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今日のデボーションノート「コリント人への第二の手紙4・6」「やみの中から光が照りいでよ」と仰せになった神は、キリストの顔に輝く神の栄光の知識を明らかにするために、わたしたちの心を照して下さったのである。「詩篇35・3」やりと投げやりとを抜いて、わたしに追い迫る者に立ちむかい、「わたしはおまえの救である」と、わたしに言ってください。 これから、毎週水曜日、作業所休み、朝10半から一人祈祷会をします。そうしないと、精神のバランスを崩してしまいます。ゆっくりと精神を落ち着け、作業所で働きたいと思います。
2024.10.31
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薔薇の棘たち木と戯れることは不可能である冬は友の居なくなる季節友との喧嘩別れ災いだ 稲光だ私は死を悟るコウモリであるそして、闇の眼の三振バッター長い後悔はボールに指立ててチッ、チッと、舌打ちして身が細るイスラエルの『創造主』の律法書読み祈る私はユダヤ教徒ではないヤソであるクリスチャンではなくヤソだイスラエルとハマスの戦争は恐ろしくも罪人の頭並ぶイスラエルの罪業を蔑むかのように何故か、鵜飼をくり返し氷の入ったミニコップのブラックコーヒー苦い 苦すぎる私は罪人兵士は一人 最大の苦戦地 摩天楼の壁水に溺れた私は遺書を詩ノートに書いたけれど
2024.10.31
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咲く華疲れた男の頭の上に秋の葉っぱが舞い飛んで男はゆっくりと眠り出す航海に出た人々は胸を焦がして汗を掻く目は濡れて犬を急き立て追いかけて茶色い筏は枯れ果てて群青世界は日が暮れて血の気の失せた連中がどどいつうたい水を飲み布団は白く濡れて青空にたんこぶ頭は光照ってゆっくりと普通電車は走る胸が焼けてしまったフィルムが燃える映像が死ぬ目の傷み烏、散ってロマンの空色を打ちたたく物静かに思索してプラットホームは嘆息を裏返し
2024.10.31
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グローブで捕らえた父は十一月のプラットフォームの灰色は暗く沈んで一同、喪を想い喪の日々を費やす言葉のなかなか出て来ない僕の刺青のドラゴンは曇天を登って行くよく響く日の空き道は存在のテーマを掴み夢を開く耳を切られる長い空白時間に言語の頭を垂らし雲があり 雲が去る秋がゆく列車に乗って家に帰るぼろぼろとこぼれる 雨躓いて立ち上がる泣きたいような朝の空洞を逃げるように走る虚しさに襲われて言 失った日に目を濡らして祈る
2024.10.30
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ジャガーの瞼日の余白を吸い取って松葉づえに体重をかける虐げられた者は解放へと向かって走り出す頭の妨げをたたきのめす基督にすがり乞う形君なしで暮らせず悶えの中に我がある私はくるしむ鴉のよう息の出来ない死せる人悩んでばかりの野良犬にソーセージあげるとすべて雪で積もった枯木目が燃える歳月が経ち傷の癒えた朝に飛べなかった雀の子は飛翔した僕も頑張ろうと思った光の中を駆け抜ける蛍微笑して君の君を待つ暮し
2024.10.30
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今日のデボーションノート「マタイによる福音書5・16」「そのように、あなたがたの光を人々の前に輝かし、そして、人々があなたがたのよいおこないを見て、天にいますあなたがたの父をあがめるようにしなさい。」 今日は祈祷会に参加して、お祈りしました。今日、ショックだったのは先生が体調悪くて、3ヶ月、休暇取ることが決まったという、知らされた時です。 先のことを思うと、不安になったので、明日を思い煩わず、三位一体の神様に頼って、教会に通います。祈祷会は休みになるようですが、家で礼拝して、日曜日には教会に行き、平日は作業所に通おうと思います。
2024.10.30
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今日のデボーションノート「詩篇34・ 18」「主は心の砕けた者に近く、たましいの悔いくずおれた者を救われる。」心、砕かれましょう。
2024.10.29
