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先日、和太鼓松村組の演奏を聞きました和太鼓ってこんなに素晴らしいのかそんな思いで演奏に聞きほれていました第二部は和太鼓の演奏とバレエのコラボレーションこれも珍しくて楽しめましたところでこのコラボレーションという言葉その時まで正確な意味を知りませんでした辞書で調べると合作、共著、共同作業、共同製作といった意味だとわかりました世間ではカタカナ英語がなぜかよく使われますねえ最近サプライズという言葉もよく登場しますカタカナ言葉を使ってるとカッコイイと思うのでしょうか
2008/02/29
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毎日届く200通余りの迷惑メールプレビュー欄に表示される内容を見ると高収入の独身事業家や、欲求不満の人妻を名乗る女性?から高額謝礼を提供するとか、セレブの女性を紹介する云々最初のうちは一見もっともらしく見えたもののそのうち、ばかばかしく実にくだらない腹立たしくさえ感じるようになりました「迷惑メール撃退サービス」というのを利用するとプロバイダーが迷惑メールと判断したメールは「spam」というフォルダーに配信してくれますその中に必要なメールが含まれていないかそんな確認はしないし、また出来るものではないとにかくフォルダー内のメールを「全て選択」&「Delete」この数秒の動作ですべての迷惑メールを削除毎朝パソコンを立ち上げたときに実行していました一昨日、同じケーブルテレビを利用している知人から削除の手間を省く方法があるよ、と教わりましたわかってみればなんということもありません「迷惑メールの撃退サービス」と「受信拒否」の二つを組み合わせるだけこのぐらいのこと、なぜもっと早く気が付かなかったのかそれぞれ単独では使っていたのに・・・件名に「spam」という文字が含まれるメールを受信拒否と設定しました今朝は「spam」フォルダーは空、すばらしいアタリマエカこれで毎朝の削除の手間が省けましたあとはこのブログのコメントやBBSへの迷惑な書き込みこんなくだらないことやめてくれ~
2008/02/28
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先日日経新聞の紙面にゲームセンター逆風ナムコ2割、セガ110点閉鎖という見出しがありました。ボクはゲームセンターが大嫌いです無くなってほしいもののひとつです理由のひとつは単純に店内が騒がしいからもうひとつは、仮想(バーチャル)だからだからこの記事を見て、してやったり思わず笑みがこぼれましたこんな薄暗くて騒がしいところにいないでもっと自然の中へ出かけよう
2008/02/27
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山に餌がなくなったのでしょうかブロッコリー・ホウレンソウ・レタス・チンゲンサイなど野菜が葉っぱを食べられて散々な状態になっていますこれはレタスです根元が残っているのでまた復活するかな最初に食べたのがブロッコリーの葉っぱ鳥にも好き嫌いがあるのでしょう大根やキャベツは今のところ手をつけていませんボクの畑は自給用だから仕方がないけど農家の場合は生活がかかってるから大変ところで鳥の側にもきっと言い分があるでしょう人間共が開発と称して森や林をなくしてわれわれの住むところを次々に奪っていくいったいどうしろというのだなんてぼやいてるかもしれませんボクたちにとっての“鳥害”は鳥にとっては“人害”かも・・・
2008/02/26
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今年も福寿草が咲きました金鳳花(きんぽうげ)科別名「元日草」(がんじつそう)「朔日草」(ついたちそう)めでたい「福寿(幸福と長寿)」の草の意花の色も金色に近く美しいですねおめでたい花にもかかわらず根と茎は有毒だそうです。昨年2月5日のブログに「福寿草が咲いた」と書いています。それで先日来、まだかまだかと毎日のように庭に出て観察していたのですが何の気配もありませんでした3日ほど外出が続いて見ていなかったのですが今日何気なく見たら5輪も咲いていました“3日見ぬ間の福寿草”気がつかなかったのは茂っているオキザリスの葉影で芽を出していたからかもしれません
2008/02/25
