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30日は初秋の週末とあって、夏スポーツ・冬スポーツ共に多くの試合が開催されました。その中から、オイラの気になる4(+1)チームの試合の感想を。(※試合自体は全く見てないので、トンチンカンなことを 書いてるかもしれませんが、その辺りはご容赦を)まずは良かった(?)試合から。神戸製鋼 41-22 サニックスようやく、神鋼は4トライ以上取ることができました。前半は19-17とけっこう接戦だったようですが、後半、相手を1トライ(5点)に押さえつつ4トライ1ゴールをあげて突き放し、見事勝利しました。ただ…7回あったコンバージョンのうち、決めたのが3回というのは何ともお粗末です。4回外してるということは、1トライ+1PGと同じ点数をみすみす失ってるわけで、接戦だと致命的な差になりますよね…今後、こういうところで、取れるはずの試合を落としてしまわないことを祈りたいと思います。ちなみに、トップリーグにいるもう一つの神戸のチーム、ワールドは、三洋電機相手に7-53の完敗。未だ、今季勝ち点0のままです。正直、かなりチームが劣化してますよね…(__;)このままだと、間違いなく降格しちゃいます。下部リーグにいったら、当分帰ってこれそうにないなぁ。。。そのつぎ。写真真ん中のバックスの試合。(ちなみに一番上は神鋼のやつね)バックス 4-3 浩沙首位 浩沙相手に大金星…って、そんなわけあるか!この試合、SD、監督共に大いに不満が残った試合だったようです。正直、中国の2チームは全試合大勝して当然の相手な訳で。その相手に試合終了間際にあげた1点で、辛くも勝利したというのは、正直ダメでしょうしかも、相手はスコアシートからはみ出さんばかりにファールを犯しています。ということは、それだけパワープレーの時間も多かったわけですが、その好機をあまり生かせなかったのは残念です。(44:59-45:19の20秒間は、6人対2人って状態だったんですけどね…(^_^;)そして、(写真に載ってないけど)阪神。(3月に大阪ドームで買ったバンドがあったんだけど、どうやら失くしてしまったようです(__;)阪神 1-7 中日えーっと。また盛大に負けましたな。この敗戦は、かなりイタイです。確かに、これまで阪神は9連勝中で、もうそろそろ負ける頃だった、といっても、相手は“目の上のたんこぶ”の中日。正直、この3連戦、3連勝して初めて挑戦権が与えられると言えるくらいの差があったわけで、ココでこういう負け方しちゃったら、中日が自滅して転落してくるのを待つほか無くなりますからねぇ。新庄の悲願は、相当難しくなったように思います。そして、大トリはヴィッセル神戸。(一番下のバングルですね)ヴィッセル 2-5 ヴェルディ。。。キツいね。今年3戦3勝だった相手。勝って当然とまでは言わないけど、こういう負け方が許される相手では当然無いですよね。(どのチームが相手でも許されないけど)入り方としては、最愛な状況ではなかったと思うんですよねぇ。前半7分には先制もしてるし。ただ、5分間に3失点されちゃうとなぁ。野球なら、満塁本塁打一本で返せる点数なんだけど、いかんせん、これはサッカーの試合。コツコツ返していくしか他にないわけで。結局、この3失点で勝負はあらかたついてしまったよなぁ。ただ、救いがあるとすれば、柏&横浜より1試合少ない状態なので1試合分くらいの勝ち点の余裕があったということ。残り試合で勝ち点を取りこぼさなければ、まだ自動昇格も可能です。この後、ヴィッセルはJ2で唯一“敵地”である富山に乗り込んで、天皇杯3回戦を戦うことになるわけですが、この試合、ある程度“格落ち”のメンバーで臨んだ方が良いかもしれません。『元旦の国立』というのはたまらなく魅力的ではありますが、この後2ヵ月でリーグ戦9試合、天皇杯1試合+αをこなさないといけないことを考えると、リスクを承知で、主力選手を休ませたほうが良いかもしれません。やはりここにきて、選手のプレーにも疲労の色が出ているようでJ1復帰の悲願を達成するためにも、万全の体制でリーグ戦に臨みたいですからね。。。ところで、ヴィッセルの携帯公式サイトの試合速報に書いてある『ヴィッセルサポーターによるヴェルディへの誹謗中傷を意味する 弾幕が張られ、その撤去のためにキックオフが4分遅れる』というのはどういうことでしょうか。ヴェルディの広報部長のブログを見る限り、見るに堪えないような文言が書いてあったのでしょうか。正直、同じヴィッセルを応援する『仲間』に、このような対戦相手に対する敬意を失った振る舞いをする人、ひいては社会規範に反するような行いをする人がいるのは非常に残念でなりません。これでは去年、長居でヴィッセルを煽ったセレッソサポと同類ですよ。傍目から見ても、去年に比べてヴィッセルの応援ははるかに良くなってると思うのですが、それに比例するように、ヒートアップしすぎて暴走することがしばしばあります。今回の件もそうですが、ここ1~2ヵ月の間にオイラが目撃しただけでも・三ツ沢での乱入・鳥栖での無許可の紙吹雪投下と、運営責任者の手を煩わせるような行為がありました。三ツ沢の乱入は、まだ興奮しすぎて…という言い訳もできそうですが鳥栖のそれは、わざわざ神戸から切った紙を持ってきていた『確信犯』であり、よりタチが悪いように思われます。『他人様の庭』でこういうことをすると、クリムゾンFCには相手チームからクレームが寄せられることになるし、何より『ヴィッセル神戸』という看板にドロを塗ってるよね…サポーターは、チームの後押しをしているからこそサポーターなのであって、チームの足を引っ張る真似をしてたら、サポーターではなくフーリガンだヨ(ーー;)試合後、ゴミを集めに来た鳥栖の小学生がゴール裏下に散乱する『自称神吹雪』の残骸を指して「あそこにゴミが一杯落ちてるんだけどなぁ」と言っていた姿が、未だに忘れられません。
2006.09.30
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今日、9月30日から兵庫県下の全自治体で行われるのじぎく兵庫国体の開会式ボランティアにいってきました。ユニバー記念陸上競技場で9時開場、10時半開演で始まったのじぎく兵庫国体の開会式。オイラは東側スタンド(11ブロック)で座席案内をしていたので、最初(9:00)から終わり(15:45)まで延々直射日光に晒されることに。おかげで、とりあえずノドがカラカラになった、という印象が強い開会式となりました。オープニングプログラムで、丹波のデカンショや淡路の淡路島踊りなどの県内各地に伝わる伝統芸能の披露やトランポリンを使ったアトラクション(体操?)が行われている間も来場者はスタンドに続々と入場してきます。全席指定&判りにくい席番配置のせいで、座席案内係はスタンドの中を右往左往しなければならず、ただでさえキビシい業務がさらに過酷なものに。そんな感じだったので、昼食の歓びもまたひとしお。そして、午後からは天皇・皇后両陛下の臨席の下、行われた式典前演技では、宝塚歌劇団『宙組』をはじめとする出演者が、見事なミュージカルを演じていました。そしていよいよ式典本番(13:50頃)入場を待つ選手団はもちろん、プラカードを持つ女の子たちにも程良い緊張感が感じられます。そしていよいよ行進開始。厳かな雰囲気のなか、東側から入場した各県選手団は、メインスタンド中央(要は天皇陛下の前)にさしかかると、帽子や旗、花などを振って、さわやかさを演出していました。確か、福原愛辺りの著名選手もこの行進に参加してるんでしたっけ?やはり、大トリに出てきた地元兵庫の行進の時には、会場の歓声もひときわ大きなものになっていました。そして、入場行進が終わったあとは国体版聖火、炬火の入場です。県下各地を巡りに巡った炬火が、最終目的地ユニバーに到着。今度は、兵庫県にゆかりのあるトップアスリートの方々がその到着した炬火を持って、トラックを半周して炬火台まで、『火』を持っていきます。点火には変に趣向が凝らされているわけでなく至極普通な点火であったのも、却って好感が持てます。ともあれ、42年前に東京五輪が開幕した日、10月10日まで県内各地で悲喜こもごもの熱い戦いが繰り広げられるわけです。選手の皆さんには、持てる力を出し尽くして、悔いのない大会にしてもらいたいと思います。オイラも、微力ながらボランティア活動を通じて、選手の皆さんのサポートをさせていただきます。(多分)のじぎくで作られたはばタンのオブジェ。総合運動公園駅からユニバー記念競技場に向かう道の途中に飾られています。是非一度見に来てくださいね。…しかし、ただでさえユルいはばタンの表情がさらにとんでもないことになってるな(^-^;
2006.09.30
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オイラは何を隠そう、知る人ぞ知る『弁当評論家(但しボランティア支給品限定}』なのです!(もはや一人くらいしか覚えてないかも(苦笑))照りつける太陽の下、水分補給する時間さえ惜しんでスタンドでのボランティア活動に勤しんでいましたが、さすがに疲労の色が体に表れ始めた正午頃、待ちに待った食事タイムに!会場から延々20分弱歩いて、弁当支給所に着き、有り難くちょうだいしたお弁当がコレ。“みんなのアイドル”国体マスコットのはばタンが、しっかりと印刷されています。さすが、国体スタッフ用弁当!しかし、4年前のW杯の時にはこんな凝った弁当じゃなかったよなぁ(ーー;)こんな、凝ったお弁当を作っているのは、どこなんだろう…と思い、業者名を確認。お!ブンセンですか!!さすがに地元有名企業を使ってますねぇ。え?ブンセンを知らない???あの『アラ!』や『塩っぺ』で有名なあのブンセンを!うーん。兵庫県(というか、サンテレビの映る地域)ではとても有名な会社なんだけどなぁ。まぁ、間違いなく地元密着型企業だ、ということで。そんなことを考えつつ、いよいよフタを開けます!こういう折詰弁当のフタを開けるときって、何となくワクワクしますよねで、中身はコレ。(メール投稿したヤツと同じだけど、向きを修正しました)え?!もの凄く豪華じゃない?コレ!!だって、左上にはエビの天ぷらがあるし、その下2はお寿司が入ってるし、その横のおこわの上に乗ってるのはもしやKing of KINOKO『松茸』?!よく付属物をみてみると、お品書きまで入ってるではないですか!未だかつて、ボランティアに支給される弁当がココまで豪華なものだったことはありません!どうやらこのお弁当、兵庫県各地の特産物をふんだんに盛り込んだお弁当で、『のじぎく兵庫国体オリジナル 地産地消弁当』と名付けられています。それにしても、あまりに素晴らしいお弁当だったので、品目をあげてみたいと思います。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++おしながき一、松茸ご飯 うるち米(兵庫産)一、押し寿司(穴子・エビけら・このしろ)一、天ぷら盛合わせ(かき揚げ・エビ・穴子) 玉葱(淡路産) 穴子(播磨産) 一、鶏唐揚 鶏肉(但馬産)一、牛肉糸こん煮と白ねぎ 春菊(播磨産)一、黒豆と栗の煮合せ 黒豆(播磨産)一、銀鮭塩焼き一、煮物盛り合わせ(蓮根・若布・茄子・ ほうれん草・きぬさや・海老) 蓮根(播磨産) 若布(淡路産) 茄子(丹波産)一、鶏照焼と出巻玉子 鶏肉(但馬産) 鶏卵(播磨産)一、大根のカニきのこあんかけ 紅ずわいガニ(但馬産)一、蛸酢 蛸(播磨産)+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++こうやってみると、やはり何ともすごいラインナップです。ヴィッセルのボランティアの時に出る弁当とはエラい違い!(^_^;)やはり、値段も相当張るんでしょうね、コレ。多分、W杯やヴィッセルの試合時に出る弁当とは、一個あたりの予算がかなり違うんだと思います。肝心の味の方も、素材の良さの生かされながらもお弁当らしく、しっかりとした味付けで、とても美味しくいただきました。ただ、惜しむらくは会場と食事場所が離れており、ゆっくりとお弁当を味わう時間がなかったことです。あれだけのお弁当を、最後は掻きこむようにして食べないといけなかったのは、ホントに悔やまれます。それにしても。素晴らしいお弁当でした。
