2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全79件 (79件中 1-50件目)
長いようで短かった2006年も、もうすぐ終わります。今年はトリノに始まり、サッカーW杯など数多くのスポーツイベントのあった一年でしたが、オイラにとっては、やはりヴィッセルの昇格が最も大きかったかな、という気がします。来年はJ1復帰を果たしますが、今年同様、素晴らしい試合を見せて欲しいです。それでは皆さん、よいお年を!
2006.12.31
コメント(0)
今日の紅白に初出場(?!)するDJ OZMAが先日、「スッポロコンサドーレで視聴率より膨張率です。」(サンケイスポーツ)と発言したことに対して、なんとコンサドーレ札幌が感謝状を贈ることを検討しているとか。『J2札幌が珍発言DJ OZMAに感謝状』(日刊スポーツ)天皇杯にJ2ながら4強に食い込むなど、ここ最近、素晴らしいパフォーマンスを見せているコンサドーレですが、そのわりには今ひとつ目立ってないような。。。(^_^;)どうにも、同じ札幌に本拠地を置く日本ハムの影にすっかり埋もれてしまっている感さえあるわけですが、思わぬところで名前が出て脚光を浴びることになりました。今は正月休みに入っていることから、年明けにもDJ OZMAに対する、感謝状贈呈の検討をするとか。得に札幌に所縁があるとは思えないDJ OZMAが何故また、“コンサドーレ素っポロ”なんて言ったのかは大いに疑問ですが、ともかく、コンサドーレにとっては“宣伝0”のNHK絡みで思わぬ宣伝をしてもらえた形になりました。たしかにこれは、感謝状を出してもおかしくはないですね。ところで…今日の紅白、DJ OZMAは本当に“コンサドーレ素っポロ”してしまうのでしょうか?!そんなことをしたら、紅白を熱心に見ている爺ちゃん婆ちゃんがショックでポックリ、なんてシャレにもなるかもしれません(ーー;)せいぜい、常識ある行動をお願いしたいですね。
2006.12.31
コメント(0)

今朝、新聞に目を通していると、こんな記事が。『日航、地方の10路線前後を廃止へ 神戸―仙台など』記事の本文はこんな感じになっています。運行トラブル等により顧客離れや航空燃料の高騰によって業績が悪化したために、不採算路線を斬り捨てる策に打って出たようです。26日にも『日航と全日空、利用低迷4路線を廃止へ 神戸空港』という記事が出ており、“関西第3の空港”である神戸空港は他の2国際空港を相手に苦戦を強いられているようです。たしかに、7月に仙台に行ったときに乗った飛行機は結構小さい機材だったのですが、 結構空席があったように記憶しています。(帰りの飛行機は、専務と隣り合わせになるくらい混んでたんだけどネ(^_^;)10月に札幌からの帰りに乗ったときには、平日とはいえ、“乗継客様御一行”の一角以外は空いてたもんなぁ。第一、7月に乗ったときには日に2往復あったはずなのに、10月に乗ったときは1日1往復に減ってたし。そう考えると、やはり今回の仙台線廃止の決定はやむを得ないのかなとは思います。ただ、26日の記事にも書いてある石垣線は、ちょっと期待出来る話かもしれません。神戸近辺には、沖縄・奄美出身の人が多く住んでおり、彼らが郷土との往き来に頻繁に利用するようになれば、高い搭乗率を維持できるかもしれません。ということでJALさんには、那覇・石垣空港での離島線への乗換がスムーズにいくタイムスケジュールを組んでいただけることを期待しております。ところで…神戸ー成田線って、開設できないでしょうか???もしあれば、関空の弱い欧米線等へ行くのが楽になるんですが…まぁ、関空には、もろケンカ売る形になるんだけどネ(^◇^;)
2006.12.31
コメント(0)
年の瀬の忙しさで、TVで見るまですっかり忘れていましたが、冬の風物詩、高校サッカーが今日、開幕しました。今や、Jリーグのユースチームに優秀な人材が流れぎみで昔のような『高校世代最強チーム決定戦』というわけにはいきませんが、それでも全国から集まった48の高校が高校サッカー日本一の座を争って激突します。今日は、開幕カードでいきなり今年の全日本ユース選手権を制した滝川第二高校が登場。『夢の舞台』国立競技場で地元東京の暁星高校と対戦し、2-0で見事に勝利しました!・高校サッカー・滝川二、2回戦進出 - 時事通信・滝川二が2回戦へ進出 全国高校サッカー選手権開幕 - 共同通信・<高校サッカー>滝川二、暁星を降し開幕戦勝利 - 毎日新聞・滝川二が苦しんで2回戦へ/高校サッカー - 日刊スポーツ・暁星後半に力尽きる/高校サッカー - 日刊スポーツ日刊スポーツだけが妙に滝川二に厳しい気がしますがともかく、これで初制覇に向けて一歩前進しました。今年限りで“名将”黒田監督が滝川二を辞められて来年からヴィッセル神戸の育成部長に就任することから、是非とも“高校日本一”の栄冠を勝ち取ってほしいと思います。滝川第二といえば、今日、朴康造が自らのブログで来季もヴィッセルでプレーすることを発表しました。(朴康造 公式 ブログ)“残ってくれる”と信じていたものの、こうやって自ら発表してくれて、一安心、ってところです。来季も、今年以上の活躍を期待しています。
2006.12.30
コメント(2)
先日、記事にした「ヴィッセル神戸サポートスタッフ」について12月28日付で、ヴィッセル神戸から正式に発表されました。(ヴィッセル神戸公式HP)ということで、お約束どおりこの件に関する補足と私感を。この募集要項には明記されていないですが、スタボラに送られてきた資料によると、この組織は、ヴィッセル神戸が好きで、応援したいという気持ちを根底に、様々な活動においてヴィッセル神戸をサポートするスタッフ団体ということです。つまり、ヴィッセルのために働いてくれる人、大募集!っていうことですね。(裏を返せば、今までの組織ではそれが出来ない、と宣言しているに等しいわけですがね…(__;)活動方針や待遇・拘束時間、大まかな活動内容等については募集要項を見ていただくとしてそれ以外で分からなさそうな点について補足すると、募集対象に書いてある○年5回以上ご活動いただける方というのは“年5回以上絶対出なければならない”というのではなく“年5回以上は出ていただきたい”というくらいのニュアンスだと考えて下さい。出来れば、少なくとも5回以上は参加してほしいんだけど、諸般の事情があって結果的に参加数がそれに満たなかったとしても除名になる、ということはないと考えてもらって良いと思います。あと、その他の欄にある・スタッフ登録時に、保険代として500円をいただきます。というのは、1年間で500円という事になります。だから、“一試合参加する毎に500円”でもなければ、逆に“一回500円払ってしまえばあとは永遠に払わなくて良い”というわけでもありません。(ここで“お金払ってまでは…”って人を振り落とそうとしてるんでしょうね)あと、気になることと言えば、『活動の参加申込はどうやるのか』『活動内容の希望は通るのか』ってところがあると思いますが、基本的に・1ヵ月毎にヴィッセルの公式HPで告知する→PDFファイルで配布される申込用紙をダウンロードして、 それを活動日2週間前までにFAXorE-Mailで送信→参加希望者にはFAXorE-Mailで活動日程を送るっていうやり方の予定のようです。一応、郵送による対応も検討されているようですが、こちらの方はまだ“絶対ある”とは言えないようです。また、急なイベント等の場合はE-Mailによる告知が中心になるのでこのスケジュールどおりには行かないようです。で、活動の希望(モギリ、配布物担当の配置場所etc)については、“考慮はするけど、必ず希望道理にはなるわけではない”ということです。まぁ、人数の寡多や配置等の関係もありますから、そのあたりはご容赦いただきたい、ってことですね。活動時間については、少ない方に回されることはあっても、多い方に回されることはない、という認識で良いと思います。では、今回、新しい組織が発足したことによって今までの『スタジアムボランティア』はどうなるのか、というと、今までどおり存続し続けます。“スタジアム見学会”やラグビー等のイベントのお手伝いには、スタボラがあたることになります。今までは、こういったヴィッセルとは直接関係しないイベントのボランティアの窓口も、ヴィッセルの職員が当たっていたわけで、そういう“ややこしい状況”を改善するためにも、今回の組織改編が必要だったわけですね。ともあれ、これでようやく“あるべき姿”になった感のあるので、今後、ますますヴィッセルと共にこの組織も成長できたら良いな、と願っております。
2006.12.29
コメント(0)
トリノ五輪やWBC、ドイツW杯等、色々なスポーツイベントが目白押しだった今年もあと数日。多くの会社では御用納めも終わって、街はお正月に向けてのカウントダウンが始まっている様相を呈しています。ということで、我がブログの54321Hitを踏まれた方は…54321 2006-12-29 02:29:01 *.dion.ne.jp今日、午前2時半頃(28日の26時半頃?)にこちらにお越しになった、DIONで接続されているアナタです!…って、また名無しさんだった。。。2~3日前から、結構楽しみにしてたんだけどなぁ(ーー;)まぁ、巨乳がどうたらとかアフィリエイトしか貼ってないとかそんなところの人に踏まれるよりかはマシなんですけどねぇ(__;)なんか味気ないッス。
2006.12.29
コメント(0)

今日、献血をしに三宮のセンタープラザに行ったところ、生田筋に面したところにある「三宮HATENA」でヴィッセル神戸に関する展示が行われていました。まさかそんな展示がされているとは思わなかったので、ちょっと驚くとともに、とても嬉しくなりました。展示内容は、今年一年の歩みを新聞の切り抜きで振り返っていたり選手のサインが寄せ書きされたフラッグが掲げられていたりしていてこれを見ていると改めて、昇格できてよかったぁという思いがこみあげてきました。ここは、三宮で最も人通りのあるエリアの一等地なので、こういう展示がされていると、とても大きな宣伝効果がありますよね。年間指定席・年間パスのパンフレットも置いてあったし、この展示を見て、ヴィッセルに興味が湧いたひとが、一人でも多く年間パスを買うような“コアサポ”になってほしいなぁ、っていう気がします。今年よりも、メイン・バック共に自由席が増えるようなので、今までよりリーズナブルにたくさんの人に見てもらえるようになるんじゃないか、なんて考えているんですが…どうなんでしょう?!あ、そうそう。ヴィッセルから“サポートスタッフ”の案内がリリースされていますが、この件に関してはまた明日書きます。しかし、今日はちょっと献血針がうまく刺さらなかったな(__;)
2006.12.28
コメント(0)
先ほど投稿した“27日の日記”と“28日の日記”ですが、一応、ちゃんと投稿されてますね。『メール投稿で、9時を回らないと当日の記事が書けない』という問題は、このブログで散々(勝手に)問題提起し、かつ、オイラ自身も何度となく軽く被害に遭っているわけですが、ようやくその対応が為されたわけです。(参照:【楽天ブログからのお知らせ】)(まぁ、“ちょっと対応が遅いぞ!”と叱責したいですが)ともあれ、これでまた『快適なモブログ生活』に一歩近づいたわけです。ところで…話は変わりますが、ブログの記事の下にあるアドレスをクリックしたら、トラックバックの記事が書けるじゃないですか?で、この時間だとまだ前日(27日)の記事になっちゃうんですね。まぁ、実質まだ27日の24時50分過ぎなんだけど…これって一応“便利な機能”なのかなぁ???(当日のブログに書こうとしたら、コピペになるんですよね…(ーー;)
2006.12.28
コメント(2)
投稿されてる日付に御注目下さい。 チャンと28日に投稿したことになってるのでしょうか?!
