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夏空の槍コウモリが走る時すっかり風邪であることを忘れて町を徘徊した不精髭を生やした化石になった朝ゴキブリを殺したきみをこそばせてぼくは生きて行きたいのだと亡骸は語ったか
2024.04.30
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腹這いの守宮の肉感ひりひりとする心黒い文字の語るべき明日についてすぐにロゴスを見失う失語症の乾いた傷心があるいは明日の気温を調べて眠る虚無なるドリンクをあおり長い一本道を歩こうこの先には団地住宅かあり樹が立ち並ぶかりそめの平和の第三部を感じて舌を切る雀は充血しているようでした白面 鼓動が速くなる生活介護の小屋の人々の感情の爆発は少なく一定の波 浮き沈み突如として現れる感情の爆発に我等は生存し思想が暴投するしかし、長い日は絶え、新しい季節があたたかな手を産み握手を求めるのだった
2024.04.30
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怪魚の責め苦やさしい人と、出会った。焼きハムより生ハムが食べやすく思えるよ焼くと火事になり家を失うことになるホームレスの苦しみは目・鼻・口に砂や排気ガスが混じり頭の中が痛くなる大鳥が叫びました。と 国語の先生に伝えたら何じゃ、その態度はと耳を平手打ちされたずきずきした激痛に踊らされた教える人は悪い虫を食べているウジ虫と白蟻が体を食べているバキュームをどうぞ耳が痛い
2024.04.30
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4月30日「マタイの福音書28・19」「ですから、あなたがたは行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。父、子、聖霊の名において彼らにバプテスマを授け、」 周期的に精神の体調がガタッと崩れるが、今は崩れの時期が過ぎて、疲れ、疲労感で一杯である。医者に言っても頷くだけだったから、恐らく、水中毒の水の飲み過ぎと思う。癖、習慣を正すのは大変に苦しい。自分の治らない病気は神様から与えられた棘だと解った。パウロの書に書いていた。そういうこともあるのかも知れない。傲慢にならないための。くたくたです。今晩、よく休んで明日作業所に行く予定です。
2024.04.30
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4月29日「マタイの福音書27・46」三時ごろ、イエスは大声で叫ばれた。「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、どうしてわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。 イエス様は神様に命じられた使命をことごとく、全うした。十字架にかかるまで、イエス様は激しく苦しんだが、御心を実行するためにのろいを受けられた。罪びとの僕がイエスを十字架につけたのだ。僕の罪の身代わりとして。それはすべての人の罪の赦しのために、イエス様は救いを人類に与えられたのだ。
2024.04.29
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輪ゴムの鉄砲我が街は好きになれない同じ趣味の人が見つからない本の交換なんかも出来ない話しは苦手だ友が現れてどもって轢かれるアホ― アホ― と鴉が高笑い昔、いましたよ我が町に友だちがその頃、あちこち出かけて楽しかったな今一度、余裕持って歩きたいどうどうと歩きたい目の飛んだ人一人人の中でめし、食べて人々の中でめし食って帰る僕さよなら、また今度来るさよなら。
2024.04.29
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冷酷な家古 の 先祖は戦場で人を殺し戦後は家長制度を重んじるすなわち、威張り散らし酒ばかり飲む元・軍曹の息子は何が家長だとヘルメットかぶって機動隊と闘い学生運動の泥沼に溺れ私の父は救いを求めて寺に入り修行したが救いは訪れず心渇き、路傍伝道の青年の後をついて行き教会に駆け寄り、海で洗礼を受けてキリストの十字架背負って生きて父は今、八十歳腰と背中が折れヨタヨタ歩き礼拝は月一回のみ父の子の私は二十年間閉じこもりキリストを信じたが小遣いを欲しくなり木造の作業所に通い始め知的障がいの人たちと弁当配達と内職小遣い稼ぎは出来るのかこの世は金とも思える私は小銭数えて給料日を待ち望む物質に酔い今日、礼拝堂でばらばらの躰になった朝にばらばら我に神有りと唱えながら、ブツブツ文句ばかり泳ぐ伝道を 私は するのだと〈島は何処に消えた?〉
2024.04.29