2006.09.30
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まだまだ残暑厳しいユニバー記念陸上競技場で行われている国体開会式。ボランティアにとっては八時から十六時過ぎまでの 長丁場の活動になります。で、ようやく昼ご飯にありつけました。支給弁当についての評は、また後ほどという事で。
2006.09.30
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今日から、のじぎく兵庫国体が始まります。日本中からトップアスリートが集まって、その技を競いあうわけです。オイラはただいま、その開会式会場となるユニバー記念陸上競技場にむかっています。開会式の感想は、帰宅後にでもまた。
2006.09.29
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<京葉線>全線不通、9万5千人に影響 JR東京駅のボヤで (毎日新聞)28日午前4時20分頃に、東京駅地下2階の鍛冶橋変電所で起こった火災が引き金となって起こった京葉線全線不通。今日の始発でもまだ完全復旧には至らす、午前7時54分に、ようやく全線での運転を再開、午前11時現在はほぼ平常通りに運行されている(infoseekニュース)ようです。正直、東京駅構内の火災で、京葉線全線43.0kmが不通になるとは思いも寄りませんでした。京葉線は1986年の西船橋~千葉みなと間の旅客営業開始以来、徐々に営業区間を広げていった歴史があり、単に『東京駅が使用不能』というだけなら、途中駅での折り返し運転を行うだけの設備はちゃんと整っているはずなので、短区間でも随時再開させることはできなかったのかと疑問に思います。少なくとも、新木場以東の運転が早急に再開されていればこんな酷い状況にはならなかったと思うのですが…ともかく、今回大失態を犯したJR東日本をはじめとして鉄道各社には、この“事件”を教訓として、・設備の多重安全策・万が一の不通時の円滑な振替輸送の手配について、お願いしたいと思います。
2006.09.29
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『JR東日本やドコモなど4社、電子決済端末を来年1月から共通化』『<電子決済端末>JR東日本、ドコモなど4社が共通化へ』来年1月から、・JR東日本の「Suica(スイカ)」・NTTドコモの「iD(アイディ)」・JCBの「QUICPay(クイックペイ)」・ビットワレットの「Edy(エディ)」の4種類の“非接触ICカード”の読み取り端末を共通化することで合意したと発表されました。およそ10ヵ月前、オイラが懸念していたおさいふケータイにICOCAぶら下げて、パスケースにPiTaPa、財布にはSuicaが!(で、パスポートの中にはキョトンカドゥ(笑))という事態は避けられ…ないじゃないか!PiTaPaはどうした!ICOCAもどうした!ついでにJAL ICカードやTOICAやPASMOやIruCaやICaはどうなるんだ!今回の共通化じゃあ、東京近辺しか便利にならんじゃないか!せめてPiTaPaとICOCAだけでも、なるべく早く、共通化してくださいm(_ _)m
2006.09.29
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中村監督が辞任…後任は外国人かということで、今季、パリーグの5位に終わったオリックスの中村監督の辞任が発表されました。(オリックス公式HP)昨オフ、仰木監督の病気による辞任によって急遽監督に就任することになったことを差し引いても、確かに今年の采配はヒドかったもんな。26日にオリックス楽天戦を見に行ったときも、よく意図の分からない采配があったように感じられました。もうペナントレースが終わってしまってる時期に、思い切った若手中心のメンバーを組むわけでもなく、ボーダーライン上の選手の選別をしてるわけでもない。そんな監督の下では、選手も大変だったと思います。今後は03年秋から2年間務めたGMに復帰し、編成部門のトップとして再びチーム強化に尽力するそうですが…正直、今のチームの状況を考えたら、GMとしても失格の烙印を押されるべきだと思うのですが(ーー;)まぁ、大阪に逃亡するチームのことですから、いくら迷走していただいてもかまわないんですが。ただ、それに付き合わされる選手が不憫でならんよな…そういえば、橋の向こうでも監督の交代劇が。ココも、16日に対戦したときに、選手起用がよく分からないという印象を受けていたので、今回の辞任もなるべくしてなったんでしょうかねぇ。今年一杯は交代しない、ってウワサだったんですが。
2006.09.28
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午前中、郵便局から身に覚えのない料金受取人払いの小包が。何だろう…と思いつつ、受け取ってみるとあっ( ̄□ ̄;)!!コレは前日の夕方、修理してもらうためにメーカー宛に送ったハズの荷物じゃないですか。何で、東京に送ったはずの荷物がウチに戻ってきたんだろう…不思議に思いながら、送料(\520)を払って受け取りました。しかし、ちゃんと住所も書いたはずだから、戻ってくるはず無いんだけどなぁ。第一、還ってくるにしても早く戻ってきすぎです。そう思いながら、しげしげと荷物を見てみると…げっ送り主欄と送り先欄を 逆に書いてる( ̄□ ̄;)。。。コレじゃあ確かにウチに届くわな…(送る時、料金欄に\500って書いてたから やけに安いな、とは思ったんだよネ(__;)仕方ないので、ウイングに行く途中でもう一度出してきました。送り先欄と差出人欄を間違えてないか、5回くらい確認しましたヨ(^◇^;)ちなみに、修理に出したのはコレオークションで競り落とした4桁デジカメです。…これぞまさしく、安物買いの銭失い?無料修理の対象であることを祈るしかないですね。しかし…郵便局の窓口やったことある人間がこんな間違いしちゃあダメだよな┐('~`;)┌
2006.09.27
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25日の日記に書いたように、鳥栖戦はメインスタンドでチケット確認の班長をしていました。しかーし。実は前日は夜勤で徹夜していた上、当日は色々な準備をしていたもんだから、一時間くらいしか“朝寝”できなかったんですよね…ということで、もう疲労感満点のまんま業務突入。もう、ぼんやりした頭のまんま、グダグダと業務前ミーティングしたら他のボランティアさんから大ブーイング。初っ端からかなり凹みながらのボランティアになってしまいました(__;)幸か不幸か、4000人弱(メインだけだと900人弱位だったかな)というかなり少ない観客数だったので、何とか業務をこなすことができましたが…いやぁ、疲れた。ヴィッセルがイイ感じに勝ってくれたから、まぁ何とか最後までやっていけましたがやはり、無茶するもんじゃないですね(^_^;)もう、家に着くなり寝ちゃいました(^◇^;)おかげで、随分記事を書くのが遅くなってしまいましたね。期待して待っていた人、ゴメンナサイ(そんな人がいるとは思えないけど(爆))おまけ活動が終わると、もう時間は22時頃。祝杯あげがてら、腹ごしらえしようとミサキガーデンのブログで紹介されていた『ぽっぽ亭』に行ってみることに。いつもは和田岬から帰るので、なかなか行く機会がなかったのですがこの日は御崎公園から帰ることにしたので、良い機会なので、一度行ってみたかったこの店に。しかーし。残念ながら、『都合により、本日臨時休業』とのこと。うーん、残念。(ヴィッセルにもっと集客力があったら、試合日に休業、なんて事もなくなるんだろうけど…)仕方ないので、近所の餃子屋でビール&餃子を食って帰りました。うーん。コレはちゃんとリベンジしないとな(ーー;)ところで、いつも思うけど、ミサキVガーデンのブログ。写真デカすぎもう、画面からはみ出さんばかりの大きさです。ブログのレイアウトが、かなり崩れちゃってます。まぁ、コレって多分、PCに不慣れなおぢ様が、一生懸命、格闘しながら作ってるんでしょうね。そう思うと、微笑ましくもありますネ。
2006.09.27
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神戸からプロ野球チームが消える前夜(9/26)、愛すべきブルーウェーブの名残との別れを惜しむためグリーンスタジアム神戸スカイマークスタジアムに行ってきました。この日は、今年最後の花火ナイター、ということでこの記事の表題はジッタリン・ジンの“夏祭り”から取ってみました。…といいつつ、アフィリエイトされてるのがWhiteberry版なのは気にしないでください(^_^;)今回も、友人が入手したタダ券を使っての観戦です。『現オリックスには入場料払いたくない』というのが、今の偽らざる心境ですから…。まず入場口で渡されたのがこの2つ。一つは、全員に配られる『Bs TIME』(右側)いわゆるオリックスの広報誌のようなもので、ヴィッセルにおける『VIEW』に近いもの、といえば分かる…人は少ないな(^◇^;)そしてもう一つが、オリックスのアンケート。何か、前にきたときも渡された気がするんだけど…そんなにオイラ、『アンケートに答えてくれそうな顔』してるの!?今回のアンケート内容は、入場料の価格設定について。とりあえず、自由回答欄に『内野自由席だけ異様に混みすぎ。 タダ券ばらまくなら、もう少し考えて撒け』ということを書いておきました。相変わらず、現オリックスにはキビシいな。オイラ(^_^;)この日は、9/23に亡くなられた梶本隆夫氏への弔意を示すため、日の丸・オリックス球団旗が半旗になっていました。また、試合開始前には、氏の往年の活躍を忍ぶVTRが流され観客全員による黙祷が捧げられました。また、オリックスの3選手の表彰も行われ(各個の賞については省略)オリックスファンからだけでなく、楽天ファンからも拍手が起こっていました。けど、やっぱり元BWの塩崎選手と元Buの二選手とでは楽天ファンの拍手の数が全然違ってましたネ。水口北川両選手の時は、応援団の半数以上が拍手してたのに対し塩崎選手の時はせいぜい2~3人程度。やはり、楽天ファンは近鉄から流れてきた人がかなり多そうです。