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先日、Leagueに行ったときに、9/2横浜FC戦のアウェイツアーの案内をもらいました。我らがヴィッセル神戸は、アウェイツアーにイマイチ熱心でないのか、未だに徳島戦までのツアーしかHPに載っていません(苦笑)ということで、試合まであと約1ヵ月に迫ってきていることですし、ここで(勝手に)日程を告知しちゃいます(笑)出発地は、ここ最近のバスツアー同様、三宮とユニバーです。(出発時間は、三宮8:00発→ユニバー8:30発)三ツ沢公園到着は、試合開始2時間前の17:00の予定です。…ということは、9時間かかるんですね(__;)復路は、21:30 三ツ沢公園発で、到着は5:30(ユニバー)と6:00(三宮)だそうです。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++9/2(土) 三宮 8:00~ユニバー 8:30~三ツ沢公園球技場 17:00 三ツ沢公園球技場 19:00 kick off 三ツ沢公園球技場 21:30~9/3(日) ~ユニバー 5:30~三宮 6:00+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++旅行代金は大人:11,000円小人:10,000円で、これは往復のバス代のみだそうです。前売券(大人2,000円、小中高生500円)はツアー予約時に同時申込詳しい問い合わせ・申込先はヴィッセルHPのアウェイツアーのページを参照してください。(※担当者の方が、中前さんから馬場さんに変わっています)え?!オイラですか?この試合、見に行きますよただ、14:00から横浜スタジアムである『横浜ベイスターズvs阪神タイガース』も見に行くからこのバスツアーには不参加です。(青春18切符使って、“ながら”で帰る予定っす)しかし、9月2日はいったい何の競技で戦うんでしょうか。 やはり、ビリヤードでしょうか?!※球戯場=ビリヤード場
2006.07.31
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全国の高校球児の夢“甲子園”のお膝元・兵庫県の代表校を決める第88回全国高等学校野球選手権兵庫大会は、3-4とリードされて迎えた9回裏に逆転するという劇的なサヨナラ勝ちによって東洋大姫路高校が甲子園の切符を手に入れました。(神戸新聞HP)東洋大姫路高校は5年ぶりの甲子園だそうです。5年前といえば、一年生左腕グエン・トラン・フォク・アンが注目を集めた大会でした。その後、あんまり話題になることはなかったのですが、社会人の東芝に入社して3年目の今年はドラフトに掛かる年。是非とも母校の甲子園進出に奮起して、ドラフト指名されるような活躍を期待したいです。個人的には、ボランティア活動にも力を入れている神港学園に頑張ってもらいたかったのですが、残念ながら惜敗してしまい甲子園の夢は潰えてしまいました。しかし、その神港学園を破った東洋大姫路には、神港学園をはじめとする兵庫県の全高校球児を代表して甲子園で大暴れしてもらいたいものです。今日は、京・阪・兵(神)の各大会の決勝が行われましたが、京都大会は、延長10回までもつれた末、福知山成美高校が、大阪大会も、延長12回の熱戦末、大阪桐蔭が甲子園への切符を手に入れました。大抵、一つくらいはけっこう点差が付くものなのですが、今年はどこも延長orサヨナラという好ゲーム揃いになりました。今年は、例年になく各高校の実力が伯仲していたのでしょうか。好敵手に恵まれ、互いに切磋琢磨して実力を付けていった各高校の努力の賜物を、甲子園でぶつけて欲しいですね。
2006.07.31
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これは、昨日行ったスポーツバー「League」の入口に張ってあったヴィッセルとオリックスの試合告知ポスターです。「アツい魂みなぎるサポーター達と、それに応えるアツ」て感じで、(無駄に) イイ味出してる感じのヴィッセルに比べると、オリックスのポスターは。。。どうなんだろ。味も素っ気もないデザインにキャッチコピー。やらされてる感一杯の3人の気持ち悪い作り笑い。このポスター、心に何にも訴えかけないんだけど…っていうかこれ、魔除けのお札じゃないよね。これじゃあ、お客さん呼び込むどころか、却って遠ざけちゃいそうな気がするんだが(^_^;)さらに顔をアップ。うわっ!こいつら怖っ!!!ピンなら、さわやか(というか朴訥?)なハズの谷の笑顔まで右二人の影響でメチャクチャ邪悪な顔になってるじゃないか!何でも良いけど、このポスター。けっこう神戸各所で見掛けたんだよなぁ。で、これをみるたびに思いましたもの。山○組の勧誘ポスター?てことで、5~7月のオリックスの試合を告知していたこのポスターが街の景観を汚していたのも今日でお終い。来月からは、どんな邪悪なポスターが出てくるんでしょうね。
2006.07.30
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こういうときに限ってイーグルスは劇的な勝利を収めてるんだよなぁ。徳島戦、水戸戦の時はイーグルスが負けちゃってたしたまにしかないイーグルスが勝ったときに限ってヴィッセルは勝たないんだヨなぁ(ーー;)楽天ポイント3倍の道は何故かくも険しいのか…こんなことしてると、全楽天市場利用者を敵に回すゾ(^_^;)
2006.07.29
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どうにも勝ちきれないっすね。仙台が負けて、柏も引き分けた今節、最後の最後に勝ち点2が手元からこぼれ落ちたのは、少しかなりイタイです。オイラがいくら暇人だからといっても、さすがに山形までホイホイといくことは叶わないので、今回もLeagueさんのお世話になることに。(予約コールしたのが前日の深夜25時頃という非道ぶりを見せたけど)前節の水戸戦で、アツ&柳川が負傷してしまい、今節、この二人は“おやすみ”。この二人が出られないのはイタいけど、無理をして今後に響く方がよっぽど困るので来週末の仙台戦では万全のコンディションで、サポーターの前に元気な姿を見せて欲しいですね。で、二人の穴、特にアツのポジションには誰が入るの?という懸念があったのですが、名将バクスターは“FW ホルヴィ”というサプライズによって、その疑問に答えました。(まぁ、実際にはホルヴィはボランチの位置にいて、 栗原がアツのポジションを埋めていた感じだったけど)丹羽を守備的MFのポジションに配したところに、バクスターの“中盤の守備を固めたい”という意図が垣間見えるような気がします。…小森田じゃダメだったのかな、っていう気は少ししましたが。まぁ、その代償として、ディフェンダーの控えを入れないという非常にリスキーな構成になってしまいましたが。とはいえ、“下”に使える選手がいないのもまた事実…特別指定選手の大屋翼君には期待したいですね。(さし当たって、“ミサキ”君を捜すか(^_^;)試合が動いたのは前半30分。ゴール前の混戦から河本のヘッドが炸裂して先制!しかし、相変わらず河本裕之という選手、相手ゴール前で妙に良い仕事するCBですな。こういうプレーがあるから、バクスターも使うんでしょうネ。(柳川派としては、喜んで良いのか悲しんで良いのか(^◇^;))前半は、その後も善戦するものの1点止まり。今にして思えば、前半のうちに2点目が取れなかったのが尾を引いたのかなぁ、なんて気も。ところで、この試合の審判はやたらとリスタートの位置に五月蝿かったですね。(主審、副審問わず)ああも細かく位置を修正させられると、修正される方は少しイラッときそうなもんですが、そういうところではあまりストレスを感じている様子は無かったですね。一時の「審判はみんな敵だ!」くらいの勢いで審判不振に陥ってた頃に比べたら、選手たちは少しはオ・ト・ナになったのかな(^◇^;)後半にはいると、徐々にパスの繋がりが悪くなり、それに伴って相手の攻撃が非常に多くなって行きます。っていうか、近藤・栗原・ホルヴィが数百キロ離れた神戸からでも分かる程の疲労困憊で…もう少し早く交代していれば、もう少し楽な展開になった、とは思わないけど、改めて神戸のサッカーはけっこうハードな動きを要求するサッカーであることを実感しました。で、ロスタイムに入る頃には、イヤーな予感が。山形の攻撃がうまくいきだしていたのと、終了間際の時間帯というのは往々にして試合が動きがちになるからなぁ。(水戸戦の康造のゴールも、相手の一瞬の隙を突いたものだったし)で、当たっても有り難くもない第六感が見事的中。ロスタイム突入後、1分弱でレアンドロに決められ片指かかっていたハズの勝ち点3が一瞬にして1/3に。選手もサポーターも、どっと疲労感がたまった試合でしたただ、次の試合まで(J2では珍しく)8日と間隔が開いており、しかもカードもらっての“有給休暇”もないのが救いです。次は、昇格争いの強力なライバル・ベガルタ仙台が相手。(未だ勝ったことのない相性劇悪なチームだけど)ここでライバルに3歩差を付けるためにも次の試合は是が非でも勝ちに行ってほしいものです。この試合の後は、2週間試合間隔が開くので、選手には持っている力を余すことなく使い果たして悔いの残らないような試合をお願いしたいですね。
2006.07.29
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後1ゴールと迫っていた“J2 5000ゴール”ですが、どうやら湘南のアジエルが決めた模様。札幌厚別の試合がスコアレスドローに終わって、アツが今夜、キックオフゴールで華麗に決めてくれるものと思っていたのですが(笑)やはり、14時キックオフの試合には負けますね。ちなみに、5001ゴール目は佐藤悠介っぽいです。うーん。一つ前にずれていたら、記念ゴールはカンジョのものだったし、一つ後にずれていても、記念ゴールの栄誉はヴィッセルOBの元に転がり込んできてた訳ですね。やはり、この手の記念ものに縁のないチームですね、ヴィッセル。(あ。“決められた”事は何回かあったっけ(^_^;))これで、残念ながらJ2の記念ゴールを決める機会も永遠になくなってしまった訳ですが、気を取り直して、今夜の試合に臨みましょう!