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ショパン聴く人からの手紙はだしの水母がやって来る私は夜尿症の紅い檸檬だ日々、オムツの四十後半の屍は安定剤に頼りつつイエスの御声を探し求めて木の教会に入り讃美歌には胸がじんわりとして心に安らぎの家の灯が訪れるがらんとした一室を悪魔が黒く塗りつぶす病気になってうつらうつらと黒い壁に病の猫が尿をしてくさくなる私は猫と接吻し唇を腐らせてにゃあにゃあと赤玉(安定剤)を祈りつつ飲めば亡くなられた同病の友の願いは結婚であったそれは困難で悩ましく神の御名によって祈るばかりの
2024.10.29
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忍者の人形を置く手弱かった小魚は今や強くなって大きい魚を突っつき苛める加奈という名の元気な魚はきよあきという弱くなった魚と二匹っきりの水槽の王者昔、加奈ちゃんを好きだったでも、数学が得意で復学し、進学校にトップの成績で入った加奈ちゃんに嫉妬を深めて片思いの情けなくフォークソングの『心の旅』(チューリップ)を せせら笑って聴くばかり
2024.10.29
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嘘の災い日の射す地獄のこの世でささくれを切って膿まないように一人漢字が思い出せず平仮名で今日の体調を筆記して職員の判子が押される剣の下って来る冬夜喉に溜まった咳の遠回りした私は本のにおいを嗅ぐばかり罪人の首を伸ばして自分は不気味だと気持ちを壊す
2024.10.29
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今日のデボーションノート「コリント人への第二の手紙2・17」「しかし、わたしたちは、多くの人のように神の言を売物にせず、真心をこめて、神につかわされた者として神のみまえで、キリストにあって語るのである。」「詩篇33・1」「正しき者よ。主によって喜べ、さんびは直き者にふさわしい。」「コリント人への第二の手紙3・3」「そして、あなたがたは自分自身が、わたしたちから送られたキリストの手紙であって、墨によらず生ける神の霊によって書かれ、石の板にではなく人の心の板に書かれたものであることを、はっきりとあらわしている。」 昨夜は「今日のデボーションノート」を上げないままに休んでしまい、お許しください。「コリントⅡ3・3」の「心の板」を思いつつ、僕もイエス様の手紙になりたいものです。病暮らしで、伝道も参加できず、家で百均ノートに詩歌を書いていますが、書き方が難しくて、もっと、さらっと読めるような詩を書きたいと思います。イエス様に願うことは沢山、ありますが、感謝したい気持ちです。
2024.10.29
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オアシスの歌心臓を握るとあったかい風邪気味です 内職させて下さいと作業所に入り一人になって心淋しくもほっとしてがらんとした仕事場の空間の砦で箸折りしている私の弱い身体は気の弱さでますます萎えて風邪気味で迷惑だとマスクして小さくなって胸の動悸に鹿を思い鹿になって上司の尻を突きたいような怒られるひと 惨めにカツを食し鉛筆ノートに封印しよう多分、ただの生活苦のプロレタリア今回は痛かった政権交代への期待は小雨の中で腐っている野菜見知らぬひとの唇にマスク越しに接吻されて鵜飼せねばと帰りたい猫が虫歯をペッと吐く神様に感謝して薄くなった禿げの頭を父に見せる
2024.10.28
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宿屋の咳死んでしまう罪びとの運命は憐れな表情で階段を叩く仮面を捥いで夢を見る挙句の果てが死の星か砦の中で涙する茶色い人の囁きは鳥を追いかける眼犬吼えて白い塔よじ登る鍵がかかっているだろうか心の騒ぐ夕暮れは一途に笑う烏の姿を追いかけて日は人の中に染まる蜉蝣のしんぞう
2024.10.28
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落葉一枚数える病たち咳が止まない耳鼻科に通っても癒されないちっとも叶わない万年布団で咳を一つルル三錠を飲んで治癒の朝を願う神様は遠いのか近いのかナザレのイエスは悩ましく古郷の天を病人に教えて病気を癒しその病は何処に消えたのか君の御手の中で我は悩み続ける太陽がチラチラチラと音色して屋台の蕎麦屋に並んだらかけそばに鼡が飛び出したおかげで私は零円の蕎麦一椀頂いて心は時雨の泣く病児
