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旅行者と駅カラス 荒星 久しぶりに 寿司 食いたいな。我を忘れて瞬きしもえているぞ声はこもる死ぬと決まった 終わりへと忘れて きりきざまれたひとのこころのほしゆれるちょうど、インクがにじんで文字がつぶれたわたし
2023.11.30
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琴の音響く森が 風に 揺れ 揺れ死にたい 生きたい どっちかにしてくれ蛇拳が 心臓、突き刺して一人 枯れ原から 帰宅するとコートから 蜘蛛の化石が 落ちた
2023.11.30
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ボッカムリすべて棄てなくてもいいのではないか一つくらい置くべきものを所持してうつろな朝、自分の首を絞めつける心の性癖について悪態ついて無口の父の白髪 夜風に吹かれ没落してゆく風吹く部屋で眠り、張り詰めた琴を弾く 月見る駅員 冬の夜部屋の中、床の上に座って声を録音していた狂風を待つ凧を 壮大に飛ばしたいから「吉野弘詩集」。バックに入れてやけど跡を医者に見せる種なしの柿をもう一度、かじりたい急ぎ足で部屋に戻りせんべい布団に潜り過去や西瓜の赤い色土を根にして育つ中くらいの木長く続いた旅だった鋭い刃で引き裂かれた冬の障子の色々な声帯優しくなりたいと思ったけれど優しさは他人の眼に笑われ一人になる経過である
2023.11.30
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夕方のデボーション「ペテロの手紙 第一1・24」 「人はみな草のよう。 その栄えはみな草の花のようだ。 草はしおれ、 花は散る。「ペテロの手紙 第一1・25」 しかし、主のことばは永遠に立つ」とあるからです。 これが、あなたがたに福音として宣べ伝えられたことばです。 行き詰ってしまった。「聖書」をずっと、読んでいると、頭がぼうっとして、頭が重たくなって、圧し潰されそうになった。また、憂鬱になって、何の希望もないような感情に落ちた。思えば、救われて歓喜があった。あの歓喜は鬱にふさがってしまった。「YouTube」で「クリスチャン 精神病からの回復」と検索すると、動画は出て来るが、調べたところ、まだ、回復はしていないように見えた。余り、本人が語っていて、「癒されました。」と言っている動画は、あったけど、何か、僕には心に来なかった。病気は治りにくいので、無理に治そうとせず、ただ、一つ、希望を持って、聖霊様に癒してもらいたいと願おう。病気とは長い付き合いになる。これからも、病気と付き合って、もし、働けたら、軽作業して、詩歌を書こう。働いた日に書くと、詩歌も変わって来るのかなというのが、興味です。余り、変わらないと思うけど、ぼちぼち、頑張ろう。
2023.11.30
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昼のデボーション「アニメバイブル」「ルカの福音書21・27」「その時、地上にいる人々は、メシヤのわたしが、雲に乗り、力と輝かしい栄光を帯びてやって来るのを見るでしょう。」 昼食後、ちょっと一服し、聖書のみことばに触れ、祈ることをおすすめします。一日、することをして、食事前には神様に感謝し、一服して、午後からの仕事をすることが理想的です。僕は食事前の感謝を忘れてばかりです。腹が空いてしまい、空腹に弱いです。健康的な生活をしたいです。ポテトチップスを食べています。若いときからの癖です。あぶらっこくて、良くないです。スナック菓子の虜です。改善したいと思います。生活習慣病みたいな暮しをしています。もし、治ったら証になります。でも、なかなか治らないです。舌の欲は根深くて。祈っても、本人が本気になって止めないと、止められないです。中毒は恐ろしいです。
2023.11.30
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朝のデボーション「箴言22・2」「新改訳2017」「富む者と貧しい者が出会う。どちらもみな、造られたのは主である。」「箴言22・12」「主の目は知識を見守り、裏切り者のことばをくつがえす。」「マタイの福音書6・20」「自分のために、天に宝を蓄えなさい。そこでは虫やさびで傷物になることはなく、盗人が壁に穴を開けて盗むこともありません。」「ヤコブの手紙4・10」「主の御前でへりくだりなさい。そうすれば、主があなたがたを高く上げてくださいます。」 おはようございます。寒いです。今朝も恵みを、神様からのお恵みを、感じると思えば、感じます。じわじわと感じます。ささいな喜び、生きている幸いを覚えます。病気は治らないのかも知れませんが、病気とつきあいながら、キリスト信仰をしたいと思います。
2023.11.30
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スケッチ帳の春 豊原清明死ぬ と いうことはこの世を 終わらせること白髪は国の中、隔離された しるし友の少ない 四畳半の 水すましオカリナ吹いて 空ちゅう蹴って大空に散った深く息をする考えていたこと 忘れることは 悲劇だろう神戸大空襲父は産まれた心の中のスケッチ帳僕は難聴で父はもっとひどい難聴であるスケッチ ぐらついている 竹は我が友やるせない日常は水の中で 揺れる 影絵遊戯存在の理由を問われない 植物は鑑賞を 公に 赦された植物とは 病む人の 安らぎのために咲いているのではないか月の光公演の物静かな生物の 祈り