2006.07.29
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三塁側内野席に陣取っていたオイラの真っ正面一塁側内野席の2階スタンドにはこんな広告が。オイオイ!対戦相手の親会社の広告がよりによって一塁側に出てるのかヨ!!!こういう細かいところに気を遣わず、ガツガツ広告集めるからこんな“(苦笑)”な状況になるんだヨ(ーー;)ところで、昨日、スタジアムに入場する時にマッチデイプログラム(…じゃなかった。BsTIMES)と一緒に何やらアンケートを渡されました。どうやら全入場者の中からランダムに渡しているみたいです。ポスターの好感度や、企画段階のイベントについて等の項目がA4用紙数枚に渡り、色々と書いてあったのですが、その中に、こんな質問事項が。「オリックスの略称「Bs」には、 ブレーブス(Braves)、 ブルーウェーブ(BlueWave)、 バファローズ(Buffaloes) の3つのチームの複数形という意味もあるのですが ご存じでしたか?」(細かい文言は失念)もちろん「知らなかった」の項目にマーク。そして、その下に付け加えてやりました。その3チームの歴史は受け継いでないですよねと。盗っ人猛々しいとは、よく言ったものです。どの面下げて、“自分たちは名門阪急&近鉄の後継者”と宣ってるんでしょうか(ーー;)ホント、とっとと解散して大塚バフ(以下自粛)
2006.07.28
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グリーンスタジアム神戸(別称:スカイマークスタジアム)で行われたオリックス対千葉ロッテ戦をタダ見してきました。…とは言っても、コッソリ裏口から忍び込んだなんてわけでは無く、今日限りの招待券を入手した友人に誘われたのです。『GSには行きたいけどオリックスには金払いたくない連合』末席にして首席のオイラとしては、コレは願っても無いこと。ということで、その後、徹夜勤をしないといけないというのも顧みずホイホイと総合運動公園まで行ってきました。先発投手は、平野佳寿vs渡辺俊介の主力投手同士の対決。ということで、投手戦となるであろうと予測していると、果たしてそんな展開に。…両方の打線が不甲斐ないからじゃないのかって?うーん。確かに、両チームのスターティングラインナップにはどちらも『苦心の跡』が見えていました。(メリットも多いんだろうけど、やっぱり里崎4番ってのは正常な状況じゃないよね)しかし、この試合に関しては、やはり投手の方を褒めるべきかと。風の具合か、ポテンヒットが結構多くて、走者はよく出してましたが後続の打者をきっちり抑えて、(割と)引き締まったゲーム展開に。ここ数年のGSでは希有な試合展開です(苦笑)詳しい得点経過は他のサイト(日刊さんとか)に任せるとして、この日は花火ナイターでした。と言うことで、GS神戸には24323人もの大観衆が!(何故か画像はロッテファン(笑))そして、この日一番の盛り上がりを見せたのが、7回裏の一死2塁の場面。ここで満を持して清原降臨!球場には割れんばかりの歓声が!!あっという間の三振でした(^◇^;)で、オイラは九回裏、1-3のビハインドを背負っていたオリックスの攻撃を待たずして家路に就くことに。前述のように、観戦後に職場に直行しないといけなかったので、観戦可能時間のタイムリミットが二十一時だったのですで、後ろ髪を引かれる思いで球場を後にすることに(T^T)とはいえ、まぁ相手の投手は ロッテの守護神 小林雅英 だし、あっさりおわりっしょと思っていたのですが…同点に追いつくか!?なんかすごくソンした気分じゃないですか(ーー;)結局、ロッテが勝ったみたいだけど、ちょっと驚きました。コバマサも、少し疲れてきてるのかな。さすがに二夜連続のストッパー失敗はシャレになりませんて(-。-;)
2006.07.28
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J’GOAL TV プレミアムを見てみたところ、さっそく昨日の試合のダイジェストが公開されていました。こういうものは、試合を見ていない(見られない)人間にとってはけっこう重宝します。オフサイドかも?と躊躇わせるプレーだったのでは、と予想していた栗原のゴールも、たしかに際どいタイミングだったことが確認できました。(もちろん、オフサイドじゃないことも確認)試合終了間際の近藤と時崎(だったかな?)との接触プレーも、ファールだと決めてかかれるほどのプレーではなく、その直後の康造のゴールは正当なゴールだと確信できました。ヴィッセルの負傷交代x3の様子がダイジェストに入ってなかったのがちょっと残念ですが、昨日の試合の大まかな雰囲気は分かりました。この「J’GOAL TV プレミアム」は、通常なら会員登録が必要ですがこの試合に限っては無料で見られるようです。ブロードバンド環境にある人は、一度見てみてください。…なんか宣伝臭くなってもうたな(__;)
2006.07.27
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水戸ホーリーホックをウイングスタジアムに迎えて行われた2006Jリーグディビジョン2 第30節。我らがヴィッセルは2-0で見事水戸ホーリーホックを粉砕し横浜FCを追い抜き、遂に昇格圏に片足突っ込んだ3位に!勝利の美酒に酔いしれた影響で、今までブログ更新できなかったのは今回もちょっと“イタイ人”な感じがするけど。しかし、いつの間にか横浜FCがズルズル下がってきてたんですね。一時期は首位も窺おうという感じだったのに…ん?!ということは、いずれ柏も落ちてくるかも?!1.下位相手に勝ち点を取りこぼさない2.上位に勝ち点3を絶対に与えない3.8/6の仙台戦で勝ち点3ゲットの条件を着実にクリアしていったら、会長悲願の3年目でのタイトルゲットも夢じゃないかも?!(J2優勝が“タイトル”になるかはいささか疑問だけど)と言いつつ、今回もスタボラやっていたんで、試合自体はほとんど見ることができず…(一応、淡路屋のTVで残り15分ほど見ることはできたのですが(__;))サポーターの歓声で試合展開を読むという、いつも通りの状況。ええ。軽く蛇の生殺し状態です(^◇^;)栗原のゴールの時にアナウンスが遅れたのは、やっぱりオフサイド臭かったんだろうか…とかそんな感じで、それはそれで面白くはあるんですがね(;^_^Aまぁ、ボランティアも一種の“サポーター”という認識だからできるって面はあるんですけどね。この試合、ボランティア(というか運営サイド全体)の最大の懸案は“開門時間の一時間繰り下げ”HPでしか告知をせずに、いきなり一時間繰り下げたので、少しくらいは混乱があるかな、と危惧していたのですが、幸いなことにほとんど混乱もなく開門することができました。サポシの皆さんのご協力に感謝すると共に、サポーター同士の繋がりが密であることを改めて実感。ネット環境の整ってない人たちもけっこういるはずなのにしっかり“一時間繰り下がり”が認識されてましたからね。…まぁ、それでも何件かは問い合わせがありましたが。看板等でもう少し積極的に告知してくれれば、ゲートで門前払いすることなく、園地で時間潰してもらえたかと思うとその辺りは少し心苦しいです。で、一時間繰り下げによって生まれた時間を有効活用してもらおうと、運営に使うプラ柵をクリムゾンレッド色に塗ろう!という企画が交番裏のエリアで行われていました。(まあ、ペンキ缶には“臙脂色”と書いてあったけど(^◇^;))時間余ったら塗りに行ったろう、と思っていたんですが、残念ながら時間の都合が付かず断念。この皆さんにご好評いただいた(?!)プラ柵塗り。8/6の仙台戦までに150本全てを塗り終えるために18:00からほぼ毎日、今回と同じ場所で行うそうです。時間のある方は、是非参加してください。(オイラも、時間があったら行きたいと思います)上掲の写真では判読できない、看板に書いてあった文言は、J's GOALの写真に載ってる写真を参考にしてください。(大きい文字は十分に判別できるくらい鮮明に写ってます)この試合、“お得意様”の水戸相手に『得失点差2』を稼いで勝利したことは、今後、けっこう効いてくる思います。(横浜FCとは得失点差近いですからねぇ。)ただ、この試合。交代枠全てを負傷交代に充てるという非常事態が起こった試合であることもまた事実。ヤナ&コウモの『若造コンビ』とアツの主力級3人の負傷退場は、選手の薄さがけっこう気になるヴィッセルにとってはトンでもない痛手です。カンジョのケガもまだまだ予断を許さないだろうし、チームは正に野戦病院とかしてますね。しかし、今回負傷した3人は無理して山形遠征に帯同せずに、じっくりと治療に当たって、8/6の仙台戦以降に万全の体調で復活して欲しいものです。山形では、トメ&クニの鉄壁ディフェンスコンビが復活でしょうか。石澤大抜擢っていうのもアリかも…なんて、妄想を膨らませつつけっこう前向きに、この状況を捉えたいと思います。さすがに今から山形行きの手配はシンドイので、いつも通りleague組になると思います。leagueさん、いつもありがとう!…前回は当日連絡だったから、今回はちゃんと予約しとかなきゃな(^◇^;)--スタジアムで声を掛けていただいたプラティさんにケンケンさん、ありがとうございます。ちょっとバタバタしていたんで、あんまり長い間お話しできなかったのがかなり残念です。(今まで隠すつもりもなかったんだけど)遂に顔バレしちゃったから、これからはあんまり“悪さ”もできなくなるなぁ(^_^;)
2006.07.27
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ヴィッセル神戸オフィシャルショップが誇る新ブランド『VK12』の新商品、「Two Hearts” LEATHER BANGLE"をゲットしました。前々から『素晴らしい出来だ』と、各方面から(もとい。一方向からだな(^◇^;))大絶賛されていたので、とても期待していたのですがその期待に違わぬ素晴らしい出来スタジアムの友として、永く付き合いたい逸品となりそうです。
2006.07.26
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ウイングに行くために乗った夢かもめ(この愛称、定着してるの?!)。七夕ににちなんだイベントなのか、車中には願いごとの書いた短冊が。その車中に飾られた幼稚園児の書いた短冊に書かれていた文言。『トランクスになりたい』…パンツになってどうすんだ( ̄□ ̄;)!?と思ったものの、よくよく見てみれば、その近くには『悟空になりたい』なんて願いも。えーっと。 ドラゴンボールですか(^◇^;) 悟飯・悟天でなくトランクスを選ぶあたり、通と見ました!…ていうか、ドラゴンボールが今の幼稚園児に通用することに物凄い衝撃。おヌシ達の親の代の漫画ですよ、それヒーローは、永遠に不滅なのですねぇ。…DBって最近、再放送ありましたっけ?!(初回更新日: 2006年7月26日 23時41分52秒)
2006.07.26
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前回の鳴門が、プチホームジャック状態だったのでヒサビサ感が少し薄い気もするけど、ともかく二週間ぶりに“我が家”に帰ってきました。さて。去年の今日、7/26は何の日だったか覚えているだろうか。去年の7/26は、ボルトンをユニバーに迎えて親善試合が行われました。そうです。カズのヴィッセル最後の試合のあった日なのです。今は亡き(?!)カズを偲んでる訳でもないけど、今日はボルトン戦の記念Tシャツを着ていきます。それでは皆さん、また後ほどお会いしましょう!
