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今日のデボーションノート「使徒行伝5・29」これに対して、ペテロをはじめ使徒たちは言った、「人間に従うよりは、神に従うべきである。「コリント人への第二の手紙6・10」「悲しんでいるようであるが、常に喜んでおり、貧しいようであるが、多くの人を富ませ、何も持たないようであるが、すべての物を持っている。」「コリント人への第二の手紙6・16」神の宮と偶像となんの一致があるか。わたしたちは、生ける神の宮である。神がこう仰せになっている、「わたしは彼らの間に住み、かつ出入りするであろう。そして、わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となるであろう」。 今日は歯医者に行き、孤独死を思いました。帰宅して、過ごしていました。いつの間にか夜になり、特に何もなく、夜になりました。一日は短いようで長く、色々と思うことはあっても、明日になったら忘れています。決めたことは只、日曜日は詩歌作りを休み、下手な絵でも描いて、退屈な昼を埋めようかなと、思っただけです。 明日から九月。皆様の九月が主のお恵み溢れる九月でありますように。
2024.08.31
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ノート「太陽が」図書館喫茶店に座る場所がない尾てい骨について語る唇スマホ皹割れてシャボンの泡への陶酔影絵踏みつつ拙い会話ざざざざ と鼡爪立てて背中掻く飼い慣らされた元・野良犬のポチの肉体洗う父ちゃんは茶色詫び錆び を 抱える禿げ頭くるしみ多き人だな。雨後の帰宅さえも働いて 帰宅して顔洗う 小机抱えて雑草の地獄笑い泣きグラウンドの砂利は幻の獣の体臭恐竜がいる
2024.08.31
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ノート「疲れ」より秋疲労歯科医にヤンキー一人足踏みながら 台風を裂く言葉八十路疲労の涙さっぱり と明太子おにぎり貰うつながらないエーアイのお絵描き帳 発熱した子にあげるほどの絵ではない地下鉄にライトは点滅し夕方は叫び木霊のトンネル懐かしい飢え渇く鼓膜のような冷血漢黒い胃友はコーヒー飲まないインスタント珈琲の髑髏に憑かれ長い冬がはじまる泣かなくなった日常の夜の床まだ弱い子蜘蛛が友だち蛍光灯を嬉しそうに登る秋蜘蛛の季節歯医者のひとの指に感じて悔いる秋の手
2024.08.31
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今日のデボーションノート「イザヤ書29・23」「彼の子孫が、その中にわが手のわざを見るとき、彼らはわが名を聖とし、ヤコブの聖者を聖として、イスラエルの神を恐れる。」「使徒行伝4・30」そしてみ手を伸ばしていやしをなし、聖なる僕イエスの名によって、しるしと奇跡とを行わせて下さい」。「コリント人への第二の手紙5・7」「わたしたちは、見えるものによらないで、信仰によって歩いているのである。」「イザヤ書30・18」「それゆえ、主は待っていて、あなたがたに恵みを施される。それゆえ、主は立ちあがって、あなたがたをあわれまれる。主は公平の神でいらせられる。すべて主を待ち望む者はさいわいである。」
2024.08.30
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頭が裸の中年作業員少し体が軽くなったような八月の終わり頃釈迦の漢字書きよりも基督筆記の方が楽私は薬局帰りの夕日の中にいます春鮫の眼を射る歌砂漠の隊員を演じるつもりなのか都市大砂漠に老父と老い子とが立ち尽くす鋭利な鮫を感じる呟く心が抉られた排除された体内がドキドキして遠くの山野が踊っている青白いシャツを脱ぐ氷柱は漲って存在は夕暮れの頓服薬長い歌が終って私は歓喜するそして、死期を憶える時私は泣く蛙であろう疲れたサラリィマンが頭垂れてさ迷う影絵
2024.08.29
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今日のデボーションノート「コリント人への第二の手紙4・6」「やみの中から光が照りいでよ」と仰せになった神は、キリストの顔に輝く神の栄光の知識を明らかにするために、わたしたちの心を照して下さったのである。「イザヤ書27・13」「その日大いなるラッパが鳴りひびき、アッスリヤの地にある失われた者と、エジプトの地に追いやられた者とがきて、エルサレムの聖山で主を拝む。」「イザヤ書28・5」「その日、万軍の主はその民の残った者のために、栄えの冠となり、麗しい冠となられる。」 自分にとって、元気な時も、健常者の元気より、下がる元気です。目がぼうっとしていて、斜視です。近視です。細かい字の聖書を読む時は眼鏡を外します。眉間にしわがいって、目がチクチクします。体がだるく、飲み過ぎたら、酷くなるので、少ししか、飲めません。わかっていることは無理しないことです。医者から言われたこと、疲れたらぼうっとすることです。気持ちがほっとする時はぼうっと、何も考えず、映像を見ることです。 今回の台風はゆっくりでした。先のことは解らないので、今日を生きます。 皆様のご健康と信仰が生まれるようにお祈りしたいと思います。
2024.08.29