+++以下、五回終了時に携帯より投稿+++++++先発が、川越と岩隈ということで、スタジアムの中でも盛大に“花火”が打ち上がるんじゃないかなぁ、などと良からぬ期待をしていたのですが…なかなかどうして。川越は、四回までエラー一つのノーノーペース。楽天の選手は打ちあぐねてますネ。これは、もしかしたらもしかするかも(^_^;)。。。とか言ってる間に、フェルナンデスがポテンヒット打ったな。変なこと言うもんじゃないわ(笑)対する岩隈は…完全にモーションの改造に失敗してるよな。見事にセンター返しの山を築かれてるもの。口の悪いツレは、早実の王子様の方がイイ球投げてるなんて言ってます(^◇^;)これで、初回の一点と谷のソロだけに抑えてるのは大したもん…なのかな(^_^;それにしても試合のテンポが早いねぇ。もう五回終了だよ。+++携帯からの投稿部、終了+++++++で、コレが最大目的(?)の花火。三塁側で打ち上げてるから、レフトスタンドからはどうしても見難くなってしまうんですよねぇ。一塁側でみたら、もっとキレイだったでしょうね。ちなみに、試合の方は4-1でオリックスの勝利。(日刊式スコア)試合の感想としては・平野恵一選手、復活おめでとう!・川越秀隆投手は緩急を利かしていたのが良かったのかな。・楽天の守備変更のしかたに、野村克也監督らしさがあったな。・対する中村“負”広監督の采配は意味不明。・接戦ぽい割には“手に汗握る”って感じじゃなかったな。・淡々と試合がすぎたおかげで、結構早く試合終わったな。って感じでしょうか。まぁ、既に順位の決まった5位6位の試合だから、仕方ないと言えば仕方ないか…ところで…恋の都の九官鳥って何?!楽天の球団歌やチャンスの時の応援歌から聞こえるワンフレーズなんだけど、とても気になっています。まぁ、多分こんな↓歌詞じゃないとは思うんだけど…どうにも“恋の都の九官鳥”にしか聞こえん(__;)(たまに“九官鳥”が“キューカンバー”に聞こえるけど… きゅうりじゃあ、よけいワケワカランって(^◇^;)
2006.09.26
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とある九月の日、いつものように街を歩いていると、前日まで真っ赤なボーダフォンショップだったはずが…真っ白なソフトバンクショップ に装いを一新していました。前日、前を通った時には気付かなかったから、きっと1日で一気に交換したんだろうな(^-^;しかし、よくよくみてみると…あ!自販機はボーダフォン柄だ!!まぁ、まだボーダフォンだしね。(けど、ちょっと浮いてるかなぁ)なんて事を、ネタ切れの時にでも小ネタで使おうと思ってたら全然使う機会の無いまま数日が過ぎ…昨日、この店の前を通りがかったところ、何やら自販機のところでごそごそ作業をしているような気配が。商品の入替でもしてるのかと思ったのですが…何かいつもと違うということで、またまた、よーく見てみると…コカコーラ柄?!( ̄□ ̄;)!!同じ色だから、ロゴマークの違いに気付かなければ見逃してしまいそう…ということで、このままコカコーラ柄で行くのかなぁ。普通のありきたりな自販機になっちゃったななんてガッカリしてたのですが今日もまた店の前を通りがかると…明らかに自販機の色が違う!よーく見るまでもなく…ソフトバンク柄になっていました!!いやぁ。コレで店の構えとお揃いになりました。…けど、白と白だから、インパクトは薄いかも?!ボーダファンの日本法人は、あまり業績が良くなかったしJフォンや関西デジタルホンの頃に比べたら、サービスも何となくイマイチになっていたので、ソフトバンクに変わることで、一層のサービス向上を期待しているわけですが…しかし、どんどんとボーダ色が一掃されていく光景は、やはり寂しいものがありますね。。。
2006.09.26
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今日、行われた高校生ドラフト。注目の駒大苫小牧の田中クンの交渉権は、抽選の結果、東北楽天イーグルスが獲得しました。田中クンといえば、甲子園決勝での“王子”との熾烈な投げ合いが記憶に新しいですが、“王子”が大学に進学することを表明したために、 必然的に今ドラフト最大の目玉に!ということで、日・楽・横・オの4球団が競合することになりました。できれば、地元を盛り上げると言う意味でも、北海道日本ハムに引き当ててもらいたかったのですが、幸か不幸か楽天が引き当てて、交渉権を獲得しました。まぁ、楽天のような歴史の浅いチームに、こういう名の売れた選手が入ってくれることは、球界全体から見ればメリットが大きいですね。監督がノムさんというのが、いささか心配ですが、少なくとも、平安の川口を見事につぶしたオリックスに入るよりはものになるでしょうね(邪笑)さて、記事の一番上に貼ってある新聞。これは、甲子園優勝を伝える朝日新聞の号外です。朝日新聞の懸賞で当たったもので、今日の話題にぴったりだったので、掲載してみました。楽天は、号外の裏表紙を飾るような金の卵(略すとキンタマ?)を、是非ともものにして欲しいです。
2006.09.25
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明後日の鳥栖戦から、ビジターシートの席割りが変更になります。詳しくは、ヴィッセル公式HPの『ビジターシートでの観戦方法について』に書いてありますが、どうやら、アウェイゴール裏(ビジターシート)の4割程度を一般客向けにするということみたいです。たしか、去年のセレッソ戦でスタンドの半分を一般向け席に設定していたことがあるので、今回の変更はそれ以来のことになりますか。確かに、今年に入ってからアウェイゴール裏は半分どころか4分の一の入りにすらなっていないので格安料金でマッタリ観戦したいという人に、空いてる席を開放するのは良い試みかもしれませんネ。(“神戸ブランド”も、コレで少しは儲けが増えるかなぁ)まぁ、急と言えば急な話だし、当日の北スタンドの担当者はちょっと慌ただしくなるだろうなぁ、なんて思っていたら、ヴィッセル印の封筒が届いているではないですか!試合を2日後にひかえたこの時期にスタボラに届くヴィッセルからの郵便といえば、班長やってチョという連絡と、相場が決まっています。北スタンドに当たってたらどうしよう…などと畏れを抱きながら恐る恐る開封してみると、「メイン チケット確認」の文字が。…助かったε=( ̄。 ̄;)しかし、北スタンドの担当者、これで良いのかな…ちょっと心配(__;)とりあえず、明後日の鳥栖戦は平日夜の試合だから鳥栖サポもそう多くは来ないだろうから、大した混乱は起こらないと思うけどね。その次のホームも平日夜の山形戦だし、この二試合でデータをちゃんと取っておけば、11月の上位直接対決の柏・横浜FC戦やホーム最終戦の湘南戦でも円滑に処理することができるでしょう。ま、とりあえず鳥栖戦で様子を見てみましょう。(もし支障があるようなら、11月の試合では元に戻せばいいだろうし)
2006.09.25
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というわけで、国体のボランティアに申し込んでいるオイラも、このリハーサルに参加してきました。オイラにあてがわれた業務は座席誘導で、スタンドで来場者を指定された席まで案内するという役目です。座席には、こんな風に座席番号が貼ってあって、来場者は指定された番号のところに着席するのです。で、この写真を見ていただければ気付くかもしれませんが、ベンチシート型の席では、ゆとりを持たすために既定の座席区分から座席の配置が変更になっています。もし、既定の座席区分の感覚で来場すると、ちょっと戸惑ってしまうかもしれませんね。(その為にも、座席案内役の任務が重要になってくるわけです)各配置場所でボランティアの研修が行われている横では、開会式で行われる予定のイベントのリハーサルが本番さながらに行われていました。もちろん、あの黄色い珍獣はばタンも、国体マスコットだけに式典で東奔西走しているのははもちろん、会場のあちこちにその姿が描かれています。今やはばタンは、その姿を見ない日はないというくらい兵庫県各地で大繁殖をしていて、国体のPRをしています。下手したら国体本体よりもメジャーになってしまった感のあるはばタンですが、今回の国体が終わってしまったらお役ゴメンの運命にあります。あまりにそれは勿体ないと言うことで、県のマスコットキャラへの昇進も噂されていますがさて、どうなることでしょうか。ところで、西側スタンド(サッカーだとアウェイ側のスタンド)にこんな掲示板ができてましたが…8/26の東京V戦の時って、こんなのありましたっけ???少なくとも、8/19の愛媛戦の時にはなかったような…見るからに仮設っぽいから、恐らく国体が終わったら撤去される運命なんだろうけど、去年までは電光掲示板しかなかったユニバー記念競技場に2つもカラー大型映像装置が設置されているのは、ちょっと不思議な気分です。これ、常設にしたらヴィッセルファンにも見易いんだけどなぁ。。。
2006.09.24
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いやぁ。確実にヴィッセルに風が吹いてきていますね。横浜FC 0-2 草津徳島 0-0 柏 (Jリーグ公式HPより)3位vsブービービリvs2位って対戦だから、今日はお休みだったヴィッセルは、まず間違いなく柏に勝ち点3、横浜FCに勝ち点2差の3位に落ちてしまうだろうと思っていたのですが… 勝点 勝 分 敗 得 失 得失点差 1 柏レイソル 72 22 6 10 61 42 +19 2 ヴィッセル神戸 71 21 8 8 59 35 +24 3 横浜FC 70 19 13 6 42 23 +19いやぁ。他の2チームより1試合少ないのに、この順位。得失点差も両チームより+5点なので、勝ち点で並んでも順位が上に行くことができるので、これでかなり有利に第4クールを戦うことができそうです。いやぁ。それにしても、草津&徳島はさすがですね。この両チーム、今の順位こそ12位&13位ですが、第1クールでは、ヴィッセルを3-0で破っている“強豪”チーム。特に草津には、第2クールでも2-3で苦杯をなめさせられており、ヴィッセルファンの中には、『草津こそJ2最強』と言う畏怖を抱いている人も少なくありません(ホントか?!)ということは、今回のこの結果はなるべくしてなった結果、と言えるのかもしれませんね。この“強豪”2チームからのささやかなプレゼントを生かすためにもヴィッセルには、これからの残り11試合、取りこぼしの無いように戦い抜いて欲しいものです。この日行われたサッカー天皇杯2回戦では、バンディオンセ神戸が愛知学院大学を8-1で下し、(公式記録)見事、10/8に行われる天皇杯3回戦にコマを進めました。次の対戦相手は、ヴィッセルと激しい昇格争いを演じる横浜FC、しかも試合会場は、あの三ツ沢球技場です。9/2にバクスターとの別れに多くのヴィッセルサポが涙した同じ場所で、バンディは歓喜の勝ち名乗りを上げられるのか?!兵庫県、そして神戸の代表として、バンディオンセには勝ち上がっていってもらいたいものです。ちなみに・・・神戸を準本拠地にしている他のスポーツの結果は…オリックスバファローズ5対4 ソフトバンクホークス(どうぶつ図鑑より転載)日光神戸アイスバックス 3対1 王子製紙上の方はまぁ、どうでも良いチームだから特に感情はないけど、3年連続勝率1位のチーム相手にケツ2が勝ってんだからまぁ珍しいことだし目出度いかな。勝ち投手が元ブルーウェーブの萩原淳だしネ~♪。それより下の方。王子に勝ちましたか!国内3チームには、全敗も覚悟してたのに(^_^;)いきなり勝ってくれるとは…素晴らしい!\(^O^)/この調子で、プレーオフに進出してくださいヨ~(志低すぎ?!)++++++++++++++++++++追記土曜深夜27時からの楽天ブログの保守。かなり鬱陶しいっす。おかげで、この記事投稿するために保守明け待ってたら、もう夜明け間近ですヨ(ーー;)土曜深夜より日曜深夜の方が影響少なくて済みそうなんだけど…