2024.10.28
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月夜に飢える忘れられる人は居らず人は一人一人存在し心の壁に凭れてハーモニカを吹く思いが空回りし投票所で失語する元気な人の衰えは涙を流し囲まれて見舞われても窓見るばかり疲れた鰯のよう母なる海に還る魚人が笑顔で見送れば笑って見るし恨めば怨み返されアァメン。と天飛ぶ鳥も更に飛び宇宙へ届くかもしれん宇宙の中に居る僕らの地球はGODの創った星であり手の中に在る私は言葉の拙い人としてぽっかりと漂うゆっくりと手を引かれ歩く
2024.10.27
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今日のデボーションノート「民数記2・34」「イスラエルの人々は、すべて主がモーセに命じられたとおりに行い、その旗にしたがって宿営し、おのおのその氏族に従い、その父祖の家に従って進んだ。」「マタイによる福音書6・6」「あなたは祈る時、自分のへやにはいり、戸を閉じて、隠れた所においでになるあなたの父に祈りなさい。すると、隠れた事を見ておられるあなたの父は、報いてくださるであろう。」 今日は鼻炎に悩みながら、大学ノート開いて、悶々としていました。自分の為に書かず、神様の為に詩作しようとしています。讃美歌聴きながら、読書します。
2024.10.26
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逃げる人とともに彼は呟く昔、された嫌なことを呟く過去にされた嫌なことばかり思い出し怒ったりする眉が下がり困っているますます弱り果ててがっかりと帰宅して讃美歌鳴らし心の安らぎ聴いている時は神の御声でじんわりと満ちるけれど仕事に行くと彼はいつも通り嘆き同じように嘆きの仕事場になる人の表情かき分けて水平線は微笑する
2024.10.26
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ベニヤ板の家今日も憂いの花一輪梟中年の鈍さが腹立たしい私の頭はちっとも働かない炉に入って死んでしまいたいが生きてる曇天野郎聖なるイエスの腕に抱かれたい社会の仮面はひび割れゴーフルを割るように簡単に割れる仮面はお菓子である一つの空き缶に射す光と影の佇まいは野犬の尾のようにじっと、前方を見る目に見えない神様に祈り一日の温かさ
2024.10.26
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短日の水車は眠る『神』の御名を唱えて仰ぐ昼始まり私は目を瞑り災いの頭を砕かれて君は今、何処にいて何をしているのか冬の冷えを痛く思い時雨の声を聞く何かが終わって声がする絶えず幾つもの私は唇がないただ、蝙蝠の食べる闇を避け光の拡散と『神』の声に目を閉じて火を抱く何も出来ない私の自分は軽い奴虫のような海上の景色が貪る主人の逆転『神』中心の暮らしとは 軋む
2024.10.26
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今日のデボーションノート「コリント人への第二の手紙1・6」「わたしたちが患難に会うなら、それはあなたがたの慰めと救とのためであり、慰めを受けるなら、それはあなたがたの慰めのためであって、その慰めは、わたしたちが受けているのと同じ苦難に耐えさせる力となるのである。」「詩篇28・7」「主はわが力、わが盾。わたしの心は主に寄り頼む。わたしは助けを得たので、わたしの心は大いに喜び、歌をもって主をほめたたえる。」
2024.10.25
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悲鳴石の涙をたらたら流し牛の縞が目に滲む心が餓えると殺風景な動物園の河馬の口の中輝く大きな歯その歯で西瓜を丸ごと噛んで化物だよ曇った夕焼けの町は胸、締め付けられる言葉が空騒ぎ風景はセピア色人々は列成して体を重ねて座布団の黴、人は苦悩して飼育で死を知ったり家族の死に涙する悲しみ
2024.10.25
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物々とボヤク人の乾いた皮膚のさらさらとして破れた今日は軟膏を尻などに塗って不快な気持ちで太陽を食べて体が燃えてかっかとしたドラフト一位の阪神選手の華やかな表情と大笑いの瞬き私は全く冴えず、今日は肩にiタブレットがぶつかり彼は別の人からタブレットの時間があるなら、焦って不注意で当たったので責めることはなかった皆、障害抱えて苦しんどるわよそ事のように思うのだ今日、三百円は稼げたらな