2006.07.26
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昨夜未明。オイラはいつものように携帯サイトのいぶき日記を見ていました。アツ君、もう32才なのかぁ。32才、ねぇ…なんてことを思いながらケータイを弄っていたのですが、ふと気になってヴィッセルニュースのページを開いてみました。するとこんな文字が。『 7/26水戸戦時の開場時間変更のお知らせ』え゛~!!!聞いてないよ!どうやら一時間、開門時間を遅くするってことみたいなんですが…そんなこと急に言われても困っちゃうよたしかに、前々から一時間ずらしたいっぽい雰囲気は薄々とは感じていたのですが、遂に敢行しましたか。明日は(なんの陰謀が働いたのか)南スタンドの班長になってるので他のボランティアの人たちの活動スケジュールを組まないといけないのですが。。。こんな大事なことちゃんと言ってお…あ。班長資料にちゃんと書いてあった(-。-;)ちゃんと資料は読まないといけませんね(^_^;)この日から「トモニイコウプロジェクト」第一弾として「ともにスタジアム内を赤く染める大作戦」が開始されることも併せて発表されました。この作戦、ベージュ色のプラ柵(プラスチック柵)を赤色に塗り上げるっていう話なんですが…え゛~!!!聞いてな(以下略)いや。まぁ、こっちの方は、聞いてなくてもあんまり影響ない…とは思うんだけどネ。ペンキ生乾きのプラ柵使ってくれとか言われたらかなりキビシいものがあるけど(^_^;)開門時間がずれたおかげで、一時間くらい余裕ができたからコレを手伝いに行ってもイイかな。それでは、明日は“トモニ”頑張りましょう!
2006.07.25
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今日が返却期限だった『パッチギ!』(他一本)を返却するために、三宮の星電社(というか、その中にあるTSUTAYA)に行ったところ、店の前でなんと、ヴィッセルのチケット直売会をやってましたヴィッセルのHPでもサポセンのブログでも、特に何の告知もされて無かったはずなので、不意を突かれて少し面食らいましたアツの姿を写した薄型TVを背にして販売会は行われてましたが、見ている限り足を止める人が皆無だったのが、少し残念(>_
2006.07.24
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今日、紹介するのは井筒和幸監督の「パッチギ!」です。関西にいると(他のところでもそうかもしれませんが)井筒和幸という男、テレビのバラエティで色々と五月蝿くがなってるヒゲ面のオッサンというイメージがとても強いのですが、ガキ帝国や二代目はクリスチャン、岸和田少年愚連隊といった秀作を世に送り出している日本屈指の名監督という一面も持っています。この映画は、1968年の京都を舞台にした作品で、在日朝鮮人の問題について、荒れ狂う高校生達の“情熱”を借りて一種の問題提起をした作品、と言えるでしょうか。全編を通じて流れている『イムジン河』のメロディにのせて、在日朝鮮人の“近くて遠い祖国への想い”と共に、在日社会との日本人社会との間に横たわる暗くて深い溝を描き出されているのが印象的です。オイラは、この映画の最重要テーマとして、『日本人と在日朝鮮人との恋愛』を描写することを通じて日本人社会と在日社会との相互理解の可能性について、示唆しているのではないかと感じました。関西、特に阪神間を中心にした地域には多くの在日の人が住んでおり、子供の頃から、普通にそういう人たちが周りにいるのが当たり前、(というより、そういう事を特段意識すらしなかった)という環境で育ってきた人間にとって、(この映画で描かれているほど過激でないにしても)提起されている問題は、ごく身近にある問題として、ちょっと考えさせられました。あ、そうそう。1968年当時、京都に住んでいたうちの母曰く、『こんな状況は見たことがない』そうです。言わなくても判るでしょうが、この映画、相当大げさに描かれてます。別に関西ではこんな殴り合いのケンカが日常茶飯事、なんてことはないので、安心して修学旅行にきてくださいネ(^_^;)修学旅行生を乗せたバスがひっくり返された、なんて事件は生まれて30年近く、今まで一度も効いたことがありません(笑) …まぁこの映画。単純に、ヤクザな高校生たちの日常を楽しむ、っていうのも見方の一つとして十分アリ、だと思いますね。楽しみ方は、人それぞれ~♪ってことで。
2006.07.24
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今日14:00より長居第2陸上競技場で行われた“プリンスリーグ U-18関西2006決勝戦”にて見事、我らの金の卵、ヴィッセル神戸ユースが初優勝を果たしました!+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++2006/07/23 ヴィッセル神戸ユースがプリンスリーグ初優勝!本日行われましたプリンスリーグU-18関西2006決勝戦にて、ヴィッセル神戸ユースは2-1でガンバ大阪ユースに勝利し、初優勝を飾りました。プリンスリーグ試合詳細は、こちらをご覧ください。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ (ヴィッセル公式HPより転載)この試合、ちょっと興味はあったのですが、今日は空模様が怪しそうな上、昨日の徳島行の疲れもあったので、見に行かなかったのですが…うーん。ちょっと残念。ヴィッセルユースの晴れ姿、けっこう見たかったです。ユースの子達には、高円宮杯でも大活躍してもらい、ヴィッセルユースの名を全国に轟かせてもらいたいものです。ところで、ふと気になったのはお隣の長居スタジアム。たしかJユースの時は、こっちで決勝やったハズだよね。(こっちは全国大会だけど。)ということで調べてみました。16:00 長居S 佐川急便大阪SC vs Honda FCあ!こんな面白そうな試合があったんだ( ̄□ ̄;)!!JFLの1位と3位の試合だよ今日はどうせ暇だったから、行けばよかったよ…(__;)こういう凡ミスは、けっこうジワジワと身に堪えてきますね(-。-;)---------------------------------------------------------業務連絡7/26の南スタンドの班長をすることになりそうです。心優しきヴィッセルサポの皆さん、よろしくお願いしますm(_ _)m
2006.07.23
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ヤフーのヘッドラインにこんな記事が。<欽ちゃん球団>「やるぞ」新潟で萩本監督 存続の方針 いやぁ。よかった!一時はどうなるかと心配していたけど、欽ちゃんの心を動かすことができましたネ(^-^)これからも、アマ野球界の復興の旗振り役として大いに活躍して欲しいものです。
2006.07.23
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負け試合にも等しいすごくイヤーな感じの試合展開でしたね。特に前半は、第1クールの勝てない時の展開を彷彿とさせるような、勝てないっぽい雰囲気が一杯で…(__;)河本-柳川の“若造”CBコンビに、左SB久仁衛、右SB丹羽という今までみたことのないディフェンスラインが組まれていたうえ、(SBが逆のバージョンはあったと思うが)そのディフェンスラインとMF、FWの連携がうまく取れなくて巧く“中盤でのプレス”が効かなかったために、非常に危なっかしいシーンが何度もありました。(正直、1点や2点は入っててもおかしくないものがありました)攻撃の方も、右のカンジョが充分機能していなかった感がある上、左のアツのポジションが比較的下がり目だったので、そこに出来たスペースに平瀬が流れがちになっちゃうから、ゴール前に十分な人数が揃っていないことが少なくなく、それで何度チャンスを潰したことか…前戦の柏戦(トーメ退場後)にあった問題の修正がイマイチゲームに形として表れていなかった気がするんだよなぁ。何とか後半、二点を取って勝ち逃げたものの、失点の仕方がまた、問題なんだよなぁ。交代でフォーメーションが崩れたところをやられた失点でちゃんと守備をしていたらとられなかったはずのもの。この交代は一体どういうコトを求めたものなのか、という監督の意図を全く選手が理解していなかった節があるので、そのあたりをちゃんとしてほしかった気が。(あんまり監督批判というのはしたくないんだけど)まぁ、バクスター采配にもいささか疑問に思うところが。病み上がりのカンジョを84分まで引っ張ったのはちょっといただけない気がします。いつもの動きができていなかった気がするし、思い切ってハーフタイムあたりで交代してもよかったんじゃないかなぁ。で、ようやく84分にカンジョは交代したけど、代わりに入ったのが、何故かDFの小林。投入の意図としては・身長を生かしたパワープレー要員・ディフェンスラインに入って守備の強化の二通りの解釈があると思うのですが、その後の小林の動きを見る限り、そのどっちであったのか全く判らなかった交代でした。選手もそうであったらしく、この交代後すぐ、守備が大混乱を起こしてる間にイタイ失点を喫してしまいました。ここは、カンジョの抜けた右サイドの穴を誰が埋めるのか等細かい指示を監督はちゃんと出しておく必要があったと思います。次の水曜、水戸戦まで、残された時間はそれほどありませんが、今回の試合で見えた反省点をちゃんと修正して、次に繋げて欲しいものです。