2006.09.23
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鉄ちゃんとしては、衝撃的な事故が起こってしまいました。独リニア衝突、21人死亡か 時速200キロで実験中(asahi.com)ドイツ時間で9/22午前九時半頃、オランダ国境近くの「トランスラピッド」の試験線で、試験車両が作業車と衝突、脱線し手大破し、死者21人、負傷者10人という惨事が起こってしまいました。ドイツでの高速鉄道の事故というと、1998年に起こったエシェデ事故が思い出されます。死者101名を出したこの事故は、200km/hを超える高速域での鉄道事故がいかに甚大な被害を及ぼすかを世界中に知らしめたドイツ鉄道史上、戦後最悪の事故となりました。一般に、ドイツ人は堅実なイメージで語られますが、こと、高速鉄道においてはそういうわけではなさそうです。今回のリニアの事故は、試験線に止まっていた工事用車両に29人の試乗者を乗せたリニアの車両が200km/hでつっこむという実にお粗末な事故という印象を拭えません。未だ、この事故の詳細は日本には伝わってきていないのでハッキリしたことは言えませんが、何らかの理由で緊急の保線工事を行っていたとか、もともと予定されていた保守点検作業が伝達ミスで運行側に伝わっていなかったとか、そういった原因が事故の状況から推測されます。もし、この手の“連絡を密にしていれば防げる”事象が原因だとすれば、あまりにお粗末です。先述のエシェデ事故も、日本では1964年の新幹線開業時には既に実用化できないと判断されていた『弾性車輪』を十分な検証実験もナシに営業車両に装備していたことが事故を引き起こすきっかけになっていました。現在、日仏独を中心として、熾烈な“高速鉄道”の売り込み合戦が世界各地で繰り広げられていますが、ドイツの鉄道関係者の中に、“売り込み”に重きを置いて肝心な安全管理の意識が軽視しがちな意識がなかったか今一度見つめ直してもらいたいものです。
2006.09.23
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阪神と阪急HDの経営統合に関連した動きとして、両社の関連会社である阪神・阪急両百貨店が業務提携をすることが発表されました。(詳しくは後述のリンクを参照)阪神百貨店は“百貨店界最強のデパ地下”と噂されるほど食料品関係に非常に強い百貨店であり、一方の阪急百貨店は、ファッション関係に比較的強い百貨店と、両社の得意分野は異なっており、巧く噛み合えば日本で屈指の競争力を持つ百貨店に化ける可能性があります。(まぁ、“阪神”には高級ブランド店の並ぶハービスとかもあるし、別にファッション関係に弱い訳じゃないんだけどネ…(ーー;)しかし、どうにもこの業務提携の正式発表に至るまでがちょっと迷走気味でした。まず最初に、(恐らく)この報道(阪急・阪神、百貨店統合へ検討委設置へ (asahi.com))を受けて出されたのがこの9/22付の2つのリリース。一部報道について(阪神グループHP)本日の一部報道について(阪急百貨店HP)こうやって、わざわざプレスリリースまで出すということは、両社の業務提携の発表は、もう少し先になるのかな?なんて思っていると、同日(9/22)付で提携の発表が。当社子会社(株式会社阪神百貨店)の株式会社阪急百貨店との業務提携について(阪神グループHP) 業務提携に関するお知らせ(阪急百貨店HP)うーん。何か、ドタバタしている印象を受けてしまいます。その日に発表できるところまで話が進んでるんなら、何故、わざわざ報道内容を否定するような発表をしたのでしょう。発表を数時間ずらせば、二度手間を防ぐことができたのに。両百貨店側の戦略的な手法ということなんでしょうけど、どうも足並みが乱れているような印象を受けてしまいますね。ところで、今回の業務提携が進展して経営統合ということになったら、やっぱりブランド名は“阪急百貨店”になってしまうんでしょうか。阪神百貨店といえば、食料品関係では百貨店界最強との誉れも高い、“オンリーワン”な店なのですが、今の力関係だとトチ狂った阪急側が、強引にブランド統合したがるかも。正直“阪急百貨店”ってそんなに高級ブランドじゃないんだよな…『集客力』という点で考えてみたら、もはや阪神は阪急を超越してる気がします。その辺、ちゃんと考えて話を進めて欲しいけどな…(__;)これからもどんどん進むであろう、阪神・阪急の融合の動き。阪神ファン的には、阪急より全てにおいて優れてるのに、混乱に乗じて乗っ取られたと言う感覚は未だに拭えませんがこれらの経営統合によって倍加される“競争力”が今後、うまく作用することによって、日本有数の企業グループに化けてくれることを一ファンとして、切に願ってやみません。
2006.09.22
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『横浜の次期監督、大矢氏が確実に=プロ野球』 (スポーツナビより)と言うことで、あの“嘘をつくとほっぺたが膨らむ”(byササ願)ことで有名な(?)大矢明彦氏が、来年、横浜監督に復帰しそうだとのこと。前回の監督の時には、万年下位のチームを2位にまで引き上げ、その後の権藤体制での優勝の礎を築いた監督であり、その手腕は信頼できるものと思います。彼は、ここ数年低迷しているベイの救世主となれるのでしょうか?!
2006.09.22
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Visselのホームページのの新着情報を見ていると、このような記事が。「トモニ掘ろう!芋ほりツアー」開催&参加者募集!。。。芋掘りですか。確かに今は旬でオイシイですよね。なんせ、『クリより甘い十三里』って言うくらいで。焼いてヨシ、ふかしてヨシで、秋の味覚の代表選手ですからね。…何かおかしい気が(ーー;)サッカーと芋掘り。方向性も趣旨もカテゴリーも全く違う両者をなぜまた組み合わせてみようと思ったんでしょう…最初は、こんなワケワカラン斬新な事を考えだしたのはヴィッセルカレッジの学生なのかとも思ったのですが、どうやら、そうでは無いよう。まぁ、普段は触れ合うことのないメインやバックの“住民”とゴール裏の“住民”が、同じ目的を持って、共に汗を流す良い機会、っていう気もしないでもないですけどネ(^_^;)しかし何でまた芋掘りなんだろう。栗拾いとか松茸狩り(笑)とかでも良いはずなのに。うーん。。。はっ( ̄□ ̄;)!!!サツマイモって、何となくクリムゾン色やん!褐色の土の中からクリムゾンレッドを掘り出す。。。何となくイ・イ・カ・ン・ジ ですね(何か、大いに間違ってる解釈のような…(^◇^;)
2006.09.22
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と言っても、別に楽天投手陣の“癌”だった、なんて事を言いたいわけではない。(そんなの、今さら…って感じだしネ(^-^;)戸叶尚は、正真正銘の病気のガンだったみたいです。『楽天・戸叶、がん手術していた…完全復活へブルペン投球開始 』とかピーというと“新人の頃の髪型は『ヒサシ』のようだった”とか“鏡を何時間眺めていても飽きないほどのナルシスト”とか、現実とは絶対に違うだろうっていう人物像がこいつのせいで構築されているのですが…(^_^;)ともかく、若い頃のガンというのは進行が早い、というのはけっこう有名な話。早期発見をしないと、まさしく“命取り”になる訳です。そんな難病にもかかわらず、先月9日に手術を受けてから約1ヶ月半でブルペンで投球練習できるまでに回復したとは、いくら早期発見とはいえ、すごい快復力だと思います。きっと、本人の『絶対にこれからもプロのマウンドに立つんだ!』という強い意志が、術後の回復によい影響を与えたのですね。とかピーもまだ31才。(思ったより若くて、これにもビックリしたんだけど(^_^;)野球選手は30代前半が一番アブラがのってて活躍する時期だと言われています。ということは、これからが一番活躍できる時期です。本来の力が戻って来るであろう来年以降、慢性投手難に陥ってるイーグルスを救う大活躍を見せてくれることを期待したいと思います。
2006.09.22
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ここは神戸のとある街角。さすが、「コーヒーの街・神戸」といわれるだけあって、世界的なコーヒーメーカーネ○レの自販機が、神戸一の繁華街の一角を占めています。…ン?。。。アレ??なんか、自販機から怪しげな“妖気”が…ということで、怖い物見たさで近づいてみると。。。( ̄□ ̄;)!!!炭酸コーヒーだ!かの ゲゲボドリンク 評論家の某氏が探し求めているというあの伝説の!!!ということで、さっそく観察開始(笑) どうやら、 『飲んだらやみつき』 になるようですね(^_^;) …聞いた話とちょっと違うなぁ。 噂では、ちょっとこう… 「ファンタChinotto」よりはマシか? という感じの評価だったはず。 どっちが正しいんだろう???ということで、飲んでみました。・・・独特な味だ( ̄□ ̄;)イヤ。その評価は正しくないな。正確にはブラックコーヒーと炭酸水をあわせた味っていうのが一番正しいかな。コーヒーと炭酸が混じり合うことなく、各々が個性を主張するという、見事なハーモニーを奏でているという、素晴らしい飲みものです。ブラックコーヒー自体、オイラはあんまり飲まない方なので、コーヒーとしてどうなのかは、ちょっと判定しかねますが…ツボにはまるとやみつきになるのかも(^◇^;)(けど、オイラはもうお金を出してまで買うことはないでしょう。┐('~`;)┌)さすが“時代の最先端の先を行く街”神戸に日本法人の本社を持つ会社だけあって、 変わったものが好きですネ(^◇^;) …ン?。。。アレ??なんか、見切れてる文字に見覚えが…[発売元]大塚ベバレジ株式会社大塚だ!なんという縁でしょう…さすが大塚ブログ。何気なく買ったこのドリンク。まさか、ココにきてこのブログ、最大のキラーコンテンツ“天下の大塚様!”奇跡の大復活とは!!!最近、鳴りを潜めていたと思ったら、こんな隠し球を用意していたとは!さすがの大塚マニアもビックリです。だが、いつもと違うことが一つある。それは…クソ○ズだ!ということ。さすがの大塚様も、この代物は無難な仕上がりにできなかったらしい…恐るべし!炭酸コーヒー!!! ++++++++++昨日来、ネス○の自販機をチェックしてみたのですが、結構な割合で『炭酸コーヒー』の姿が。。。どうやら○スレ、本気でNo.1一押し商品にしているようです( ̄□ ̄;)!!