2024.10.25
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人のいのち秋薔薇に虫がたかり心に華を階段、走り下りよろめいて支えてくれる神の子の大きな癒しと苦しみはバンソーコが腐るような頭が混乱し脳裏に殺伐としたゴミ家背徳の呟きセキレイの叫びチェッコンクリート上の子供たちザイロの団地の灰地面インサのボール飛び上がり天使じっと、故郷の夢見枕『天国』を心に描く陽の暑さの汗滴りとぐろ巻くように怒る婦人『こころの貧しい人たちは、さいわいである』(註)空疎の頭を駆け巡る声静かに風が吹くように(註)『マタイによる福音書』5・3
2024.10.25
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月が灯るという意図くらい顔した冴えない鳥が嘶くように囀ずる朝に心な大喜びで窓を開けるのです感謝します鳥は鳥なのに例えば、鳥、嘶く時々、牛乳をコップで飲みましょう西に傾き、東に背中北と南で灯とメがくっついた歪む眼は夢を見るその夢は温かったよ
2024.10.24
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今日のデボーションノート「イザヤ書7・14」「それゆえ、主はみずから一つのしるしをあなたがたに与えられる。見よ、おとめがみごもって男の子を産む。そのインマヌエルととなえられる。」「詩篇25・5」「あなたのまことをもって、わたしを導き、わたしを教えてください。あなたはわが救の神です。わたしはひねもすあなたを待ち望みます。」「詩篇27・14」「主を待ち望め、強く、かつ雄々しくあれ。主を待ち望め。」 今日は路傍伝道の日です。先生と兄弟が、伝道に励んでいると思います。自分は膝と腰を壊していて、痛さの余り、路傍伝道には、祈りで参加することにしました。なかなか、人の役に立つことが、難しいです。無力です。強くしてくれるイエス様を信じて、教会と作業所に通いたいと思います。
2024.10.24
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君の光を追いかける僕は死に、はらはらとして心臓ドクドク生きてる生きてるではないか死んで生きて、僕は喜ぶ人床屋で切られた髪の毛がバサッと、天国へ、飛ぶような気持ちで僕は君を見ていました五十代で逝った友わが命、残り、後少し小舟に乗って淡路島へ出かけて海岸で君の死について祈る君を心に刻む冬の曙
2024.10.24
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火の桶を握って仮面を砕く優しい人の岩石が笑うと家が建つ神様がいつも居て助けてくれる心弱さを強くして僕は近づく
2024.10.24
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光鳥の姿を確認し私の顔は青ざめる風景は変わり狂って光の先に手が見えそう目を見開いて見てみよう
2024.10.23
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短い旅路魚たちと共鳴し響くピアノの旋律はア、オアオ、ア、オアオことばの国の中で歌を歌う何があっても離れない
2024.10.23
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複数都会が俯き頭を垂れた内省へ入る胸の傷を癒す歌賛美歌が聞こえる朝昼私の身体は枯れ木葉も散って年を取った友は若死にし一人、百均ノート買う私はつまらない男罪人父の刻んだ 林檎を噛む一人の時思うことをしようキャンバスを赤で塗りつぶし息を吸って泳ぐ魚を見つめては
2024.10.23