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朝、目が覚めると一面の銀世界この冬、これで四度目の積雪例年は、一度積もるかどうかというところなのに今年はやっぱり寒いのでしょうね大阪ウオーキング連合のB例会「太子道・法隆寺から叡福寺(22km)」に参加、コースは下記の通りです法隆寺駅→法隆寺→藤ノ木古墳→達磨寺→尼寺廃寺→正福寺→穴虫峠→聖徳太子御廟・叡福寺→近鉄・上ノ太子駅このコースは聖徳太子葬送の道であり法隆寺・藤ノ木古墳をはじめ道中は歴史的に価値の大きいものが多く歴史好きな人は結構楽しめたでしょう寒さの中のウオークでしたが、昼食の正福寺ではストーブ・ホットカーペットの用意のある本堂を提供していただきました、感謝。道中、乳垂地蔵尊という女性が聞いたら気を悪くしそうな名前の地蔵尊がありましたでもそれはちと早とちりだったようです御縁起には次のとおりの説明がありました。ここに一草堂あり石の地蔵尊を安置す即ち乳垂地蔵尊と称したてまつり霊験あらたかなる石像在り諸人の願に応じて乳を与え給ふ即ち世俗に乳垂地蔵尊と称するは是なり(後略)今日読み方を教わりました。※尼寺廃寺→ニンジハイジ※乳垂地蔵→ママタレジゾウ
2008/02/24
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茶筌の里(奈良県生駒市高山町)空いている田んぼに竹を干している風景たまたま昨日通りかかって、見かけました竹も細いのや太いの、長いの短いのいろいろな竹のテントが見られます初めて見ましたが、珍しくて風情がありますいまがシーズンだそうですからテレビや新聞でご覧になった方もあるでしょう詳しくは産経ニュース→ここです地元の里山保全の共同作業に参加竹や木の伐採、下草刈りで汗を流しました。人の力って素晴らしい一人ではできないことでも大勢集まればすごい力に成果が目に見えてやりがいがありました。
2008/02/23
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この10日ほどの間に、セーターの前と後ろを逆に着たことが2度もいずれも外出先でカミサンに指摘されて、その場で着替えましたボクのセーターはほとんどが丸首とはいえちょっと情けない注意力が散漫になっているのは老化現象かそう考えるとやっぱりさびしいでもこの程度のことは、命に別状あるわけではなく大騒ぎするほどのことでもなく、どうということもないそのように受け止めたいそうは言うものの、同じ失敗を2度も繰り返すのは如何なものか3度目はなんとしても避けたいものです
2008/02/22
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高見山山頂付近シーズンに一度は雪の山を歩きたいアイゼンにも日の目を見せてやりたいそんな願いがかなったうれしい1日でした歩友3人で高見山(1,248m)へ出かけました快晴、文字通り雲ひとつありません上空には素晴らしい青空が広がっていますおまけに春のようなあたたかい日差し山頂は風なし、雲なし暖かすぎて樹氷もなし(笑)360度のパノラマ眺望が楽しめました昼食も日のあたる山頂付近でいただきましたこんなことは珍しいそうです大いに満足して15:00には高見平野に下山定期バスは17:25それまで温泉で汗を流してビールでのどを潤す登山のあとの極楽が待ちかまえているはずでしたところがなんと温泉は定休日そして飲食の店も右に倣えで休業ああなんたることか、サンタルチヤここで無為に二時間を過ごすほかないのか捨てる神あれば拾う神ありひとりで下山してきた男性に頼み込んで車に便乗させてもらい、最寄り駅まで帰宅後入浴、20:00に至りようやく待望のビールにありついたという次第シアワセな1日でした
2008/02/21
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昨年の今頃は何をしていたのだろうふとそんなことが気になって昨年のブログを開きました。19日赤ひげネギ・下仁田ネギはいまが播きどき そうか、赤ひげ・下仁田ネギの種を播くのは今か まったく気がついていなかった20日ワンちゃんが ハボタンを食べた~ たしかにそんなことがあったなあ。 うちの犬は葉牡丹が好きで と奥さんが菓子折りを持って謝りに来られた21日オキザリス・パーシーカラーが咲いている ウンウン、今年も咲いています でも買ったときに比べたら花が小さくなりました22日庭で咲いた“冬知らず”を紹介している ウグイスが家の近くで鳴いた、とも書いている なるほど、“冬知らず”今年も咲き始めていました 今年は寒いせいか、ウグイスはまだですときに、一年前を振り返ってみるのもいいものですネ
2008/02/20