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感情の矢印ドッ、ドッ、ドッ、胸のノイズはっきりとかたちにならない奇妙な歌声歯の尖った野良猫に噛み付かれる痛手の初夏に生きて私は「セパゾン」というおちつかない時の精神安定剤を愛飲しお礼袋を作業するよく過呼吸になります、無色町。ミンチカツ食べたら、とても苦すぎる大王の熱い視線を背中に感じる『オレヲミテイルノハ誰ダ?監視カメラヲニクム」彼の笑顔と行動に怖れを抱く。(僕は、彼を、見ない。)天地がひっくり返るような奇跡が起こってパラダイスが来たら良いものを今日も曇天。星が見えない。指をクロス。ヒ。
2024.04.29
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新芽の秘め事たんぽぽ 散って た…ぽ…日を浴びて 脳裏が真っ白になって礼拝堂の賛美練習を眺めていると心は騒ぐ婚約式があった見知らぬカップルだ彼と彼女が友だちが持ちきれないほどに 贈り物を捧げたことば失う祝福されているふたり嫉妬する一人であると目は一点を突き刺す槍影絵が踊っている胸が痛い小さなお菓子を貰った僕はこの教会の教会員じゃないのに。鳩の舞う教会遠くからクラクション、鳴って、鳴っ…て。
2024.04.28
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火の輪をくぐる時の声雨雲日常が星を見えなくさせた目が見えなかった不自由な人体も心も不自由な人作業所で働くひとたちは此処に何を書くべきか私の心臓は ? とリズム打つクエスチョン心の中は平仮名でありカタカナであり点々であるラクガキノートア行 ガ行 ユヨンああ、頭の中が迷走する騒々しい室内のざわめき風の声あっ僕は今日もアンテナを弄る
2024.04.28
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4月27日「マタイの福音書26・41」誘惑に陥らないように、目を覚まして祈っていなさい。霊は燃えていても肉は弱いのです。」 今朝は良かったが、夕方にどっと疲れに襲われた。草臥れて、横になっていた。今日は六時に起床したが、眠たくなって来た。今週は外出ばかりであった。明日は近くの教会に行こうと思っている。特に今週は疲れたので、ゴールデンウィークは休もうと思っています。
2024.04.27
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満月の旅行記忘れたことを ふっと思い出し、火種がばらばらロッカーにしまった傷んだ鞄人の目が行き交う博物館の小さなため息くり返し何も成せぬまま萎む小さな笑顔が残っている頭の片隅に
2024.04.27
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川藻の日射病貧乏にしがみついて鼻を揉みくちゃにして再来月の散髪が待ち遠しいわり算のように 逆を辿りカボチャ割り一 が白粉の女の子を思い重ねたが異性と付き合った経験のない貧の私にカモフラージュは名も知らぬ青い花びら。はらりと散る今日の寒気は心騒ぐ小鳥の叫び声がある樹とキャッチボールの子どもが一人木登りし始める家に帰った子は父に叱られ拳握り畳を撲る一つの砂利を掴んで前方へ投げたら蟹が 意味深く倒れ 曇天歯軋りして川を睨んだ。
2024.04.27
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4月26日「詩篇8・2」「幼子たち 乳飲み子たちの口を通してあなたは御力を打ち立てられました。あなたに敵対する者に応えるため復讐する敵を鎮めるために。」 今朝は早朝四時に起床し、望んでいた物書きをしながら、インスタントコーヒーばかり、飲み、腹だぶだぶで頭がぼうと霞んでいた。昨夜は夜、八時に就寝したのだった。早朝起きても、水中毒の自分は書きながら、水を多飲して、体に悪いので、これからは朝六時か七時に起きよう。体調が悪いが、四月最後の通所と作業を午前中出来て、神様に感謝しています。
2024.04.26
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地球の救済のジャンク短い春は過ぎ去ろうとして悶えているみすぼらしい僕のずりズボン作業所の人たちは「ダサい」と罵らないでいてくれているが内心、思っているかオムツしてズボン履いて通所するよたりよたりとびっこ引き痛いわたまらんわ帰り道の蒸し暑い季節にうわぁと声あげて落下する林檎升を埋める為に鉛筆を走らせる.塗る真っ黒にして完成する黒塗りのオブジェは出来上がるキラキラの少女漫画地球の平和のために闘う戦士 様々なヒーロー怪獣の激しい猛攻ただ、見物する消費者としての鑑賞眼空中に円盤漂っているDVDが宙ぶらりん長文を打つと体が腐った火傷してとうとう僕は骸骨と化しガツンと頭がふっとんで意味のないダダ踏んで夕日を唄うフォークシンガー?