2006.09.21
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今日(9/20)に、U-21日本代表と、ヴィッセル神戸との練習試合が行われました。ヴィッセルのHPに載ってるスケジュールでは、U-21の方にだけ練習試合と書いてあったので、神戸もU-21だけで試合をするのかと思っていたら、アキ兄や小森田、小林、有村といった年配組(?!)O-21のサテライトメンバーも試合に出ていました。60分x2という変則的な試合時間で行われたこの試合、試合結果は2-3と、残念ながら惜敗だったようです。相手がフルメンバーとは言えない面子だっただけに、できれば勝って欲しかったのですが…まぁ仕方ないですね。ヴィッセルの2人は、1本目にフル出場したらしいので、相手を無得点に抑えた、ってところでポイントが上がったのでは…と、考えておきましょう(^_^;)しかし…ヴィッセルのHPに載ってる試合結果を見てみると、1本目の 0分に関口訓充(仙台)、2本目の59分に渡邉圭二(名古屋)と、しっかり試合開始直後と終了間際に点を取られています。ここ最近のトップチームも、この時間帯の失点が多いですが、サテライトまでこういう点の取られ方をしてるのはかなり気になります。試合の“入り方”“終わり方”の意識がしっかりしてないのでしょうか。この辺りは、第4クールの“宿題”として修正して欲しいです。ところで、47分に得点したヴィッセルの“練習生”ですが、噂によると、外国人枠の関係で8月に選手登録を抹消された姜 暁クンらしいですね。当時は外国人枠が埋まってたので、(A:トーメ、ホルヴィ、ロヴィ C:ガビー、テヨン)登録抹消するという選択は仕方なかったと思うのですが、不幸にも(?)ホルヴィが退団して、枠が一つ空いたのだから、そこに姜クンの登録を復活させても良かったのでは、と思います。(ホルヴィの移籍が期限ギリギリだったことを考えると、 他の外国人を見つける余裕なんてなかった訳ですから。)選手登録されてないと、公式戦(=真剣勝負)には出られない訳で、姜クンにとっては大きなハンデですよね。チームとしても、外国人枠を無駄に空けておくよりも、少しでも戦力になりそうな選手を登録しておいた方が良いハズですし。何か考えがあってのことなら良いのですが、そうでないのなら、少し勿体ない話だと思います。今年4月に今年入団した選手たちが研修でスタボラの手伝いのようなことをした時に、テヨン君と一緒に、自発的にスタンドでゴミ集めをしていた心優しい青年姜 暁クンの努力が報われる日が、少しでも早く来ることを祈りたいと思います。
2006.09.20
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阪神電気鉄道と阪急HDの経営統合を10月に控え、両社から新体制誕生記念の各種企画が発表されました。(「阪急阪神ホールディングス」誕生記念企画について(阪神HP))(「阪急阪神ホールディングス」誕生記念企画について(阪急HDHP))10月1日から両社の車輌に記念ヘッドマークが付けられ、阪急電鉄・阪神電車全線で06年10月1日~12月31日までのあいだの好きな日に利用できる1日乗車券等の発売が企画されているようです。10/1当日は、恐らく沿線に各地の『撮り鉄』の皆さんが数多くお見えになるんでしょうね。グッズ類も、それなりの物みたいだから、けっこう売れそう。記念乗車券は…どうでしょうね。1200円だから、阪急で『三宮~河原町』間を往復すれば、一応、元は取れるんだけど…お得感はあんまり無いかな(^◇^;)「損しない程度に乗って、使用済みの乗車券は記念に…」って需要が多そうですネ。また、今日の朝日新聞朝刊にも、両社のホテル部門の統合についての記事が載っていました。ウェブや両社のHPには出ていないので、転記はしませんが、まぁ、要はやり易いところから統合していく、ってことですね。企業体質が違う両社だけに、すんなりといくかどうかは判りませんが、今後、徐々に重複部門の統合が進められるものと思われます。しかし、何度となくこのブログに一連の騒動の事を書いてきましたが、こうやって阪神と阪急が経営統合する日が来るなんて事は夢想だにもしなかっただけに、未だに実感が湧きません。けど、こうやって段々と事実として具現化されていくのをみせられると、否が応でもその現実を認めさせられてしまいます。(やっぱり村上のカスは殺したいほど憎いな)阪神の、阪神らしい雰囲気が、いつまでも残って欲しいものだと、阪神ファンとしては切に願っています。
2006.09.20
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ヴィッセル神戸携帯公式サイトで大好評配信中の『ヴィッセルじゅずつなぎ』選手が、仲の良い選手を順繰りに紹介していくというこのコーナー。今日の更新では、前回GKの紀氏隆秀選手に紹介されたDF増田清一選手が、同じDFの柳川雅樹選手を紹介しています。前回の紀氏君も含め、彼らは今年ユースから昇格した『同期の桜』。(ということは、次は木下真吾か?!)特に紀氏、増田、柳川の3人はJrユースから6年間、“鉄壁ディフェンス”を築きあげてきた盟友だけにプライベートも仲が良いんでしょうかで、マスキヨ曰く、柳川は“寡黙だけど、やるときはやる”(←“殺るときは殺る”じゃないよね?!)“昔から不思議なオーラを放ち続けている”(←つまり“若頭臭”がすると(^◇^;)“環境に優しい”(←似合わんと言いたいのかいっ(笑)だそうです。昔から同じ釜の飯を食ってきた仲間だけに、ヤナのちょっと意外な一面を暴露してくれました(笑)しかしなぁ、マスキヨ君。最後の一文はどうかと思うで。「柳に是非ともファンレターではなくラブレターを♪」…って、あんたが言ったらイヤミになりますって(^◇^;) 31.増田清一(実物はWatの小池徹平にちょっと似ている) 32.柳川雅樹(“組”の人と言われたら100%信じちゃうよ(^_^;)(出典:ヴィッセル神戸選手紹介ページ)
2006.09.19
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昨年度のアジアチャンピオンにして、開幕5日前にもかかわらず、未だに正式チーム名が発表されていなかった『西武(仮称)』その正式名がついに発表されました。その名も『SEIBU PRINCE RABBITS』…アレ?『西武ライオンズ』になるとばっかり思ってたのに。ライオンではなくバニーちゃんウサギでしたか。予想外の愛称で、ちょっと驚きました。で、女子チームは『PRINCESS RABBITS』ですか。妙に巧さを感じる名称になってますね(^_^;)“アイスホッケーの聖地”サントリー東伏見アイスアリーナもネーミングライツ(?)で『DYDOドリンコアイスアリーナ』と名前も一新されることに。…アレx2?あのアリーナって、サントリーの持ち物じゃなかったっけ?それを、よりにもよって同業他社に勝手に命名権を売るなんて…。。。って思ったら『サントリー』も命名権を買ってたんですね。ということは、これからはラビッツ戦の時に限らず、ずっと“DYDOドリンコアイスアリーナ”って言う名称が使われるようになるのかな。地図屋や看板屋は大儲けだな。まぁ、ともかく、お手柔らかに頼みますねウ・サ・ギ・さんま、SEIBUがウサギなら、バックスはさながら“ウサギのエサ”の雑草だな(__;)
2006.09.18
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台風の影響で延期になっていた天皇杯1回戦V・ファーレン長崎vsパンティ温泉バンディオンセ神戸戦が行われ、見事、バンディオンセが2-1で勝利しました!(公式記録(pdf))かつて春永スクールコーチが在籍し(活躍したかどうかは置いといて)今は和多田充寿や森岡茂が在籍している、いわばヴィッセルとは因縁浅からぬ間柄であるバンディオンセ。昨年に続き、今年も関西リーグを制し、『“J”のつく場所』であるJFLへの登竜門、全国地域リーグ決勝大会の出場権を既に勝ち取っています。今回の相手V・ファーレン長崎は今年のkyuリーグを制し、JFL昇格を狙う、いわば、“昇格争い”のライバル。その相手に、ここで勝つことができたのは、全国地域リーグ決勝大会を勝ち抜く上で貴重な経験になったのではないかと思います。しかし…今回の試合が長崎県(※1)でV・ファーレン長崎戦。で、次の試合が愛知県(※2)で愛知学院大学戦。さらにその後が横浜市(※3)で横浜FC戦。。。。なんか悉くアウェイゲームなんだよなぁ。(しかも対戦相手は全チーム初戦)わざと“ホームvsアウェイ”ってなるような組み方をしてるから当然といえば当然なんだけど…なんか釈然としないなぁ(__;)※1=長崎県立総合運動公園陸上競技場※2=豊田市運動公園陸上競技場※3=横浜市三ツ沢公園球技場まぁ、今年は無理に天皇杯を勝ちに行かないで、全国地域リーグ決勝大会の法に全力を注げばいいかな(^◇^;)
2006.09.18
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9月20日に大阪で行われるU-21合宿の参加メンバーが発表され、我らがヴィッセル神戸からは河本裕之、丹羽竜平の両選手が選出されました。(JFA公式HP)(神戸公式HP)ここ2~3ヵ月の河本は、トーメとのコンビも板に付いてきて、もともとの持ち味だった積極的な攻撃参加だけでなく守備でも良いプレーが出てきているので選出されるのも納得ですね。(というか、これで選ばれなかったらJFAの方に問題があるよ(^_^;))丹羽の方は…ここ最近、出来はあんまり良くなかったのになんで選ばれたんでしょう?ここ5試合の彼と言えば…8/26 ヴェルディ戦 前半44分 退場9/2 横浜FC戦 出場停止9/9 コンサドーレ戦 後半33分 途中出場9/13 ベルマーレ戦 後半32分 退場9/16 ヴォルティス戦 出場停止と、見るべきものがない…とは言い過ぎかもしれませんが、正直、代表に選ばれるような状態ではないと思うのですが…素材としては悪くない物を持っているような気はするので、その辺りを買われての招集でしょうか。ともかく、短期間とはいえ、同世代の優れた能力を持った選手と同じチームでプレーすることは、まだまだ成長の余地がある(だろう)二人にとっては、得るものがけっこうあると思うので、チームメイトから色々なものを吸収してきて欲しいですね。けど今回の合宿って、20日の1日しかないみたいだけど、ということは、このメンバーって、実質ヴィッセルとの練習試合のためだけに結成されたチームってことなの???もし、そうだとしたら…相手の手の内を知ってる河本&丹羽にとってはこれ以上ないほどオイシいアピールのチャンスでは!?ともかく、今回は自分たちの持っている能力を出しきって精一杯アピールしてきてください。そして代表に定着し、2年後の『北京』で大活躍できるくらいの選手になってくれればいいですね。丹羽は、ちゃんとメンタル面の成長も測ってくれよぉ(苦笑)
2006.09.18
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っていう記事を書こうと思ってたんだけど…寝過ごしてしまいました!明け方頃までウトウトしながらネットサーフィンをしていて、その後布団に潜り込んだのですが。。。起きてみるともう既に19時前( ̄□ ̄;)!!もちろん17時キックオフの試合に間に合うはずもなく。。。仕方ないので、ケータイのライブレポートを戦況確認。「あ.今日のFB、八ツ橋やったんやん。。。」なんて事を今さら気付いて、軽くショックを受けつつ情報を確認していくと、どうやら無事勝利を収めた模様。。。。相変わらず、19点(3T2G)しか取れてないけど(__;)ラグビートップリーグって、1試合で4トライ決めるとボーナス点として勝ち点が+1pt加算されるんだよね。。。同じ勝つにしても、4トライ決めたかどうかで差が付いてくるからこうやってトライの少ない試合を続けていたら後々に響いてくるんだよなぁ。(現に、同じ2勝1敗でもサントリー&NECとは勝ち点3違うし(__;)しかも、試合終了間際の後半40分にトライ決めてるのは良いけど、その4分後(ロスタイム)に1トライ奪われちゃってるもんなぁ。こういうところを直していかないと、当分は上位進出できそうもありませんねところで、その他のトップリーグ試合結果を確認していると、ヤマハ発動機ジュビロ 13 VS 22 コカ・コーラウエストレッドスパークスなんていう衝撃的な試合結果が目に飛び込んできました!これは土曜日の試合だったみたいですが、リサーチ不足で今日になって知りました。うーん。。。コカコーラWJって、今年上がってきたばっかりのチームだよなぁ。しかも去年は (地域リーグ最弱(?)の) トップキュウシュウAの2位。その実績どおり、この試合前には最下位だったチーム。対するジュビロは、昨年度トップリーグ7位とはいえ、一昨年2位、その前年も3位という強豪チーム。それなのに、、、13点リードしてるところから逆転負けってどういうことしかも、9点差付いてるからボーナス点もナシ。神戸製鋼と同じ没落チーム同士仲良く勝ち点8で並んで5位。(神鋼は、得失点差で6位)神鋼ともども、マイクロソフトカップ圏内の4位入りするためにはまだまだ乗り越えていくべき障害は多そうです。ところで、行き損ねた西京極で行われたもう一つの試合。ワールドvs東芝府中ですが…言わなくても判りますよね相手は2位のチームであり、なおかつ昨年度には、史上初の三冠を達成した最強チーム。そんなチーム相手に、毎年主力選手が逃げ出しているチームが歯の立つわけもなく、3-48の大敗でした。“ボーナスゲーム”で得失点差を稼いだ結果、東芝府中は首位だったトヨタを抜いて一位に!対するワールドは、最下位だったコカコーラWJが勝ったこともあって堂々の単独最下位へと転落です!しかも、未だに勝ち点0とは。。。これって、ロクにトライもできず、接戦にも持ち込めてないということだもんなぁ。かなりヤバいでしょ、これ(__;)今年は自動降格あるんだよ。。。
2006.09.17
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山の上でサッカーをみている間に、下界ではとんでもないことが起こっていたようです。山本昌とは昔から相性が悪い印象はあるし(良いピッチャーだもんな)ナゴヤドームでは何故かからきし勝てないんだけど。。。41才1ヶ月の山本昌に、無安打無得点試合されますか『奇跡の大逆転優勝』の実現のために、いつも以上に奮起しないとイケない3連戦なのに、初戦に続いて第2戦目もこんな試合をするとは。。。すっかり忘れかけていた『ダメ虎』らしさがここにきて復活してしまったようです(×_×;)
