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梅雨明け宣言から まだ数日しか経っていませんが毎日 暑い日が続きますね。子育てをしていたツバメの巣はいつの間にか 空っぽになっていました。空のツバメの巣を眺め 「人間って我儘だよなぁ…」と独り言。雨ばかり続いた時には「あ~早く太陽が見たい」なんて思い…30度超えの日が2,3日続けば「あ~雨でも降らないかなぁ」と…我が地元では 昨日と今日 朝8時30分頃に「こちらは広報○○です。本日気象庁より 高温注意報が出ており 熱中症の危険度が高まっております。外での作業や 運動には……ーーーーー」と拡声器から聞こえてきます。夕方、浜松の友人からTEL、10日に袋井の花火大会に行くような話をしていて、会場のチケットを購入したら 4500円の席しか空いてなかったがどうしても花火が見たいので、購入したとか…席は一人用で半畳ほどの大きさ、敷物は持参。4500円のチケットを購入して花火を見る…とかは私にとっては 想像できない話だった。暑いので外出はなるべく控えているのですが最近は 目眩も余りしなくなり ボチボチ何処かへ散策に…と思っていた矢先、山のオーナーからTEL…7日から25日ころまでの山籠りが決定…です。山に行くまでの1週間…暑さに負けないように 体力をつけなくちゃ…とは思うものの 実行してないです。万事が なるようにしかならん…てな考えで…(~_~;)大人の自由研究…カボチャのその後。花芽がところどころに付き始めました。山に行くまでには、花が咲いてくれるかな…今日は ただ、だらだらと書いただけの ブログになりました。<(_ _)>
2019.07.31
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台風も去って 今日は朝から良いお天気…楽しみにしていた 花火大会も 予定どうり行われました。いろんな花火があがりましたが、どれも上手く撮れていませんでした。花火の写真は難しいです。(*_*)結局 同じような花火ばかりのUPとなってしまいました。花火が雲に隠れてしまったりして 少し残念でしたが、令和になって 初めて見る花火です。三尺玉です。右下に人が写っています。二発目の三尺玉。花火は9時までですが 私は8時30分頃、会場を後にしました。自宅に戻る道から見た花火
2019.07.28
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今年も 地元の花火大会が28日に開催される。楽しみにしているのだが、お天気はどうだろう…我が地元の花火のメインは 何といっても正三尺玉(30号玉)玉の直径…約90,0㎝ 重さ…約200㎏開いたときの直径は な、なんと650m 東京ドーム3個分の大きさ。この三尺玉が、3発打ち上げられます。その迫力、魅力は、見たものを虜にします(私もその一人です)去年の動画がありましたのでUPしました。三尺玉の様子は、最後の方に写っています。約、二分程の動画です。去年の花火大会の様子雨でも決行ですが、やはり天気の良い日の方が良いわよねぇ=^_^=我が市の人口は約9万人ですが、毎年、人口を超える10万人以上の観客で日頃、静かな駅が、この日ばかりは 若者や家族連れで混雑します。夕方、5時頃になると、自宅を出た家族連れが 敷物や、クーラーboxを担ぎ、花火会場に向かって ゾロゾロと歩く姿を見かけます。
2019.07.26
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先日から、気分が優れず、滅入り気味の私…21日の夕方 浜松の友人からTELがあり、「明日、そちらに行こうと思うんだけど…」との事。「何しに?…」「三河温泉の劇団を見に行こうかな、と思ってさぁ…アナタも付き合わない?…」この三河温泉は東幡豆(ひがしはず)にある 温泉施設。温泉好き、劇団好きの彼女には 魅力があるらしく、時々誘われて、行くのだが 私的には適当な 暇つぶしぐらいで、そんなに魅力を感じない。人それぞれの価値観かな…それでも浜松から来るのだから…と付き合うことにした。蒲郡駅で9時に待ち合わせ。バス乗り場のベンチに行くと 友人はすでに到着していた。朝から蝉が「ジージー」と煩いほどに鳴いていた。蝉の鳴く木を見上げると 抜け殻が…温泉(三河温泉、海遊亭)までは、駅から旅館の送迎バスで 楽に行けることが出来る。午前中に劇団の芝居を観て、午後からは舞踊ショー観客のほとんどが高齢者です。お昼の休憩時間、友人は 稲庭うどん定食(友人は秋田出身です)私は、天麩羅定食、写真を撮るのを忘れました。(*_*)この昼の休憩時間の間に 温泉に入ったりするのです。食事代は別で、入場料は 通常2千円ですが、木曜日はサービスデーで千円になるので、この日はバスも賑やかです。休憩時間に窓から海を眺める…画面中央にプラネタリュウムのような建物が見える。どうやらお食事処のよう…デッキで海を眺めながら 食事が出来るようです。反対側の海の眺め…温泉旅館の窓から眺めました。どんよりと曇った空…鉛色をした暗い海の色…なんだか…この日の 自分の気分のようでした。午後4時頃…自宅に着いた途端に雷雨…今日は朝から夏の日差し…やっぱり青空はいいなぁ…と 今日の私は気分爽快!先日、種から植えたカボチャ。