2006.12.28
コメント(0)
投稿されてる日付に御注目下さい。 これは28日に出した27日の記事。 果たして本当にそのとおりに投稿されているのか?!
2006.12.27
コメント(0)
ちょうど10日前、12月17日のブログに書いたように、来季からヴィッセルの試合運営に当たる“ボランティア”が、それまでの『スタジアムボランティア』から『ヴィッセル神戸サポートスタッフ』に変更になります。この変更に関する書面が、今日、ヴィッセルから届きました。詳しい内容については未だ守秘義務がありそうなので言えませんが説明会の際に問題点として指摘されていた事項についてある程度の改善が見られており、やはり事前に説明会が開催しておいて良かった、と思います。(当初案のままだと、かなり問題があったんですよね…)これによって、“ボランティア”の位置付けがより鮮明になったことは活動に参加する者にとってはもちろん、一緒に活動する社員さん、さらには、多くのサポーターにとっても大きな意義のあることのように思います。これまで、ヴィッセルの試合運営に携わる“ボランティア”は「ウイングスタジアム」に所属していました。これは、実はかなり特異な状態だったと言えます。現在、ほとんど全てのJリーグのクラブでは、試合運営の際に多かれ少なかれ“ボランティア”が関与していますが、ヴィッセルとマリノス以外は全て、“ボランティア”の所属先は当該クラブとなっています。対する、ヴィッセルとマリノスの“ボランティア”はホームとしているスタジアムに所属する形になっていますが、親会社がスタジアム命名権まで取得しているマリノスと違い、ウイングスタジアムとヴィッセル(=クリムゾンFC)の間には基本的に“スタジアムの所有者と使用者”という関係しかなくその点で、今までの“ヴィッセルのボランティア”には大きな問題点を孕んでいたと言えます。今回の組織改編によって、ようやく“あるべき姿”に戻ったとも言えるわけですが、ともかく、これからはより一層“ヴィッセルをサポートするため”頑張っていこうと思います。今回の変更については、恐らく年内にもヴィッセルの方から公式な発表があると思いますので、詳しい活動内容等については、そのときに(私感も含めて)このブログに書こうかと思います。それまで、もうしばらく“奥歯に物が挟まったような物言い”となることをご了承下さい。それでは、来年も宜しくお願いします。そして、多くの方々のサポートスタッフ参加をお待ちしてます。
2006.12.27
コメント(0)
前回の交渉時に球団から提示された、あまりに低い評価と強い憤りを涙ながらに訴えていた関本健太郎内野手ですが、今回の交渉では合意に達したようです。前回「あくび」に涙の関本5000万でサイン (日刊スポーツ)阪神の関本、5000万円で更改=プロ野球・契約更改 (時事通信)前回交渉時、一千万円アップという条件と“あくび”を球団から提示されたわけですが(当該記事参照)今回は二千万円アップで円満に契約更新となったようです。けど…普通、ココまで条件が変わることはないのですよね?!こんなに変わってしまうと、“ゴネ得なのか”とか“最初の査定はいったいなんだった”って事になりますよ。確かに、最初に提示された条件がおおよそ今季の関本に対するものとは思えないような低いモノだったとはいえ、上げ幅が倍増したというのも(少なくとも阪神の契約更改では、)あまり聞いたことが無いです。やはり、例の“あくび発言”が少なからず影響したのではないかと思うんですよねぇ…今回上積みされた一千万の中には“あくびへの慰謝料”がいくらか含まれているような気がしてなりません。ま、この件に関しては、真実が公になるはないでしょうね。ともあれ、これで関本は来季も心地よくプレーできることと思います。今季は規定打席に届かなかっただけに、来季こそ規定打席到達と正真正銘の3割打者への仲間入りを果たして欲しいと思います。契約といえば、日本ハムから戦力外通告されていた坪井ですが、どうやら日本ハムと再び契約を結ぶようです。戦力外の坪井と再契約へ=プロ野球・日本ハム (時事通信)たしかに今季は、高額な年俸に見合わない成績に終わりましたが、1年だけの結果で簡単に解雇していては、長期的視野に立ったチーム編成なんて出来るわけもありません。今回の再契約の決定は、妥当な結論ではないかと思います。…ところで、ヴィッセルは戦力外にした北野翔と有村光史と再契約するという選択はないでしょうか。。。。まぁ、普通はそんなことはしないわな(^_^;
2006.12.26
コメント(2)
ベテランの橋本が今季同様、正位置を守りきるのか?それとも、若手の白鳥がその地位を脅かすのか?!…ゴメンナサイ。競技が違いますね。(第一、GK争いなら王子製紙の方が熾烈で面白いって(^◇^;)今日、12月25日付でヴィッセルから『横浜F・マリノスよりGK榎本達也選手完全移籍加入決定』というニュースが出されました。(ヴィッセル神戸公式HP)榎本達也というと、川口亡き後のマリノスを守り続けた『守護神』で2003年、2004年のJリーグ制覇に貢献したGKです。今季は榎本哲也に正位置を奪われていたらしいのですが、それでも、まだまだ老け込むどころか、GKとしては成長の見込める年代です。そのような選手を取れたことはとても有り難いことだと思います。しかし…このクラスの選手を獲っちゃうと、せっかく今季、正位置を確保した荻晃太が、また控えに回されてしまうのでは?という心配があります。荻君といえば、入団以来ずっとサテライト生活が続き、去年、最終戦でようやくチャンスを掴んだ苦労人。確かに危なっかしいシーンもないわけではないですが、勇気ある飛び出しによって、再三チームのピンチを救った『ヴィッセル最後の砦』です。まぁ、実力でポジションを死守すれば良い、とは思いますが、いかんせん、ネームバリューはあちらの方が断然上。現監督が、知名度で選手起用をする人だとは思いませんが、それでも、せっかく育ってきた生え抜きゴールキーパーの成長の芽を摘んでしまう事にならないか、少し心配です。正直、少し前にウワサのあった高桑大二朗の方が荻が経験豊かな高桑から技術を盗めるし、安心して第二GKを任せられることからより補強ポイントに近いのでは?と思っていたので榎本達也の方を獲得したのは、ちょっと意外です。それに、気になることがもう一つ。マリノスのホームページに載っていた榎本選手のコメントですが…++++++++++++++++++++榎本達也選手コメント「10年間ありがとうございました。移籍に関しては、個人的にも納得できるものなので、とても楽しみにしています。長い間、応援ありがとうございました。」++++++++++++++++++++以上、横浜F・マリノス公式HP当該記事より抜粋(編集を加えています)うーん。何となく奥歯に物が引っかかったような物言いです。コレって、ポジションが取れなかったらまたチームを出て行く、という前触れのような気がします。もし、今までの実績だけでポジションが取れると思ってヴィッセルに来たなら、かなり心外なんですが…ともあれ、榎本選手と荻選手。一つしかないGKの座を、切磋琢磨して争ってもらい一皮も二皮も剥けた良いGKへと成長して欲しいですね。そういえば、戦力外通告を受けていた本田選手のザスパ草津への移籍も同時に発表されました。(ヴィッセル公式HP)今年の開幕戦、3失点して正位置を失った因縁の相手に移籍するとは運命の悪戯とは面白いものです。ヴィッセルでは不遇な時期を過ごしてしまいましたが、新天地では活躍して欲しいですね。そういえば、徳重健太選手は、未だレッズに戻るとも、ヴィッセルに移籍するともなんとも発表がされていませんが一体どうなるのでしょうか。正直、荻と榎本を上回るパフォーマンスを現状では望めない以上、ヴィッセルにいるより、他チームに活躍の場を求めた方が本人のためにも良いと思うのですが…
2006.12.25
コメント(2)
『井川が帰国 27日に正式合意へ』 (共同通信社)いやぁ。井川慶もすっかり名門ヤンキースの一員ですね。5年契約、総額2000万ドルですか。。。ということは、約24億円くらい?うーん。一般庶民には一生、縁の無さそうな金額です(^◇^;)超一流メジャーリーガーの中には年俸が10億を超える選手も確かにいるらしいですが、それでもやっぱり年5億円弱っていうのは、スゴい金額です。で、ふと気になったのが『27日に正式合意』ってところ。どうやら、27日(現地時間26日)に正式合意して年明け早々向こうに渡って入団会見するとのこと。でも、帰国したのが昨日24日だから、合意するまでせいぜい三日くらいなもん。なら、別に向こうに残ってても良いんじゃないの???で、合意でき次第さっさと入団会見してしまえばゆったりしたスケジュールが組める上に、イラン手間もかからんで済みそうだしね。それに、N.Y.のクリスマスは、それは華やかだっていうし…なんて思いながらTVを見ていると、こんな告知が。12月25日(月)午後6時40分~(一部地域を除く)映画『名探偵コナン 迷宮の十字路(クロスロード)』を放送します!(よみうりテレビHPより)これか!!!!!なるほど…。たしかにN.Y.にいたら見られないもんなぁ。コレなら、強行日程になるのを覚悟で24日に帰ってきたのもうなずけるわな。それにしても、TVアニメ一本のためにN.Y.から“飛んで”帰ってくるとは…さすが井川だ(^◇^;)凡人には理解できないほどの“情熱”を持ってるわなぁ。…いい加減にしないと、井川から名誉毀損で訴えられるかも(^_^;)