2006.09.16
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先制された時には、ちょっと焦りましたが、(少しだけ、第1クールの悲劇思い出したよ(^_^;)その後、怒濤の攻撃を見せ、見事に4-1で逆転勝利を収めましたo(^o^)oこれで、14時からの試合で勝っていた横浜FCや、ナイトゲームで勝った柏に順位を抜かれることなく首位をキープすることに成功しました。第4クール最初のゲームとしては上々の滑り出しですね。(素人目だけど)試合を見ていて感じたのは、やはり、カンジョが帰って来たことによって、前の試合に比べると、はるかに右サイドからの攻撃に厚みがあったように感じました。こうやってカンジョがいる時といない時とを比べてみると、彼がヴィッセルにおける最大のキープレイヤーなんだなと言うことを改めて感じます。(カンジョ抜きだと、ヴィッセルの攻撃パターンが全く違うものになるもんな)で、今日の試合では、カンジョの弟分とも言えるキム・テヨンが公式戦初出場を果たしました。正直、まだまだ技術面や状況判断といったところに未熟な面が多々あったように感じますが、ときおり見せるキックには才能の片鱗が窺われたし、積極的に動いて行こうという積極性もありました。少し我慢して使い続けてみたら、かなり成長しそうな予感を感じさせる選手のように思います。少なくとも、丹羽が湘南戦の様なプレーを続けるようなら、テヨンを使った方がチームのためにもなりそうだし。他にも、今季初出場(ベンチ入りも初めてかな)の北野翔や9/6に新加入した有村光史のプレーを見ることができたのも大きな成果のように思います。今後、出場停止やケガ、体調不良等によって、メンバーの入れ替えを余儀なくされたとき、バックアップメンバーの力量を心配することなく起用するすることができますもんね次節(来週末)は、残念ながらヴィッセルは1回お休み。ということは、恐らくなら9/27の鳥栖戦を迎える時には“首位陥落”していると思われます。しかし、それは見かけ上だけのことで、実質的にはまだ首位のまま。数字上のトリックで‘抜かされた’と感じてしまってモチベーションを落とすようなことなく、選手たちには連戦を戦い抜いて欲しいものです。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++さて、ここからはちょっと不満に思った点。この日の坪内秀介は、攻守ともにとても物足りないプレーが多かったように思います。ポジショニングの位置が中途半端な時間帯がけっこう多く、また、相手選手へのチェイシングも十分ではなありませんでした。前半4分に与えてしまった徳島・片岡の先制点は、坪内のマークが甘すぎたせいで、あっさりと相手選手をゴール前まで入り込ませたことが大きく影響しました。前半の坪内は、チームの足を引っ張っているように映りました。そう。まるで、湘南戦のの丹羽のように。。。後半にはいると、前半ほどは拙さは感じませんでしたが(単に逆サイドになったから気付かなかっただけか?)新加入のSB・有村光史が後半40分に投入されたわけですが、てっきり交代する相手は坪内だと思っていました。(実際には北本が交代)こういうプレーが続くようだと、“有給休暇”以外ではフル出場している今のポジションも安泰ではないように思われます。彼には、一層の奮起をお願いしたいものです。で、坪内の“不動”のポジションを脅かす最有力候補に躍り出た有村ですが。。。ちょっと今のままだと坪内に勝てないかも(__;)あくまで、残り五分と言うところでの投入であり、チームに合流して間もないと言うことを考えると、批評するにはまだまだ早いとは思いますが、それでも、中途半端なポジショニングや周囲との“マーク”の受け渡し等に大いに不満が残りました。(まるで、前半の坪内をみているようでした。)ただ、フォローするなら、有村の本職は左SBであり、今回のような右SBは最近はしていなかったようなので本来の持ち味が出なかったのかもしれません。次の鳥栖戦、一度坪内の代わりに有村を起用してみても面白いかもしれませんね。(というか、見てみたい)(20日のU-21日本代表戦でもOK…とも思いましたが、 よく見たら、ヴィッセルもU-21なんですね。。。)サイドバックは、左右ともに手薄なポジションなので、両選手(下にいる原信生もかな)には頑張ってもらいたいです。(マスキヨや石櫃洋祐が上がってくるのも悪くないよな)…そういや、20番もSBできるんだったっけ?。。。まぁ、彼にはもう少し時間が欲しいかな。
2006.09.16
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ただ今、木津駅に到着。シャトルバスの出発待ち中です。何もない、何もないと散々聞かされてきたけど、駅前に自動車学校とか何かの研究所らしき建物もあるし、駅自体、いわゆる橋上駅で清潔な感じだし。その上、駅に自販機まであるじゃないですか!いやぁ侮り難し、KIZU!
2006.09.16
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というわけで、今日は三木防災公園でおこなわれるヴィッセル神戸対徳島ヴォルティス戦を見に行ってます。…ところで、三木へはどう行けば良いんだろう(^_^;
2006.09.16
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神戸・丹羽、2試合出場停止だそうです。2試合って言うのはけっこうキビシいような気もするけど、神聖なる審判への冒涜は、やはり厳罰に処されるのですね。(リスペクトに値するような審判なら文句もないんですがねぇ(__;)まぁ、前の湘南戦での丹羽はイマイチパッとしませんでしたからねぇ。先制されたのも、中盤での丹羽のチェックが甘かった、っていうのもかなり大きな原因の一つだし。その他にも『良いプレー』って言うのが皆無だったので、早めに交代させた侯がよかったかもしれませんねぇ。。。丹羽って、出場時間の割にはカードもらいすぎている気がするので、この2週間の休みの間に、今一度“自分”というものを見直してカードをもらわないためにどうすべきかということを十二分に悩んでもらいたいものです。彼はまだまだ『若い』ので、そういった面での成長の余地は充分あると信じています。ところで、Jリーグの公式発表では【処分理由】2006年9月13日(水)2006Jリーグディビジョン2 第39節(湘南ベルマーレ vs ヴィッセル神戸)の試合において丹羽 竜平選手は主審より退場を命じられた。(財)日本サッカー協会 競技および競技会における懲罰基準に照らして審議した結果、副審に向かって侮辱的な手振りをしたことにより「主審および副審に対する侮辱または公然の名誉毀損行為」に相当すると判定、2試合の出場停止処分とする。(Jリーグ公式HP内記事より抜粋)って書いてありますが、丹羽にカード出すとき、明らかに主審は『暴言』の手振りをしてましたよね?!口元で手を閉じたり開いたりって言う。。。どちらにしても、審判に対する侮辱だから、2試合(+α)の出場停止はごく当然だと思うけど…改めて、マ○ノは糞審であることを確信しました。カード提示の根拠すら『いい加減』だとは。。。
2006.09.15
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去る9月13日に行われた“あの”J2第39節湘南vs神戸の公式記録訂正され、得点者が栗原から河本に変わりました。Leagueの、クーラーの風にそよぐスクリーンでみてても河本が入れたようにしか見えなかったのですが、どうやら審判団の目には、栗原に見えたようです。 口や鼻、目ばかりか、眉毛までもが同じ位置にあるから、審判団が間違えるのも無理はないですね。。。。ってオイッ!(-.-#)あんな、誰がみても明白に得点者の解るゴールで、得点者の公式記録を付け間違えるとは…冗談抜きで、あの日の審判はグランドの中を見ずにジャッジングしてたんじゃなかろうか。可愛いコいねえかなとか思いながら、ずっとスタンド眺めてたとか、試合後の合コン会場探すためにずっとケータイ弄ってたとか、ホテルの部屋に呼ぶデリヘル嬢のピンクチラシを物色してたとか、そんな事情でもない限り、見間違えるはずが無いくらいハッキリ河本が得点してたと思うのですが。もし、上記のようなことがあったのなら、試合中に下された不可解なジャッジの連続も、全て納得い。。。く訳ないだろっ!こんなものもちゃんと見えてないド近眼野郎に大事な試合を託していたのかと思うと、涙が出て来ます。Jリーグも、こういうことが多発するようなら観客から信頼を失ってしまうので、しっかりと気を引き締めてやっていただきたいと思います。しかし、こんな明白な誤りに誰も気付かず、公式記録に一旦はなっていたことに改めて驚きます。
2006.09.15
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いつもオイラが出入りさせてもらってるM-NOMUさんのブログで、ヴィッセルはトリノFCをパクったのでは?との疑惑が発覚!一応、オイラは『偶然の一致だ』と主張してはいるものの、個人的にも、クリムゾンFCのヴィッセル買収後の流れにいささか不自然な点を感じたのもまた事実。ということで、ちょっと両者を比べてみましょう。・エンブレム シルエットは確かに似ているけど、その他の部位に関してはあんまり似てないですね。(類似点がない訳じゃないけど)まぁ、デザインしたのはソコソコ名の知れた人だから、他人のデザインを模倣するなんてことはプライドが許さないよな。(パクりデザインを自作と発表したら、そっちの方が問題だ(^◇^;)けど、昔のは「まんまる」だからなぁ。。。コレじゃ、模倣してるって指摘されてもおかしくないか(^-^;・マスコット 同じウシといっても、やっぱりお国柄が出ているのかな。トリノの方は、もうコテコテの“ソース顔”な訳ですが、モーヴィはどちらかというと、あまり濃くない“醤油顔”?造形の方向性としては一緒なんだけど。。。モーヴィフェチとしては、あんなスネ毛が生えてそうなイタリア牛と似てるとは認めたくないわけで(^◇^;)あえて似てるとすれば…ハナの穴がデカい!ってとこ?(っていうか、トリノFCのサイトでマスコット紹介を見つけられなかったんだけど… こいつで良いんだよね?!)まぁ、これだけではちょっと判りにくいので…クリムゾン以前と以後の違いはこっちを使った方が分かりよいですね。等身がまるきり変わっているというのは置いといて(^◇^;)特に目立つ変化といえば、ユニフォームの色と帽子でしょうか。ユニフォームの色は、白黒だと都合が悪いから当然として、注目すべきは帽子の変更。以前は、ヒラの船員の被ってる帽子だったのが、会社乗っ取り運営会社が変わったあとは、船長の被る帽子に“昇進”しました。…こうやって久々に前の帽子のヤツをみたけど、どちらかというと、こっちの方がトリノFCのヤツに似てる気が(^-^;まぁ、何だかんだと言っても、この2匹人は、同じ牛の彼らよりは似てるのは間違いないンだけど(^◇^;)・ユニフォーム 同じアシックスだから、似てなくもないのでしょうか???色は若干、ヴィッセルの方が濃いでしょうか。スポンサーロゴのレイアウト等もけっこう違っているので、あんまり似てるという印象はあまりないんですよねぇ。こっちの方が似てるような気もします。ユニフォームって、けっこうメーカー側の条件に左右されるから“パクリ”なのか“メーカーの手抜き”なのかが判らないんだよな(苦笑)・破産○ヴィッセル 2003年12月、運営会社「株式会社ヴィッセル神戸」が経営破綻 2004年2月1日付けで営業権をクリムゾンFCに譲渡(ヴィッセル神戸 - Wikipediaより抜粋)○トリノ2005-2006シーズンはセリエAに昇格を果たす予定であったが、税金未納問題で昇格許可が下りず、セリエA昇格を逃した。2006年よりトリノ・カルチョから「トリノ・フットボール・クラブ」に改称(トリノFC - Wikipedia:より転載)トリノの方は、『破産』といえるかは微妙ですが、はっきりと“FCトリノは破産し”と明言しているサイトもあるので、恐らく、事実上破産していた、ということだと思います。神戸の方は…コレを『破産』と表現しない方がおかしいくらいはっきりと会社が倒産してますからねぇ(^_^;)参照サイト:ヴィッセル神戸オフィシャルショップ トリノFC オフィシャルサイト ほぼ日刊イトイ新聞 - フランコさんのイタリア通信。2005/08/02 ヴィッセル神戸 - Wikipedia トリノFC - Wikipedia:やっぱり、こうして比べてみても“パクってる”とまでは言えないよなぁ。どうせパクるんなら、倒産&セリエBのチームよりも、トッティ王子のいるソコソコ名の知れたチームをパクるだろうし。経営権委譲後のゴタゴタについては、ACAのページで悪意を持って紹介されてるから、この辺りは参考になるでしょうか。(ヴィッセル応援歴の浅いオイラが作ってるから、 多分、比較や情報に不十分なところがあると思うので、 ヴィッセルサポ歴の長い方に補足して頂けると有り難いです)
2006.09.14
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12日深夜(というか、もう既に夜明け前頃だったかな)に、某大型掲示板サイトを通じて、『チェコのサイトにホルヴィが移籍すると書いてある。』との情報は得ていたので、13日の早朝にこのブログに書き込もうかと思っていたのですが、まだヴィッセルからは正式に発表されてないので、いた面に不安を煽るのもどうかと思い、公式発表までは、と自粛していたのですが…記事で書かれていた契約期間が二年半との事だったので、てっきりシーズン終了後の移籍だと思っていたので、いきなりの衝撃発表に、ただただ驚きました。スパルタプラハだから、チェコ屈指の名門チームだし、ホルヴィにとっては、めったとないチャンスだけにこの選択を責めるわけにはいきませんね。しかし、帰国当日の公式発表っていうのは、あまりにも急な感じがします。人気選手だっただけに、見送りしたかったファンも非常に多かったはずなのですが…ここ最近、この手の“悪いサプライズ発表”が急に増えたような気がします。ここにきて、こう急な異動が相次ぐと、今のフロントはちゃんとその後のケアを考えていると信じてはいますがそれでもやっぱり不安な気持ちにさせられます。今後、またこんな風に急に選手がいなくなる事がないようにしてほしいものです。…ところで、たしか海外移籍の期限って、もう過ぎてませんでしたっけ?(平山が揉めてるのって、確かその辺が原因だよね?)