2019.07.23
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19日(金)夕方 小雨が降っていたが、雨天決行とあったので、「行くだけ、行ってみるか…」と豊橋行きの電車に乗る。6時、豊橋に着いたら、雨がどしゃ降り…会社から帰宅する人…私と同じように吉田神社に向かう人…市電を待つ行列が長く続いていた。行列の最後尾に並び、夏のビール電車の写真を写したりして 市電の到着を待っていた…と、ここまでは良かったのですが…ビール電車(冬は おでん車になります)市電が到着する度に 列が前に進むのだが、マダマダ順番は回って来ない…暑さと湿気なのか、汗はダラダラ、目の焦点が合わなくなるような 軽い目眩がする…このような目眩は、自宅にいても時々おこるので、さほどビックリすることではないのだが、市電が到着するのを まだ待っていなければならず、正直、辛かった。私は、ふらつく足で、取り合えず行列から離れ、雨の降り込まない階段で、暫く座り込む。結局、私は駅に向かい、そのまま帰宅してしまいました。
2019.07.21
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昨日の夜中…どしゃぶりの雨と雷が凄かった。「こりゃ、明日も雨かな…」と思いながら眠りに就いた。朝、起きて外を見ると、雨は降っておらず、曇り空…なんや、かんやとゴソゴソし、洗濯が終わった頃には、曇っていた空が 青空に変っていた。気分も晴れやかになり、「今日は海の方に散歩にいってみるか…」午後1時頃、家を出て海の方に向かう…駅前のロータリーに設置されている ヨットのモニュメントが青空の下で輝いてた。海の町 蒲郡をしっかりアピールしてます。駅近くにあるアピタ(スーパー)に寄り、たこ焼きを買う。久し振りに来た海辺の景色が 少し変っていた。以前にはなかった公衆トイレが造られていた。簡易的なものではなく、立派なコンクリート造り。そして…画像の右の方に設置されたテント、テーブルに椅子まである。「28日の花火大会用かな…」と勝手に想像したりした。画像の左はココナヤシの葉です。ヤシの木の近くに新しく設置された屋根つきのベンチがあったので、スーパーで買った たこ焼きと飲み物で 少し遅めのランチ?です。えっ?たこ焼きに 花かつお とか青海苔とかは?って…実は私、たこ焼きには 何ものせないで いただきます。花かつおは 喉にひっかかるし、青海苔は歯に付くし、ましてマヨネーズなんて、たこ焼きの味が変わちゃうし…とか書いてますが、以前、花かつおが 喉にひっかかって酷い目に遭ったんです。それ以来、何ものせない、何もつけないでたこ焼きを食べるようになりました。何もつけなくても お値段は同じ450円です。本当は 銀だこ が好きなんだけど、我が地元には 銀だこの店がない。梅雨の晴れ間の午後…空を眺め 海を眺め 読書を楽しみました。この画像は 今年の5月に蒲郡で開催されたエリカ カップの様子です。時々、ヨットレースが、開催されるようなので、見られるものなら、見てみたいなぁ…と思いました。今日も一日、のんびり まったり…
2019.07.18
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yahoo!ニュースを読んでいたら 一票の価値はベンツ一台分という文字が目に入ってきた。興味をそそられ 読んでみると このようなことが書かれていた。※以下yahooニュースより抜粋わたしたちの一票は どれくらいの価値があるのでしょうか。国政選挙の投票は「国の行く末を決める大事な一票」と呼ばれますが、その価値を実感できない人も 多いかも知れません。ある専門家が、一票の価値をお金に換算してみるとどうなるか…ということで、計算したそうです。予算で考えると一票は570万円使った数式は「予算×任期÷選挙登録者数」2019年度予算の一般会計総額は 101兆4571億円過去最大の予算になりました。参院議員の任期は6年 公示前日の選挙名簿登録者数(有権者)は1億658万7857人101兆4571億×6÷1億658万7857で 1票あたり570万になる計算。試算された金額とおおよそ同じ値段で買えるもの家から投票に出かけて、帰ってきても30分くらい。今回の参院選の試算で言えば 30分で570万円です。こんなに価値のある機会は そうはありません。ぜひ投票に行って下さい…と呼びかけていました。近所の道端で 向日葵を小さくしたような花に出会いました。※名称に自信がありません、間違っていたらご勘弁願います<(_ _)>ルドべキア…原産 北アメリカオオハンゴンソウ属、キク科
2019.07.17