2006.12.25
コメント(6)
![]()
昨夜未明に愚痴ったように、我が家のキーボード、今年二つめのおシャカでございます(T^T)さすがに、部屋に引き籠もってパソコンに向かう毎日(誇張有り?!)のオイラにとっては、キーボードが使えないと色々と困るのでカップルで溢れかえってるクリスマスイブの街に潜入。有馬記念の馬券を買いに行くついでにキーボードも調達することに。560万のプラズマテレビで有馬記念を見たあと、じっくり品定め。…しかし、クリスマスイブに何故電器屋デートしてる連中が多いんだろう(ーー;)こんな感じの480円のキーボードに心動かされつつも、ロジクールのワイヤレスキーボードがPS/2対応でかなりのお手軽価格だったので、購入決定。で、こちらが商品に入っていたもの一式。左手がキーボード、右手奥がレシーバーで右手前がマウス。…まぁ、見れば判りますね、そんなもん(^_^;)黒でデザインも悪くはないので、結構お買い得だったかも。キーボードとマウスの動力が乾電池というところに、ちょっと不安がないわけでもないですが…(^_^;)まぁ、充電式なんてモンは見掛けなかったから仕方ないか。百均の電池で誤魔化すことにしよう(^◇^;)で、何だかんだでさっそく使用開始。うーん。快調快調~やっぱりコードがないと使いやすいワ(^^)おかげで、ブログもすいすい書けちゃいます(笑)(12/24付で5つめのエントリーかな、コレ。)レシーバーとキーボードの間に障害物が入ると、さすがに操作がうまくいかなくなるけど、それは仕方ないしネ(^_^;)さらに引き続き、マウスも使用。うん。コレもなかなかの優れもの。今まで使っていたオプティカルマウスでは認識しないような無地のところでもちゃんと使えるし、ボール式では滑って使えなかったところでも、もちろん問題なく認識して使えるし。「キーボードのオマケ」くらいのイメージだったんだけど、思わぬ拾い物をしたなうーん。それにしても、新しいキーボードは心地良いな\(^O^)/
2006.12.25
コメント(0)
![]()
サンガリア(山河有り)ってことで、有馬記念の夢が破れたオイラは、トボトボと足取り重く家に帰る途中に、一人寂しくコレを飲むことに。『サンガリア ロイヤルパイン・サワー ~ヨーグルト仕立てー』パイン果汁とヨーグルトを混ぜたら一体どうなるんだ?!(と、密かに期待しつつ…)とりあえず、いざ試飲!…うん。コレはちょっとネタにならないな。乳性飲料に、パイン風味がついた味それ以外の表現が見あたらないな(ーー;)ローヤルゼリーが100mg入って、百円だから、お得といえばお得なのかなぁ┐('~`;)┌まぁ、このエントリーは出オチだからこれで良いか(^◇^;)
2006.12.24
コメント(0)
1993年 トウカイテイオー 奇跡の優勝1995年 マヤノトップガン、被災地に送る勝利2001年 9.11に因縁のありそうな名前の3頭(*)が1-2-3フィニッシュ (*=マンハッタンカフェ&アメリカンボス&トゥザヴィクトリー)例年、有馬記念の勝者には何らかのドラマがあるのは競馬をかじったことのある人なら結構知っていることですがやはり、今年は“衝撃的な強さ”を誇ったディープインパクトの早すぎる引退以上のドラマは待っていなかったですか(ーー;)今回、オイラが買ったのは『3枠 ドリームパスポートからの総流し(4枠5枠厚め)』『1枠 ロックポップ、7枠 コスモバルクの単勝』『ディープインパクトの単勝』だったですが…なんでドリームパスポートは4着に沈むかなぁ連対率の高さに期待して、2位入線を期待してたのに(T^T)やっぱり『損をしない買い方』をすると当たらんな┐('~`;)┌
2006.12.24
コメント(2)
果たして、勝利へのパスポートとなるのか?!決戦の時は間近!!!しかしスゴいなぁ、このプラズマ。103V型で\5600000だって!誰が一体買うんだ、こんなの(ーー;)
2006.12.24
コメント(2)
どうも最近、USBキーボードの調子が悪い気がしてたんだけど、ついに接触不良で認識されなくなりました(×_×)ケーブルとか端子を微妙な角度で維持し続けていたら、接続も維持されるんだけど…そんな無理な体勢、ずっと維持できましぇ~んということで、今度こそはワイヤレスキーボードの購入を検討中。楽天だと、安いヤツなら大体3000円くらいからある見たいしなぁ。乾電池式だと大変なことになるから、充電式とかの方が良いんだけど…そんな都合の良いヤツがあるのかな?!明日にでもPCショップに行ってみようかな。
2006.12.24
コメント(2)
今日は、クリスマスイブイブで祝日…な訳はもちろん無く、今上天皇がお生まれになった日ということでそれをお祝いしよう、という趣旨で設けられた祝日です。(コレで合ってるよね???)で、明治維新以降の天皇陛下の誕生日は、といえば…明治天皇:11/3大正天皇:8/31昭和天皇:4/29な訳ですが。。。お気づきでしょうか。大正天皇の誕生日だけが祝日ではないのです!考えてみれば、他の2人(今上天皇も含めたら3人?)に比べて常に目立たない存在として扱われているきらいがあるわけですが、こういうところでも差別化されてるんですね(ーー;)こう考えると、大正天皇の不遇を憂いてしまいます。追記この記事の参考にするためにウィキペディアで調べたら、12/23って極東国際軍事裁判で死刑判決を受けたA級戦犯7名の絞首刑が執行された日なんですね。「現天皇(当時の皇太子明仁)の誕生日に処刑執行日を合わせた。」っていうことは、つまり将来的にA級戦犯7名が首吊りになった日が祝日になるようにしたということか…なんか、この頃から『A級戦犯』を心の底からは戦争犯罪者とは思ってなかったってことだよなぁ(ーー;)こういうことすると、何時までも第二次世界大戦の名残が残ってしまうから、好ましくないと思うんだけどなぁ。。。
2006.12.23
コメント(2)

『結納の神戸・生田神社が大人気 お守り5倍に』(毎日新聞)この神社、我が家から徒歩圏内にあり、今年の初詣や八社巡り等で、たびたびにこのブログでもネタにしている神社なのですが、その『オラが街の神社』が大変なことになってるみたいです。レシート芸人と“クイズ!紳助くん”のアシスタントの結納がヴィッセル神戸のファン感謝デーがあった日に行われたのですがそれ以来、縁結びのお守りが通常の5倍も売れたり、参拝客が大挙して押し寄せたりして大変な騒ぎになっているとか。普段からそれなりに参拝客のある神社なうえ、周囲には飲食店も多くご近所とはいえ、参拝客が増えているのには気付きませんでした。(夜や早朝にしか外に出ないというのもあるけど(^_^;)この先、結婚式もこの神社で挙げるというウワサですから、これからも、このブームはしばらく続きそうです。それにあやかったわけではないですが…今日、注文していた“縁結のお守り”が届きました。…まぁ、単なるSDカードなんですがね(^_^;)縁結の効果は…ほとんどないだろうな(^◇^;)
2006.12.22
コメント(2)
たまには一休みしてくれ、とはのろまな亀の戯言ですが(^_^;SPRを霧降に迎えての一戦。大方の予想通り、バックスは大敗を喫してしまいました(ToT)そりゃあ、五人も“有給休暇”を取ってたら、試合になる訳ないですよね┐('~`;)┌現地に行ってない地方在住者にとっては、この日の試合もゲームシートや他の方のブログを参照するより他に内容等については判らないのですが、どうやらゴーリーの橋本三千雄が大不調だったことが傷口をさらに拡げた原因のようです。まぁ、ディフェンスもオフェンスjavascript:void(0);プレビューを開くもズタボロの状態でコンディションを万全にするのはかなり大変でしょうしね。ホームでアジアリーグ実力No.1チーム(?)を迎えるときに限ってこういうことになるとは、なんともツイて無いことですよね。で、この試合には柏レイソルの広報さんもこられていたようです。ホームの栃木にある栃木SCや、準ホームの神戸のヴィッセルでなく、隣県のザスパやホーリーホック、アントラーズあたりでもなく何故、縁も所縁も無さそうなレイソルなんだろうという気はしますが…試合時期があまり被らないから、とりあえず栃木SCとヴィッセルにはバックスとの関係をもっと強化して欲しいです。(SDも元サッカー関係者だし)その“広報日記”で、SPRとバックスの力関係をこんな風に表現されていました。