2006.09.13
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湘南との一戦、非常にヒドい試合となってしまいました。不可解なカードの連発、不明瞭なロスタイムJリーグは、いつからプロレスみたいにハチャメチャな判定がOKになったのでしょうかこの試合の裏で、柏が横浜FCに負けたから一応、首位の座が転がり込んできたわけですが…全然嬉しくない(- -#)今欲しいのは、首位の座ではなく3位との勝ち点差。だから、3位の横浜ではなく首位の柏が勝ってもらった方が後々のことを考えると都合よかったんだよなぁ(ーー;)この時期は、無理に首位にならなくても、最終盤に“差し切る”位置につけておくほうが、風当たりもキツくなくて都合が良いと考えているので、この時期に首位に躍り出たのはどうなんだろう…って気が。まぁ、湘南との試合に勝っていれば良かったんだけど、不可解なジャッジングで勝ち試合を奪われたためにその結果、3位横浜FCとの勝ち点差は、開くどころか、逆に2ポイント縮まってしまいました。。。しかし、今日の審判はヒドかった。いつものアウェイ戦同様、leagueでPV観戦していたわけですが、もう、試合終盤の頃には、店内には『審判にヤキ入れたれ!』てな感じの雰囲気が充満していました。雨でスリッピーな状況で、あれだけカード乱発されたらタッチフット並みの守備しかできませんよ(-"-;)…まぁ、『ニコイチコンビ』にも相応の落ち度はあるけど。それにしても、副審のあかねchanは、さすが、副審の身でありながら糞審として名高い人物だけあって、不可解極まりない判定を連発してくれました。ニワじゃなくても文句の一つも言いたくなります。そういう輩に限って、悪口だけは聞き逃さないんだよな。試合終了後も競技場の雰囲気が見るからに悪かったけど、その元凶は、明らかに審判だよな。けど、やつらが家本みたいに“日勤教育”になっても奴等が奪って行った勝ち点2は、もう戻らない…奴等は、Jの審判の仕事を小遣い稼ぎ程度にしか考えてないんだろうかね。選手は人生賭けて“戦ってる”のに…雨天の中、必死に戦った選手&サポーターには寝付きの悪い試合になってしまいました(-.-#)Jリーグ側には、厳正な対応をお願いしたいと思います。
2006.09.13
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今日(9/12)午後、東京・愛育病院で命名の儀が行われ、秋篠宮家の長男は『悠仁』と名付けられたそうです。(インフォシークニュース『秋篠宮さま』トピックス)『「悠」の字には、ゆったりとした気持ちで、長く久しく 人生を歩んでほしい、との願いが込められている。』とのこと。天皇家に受け継がれている「仁」の字とあわせて『悠仁(ひさひと)』と名付けられたわけですね。名前の通り“ゆったりとした気持ちで”健やかにお育ちになられるよう、お祈りいたします。ところで…“悠仁”といえば、ゆずの『北川悠仁』を思い出す訳ですが…そういえば、最近あんまり名前を聞きませんが音楽活動は順調に行っているのでしょうか?“夏色”や“栄光の架橋”は好きな曲なのでふと気になりました。
2006.09.12
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今日は、ヴィッセルから2つのニュースリリースが。一つめは、前橋育英高校所属で、元U-18日本代表候補の三澤慶一選手の入団が内定したとのこと。(ヴィッセル公式HP)なんか、元帝京の三澤興一っぽい名前なのが気になりますが今のヴィッセルには 致命的に足りない 左SBの選手のようなので現在のように、本職ではないはずの吉田真史がサテライトの左SB不動のレギュラーなんて状況からは脱却することができそうです。(しかし、吉田もぜんぜん芽が出ないなぁ…。 去年、唯一トップチームでの出場がなかったんだっけ(ーー;))即戦力、って訳にはいかないだろうけど、楽しみな選手です。(少しは名の知れた選手、って話だし)二つめは、徳島戦の三木防災総合公園陸上競技場へのアクセスについてのリリース。(ヴィッセル公式HP)一般用の駐車場が400台ですか…先週末、社員さんに聞いたときには、まだ具体的な数字は出てなかったみたいですが、思ったよりも少ないですね。。。最近のヴィッセルのホームゲームは、サポシだけでも千人を超えるくらいいるから、入場者全員が自家用車で乗り付けたらたちまち溢れかえってしまいますね。有料シャトルバスの申込受付を9/15 午後3時まで延長したのも、できればシャトルバスを使って欲しい、ってことでしょうね。ちなみにオイラは、木津駅から無料シャトルバスに乗る予定。(三宮からのバスの方が、一応安上がりなんだけどね…)ホントになんにもない田舎の駅でビックリした、とヴィッセルの某M嬢に言わしめた木津駅に行くのが今から楽しみです(笑)あ。ちなみに、三木でスタボラの活動はありません。運営をどうするのか、ってことは詳しく聞いてないのですが国体ボランティアの研修がてら…っていうのとも違う感じなので、もしかしたらビーイングに一任するのかな?その辺りも当日は注目してみたいと思います。
2006.09.12
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『斎藤投手、大学進学を希望 甲子園優勝の早実エース』 (共同通信)ということで、プロ入りなのか、進学なのかが注目されていた“ハンカチ王子”こと早実・斎藤佑樹投手が、大学へ進学することを表明しました。一プロ野球ファンとしては、『甲子園の星』がプロのマウンドでハンカチで汗をぬぐう投球する姿をすぐに見ることができないのはとても残念ですが、『斎藤が「進学」を表明=早実入学時からの希望』 (時事通信)ということなら、仕方ないように思います。大学4年間でしっかり『カラダ』を作ってもらい、4年後のプロ入りを期待したいと思います。さて、そうなると気になるのは駒大苫小牧・田中将大投手の行方。本人はプロ入りの意向を示しており、今月25日の高校生ドラフトでは上位指名されることが予想されます。既に日本ハムが一位指名するのでは、と噂されていますが、優勝投手が消えた今、準優勝投手の人気がさらに高まりそうで、他球団も狙ってくるのでは、と思います。個人的には、地元北海道の日本ハムに入団して欲しいとは思うのですが、複数指名になった場合、その運命はクジ任せになってしまいます。しかし、彼ほどの逸材ならば、きっとどこに行っても、大成するものと思います。…あ。巨人と中村オリックスにだけは行ったらダメだな。アソコに行ったら、ツブされる可能性がけっこう高い気が。
2006.09.11
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1990年代から、その憎たらしいまでの強さでF1界をリードしてきたミハエル=シューマッハが、伊GP終了後の記者会見で、ついに引退を表明しました。その完璧なまでの強さに、『ヤツは人間じゃなくてコンピューターだ』とまで揶揄されていたシューミーも、ここ一、二年はその完全無敵な走りにかげりが見え始めており、昨年は、ついにフェルナンド=アロンソにシーズンチャンピオンの座を奪われてしまいました。『盛者必衰の理』とはいえ、やはり一時代を築いた漢がドライバーズシートから去ってしまうのはすごく寂しいように思います。しかし、勝利会見の席上で引退を表明するというのは、『常勝』の名を欲しいままにしたシューミーらしいシチュエーションですよね。今シーズンも残り3戦。シューミーはドライバーズポイントで首位を走るアロンソと2ポイントの差の2位に付けています。中国GP、日本GP、そして最終戦ブラジルGPまで、両者の熾烈な争いが続きそうです。ここでシューミーが逆転優勝すると、とても劇的ですよねちょっと期待したいと思います。何はともあれ、とりあえず、今はこの言葉を捧げたいと思います。ありがとう、ミハエル!