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昨日は 久々の青空…電線が 蜘蛛の巣のよう…別の方向を眺めてみる…雲が山のよう…久々の青空は 何処を見ても 楽しい…(なんのこっちゃ!)夕方、駐車場でネコと遭遇…ネコ、大好き…勝手に名前をつけて呼んでみると振り向いて、こちらを見た。今日も一日…のんびり、まったり…
2019.07.11
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どんよりと曇った空の下…町を歩けば、ツバメがせわしく飛び交い巣を行ったり来たり…その姿を目で追いかけるともうすぐ巣立ちしそうな ヒナが四羽、巣から顔を出していた。可愛いなぁ…今はツバメの子育ての真っ最中…ワンシーズンで二度ほど卵を産んで 子育てするツバメもいるそうな…
2019.07.05
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金は無いが、暇はある…どこかで聞いたような言葉が、ピッタリな私の生活…そんな暇人が、或る日 カボチャのグラタンが食べたくなり、調理することになったが…結局、なんや、かんやと面倒なので、カボチャは、普通の煮物になった。一人暮らしの食生活なんて、こんなもんです。カボチャの種を取り除いている時に、フッと「このカボチャの種を植えてみるかな…」と思い、種を手にしてベランダへ…カボチャを育てて実を採ろう…なんていう考えは更々ない…ただ、芽が出て、暫くの間、葉を楽しめれば、それ以外は 何も望まないのです。小さなプランターに種を差し込む…その後、種を植えたことなど忘れて 四日ほど経った頃、プランターから小さな芽が出ていた。こうなると なんだか嬉しいもので、毎日眺めたくなる…暇人の…遊びと軽く受け止めて下さいね。芽の出たカボチャ私は、このような事を 時々する変な趣味?があって、以前、アボカドの種を水に漬けておいて、葉っぱが数枚出た頃、鉢植えにしたことがある。勿論、実などなるわけじゃなし…ある意味 観葉植物のように 時々枯れた葉を整理したりして、ただ眺めるだけ…そのアボカドはもう8年くらい経っています。そのアボカドが こちら↓植物は鉢の大きさによって、育ち方も異なります。鉢を大きいものに変えれば、このアボカドも、大きく育つと思いますが 狭いベランダでは、この高さと大きさで充分…(160センチくらいあります)我が家の鉢植えは、古いものが多く、オリズルランは亡くなった姉の所からの頂き物で、もう7年ほど、金のなる木も同じ…あとサボテンも…サボテンは、今年も美しい花を咲かせ、私を楽しませてくれてます。サボテンの花(金盛丸)…一日花で翌日には萎んで枯れます。このサボテン、最初はタマゴほどの大きさのものが一つでしたが、(12年くらい前に勤務していた会社の部長から頂いたものです)数年のうちに根元の方から、小さな子が幾つも出てきて年数が経つほどに大きくなり、画像のように沢山になりました。その分、花が多く咲いて楽しめるのですが、余りにも多くなったので、先日 半分ほど処分しました。棘が痛いので、素手では掴めず、新聞紙を利用したり…と大変な思いをしました。我が家のベランダ…お金のかかっていない植物ばかりでそして…長生きです。私がここで暮らし始めて約12年…その頃からの同居人?のような…そんな植物ばかりです。鉢には時々、どこかから種が飛んできて、いつの間にか育ち、花を咲かせていたりします。くるもの拒まず、去るもの追わず…話が逸れてしまいました。果たして芽の出たカボチャはどの様な姿を見せてくれるのでしょう…暇人のささやかな楽しみができました。(^^♪
2019.07.04
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私の名は、カサブランカ別名はオリエンタル リリーと言います。カタカナばかりの名前ですが、私の先祖は 日本生まれなんです。明治維新の頃、花が大きい…と 人気のあった先祖たちは、タモトユリ、ヤマユリ、カノコユリなど…が、日本からヨーロッパへ輸出されていたといいます。なかでもカサブランカの 生みの親とも言えるタモトユリは、元々は 日本の鹿児島県トカラ列島の 口之島に自生していた種類のユリです。タモトユリは美しい花姿と良い香りの百合で、一時期、大変人気がありました。残念ながら、タモトユリは球根を乱獲された時期があり、絶滅してしまいました。日本で生まれた先祖たちは、その後、ヨーロッパで品種改良され、「カサブランカ」となり、日本に輸入されるようになりました。カサブランカ…ユリ科 ユリ属原産…ヨーロッパ 別名…オリエンタル リリー花言葉…無垢 純粋 高貴など。近所の庭で咲いていたカサブランカ純白の花弁に、オシベの花粉が付くと 花が汚れてしまいますので、切り花などで利用する時には ピンセットでオシベを取り除くことにより、綺麗な花の状態で長く観賞することが出来ます。
2019.07.02
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