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チリ巨大地震の影響で日本の太平洋側に津波が押し寄せていますが、相模湾にも津波らしき大波が観測されているみたいです。私が住んでいるところから海までは直線距離で2キロ、標高差は150メートルほどあります。その場所から撮影した相模湾です。かなり遠くからの撮影ですが、いくつかの大きな波が続けてこちらに打ち寄せてきていることがわかりますね。撮影したのは午後2時半ごろです。午後4時現在も写真ほどの間隔ではありませんが、時々大きな波が肉眼でも見ることができます。津波らしき大波だったので、ご紹介いたしました。
2010.02.28
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歩いて25分ぐらいの場所で見つけた紅白の梅園です。自宅から葉山公園に歩いていく途中にあります。海岸まで歩いて55分ほどですから、ちょうど半分ぐらいまで来たところにあります。2月20日に撮影したものですが、三月上旬までは梅を楽しむことができそうです。今の見ごろは河津桜でしょうか。やはり歩いて30分ぐらいの場所に綺麗に咲いています。上の写真は2月22日に鎌倉の鶴岡八幡宮で撮影した河津桜です。花の美しい季節になりましたね。
2010.02.28
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2月9日は久しぶりにオッドアイちゃんに会いに行きました。その帰り道に森戸海岸で撮った風景です。今の時期は人が少ないですが、夏はヨット部の学生などで大賑わいとなります。遠くに大崎公園、披露山公園が見えていますね。二月の海岸も美しいです。こちらはその日の夕暮れ。この日も素晴らしい夕焼け空でした。
2010.02.27
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2月7日の夕日と富士山は本当に綺麗でした。まずは富士山の写真です。空気の綺麗な日は富士山がとても近くに見えます。おや、何か左上に写っていますね。一応拡大しておきましょう。これはおそらく飛行機が飛んでいるのだと思います。そしていつもの富士山と夕陽のツーショット。素晴らしい色合いですね。日没直後。夕陽が没した後の薄明は、表現しがたい美しさがあります。いつもありがとう。
2010.02.26
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昨日オーブの話題を取り上げたので、今日も、昨年のイギリス取材旅行で私たちが撮影したカンタベリー大聖堂のオーブの話題です。既に紹介しましたが、壁に掛けられた絵に現れたオーブでしたね。実は先月、秋山眞人さんにこの写真を鑑定してもらいました。秋山さんが言うには、このようにオーブの周りが薄く光っているのは、実体に近いオーブなのだそうです。昨日ご紹介したオーブも周りが薄く光っていますから、同じように「実体に近いオーブ」ということになるのでしょうか。昨日のオーブはこれですね。「実体に近いオーブ」の定義を聞き忘れましたが、おそらくより物質界に近いエネルギー体のことであると私は理解しました。さて、カンタベリー大聖堂で撮影したオーブの話に戻りますが、秋山さんに撮影したいきさつを話すと、秋山さんは「何で鹿なんだろう」と言って写真を詳しく調べ始めました。そして、「ああ、鹿の頭の上に女神がいますね」と言います。実は私たちはそう指摘されるまで全く気付かなかったのですが、何と絵の中の鹿の頭の上に女神が描かれていたんですね。見やすいように拡大した写真はこちらです。秋山さんによると、鹿や犬は神の眷属で、写真左下に描かれている人間が鹿の頭の上にいる女神に祈りを捧げている絵だというんですね。オーブはちょうど、祈りを捧げる人間と女神の間に現れたと指摘します。私たちは「なるほど」とうなづきました。どうやらオーブは、そのことを知らせるために写りこんだ可能性もあるんですね。とにかく私の伴侶さんは鹿が大好きなんです。きっと鹿とはただならぬ因縁があるような気がします。ガイドブックによると、私たちが当時(19世紀後半)暮らしていたとみられるリッチモンドも広大な公園と鹿で有名な場所だそうです。今度再びイギリスに取材旅行に出かけ、確かめてみようと思っています。
2010.02.25
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久しぶりにオーブの写真です。私の家から歩いて40分ぐらいのところに、三浦半島には珍しい滝があります。不動の滝と呼ばれる8メートルほどの滝なのですが、先日ふと不動の滝に行きたくなり、寄り道しました。写真を三枚撮ったのですが、そのうちの真ん中の一枚に、大きなオーブが写っておりました。滝のちょうど真上に出ていますね。久しぶりの大きなオーブの写真ですが、今回いつもと違ったのは、不動の滝に呼ばれた感じがしたことと、写真を撮るときにオーブが写るように念じたことでしょうか(実は撮ったときには気付かず、後から写真を見て写っていることに気付きました)。オーブはおそらく人間と交信できますから、呼びかけると写ることがあるのかもしれませんね。オーブは、私には知性を持ったエネルギー体のように思われます。位山でもそうでしたが、写真の中央にわざわざ写ってくれたり、今回のように滝の真上に出たりしてくれることからも、呼びかけなどに応じて意図的に写真に写ってくれるのだと思っています。この写真もいずれ秋山眞人さんに鑑定してもらうつもりです。最後にこのオーブさんをアップにしておきますね。2月20日に撮影しました。
2010.02.24
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ちょっと遅くなりましたが、2月7日はこの冬一番とも言える見晴らしのいい快晴となりました。横須賀市の秋谷からも富士山がくっきりと見えます。立石と富士山のツーショットもばっちりですね。冬でも日中はこの辺りからはなかなか富士山を見ることができませんが、この日は昼間でも富士山がはっきりと顔を出したので、夕日と富士山と立石を撮影しようとカメラマンが鈴なりになるほど賑わっておりました。