2023.11.29
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忘れる雨 豊原清明雨三番街シネマからの帰り道酸性雨を全身に浴びようがちっともかまわない洗えばいいことだから未来も過去も今日もこわれた気がするこの十年に超現実の画集を眺めていたのだが別の絵を観たくなって来た床に寝入っている父の雨の音のする窓辺に座って水に溺れるアリや団子虫や微生物誰かが水溜まりに放り投げたのか眠る父はコケコッコーとうわごととなえて真っ白い水の中で息をする魚のよう冬の 朝は 青白い顔して鴉が嘴、閉じたり開いたりラジオ体操して父は死国へ旅行するつもり現に一人残すのかこの闇 越えたら作業所の工賃、こつこつ貯めて親の墓を建てたい。
2023.11.29
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夕方のデボーション「箴言21・13」「新改訳2017」「貧しい者の叫びに耳を閉ざす者は、自分が呼ぶときにも答えてもらえない。」「ヤコブの手紙2・5」「私の愛する兄弟たち、よく聞きなさい。神は、この世の貧しい人たちを選んで信仰に富む者とし、神を愛する者に約束された御国を受け継ぐ者とされたではありませんか。」 こんばんは。昔の米ヒット映画「バック・トウ・ザ・フューチャー」を何回目になるだろう、今日、鑑賞して、楽しみました。昔の時代に戻って、若い頃の両親と遭遇して結婚が危うくなる話は、多分だが、漫画「ドラえもん」にあった記憶があります。漫画を読めば解ります。製作者がドラえもんを読んだのかは、調べるの、大変だろうと思います。音楽も良かったです。何十回も鑑賞しているのに、クライマックス、ハラハラしました。往年の映画の盤で、毎日、鑑賞しています。ひと息ということで、夜は御言葉引用と、その日、見た、映画のこと、書けたらいいなと思います。 祈りは心を少しずつ変えてくれると信じて、一寸ずつ、祈ります。人のことも祈ろうと思います。
2023.11.29
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昼のデボーション「イザヤ書1・3」「牛はその飼い主を、ろばは持ち主の飼葉桶を知っている。しかし、イスラエルは知らない。わたしの民は悟らない。」 こんにちは。自分は水中毒を治してくださいと祈って、一日の水の数値を、安全な数値にしたいのです。もし、数値が安定すれば、作業所で働いて、詩作を良くしたいと願っています。でも、その通りに我慢出来たら、証になります。果たして、そんなことが出来るかわからないのです。僕は弱く、中毒です。祈ってしてみるしかないです。
2023.11.29
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朝のデボーション「箴言16・32」「怒りを遅くする者は勇士にまさり、自分の霊を治める者は町を攻め取る者にまさる。」「箴言17・5」「貧しい者を嘲る者は自分の造り主をそしる。人の災難を喜ぶ者は罰を免れない。」 おはようございます。今朝も悶々としていました。「箴言」は厳し過ぎて、読んでいると、心弱くなります。鞭打ちとか、書いていて、これを文字通りとらえて、実行すると、大変、酷いことになります。読みながら、やたらと鞭が多く、この書は僕は苦手です。でも、最後まで読もうと思います。教師というのは悲惨な仕事だなと思います。教師は生徒をこらしめる能力も居るので、この世の職業で最も、嫌に思うのが、教師です。僕は教える能力がないので、ほっとします。「箴言」読んでいると、王の厳しさが全面に出ていて、鞭、持った王というイメージを抱いてしまった。しかし、イエス様は鞭など、持たない。心ない国の人に鞭打たれて、十字架にかかって、死んで、よみがえられた。このことを僕は信じています。
2023.11.29
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土の家に暮して 深夜 空を飛びたい僕は 祈りながら 四階から飛び上がった 胸がすくような 夢の翼を広げて 届かない空 一文字換気扇しゅるしゅる逃げ場のない家の中かわききった唇思っている君の簪を心の中で結んでいる小さな犬のちいさな欲望舞って吼え言いたいこと、伝わらず行きたい場所は此処じゃないちくしょう何で伝わらない僕は日帰り列車に乗っていくつもの景色を目に留め君に会って可愛がられたい舌を伸ばしてひれひれするぞ夢を叶えてみせたいのだそれはお空の雲になることであるぴょんぴょん僕の名はぴょんぴょん冬青空を敵として
2023.11.28
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思考まくら恐らく悪態の通用せぬ世の中でミニマルに生きてミニマルを詠むことにある種の生きがいを憶える真の自由へ 本当の自由へ人は自由であることに憧れる蟷螂眠っている心に 火を点し画飛び散る色の胸の高鳴り支配者を猫目で見ると隠れている人の心のラインが浮かび上がる虚うたた寝の父は腰痛く母は不安で電話が手放せない息子は求職中の冬景色右左、よく確かめて狭き門に猫は入ってプレスされる激しい痛み夢に慰められて土に撒いた種子を手の平は空っぽになり水注ぐ日々上へと蒸気がのぼり息を吐く日々