2006.07.22
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今回は、敵地鳴門に乗り込んでの海峡ダービー(別名淡路島争奪戦)意気上がる選手をピッチに迎えるサポのやり方にも各チーム、特徴があります。神戸サポは神戸賛歌でお出迎え。しかし、歌い始めてから選手入場までが妙に長くかかってしまい、“二往復目”まで行っていたのはご愛敬(^◇^;)対するヴォルティスサポは、デカユニを広げてお出迎え。けど、ユニの下はこんな感じです。…もしかして、神戸の方がサポ数多くない?!まぁ、試合開始の1時間45分前にはこんな感じだったからあれでもメチャ増えた、って言えるんだろうけど。そういえば、試合前のビアガーデンでも神戸サポが目立ってたな。(神戸って、Jの中ではサポ数少ない方のハズなんだけどね。)ビアガーデンといえば、その横ではジャズバンドが演奏してました。…えーっと。演奏してるところは撮り忘れてました(;^_^A けど、この企画。けっこう良いですよね。夏の夜風に吹かれながら、ビール片手にジャズを聴く。すごくおつで、気持ちよかったですよ。K専務もいたく気に入ってましたから、神戸でも近々やるかも?!しかしまぁ、なんというか。ホームなのに少ないよな、ヴォルティスサポ。もしかしたらウイングでやったときの方が人数多くないかい?!(北スタンドの売店の人が、徳島戦は割に売り上げよかった、とか言ってた気が。)まぁ、まったりピクニック気分で観戦するには、これくらいの観客数の方が良いのかもね(苦笑)そんなこんなでキックオフ。でも試合内容は省略(ーー;)ハーフタイムには、花火も打ち上げられました。あんまりキレイに撮れなかった…(__;)この花火、打ち上げていた場所が神戸のゴール裏にある補助グランドだったから、花火が打ち上がると“硝煙”のニオイがプーンと漂ってました。まぁこの花火、結局、神戸の勝利を祝う花火になったわけで勝利の美酒に飲むすだち酎がとてもウマ…って、前回はあった特産品の売店が無くなってる!!!。。。徳島土産、其処で買うつもりだったのに(__;)アウェイ観戦ツアーだと、行動の自由度が少なくて、こういう場合にフラストレーションがたまってしまうんだよね。。。ということで、徳島のお土産は今回はナシ。期待していた人はゴメンナサイm(_ _)m
2006.07.22
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といっても、着いてからずっと酒を呑み続けていたからもう選手の練習が始まってます(^◇^;まぁ、こっちはすでに呂律も回って無いけど精一杯、力の限り、応援するからな!だから神戸の選手たちよ!俺たちに勝利を!!!しかし、すごいヨ四国!鳴門橋を渡ったとたん、どデカいオロナミンCの看板!余りの衝撃に写真撮り忘れたよ(^_^;スタジアムに着いてもそこら中、大塚印でいっぱい! (暗くてスンマセン)大塚ベバレッジの緑茶なんて、初めて見たよ(笑)(追記)リクエストのあった“緑茶”ですが、残念ながら写真は撮ってませんでした。だもんだから、代わりに楽天の店で売ってたものをアフィっておきます。 …っていうか、楽天の品揃えは化け物か!(笑)(初回更新日: 2006年07月22日 18時56分16秒)
2006.07.22
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さすが、橋を渡ってすぐお向かいだけに、“大塚様”の自販機がしっかりありました。さぁ。いよいよ四国に上陸!大つ…もとい。徳島ヴォルティスを倒して、すだち酎で祝杯を挙げるぞ!!!
2006.07.22
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すっかり恒例(?)となった徳島“大塚”ヴォルティス戦の前のオロナミンC飲み!これまで1勝1敗と、最下位相手の対戦成績としてはいまいち不満の残る結果しか残せていない徳島戦。特に鳴門は、前回の対戦でヴォルティスの禁断の秘技 阿波踊り によって、すっかり“アホウ”にされてしまい0-3という完敗を喫してしまった因縁の地。(ちなみに、ジューシーナとの遭遇の地でもあります…(^_^;)今回は、帰りのバスの心配もあって、オフィシャルアウェイツアーで徳島に駆けつけることにします!今回は阿波踊り軍団の来襲は無さそうなので心置きなく応援できそうです。(あ。今回はちゃんと所定の位置で応援しようネ(^◇^;)前回、強引にゴール裏中央に居座ったのは、かなり見苦しかったぞ)代わりに、場外でビアガーデン(!)の開催と、花火の打ち上げ、さらに、前座試合としてヴォルティス対ヴィッセルのジュニアユースの試合が催されるようです。ここでもヴィッセルが勝って、トップチームに弾みをつけたいですね。そういえば、以前、国体のプレ大会見に淡路に行ったときにヴォルティスのジュニアユースっぽい子達の試合をやってましたっけ。彼らの飲み物がしっかりポカリスエットであったことは、(当然とはいえ)ちょっと感動したものです。(どんな感動だ(^_^;)ということで、今日こそ前回の雪辱を晴らすため精一杯の声援で、ヴィッセルを勝たせるゾ!!!…え?!オマエのブログは“ポカリ色”じゃないかって???!いやぁ。験担ぎですよ、験担ぎ。前回ウイングでの対戦の時にヴォルティスシャツ着てたら勝ったという因縁に基づいて、今回はこのブログをポカリ色に染めてみました。帰ってきたら(多分)また元に戻ります。
2006.07.22
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今週、オークションで(不幸にも?!)競り落としたデジカメが今日午後、無事に届きました。開封前開封後まぁ、光学ズームが付いてないのが非常に不満が残るけど、それ以外は、概ねオイラの要求する性能を備えてるもんな。さっそく、明日の大塚製薬徳島ヴォルティス戦に持っていきたいとおもいます。ちょっと重量感に欠けてて、かなりチープな感じだけど、ソコソコ安くで手に入ったから、まぁ良いか。。。ン?!ここだと税込9999円(送料込)じゃないか!!!オイラ、今回コレと同じものを10000円(入札額) +500円(消費税) +880円(送料) +315円(代引料)11695円で買ったんだぞぉ~!ということで皆さん。オークションに入札する時は市場調査を忘れずに!(>_
2006.07.21
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今日、紹介するのは、“バウルの動く城”…違った。宮崎駿作品の最新作“ハウルの動く城”です。親父がTSUTAYAで「紅の豚」と一緒に借りてきたので、そのご相伴にあずかっての鑑賞です。この作品、例によって「映画館に見に行こうと思っていた作品」です。作を重ねる毎に、陳腐化とクォリティ低下が気になるジブリですが日本が世界に誇る映像コンテンツだけに、間違いは無いんですよね。だもんだから、いちおう鑑賞候補ではありました。結局見に行かなかったけど。でも、何故か我が家にはパンフレットがあったりします(^_^;)なんか、他の映画を見に行った時(多分「2046」)に、ついでに買ったんだよなぁ、たしか。買った時は見に行くつもりだったんだろうなぁ。多分。で、結局見に行かず、と。だもんだから、今回、ただで見ることが出来るということで、嬉々として見ることにしました(^^;とはいえ、コレも名作という誉れが高いとはいえ、不安もありました。なんと言っても、最大の不安といえば木村拓哉!ヤツの「2046」での演技は、映画を台無しにするほどの酷さでしたからこの映画でもアレな演技してるんじゃないかなぁ、という不安が。そんな不安を胸に映画を見たのですが…いや。いいよコレ。期待度がかなり低かったということもありますが、不安だったキムタクの演技も存外によかったです。やはり、キザでカッコ付けの役、というか“キムタク”を演じさせたら天下一品ですね。TVドラマ主体の役者が声優に挑戦した時に気になる“声と絵柄が合っていない”ということもあまりありませんでした。(近年のジブリ作品は、ほとんどがここで大コケしてるからなぁ)逆に、倍賞智恵子の声の方が、うーん、て感じが。18才に女の子にしては、声に貫禄があるし90才の老婆にしては、声に活力が漲ってるし。“本職”の声優の場合、ここの使い分けはしっかりするのですが、倍賞さんは、そこのところのメリハリに弱かったような。絵柄の方も、(それに引っ張られた訳じゃないだろうけど)18才ソフィーと90才ソフィーの切替がはっきりしなかった気が。まぁ、そのあたりに若干の不満はあるものの、近年の宮崎作品の中では最高の出来じゃないかなぁ。ハウルが無駄に格好良かったり、ソフィーが必要以上に清純であったりストーリーがやけに説教臭かったりということがなくそこら辺に居がちな自由気ままな青年と、少し影のある陰気(?)な少女の等身大の姿が実にイキイキと描かれていた気が。ここにきて、これだけ今までとは毛色の違う作品を送り出せるとは…宮崎駿の引き出しの深さ、侮りがたし!です。この“ハウルの動く城”という作品、是非、皆さんにも一度は見てもらいたい作品です。…え?!今日21時から日テレ系でやるんですか。。。つーことは、わざわざ借りて来てソンこいたのか?!(まぁ、自分の金じゃないからイイや(悪))