2010.02.23
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我が家の周りにはトンビがよく飛んでいます。今日はその我が家の上空を飛ぶトンビ君の写真です。同時にご紹介することになったのは、我が家の新しい屋根と外壁。先月色を塗り替えたばかりです。赤オレンジの屋根と黄色がかったベージュの外壁で、すっかり明るい感じの家となりました。我が家の屋根にはよくカラスが遊びに来て、上でタップダンスを踊ることが多かったのですが、ペンキを塗り替えてからは、めっきりその回数が減ったようにも思います。ペンキ塗りたてだと居心地が悪いのでしょうか。ところで、トンビは英語でkiteと言います。凧と同じというのも面白いですね。
2010.02.22
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昨日に続いて、グリーンパークから見える風景をご紹介します。昨日と同じ2月6日に撮影したものですが、大島とその上に浮かぶ雲です。左の水平線に浮かんでいるのが伊豆大島。その手前の上空を小さい雲が三つ並ぶようにして流れてゆきました。こちらは富士山、丹沢方面。江ノ島が真ん中の小山の上にちらっと見え、丹沢山系の大山などが富士山の右手に広がっています。そしてこの日の日没。富士山と夕陽がようやく一緒の写真に収まるようになってきました。太陽の日没の場所はこれからどんどん北の方に移動して、4月上旬には富士山の真上に落ちること(ダイヤモンド富士)になります。
2010.02.21
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いつも夕陽を見る丘はグリーンプラザと呼ばれています。その丘からは富士山や伊豆半島、大島、房総半島、相模湾、江ノ島、丹沢山系の大山、横浜などを見渡すことができます。一大パノラマですね。さてその丘からの風景も素晴らしいのですが、私はその丘の上を流れていく雲を見るのも好きです。今日はそんな雲の写真をご紹介します。丘の上に彫刻を思わせるような造形美の雲が現れていますね。こちらの雲も賑やかです。夕陽を浴びて、雲が浮き彫りになります。丘の上の小さな人間と巨大な雲の対比が面白いですね。
2010.02.20
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見上げると、そこにはこんな雲が出ておりました。私にはカニのように見えます。自然は全く面白い形の雲を作りますね。こんな雲もありました。我が家の上の雲です。左下に我が家の屋根が見えております。一月に壁と屋根を塗り替えたばかり。赤い屋根の上に、青い空と白い雲が綺麗に出ていたので撮影しました。
2010.02.19
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今朝は吹雪の中目覚めましたが、午後からは快晴となりました。今日午後3時ごろの新宿の空です。快晴ですね。それでも日陰にはまだ雪の塊が残っておりました。
2010.02.18
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今年三度目の積雪となっておりました。午前6時47分現在でも横殴りの雪が降っております。
2010.02.18
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2月5日に鎌倉の梅や江ノ島の河津桜を見た後、家に戻ってきて撮影した富士山です。この日もくっきりと富士山を見ることができました。夕暮れ時の空の色が素晴らしいですね。手前に見える街の灯が御用邸のある葉山町の一色海岸のある辺り。この写真には写っていませんが、江ノ島や鎌倉は写真の右の方向に見えます。この日は相模湾の対岸の小田原や平塚の町の灯りも見えておりました。
2010.02.17
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今日は、2月5日に撮影した湘南の雲たちをご紹介します。江ノ島に架かる橋の上から撮影した雲です。もこもこした、形のいい雲ですね。ところで湘南は、東洋のマイアミと呼ばれています。何となく、そんな雰囲気があるでしょうか(笑)。この日はこんな雲も流れておりました。変わった雲があちこちに出ていて、とても面白い日でした。
2010.02.16
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久しぶりに江ノ島の猫ちゃんです。いつものように、あっち向いて・・・ほいっ!・・・ご協力ありがとうございました。「いえいえ、どういたしまして」2月5日に撮影した、江ノ島のかわいい白猫ちゃんでした。
2010.02.15
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梅の季節となりました。ただ面白いのは、湘南では梅と同時に、場所によっては桜も楽しめてしまうところでしょうか。まずは鎌倉の梅です。2月5日、北鎌倉駅のそばの民家に咲いていた梅を撮影しました。そしてこちらは桜。河津桜です。同じ日に江ノ島で撮影しました。まだ一、二分咲きでしたが、今頃は満開に近いのでしょうか。雪が降るなど寒い日が続いていますが、もう春の兆しがあちこちに溢れているようです。
2010.02.14
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私の家から富士山は見えないのですが、晴れていれば朝ゴミ出しに行くときにご近所の家の屋根の上に富士山が現れます。その屋根の上の富士山の写真です。 こうして見ると、屋根のすぐ向こうに富士山があるように見えますね。毎朝、屋根の上に富士山が見えるかどうかを確かめることが日課になっております。2月5日に撮影しました。
2010.02.13