2023.11.28
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夕方のデボーション「ヤコブの手紙1・5」「あなたがたのうちに、知恵に欠けている人がいるなら、その人は、だれにでも惜しみなく、とがめることなく与えてくださる神に求めなさい。そうすれば与えられます。」「ヤコブの手紙1・6」「ただし、少しも疑わずに、信じて求めなさい。疑う人は、風に吹かれて揺れ動く、海の大波のようです。」 「ヤコブの手紙」のことばは読者の心を刺す。刻むような。足らないことばかりの自分は神様に求めたら、下さる。これを疑わずに求めたら、得られると信じて求めよう。決して欲張らず。イエスを信じよう。苦しみが軽くなることを祈って。
2023.11.28
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朝のデボーション「箴言9・10」「主を恐れることは知恵の初め、聖なる方を知ることは悟ることである。」「箴言11・2」「高ぶりが来れば、辱めも来る。知恵はへりくだる者とともにある。」「箴言12・25」「心の不安は人を落ち込ませ、親切なことばは人を喜ばせる。」 今朝も普通の朝で、デボーションしました。「箴言」読みました。耳に痛い言葉がたくさんあり、知恵をくださいと願うばかりです。水中毒の数値、五リットルは安心らしく、毎日五リットルになったら、作業所に通うことを、祈って、考えようと思います。机上で一人作業が希望ですが、作業所の方針は皆と仲良くしようと指導するのです。人付き合いが苦手な僕はいつも、二年で挫けます。どうなるかわかりませんが、外に行き、人と会い、観念的な暗い詩作から、明るい詩作をするためにも、働きたいです。
2023.11.28
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昼のデボーション「箴言16・3」「新聖歌2017」「あなたのわざを主にゆだねよ。そうすれば、あなたの計画は堅く立つ。」 最近はクリスチャン動画の精神病の癒しを見ている。今のところ、ここ十年、奇跡はなかったかもしれない。でも、喜びがあった。ほんの小さな喜びだが、与えられた、喜び。感謝です。精神病が癒された人というのは、本当なら、すごいことだ。就職した障害者の方がおられる。ああ。と、嘆息する。マイペースでデボーションしよう。イエス様の平安を求めています。
2023.11.28
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柘榴の小庭で 二人を容姿や第一印象ですべてわかることはないと言いたい。仕事の採用者は見た目と話で採用か不採用かを決めるらしい。その眼力は確かだとあなたがたには言える自信があるのか? 家に閉じ籠るのは良くないらしい。しかし、外に行って何をしたら良いのか。人は若い内に働く。その固定概念から転んで外れているのだが、やはり、僕は昼は外に行って、せめて作業所で週二くらい働きたい。毎日行くと疲れてしまう。しかし、職員は週三で来いと言うだろう。足腰壊しているから机上の作業を希望するが、果たして、僕に出来るだろうか。前の作業所はストレスまみれで聴力ひとつ、難聴になって、失った。母は心不安で家に家族が一人居ないといけない。きっと、壊れてしまう。父母はいつまでも生きて居られない。家で物書きしていても一人部屋に居続けて、これは良くないと思った。蛇のシャットダウン。闇はついてまわる。光を求めたが、闇の中で光を創る。しょっぱい手洗い。いってくるわ。と、老親に告げて、僕は家を出て、電車に乗って、小屋に行き、小物をこつこつ創るのだ。商品を創るのだ。恵んでくれる善意のある人に折り紙を渡して、小銭稼ぎ。一所懸命に作ったのだが、Tシャツの絵のプリントの絵も描いたけれども。全く稼ぎにはならない。電車代でオーバー。病む人等、必死に創る、創作物を。売る仕事。詩は売れないか、今度、職員に聞いてみようか。心空しくて、詩は小銭で充分だと、そう思うと、心に強風が吹く。
2023.11.27
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夕方のデボーション「箴言9・10」「新改訳2017」「主を恐れることは知恵の初め。聖なる方を知ることは悟ることである。」 イエス様の十字架によって、人々の罪は赦され、信じる人は神の子である。「聖書」に詳しく書かれている。信じるか信じないか、それは個人の自由である。間違いを起こしたり、抱えている問題はイエス様に何でも祈って、求める。求め続ける。自分では解決のことを、天のお父様に委ねて、楽になれたか?持病の病が僕を僕が責める。苦しく、暮しているが、昔よりかは、楽になれました。
2023.11.27
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柘榴の庭で 二人を容姿や第一印象ですべてわかることはない。仕事の採用者は見た目と話で採用か不採用かを決める、その眼力の不確かさ。この世の産業がすべて衰えてきたのは根性がないからである。今、僕には根性がなく、ふらふらだが、働く訓練をしたい。閉じ籠りでは将来さびしいのが、貧しさ。しかし、水中毒が治ったら、作業所へ行って働く訓練をしようと考えている。懸命に働いても、小遣い程度の稼ぎにも満たない。物書きをしたかったのだが、そろそろ、寂しい将来を直したい。そう思って水のちび飲みをしている。