2024.04.26
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日の落下を手で拾う今日も喉の焼けるような渇き激しくテトラポットにポツン七歳 しゃがんでひとり献金袋に入れられた百円の遠泳消えてゆく人の背にさらばと歯軋り繰り返す古いシャツよれよれの日々の疲れポケットティッシュの愛らしさくそぅ ちくしょー作業所から帰る時、「鉄拳だー」と口ずさむ(「ダイレンジャー」の主題歌)口の中から人形を吐く傷心真紅なる陽に何を捧げれば君は慶ぶのか
2024.04.26
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眠る魚、水槽のヒトデ。海を 海の流れは激しい流れ朝四時に起床しミルクコーヒーして只一杯、じりじりと飲む壁は 朝の歯痛をたたきつける顔面をぶつける誰かの意志の如く飛行機は正確に路を辿らねばならない緑の葉はとても冷酷にこちらに全身を明け渡す名も知らぬ青い葉を撫でるすべては火によって活動し、ぐわあっと産声をあげている実験室の朧の骸骨のゆれゆれと唯、直立して蹴ったら直ぐにバラバラになるだろう体の弱い僕でも骸骨ならやっつけられるバラバラになった骸骨の頭を盗みやって来る普通電車に投げつけた撲るとは永遠に卑劣なることであると言う日。
2024.04.26
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4月25日「マタイの福音書24・2」すると、イエスは弟子たちに言われた。「あなたがたはこれらの物すべてを見ているのですか。まことに、あなたがたに言います。ここで、どの石も崩されずに、ほかの石の上に残ることは決してありません。」 今日は通院、大変でした。病院が超満員でした。非常に疲れて、気が変になりそうで、平穏ではなく、「聖書」的に言えばサタンに取りつかれていたかも知れないような、困った状態でしたが、薬飲んで、やっと、家に帰られて、ほっとして、普通になりました。個人的に体が歩くと痛く、心も暗くなるので、街は恐いです。明日は作業所に行きますが、イエスの御言葉通り、思い煩ったり心配しないように、難しいけど出来るだけ、柔和な人になりたいと願いながら。
2024.04.25
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夏が呻く鴉途切れた手紙の異質な触感が痛すぎる歯を抜いてくれなかった後から痛いと言う滅んだ村のように心はマイナス一個でも残っていればいいのに憎しみ、苦しみ、妬みそれら、負なるもの鴉が襲って来るではないかその鴉を愛してしまったひとを愛し切れないが動物なら愛せる餌を与えて話しかけて愛撫する今、動物は一つも飼っていないハムスターは直ぐ死んだ眉間に皺が刻まれたとえ、笑えども縦皺がある怒った顔して繕って作業所に行きお好み焼き屋の接客の練習座って星座の本を読むへぇと思うくらい、知らないでいる星に乗れたらいいロケットが自転車みたいに簡単に乗れたらきっと、火星にも何処にでも行ける地球からの逃亡であるだが、地球で来月の給料を貰いたい千円札が欲しいけど無理なら五百円でいい給料日に早く成れば。
2024.04.25
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夢文字の白夜青ざめた青年は橋の柵を何度もたたいてしゃがんで煙管をくわえ火の出ずただ、空気を吸って起き上がってつまらんからサラリーマンの頬を拳で殴ったら、殴り返されつまらん、つまらんと言っては墓場にて墓、在るだけいい墓無しの人等、共同墓地も解体し復活した人等が叫びながら隊列組んで
2024.04.25
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密室で男女の消えゆく日々三人男女三人ずつ女性、Ⅹ子、B子、Y子男性、A男、B男、C男、密室で「海援隊」のレコードを大音量で聴いている一枚、二枚、と、呟きつつ、痩せ身の男女、シャツジーンズ古臭いルックスでギター指痛しY子はC男に口紅塗ったり、嫌がることをして楽しんでいましたX子もB子もABC男と戯れながら昔のフォークソングのレコードをポロンポロン口ずさみながら聴いていましたそうして、怠惰に陥っていた裁判官の主・武田鉄矢は彼らに辛辣で冷酷な台詞を呟き罵る役に懸命に頑張って立ち上がった人はただちに退却を命じられ、外に連れられ、存在が消滅するただ、昔の追憶が彼らをたたきのめす小遣いちびちび貯めて、初めて買ったオーディオ役立たずと親に言われて家を飛び出して火そのものになった彼はコンプレックスを所持していたが煙草を憶え火事を起こしたそして、捕まり、裏口へと連れられた何たる虚構に閉じ込められたことか!背中に張り付く破滅衝動よ貴方を憎む平穏は奪われて男女は全員、消滅し、ショーは終わり六人の男女はフォークシンガーになったのだ時、遅くして。
2024.04.24