「浦和かガンバと、J2下位のチームが対戦するほどの実力差」あ。誤解の無いように。この表現、えのきどいちろうさんが評したもので、“アイスホッケー素人”の横井広報はそこまで言ってません。まぁ、この試合のプリンスラビッツとアイスバックスでは、やはりレッズ(J1首位)とヴォルティス(J2最下位)くらいの差はあったんでしょうねぇ。。。(__;)で、絶望的な選手不足を解消するために、アイスバックスは新たな選手を獲得したようです。(『異色の新入団選手!』 語りべブログ)うーん。。。微妙ッちゃあ微妙なんだよな、彼は。もしホントにホッケーの選手もやってくれるなら、それはそれで話題になるから良いんだけど、ただ単なる応援なら正直、力不足な感は否めないよな。(第一、出身地が西東京市って言うのがまずなぁ… 日光か神戸なら良かったんだけど、SPRのお膝元だもんなぁ)まぁ、来季は一介の素人にこんなに酷評されることのない様な立派な成績を挙げてもらうようにしましょう(^_^;)しかし…柏の広報さんの件のブログのこのくだり。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++東武日光駅から乗ったタクシーで、「しもふりアリーナお願いします」「しもふり? 霧降(きりふり)でしょ」と突っ込まれる始末。会場名すらうろ覚えでした。和牛に飢えてると思われたらヤだな。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++今年は2回、去年は3回も“神戸牛”を食べたのにまだ食べ足りないのですか?!(×_×)…来年は逆に“柏餅”を何個も喰ってやる!(爆)
2006.12.21
コメント(4)

今日、のじぎく兵庫大会の実行委員会から何やら封書が届きました。今頃なんだろうと思いつつ空けてみると、中身はボランティア活動に参加したことへの感謝状でした。今年、県内で一番の人気者だったはばタンも、最近ではすっかり影が薄くなった感が強かったのですが、この感謝状にはふんだんに彼の姿が描かれていました。ヌルいフォルムのクセに、色々な表情のヴァージョンがあるので、見ていてとても楽しいんですよねぇ、はばタン。まぁ、見返りを期待してボランティアしたわけじゃないんですがこうやって目に見える形で感謝されると、悪い気はしませんよね。先日のヴィッセルの懇親会でも感謝状をいただいたのですがやはり、こういうものは、今後への励みになりますよね。また機会があったら、こういうボランティア活動には積極的に参加したいなぁと思った届き物でした。
2006.12.21
コメント(0)
ヴィッセル神戸は、昨日付の新外国人2人の獲得発表に続き、今日付のリリースでもYKK APから岸田裕樹の獲得を発表しました。YKK AP FC(JFL)より岸田裕樹選手移籍決定(ヴィッセル公式HP)岸田裕樹といえば、2004年に関西学院大学から大卒ルーキーとしてヴィッセルに加入したものの、怪我に泣かされたかたちとなって、あまり活躍できないまま怪我を理由に一年で解雇された選手です。 しかしながら、この解雇はその後の関学との関係悪化を招き、しかも当の岸田自身もJFLで大活躍したことから、当時のGMの無能ぶり、疫病神ぶりを示す、典型的な例としてヴィッセルファンの心に残っている“事件”の一つです。その岸田裕樹がヴィッセルに戻ってくることになったのは、とても喜ばしいことのように思います。JFLの上位チームに所属し、2年間で59試合出場33得点の実績は純粋な戦力アップという面で大きく期待させる数字ですし、関学との関係改善という面でも大きな前進だと思われます。今年のJ2三位という結果と、J1残留という課題を考えると、ホントはもっと有力な選手の獲得が必要だとは思いますが、(近藤岳登もですが、)こうやって即戦力として期待出来る上に伸び代もまだまだありそうな選手を獲得する今オフの補強は、“育成型チーム”というチームの方針と照らし合わせてもとても良い補強のように思います。今回の獲得のニュースを見てみると、ホント、今のGMになって良かったなぁ、としみじみ感じてしまいますね。(前任者が酷すぎ、っていう気もしますが(^_^;)
2006.12.20
コメント(0)
![]()
ナショナルA.C.よりFWレアンドロ選手期限付移籍決定(Vissel公式HP)コリンチャンス・アラゴアノ MFボッティ選手期限付移籍決定(同上)Jリーグの各チームとも、ボチボチ来季に向けた移籍選手の発表が出始めてますが我らがヴィッセルにも、ブラジルのクラブから2名の選手がレンタル移籍してくることが発表されました。とはいえこの2人。公式発表の見出しでは両者とも『ブラジルのクラブからの』という表記になっているものの、実際に今年、プレーしていたチームはレアンドロ選手はモンテディオ山形、ボッティ選手は“アジアチャンピオン”全北現代なので既に東アジアのサッカーに馴染んでいると言えます。どうしても、海外からくる選手の場合、いくら良い選手だったとしても日本に馴染めずに、実力の半分も発揮できずに終わってしまうなんてことは、競技を問わずよくある話です。しかしながら、この2人は東アジアに住むようになってから、すでに一年以上が過ぎており、神戸での生活にもすぐに慣れることと思います。そういう点では、ごくリスクの少ない補強と言えますネ。また、チームにはすでにブラジル人のトーメやガヴィがいるので、チーム内で孤立して、ノイローゼに…なんて心配は皆無でしょう。しかも、ボッティは韓国生活が長かった上に、帰化まで囁かれていたので、韓国語も結構、堪能なんだと思われますがそれなら朴康造やテヨン(あとアキ兄?!)といった面々ともすぐにコミュニケーションが取れるわけで、チームに馴染むのも早そう。さらに、レアンドロ選手は、ヴィッセルが去年来、新外国人捜しの際に重視している“人格者であること”という条件を十分に満たしていると思われるコメントをモンテディオのHPに残しています。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++本人コメント:この一年間私を応援し愛情をもって接してくれたサポーターの皆さんに感謝したいと思います。モンテディオ山形というクラブそして選手たちは皆さんのサポートがなによりも必要ですから、これからも応援よろしくお願いします。最後になりますが、山形での生活はとても楽しいものでした。美しいこの土地を僕は決して忘れません。本当にありがとうございました。(モンテディオ山形公式HPより抜粋)++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++プロである以上、『金の切れ目が縁の切れ目』という態度を取っても全く問題ないはずなのですが、彼は、“縁の切れた”チームのことを思い遣るようなコメントをしています。大抵の場合、退団コメントは“立つ鳥跡を濁さず”の言葉の如く、好感度のアップするようなコメントを残す場合が多いのですが、ここまで言っているのも珍しい気がします。しかも、21才という若さでここまで言える人はなかなかいません。それだけ“人格者”として出来た人間なんでしょうね。選手としての実績から見ても、レアンドロは今季J2で40試合出場23得点でリーグ3位、ボッティも全北現代に在籍した5年間で101試合出場14得点とある程度計算できるだけの実績を残しています。とりあえず、この2人の加入で今年悩まされた攻撃の枚数の乏しさが解消されると思います。しかし…この2人の背番号はどうなるんでしょうね。やはり、今空いている9番と10番があてがわれるんでしょうか。もし、レアンドロが9番を付けることになったら、2004年、2006年に引き続き2007年にも“9番 レアンドロ”が生まれることになりますネ。(まぁ、2004年の場合はレアンドロンですが(^◇^;)特に、今年のレアンドロのレプユニはそのまま転用可能(苦笑)ブラジル人にはよっぽどありふれた名前なんでしょうね。オマケアフィリエイトでレアンドロとボッティを検索してみました、すると…レアンドロ ボッティ こんなん出ました(^◇^;)ボッティチェリはともかく、オレアンドロは強引だな(^_^;)
2006.12.20
コメント(0)