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ルーペのルーズ竜巻の中に入るとタイムスリップするだろうか古のマンモス狩りの太くも毛深い腕に抱かれて真摯に𠮟咤激励の東人学校の男子トイレの雫、ぽたぽた朱肉着け親指を押す苦肉の策教室の灰と泥について語る無口な友
2024.08.29
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別れの先に有難う人として裸の赤ん坊ですが悩みは多くさくらんぼ食い逃げのジェット機に乗ってビュンと高速を切り、唇噛んで、哀愁の友だちへ空の開いた蝦蟇の口火矢放って熱い 熱いどうしたの?彼は笑ってキライと手話した座り直す辛い
2024.08.28
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皺の発電所からの手紙高架下の鬱陶しい気分になるノイズブツブツ呟く野の影絵ロゴス ぽとぽと 雨が降る体の気疎さの後の祭りゆっくりと萎み行く体がしんどくて不機嫌だ半透明なり雲の峰極彩色・光のウォーおい 大帝国の皇帝様よ骨は枯れ木あなたの安眠・日々、不明の僕ら思想は色々、ありましょうが歳月も過ぎたのでひしと集まりカラオケ三昧公共のスピーカーでキツネのような暮しをしたい日の限り
2024.08.28
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炸裂する雷長い線路を鬱の波が点呼打っているそれは腹下しの音だろうか現実逃避を繰り返し日が沈んでぐったりと腹ばかりでかくなり憂鬱な紫陽花は女性の口に入れた珈琲の雫滴は夕陽を背負っている体の呪縛が魂を殺すお前がやった悪しきこと様々に巡る報復が悪の頭に下るだろうあなたの抱くトラウマがあなたの過去からの報いである何処までも続く限りある線路の鬱の抱える音波裏街 歩む人々 の 伽藍とした手のひら貧しさが雨風 しきりに我を打つ
2024.08.28
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今日のデボーションノート「イザヤ書26・16」「主よ、彼らは悩みのとき、あなたに求めた。彼らがあなたの懲らしめにあったとき、祈をささげた。」「使徒行伝3・6」ペテロが言った、「金銀はわたしには無い。しかし、わたしにあるものをあげよう。ナザレ人イエス・キリストの名によって歩きなさい」。 神戸に颱風が来た。颱風でも作業所は開いており、また、デイケアもするという。デイケアには行きたいが、もし、颱風が酷ければ、身を護る為、欠席しようと思う。今日は疲労で休んでしまった。休み癖がつかないように、祈りたいと思います。また、颱風の中、皆が助かるように祈りたい。特に作業所の、颱風の中の人を。 日によって、眠れる日と眠りの浅い日があり、眠りが浅いと、心も体も疲れてしまう。今日は眠れたのに、水を飲み過ぎて、疲労してしまった。体調が悪いと、一日中、暗い。 皆様のご健康を祈ります。特にくるしみの中に在る人々の心の平安を。イエス様を信じることが出来ますように。
2024.08.28
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今日のデボーションノート「使徒行伝2・17」『神がこう仰せになる。終りの時には、わたしの霊をすべての人に注ごう。そして、あなたがたのむすこ娘は預言をし、若者たちは幻を見、老人たちは夢を見るであろう。「コリント人への第二の手紙3・17」「主は霊である。そして、主の霊のあるところには、自由がある。」 今日は体調不調でした。明日の朝、元気なら、作業所へ行きますが、今日のように不調のままなら、休もうと思います。以前、颱風は水曜、来ると言っていたのに、颱風はゆっくりした動きで、木曜だとか、金曜だとか、先のことはその日にならないと解りません。 ただ、希望を持ちたいです。皆様の明日が良い日となれば、感謝です。
2024.08.27
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未来は幻の中に隠れている狭き道を辿って明るい地を思い描く一つのクレヨンケース僕の部屋の給水塔あの時 一瞬に 宿る者よ一つの牛の世界口モゴモゴ笛の音が聞こえて工場の暑苦しさに今日も淡路島からもぉー、もぉー、と鳴き声がする朝の声鋭い鮫の声が耳に木霊するああ 明日は駄目かも知れないが勇気持って、今日、過ごそう日の息は神様からのお恵みだしかし、心は悩める くるしみ
2024.08.27
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今日の作業が始まる前に村に篭って 得たものは生き急ぐかなしい人の声が聞こえる何処か、広く明るい地へ連れて行って下さいジーザス明滅するオリーブの樹のような羊と蝙蝠と働く今日は休みです朝からのんびりしていました台風来るそうだが今日はのんびりと日が翳る日食のようにかじられて欠伸する女の子あの時 すれ違った時懐かしさが去来した蜘蛛は夕方の友達この世で一匹の蜘蛛を見つめる友にとって、この家は居心地良いのかいつの間にか子蜘蛛さえ、登っている腐った畳にはダニああ、きたない話だ清められたい一切の悪いものを燃やしたい
2024.08.27
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モーツァルト日が暑すぎる現代は良くない時代です。もう、文通出来ない、メールも出来ない友達の生涯は悩めるショパンの曲のようだ詩集と絵画を遺した友はピアノの詩人のよう君を悼む一人、クラシックを流す
