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アジア1になってほしい。頑張れ!
2014.05.25
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最近、行政書士が極端に少なくなってきている。その加速度が凄いらしい。結論言えば、食っていけないからだ。これからは、報酬金額が極端に下がると思われる。食っていけない人、最後の手段でとんでもない金額を提示して客を寄せる。行政書士超飽和の時代である。
2014.05.21
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タイトルの本がよく売れているらしい。税理士、社労士、弁護士、公認会計士になっても貧乏になるらしい。資格学校は夢のある将来有望な資格と言う。今の士業はとんでもない。若い人には勧められない。ほとんどが食っていけない。税理士は安価な会計ソフトがあるし、税務署上がりの税理士に顧客をさらわれる。顧問料が安くなっている。特に行政書士になってはいけない。有資格者が数百万人いるという。そんなに儲かるなら、隠れた資格者が登録して行政書士になるだろう。だから、行政書士は競争が厳しく、いつの時代でも苦しい。特認を廃止するか、商業登記、相続登記が行政書士の資格できるようにならないか。若い人には行政書士にならず、公務員試験を受けよと言っている。最近、60才前に法務局の職員が早期退職している人が多い。巨額の退職金、巨額の共済年金、オマケに司法書士、土地家屋調査士、行政書士が貰える。なんと言う有り難い話だ。公務員試験と行政書士試験の難易度はどちらが上なのだろうか。もし、同じ程度なら行政書士試験を受けるのはどうかと思う。豪華客船に乗っているのは公務員、手こぎのカヌーは行政書士だ。『資格を取ると貧乏になります』行政書士現役の私が言うのだから、間違いないだろう。資格学校を安易に信じてはならない。
2014.05.08
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