2023.11.27
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柘榴の庭で 一白雲 ポッカリ 浮かんで眺めていると父が帰ってきて おかえり と言う返事なければ二回繰り返す同じことを二回言う悪い癖がある返事がないからなのだが心、乏しく難聴で落ち着かず確かめたくなるのである冬の雨の朝今日も父は買い物へ行った団地の下に来れば父から電話がかかってきて荷物を僕が取りに行き階段を運び上がる四階の真っくらい家族くたくたの壊れた家族この先途切れた手紙を綴る傷が癒える日父は寝床で立っている行こうとする父を引き戻そうとする腕は粘着質で鼻炎の執着する思いで。
2023.11.27
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昼のデボーション「箴言6・6」「怠け者よ。蟻のところへ行け。そのやり方を見て、知恵を得よ。」 昔から、このみことば、僕には重荷だった。ただ、かんばらないとあかんのだろう。ただ、重荷なだけです。重荷をイエスのもとにおろして、持てる荷をかけてもらおう。自分に出きることを頑張ろう。疲れ果ててしまうと、何も出来ない。労働には休みが必要だ。常に頑張るのは不可能である。無職の今はからっぽである。仕事には不適応の僕だが、もっと良い作業所に行きたい。
2023.11.27
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朝のデボーションノート「箴言3・3」「恵みとまことがあなたを捨てないようにせよ。それをあなたの首に結び、心の板に書き記せ。」「箴言3・4」「神と人の前に好意を得、聡明であれ。」 ソロモンはダビデ王の息子で、神様から大きな恵みを受けた、頭の良い人なのに、後に大きな失敗をした人なので、聖書にソロモンの書いた、書き物が多く入っていることが不思議だった。でも、「アニメバイブル」の解説に、聖書は聖霊が書いた、神からの手紙とありました。ソロモンを意識せず、御霊の書いた書き物として、受けとると、「箴言」を疑わず、読むことができました。みことばに信頼して。
2023.11.27
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熱い竹と僕心、じっくりと握ったら千切れて 破れそうになった悩み衰え僕は森へ裸で走り続けた股間を石で打ち痛ませて かなしませて自傷の体を君に見られて深くため息ついて家で休めと言ったのが間違いだったのか病院に入って安静にするべきだったか君に語りまっしろになるゆっくりと白紙を畳み立ち上がり寝床に伏し、悔い、あたらしく、眠る。翌朝さらさらとした肌こすり米一膳食べて声を得て光集めて朝を舞う
2023.11.26
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ひまわり月夜の下に咲く黄色い三つの大きなひまわりは、百均で種を買い、父と共に一致して蒔いたのである。六月が盛りだったか?二年も前のことなんて、ほとんど忘れてしまった。今朝は「聖書」の「コリント人への手紙 Ⅰ」を読んで、頑張ろうと奮起したが、しもぶくれのように闘志は萎え、恐らく、二年前はもっと、しもぶくれであり、雄大なひまわり三つに病気の父の浪漫を見たが、一週間で枯れてしまった。ひまわりの種を残してひまわりは枯れ、種を産んだ。また、来年、種を蒔こうと言ったが、父は腰を壊し、老年に伏し、僕は膝腰、骨が曲がった。骨と骨がぶつかって、ずきずきする。気分も鬱で外には行きたくない。閉じこもりの冬の枯れ竹を飾る。枯れた家族の枯れて行く生。首を伸ばして風呂に浸かり、青顏がどうしようもなく存在を漂わせながら、黒頭も白髪が多く混じり、父は八十で死を思い、息子は「聖書」に耽り、アーメンと言って、僕は死ぬのか。
2023.11.26
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夕方のデボーション「詩篇149・5」「新改訳2017」「敬虔な者たちは栄光の中で喜び躍れ。自らの床の上で高らかに歌え。」「詩篇149・6」「彼らの口には 神への称賛があり彼らの手には 両刃の剣があるように。」「詩篇150・4」「タンバリンと踊りをもって 神をほめたたえよ。弦をかき鳴らし笛を吹いて 神をほめたたえよ。」「詩篇150・5」「音の高いシンバルで 神をほめたたえよ。鳴り響くシンバルで 神をほめたたえよ。」「詩篇150・6」「息のあるものはみな主をほめたたえよ。ハレルヤ。」 今夕で「詩篇」全150篇をようやく読めた。読んで、讃美歌を歌おうと思いました。僕はどもりであり、また難聴で声が大きく、歌は音痴です。なので、教会で大声で歌うと、きっと、凄い音声になると恐れて、自らの考えで、教会ではあまり積極的に賛美しませんでした。でも、自分の床の上なら、部屋の戸を閉めて、歌おうと思いました。誰も見ていない場所で歌ってみようと思います。ハレルヤです。
2023.11.26
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昼のデボーション「詩篇141・2」「私の祈りが 御前への香として手を上げる祈りが 夕べのささげ物として立ち上りますように。」 今日は礼拝に行けず、動画でキリスト教会の牧師先生の説教を聴いた。聖書は一部だけではなく、全体を通して読んだ方が良いと語られていた。このブログで通読デボーションをしよう。今は「詩篇」だが、今日、読みきろうと思います。