2006.07.21
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富田朝彦元宮内庁長官が昭和天皇の言葉を書き留めていた手帳に昭和天皇がA級戦犯が靖国神社に合祀されたことに対して強い不快感を表していたことを示す記述があったそうです。天皇陛下の靖国参拝が1975年以降、中断された理由については今まで諸説あったものの、今回、この手記が見つかったことにより少なくとも1978年以降、参拝がなされなかったのは陛下自身に意向によるものであった可能性が強まったと言えます。では、そもそも『A級戦犯』とは一体どういうものでしょうか。Wikipedia“A級戦犯”の項では、このように記述されています。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++極東国際軍事裁判所条例の第五条の(イ)の以下の定義 「平和ニ対スル罪即チ、宣戦布告ヲ布告セル又ハ布告セザル 侵略戦争、若ハ国際法、条約、協定又ハ誓約ニ違反セル 戦争ノ計画、準備、開始、又ハ遂行、若ハ右諸行為ノ 何レカヲ達成スル為メノ共通ノ計画又ハ共同謀議ヘノ参加。」を犯したとして、極東国際軍事裁判によって有罪判決を受け、戦争犯罪人とされた人々を指す。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++まぁ、要は・戦争を始める事を決めた・戦争を指揮した・戦争を煽動した人たちが犯した罪、ということですよね。よく“A級戦犯のA級とは罪の軽重を示すものではない”として靖国神社に合祀されたことを問題視しない意見が出て来ます。しかし、そもそも靖国神社に祀られているのは近代国家建設の途上に遭遇した幾多の戦争で貴い生命を国に捧げられた「みたま」(英霊)(靖国神社崇敬奉賛会HPより抜粋)であり、それに対して『A級戦犯』とは“戦争に関して重大な責任のある立場の人物”であり、この罪で裁かれている人物は全員、終戦時には存命でした。すなわち、A級戦犯は戦没者ではない=英霊とは号しえないということが言えるわけです。英霊のみが祀られているのなら、その存在意義に照らしてみても天皇や首相が参拝することにも一定の妥当性があると思うのですが非戦没者ではない『不純物』が混じった現状ではやはりその妥当性にいささかの疑問符が付くように思われます。もともとオイラは、靖国神社は・たかだか150年ほどの戦没者しか祀っていない・戦時中、愛国心を悪用する材料とされた・特定の宗教に基づく祀られ方をしているという3点から、『国を代表する慰霊施設』だとは考えていないのですが、今回、靖国神社の属する“神道”という宗教において重要な位置を占めていた人物でさえ、そのあり方に疑問を持っていたことが明らかになったわけで、もはや、靖国神社には戦没者の霊を慰め感謝する施設を名乗る資格がないことが明白になったように思います。公明党や読売新聞と同じ意見、てのがかなり引っかかりますがやはり、『無宗教の国立追悼施設』を創設して“日本”が生まれて以来、その建国、維持のために尽力した全ての人(それこそ、官軍賊軍、国籍を問わず、普遍的な範囲で)の功績と犠牲に万人が感謝できるようにすべきだと思います。(※今まで使ってきた『無宗教の国立慰霊施設』という表現を 『無宗教の国立追悼施設』という表現に改めさせていただきます。 “慰霊”より“追悼”の方が、より意図するものに近いので) …ていうか、そもそもオイラって国を愛する心<神戸を愛する心な人だからなぁ(^◇^;)この手の件について、色々言う資格無いかも(苦笑)
2006.07.20
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一人のエセ野球ファンの稚拙な乱行のおかげで、“斜陽化”と騙られて久しい野球界の明るい話題であった「茨城ゴールデンゴールズ」が解散することになりそうです。いくら、自分たちのチームの遠征先で団員が起こした事件とはいえ他のメンバーには全く関係のないところで起こされたこと。第一、そんなこと言ってたら、その手の噂の絶えない虚塵なんて、百万回は解散しないとイケなくなるよそれを、『自分たち全員で責任を取る』としてチームの解散を決めた萩本欽一氏は、すごく責任感、というか高い倫理観を持った人ですよね。同じタレ目でも、このオッサンとはエラい違いだわ。逮捕直前でも「金儲けのどこが悪い!」って開き直ってたもんなぁ。ともかく、今回の欽ちゃんの決断は、被害者の女の子のことを思うと人としての道理としてはたしかに正しいと思う。自分の監督不行き届き、っていう自責の念もあるだろうし。けど、あえて言いたい。欽ちゃん、やめないでくれ、と。ゴールデンゴールズがアマ野球界(ひいては全野球界)に巻き起こした『新しい波』は、今まで野球界にあった色々なしがらみを超えて、無邪気に白球を追いかける楽しさを世間に再認識させると共に、野球界の裾野を広げる開拓者としての役割も担ってきました。(本人の意図したものか否かは別として)それを、こんなつまらない男のために、尻つぼみにさせないで欲しいのです。欽ちゃんは解散を宣言したものの、茨城ゴールデンゴールズはまだ、これまでに組まれていたいくつかの試合を残しており、それらの試合が終わるまでは存続することになるようです。彼の下に『やめないで』というファンの想いを込めた多くのファンレターが届くことで、欽ちゃんが翻意してくれる事を祈ってなりません。
2006.07.20
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よく考えたら、今日(もう昨日になったけど)からワールドカップで中断していたJ1のリーグ戦が再開されたんですね。朝のうちは「すっかり忘れてたよ~」て感じでネタにしてやろうとか思ってたんだけど、お昼寝から目覚めたら、本当にスッカリ忘れてました(^_^;)J1の試合が行われている頃には、オイラはもう、神巨戦に夢中でしたヨ(^◇^;)どうも、この4ヵ月ほどで、考え方や関心がすっかりJ2モードになってしまいましたねぇ(^_^;オールスターも知らないうちに終わってたし。(ていうか、誰が出てたの?!)取りあえず、最下位がこのまま逝っちゃうと今年、ヴィッセルJ2優勝してがJ1に復帰したときに、せっかくの近場アウェイが一つ減ることになるので、ピーチ君たちには精々頑張って欲しいものです。しかし、関西4チームが揃い踏むことってホント無いですねぇ┐('~`;)┌(もはや、うっし~の中ではピンクは降格決定らしい。)
2006.07.19
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今回紹介するのは『親切なクムジャさん』です。この作品、『復讐者に憐れみを』、『オールドボーイ』に続くパク・チャヌク監督の『復讐三部作』の第三作目で、主演を『チャングムの誓い』のイ・ヨンエがつとめています。パク・チャヌクとイ・ヨンエの組合せといえば、『JSA』が有名だけど…ま、アレはソン・ガンホの映画だから参考にはならないか(^_^;)前2作同様、復讐に人生を賭けている人物を主人公に据えた作品で、イ・ヨンエ演じる“親切なクムジャさん”によって進められるおぞましいまでの執念を感じる復讐劇は、さすが、パク・チャヌク、と唸らせるモノがあります。ただ、この作品、前2作に比べると、“背筋も凍るような復讐”という面は少し和らいでいるような気がします。しかしながら、その一見“ヌルく”なったその展開も、静かな中に潜む根深い復讐心を際だたせると共に、3部作の終結に相応しい“大団円”を演出しているように思います。また、まるでアガサ・クリスティを彷彿させるような“あっ”と驚かされる結末には、前2作にない、清々しささえ感じさせる“後味の良さ”があります。しかし、改めて韓国は大“恨”民国(テー“ハン”ミングク)だということを認識させられました。“恨”の描き方が、有史以来ぬるま湯に浸かりきったとさえ評される日本人には絶対に醸し出すことができないと思わせるほど鬼気迫るものがあります。半万年の歴史を誇る“恨”の国の奥深さを感じさせる一作、…と言えなくもないでしょうか。
2006.07.19
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去る7月16日、高円宮杯への初出場を決めたユースチーム。(公式HP)そのユースチームの強化を、サポーターが支えようという趣旨の下に去年から設立されているのが『ヴィタミンクラブ』です。『ヴィタミンクラブ』『ヴィタミンクラブ・ライト』オイラも、僅かばかりながら支援したいと思い、『~ライト』の方に加入しているのですが、加入者特典の『VitaminBook』が今日、到着しました。ユース、ジュニアユース、ジュニアの各世代の選手が網羅されており、ヴィッセルの下部組織ファンには手放せない逸品と言えます。しかし…なんでわざわざ配達記録で送ってくるかなぁ。。。そこまでの貴重品だとは思えないし、配達記録にするために、余分にかかる210円を、強化費に回してもらった方が有り難いんだけどなぁ(ーー;)