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4月24日「マタイの福音書23・12」「だれでも、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされます。」 この御言葉は真理という体験しました。傲慢になると、何もかもうまくいかず、悔い改めて、謙虚になると、何とか、うまくいく。その繰り返しでした。個人的に分かったことは野心を持って、傲慢な考え方はサタンから来た考えで、イエス様を伝道したい、御心を伺う時に、頑張れる。浮き沈みの繰り返しで解りました。謙遜になった時、心が静かになります。
2024.04.24
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活気の鳥と胃痛の僕長い間かかった歴史は長い時間を重ねて日の出、落日、飲み込んでギギギ、重い扉を開き切って『ゴット』の御声に耳、澄まし星を眺めるその瞬間、『創世記』に指紋を着ける何してもうまくいかなかった一日の悔いを夜の土を掘って埋めたい苦しくて、過呼吸で、背骨・腰・膝、イテテ胃痛の薬、飲んで、「ましになった」と、それでも痛い時もある僕は檸檬のような人ぐしゃっと潰れた檸檬の人です太陽は燃えて 星は死んで 人も死んで心つらき朝聖句、唱えては減水の治療が始まった水がぽたぽたと流れて落ちる
2024.04.24
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落城に美を見つける日鳥が啼くと私は生きる空がかぁ かぁ かぁ落城 明石城今日は駅前の内科へ行って診て貰います痛すぎる胃をおさえこむ朝雲 曇天の町ガラガラになったスーパーマーケット星が死んで、目が青くなった、僕は赤いリンゴをかじってぐらぐらの歯が数本、抜かれる 血。頭蓋骨にヒビが入っていないか検査される機械の中に入って、押し黙っている機械的現代社会の遠吠えを耳に揺れるサウンド火事が起こっている心の家が崩れ行く朝陽に人差し指は 火傷して子どもは常に眠っている心が。腐った人の心に美を見いだす瞬間我は薄いビニール傘となって酸性雨から老人を護る
2024.04.23
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4月23日「マタイの福音書22・37」イエスは彼に言われた。「『あなたは心を尽くし、いのちを尽くし、知性を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。』」 福音書を読む度にこの聖句に立ち止まる。今日は胃痛が酷く、内科に行って、薬を貰いました。飲んで、治ったら、それで良いのだが、胃の洗浄が待っている。長年の珈琲好きだったが、減らせねばならず、なのに、今日は一杯に抑えられず、二杯も飲んでしまいました。体がぼろぼろです。祈りつつ、我慢します。
2024.04.23
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長い針のような冬何度、思考しようとしても考えがまとまらず妄想が浮かんでは 息止まるプアの身。きちんとした生活をせねば体が病んでしまうではないか四角刑的思考から円型思考に移行しよう無理しちゃいかんマイペースで生きると自由になれるものですね。やはり、マインドは腐って役に立たん肉体で感ずるべし。黄金週間、一週間後に控えて休みなんて仕事も無く空虚の鳩がうるさく啼く歯が抜かれてぽっかり開いて苦顔で家に帰ったらサボテンがひっくり返っていた肘の辺りが痒くて仕方なく虚脱のパッチムは理解出来ずハングル学習の直ぐ傍の国のことばが理解出来ないまま、歳月、過ぎ去って。咳ばかり繰り返すいまのひとの息が感じられる 周波数の音に サツマイモ食しつつ 散って行く童の行く先底知れぬTシャツのよごれた背中をサボテンは感じるでしょうか人は感じる生物 植物もまた感じるのだろう
2024.04.23
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4月22日「詩篇5・11」「どうか あなたに身を避ける者がみな喜びとこしえまでも喜び歌いますように。あなたが彼らをかばってくださり御名を愛する者たちが あなたを誇りますように。」 この「あなた」はイエス様かな…と思います。イエス様は「君」とも呼ばれるので、正確なことは牧師に聞かないと解らないです。何でも聞いてくださいと牧師先生が言ったので、聞きます。ただ、たくさん、聞くと、迷惑かなと。ただ、事情があり、母教会から家までの距離が長くて、困っています。行こうとしたら家族がお前は調子が悪いからやめとけと言うのです。野外礼拝にも行けず、近くなら良いと言われ、近くの教会に出たりで、足腰悪いのが、とても、辛いです。
2024.04.22