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湯村温泉に行った時に立ち寄ったSAにクアドラプレス奔放(関西版)という無料の立派な冊子がおいてありましたご自由にお持ち帰り下さい、と書いてあります道路地図とSA・PA情報つき B4版24ページ発行は西日本高速道路サービス・ホールディングス株式会社その置き場所に地図だけ抜き取って返さないで下さいという意味の張り紙がしてありましたこの冊子は、二つ折りのページを6枚重ねただけでホッチキスなどによる綴じ込みはしてないので、全ページフリー真ん中のページに地図があって、これだけを抜き取るなということだな、ということがわかりました。 こんな張り紙をしているということは地図だけ抜き取っていく人が多いそれでは困るのでこういう張り紙をした地図とセットにすれば多くの人に読んでもらえるという発行者側の意図のどちらかではないのかなあ、と思いました前者なら、地図だけ別にすれば済むことでありもし後者なら地図だけほしい人には迷惑な話いずれにしてもユーザーのニーズに鈍感であるお客様第一の対応が出来ないお役所仕事の延長そんな感想を持ちましたがちょっと考えすぎでしょうか
2008/02/19
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昨日のブログ「自分の中では」という言葉に対するコメントでいま、侍言葉が流行っているという事を教わりましたWEBサイトで調べてみるとなるほどニュースでも紹介されているし多くのブログでも取り上げられています使ってみたい武士の日本語(野火 迅 (著))こんな本も出ているのですねこれはしたり、面妖なことでござる知らぬは拙者だけであったか「自分の中では」は誤用ではと感心しませんが侍言葉の方は遊び心があってボクは面白いと思います若い女性に人気があるそうですが罪もなく愉快ではありませんかボクも使ってみようかな
2008/02/18
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「自分の中では・・・」という言い方があることを知りました最近10年くらいでよく使われるようになったのだそうです(「天声人語」2/17)ホウ、そんな言い方があったの、と思ったくらいですからボクはまだ耳にしたことがありません正しく使えば少しも不自然ではないでしょうが天声人語氏が指摘している用法は少しおかしいですね数年前に「わたし的には」という言い方をよく聞きました変な言葉だな、と思ってボク自身は使ったことがありませんそれもいつのまにか聞かなくなったような気がします(※「わたし的には」は、2000年流行語 トップテン入賞)
2008/02/17
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明石海峡大橋大阪ウオーキング連合の定時総会と懇親会に参加参加者120名、JR垂水駅から舞子の会場までウオーク垂水なぎさ街道(Tarumi Seaside Walk)という素敵な名前がついた海浜沿いの散歩道ですちょうど明石海峡大橋の付け根に当たるところです五色塚古墳舞子海上プロムナードなどを見学※海上プロムナードはこの写真の真上です議題はもちろんシャンシャンシャンで承認あとはとビンゴゲームなどを楽しみました
2008/02/16
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湯村温泉の朝昨日から1泊で湯村温泉へ道中の雪景色を堪能に浸かってのんびりの2日間露天風呂の縁の黒い石の上に落ちてくる雪の白い固まりが次々に解けていく様子を飽きもせず眺めていました参加者の顔ぶれが多彩です占い師の男性、中華料理店の女店主衣料品店経営の娘さんとその母親ボクと同じリタイア組では科捜研OBなど三人の男性とご主人が80才を越えてなお元気いっぱいの二組のご夫婦車中や、宴会時にたくさんの興味深いお話を聞かせていただきました。
2008/02/15
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以下は五木寛之さんの「林住期」という本に出てくる話で列車の中での退屈しのぎに“足の指を開く”という話です。足の指というのは、一般に上下には自由に動くが、左右にはあまり動かない。しかし、気を入れて練習していると、少しずつこちらの意思にしたがって動くようになってくるものなのだ。これを読んで試しにやってみましたが、とても難しくって出来ませんなぜそんなことをするのかということを次のように説明しています。15年ほど前に有名な登山家から聞いた話がきっかけだった。チベットの高山地帯を歩くとき、プロ用の靴のツールでも不意に滑ってヒヤリとすることがあるのだそうだ。しかし、重い荷物を山のように背負った現地のシェルパは、全然そんなことがない。不思議に思って、よく注意して観察していると、彼らのはだしの足の指が、滑りそうになった一瞬、八ツ手のようにパッと開いて路面を踏む。その自在な動きは見事としか言いようがなかった、という話だった。