2006.07.19
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フルキャストスタジアムで楽天vsソフトバンク戦を見ている頃からどうにもデジカメの調子がおかしい。なんか、電源入れてもレンズカバーが降りたまんまで、ウィーンウィーンなってるばかりでウンともスンともならない。だもんだから、思い切って分解しちゃいました!もちろん、文系なオイラにゃあ、電子機器を直す技術なんてナッシング!でも、万が一直せるかも…と思って分解してみたのです。あー。でも判んなかったな。逆に、ちょっと壊れ度が上がったかも(^_^;)じゃあ、なんで壊れるの覚悟で分解したかって?それは、次のデジカメのアテができたからです。ヴィッセルのスポンサー様であるのオークションで、EXEMODEというデジカメを競り落としたのです!とはいえ、実はコレ、競り落とすつもりNOTHINGでした(^-^;なんか“入札したら現金当たるよ!”っていう企画があったから、それ目当てに入札しただけなんですよねぇ。で、適当な金額入れて入札したら、競り落とせちゃった!(^◇^;)ということで、ただいま、このデジカメの到着待ちの状態。…っていうかさぁ。今週中にさっさと届いてもらわないと、ヴォルティス戦に持ってけないんですが( ̄Д ̄;;“7営業日以内に配送”って…気長すぎるわい!
2006.07.18
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今日は祇園祭の本番、山鉾巡行がありました。あいにくの雨でしたが、今年も全国から大勢の人たちがこのお祭りを見るために集まってきたようです。京都で生まれたオイラにとっては、祇園祭のニュースが流れると今年も夏本番がやってきたなぁ、という気になります。で、今日の山鉾巡行は行ってないのですが、一昨日の“宵々山”の日に、大学時代の友人と見に行ってきました。といっても、この日は特に鉾が動くわけでもなく、こんなふうに四条烏丸近辺の通りや路地に、山鉾がおいてあるのを見物するのが主な楽しみ方でしょうか。しかし、京都の狭い路地に所狭しと置かれている山鉾の姿は長年、京の夏の風物詩として培われてきた伝統的な雰囲気を十二分に伝えてくれる光景ですね。電線が張り巡らされてるようになった現代でも、しかし、宵々山とはいえ、ホントに人が多かったです。こんな風に、ただでさえ狭い路地に屋台まで出てるところに見物客が殺到してるので、ホント、2~3の山を見るだけでもエラい苦労しながら見ないといけません。だもんだから、水分補給が必要になってくるんですね。(実は、密かに提灯が映りこんでいたのに気付いてましたか?(笑))夕方頃になると雨が降り出してしまい、折角のお祭り気分に水を差された状態になったのはちょっと残念です。来年の祇園祭は、お天気に恵まれると良いのですが。(雨の中だと、山鉾にビニールかけちゃうから、風情も半減しちゃうしね)ということで、一昨日用に書くはずだった“メインディッシュ”を今日のネタに転用しました(^◇^;)
2006.07.17
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さいきん10試合ほどが突っ走りすぎてたんだよ、きっと。そう自分を慰めるしかない試合でした。淡路島から急いで帰ったんだけど、VKPS12のシャツと一緒に買ったこのシャツに着替えてたりしたら結局、leagueについたのは開始15分前。もはやその時間では、メインフロアは既に大入満員。だもんだから、いつものように(?!)別室の画面で観戦。直前まで水曜の草津戦が流れており、店内のボルテージは最高潮に。で、気分上々な気持ちでキックオフ!えーと。。。“完敗”って表現で良いよね。確かに審判はとんでもないクソ審だったけど、それが無くても、良くて引き分けだろうねぇ。黄色い声援が試合に影響したっていうのもあるんだろうけど。。。それにしても、ヴィッセルの守備はグダグダだったよなぁ。北本を最後までSBで使い続けたのは、トイメンのディエゴを押さえるため?全然その意図は効いてなかった気がするんだけど…で、CBは良かったかというと、全然ダメだったし。やはり、河本は上位にいるチーム相手だと、その軽い守備が気になる…というより、チームの致命傷になるよね。CBは守備ができてナンボです!!!いくら、責め上がりが良くても、セットプレーで点が取れても守備ミスで失点招くようなCBは使って欲しくない。試合開始10分くらいには「はよ柳川と変われや! このマッチ棒野郎!!!」と心の中で念じていましたよトーメもトーメだよなぁ。二枚目のイエローは、正直???だったけど、ディフェンスラインを冷静に束ねないとイケナイ立場なのにアツくなって、冷静な判断をしているとは思えない軽率なプレーが多かったような。こういう、イラン退場や出場停止は慎んで欲しいよ…それに、攻撃もイマイチな状態だったからなぁ。カンジョがいないだけで、ここまでダメになるか?(カンジョの出場の有無を超えたダメっぷりだったから、あまり関係ないだろうけど)しかしさぁ。右のカンジョの代わりに左の近藤入れてどうすんの?て気がするんだけど。“左サイドが得意なプレーヤー”がアツ、平瀬、近藤と、三人並んだ状態になってたんだけど…ここはスタメンは近藤でなく茂木だったんじゃないかなぁ。点が取れてないのが気になるけど。パク欠場の緊急事態に、普段やり慣れないであろう組合せで臨むのは、ちょっと如何なもんだろか…選手交代も、何かイマイチ巧くはなかったよなぁ。例えば、栗原out柳川inのところを、栗原out丹羽inにして、丹羽を右、久仁衛を真ん中に持っていった方が守備が安定したと思うんだけどな。素人が今さら何を言っても戯れ言にしかならないけど。バクスターの采配て、概ね信頼できるもんだと思うんだけど、時々、こんな風にな試合をするんだよなぁ。ホント、途中で試合見るのもそこそこに向かいの席のカップルでも観察して、プチバカップルぶりをネタにしてやろうかとも思ったけど、さすがに、それはシャレにならんのでやめておきます(^◇^;)(あ。Mサイズでピッタリでしたヨ~(^▽^)/)けど、オトコの方が連れの女性に教えてる内容は、けっこう見ていて参考になったな。やっぱり、プロの練習を四六時中見てたり、サッカー教室に通ってたりしてる人の目は鋭いわ。ていうかさぁ、カンジョ。試合出ないこと、何日前にWEBに書いちゃダメだろ!今やカンジョは、チームでアツに勝るとも劣らないキープレイヤー。そのキープレイヤーが出るのと出ないのとでは、相手にかかってくるプレッシャーが全然違ってくるんだよ!“死せる孔明、生ける仲達を走らす”ではないけど、もし出ないにしても、“寸前まで出るゾォ~”という態度を取っておくことで、相手を惑わせることができるし、奇抜な選手起用をしても成功しやすくなるんだよね。そこまで考えて、WEBに書いたのかなぁ
2006.07.16
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今日は、関西リーグのバンディオンセ対神戸FCの試合を見に津名の佐野運動公園に行ってきました。バンディオンセに移籍した和多田を見に行ったわけですが、よくよく考えて見たら、登録されたのって、ごく最近だろうから、多分、この試合には出れないんですよね。(大会の登録の関係があるだろうから)で、カタギの人で淡路島まで見に来る酔狂人も余りいないのでわったんのヴィッセル時代のシャツ(白黒)を着て来たオイラは、かなり浮いてたかも…(^_^;試合は、バンディオンセが4-1で快勝。けっこう良いサッカーしてました。…わったん、レギュラー勝ち取ることできるんだろうか。。。けっこうレベル高いから、なめてかかってたらここでもベンチウォーマーになっちゃうよ(ーー;)で、対する神戸FCですが…何かずいぶん背番号の数字が大きい選手が多いような気が。やはり、他に仕事を持ってる人ばかりだから用事があって出られない、って人がけっこういるんだろうなぁ。アマチュアスポーツを取り巻く現状は、やはりキビシいですネ。ところで、『バンディオンセ』のコールって、チーム名を連呼するものが多いんだけど、コレが曲者。どうにも『パンティ温泉』という風に聞こえちゃうんですヨネ(^◇^;)(無論、そんなことは言ってない)温泉はともかく、パンティはちょっとヤバいかも(^-^;“J”の付く場所にいったら、絶対ネタにされまくるよ( ̄Д ̄;;しかし、何でわざわざ神戸ダービーを、橋の向こう側でやるんだろ。行きにくくて仕方ないよ~(>_
2006.07.16
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今日、25000アクセスを突破したのでご報告。(というか、自分用のメモ?)25000 2006-07-16 18:10:11 春日(はるひ)さん 占い師の方のブログのようです。当方のブログとの共通点は…ちょっと分かりません(^_^;)開設285日目での到達でした。だいたい1日87アクセスくらいの割合になるみたいですね。ということは、30000アクセス到達は二ヶ月弱くらい先かな?開設一年以内には到達しそうです。何かここ数日、更新がちょっと滞ってます。その分、くだらんネタで急場をしのいでるわけですが(^_^;)今日中には昨日、一昨日のメインディッシュを捌こうと思います。