2023.11.26
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朝のデボーション「ヤコブの手紙1・27」「父である神の御前できよく汚れのない宗教とは、孤児ややもめたちが困っているときに世話をし、この世の汚れに染まらないよう自分を守ることです。」 この「この世の汚れ」は何だろう?サタンかな?と、この世の風潮、やはり、サタン的な考えだと思う。その点で言えば、若い頃、僕が良く見ていた、バイオレンス映画は悪魔的、人間の心の闇ばかりを描いて、エンタメにしているので、悪魔の笑いのような、闇の声を感じた。個人的にはもう、バイオレンス映画は見ないようにして、注意したいと思う。自分が守られる為に。僕は悪魔的映画が好きだったが、もう、そういう映画を見ないで、神様のことが書かれている、「聖書」につこうと思います。良い映画は見るし、良い本も読みたい。しかし、現代が危なく感じるから、現代には注意して、見るか、見ないか、考えたい。
2023.11.26
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焔の突堤 豊原清明沁み込んだ 頭の中を 水が流れる歯切れ良く 飲んだ ジュースは腹の中で 腐っている残酷で悲惨な映画水飲んで ゆっくりと 午後を過し万物流転と勉強の師は 言った人は 流れる 川藻のようだ真っ白い空を鳥が過ぎる有と無が交差して片方へ 地へ もう一方は彼方へ分裂していくその時。心は荒れていたアイスクリーム舐める女の子地の匂い女の子は遠くへ僕は 唇を閉じる何かが終わり欠片カケラ落葉を拾った女の子落ち葉くん・・・あんたは誰?背中丸めて 寒さに 耐える
2023.11.25
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祭壇の倒立 豊原清明鴎の現在昼前心、湧き立つ湯気鮮明な男子の伸ばした腕張り裂けて・はなれて行く成長しないサボテンゆっくりと開花する春へ体を投じてさ迷う山羊の力強い食欲が僕の傷心を貫く手の指の 一つ一つにいたる風のささやきワッペンが光って君は真っ黒いノート一瞬僕は空を浮かんでいる激しい感情。拳、にぎってやぶれてしまったハンカチーフをゆらゆら追想する途切れた手紙新しいノートにペタリと貼る春の鳥
2023.11.25
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夕方のデボーション「ヘブル人への手紙13・5」金銭を愛する生活をせずに、今持っているもので満足しなさい。主ご自信が「わたしは決してあなたを見放さず、あなたを見捨てない」と言われたからです。 何十年も信仰をして、他の人は結婚して、幸せになり、健康を得て、働かれている。僕は作業所で作業していたが、週一回の仕事を希望していたが、受け入れてくれず、きつい労働強いられて聴力ひとつ、失った。聞こえる最後の聴力が絶たれるのではないかと、思い、入所する勇気がもてない。水に溺れて、体を悪くしている。 しずかにしてイエスに罪を告白したい、いつもと変わらない夕方。
2023.11.25
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昼のデボーション「詩篇130・1」「主よ 深い淵から私はあなたを呼び求めます。」 昼はいつも通り、俳句と詩を書いて過ごした。89年公開のある映画を見た。92年15歳、安定剤を飲み始めた頃、テレビで暴力映画をはじめて見て、破滅へと向かうおとこたちの破滅に陶酔した。その映画は不思議な魅力があり、良くできている暴力映画は人間が持っている、恐れを増大させ、悪い男を他者がやっつける。そして、やられる。何故か、その世界に陶酔してしまう。精神的には良くなかった。だが、誘惑される。あまり見ない方がいいが、映画はつくりものである。映画の制作者に騙されているのだ。祈ってから映画を見ることにしよう。自分は影響されやすいからだ。抱えているストレスを映画鑑賞で発散させようとして、バイオレンス映画を見てきたが、聖書を読んで、イエス様ならストレスの根本を癒してくれるので、もっと、悔い改めて高ぶりを、傲慢を許して欲しい。神様なら可能だと信じて、ゆっくり祈りたい。
2023.11.25
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朝のデボーション「詩篇119・14」「私は あなたのさとしの道をどんな宝よりも楽しんでいます。」「詩篇119・15」「私は あなたの戒めに思いを潜めあなたの道に私の目を留めます。」「詩篇119・71」「苦しみにあったことは 私にとって幸せでした。それにより 私はあなたのおきてを学びました。」「詩篇119・105」「あなたのみことばは 私の足のともしび私の道の光です。」「詩篇119・139」「私の激しい思いは私を滅ぼし尽くすほどです。私の敵があなたのみことばを忘れているからです。」 「詩篇119」はとても、長かった。「私は」の信仰告白なのかな。こんなにはっきり、とても、神様に告白する力もない僕は、読みながら、怖れてしまった。神様に助けを求める祈りを繰り返していた。教会学校の教えは受けて、身についたと思ったが、大人の礼拝の説教はちょっと、難しいので、理解できたかどうか、聖霊様の教えを乞うばかりである。賛美、以上に、求めてばかりのクリスチャン生活である。これからも、聖書読み、信じて、教会に通い、教えを理解したい。