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今日のデボーションノート「詩篇24・4」「手が清く、心のいさぎよい者、その魂がむなしい事に望みをかけない者、偽って誓わない者こそ、その人である。」「コリント人への第二の手紙1・11」「そして、あなたがたもまた祈をもって、ともどもに、わたしたちを助けてくれるであろう。これは多くの人々の願いによりわたしたちに賜った恵みについて、多くの人が感謝をささげるようになるためである。」「マタイによる福音書6・19」「あなたがたは自分のために、虫が食い、さびがつき、また、盗人らが押し入って盗み出すような地上に、宝をたくわえてはならない。」 今日は家でいつものように、詩作していました。も一つな詩ばかりで、思い悩み、一日、何か、していましたが、浮かないです。やはり、月水金、真面目に働こうと思います。でも、教会生活はもっと、重要なので、祈祷かいに行けず、働く水曜日は辛いと思います。明日は祈祷かいに行きます。明日のことを思いわずらわず、心配したり、うろたえず、イエス様の言う通りに、今を生きたい。
2024.10.22
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帽子の坊主ゆっくりと日は過ぎ去って行く芥子粒みたいな虫と暮らして水を飲み赤魚を飼いパン食んで米食べて魚を食べる日々、紅の空を見つめてばかり朝が来て日が暮れるくり返し、くり返すその間に私の言葉のスマホは金魚のように無口に憮然としているすぎさっていくきせつのけしきともだちとあそんだあのヒ このヒきょうもくれてゆくおそらゆうやけの まちのけむり
2024.10.22
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ゆっくりと燃える怖い顔日の下で、ぼうっと、傾く肉体のへっくしょん月の宙曲った木が揺れバス停に立っている人ばかり気になってちらちらと見て鼻水ばかり出る日に沈没し雪のように洟垂らしの冬が来ても忘れたように人は動くのだろうたましいの削減を感じてミニコップで珈琲チュッチュ飲んで魚が静止している心寒い日々に病院の電話室で長話している女性の人待っている、男の我が我を押すパジャマ姿の待ち人たち胸に蓄積された孤独がセンチメンタルなギターの旋律
2024.10.22
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夢長い針で破られた革命旗真二つだ心臓、漠々小さな根性の火が消える草臥れるとは体から力が抜ける萎む衝撃である今日は鬱が酷くて残暑のいつもの私はへっくしょん白魚フライ食べて体が生温い汗車の中で太陽浴びて圧し潰された金属の心叫び出す一日は遊覧の脳裏息、荒れて居ないのか 居るのか誰か、穴に居たら声をあげるから答えてくれ一匹のカイジュ―
2024.10.21
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今日のデボーションノート「詩篇22・25」「大いなる会衆の中で、わたしのさんびはあなたから出るのです。わたしは主を恐れる者の前で、わたしの誓いを果します。」「詩篇23・4」「たといわたしは死の陰の谷を歩むとも、わざわいを恐れません。あなたかがわたしと共におられるからです。あなたのむちと、あなたのつえはわたしを慰めます。」 今日は作業所で働いて、疲れて帰り、ゆっくりしています。次は休み、祈祷かいに行きます。力づけてくださいと一人ごとのように唱えて、疲れました。
2024.10.21
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心の荒波今朝、風に吹かれて虫が飛んで行くふと、自粛だ、と、言った十六歳の丸刈り頭の男がテレパシーと言ったただ、道があり、行き道があったそこに入らないと作業所に着かないずっと、立っていた立っていなければならない喉がカラカラになり水道蛇口に行って水を呑みたいだが、送迎の車が来る外に立たねばならない庭に入り虫に挨拶して水を呑むダンゴ虫が眠っていたから今日は苦しかった作業所でうつ伏して眠っていた昼になり弁当を食べて家まで車で運んでくれるそれだけで家の水道蛇口で水を呑む今日は心が痛かった
2024.10.21
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蓑虫の顔ある日、目薬を挿し、口と鼻にメンタームを塗ると顔が光っていた鼻の孔に塗るとすーっとする知っていることが物珍しく今日、知っていることをして一つ一つ驚く天がおそろしいのは歩いていると天にプレスされる重圧にペッタンコの意識を天は与える重力が壊れてしまいそうな一瞬の暑さに潰されてうまい、うまい、と言いながら弁当食べて帰る自分の手足は影にならず胴体だけが影で心寒く帰る
2024.10.21