今、巷で話題になっているGoogleマップ。ココでは、地図だけでなく、人工衛星が盗撮撮影した航空写真を見ることが出来るので、普段行き慣れている場所を上から見た姿を拝むことが出来るのでけっこう面白いんですよね。&で、さっそく見てみたのが“聖地”ウイングスタジアム。ずいぶんと芝の青さが目に染みます。(上から撮っただけでは判らないもんですね…)もう一つの本拠地、ユニバー記念競技場はこんな感じになっています。こうやってみると、地下鉄の名谷車庫はすぐソコですね。野球と時間が重なったとき等は、車庫から臨時便を出せば雑踏緩和に役立ちそうです。(そんなことができるとは思いませんが(^_^;)ついでに三木防災陸上競技場はこんな感じ。こうしてみると、やっぱりド田舎だわ(^◇^;)で、ヴィッセルの練習場・いぶきの森球技場は、といえば、現在ある方は未だ造成中で、昔の方が健在の時代です。昔のところも、既に一面しかないということは、コレは2年くらい前の画像でしょうか。も一つオマケに、例の“井吹台東町のハウス食品”を検索してみると…ありましたありました。ココも未だ工事中のようです。ということは、やはり2~3年くらい前の写真なのでしょうか。…っていうか、ココって“旧いぶき”とは国交省のパラボラがいっぱい並んでる施設を挟んですぐソコやん!(まさか、ホントにあの辺り掘ったら“六甲のおいしい水”が湧き出るとは…)っていうことは、冗談抜きにヴィッセルの選手の血と汗と涙と鼻水が“六甲のおいしい水”に入っててもおかしくないんじゃない?!うーん。。。まさかこんなに近いところに工場があったとは。かなりビックリだわ。【参照記事:2006/02/22付 弊ブログ】ところで、このGoogleマップ。世界中の航空写真がみられるようになっており例えばこんなとこの写真まで見られます。。。。ココって、今、世界で最も“アツい”国境の一つ、『板門店』じゃないですか!こういう場所の地図って、いわゆる『国家機密』になるんじゃないの?!朝鮮人民軍がこの航空写真を元に攻め込んでも知らんゾ…(__;)しかし、こうやって部屋の中にいながら、世界各地の“名所”を見られるというのはとても便利な世の中…を通り越して実に恐ろしい世の中にもなったもんですね。こんな、上から常に“見られている”状況だと、おちおち立ち小便もすることが出来ませんヨ(^_^;)しかし、細かいところまでバッチリ写ってるよなぁ…(ーー;)
2006.12.19
コメント(2)

今日は、一千万ドルの夜景として名高い神戸の夜景を見に友人の車に乗って、市章山・錨山に登ってきました。ココは、有名な夜景デートスポットのビーナスブリッジよりも高い位置にあるため、より広範囲の夜景を見ることが出来ます。まぁ、ほとんどの行程を車で登ったとはいえ、車を停めた場所から“夜景スポット”までは真っ暗な山道。携帯電話が放つ、ほのかな光を懐中電灯代わりにして真っ暗な山道(イノシシ出没地帯)をテクテクと数分間。木の切り株にすらビビるチキン野郎同士ながらもヘビやイノシシ、物の怪の類に出会うことなく無事到着しました。(ネタ的には、そういう方々に遇った方が面白いとは思うんですけどネ(^_^;)で、ケータイでスナップしたのがこの↓写真。うーん。折角の一千万ドルの夜景ですが、ケータイのカメラではあまりその美しさを表現しきれていないのが残念です。夜景をとるのはホントに難しい…(__;)けど、ココはあまり注目されていないけど、結構お薦めのスポットです。(まぁ、一番ステキなのは、摩耶山の掬星台だと信じてますが)友人は「ここに街灯を付けてくりゃ良いのに」なんて言ってましたが…さすがにこんなとこに街灯付けても電気代の無駄な上に、夜景を損ねるでしょうからねぇ(^_^;)ちなみに、こちらの写真はデジカメで撮ったもの。うーん。。。ケータイで撮った写真の方がきれいな気がするなぁ(ーー;)やっぱり4桁デジカメじゃあ、大した写真は撮れないな┐('~`;)┌高画素のデジカメも易くなってきてるし、ホント、新しいヤツを買いたい気分ですよ。。。1000万画素のデジカメが28,800円だもんなぁ(__;)
2006.12.18
コメント(0)

今日はスタジアムボランティア活動についての説明会がありました。後日、ヴィッセルから詳しい内容について発表されると思いますが今までとはボランティアの形態が大きく変更されるようです。今までは『スタジアムボランティア』という名前からも分かる通り“神戸ウイングスタジアムに所属するボランティア”だったのが来年からは、ヴィッセルに関する活動については、新たに設立される『ヴィッセル神戸サポートスタッフ(仮称)』が担うようになるとのことです。たしかに、今までは『ウイングスタジアムのボランティア』なのか『ヴィッセル神戸のボランティア』なのかが不明瞭だったのですが、両者を別組織としてハッキリ分けることによって、ボランティアの位置づけや方向性、活動目的が明確になりますね。また、これまでは「ウイングスタジアムからボランティアを借りている」状態だったのが、直属になるということで、ヴィッセル主催のイベントや、告知活動などについてもお手伝いするになるようです。詳しい募集要項については、また色々と調整が必要な段階の非公式情報なので、詳しいことは言えないのですがこれまでは、試合を見ることが出来ないということで参加を見送っていた方も結構おられると思いますが、そういう方でも、活動に参加出来るようになりそうなので、もし興味がある方は、是非、考えてみて欲しいと思います。詳しい申込方法や活動内容については、後日発表される募集要項をご参照下さい。正直、今でも慢性的に人手が足りない状態な上に、これからはさらに活動の幅が広がりそうだ、ということで、もっと多くの人に参加してもらえたら、と考えているのですが…さて、どうなるんでしょう(苦笑)で、説明会の後は、ボランティアの懇親会がありました。スタジアムの社員さんや、ヴィッセルの社員さんも参加して、今年一年の活動について労い合いました。また、ヴィッセルの選手たちからも“ボランティアの皆さんへ”ということでビデオメッセージを頂きました。写真が、ポルトバザールのイベントに参加した2人になったのはたまたまです。(日付見たら分かってくれますよね)この2人以外にも、ヤナとかアツさんとか色々な人がメッセージを寄せてくれていて、とても嬉しかったです。やはり、こうやって感謝の気持ちを言葉にして貰えると、頑張った甲斐があったなぁ、という気にさせてくれますネ。ともあれ、来年からは新たなる展開を見せるボランティア活動。まだ、どう変わってくるかは見えてこないですが、ともかく、こちらとしては今までどおり、快く観客の皆さんに観戦して貰えるような環境作りが出来たら、と思ってますので皆さんもご協力をお願いします。
2006.12.17
コメント(2)

今日は、ルミナリエをみてきました。といっても、終点・東遊園地にちょっと立ち寄っただけですが(^_^;)行く機会がなかなか無いのが残念ですが、こうやって光の芸術をみていると心が洗われますね。
2006.12.17
コメント(0)

現代日本においては、一般市民(*)には表現の自由が憲法によって保障されています。(*=国民だと、外国籍の人が除外されるんでこの表現を使用)そして、色々な意見や主張があって、それらは十分に尊重されるべきモノであることも十分承知しています。でもあえて言いたい。お前ら鬱陶しい!今日(日付変わってるから昨日?)は、京セラドーム大阪であった「JAPAN X BOWL」を観戦したのですが、その帰り、ふと思い立ってドームから西九条まで歩いてみました。大阪ドームから西九条にかけてといえば、知る人ぞ知る『阪神西大阪線延伸工事』の最大の難所地区。初っ端から道を読み間違えて明後日の方向に行ってしまう失態を犯したものの、何とか予定されているルートにたどり着きました。そして、延伸線が高架駅の西九条から地下駅の九条に降りるために地下に潜るあたりが、この工事最大の難所地域。暗くてきれいに写ってないのですが、ウワサに聞く光景がそこにはありました。写真では潰れている垂れ幕の文字ですが、概ね“阪神の延伸工事反対”“景観を損ねるな”って感じのことです。うーん。。。正直、阪神ファン的には絶対に受け入れられない主張です。この垂れ幕がかかっているところあたりが、ちょうど電車が顔を出すあたりでしょうか。踏破してみて感じたのですが、日照権に関してはこの地区よりさらに西に行った辺りの方が問題になりそう。騒音に関しては、四六時中走ってる自動車の方がよっぽどウルサいしねぇ。そもそも、防音対策は十二分に用意されてますしね。“街を分断する壁”と表してますが、2車線道路で既に分断されているだけに、かなり苦しい主張ですよね。(あ。信号なんて無視して我が物顔で道路を縦断出来なくなるからイヤなのか。)さらにもう一枚わざわざ張り出さなくても、ちょうどここでもぐります(笑)正直、ここの住民たちは自分たちのエゴの主張ばかりに腐心してこの工事の重要さを全く理解していない(理解する能力が欠如してる?)ようにしか思われません。例えば、今日は京セラドーム以外に花園ラグビー場でラグビートップリーグが行われていました。コレの第1試合が終わるのが大体午後2時。JAPAN X BOWLの開始時間が午後3時なので、現状ではハシゴ観戦するのはまず無理です。しかしながら、西大阪線が開通すると電車一本で両者の最寄り駅が結ばれ、充分ハシゴ観戦することが可能に!このように、今まで近いようでいて交通の便が悪かった地域相互の移動が、西大阪線全通によって容易になり新たな需要の創出にもつながるのです。この例はスゴく零細な事例でしたが、阪神地区とミナミ及び阪奈地区をダイレクトに結ぶ鉄道路線は今までになく、一定以上の効果が見込める近年の公共事業には珍しい(苦笑)投資効果のある事業なのです。このように、全体の多大な利益創出に貢献する事業を反対する彼らの思考は一体どうなってるんでしょうか。凡人には理解しがたいものがありますネ┐('~`;)┌