2023.11.25
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複雑な糸和風外国小説、図書館で借りた市の本だ 借り物 氷水一杯飲んで今、老人の人皆、元気な頃の記憶を所持している昔が嫌いな人は今を暮らす幸いな人今に馴染めず昔が良かった人は駄目と思う生活だモグラにも過去があり死に猫もしっぽ怒らせ女子を追った過去を持っている神に願うこと若返り精気復活サボテン、針をおくれ。禿げにするぞいつか、将来の夢は朝立ちの元気な膀胱を取り戻すこと米を増やそう 満たされたいから良い彼女と出会って抱きあって人に言えないことしたい初恋の人は竹とり姫か童話、読んだことないけど竹の葉しか、触れたことがないぼっかりと北に浮かぶ叙情の枝に手を伸ばしたら、ぼきっと折れて鼻血流れた
2023.11.24
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鋭い爪を切る快感友と別れて一人になれば独り言を繰り返す毛布にくるまり暖房のない部屋で北朝鮮の映画見てこわい国に生きる人の心を冬肌を擦り山登り切って赤い傷に塗りクスリぬっと顔大きく体を大事にせなあかん宮をぎとぎとの刃が飾られている人の部屋動画、消したりつけたりこの勉強部屋と比較して寝所、変えたくて小学生の記憶チップではうんこと小便、くそまみれ馬鹿な子供 馬鹿なおとな、馬鹿者の僕は壮年の今も怨みが生きてる時々、乳首を引っ張るハサミで切ったら痛いペン入れにある挟みが恐いぞくっとして浴室で裸の背中にヘルパー要らぬ家に入って来る人等は嫌だ好きじゃないジャンルは極道です
2023.11.24
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夕方のデボーション「ヘブル人への手紙12・28」「このように揺り動かされない御国を受けるのですから、私たちは感謝しようではありませんか。感謝しつつ、敬虔と恐れをもって、神に喜ばれる礼拝をささげようたではありませんか。」 早晩を食べて、しんどいと言いながら、聖書読んでいた。一日ずっと、なにかをしているのがしんどいが、なにかしていないと、手持ちぶさたでそわそわする。リラックスが大切である。神のことばを読んでほっとするようになりたい。まだ信じきれてないようです。聖書、総て、理解できないのです。総て信じたいです。
2023.11.24
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昼のデボーション「ヘブル人への手紙11・6」「信仰がなければ、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおられることと、神がご自分を求める者には報いてくださる方であることを、信じなければならないのです。」 今日は二編の詩を書いたが、その内の一篇は全く元気がなかった。疲れきってしまっていた。もっと、体力が欲しいが、それを得るのは不可能だろうか。ラジオ体操をしている。腕回す時、腕が痛み、胸反らす時、全身に痛みが走る。もっと、祈って、克己心持って、生活を改善しようと胸に刻む。
2023.11.24
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朝のデボーション「詩篇115」「新改訳2017」「私たちにではなく 主よ 私たちにではなくただあなたの御名に 栄光を帰してください。あなたの恵みとまことのゆえに。」「詩篇116・8」「まことに あなたは 私のたましいを死から私の目を涙から私の足をつまずきから救い出してくださいました。」「詩篇118・22」「家を建てる者たちが捨てた石それが要の石となった。」「詩篇118・23」「これは主がなさったこと。私たちの目には不思議なことだ。」「詩篇118・24」「これは主が設けられた日。この日を楽しみ喜ぼう。」 精神的不安が強く、閉じこもって、祈りにならぬ祈りを、途切れ途切れに繰り返し、安定剤と頓服で、落ち着くことを願う。食べたり、飲んだりすると、食べている間は和らぐため、飲んで、飲まれて、溺れる。健康的な暮らしではない。部屋に閉じこもって、もっと、祈ろう。キリストにすがって、求めよう。
2023.11.24
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冬の水について唇の太さに意識して過ごしていると分厚くても気にせず食べて飲んで話す普通のことアンニュイ 熱だして 自室に籠る枯れ竹が此処にある噴霧器入れて通ることを願う良くない鼻をもぎとるとれない退ける ・・・ゆっくり暮らして良いと父は言ったぞ。一日に三十分、リラックスする練習病院のデイケア通いは精神に良い影響を与えたが家から遠くて電車賃がくるしいと止めてしまったあれからほっとする時間を何時にするか医療的詩作何処か遠くへ行きたいが行けない勉強部屋で旅行する(脳髄へ良い体験を空想し飛び込んで眠ること)君が部屋でおならした茶を飲んで旨いか否か、自問する
2023.11.23
