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2万人くらい減った。当然のことである。儲けているのは、行政書士ビジネスだけである。資格学校、ホームページ作成、1000万円儲ける法、様々である。
2014.12.29
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税理士、司法書士から仕事が来ることが多い。だから、知り合いに紹介してもらい挨拶にいくことだ。自分1人でいっても駄目だ。ブログなんかからは仕事はこない。足で歩いて、税理士、司法書士事務所を探すことだ。ポステイングは紙の無駄だ。いかに多くの税理士、司法書士をつかむことだ。
2014.12.28
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試験で受かることは、大変難しい。行政書士試験のことだ。でも、最近の公務員試験は行政書士試験以上に難しい。だから、タダで行政書士資格を与えるより、平等に試験せよと思っている。かたや、給料をもらえながら、17年勤めるとただでもらえる資格、それが行政書士。自分が行政書士であることが情けなくなる。官尊民卑、太古の飛鳥時代から続いている。ところで、事務職の公務員ならわかるが、水ばかりかけていた消防士も行政書士の資格が貰えるそうだ。法務局職員は司法書士、土地家屋調査士、行政書士の3点セットが貰えるし、裁判所事務官は司法書士と行政書士が貰える。おまけに、巨額の退職金、巨額の共済年金が約束されている。君は、それでも行政書士になりたいか!多くの行政書士が兼業をしている。コンビニのバイト、守衛、行政書士で生活するのは大変だ。それでも、行政書士になるか。就職にも決して有利にならない資格。
2014.12.25
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1人が何枚の畳をもてるか(住居)で一番広くもてるのが石川県らしい。とにかく、石川県に行くと家がでかい。逆に関東圏の家なんか、石川県の1/5くらいの大きさかなと思う。我が徳島で考えてみると、関東圏の家の2倍の面積があると思う。損か徳かは個人の判断だが、確かに関東圏の家は小さい。
2014.12.24
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行政書士で年収1000万円、普通の行政書士はあり得ない。200万円あればいい方だ。ところで、統計の取り方だが、年間1億円の行政書士がいれば、単純平均で平均値をあげることになる。総売上を人数でわるような計算の仕方はおかしい。売り上げいくらの会員がしめる割合が正しい。例えば、90%が200万円以下なら、平均は200万円以下でよい。資格学校に騙されてはいけない。決して夢が開く、明るい資格ではない。なってから、やめる者が異常に多い。
2014.12.19
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行政書士専業者のホームページを見ていると、ほとんどの行政書士が司法書士、税理士と連携を取っている。顔が広く、安心して下さい。当事務所に電話すれば安心ですよ。わかるような気がする。それで、いいと思う。結論から言えば、行政書士専業では最後の詰めができない。会社設立、相続はできても肝心の登記ができないし、税金面でも会計学に素人が多いし、税理士に頼むようになる。法律相談を受けてはいけないし、それだけで弁護士法違反となる。だから、胸を張ってできるのは、許認可だけである。競争が激しいし、何年か先には安いものが必ず勝ような市場ができる。若い人は行政書士になるよりも、公務員に先ずなろう。資格学校が言うような、明るい資格ではない。もし、受かって登録したら、ほんとうだった。と思っても遅い。
2014.12.18
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出来るはずはない。誘導法で導かれた財務諸表をどれだけ理解できるか。財務諸表論が理解できないなら、弱いものとなる。複式簿記は会計の基礎となるものである。行政書士であっても、簿記3級の知識はいる。
2014.12.16
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開業するときに先輩から言われた。今はネット申請の時代、それでも法務局の周りには事務所が多い。自宅でやるメリットは通勤がないのと、深夜でも依頼があるとすぐ対応できる。
2014.12.16
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結論から言えば、若い人は行政書士試験を受けたらいけない。公務員試験を受けよということである。人生の遠回りになる行政書士資格、どうして人気があるのかわからない。勿論、食べていくことができない資格、現役の私が言っている。資格学校の営業トークに騙されてはいけない。就職にも有利にならない。不利になる場合もある。資産があり、家賃収入があり、巨額の退職金があり、巨額の年金があるのならともかく、普通の勉強のできる者が行政書士資格を取ったって食べられない。いつも言うが、行政書士で1000万円の年収があるのなら、確定申告書のコピーをつけよ。出来ない場合は税務署の前で叫べ。
2014.12.15
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平均90万円くらいだと言う。なんと恐ろしい数字だ。60万円くらいと公表しているが、実質は90万円くらいになるという。ところで、難しい行政書士試験受かっても、1円のボーナスもでない。行政書士は何の保障もない。公務員は生活は安定するし、行政書士とあまりにも違い過ぎる。わかりやすく言えば、豪華客船と手こぎのカヌーだ。若い人は、先ず公務員になって生活を安定させ、行政書士になりたいなら、17年勤めるとただで貰える。なんと美味しいことか。行政書士ってそんなにも魅力があるのか。疑問である。
2014.12.14
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学歴は一切いらない。中学卒であっても大学教授になれる。要するに、社会的評価と思う。その点、行政書士も学歴は要らないし、どこの大学出てるとかは聞かれたことはない。実力本位と社会的評価、行政書士もまさにそのとおりである。
2014.12.13
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行政書士で1000万円稼いでいるなら、確定申告書のコピーをつけよ。自分でいうなら、2000万円でも3000万円でも書ける。この世の中、とんでもない、裏付けのないことを言う輩がいる。
2014.12.11
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行政書士は儲からないと思っている人はかなりいる。未だそんな人はましだ。開業しても電話はならない、客はこない。普通に合格して、普通にやっても食べていけないのが行政書士である。食べていけないのが常識の行政書士、だから入会してこない。現役の私から見れば有り難いことだ。有資格者が数百万人とも、1千万人とも言われている。逆に、行政書士で300万円の年収があればたいしたものだ。ほとんどの行政書士が100万円以下と思っている。
2014.12.10
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若手の行政書士専業者は食べていくことができない。やはり、もう1つの資格を持てば強い資格になる。資格学校に言って貰いたい、法律系資格だが、専業で食べて行くには難しい資格だと。廃業立の高い資格だと書くべきである。よく、ラーメン店と比較するが、比べるのに無理がある。
2014.12.07
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調査士は、みんな忙しいと言う。試験を受かっただけでは駄目である。実務経験が5年要ると言われている。調査士になりたいと言う人がたくさんいる。でも、実際に仕事ができない人ばかり。試験勉強5年、実務経験5年、やはり一人前の調査士になるには10年かかる。
2014.12.07
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ある理系出身の司法書士の言葉である。先進の理系のほんとうに難しい学問。法律なんか、100年前にできたもの。解釈論議が話題になるが、医学、工学、理学、科学、化学に比べれば、なるほど専門性がない。
2014.12.03
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士業は色々だ。どういうことかと言うと、営業力が第一の士業は行政書士だ。聞くところによると、100人に1人くらいが開業して成功している。身近な行政書士でやめるのが多いのは、さして特徴もなく資格学校のいうなりになり、夢が努力せずに開くと勘違いしたのに違いない。調査士の場合は、営業力ゼロでも若くて、真面目で、体力さえあれば、必ず成功する。全く対照的な2つの資格を持っている。行政書士は資格学校がいっているような弁護士と同じような法律系資格だと言うが、とんでもない。
2014.12.02
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