2006.12.16
コメント(4)
結局、24―21でオンワードスカイラークスの勝利。再逆転したまま逃げ切りました。ディアーズも、最後の最後にキックで同点を狙ったんだけどわずかに外れてノーゴール。その瞬間、オンワードスカイラークスの優勝が決定しました。すごい接戦で面白かったですよ。これで、ファイニーズが出てたら最高だったんだけどな…(^_^;
2006.12.16
コメント(4)
散々ぱら、ディアーズよりインパルスの方がよかったと(ディアーズ側に座ってるにもかかわらず)言い続けてたら、何のバチ(?)が当たったのか、ディアーズが第三クォーターに猛攻してついに逆転してしまいました!…って、書いてる間に再逆転されちゃってるし(^_^;ちなみに、再逆転のタッチダウンが決まったのはおいらがスカイラークスのチアを撮りに行ってた間だと付け加えておきます。…やっぱりオイラって疫病神ってこと?!
2006.12.16
コメント(0)
第一、第二クォーターともに一方的な展開ながら、第二クォーター終了間際にディアーズが1タッチダウンを返し17―7。第三クォーターは割に鹿島の調子もよいようです。しかし、X LEAGUE CLASS OF 2006(Xリーグのベストナインみたいなの)は実に松下電工インパルスの選手が多かったです。…絶対、インパルスがXボウル出てくると信じ切ってたんだけどなぁ┐('~`;)┌
2006.12.16
コメント(0)
今日はジャパンXボウルを見に来ています。試合開始ギリギリに来たので、余り状態がよく飲み込めてないのですが、やけにけぶってるんですが…(ーー;)花火か発煙筒でも焚いた?室内でそんなもん、焚かないでよ…まぁ、ヴィッセルの試合でも使ったことあるけど(^◇^;)しかし、なんか一方的な試合だな。だからインパルスが出りゃあ良かったんだよ(-"-;)
2006.12.16
コメント(0)
後半、3トライ3ゴールを挙げて、必死の追い上げを見せたんだが…さすがに、前半だけで4トライも取られてたら、逆転するのは難しいよなぁ(ーー;)まぁ、それでも4トライのボーナスポイントはとれなかったけど、6点差まで追い上げたから、点差のボーナスポイントはゲット出来たし、まぁ、最悪の事態は避けられたのかな。。。今日は、東芝が本調子でなかったように思われただけに、やはり、今日は序盤の拙攻がイタかったですね…(__;)序盤のチャンスに1トライでも取れていれば、あるいは、東芝のカウンターのトライを一本でも止める事が出来ていれば勝っていてもおかしくない試合だっただけに、非常に残念でなりません。
2006.12.15
コメント(10)
試合開始からしばらくは、神戸が優位に展開してたんだがそのチャンスでトライする事が出来なかったばかりか、カウンターになって、逆に東芝が2トライ┐('~`;)┌チャンスを決められなかった神鋼は、もはや東芝に為されるがまま。こう、一方的な展開になると、見てる方は辛いですよ…
2006.12.15
コメント(0)
今日は、スティーラーズの宿敵(と呼ぶには強すぎる?)の東芝をホーム・神戸ウイングスタジアムに迎えての一戦を見に来ています。いやぁ。それにしてもモーヴィは頑張ってますね。前回のウイングでの試合同様、今日も神鋼の応援に駆け付けています。こうした営業活動を通じて、神鋼のファンのうちの数%で良いので、ヴィッセルに興味を持ってもらいたいですね。そういえば、もう一人の珍獣、ペプシマ…じゃなかった。スーパーウイングは今日は、まだ見てませんね。今日はおやすみでしょうか?!
2006.12.15
コメント(0)

忙しいと、ついつい食事が偏りがちになって、必要な栄養素をとれない、なんて事になりがちになります。特に、ラーメンばっかり食べている多忙な人に是非お薦めなのがコレ!『野菜生活100 緑の野菜』です。コレ一本に、一日分の緑黄色野菜が入っているというとっても優れものなのです。ということで、さっそく飲んでみましょう。うわっ!飲みにく!!!草食動物のモーヴィもビックリのテイストです!普通の野菜生活はすごく飲みやすいのに、コレはなんでこんな味になってるんだろう…果物果汁も35%入ってるから、もっと甘くても良いはずなのに、なんか、それを上回るような不快なモノが感じられます(__;)どう表現したら良いんだろう。。。野菜ジュースを青汁味のオブラートでつつんだような印象。っていったら良いんだろうか。ともかく、口に入れた瞬間、思わずムッ!と顔をしかめてしまいます。まぁ、野菜ジュース独特のクセはそんなに無いから、野菜ジュース嫌いな人が『コレならOK』ってことになるかもしれないですね。スゴく稀だと思うけど。うーん。でも、コレを飲んでたら健康になりそう気はするので、不健康な生活を送っている方は、一度お試しアレ。
2006.12.15
コメント(4)

いやぁ。やはりスゴいですね、FCバルセロナ。相手に全く見せ場を作らせません。対するクラブアメリカも、北中米最強のクラブであることは間違いないハズなのに…(ヴィッセルとクラブアメリカがガチンコでやり合ったら、 けちょんけちょんにされるのは間違いない、ってくらい強いはず)しかし、これだけ一方的な試合のハズなのに、見ていてメチャクチャ面白い試合になってるのはバルサの選手たちがみんな楽しんでサッカーをやってるっていうのが大きいんでしょうね。ロナウジーニョなんて、いつ見ても楽しそうにボール蹴ってるもんなぁ。ホントにサッカーが大好きこうしてボールを蹴ってるだけで幸せっていう心境が、ブラウン管を通してでも分かるのはやっぱりスゴいですよね。そして、(顔が)当ブログ一押しのデコ。今日は(今日も?)、ロナウジーニョとともにバルサの怒濤の攻撃の中心となっていました。(たしか、全得点に絡んでたんじゃないかな?!)この快勝で、さすがにいつもの泣き顔も晴れやかな表情になっていました。“やりきった男”って感じで結構カッコいいです。しかし…どうでも良いことだけどクラブアメリカの胸スポンサー。“BIMBO”っていうのは、日本人的にはかなりインパクトあるな(^◇^;)裕福なクラブの多いメキシコのチャンピオンクラブだから、実際には“貧乏”じゃないとは思うけどね。香港の水上レストラン『珍寶』並に、『違う言語から見ればエラい意味になってしまう』って言う典型的な例ですね(^_^;)
2006.12.14
コメント(6)
十四日の日記とかいてあるが、 はたしてホントに十四日の日記なのか?! ホンマに良く分からんシステムやわ。
2006.12.13
コメント(1)

“酸素10倍充填の水”と言う謳い文句に惹かれて某所のスーパーで購入した『OXYGEN WATER』この、妙にケバいパッケージから分かるように、コレは舶来品です。なんと、驚くことにこの商品『MADE IN 台湾』なのです。「ミネラルウォーター」と言えば、ヨーロッパ産やアメリカ産それに忘れちゃいけないいぶきの森国内産といったモノがほとんどで、台湾産のミネラルウォーターなんて、初めて見ました。…まぁ、だからといって、変なモンが入ってるとは思えないし、地学的考えても、そこまで変なもんでもないだろうけどね。ともかく、この変わり種ウォーターをさっそく試飲。ふーん。。。特に“酸素10倍だ!”って感じるようなこともない味だなぁ。(っていうか、そもそも酸素10倍の味っていったい何だ?って話だが(^◇^;)変わったところと言えば、井戸水らしい、かすかなクセがあるような気がするのと、そして、ほのかに感じる経木の様な風味。…経木?!あの駅弁とかの折り詰めに使われるアレ???。。。なんでそんな味がするんだ(゜_。)?あの“経木”っていうのは、つまり“木”だよな。木、と言うか植物は光合成によって酸素を生み出すわけで…つまり、材料の酸素は植物由来?!。。。書いてて、やっぱり違うような気がしてきた。そもそも、それによって飲みにくくなってる訳じゃないから、別にどうでも良いことだな。そんな、自然の香りあふれる(?)OXYGEN WATER。楽天市場で調べたら、やっぱりありました(苦笑)興味が湧いた方は、是非こちら↑からドウゾ>^_^
2006.12.13
コメント(0)
緊急速報! 『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』発表! プラットフォームはニンテンドー DS!(ゲーム情報サイトeg)ドラクエ誕生から約20年。その“正規シリーズ”である『ドラクエIX』が来年中に発売されるとのこと。ニンテンドーDSで出されるということは、最近の作品のようにグラフィック重視ではなくごく遊びやすい、初期のドラクエを彷彿とさせる出来となりそうですね。まぁ、オイラはDS持ってない上に、最近は全然ゲームはやってないからなぁ。十中八九、買わないだろうな。しかし…この話題で千秋とメールで盛り上がるとは。“メジャーリーガー” 井川慶は、やっぱり一般人とはひと味違うセンスの違う人物だわ(^◇^;)