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疲れた人痴呆気味の父の手は温かいすっかり、老衰し、真っ白になった何処か行く時腰が曲がってヨタヨタ歩く爺さんではないか昔、飼っていたアカヒレのポンコはいつも陽気に笑っている水替えの仕方がおぼつかず父が水替えしていたのだ何も知らない僕はたくさん食べたかろうパクパク美味しいそうに食べるので嬉しかったが太ったポンコに餌をやり過ぎるなと父が教えてくれた同じように死にかけのような父の容量が薄くなって余り頼めなくなった勉強がよく分からない僕は分からない福祉に頼っているがまるで、飼われているようでポンコの気持ちになった心がするたくさんのめしを全部、食って肥った僕は勉強が難しくて追いつかないハングル講座の先生の声は冷たい機械の中に閉じ込められてさぞ、あんたも焦っているくたくたになって家に帰った
2024.04.22
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すべてはそらからやってきた胸悪い 雷浴びて 激電は 雨の声唇は大火の花弁 夢に見る おじいさんの教え鉄打つ 木造小屋の作業所 傷んで来た胸の痛み 抱えながら 揺れる車窓の一点に じっと、眼差し注ぎます鳥の舞う 大空の『運命』ジャーンと凄まじき音 鳥も驚く 目に飛ぶ色、残しパレットの点と点 散らばる 青と蒼ゆっくりと去って行く 霊が ぢりぢりとして
2024.04.22
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4月21日「創世記16・11」さらに、主の使いは彼女に言った。 「見よ。あなたは身ごもって 男の子を産もうとしている。 その子をイシュマエルと名づけなさい。 主が、あなたの苦しみを聞き入れられたから。 今日は礼拝に出ることが出来ました。今月、何週も母教会に出られたのは久しぶりのことでした。いつもは家にいるか、近くの教会に行けたら良い方です。今週は色々、病院などに行くことがあり、しんどいです。夜は早くに休み、安息を得たいと思うばかり。今週はずっと、早く休まないといけません。
2024.04.21
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陽の意味疲れはてた人々は路頭を歩む孤独の林檎悩ましい人雨の音今夜も星を見に行けない明日は作業所、午前中労働緊張する 胸痛い 悪魔の声耳、伏せるしずかに時だけが経つことを祈った今、困難の時『神』に尋ねる なぜ苦しいか靄なる頭の中一人悶えて失った腕の形煙が俺を支配する俺は煙と共に消えてゆく空しい心だ町に住み着いて雨の夕方を行く真っ赤な車が眠り込む一人静かな木の葉の力口は禍真っ直ぐに歩きたい 日の中で
2024.04.21
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谷底に有るピアノそれは悩ましいことであった闇夜へと突き落とされた階段に坐っていた東の空が重かった月を眺めて唇をかんだ痛かった心を曇らせて徘徊を繰り返すこの町、舞子の作業所に通う車窓のよく見慣れた景色の流れて行く失われた棒を握り締めて今日の明かりを受け止める形の中に心がある破れ、突き出た、たましいをガンガン 打つ音がする植物の静かなロード繊維の作業所に居る ひとの姿がその、ひとがはっきりと目に見える話しかけられるどきっとする答える通じる ほっとして、この場所に居る皆と共におなじ弁当を食べる閉じこもりの季節ずっと、一人で食べていたその四畳半がすべてだった行動範囲、町に伸びて傷深く、吃りながら、びっこの日々の夕暮の茶漬けご飯
2024.04.21
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稲光の一人旅単純明快な思考の明るさよ枯れた花びら家に帰って、うがいして美味しいものを食べたかったでも何食べても おいしい。友だちは散って行く長い道を歩いて行くと押し黙った人々がうつ伏している影が 踊っている歯を噛み締めて家が建っていてその中の一室診て貰って 来週、二本、抜歯予定憎い人を憎んでも憎み切れぬ 背徳成らず太陽は沈み、雨雲の夜に音楽を聴きたくなって同じ曲、流している虫刺され、痒いから、ひき剝がしたい胸くるしい宙の圧迫これから何がある今日は薬飲んで眠りしかない最後に一篇読んで眠る口笛も鳴らせず、声荒れて、貧しい床に身を横たえて沈黙は時に心癒し余りにしんどさが大きくなって満月のように顏をぱんぱんにふくらまして嘘と誠が入り混じるフェイクニュースの記事にハート打つそれは孤独な一日だ。
2024.04.20
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4月20日「マタイの福音書20・33」彼らは言った。「主よ、目を開けていただきたいのです。」 昨夜、夜七時頃に外に出て、星を見ようと天を見上げたが、少ししか出ていなかった。今夜は少し、昨日より遅めに外に出たいです。神様の創った星を見上げて、短く礼拝したいものです。ずっと、見ていると、首が痛くなり、機械がないので、何とも体一つの星観察です。植物や鳥の本も読んで、学習したいです。植物も畑には何故か、バリケードが張られ、畑に出られなくなりました。何か、事故があったようです。植物も鳥の居場所も狭くなり、ビル建設ばかり。公園に行ったら、鳥も植物もあるかも知れませんが、公園もトラブルがありそう。この本「星と星座」をしっかり、読んで、見上げたく思います。礼拝したいです。
