PR
カテゴリ
コメント新着
フリーページ
カレンダー
サイド自由欄
キーワードサーチ
NISSANエスフローの続報になります。さてさて・・・ 記事はレスポンスからです。
日産自動車が第42回東京モーターショーに出品する『ESFLOW(エスフロー)』のデザインのキーワードは“ZERO but HOT”である。
「ゼロはゼロエミッション、そして、ゼロでありながらも“熱いクルマ”を目指しました」と語るのは商品企画本部先行商品企画室アシスタントマネージャーの潮崎達也さん。「電気自動車はとかく退屈なクルマやシティコミューターと思われがちです。しかし、日産は、『フェアレディZ』や『GTR』を作っている会社ですので、電気自動車であっても熱い運転を楽しめるクルマ、そういうものを作り出したいと考えました」。
そして、いわゆる未来のスポーツカーのようなデザインにはしたくなかったという。「いまのスポーツカーに魅力を感じている方が、このエスフローを見てかっこいいねと思う。そのあとに、電気自動車なんだ!と気づいてもらえるようにしたかったのです」(潮崎さん)。

![]()
やはり、当初は未来感のある方向と、コンベンショナルなスポーツカーの両方の案があったというが、あえて今回は、一目見てスポーツカーだとわかるデザインにこだわったのだ。
Zero But HOT!
【デトロイトモーターショー13】シェルビ… 2013年01月14日 コメント(3)
フォルクスワーゲン、250万円を切る「ゴル… 2012年08月30日 コメント(3)
メガーヌ エステートGT、発売初日で残り20… 2012年07月16日 コメント(2)