これがきっかけで、ひまさえあれば左右の足指を扇のように開くトレーニングを十年ほど続けて、かなり気持ちよく解放できるようになったというのです。これを読んでいるうちに、いろいろなことが頭に浮かびました。昨年の秋、ネパールのトレッキング中に出会った現地の人々の歩きっぷり。ボクのガイドをしてくれたシェルパの青年、重い荷物を背負って歩くポーターたちの安定して無駄のない歩き方。南アフリカのプロゴルファー、ゲーリー・プレーヤーが、はだしで素振りをすると、足の指の形がじゅうたんに食い込むようにくっきりと残るという話。海辺の砂の上をはだしで歩くのは気持ちが悪いと嫌がる日本の子供たち。先のとがったハイヒールに足を入れて、指に窮屈な思いをさせている若い女性たち。以前に読んだ「ひ弱になった日本人の足」(近藤四郎著、草思社)という本のこと等々。この本の題名の通り、ボクたち日本人の足はひ弱になっているような気がしてなりません。みなさんの足は大丈夫ですか
2008/02/14
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八朔の皮でピールを作ったと深夜便さんから写真が届きましたん、ピール これまた初耳です写真を見るとなんとなくわかるけれどそばにいた人に尋ねてみました柑橘類の皮の砂糖漬けだそうですそれならボクの好物ですちゃんと知ってる人は知ってる、ありがたいことに実物とレシピをいただけるそうです今年も豊作だった我が家の八朔で作ってみようっと
2008/02/13
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“帳消し”って言葉があります「あの人に○○してあげたのに一言のお礼も言わない」なんて思ったらせっかくの善行や親切が帳消しになります“・・・のに” も曲者、グチに直行です帳消し[1]勘定が済んで帳面の記事を消すこと。[2]貸借関係をなくしたり、義務・報酬などを済ましたりして、互いの損得をなくすること。[3]差し引いて残りがなくなること。相殺されて価値・意味などがなくなること。(大辞林)
2008/02/12
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秋が深まると畑に行く途中の農道にたくさんの落葉が溜まります畑に行くたびに、それをかき集めて土嚢袋にぎゅっと詰めて畑の片隅へそれがこんなに溜まりました腐葉土の作り方はウエブでも紹介されています穴を掘って油粕や米ぬかと混ぜて埋めたりゴミ袋に落ち葉を詰めて作るとか・・・ものぐさなボクは、このまま放置するだけ時々水くらいはかけるかな・・・自然に腐葉土になるのを待ちます
2008/02/11
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毎年、期限ぎりぎりまで手をつけられないのに今年は珍しく早々と作成を済ませました昨年は追加納税でしたが今年は還付になりました所得税の減税効果かな?ヤレヤレです。いまがシーズンですからブログでも確定申告の話題が多いですね。バスの車内で、e-TaxのPR放送を聞かされます5千円の還付とか、添付書類が要らないとか・・・通勤の人達は1日2回、耳にタコでしょうねボクはe-Taxはやりません住基カードの取得が条件になっているからですe-Taxを利用しなくても国税の『確定申告書作成コーナー』でデータを入力するだけで計算と印刷が出来ますボクにはこれで十分です
2008/02/10
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近所のおばさんに勧められて大根の切干を作りましたこれまた“初めて”の体験針金のハンガーに干せばいいということでしたが手元になかったので、タコ糸を張って干しましたこういうことでもないかぎり切干を作ることなどなかったでしょうおばさん、ありがとうこれで自家製のおいしい切干が食べられるぞとにかく“初めて”が多い今日この頃ですあとで調べると、切干の作り方紹介の動画が見つかりましたおばさんが教えてくれたのとほとんど同じです。ここです
2008/02/09
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メキャベツ(芽キャベツ)アブラナ科の一年草別名はヒメカンラン(姫甘藍)コモチカンラン(子持甘藍)メキャベツ、食べたことはあるけど畑での姿を見るのは初めてでしたまたまた“初めて”近くの弟が栽培していましたどうということもないのですがおー、こんな風になるのなぜか感動しましたキャベツのことをカンラン(甘藍)といいますが若い人に通じるでしょうか大正生まれの父がときどきそういっていたのを覚えています。メキャベツ60-90cmの長い茎の側面に直径3-4cmの小さなキャベツが50-60個つく。ビタミンCを多く含み、柔らかくゆでて、シチュー、和え物、煮物、バター炒め、サラダなどにする。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2008/02/08