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手まり唄インサ昔、ゴムボール、とんとん突いて一人団地の下で空き時間を潰していた友達とインサして楽しんでいた記憶があり不穏な心を慰める夕暮れ砂漠の寒さに座して肩を震わせてゆっくりと下がり肩体が崩れて力を失ってすとんと落下するゆっくりと体を伸ばす運動するぬめりとしてすふりと描く彼の絵筆は寒い彼は雪だるま溶けて行く 野すっかり痩せた人、物静かにインスタントコーヒー注ぎ湯を入れるゆっくり舌をコーヒーに浸けてはっきりした衝動をおそれて冬眠する。総てをあやふやにして
2023.11.23
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夕方のデボーション「マルコの福音書6・39」「するとイエスは、皆を組に分けて青草の上に座らせるように、弟子たちに命じられた。」「マルコの福音書6・46」「そして彼らに別れを告げると、祈るために山に向かわれた。」 聖書の何気ない普通の箇所を引いて、イエス様は歴史的に最も優しい神様だと、マルコ6を読んで思いました。優しい先生と思い、胸が暑くなります。福音書を読むと、よくイエスは一人になって、山奥の寂しいところで、祈っていた。寂しい祈りの姿を思い、あったかくなりました。感謝です。
2023.11.23
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昼のデボーション「詩篇115・1」「新改訳2017」「私たちにではなく 主よ 私たちにではなくただあなたの御名に 栄光を帰してください。あなたの恵みとまことのゆえに。」 今昼は礼拝を忘れて、もの書きに熱中し、昼のデボーションを怠ってしまい、何が大事かを見逃していました。今、昼のデボーションしています。祈り心で、何故、礼拝を忘れたか、回想してみると、映画と創作に頭が一杯でした。イエス様思いませんでした。今、癒しを求めます。すみません。
2023.11.23
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朝のデボーション「へブル人への手紙10・15」「聖霊もまた、私たちに証ししておられます。というのも、「へブル人への手紙10・16」 「これらの日の後に、わたしが 彼らと結ぶ契約はこうである。 ―主のことば― わたしは、わたしの律法を彼らの心に置き、 彼らの思いにこれを書き記す」と言った後で、「へブル人への手紙10・17」 「わたしは、もはや 彼らの罪と不法を思い起こさない」と言われるからです。「へブル人への手紙10・18」「罪と不法が赦されるところでは、もう罪のきよめのささげ物はいりません。」 朝、ゴミ捨てして、ほっとしました。もう罪のきよめのささげ物はいらないと聖書にあり、ほっとしました。家で礼拝したいと思います。今、母教会では宣教が行われておりますが、僕は足が悪く、遠方で、全く、参加していません。浅く祈るだけです。家に閉じ籠っている為、人と会わないのは精神的には楽ですが、寂しくもあり、寒さを憶えます。月に二回、教会行くので精一杯です。月の初めに礼拝に行きます。聖書をじっくり読んで、信じることが出来れば良しとします。
2023.11.23
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竹、身の放蕩 豊原清明アイスキャンディー、ペロ伸ばし絵を塗るように舐める夜竹とサボテンを眺めてセンチメンタルな感情を抱き抒情詩を朗読する夜はいつもパソコンでワードをいじくって茶を飲む動作 が和とよく茶道云々の映画は見たくないし孤島というこの島国で勝手に島国根性で生きろ昔、塾の講師に怒鳴られて怒鳴り返したがロック聴け何故、日本のブルーハーツを聴かねばならないのか?講師は怒鳴ったブルーハーツが嫌いな奴は出て行けと言われ洋楽なら聴くが何が島国根性なのだどうしてもあの同級生が修学旅行で唄っていた、学生にファンの多い学校の埃っぽさを吸引するのを思い出すのでブルーハーツは聞かないことにしたのですが。嬉々として眠った、中三の裸男子学生ニキビを潰して、膿んでご飯をお代わり繰り返しまた眠るもう一度、やり直すならじっくりと眠ることにしよう生と死の線を往く人間は不幸であると思った。
2023.11.22
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陽から逃げて今ぼくは 豊原清明狭い部屋の砂漠暮しは氷を五つ、口に入れて、溶けかけたら噛み砕くことが、至福の時なのである。テレビドラマで女性が男性に対して。「退屈な男」という言い回しのセリフを記憶している。あれは一九九一~九十二年放映の『鳥人戦隊ジェットマン』での一シーン、一シーンでの戦士である男等の台詞、立ち居振る舞いが、男のモデルとして、まだ毛が生えたばかりの僕には架空の男が現実の男のように見えた。特撮テレビの題材は時代に合わせるため、女子ばかりの戦隊のパロディー映画も封切られて、そんなつまんないものばかりをぼくは真剣に見つめていたのである。ひたすら口にする、氷と氷水、氷茶、体が冷え切って、いつも、ぼくはテレビ映画を見て、男性・女性の一般的イメージを持っていた。今、気付く、僕はしんどいだけの退屈な男であると。再生は不可能か、朝、起きても、立たないし、へこんでいる。精も出ない。弱すぎる男の首をもぎりたい。快楽を一度も得られぬまま、死の国に落ちると思うと、一生、童貞を肯定しようと。丸刈りで良かった。頭を抱え込むから。子どもの時から丸刈りで、長いとふけが出るし、ろくなことがないのである。坊主頭でこれから、漂う生活を。崖を覗いて、飛び込もうという気持ちであったが、讃美歌口ずさみつつ、宮に帰ろう。