2006.07.16
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世界一の釣り橋である明石海峡大橋の舞子側の橋脚付近には、舞子海上プロムナードという、展望用の遊歩道が設けられていて、ごく短距離だけど“橋の中”を歩くことができます。『海の上にいる感覚』っていうのは、こういう機会でもないと地上にいては絶対に体験することのできない感覚ですよね。特にこのプロムナードには、床面が透明になっていて、正味“足の下に海があるという”体験をすることができます。また、遊歩道の途中にはレストランも設けてあり、海の上から明石辺りの景色を見ながら食事をすることもできます。舞子付近で一時間ほど、時間が余った時にはお薦めです。他にもこの辺りには、中国の礎を気付いた偉大な革命家・孫文ゆかりの移情閣や、橋にまつわる展示が充実している橋の科学館もあり、舞子公園にいるだけで、3時間くらいは楽しめるかと思います。(…我ながら、何かちょっとビミョーな時間設定だな(^_^;)この他にも、『明石海峡大橋ブリッジワールド』というツアーもあり、こちらは、まさに橋の頂上まで上ることができるようです。機会があったら、こちらにも一度挑戦してみたいですね。で、この後オイラは“橋”を渡って海の向こうへ…
2006.07.16
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ノドが渇いたので、飲料補給のため立ち寄ったコンビニに、クリスタルガイザーの“ガス入り”ヴァージョンと言える“クリスタルガイザー スパークリング レモン”があったのでものは試し、と(怖いもの見たさ?!に)購入。味の方ですが、いわゆる「炭酸水」(アマくないヤツね)にレモンを垂らしたような味でした。アルコールと割るための炭酸水みたいな味を想像していたのですが、予想よりもずっと飲みやすくて、のどごしもさわやかな感じでイイ意味で予想を裏切られました。あ。さすがにしっかり“ガス入り”だから激しい運動をしてる時の水分補給には向いてませんね。けど、ウォーキングや散歩の途中で口にする分には程良い刺激があって、良いかもしれません。無論、ちょっと濃いめの食事をするときに一緒に摂ったり、アルコールを割るのに使うのにも好適だと思います。で、このミネラルウォーター。ドコが出しているかというと…大塚べバレッジだ!うーん。やっぱりこのブログ、大塚色濃いわ(笑)
2006.07.15
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ヴィッセル神戸が発信するニューブランドVK12 Product Store(VK12PS)の第一弾“LOVE FOOTBALL KOBE”が届きました(^-^)ウイングで現物を見て以来、是非とも欲しかったTシャツでしたが、合うサイズがちょうど無くなってて、再入荷されるまでしばらくの間“おあずけ”をくらっていただけに、届いた時の喜びもひとしおでした。このブランド、『ヴィッセルが大好きな地元出身のデザイナーたちが、「神戸を盛り上げたい!」という思いから立ち上げた、ヴィッセル神戸の新しいカジュアルブランド』(ヴィッセルオフィシャルショップMLの紹介記事より抜粋)という趣旨の下につくられたブランドで、今後、さらに新たなグッズが発売される(予定)らしいです。で、このTシャツで受けた最大のサプライズ。それはMサイズが着れた!ということです。売店でP店長に「Mサイズがピッタリです!」と断言され半信半疑で購入。だってオイラ、普段はO~XOを愛用してるんだよ?!で、「着れなかったら恨むぞ!」と脅しの文言を入れつつ発注。そして、届いたシャツを着てみたところ…着れるやん!!!いやぁ、ビックリしました。ちょっと腹回りに“疑惑”が残るものの、コレはこっちサイドの問題なので商品自体には問題なし。案外小さいサイズでも着れるもんですねぇ。しかし、どれだけデカい“M”なんでしょう!コレって、日本の規格ではフツーにLサイズ以上はあるよね。ということで、購入されるときはお気をつけて(^-^)
2006.07.15
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ヴァンフォーレ甲府から、5月から練習に参加していた茂原岳人選手と契約したことが発表されました。甲府HP)前橋育英から、将来を嘱望されてヴィッセルに入団して早6年。その間、ヴィッセルに始まり、フロンターレ、レイソル、サンフレッチェ、フロンターレと様々なチームを渡り歩いてきました。で、「例の事件」については、こんな風に書いてありました。 事件については茂原が泥酔していたうえ、転居直後で道に迷ったこと、行き着いたマンションで手当たり次第にドアを開けようとしたところ1室のドアが開き、上がりこんでから自室でないことに気づいたことなどが判明した。(引用元:毎日新聞HP)えーっと…なんつうアホらしい真相なんざんしょ(・O・;いや。まぁ、コレだってホントか嘘かはわかんないけどさぁ。酔っぱらって迷子になって、他所様の部屋に入っていったって…なんつうおバカ!正直、もうイイ年したにぃちゃんなんだから、もうちょいしっかりせぇヨ(ーー;)
2006.07.15
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巨人のV9を支えた「8時半の男」宮田征典氏が7/13午後、亡くなったそうです。66歳と、まだまだこれからという年齢での急逝の知らせに、ただただ驚くばかりです。基本的にオイラは、巨人関連のことは徹底的にけなす悪質アンチ巨人の徒なのですが、優れた功績には敬意を表します。宮田氏は、まだ“先発完投”することこそが 好投手の絶対条件 だと信じられていた時代に、ストッパーという役割の重要性を、日本で最初に世に知らしめた『元祖 守護神』と言える人物であり、彼が球界に残した足跡は大きいものだっただけに、今回の訃報は、ただただ残念に思います。有能な人ほど、早く逝くものですね。
2006.07.14
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amocchi4さんご推薦の『ポストウォーター』を飲んでみました。ご推薦以来、一度飲んでみたかったのですが、オイラの行動範囲内では何故かなかなか売っているところがなくて、今まで飲む機会がありませんでした。で、実はコレ、仙台で買ったものだったりします。あちらではフツーに自販機で売られていて、ますます何故なかなか見掛けることがなかったのかがよく分からなくなりました。神戸でも売ってるところには売ってるみたいだからたまたま見掛けなかった、ってだけなんでしょうか???しかし、やはりこう言うのも『縁』というヤツなんでしょうか。で、味の方は…レモン風味でスゴく飲みやすいスポーツドリンク…というよりかは『水』という方が良いのかな。それ以上の表現のしようがないかな(^◇^;)ノンカロリーだし、スゴく飲みやすいから普通に愛用したくなりますね。問題は、売ってる店を行動範囲内で見つけないとイケナイ、てことですが(^_^;)
2006.07.14
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インフォシークのニュースにこんな記事がありました。日光神戸が選手を公募=アイスホッケー (時事通信) アイスホッケー・アジアリーグの日光神戸は14日、選手補強の一環として一般から選手を募集するオープントライアウトを8月に行うと発表した。18歳から32歳までのアイスホッケー経験者が対象。競技経歴などの書類審査と、栃木県の日光霧降アリーナで行う実技審査(14日から3日間)がある。問い合わせ先は同チーム事務局(電話0288-53-5166)まで。 [時事通信社]一応、『プロ』と銘打ってるのに…と思いつつ、バックスHPを見てみると、ホントに募集していました。うーん。本当に迷走してるなぁ。。。
2006.07.14
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アクセスカウンターが『024680』のなったので報告。『024680』を踏まれたのは“メトロ182”さんでした。ブログを拝見したところ、ヴィッセル応援系のブログみたいです。カウンターが100代だから、初心者の方…と思いきや昔からの“楽天ブロガー”の方みたいですね。色々参考にさせてもらうことがあるかもしれませんが、そのときは宜しくお願いしますね。ホントにヴィッセル応援系かすら怪しい拙ブログですがこれからも皆さまの時間つぶし程度にはなるブログを目指して頑張っていこうと思いますので応援、宜しくお願いします
2006.07.14