2006.12.12
コメント(2)

日曜日にあったヴィッセルのファン感謝デーこと昇格報告会(笑)その帰り道、いつもなら和田岬駅から帰るのですが、この日は御崎公園駅から帰ることに。すると、スタジアムのごく近くの自販機に今まで見たことのない。。。もとい。ウワサに聞いていたアレがありました!ためして寒天!なんか、手元のボタンを三回くらい叩きたくなるような気分になりますが…気のせい気のせい(^_^;)で、早々に呑めばいいものの、変に飲むのを躊躇って今日までのびのびに(^◇^;)しかし、何時までもそういうわけにも行かないので飲んでみることにしました。…うぅむ。。。確かに、今までに飲んだことの無い飲み心地だな。ゆるゆるのゼリーという感じ。これなら、手軽に寒天はとれるかもね。でも…かなり飲みにくい味なんですが。。。(ーー;)たしかにレモン味はするんだけど、その味の源からは何となくオブラートにつつまれてるような遠さを感じる。で、その間にあるオブラートが、何となく薄めの重湯というか味のない、薄めた“よもぎげんまい”というか…ともかく、正直オイラの口には合わないなぁ。会長と全く逆の評価になるなんて“スコール ミルクセーキ”以来じゃないかなぁ。アレは何となく評価が分かれるのは解るんだけど…正直、コレが“美味しい部類”にはいるなら、“不味い部類”には『スパークリングカフェ』と『よもぎげんまい』しか残らないような…うーん。なんでこんなに冷やしてないからイマイチなのかな???一回冷やしてから、もう一度飲んでみるか…
2006.12.12
コメント(2)
普段は、やべっちFCを熱心に見ることはないのですが、昨日は入替戦のことをするだろうという期待と、当日あったヴィッセルのファン感謝デーにTVクルーが来ていたので、じっくり見ることに。まずはバルサとかレアルマドリー、中村のシュンちゃん(笑)のJリーグクラブのファンには全く不要な情報が流れた後、今季のJリーグで活躍した選手を(勝手に)表彰するコーナーへ。ヴィッセルの選手が出てくるかなぁ、なんて期待して見てましたが。。。やっぱりJ2からは選ばれないのネまぁ、それが二部のチームに対する妥当な扱いですよね(T-T)で、その後いよいよ入替戦の話題か…と思いきや、セルジオ越後氏登場とのこと。番組欄をよく見てなかったオイラの頭の中は“なぜ?”の嵐。やっぱり、今の時期ならバックスの話題も出るかだろうけど、まぁ、サッカー番組だから、軽く触れられる程度かな?なんて思ったのですが…がっつりアイスホッケー色でしたね。思わぬところでバックスが見られたのが良かったです。…まぁ、“バックスの特集”ではなく、あくまで“他分野で活躍するセルジオの特集”だったんですが(^_^;)監督は“ベンチ内のセルジオ氏”のショットに写りこむこと二回社長は“会議で発言するセルジオ氏”の並びで写りこむこと一回選手は“ロッカールームで檄を飛ばすセルジオ氏”の関連で二回くらい写ってたかな(^◇^;)知ってる人しか分からんでしょ、これじゃ(苦笑)“関係者のセルジオ評”みたいな感じで出演させる手もあったろうに…これじゃあ、肝心のバックスについてはほとんど分からんでしょ(^_^;)後は、今まで出てこなかった『12/3大乱闘』の映像もあったけど、これとて“セルジオ氏の侠気エピソード”の導入に過ぎなかったし。正直、これでは“アイスバックス”のプロモーションじゃなくて“セルジオ越後”のプロモーションですよね。(それなら娘も映してくれ(^◇^;)あと、もう一つ気になったというより、引っかかったのが試合のシーンやインタビューなどが神戸のものだったこと。取材日の関係もあるのでしょうが、あくまでバックスの本拠地は霧降。まだ霧降には行ったことがないのでハッキリとは言えないのですが、恐らくなら、神戸とは雰囲気がひと味違うはず。神戸の映像では、バックスのホントの姿を映しているとは言い難く、日光のファンもあまり愉快ではないでしょうし。。。厳しい言い方かもしれませんが、バックスの事をちゃんと伝えようという姿勢に乏しいように感じました。取り上げて貰えるだけマシ、と言えるかもしれませんが、もう少し踏み込んだ取材姿勢を持って欲しかったように思います。アイスホッケーがちゃんと、マスコミに取り上げられるようになるにはまだまだ時間がかかりそうです…++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++それにしても、この日のやべっち、・日光神戸アイスバックス・Jリーグ入替戦 福岡vs神戸・サッカー天皇杯 大阪vs広島 (会場:神戸ユニバー)と、エラく神戸がてんこ盛りな内容でした。もちろん、この日の番組はDVDで永久保存したいと思います(笑)
2006.12.11
コメント(2)

J1復帰を決めた歓喜の12/9から一夜明けた12/10.この日は、ウイングでヴィッセルのファン感謝デーが行われました。しかし、夜行バスでの帰神及びその後にブログの編集をしてたら、すっかり遅くなってしまって、会場に到着したのは12時45分頃。会場ではJ1復帰記念Tシャツが発売されるということで売り切れる前に…と思いグッズ売場に直行。行列に並んでいると、『限定Tシャツ、Sサイズしか残っていません』との無情の宣告。Sサイズなんて、どうやっても着れないじゃないか!とは思ったものの、記念の品だし…ということでそのまま列に並び続けました。そして、ついにTシャツをゲット!ちなみにこれ、正真正銘、最後の一枚でした。あと数十秒、並ぶのが遅れてたら買いそびれてた…(^^;ともかく、真後ろに並んでた人ゴメンナサイ、て感じですね。…まぁ、子供とか女性なら譲ってたけど、いい年したオッサンだったからまぁ良いか(^◇^;)とりあえず『白黒0番ユニ』と『つばめユニ』と並べて部屋に飾っておこうと思います。(いぶきにいって、片っ端からサインもらうのも良いな)オープニングセレモニーでは、バックスタンドの大階段を使って選手・コーチ一同が勢揃いしていました。社長・監督の挨拶の後、アツ君が挨拶を求められたのですが、そのときの「聞いてないよぉ~」的な反応が印象的でした。それでもちゃんと挨拶をこなせてしまうのがスゴいですね。(オイラなら絶対無理(^◇^;)挨拶の後は、サポーターも参加しての「ハーイ、ヤべっち」コール。オイラも後ろの方で参加してたんだけど…写ってるわけ無いよね(^_^;)この後、大階段では、選手のトークショーが行われていたのですがその間はぶらぶらとそこら辺を散策していたのでほとんど内容分からず。漏れ聞こえたトークの内容から推測するに、「茂木は引きこもり予備軍」って事になったようです。…サッカーと全然関係ないやん(^◇^;)引き続き行われたサポーター参加の○×クイズでは総勢200人のサポーターが集結。(当たり前といえば当たり前だけど)何人か見知った顔がいましたねぇ(^◇^;)さらにぶらぶらと会場を徘徊していると…ガビィがへっぴり腰で餅をついてました。まぁ、今まで餅なんぞ搗いたことこと無いだろうから仕方ないですね(^_^;)サポーターやモーヴィまで餅つきに参加し美味しそうなお餅を搗き上げていました。(整理券を持ってなかったからオイラは食べられなかったけど(^◇^;)で、最後に、ガブリエルからファンに向けてのメッセージが。ちなみに、通訳をしてる人は…熱心なサガン鳥栖ファンなら分かるかなぁ(^◇^;)まぁ、人相が当時とはずいぶん変わってるみたいだしな(苦笑)(ヴィッセルサポなら、みんなよく知ってるよね?!)そんなこんなで、ファン感謝デーも最終盤のMVP発表へ。ファンが当日、会場でチームMVPを投票して決めたんですが、やはりキャプテン三浦アツが選ばれました。去年の陥落以来、チームを立て直しの大黒柱として活躍した姿はヴィッセルファンは一生忘れないでしょう。
2006.12.10
コメント(4)
昨日からメールで更新していたブログが全部1日ずれているじゃないか!書き換えようにも、トラックバックやコメントが付いてるからそれまで一緒に移動させることが出来ないし…(ーー;)仕方ないから、読む人の方で読み替えてください┐('~`;)┌12/8→12/9『昇格\(^o^)/』『先制!』『審判がなぁ…』『ヨッシャ!』『これだけは言わせて』『びゅわーんびゅわーん』『わ~い。五百系だ\(^O^)/』12/9→12/10『ただいま帰還。』ケータイでは、“今すぐ投稿”の欄には、確かに『12月9日(10日)の日記です』って出てたんだけど…前日の設定から更新してないんだったら、わざわざそんな紛らわしい表示するなヨ(ーー#)次、こんなことあったらクレーム出してやる!