2023.11.22
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夕方のデボーション「マタイの福音書6・14」「新改訳2017」「もし人の過ちを赦すなら、あなたがたの天の父もあなたがたを赦してくださいます。」 今日は朝から草臥れて、不安とモヤモヤの頭をふらつかせて、毎食後、聖書に触れて、レポートを書き、だんだんと聖書も終わりの方へ行くと、よく分からない、「神の国」についてになり、読んでいて、よく分からないところが多くあり、牧師先生に聞かないと解らないことについて、解りやすい本が、子供むけの聖書、「リビングバイブル」だと思いますが、世の終わり、神の国…。聖書は二回くらい、全部、通読しましたが、旧約聖書は律法は解らなかったです。ダビデ王の所が物語として、解りやすいですが、預言書は詩行みたいに、夢の出来事みたいなのが続き解らなかったです。 全体を読んでも、一部しか解らなかったので、今度も聖書を詳しく知りたいので、読みたいと思います。祈りが、人にとって、大切なので、正しい祈り方を教会学校で教わって以来、助かっています。
2023.11.22
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昼のデボーション「ヨハネの福音書7・38」「新改訳2017」わたしを信じる者は、聖書が言っているとおり、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになります。」 聖書に書かれている言葉は起こると信じています。ただ病気からの解放を求めています。御霊の水が与えられたら、水中毒から解放されるのではないかと、思っています。イエス様に期待して、神様に感謝して、昼を生きます。
2023.11.22
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朝のデボーション「詩篇110・3」「新改訳2017」「あなたの民は あなたの戦いの日に喜んで仕える。聖なる威光をまとって 夜明け前から。あなたの若さは朝露のようだ。」「詩篇111・10」「知恵の初め それは主を恐れること。これを行う人はみな賢明さを得る。主の誉れは永遠に立つ。」「詩篇112・4」「直ぐな人たちのために 光は闇の中に輝き昇る。主は情け深く あわれみ深く 正しくあられる。」 今朝は憂鬱で頓服飲んで、効くのを願うばかり。朝、鬱気味の日は聖書読んでも、落ち込んでしまう。朝、主の祈りを祈って、一日のはじまり鼻が詰まって、息辛い朝。
2023.11.22
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夕方のデボーション「へブル人への手紙2・6」「新改訳2017」ある箇所で、ある人がこう証ししています。 「人とは何ものなのでしょう。 あなたがこれを心に留められるとは。 人の子とは何ものなのでしょう。 あなたがこれを顧みてくださるとは。「へブル人への手紙2・18」「イエスは、自ら試みを受けて苦しまれたからこそ、試みられている者たちを助けることができるのです。」 夜になってしまった。いつも、夕方にデボーションしていたので、夜になって、寒くなってしまった。今日から絵の練習を開始した。スケッチブックに何やら描いた。描いている時は楽しいが、後で見ると、何処かで見たような既視感があり、良くないと思う。絵は難しいが、遊びでしているので、気負いもなく、楽しみます。リメイク映画を見たけど、余り、好きになれず、何故、リメイクするのか、新しい映画を見たいなと思いました。映画館に行って、見たい映画もありますが、映画館代が値上げしたらしく、その他、費用が重荷で身に行くのを止めました。僕は何と、「首」を観たかったのですが、DVDで出たら見たいと思います。今度の休日も家のケーブルで見られる映画を見るしか、一時の興奮、得る方法はないのです。
2023.11.21
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光増す時雨ますます時は往く人は死に直線に走る胸騒ぐ花見の人等夢の田舎でぶつぶつが舌に馴染む汗が湧いて来る子供が泣いている母親は何も言わないバスに乗って帰宅母がお腹を病んで嘔吐している食欲が湧かず欲しいものは冷たいもの何故かシュークリームが主食になって疲れて病院治療を母は拒否した破れた障子疲れ果てた姿を見てああ終りだ誰とも付き合わず人を拒否して死ぬる昔若かりし伯父と見た映画のおさげの女子が懐かしい
2023.11.21
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メディウスの突き指心の清い者たちは幸いであるその人たちは神を見るからです。キリストのことばこの声が僕の衣服であり肉体であり衰えたジャッカルの透視図祈ってはいるのだが少しも病気が良くならないいじけた心を持ってしまう一所懸命祈ったら神の子が見ているように思えて感謝して祈りを結ぶと治らない病が少し楽になって宗教の持つ安らぎこれも一つの百合の花容姿の優れないイエス様の光明の言葉はその声は幻に映る手骨と骨のぶつかる激しい痛みを緩和して今日も優しそうな人に包まれる
2023.11.21
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