クリスマスが近づいてきました。「聖歌・もろびとこぞりて」と、カラオケ「信じています」を、オルゴール用に編曲しました。当分カラオケの曲をオルゴール用に編曲したいと思っています。カラオケは去年から初めて、色々なカラオケ店に行き、それぞれの店の雰囲気と特徴、お客さんの様子が分かってきました。店によって色々な特徴があります。昼間は老人ケラブみたいに古いイメージの曲ばかりで、お客さんは私の知らない歌ばかり歌っています。先客の歌っている歌を聴き、その雰囲気によって私の歌える曲が合わない時は、歌わないで飲み物だけで帰る時もあります。私はクラシックを専門に勉強し、キーやテンポが分かりますし、声楽曲を専門に作曲してきましたので、抒情的にメロドディーを美しく歌うところや、歌詞によって盛り上げるところが、直感的に分かりますし、音を伸ばすところも分かりますので、その歌い方によって、曲が持っている特徴も分かりますので、それを生かすように、効果的に歌うようにしてます。90点以上取らないと満足できませんので、その点が取れるように頑張って歌います。もしも90点以上が取れない時は、何回も歌って、自分の感情表現が出来るまで歌います。平凡に淡々とした歌い方はしません。90点以上を取ると会場が生き生きしてきて、次に歌う人も、それに負けないように頑張って歌いますので、雰囲気が盛り上がってきます。自分が楽しめれば良いし、元気が出てくれば、それで良いと思っています。カラオケの伴奏に乗って楽しく歌えれば最高です。これからはレパトリーを増やすように努力したいと思っています。練習している時間が余り取れないので、レパートリーがなかなか増えませんが、同じ曲でも何回も歌って自由に、ゆとりを持って歌いたいと思います。カラオケの歌い方はクラシック音楽とは違いますし、もう少しビヴラートをかけたり、気楽な気分で、クラシックでは許されないが、カララオケでは許される部分が出来るようにしたいと考えています。まだカラオケを歌うようになって1年しかたっていませんので、これから上手くなりたいと思っています。楽しんで元気が出れば最高です。
2008.12.12
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12月10日(水)高槻にあるH大学の「風物詩・クリスマス・カンタータ」を観てきました。1974年12月のクリスマス・カンタータに初演を行うために、その夏休みはこの作曲に集中して9月からの練習までに、ピアノ・スコアを完成させました。1日目に1~3曲まで、2日目に4曲目~13曲目の最後までスケッチをし、9月からの練習に間に合わせました。初演後、最後の方を盛り上げるために、詩篇第89の「万軍の神 主よ」を、新たに作曲し14曲が2年目から加えられました。1977年3月に第2改訂版を書き、1985年に第3改訂版を書きました。京都学舎での伴奏はハモンドオルガンC3とピアノで行っていましたが、高槻学舎に移転してから伴奏部をオーケストラ用に編曲しました。全学生から調査をとり、演奏できる楽器を調べましたが、1管編成の各パートの演奏者を集めることが出来ず、楽器の演奏者の足りないところは、プロの方に依頼しました。最近ではハンドベルやオルガン、ハープはピアノで、吹奏楽部が出来、管楽器部分が充実し、高槻市民オーケストラの皆さんの応援も出来、伴奏部が充実した響きになっていました。オルガンは電子オルガンで演奏されましたが、私の希望としては、パイプオルガンのイメージで、ハープの部分はピアノで演奏されましたが、ハープで演奏したいのですが、ハープを演奏できる人が少ないので、ピアノで諦めています。合唱は保育科の1年生が中心でしたが、幼稚園のお母さん方にも参加して頂いています。全員アマチュアで演奏はプロが聞けば物足りないですが、大学の学生、教職員ですると言う方針ですので仕方ありません。1974年から現在まで毎年、風物詩として、学校行事として、毎年細かいところが改良されています。今年は幼稚園の園児が「世界ではじめてのクリスマス」(世界ではじめてのクリスマスは、小さな小さなクリスマス、けれどもよろこびにあふれた、気高いまことのクリスマス)を、可愛い声で一生懸命に歌ってくれたのが、印象的でした。このクリスマス・カンタータの詩は、高橋千夏先生が英訳して下さっています。指揮は松園洋二先生の的確な指示で、一部ソロで歌うところが3部合唱に、「ウビカルタス」の前奏が、松園先生の効果的な前奏が付け加えられていました。毎年このクリスマス・カンタータのベテランの先生方の演出や指導によって、風物詩として受け継がれていくことは、素晴らしいことです。私は来賓として、招かれました。感激して、何度も涙ぐんだことを告白します。帰りに演奏団体の前に飾られていたポインsチアの大きな鉢植えの花を貰って帰りました。素敵なクリスマス・カンタータを見せて頂いて有難う!