2006.12.10
コメント(2)
今さらなんだけど、福岡の地下鉄で一つ、驚いたことがあったので報告。神戸の地下鉄では、概ね全ての駅で携帯電話が使えます。さほど遠くない昔には、全ての地下駅で電波が届いていたわけではないので、コレは有り難い進化だと思います。しかし!福岡の地下鉄では、走行中(つまり駅と駅との間)にも通話やメール、ウェブが出来るのです!!!コレはホント、驚きました。今をさること約5年前。韓国の地下鉄で見た“走行中の地下鉄で、当たり前のように携帯電話で会話してる”という光景に度肝を抜かれた記憶が甦ります。やはり、海を挟んだ向かい側には韓国があるだけに、福岡では走行中の地下鉄車内で通話するというニーズが他の地域に比べて高いんでしょうか。それとも、孫正義が設備投資して、ソフトバンクケータイだけ通話可能にしたとか?!こういう事例が日本国内にも出現したということは、今後、日本全国にコレが波及する可能性もありますね。思い起こせば、同じ時に見た“自動改札機にファイルケースを叩き付ける学生”(=非接触型ICカードを使ったプリペイドシステムの利用)→と同じような光景は、すでに首都圏や近畿など、全国各地で見られるようになりました。(さすがに日本では、ファイルケースを叩き付けるような荒っぽい使い方してる人はあまりいないけど(^◇^;))早かれ遅かれ、車内で商談の電話をしているビジネスマンの姿がごく普通に見られるようになるかもしれませんね。…それって良いことなのか?!
2006.12.09
コメント(0)

12月9日。ヴィッセル神戸が敵地“福岡”に乗り込んでいった日。福岡の街には、至る所で当日の試合を告知するディスプレーが。軽く煽られた気分を受けながら、地下鉄で最寄り駅へ。スタジアム最寄り駅である福岡空港駅からは、今度はバスに揺られること数分。(雨降ってたからズボラしちゃいました(^◇^;)ついに決戦の地、博多の森球技場に到着です!スタジアムには、(あの忌まわしき)川勝氏の写ったポスターが。ツバの一つも吐きかけてやりたくもなりますが(ーー;)そこはこらえて、スタジアムに入場。実に美しい芝とスタンドがオイラを出迎えてくれます。日本でも指折りの良スタと言われるだけのことはあります。(たしかに、日本平に匹敵するくらい良いスタジアムと思われます)しかし、ここのスタジアム。ゴール裏は酷いとは聞いてましたが…こんなに角度がなかったら、試合まともに見えんゾ!…後ろの丘でタダ見する方がよっぽど見易いんじゃ無かろうか(ーー;)事実、試合中まともに見えるのは手前側のエリアでのプレーのみ。向こう側のサイドでのプレーはほとんど見えませんでした(__;)コレじゃあ、福岡のコアサポがバックスタンドに陣取るのも無理からぬことですね(ーー;)ここを何とかしたら、スゴく良い観戦環境になるんだけどなぁ…キックオフの30分ほど前に、ヴィッセルの選手たち登場。試合の方は、先制するまでは一進一退。おしなべて神戸が優位に試合を進めているように感じました。…まぁ、神戸が良かったというよりは福岡が悪かったんでしょうが。福岡の個人個人のプレーを見てみると、J2だったらトップクラスに位置するくらいの能力があるように感じるのですがいかんせん、連携の拙さが感じられます。(この辺りの直感は、終盤戦の猛攻で立証された…のかな?!)そして、後半15分にヴィッセルサポーターの目の前で近藤祐介のシュートが決まり、ヴィッセル先制!しかし、先制してからは福岡の何かが目覚めたのか、怒濤の攻撃が始まってしまいます。後半39分に布部陽功がついに同点ゴール。 その後も怒濤の攻撃が続き、4分という長いロスタイム中にはあわや!というシーンも見られました。しかし、選手の昇格への気迫、そして全ヴィッセルサポの熱い想いがさもゴール前に厚い壁となったかのように、怒濤の攻撃を防ぎきり、ついに1-1の同点のままホイッスル!この瞬間、ヴィッセルの来季のJ1昇格とアビスパのJ2降格が決定しました。昇格の喜びに感激するヴィッセルの選手たちと降格の悲しみに打ち拉がれるアビスパの選手たちとの対照的な姿が印象的であります。それほど、お互いが自らの力を振り絞り、戦い抜いた証ではないでしょうか。上から目線ぽくて申し訳ないが来季は、この死闘を戦った“戦友”アビスパの分までヴィッセルには頑張って欲しいですね。この選手・スタッフが総出で昇格の喜びを分かち合う姿は試合が終わってから十数分間続きました。この至福の時間はまるで数時間のようにも数秒のようにも感じられ、ファンも、この時間を十二分に満喫していました。この後、スタジアムではアビスパの報告会(?)が行われたのですが…やっぱりヴィッセルの選手たちが長い間ピッチを占拠してたから開始が遅れたんじゃないかな?!(^_^;)(みんなで喜んでる最中に、運営側から早く下がってくれ、という仕草してる感もあったし)…長い間、ピッチを占拠していてゴメンナサイm(_ _)mきっとみんな嬉しくて、興奮が冷めなかったんだと思うんですヨ(^◇^;)しかし。。。ホントにここで昇格できるか否かは天国と地獄の分かれ目のようでしたね。もう一年、J2暮らしになったかと思うと…ゾッとします。この喜び、有り難みを胸に留めておき、J1の舞台で港町の戦士たちが活躍することを切に祈らずにはいられません。追記この試合。ヴィッセルのサポーター席で最も目立っていたのが↓こいつら。流行に便乗した、実に調子乗りな連中ですわ(^◇^;)第一、“タラコ”だったら向こう側の方が相応しいじゃないか(笑)…まぁ、こういうノリ。嫌いじゃないけどネ(^_^;)
2006.12.09
コメント(0)
※このブログは、12月10日向けに書かれたものです。(初回投稿時間:2006.12.10 07:38:12)阪神梅田名物ミックスジュースを味わっております。…神戸に行くバスもあるだろうに、なんで梅田にいるのかって?それはね。。。3列シートの格安バスが、大阪行しかなかったから(爆)やっぱり、一人で4列のに乗ると、横の人に気兼ねしたり無理な姿勢になったりで、メチャクチャ疲れるからねぇ┐('~`;)┌3列だと快適だわ。これで、神戸に寄ってくれたら最高だったんだけど(苦笑)
2006.12.09
コメント(0)
※このブログは、12月9日向けに書かれたものです。(初回投稿時間:2006.12.09 18:53:00)長かった。ホントに長かったけど、遂にJ1復帰です\(ToT)/今年一年の苦労が全て報われました!ホントに皆さん、今年一年、お疲れ様でした。そして、来年からは今年以上に応援しましょう!!!
2006.12.08
コメント(8)
全79件 (79件中 1-50件目)