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今日は「スクープ写真」をご紹介しましょう。まずはこちらをご覧ください。 2月5日に撮影した富士山に、何と謎の飛行物体が写り込んでいたんですね。写真右上の黒い点がそうです。UFOでしょうか。もうちょっと寄ってみます。 おお、何とこの形は・・・・・・・まるで魚ではないですか。まさか空飛ぶ魚!!! 富士山を背景にして魚が気持ちよさそうに飛んでいるように見えます。「泳げタイヤキ君」が空を飛んだら、こんな感じでしょうか(笑)。もっと拡大すると、黒い影の正体がわかります。 魚の形になったのは、スズメさんが翼を折りたたんだ瞬間を捉えたからだったんですね。それもまた見事な大スクープ写真ではありました(笑)。
2010.02.12
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昨日の続きです。黄金の光のシャワーを降り注いでいた夕陽が、厚い雲の層から顔を出したところです。 そしていつものように「神の瞳」に変身して、この日の最後の輝きを放ちます。 この日は、光の輪の付いた土星のようにも見えました。やがて、いつものように・・・ 伊豆半島の彼方へと消えてゆきました。
2010.02.11
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このような夕景もありました。 いく筋もの黄金の天使の柱が雲間から降りてきて、まさに金色の光のシャワーが降り注いでいるようでした。何と荘厳で美しい風景でしょう! ここから見る光景はいつも天体ショーのようで、素晴らしいです。2月3日、節分の日の夕景でした。
2010.02.10
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ご近所を散歩していたら、綺麗に梅が咲いておりました。 立派な梅の木ですね。ヤシと一緒に撮ると、南国風の春という感じがします。先週末から田浦の梅祭りが始まるなど、梅が見ごろとなりました。そういえば、先日江ノ島を散策していたら、河津桜が咲いておりました。今日は日中の気温が18度にまで上がるとか。いよいよ春が本番となってきましたね。梅の写真は1月30日に撮影しました。
2010.02.09
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梢の先に光るものが・・・ もちろんUFOでも綿飴でもございません。 梢の先に宿ったお月様でした。
2010.02.08
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ある日の夕暮れです。 この日も雲の切れ目から夕陽が現れました。そして雲と伊豆半島の間に夕陽が収まったとき・・・ 大自然の神の瞳のようだなと感じました。 やがて夕陽は、いつものように伊豆半島に没して行きます。 この日(1月24日)も綺麗な夕陽でしたが、 最近はとくに美しい夕陽が続いております。それらの写真もそのうちご紹介いたしますね。
2010.02.07
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昨日に引き続き、なぜか南国の風景に見えてしまう葉山の冬の海と空です。 水平線から、どこまでも伸びていく雲。やはり夏の雲のように見えてしまいます。 こちらも南国的風景。 これが冬?北の国から来た私の伴侶さんはいつも不思議がっております。
2010.02.06
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まだ冬ですが、真夏の南国の海をご紹介しましょう。 というのは冗談で、1月23日に撮影した冬の海、葉山の大浦海岸です。人こそ少ないですが、ボードに乗っている人(サーファー?)も一人いるし、まるで南の島の風景のようにも見えます。湘南の海は夏だけでなく、冬もサーファーで賑わうんですね。この辺りの海も透き通っていて綺麗です。葉山公園から長者ケ崎の方向を撮影します。 そしてこちらは江ノ島方面。 左手奥に見える小さな島が江ノ島です。江ノ島、実は東洋のモンサンミッシェル・・・なんて(笑)。冬の葉山の海岸をご紹介しました。
2010.02.05
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誰ですか、暗闇の中、笑っているのは? ピースマーク? ・・・なんて、三日月さんでしたね。1月17日に自宅二階から撮影しました。
2010.02.04
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巨大雲の襲来です。 山の上にある住宅地(山村)ですから、雲が近くに迫って見えます。 この巨大な雲はそのままこの上空に停滞して・・・ 夕闇が訪れても、その場に残っておりました。よっぽどのお気に入りの場所だったのでしょうね(笑)。1月15日に撮影しました。
2010.02.03
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雪です! 昨夜から降り始め、今日の未明まで降り続いておりました。そして一夜明けたら・・・ この辺りでは珍しい雪景色です。三浦半島の東海岸から来た方が、「ここは(山だから?)ずいぶん降ったんですね」と驚いていました。確かに平地では降らなくても、ここは雪になることが多いそうです。山の民の特権でしょうか(笑)。 融けるまでの間、この雪の世界を楽しもうと思っています。
2010.02.02
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巨大な目玉焼き・・・ ・・・ではなくて、もちろん夕陽でした。太陽が地平線と接するときに、ちょっと楕円形につぶれたようになるのが面白いです。 下の写真は同じ日に撮影した、雲に隠れつつある夕陽です。 この雲を通り抜けて、太陽はゆっくりと、でも少し足早に伊豆半島の向こうに沈んでいきました。 1月15日の夕日でした。
2010.02.01
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