2008.12.11
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クリスマス礼拝の時に鳴らすために「聖歌・もろびとこぞりて」をオルゴール用に編曲しました。和音進行は簡単なもので、すぐに編曲できると思っていましたが、同音連打があまりにも多くて、オルゴールで鳴らすためには、音が出るように、それを避けるために大変な苦労をしました。4分の2拍子の倍の、4分の4拍子に書き直すと上手くいくのではないかと思っています。明日はH女学院のクリスマス・カンタータを聴きに、高槻市に行きますので、編曲している時間がありませんので、明後日、もう一度、書き直そうとおもっています。4分の2拍子で、何とか書きましたが、あまりにも無理が多すぎます。4分の4拍子で書くと、どんな風になるのか楽しみです。この曲の編曲が出来れば、クリスマス礼拝が楽しくなります。まだ日は十分にあります。上手くいくように祈っています。頑張ります。
2008.12.09
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12月21日(日)の「クリスマス礼拝」の奏楽を担当することになりました。「ジングルベル」と「きよしこの夜」はすでにオルゴールに編曲。新たに「いざうたえ」と「あらののはてに」を、オルゴール用に編曲しました。バッハ・グノーの「アヴェマリア」もすでに編曲していますので、これら曲を前奏・ばんさい・後奏に使用するつもりです。聖歌はイタリア製のリードオルガン・「デル マルコ」で、明るく楽しく演奏するために、テンポを少し早くして、生き生きした雰囲気をもって演奏したいと考えています。クリスマス礼拝には全員参加が呼びかけられ、未信者の方も来られますので、大勢の人の前で演奏することが予想されます。堂々とした音色を選び、オルガニストが全員を引っ張っていくように演奏したいものだと思います。それにはオルガニストが自信をもって演奏しなければなりません。責任重大です。緊張して疲れますが、演奏のし甲斐もあります。風邪をひかないように、体調を整えていくことも必要です。頑張ります。
2008.12.09
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7月~8月にかけて書いた「組曲・佛教賛歌」を完成させました。曲の順番を考え、1~5までの順番を決めました。5曲でちょうど1ステージ用として演奏して下さることを願いますが、1曲ずつ独立した曲として演奏して下さるも良し、何曲かを選択して演奏して下さるのも良いと思っています。5曲で15分位のものです。今後の課題として女声3部合唱や、男声合唱に編曲することも可能です。その場合は、ご希望を書いて知らせて下さい。組曲「5つの佛教賛歌」の曲の順番は下記の通りです。全曲の作詩は、矢田部誠子です。175編の詩の中から、私が自由に選択して作曲しました。1.春の捧げもの2.花ひらけばこそ3.み佛のみ胸にいだかれつつ4.花かんむりは5.生きるとは演奏して下さる方がおられましたら、A3の用紙1枚10円と郵送費、手数料1,000円を銀行振込して頂きます。よろしくお願いいたします。
2008.12.08
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ブックマーク(B)には私のブログがまとめて入っています。ぜひ、見て下さい。
2008.12.02
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12月の新年の初めの7日に、大阪教区に選ばれた主教さんによってミサが行われました。私が奏楽の担当になっていましたので、オルゴールを持って行きました。前奏は、バッハのカンタータ「主は人の望みの喜びよ」(賛美歌・第2編・こころに主イエスを)をオルゴールで鳴らし、当日の「讃歌」をイタリア製のサンマルコのリード・オルガンで演奏しました。サンマルコのリード・オルガンには、16.8.4フィートと両膝と、両足のペダルの操作によって色々、「讃歌」に表情を付けることが出来ます。これは人の感性によって色々変化を付けることです。「讃歌」のメロディー・言葉の意味・和音進行の盛り上がりなどを、効果的に表すことが出来ます。この変化がないどダラダラした平凡な演奏になってしまします。時間をかけて少しずつ、演奏者が工夫して表情を付けていくことです。直感的に自分で感じたことを、オルガンで表現していくことは、演奏者にとって楽しいことです。上手くいった時は演奏者が満足出来ます。「陪餐」(ばんさい・パンと葡萄酒)のところでは、少し長いオルゴールの曲をゆっくりしたテンポで鳴らします。祈られる方もおられますから・・・。その時の出席者の人数や、司祭の動作によって、長さを決めなければ、ミサがスムースに進行出来ません。少し早めに奏楽を終わって、後は黙想にするか、少し曲が長い場合は演奏のテンポを早くして、良いタイミングに合わすには、祭壇の方の司祭を見ながら演奏者が決めます。ピタッと会った時は気持ちが良いものです。後奏は季節がら「ジングルベル」を、景気よく早いテンポで演奏しました。これでミサは終わり、後は別室で昼食を皆で頂きます。当番の女性たちと男性で食事の用意をして、司祭のお祈りの後「頂きます」と言って食事をしながら、雑談に入ります。これは皆が親しくなることと、団結を固める役割をしている、と私は思います。食事の後、お八つが出る場合があります。それも楽しみです。
2008.12.02
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