2024.04.20
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夜蜘蛛、たらたら糸伸ばす。星、少しだけ視た赤い星一つヒコーキ雲、闇雲別れ、自転車光る雲ちりぢり欠け月、美しく我が首痛く、我を知る
2024.04.20
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春バリケード*春の夜はがらん がらんの回送バス*喉からっから井戸水見つめてダイビングある春の夜の崩壊の地肌ある春の日の今日、突然、星座の本をめくり夜、八時、家出て、ぼうっと、宙に目釘付け神が創造した! この世の天体、と、高揚しバッハか、ヴェートーベンを脳内、かき鳴らしうおお!と喚きそうになろうと想像はする。一体、今夜は何が起こるのだろうか期待を胸に刻刻と時を刻む、古時計、眺めつつ夜、八時を待つ。その時が来るまで、精神の薬飲み、活字をじっと追っていく、指の指紋を張る。
2024.04.19
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デボーションノート4月19日「創世記15・6」「アブラムは主を信じた。それで、それが彼の義と認められた。」 小学生の頃から「聖書」を読書の中心にしているが、ふと、東西南北、星座、天体、植物、恐竜など、神様が作った、天地万物を学びたく思い、『小学舘の図鑑 ネオぽけっと 星と星座』を買いました。朝から読んでいて、地球が自転しているのか!と、無学極まる僕はこれから、学習本で学びながら、「聖書」を読みたいと思います。今夜、星を眺めます。
2024.04.19
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始原の起床グル…グル…グル グルグル グル グル… グル…自転する廃人載せた地球という目の中はダイヤモンド星 目バクハツ一人の花火 カルチャーショック天空に発射しますM80青雲があっかんべえして馬鹿めと僕を笑っている神様、助けてあなたが創った地球で暮らして今、僕は大変に苦しく思います、遠い空を眺めながら苦しいなと言います陽の明かりのばちばちして家の中で籠っていても満月の兎さんは笑っているか笑って欲しいと思った今、苦しいから微笑んでほしく思った人間は絶望的だ生物の存在の巌として我であるサボテンの眠りは深くして眠りと起床を繰り返し柔らかい棘のツンツンとして地上は砂漠色している僕はアイスコーヒー飲んで貪って冷たいボトル置いて、飲むつもり煩いばかり頭の中がもやもやしてBIGBUNが本当なら始原に戻してくれバクハツに生きているのか神が創ったのかすべては神の創造なのか偶然の成果なのか意味もなく生きている生きていることに意味があるのかでも僕は只の人遠い物事を見たがる近くの牛鳴いている窓を見る
2024.04.19
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今日のデボーションノート「イザヤ書43・4」「わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。だから、わたしは人をあなたの代わりにし、国民をあなたのいのちの代わりにする。」ノート 作業所に行く前はいつもこの御言葉と同じ、イザヤ書の箇所を読んで、心を慰めます。今日も色々とありましたが、ただ、午前中だけの労働しか、していないので、どうにもならないです。午前中だけでも、疲れて、限界です。人が怖いのです。緊張して、緊張して、自然体になれません。「マタイの福音書18・14」「このように、この小さい者たちの一人が滅びることは、天におられるあなたがたの父のみこころではありません。」ノート 小さい者・・・と言えば、病人の僕も加わることが出来るのかと思いました。ここでは、子どものことを言っているのだと思います。病気の人を怖いや、学生児の体罰の恐怖がよみがえったりします。作業で車に乗って、車窓見るとき、胸がハラハラします。何事もなく、すべてのひとが神様に祝福されたらいいのですが。
2024.04.18
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夜更けの砂丘嘘つきはドブを見る苦い顔をして人を見るじっとして暮しがつらくなって答えのない質問頭を下げる練習してありがとうございます。と、接客の挨拶、唱え突然、泣いているひとの涙に何が、出来よう泣いていない僕に泣くひとを慰められるだろうか家に帰って、ゴロンと横になる鬱屈して不愉快のまま、天井を睨んでいた遠い一点を見つめていると顏が浮かんで来るそして、消える日々の糧を食べ終わったらすることなくてつまらないことして感情を抑えている怒鳴らないように叫ばないように泣き嘆かないようにそれをすると、自分が惨めになる感情の螺子を絞めていると時々、破裂するだろう次、泣き喚くのは僕かも知れない沈黙が部屋を占める月を見た