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地球の人間朝、窓開けて、九月の朝の息を吸う白い線状の小が光のうえから下へ 下りて行き 地球の環境の光りに満ちてノイズとともに落ちて行ったよく咳をするおばさんの内に秘めた症状の伝わって来る冷たい水を飲み、喉に入って、液体の空中で交じり合って太陽の下で動いている人間として地球の中に住んでいると悟った存在難の腫れ物のたん瘤が、ポロリと治る裏街に通じる道の前でもじもじしてまた、真っ当な道へ戻る「頭の中で鳴る声をあなたは誰に言うのですか?恋人に言うのですか?」ヒコウキの音がうるさいと苦情を入れ自分の体の光線と闇線に対してある怖れを抱いた
2024.10.21
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今日のデボーションノート「コリント人への第一の手紙16・22」「もし主を愛さない者があれば、のろわれよ。マラナ・タ(われらの主よ、きたりませ)。」「イザヤ書6・12」「人々は主によって遠くへ移され、荒れはてた所が国の中に多くなる時まで、こうなっている。」「詩篇20・4」「主があなたの心の願いをゆるし、あなたのはかりごとをことごとく遂げさせられるように。」 今日は母教会に行けました。最近は、よく教会に通えるようになり、喜んでいます。膝腰を壊している為、道中が大変、苦痛です。痛いのを我慢して、歩いて、着いて、やっとのことで来られて、帰るのです。 生活でも作業所やスーパーに行きます。作業所で作業するのと、教会に通うことは、自分の課題です。行こうと思います。行かないと、と、食い縛って、行き帰り、帰って、疲れて、声あげる。その、帰宅して、声荒げると、心臓の弱い親が吃驚するので、大声出すのを、止めようと思います。 体調悪くならないように。水減らし、自制しようと思います。
2024.10.20
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暗い夜河のように捻じ曲がった時計の中で亜鉛の孤独が走り続けるそして、たずねる君は誰だ?鼻を啜っていた身体を掻き毟った傷がズキズキと痛むすると、奇妙な声が聞こえて僕は静かにわななく赤さということばが霧のように襲って怖れを抱くハリネズミのような違和なる煙ゆっくりと人を盗む普通電車が走っていると消えてしまった今日 咳をして 淀んでいた 蝙蝠よと叫ぶ蝙蝠よ!
2024.10.20
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砂漠のシャツ赤い魚二匹を飼っている大きい魚にきよあきと名付け小さい魚をかなと呼ぶきよあきが、かな、を追い回すこのきよあきは、かなに与えた餌を横取りし、かなを突っつく一匹ずつ、水槽に入れようか寂しいだろうと人間の考えの為にたった、二匹の魚、金、かけず、安くしたいと生活の為に二匹だけで泳いでいるサビシイナジャスティス!私は不安なのだ唇の憎たらしさ、舌が、頭から踏む、ぐしゃっと潰れる舌の放つ、余計な言葉その口がわざわいし、身が危なくなる飢える子供その子供が糾弾する頭と頭が潰されてプラットフォームに到着した普通電車に乗った
2024.10.20
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人間のナイフの蛇の濁音頭は辛い貧困の輝き何を喰うのか分からない混線した晴れ空の清らかな日曜のそら白髪の混じった老人の間の抜けた顔だと僕の影の背中に伸びるヒヒヒ悪意満面の悪顏がプラットフォームに並びお前は先生に叩かれたではないかお前は先生に叩かれたではないか地獄行きの赤しりジジイ地獄行きの赤しりジジイひたすら、必死に、影というもの、何知れぬ顔で迫って来る時蛇の頭を踏みつける何者かの足が蛇の、死霊の、何か、得体の知れない悪魔が、砕かれた時、不安ですと、医師に告げる、その唇を、切る思い唇を切り取りたい並んでいる、その、列が、僕の蛇だ悪魔だ
2024.10.20
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今日のデボーションノート「詩篇18・3」「わたしはほめまつるべき主に呼ばわって、わたしの敵から救われるのです。」「コリント人への第一の手紙15・35」 「死は勝利にのまれてしまった。 死よ、おまえの勝利は、どこにあるのか、 死よ、おまえのとげは、どこにあるのか」。「マタイによる福音書6・8」「だから、彼らのまねをするな。あなたがたの父なる神は、求めない先から、あなたがたに必要なものはご存じなのである。」