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木枠の間に、木の枝を挟みこんだ飾り物すっきりして面白いアイデアだと思いましたこのおうちのオリジナルでしょうねほかでは見かけたことがありませんから中の木には紅葉した葉が数枚残っています季節によって枝を取り替えるのでしょうか今度通りかかったときにどうなっているか楽しみにしましょう。
2008/02/07
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松ぼっくりって、こんなにたくさん付くものだったかなあいままであまり注意して眺めたこともなかったですがこれを見てちょっとビックリしました松ぼっくり(松かさ)雌花の大きくなったもので針葉樹だけに出来るこれは果実ではなく球果というそうです。「ちちり」「ちちりん」「かんちり」こんな言い方もあるのでは・・・・話のついでに松の花はここ
2008/02/06
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若い人の足は長く、すらっと伸びて格好いい甥や姪、それに孫のナツキみんな足が長い獅子窟寺の上の山を歩いているときふとこの木に目がとまりましたその木から、そんなことを連想しました写真は周囲をぼかして逆さまにしました
2008/02/05
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我が家の実生のローバイが初めて咲きました近所で咲いている花の姿が気に入って種をもらってきて播いたものです種を播いてから5年くらい経っているでしょうか 向って左が親の木の花、右が今度咲いた花先日、ローバイに種類があることを教わったばかりなので詳しい人に種類を尋ねたら思いがけない回答「挿し木で増やしたものなら親の木と同じ品種ですが実生のものは交配種になっている可能性もあるから厳密にいうと品種名はつけられない」「種から育てた株は自分だけが育てているオリジナルで誰も持っていない1株ものです品種にこだわらずかわいがってあげてくださいね」ふ~ん、難しいものなんですねだったら種類はどうでもいいですこの方のおっしゃる通り、ボクのオリジナルローバイそしてお気に入りの花が咲いたのですから
2008/02/04
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朝起きて庭の雪を計ると8センチ雪はなお降り続いています近くの竹やぶからバリバリと竹の折れる音こんな日は朝から雪見酒とでも洒落たいところところがあいにく避けられない用事がありますとを乗り継いで大阪市内へ向いました電車で10分も走るとうそのように雪はありません大阪の僻地? 我が家の周りだけの積雪やっぱり“寒いところに住んでいる”ということをあらためて実感しました。昼の用事を済ませて夜は娘の新婚家庭へ弟夫婦と一緒に夕食に招待されましたごちそうはもちろんうれしかったのですが仲良くいい雰囲気でやっているのが何よりうれしくホカホカした気分で帰途に着きました
2008/02/03
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軸(AXIS)この地点に立つといつも一本の強い軸を感じます。ボクにとっては特別の視界が開けている場所です。昨年5月、同じ地点での田植えの頃の写真です。これですJR河内磐船→獅子窟寺→くろんど池→交野山→穂谷というコースを、カミサンや兄弟、いとこ8人で歩きました歩き終わったあとは例によって近くの居酒屋で反省会と称して、4時間にわたる飲み会
2008/02/02
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なにわの進藤さんのブログで全国亭主関白協会というものがあるのを知りました。このサイト、なかなか愉快です。時間と興味があればどうぞ! その全国亭主関白協会が企画協力したテレビ番組『妻たちからの三行半~夫たちの(秘)離婚回避マニュアル~』が今夜放送されるそうです。 先日来騒がしかったガソリン税(道路特定財源)のこと今日の産経新聞の主張(社説)はきわめて明快でわかりやすく共感できる内容だと思いました。
2008/02/01
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