2024.04.18
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くろいたましい鳥が頬を横切ったあっと君の姿を確かめる暇もなく流れ星滲む 目の揺れ忘れたいこと取り消したいことが消えずに残って暮しにくい普通に楽しんでいてふっと、嫌なことを思い出し心が暗くなる不安のままで歩いて帰る霊がうろつくように人がうろつくぽっかりと元気が無くて打たれたような違和感のからだを持ちこたえて鳥が視界から消えて行く家で作った、アイスインスタント珈琲の黒が影が伸びて薄く冷えて来て腹が出ていて失語して 肉だけが残り 僕は何処の星に辿り着くのだろうか
2024.04.18
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今日のデボーションノート「創世記14・19」彼はアブラムを祝福して言った。 「アブラムに祝福あれ。 いと高き神、天と地を造られた方より。ノート 今日は家にいて、物書きしていました。明日は作業所に行きます。神経病的に自分の顏のこわばりというか、怖い顔を改めて、柔和な顔と心になりたいと願います。海援隊のcd聴きながら、ひたすら、忍耐しています。怖いより柔和な方が良いことは間違いないので、笑う練習しています。「マタイの福音書17・20」イエスは言われた。「あなたがたの信仰が薄いからです。まことに、あなたがたに言います。もし、からし種ほどの信仰があるなら、この山に『ここからあそこに移れ』と言えば移ります。あなたがたにできないことは何もありません。」ノート 信仰が在れば恐れるものは神様以外にありません。ただ、弱い祈り、かすかな祈りも神様は聞かれるはずだと信じて、求めています。弱く、苦く、しんどい日々を過ごしています。「詩篇2・9」あなたは 鉄の杖で彼らを牧し陶器師が器を砕くように粉々にする。』」ノート 神様に感謝して、不平不満を言わないようにしたいです。感謝して、日々を過したい。
2024.04.17
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目が零れる朝に世界は黒い葡萄を欲したか何も解らない僕の今日は弁当は痛っくしゃっとしおれてフォークソング響く夕暮れ過ぎない、決して過ぎない、嫌悪する季節にハンカチーフで顏を拭ったらトンネルは全く、僕を潜らせるシュウマイみたいな僕を苛めないで遠くへ、去りたくなるからベンチに座って君を思えば 列車は来る歯を軋らせて抜けるような痛みの中でぽろっと、落ちてしまいそうな弱い歯を頑なな僕を溶かす世界の群林の車窓硬い大きなものが抜かれるさらばと袋に詰められ手渡される親が薄くなって、沈黙する親が消え去って、沈黙する掌の私の肉が落ちて、落ち、殺がれた肉に馴染みがあります
2024.04.17
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もっと、笑いたい人たましいは 体の 何処?何と、十年以上、分らないことを知りたいと色々、書物をめくっていましたが何処にも書いていず、憤怒しました。今からは柔和な人になりたいと思い笑う練習、一所懸命していますドリフの番組や「ドラえもん」の漫画を読んで笑いたいのに、クスクス程度やね爆笑したい 丸刈り男眉間の皺は取れず、壊れかけの古眼鏡かけて強いてにこにこしているがエヘラエヘラと鉄棒の錆びが爪の間に入ったではないかきーんと、鉄の棒という名前が嫌い僕は「バカボン」「おぼっちゃまくん」を読んでいます笑い皺を刻むために何も良いことなくても一話読んだら、馬鹿馬鹿しくて、好き、です。森の家で思い出し笑いした笑い発作になったでも、意味がなかったのですか笑顔とは何処からやって来るのですか?また、活字の本をめくってみようかなでも、ソフトビニールで丁度、良い
2024.04.17
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今日のデボーションノート「詩篇1・2」「主のおしえを喜びとし昼も夜も そのおしえを口ずさむ人。」ノート 今日は作業所で会話を恐れていました。何故か、自然に出来ず、無口で作業していました。もっと、気楽になれる日を夢見ています。「創世記13・ 18」「そこで、アブラムは天幕を移して、ヘブロンにあるマムレの樫の木のそばに来て住んだ。そして、そこに主のための祭壇を築いた。」ノート 僕も天幕を築きたいと思いました。ですが、4畳半しかありません。自分の体を大事にして、心に天幕を築きたい。「マタイの福音書16・26」「人はたとえ全世界を手に入れても、自分のいのちを失ったら何の益があるでしょうか。そのいのちを買い戻すのに、人は何を差し出せばよいのでしょうか。」ノート あまり欲深くならず、礼拝したいです。自分の心は醜い罪があるので、聖霊に清められ、足るを知るで生きたいです。でも、欲しいものはたくさんあり、我慢せざるを得ない状態です。