2024.10.19
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檸檬の汗原発というコトバを発音し冬に入りたましい、は、何処へ首タオルして誤魔化す配達バイト赤い一本の線の魚長い日々。繰り返す暮し熱く燃える熱射の冬太陽に何があろうか?この世の中を見るためにある両眼が吐息。異性に魅かれて、胸ときめき嫁ぎ先は分からない知るかと水。日々、空東京、東京。大阪、大阪。大都会の前の神戸、神戸の田舎で過ごす背徳を感じながら今日の体調をおばさんにつたえる日々、ケアの恥じらいについて空腹は息詰まる苦
2024.10.19
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幻の君と僕僕はドリンクの人。ごくごくと飲み干す。ある朝の魔人の声年暮れ、僕は見たんだ長い列車を、大根みたいに長い、列車がプラットフォームに入り込んで来た亀裂。吃驚した一年の初め大空で魔人が踊っていたご機嫌に素っ裸で、踊っている漢の魔人女の魔人を誘っている空で交わされる 異世界の恋何と言うことだ拳を作って地面をたたくペラペラの紙になった魔人の拳が僕を叩きつける風に飛ばされて塵となった千円で消えない本を買おうと思って出掛けて存在が消滅した朝が憎いと地団駄踏むからだが無い。
2024.10.19
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黒い亀長い間、歩いている気がするそんな気がするのか、わからない時間はゆっくり進むのか?猛スピードで過ぎるのか?F1レーサーに質問できるのなら答えよ、答えておくれよ葉が色づくまで、時間が必要木の葉は時をかけて散ったそれは確かだろう! ノーベル賞受賞者様僕はニキビの小学校教師に聞きに行った「時々、ですかね。」脳髄が追い付かない思うことに脳髄の命令に肉体が動かない思うように歩けず思うように食べられず思うように遊びに行けないユニバーサル大阪に行きたかったよ行けなかった、遠い過去・現在・未来、非情に散るのが、運命だ!ベートーヴェンは僕を嫌っている運命なんて、いらなかったのや!木の葉、飛んで行く、アスファルト
2024.10.18
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星を超るもしかして、私の紅い蝶なのかもしれないと、市長に告げたり仕事場の職員に言うと「変な人」と警戒されるふと、行き着く居場所は火星なのだ私たち、という住む社会には入れ墨や色事のラッシュアワーで恐ろしいのだ私は言いたい、言いたいのだ火星へ逃げろとだが、火星へ出かけて、戻って来る火星のオッカサンそんなことは不可能だ私は入れ墨にならないように色欲に燃えないように視点をチェンジして白紙のビッグバンあっちいお茶飲んで、喉が冬になった
2024.10.18
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今日のデボーションノート「コリント人への第一の手紙12・31」「だが、あなたがたは、更に大いなる賜物を得ようと熱心に努めなさい。そこで、わたしは最もすぐれた道をあなたがたに示そう。」「マタイによる福音書5・14」「あなたがたは、世の光である。山の上にある町は隠れることができない。」「詩篇10・14」「あなたはみそなわし、悩みと苦しみとを見て、それをみ手に取られます。寄るべなき者はあなたに身をゆだねるのです。あなたはいつもみなしごを助けられました。」
2024.10.17
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大言呪文 判決の時が来た。朝、頭垂らして輝くみおの果てに私のトイレと部屋はありますか心は 脳は妄想に殺られたあなたの肌、手足、存在を愛し内心で告白し白面で働く惨めさは一点の地面の線に転がっている空き缶です。
2024.10.17
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朝、翔ぶ蜃気楼在る朝、キリスト教書店へ行く今日、行くと言うと母が行ってくれるな、頼むからと。休日、たまには一人で街に行って風に吹かれて居たかったが私は障害者であり、家に居て月水金と作業所に行かねばならないのだと生首にネットの配線巻きつける
2024.10.17
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