2006.09.11
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多くのお客様で賑わうウイングスタジアム。ラグビートップリーグ 神鋼対クボタ戦を見に、多くの来場者が訪れています。(っていうか、最近のVisselの試合でこんなに人がたむろしてること無いよな…(^_^;))そんな、来場者の皆さんにアピールするために多くのキャラクターたちが出陣しています。まずは、クボタスピアーズのキャラクター『スッピー君』遠く船橋から、クボタの応援に駆けつけてくれていました!そして、ウイングスタジアムでの試合ということでやはり出てきていました。知る人ぞ知るウイングの名(迷?)キャラクター『スーパーウイング』…念のために言っておきますが、ペ○シマンではありません!そして、ついに今月末から始まる『のじぎく兵庫国体』のマスコットキャラクター『はばタン』…やはり活動時間が短いのか、試合開始30分前には控室に引き上げていました。(だから、ぼやけ写真しかナシ(^◇^;)うん。もっとガンバレはばタンそして、我らが神戸のマスコット『モーヴィ』。。。。。。え゛っ?!モーヴィ???な、なんでヤツがここにいるんだ。。。しかも(ここには写ってないけど)VGまで引き連れてるし…(Aさん&Kさんも付き添ってるしさぁ(^◇^;))うーん。どうやら神鋼側の名代、ってことらしいですね。しかし…それにしても他所様のフィールドでやりたい放題ですな、ヤツは。会場で歌っていたゴスペルグループの曲に合わせて『スッピー君』と競うようにして踊ってました。…なんか、明らかに赤ウシが白ウマを圧倒していたのは 果たして喜ぶべきか否か(^◇^;)で、この4体匹の野獣マスコットたちはハーフタイムにも登場して、客席に向かって記念品(?)を投げ込んでいました。ん?!!しっかり神鋼のユニフォームに着替えてやがります(^_^;)(なんか、ヤツに記念品を投げつけられた気がしたんだけど、気のせいかな(ーー;)まぁ、コレでヤツはラグビーファンの皆さんに異様にして強烈な印象を残していったでしょう。この営業活動は、成功だったんじゃないかな。今度ははばタンとはばたんダンスで戦わないとなところで、、、スティーラーズのマスコットキャラクターといえば、 (神鋼HPよりリンク)この ギャン 甲冑姿のヤツだったと思うんだけど…まぁ、鉄製の鎧なんぞ付けて歩き回れんから仕方ないか(^_^;)(単純に、着ぐるみ作ってないだけか(^◇^;)
2006.09.10
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今日(9/10)にウイングスタジアムで行われたジャパンラグビートップリーグ 2006-2007 第2節神戸製鋼コベルコスティーラーズvsクボタスピアーズの一戦を観戦してきました。先週の第1節の試合は、遅刻してしまったこともあって、神鋼の良いところを殆ど見ることができなかったのですが、(神鋼の唯一のトライは前半14分)この試合はキックオフから優勢な試合運びをして、前半は殆どの時間帯をクボタ陣内でプレーし、3トライ2ゴールを決めて19-0で折り返します。しかーし。ここからがイケません。後半は一転してクボタペース。後半12分にCTBの吉田に裏を突かれ、独走を許してそのまま被トライ。後半20分にはモールから押し込まれてしまい、2トライ目。対する神戸は、数少ないチャンスを生かせず、無得点。挙げ句に、19分にはLO小泉がシンビンを喰らうという体たらく。(そういや、第1節でもNo.8伊藤が喰らってたな)結局、19-12で辛くも神鋼が逃げ切ったわけですが…後半、あと1トライを意地でも挙げていれば、ボーナス点1がさらに上積みされたにもかかわらず、その1トライが挙げられない。それどころか、7点差まで点差を詰められたことで逆にクボタにボーナス点1を献上してしまう始末。正直、こういう『とれてる勝ち点』を確保できず、逆に『やらなくても良い勝ち点』を与えてるチームは、トップリーグ1位はおろか、MS杯進出の4位以内もかなりキビシいような気がします。大畑がいないから、って訳でもないだろうしなぁ…入替戦行き、なんて事にならないことを祈りたいと思います┐('~`;)┌アレ?そういえば、この試合の得点って、全部オイラの座った席とは逆サイドの方で入った得点だったんだな…やっぱり疫病神化してる?!
2006.09.10
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ただいま、神戸製鋼対クボタの試合を見に来ています。格下相手には神鋼、良い試合するのね(^_^;詳しい観戦記は、また帰宅後にでも。
2006.09.10
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サポーターの皆さん、お疲れ様でした。昨日のブログの巻末に付け足していたように、今日はサポーターズシートのモギリをしていました。(何人かに“発見”されてるよなぁ、やっぱり(^◇^;)で、試合を全く見て無いのにエラそうに言えないけど、恐らくなら、今日の試合は『イイ勉強になった』と建設的に考えたら良いんじゃないかなぁ、と思います。今日は、松田-ペドロ体制になって初めての試合。しかも相手は前回、アウェイで大勝したコンサドーレ。どうしても無様な試合だけはできなかったわけですが、正直、ソコに落とし穴が隠れてたように思います。『絶対勝たないといけない試合』なのに、ハーフタイム過ぎても全然点が取れない。そこで、選手もサポも少し焦りが出始めていたのでは。そんな時に挙げた先制点。その喜びで一瞬、ヴィッセルサイドのテンションが軽くエアポケットに入ったように感じました。そこを突かれての同点弾…売店のテレビで見てましたが、あれは仕方ないです。アレを止められる守備能力は神戸にはありません。我々はどこかで忘れていたのです。今日の相手は、前回のウイングスタジアムでの対戦で残り30分から逆転負けを喫した相手だということを。バクスターの言うところの『スイッチオフ』という心理状態にチーム全体が陥ってしまった わけです。幸いな事に、首位柏は敗戦で、3位横浜FCは引き分け。ということで、順位は変わらずの2位。(逆に、柏との差は1に!)今日失った勝ち点2は、神戸がさらに一枚上のレベルに覚醒するための授業料だと考えてはどうでしょう。気持ちに油断が出ると、足下を掬われるぞ、と。そういう風に考えたら、今日の試合は実りのある試合、ということになるようにおもいます。この引き分けの経験を生かして、神戸がさらに“強さ”を身に付けることを切に望みたいと思います。
2006.09.09
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残念なことに、U-19の代表候補に選ばれていた柳川雅樹選手がチーム事情により代表候補辞退、とのことです。(ヴィッセル神戸HP)9/11~14というと、湘南戦があるわけですが、正直、現状の柳川はトーメあたりの代役に、というくらいのポジションなので、それなら快く合宿に送り出してあげた方がよかったんじゃないかなぁ、とは思います。そういった役割は、小林久晃や有村光史、丹羽竜平といったところで十分賄えるように思いますしね。過去、ヴィッセルは坪内の時も「チーム事情」として年代代表の招集を悉く蹴らせた過去がありますが、こういうことが続くと、代表入りを目指している有望選手が「あそこのチームは代表に行かせてくれない」と考えて、ヴィッセルに来てくれなくなる虞がけっこうあるのではないでしょうか。柳川にとっても、同世代のトップクラスの選手と一緒にプレーすることは良い刺激になると思うのです。それだけに、今回の決定は残念でなりません。柳川は、将来の日本のバックラインを担うに相応しい才能を持った選手だと信じているのですが…+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++明日は南スタンドに行くことが決定。令状が来なかったから油断してたら、電話がかかってきたヨ(^◇^;)
2006.09.08
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<銃刀法違反>「デスノート」の漫画家逮捕 ナイフ所持容疑 「デスノート」の人気漫画家、銃刀法違反で逮捕 DEATH NOTEやヒカルの碁の作画を担当していた小畑健氏がアーミーナイフを不法所持していた容疑で逮捕されたとのこと。映画化もされて、これからさらに…というときだっただけに、コレはちょっとイタいですね。アーミーナイフ一本でここまで大事になっちゃったのは、ちょっと気の毒な気がしないでもないです。でも、アーミーナイフで人殺せるもんなぁ。しかし『DEATH NOTE』が完結してたのが不幸中の幸いかな。もし完結してなかったら、最悪この絵になってたかもしれないわけだし…あ。一応『大場つぐみ』は正体不明なんだっけ(笑)ところで、同じ記事のハズなのに、毎日新聞や読売新聞だと『DEATH NOTE』の、て扱いなのに、時事通信だと『ヒカルの碁』の漫画家、って扱いなのね。「ヒカルの碁」の漫画家逮捕=アーミーナイフを所持-警視庁コレって、見出し付ける人の好みなのかなぁ(^_^;)
2006.09.07
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ようやく、今季のアジアリーグの試合開始時間が発表されました。(アジアリーグ公式HP(日本語版))初戦まであと2週間あまりとなっているこの時期まで発表されないと、さすがに観戦日程が組めなくて困る人が多かったんじゃないかなぁ。色々な事情があったので、致し方ないとは思いますが…この辺りをしっかりしとかないと、ファン層の拡大の妨げになるんじゃないかなぁと、ちょっと心配になってきます。…うーん。やっぱりあんまり行けそうな試合がないなぁ。何とかしたいんだけどね。※忘備録<8/31から9/3のプレシーズンマッチの結果>8月31日(木)19:15 西武(仮称)1:5 アイスバックス9月1日(金) 19:15 クレインズ 2:2 王子製紙9月2日(土) 13:00 西武(仮称)4:3 王子製紙 16:30 クレインズ 9:0 アイスバックス9月3日(日) 13:00 王子製紙 5:1 アイスバックス 16:30 西武(仮称)4:3 クレインズ(参照:日光神戸アイスバックスHP 王子製紙アイスホッケー部HP)どこを探しても、最後の西武(仮称)対クレインズの試合結果が分からないんだよなぁ。(判明しました。ナガえもんさん、情報サンクスです!)クレインズの佐藤匡史選手が重傷を負ったらしいから、もしかしたらそのまま試合不成立になったのかな?公式戦じゃないから、無理に試合を成立させなくても良いだろうし。佐藤匡史選手の一刻も早い回復を祈りたいと思います。
2006.09.07
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ということで、今日は「のじぎく兵庫国体」のウイングスタジアム担当のボランティアさんの研修会(説明会?)が行われました。ウイングスタジアムには自前のボランティア組織(※)があるからウイングに丸投げしちゃえばいいんじゃ…なんて気もしますが、そんなことしちゃうと、かえってややこしくなっちゃうか(^◇^;)(※=いわゆる『スタボラ』ってヤツです。 実はチームでなくスタジアムに帰属してるんですよね)…まぁ、今回は簡単な業務説明と現地を実際に見てもらおう、という主旨の説明会だったわけで、特に目新しいことはなし。(参加者の大半は、ウイングスタジアムのことは市の担当者よりもよく分かってる人ばっかりだもんなぁ(^-^;)それにしても、いつも思うけど、ここの内部って、まるで迷宮だね┐('~`;)┌W杯以来、5年間ここのスタジアムには出入りしてるけど、未だに迷子になりそうになることがあるもんな(__;)どうせ関係者しか通らないところだから、別に良いんだろうけど。。。しかし、今回のボランティアの説明を聞いていると、けっこう“いい加減”な感じでしたね。状況に応じた柔軟な扱い…というよりも“Let It Be”って感じ?(^_^;)観客数も大して多くないし、有料イベントでもないからそんな感じで良いんだろうけど。まぁ、日常の『お役所仕事』でも、これくらいファジーな枠組みで臨機応変な対応ができたら、『お役所仕事』のイメージも変わるんでないかなぁ、なんて感じもしますが。まぁぶっちゃけ、本番一発勝負で行くしかないのかな、と。いくら机上の空論をならべてもどうしようもないもんね。『実戦で初めて見えて来るもの』ってもんがあるわけだし。ということで、『はばタン乱入』とか『豪華お土産進呈』といった特筆するようなこともない説明会でした。それより、同じ業務担当になったボランティアさんが、オイラが20年以上住んでいたところのすぐ近くに住んでる『ご近所さん』であることが分かって、とても驚きました。もともとスタボラでご一緒させてもらってる人だったのですが今までそんな話をしたことがなかったので、とても驚きました。これは、W杯の時に同じグループに同窓生がいた時以来の『ご近所さんショック』です(笑)世の中、広いようで狭いですネそう言えば、説明会の帰り、ヴィッセルの宮川さんに会いました。(サポーターズシートの人たちにはお馴染み(?)の方ですね)よく考えてみれば、スタジアム横の『御崎Uビル』にヴィッセルの事務所があるんですよね。思わぬところで思わぬ人に会って、これまたちょっと驚きました。(奇しくも、彼の元同僚の有村選手の入団発表の日だったことが、 さらに奇妙な因縁を感じてしまいます)のじぎく兵庫国体の成功を目指して頑張りましょう!(^o^)(何を?っていわれたら困るけど…(^◇^;))
2006.09.06
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