2024.04.16
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日陰の冒険春の磯で空気が華やかに思える足を抱えて座っている私の腹は鉄で打たれて古時計は革命の時を告げる忘れ去られた人を思い起こして今朝は弁当配達、作業員黙々と一言も話せず怒ったように車の中で本当はざっくばらんに気楽に話しかけたいのに緊張している強ばっている流れ星のような荒れた唇噛んで話したいのに共通の話題もないただ、寂寞と夕焼けが現れプラスチックの人形が好きです太陽があかあかと関西弁の歌を唄って日射しのきつくない部屋であかあかと太陽が卑怯やと叫び続ける僕は赤面して白々しいと怒鳴り散らす改札口で友だち見送って家、帰る時、頭痛がする
2024.04.16
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弱った魚の目の眠り海をたくさんの魚が通い合う穴という穴に向かって行っては戻り本来の家へと辿り着くだろう春 炎奇妙な気持ちで朝を過ごしている何か、大事なことを忘れたのではないか何かが欠如しているスプーンの上に乗った、インスタントコーヒーの粉、を、コップに入れて湯を入れるだけ冷めてから飲む以前は氷を山ほど入れて冷え切って良かった氷がなくなったら口に入れるものがなくなって苦しくなる水、水で出来た生き物の僕は遠い故郷を思いながら昔、懐かしいことを考えていた鋭い鴎の嘴が眼を食べる時無意識のコップの中で春 散歩する
2024.04.16
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ウームという名の森の家に通ってあとかうとか唸って小さな紙切れに「ありがとうございます。」と、書いてと言われたので書いている字は下手だが、書けると答えたゆえにこのプランを午前中はするのであるはじめはお金をくれると聞いたので稼ぎたかったがそのアイデアは止めたここにいることに一寸だけのマネーでも居心地が悪くなかったから此処に居る東西南北を知りたかった、長い間無知の極みだが、解らないからここを利用して、学習する星の本が欲しいのだ星座を学びたい 知らないからおうむみたいなフェイスの婦人がおっかさん代わりだがマザコンではないからと言ったら、安心したような面持ちだ家に帰る時、失禁したのであるトイレが満員だったから僕はオムツを履いて出掛けているから余り、困らなかった困ることだからトイレしてから帰宅したが、膝が故障していると歩くのが痛すぎるガアガア、ラジオは周波数が未だに合わないとは。
2024.04.15
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泉をわっとびっくりさせたかった月面の凸凹に座ったら痔になるか地球のことも知らないのに神戸だけに住んでトーキョーから発売された本や映画を見ていただけなのです今、世界は何処に逃亡するか作業所の作業員は機嫌が良い日と荒れる日があります行ったり来たりして彼らの心身の健康を祈って昨日、彼の笑顔が咲いて良かったな!と、思いました朝だと思いたい朝は一日の始まり朝の期待は北国へぶっ飛んで帰って来られるなら遥か彼方へ旅行をしたい旅立とう下町めいた板宿へちょっと今日は板宿行ってくるわ遠くを夢見て近場の遊びびっこひいて引きずり回して気が狂いそうになるほど世間の目付きが気になって頭をかきむしり火星はどうせ、ただの火星だろうただの惑星に行くことよりも明日、作業所でトラブルなきよう祈ることが緊急なのである
2024.04.15
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今日のデボーションノート「創世記13・15」「わたしは、あなたが見渡しているこの地をすべて、あなたに、そしてあなたの子孫に永久に与えるからだ。」ノート スケールの大きな話。「聖書」の神様の約束は信じる人にも語りかけているそうです。「マタイの福音書15・27」しかし、彼女は言った。「主よ、そのとおりです。ただ、小犬でも主人の食卓から落ちるパン屑はいただきます。」ノート 「福音書」の終わりに、イエス様が信じる人に、イスラエルだではなく、全世界に出て行って宣べ伝えなさいと言われたので、クリスチャンは世界宣教をするのでしょう。でも、僕は力が乏しいので、今のところ、ちいさなことをこつこつしています。地域にクリスチャンが増えたら、嬉しいです。でも、今のところ、かすかに祈るだけで終わっています。 昨日、教会で愛する姉妹の誕生日のお祝いに、新聖歌475番「まもなくかなたの」を歌って、この歌詞が良かったです。一人でこっそり歌いたい、聖歌です。興味がある方はYouTubeで聴けるので、聴いてみてください。
2024.04.15
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