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今日は、久々に献血に行ってきました。普段は徹夜で十分な睡眠が取れてないことが多いから、あんまり献血できないんですヨねぇ(^_^;)まぁ、こうやって献血しようと思ったら、健康でなきゃならないから、どうしても『自分の健康管理』には気を遣うようになりますね。“献血ができる間は健康”だという、一つのバロメーターのように思っています。しかし、今年3月から4ヵ月以上ぶりの献血だったわけですが、その間にもどんどん医学は“進歩”していました! たとえばこれ。前までは、『健康かどうか』『献血の適格者かどうか』ということを調べるために記入する問診票は手書き回答だったのですが、これが、タッチパネル式の機械で順次、設問に回答していくことで問診票が作成されていくようになっていました。えーっと。正直、手書きの時の方が良かったかも(^_^;)オイラって、けっこう、タッチパネル式の機械と相性が良くなくて、反応が悪い時があるんだよなぁ。まぁ、日々医学は進歩していってるんですね(違うか(^-^;)で、まぁ、その後、諸々の問診や検査を経て、『献血してもOK』とお墨付きをもらったらいよいよ献血です。けっこう太い針を刺されることになるんで、何か見た目には痛そうな印象を受けるのですが…大丈夫。痛くありません。見た目ほどには(^_^;)イヤ、まぁ、腕に異物を刺すわけだから、全く痛くないとはいいませんヨ…で、まぁ成分献血だと1時間弱くらいしたら献血終了。そんなに痛くないし、とても気軽なので是非、もっとたくさんの人に献血に協力して欲しいですね。献血ルームでは、“採った分の水分を補給するため”にこういった飲み物や、菓子類が無料で提供されています。だから、いわゆる“食べ放題飲み放題”な訳ですが…まぁ、そんなに卑しく食べる人も皆無ですね。“献血すると、こんんあいいこともあるヨ”という一つの参考程度に紹介しておきますネ。
2006.07.13
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ウイングスタジアムの近くで祝杯をあげていたら、終電に乗り遅れちゃいました!…まぁ仕方ないんだけどね、自業自得だし。で、神戸(というか兵庫区?)では、概ね西行きの方が最終電車の時間が遅くなっています。(理由は色々あるんでしょうが)で、和田岬駅に着いた時点では、帰宅方向の東行きの地下鉄はもう既に終電が終わった後。けど、まだ西行きの地下鉄はあったのですが、新長田方面に行ってもどうしようも無いだろうということで、電車をあきらめ、徒歩帰宅を決意。延々、二時間近くかけて1時半頃に帰宅しました。しかし、どうやら地下鉄が新長田につく時間帯ならまだJRの東行の電車は残っていた模様。これに乗れば、1時前には家に悠々帰り着けたようです。…って、もしかして歩き損急がば回れという故事を身に染みて思い知ることになろうとは…(__;)※初回投稿時間;2006年07月13日 00時46分58秒
2006.07.13
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祝!対草津戦初勝利!!!開幕戦での悪夢のような0-3での敗戦で、ヴィッセルの第1クール大苦戦のきっかけとなり、好調だった第2クールでの唯一の敗戦を喫した最凶の敵、草津にようやく勝てました\(^O^)/まぁ、(Jsportsの録画中継で)試合を見た限りでは、『見えない呪縛の力』にでも取り憑かれたような、圧倒的に押しているのに、何かアブナそうな気配を感じなくもなかったのですが…(^_^;)しかし、終盤戦の河本のヘディングシュートによって、呪われた苦手意識を完全に打破されたように思われます。前試合では「何でヤツを使うかワカラン」と酷評したわけですがようやく、監督の意図するものが見えたような気がしました。あの積極的な攻撃参加は、4,15,32にはない彼のアピールポイントになってきそうです。その他にも、平瀬が「良いときの平瀬」だったし、“カンジョの左サイド”も充分機能することが証明されたし、何より、アツ&トーメが不在でも、しっかり試合を作れるということをしっかり立証できたことが大きいと思います。正直、一度はあきらめかけたJ2優勝も十分狙えるだけの実力が付いてきた>のではないでしょうか。ひとまず、今回の勝利で順位が3位に上がり、栄冠への道をまた一歩前に進むことができました。今週末には首位粕柏との対戦があります。柏といえば去年、三度もアヤシげな力によって勝利を掠め盗られ、降格の憂き目に遭わされた元凶の一つであります。今回の勝利を無にしないためにも、絶対に勝ち点3を手に、神戸へと凱旋してきて欲しいものです。ところで、先日のブログでも書いたように、「南スタンドに行かせてくれぇ」と本来は認められてない配置場所の希望をこいていたのですが…無事に南スタンドに行くことができました!と思ったのもつかの間。当日にキャンセルが出た関係であわれ、メインスタンドに島流し配置換えしかも、南では“副”班長だったのに、メインでは班長へと見事“昇格”!…“正”と“副”とでは、仕事の大変さが雲泥の差なんだよ!ともかく、残念ながら愛しの君(笑)のいる南スタンドからメインスタンドへ異動となってしまいましたで、(仕方ないから)持ち場(メインスタンドもぎり)に就いてみると。。。暑い!ちょうど西日が差し込んで、メチャクチャ暑いです前回のスタボラの時も灼熱地獄で、阿鼻叫喚の様相を呈した悪夢がすぐさま思い出されました。で、最初に出した班長命令が『(活動の時)全員飲み物持ってきてくれ』でした。いやぁ、怖いじゃないですか。脱水症状。飲み物でも飲んでないと、やってられませんよ┐('~`;)┌まぁ、そのおかげかどうかは不明ですが、何とか全員、元気よく最後まで活動できました。まぁ、急遽やることになったにしては上手くいったかな、と。(自己採点で70点くらい?)ていうかね。今度こそ南スタンドに行かせてくださいよ!いい加減、愛しの君(笑)からのプレッシャーに耐えられません(苦笑)
2006.07.12
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明日(日付変わって今日)は、今年最恐の天敵であるザスパ草津を迎えての一戦があります。土曜日の試合で引き分けてしまったので、この試合、是が非でも勝ちたいですね。例によって、オイラはスタボラする予定。今回は“令状”が来てないから、班長をせずに済みそう。久々に気楽な活動を楽しめそうです。前回の活動の後で、「次回は南スタンドに行かせてくれ~!」って担当者に懇願(笑)したんだけど…さて、どうなることやら。ところで、とんでもないことに気付いたんだけど、ケータイに貼ってたヴィッセルのメールブロックがいつの間にか、無くなってるじゃないか!どっかで落としちゃったのかなぁ(__;)もしそうだと、見つけるのはちょっと難しそう…ということは、某ピッチ店長のお店で買い直さないとイケないのかなぁ(*_*)それとも、全然違うやつにしちゃうか?!
2006.07.11
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今日、阪神電気鉄道HPにて、西大阪延伸線向けの新型車両1000系が導入されることが発表されました。(阪神公式HPより)阪神(ファン)の長年の夢である『難波延伸』が、着々と実現に向かって進んでいってますね早く、開通しないかなぁうーん。しかし、デザインが微妙(ーー;)ますます “阪神臭さ” がなくなるなぁ。というか、急行系の色は、これからもずっと虚塵色オレンジ色になるのね。もう、“赤胴車”とは呼べないなぁ。
2006.07.11
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今まで"Norton Internet Security"を使っていたのですが、これって、安全性は高いんだろうけど、どうも“速度”が遅い気が。ということで、アンチウイルスの期限が切れたのを機会にファイアーウォールソフトを"ZoneAlarm"に替えることに。※今回導入したのはフリーソフトの"ZoneAlarm"で、上記製品とは異なりますで、期限切れになったので、今夜、ZoneAlarmのHPからソフトをダウンロード!&インストール!!!…ネットに繋がらない。。。で、インストールの時に失敗扱いたのかと考え、(危険を承知の上で)一度アンインストールして、もう一度インストール。…やっぱり繋がらない。。。で、情報を集めてみると、どうやら最新版はバグ持ちらしい…で、前のヴァージョンは特に問題はないらしいんだけど、最新版を1回インストールすると、アンインストールしても前のヴァージョンがインストールできなくなるみたい。で、何とか前のヴァージョンをインストールするために色々悪戦苦闘していたら、こんな時間(7/10 2:35)に!一応、インストールは出来たけど…なんか気が悪いな(ーー;)ということで、週末の日記(珍道中記?)を書き換える予定だったけど、もう少し待ってください。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ようやく、(珍)道中記を更新。まぁ、色々あったけど、かなり楽しい旅だったな…それにしても、件のソフト入れてから、ずいぶんとPCの立ち上がり等が遅くなったような。。。(ーー;)
2006.07.10
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一言だけ。ジダン、そんな終わり方はないだろ?!サッカー史に残る名選手の一人として挙げられるだろう選手だろうに、最後の代表戦をそんな終わり方しちゃあイケナイよ(ーー;)正に『晩節を汚す』真似をしちゃってるわけで…(__;)
2006.07.10
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