2024.08.26
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大平原のコア一匹の犬の背中に現れるしわ灰色の体に自棄に漂う死の宣告大平原のコアコアウ・ワン一人、狭い部屋で小さな車皮肉が車窓の街角を笑う皮肉が僕を叩き続ける快感に浸りながらスパンキングマゾを証明した今日明らかに濃霧の口紅を想像するジプシー
2024.08.26
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工場の並木道浮かび上がる鳥が啄むパン切れの熱射線の証は燃え上がる工場のプレス機が強く心を圧縮する土を盛り起こし日暮れをたたく汗がぼうぼうと流れて命の火が消える空蝉の暴君嵐か近いブツブツ唱えて鉄鉢鳴る底から沸き起こる鉄が溶けたゆっくりと歩く幻の猫一人の宴朝が来てコピーノートブックの銭の音孤独ゆっくりと ゆっくりと古を歩くぽくぽくと眠る秋風暑すぎる太陽に向かってアメリカ大統領を罵った
2024.08.26
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今日のデボーションノート「使徒行伝1・26」「それから、ふたりのためにくじを引いたところ、マッテヤに当たったので、この人が十一人の使徒たちに加えられることになった。」「コリント人への第二の手紙2・17」「しかし、わたしたちは、多くの人のように神の言を売物にせず、真心をこめて、神につかわされた者として神のみまえで、キリストにあって語るのである。」「イザヤ書26・8」「主はとこしえに死を滅ぼし、主なる神はすべての顔から涙をぬぐい、その民のはずかしめを全地の上から除かれる。これは主の語られたことである。」 今日は作業所で働きました。末にデイケア、これも学習なのですが、デイケアに参加することにしました。今日は長年の文通友達が亡くなったと知り、衝撃を受け、かなしくなりました。色々と後悔の念があり、少し、今晩は友達が好きだった、音楽を聴きながら、もう一度、よく自分なりに考えて、「聖書」読んで、祈ろうと思います。皆様のこの晩夏に、ご健康と平安があり、イエス様を信じられますように。
2024.08.26
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今日のデボーションノート「イザヤ書24・23」「こうして万軍の主がシオンの山およびエルサレムで統べ治め、かつその長老たちの前にその栄光をあらわされるので、月はあわて、日は恥じる。」「ヨハネによる福音書26・29」イエスは彼に言われた、「あなたはわたしを見たので信じたのか。見ないで信ずる者は、さいわいである」。「ヨハネによる福音書21・23」「イエスのなさったことは、このほかにもまだ数多くある。もしいちいち書きつけるならば、世界もその書かれた文書を収めきれないであろうと思う。」 今日は体調不調で礼拝に出られませんでした。動画で聴きました。夏バテの厳しいこの暑さ。颱風や、不安になりやすいですが、イエス様を信じて、日々を続けます。皆様の健康と信じられるように祈りたいと思います。
2024.08.25
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春の雄叫び暗い子供の日曜日外を閉ざして蓄音機が壊れてすべて壊れて修復が難しい月日の夕方欠けた歯が少し笑う薄く笑っていつまでもへらへらする人の頬を打ち頭を抱える椅子から転がって天国見たか鴎の散歩月日がめくれる度にゴソッと頭から何かが落ちるそして無一文になり、声を潜めた山脈のはて、回転する頭蓋声がでないふつふつと湧き起こって来る命の汗
2024.08.25
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ガイコツの子守り歌ゆっくり眠れたら教会に行こうわたしにゃ、明日は不確かです千円握って、新長田行きの切符買うそうしようと願った外の暑さに首を折られた家の鼡夢のキボウ日が暮れたら不味いんだ嘘がバレるそして、裁かれる閉鎖病院に自らはいり一週間で出た耐えられず、息苦しく欲しいものそれは忍耐力 自制心忍耐さえできれば出来なかったこと何でも出来るさ忍耐力さえあれば健康に慣れるだろう!
2024.08.25
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今日のデボーションノート「ヨハネによる福音書18・36」イエスは答えられた、「わたしの国はこの世のものではない、もしわたしの国がこの世のものであれば、わたしに従っている者たちは、わたしをユダヤ人に渡さないように戦ったであろう。しかし事実、わたしの国はこの世のものではない」。「コリント人への第二の手紙1・19」なぜなら、わたしたち、すなわち、わたしとシルワノとテモテとが、あなたがたに宣べ伝えた神の子キリスト・イエスは、「しかり」となると同時に「否」となったのではない。そうではなく、「しかり」がイエスにおいて実現されたのである。「イザヤ書23・16」「忘れられた遊女よ。琴を執って町を経めぐり、巧みに弾じ、多くの歌をうたって、人に思い出されよ」。「ヨハネによる福音書19・35」「それを見た者があかしをした。そして、そのあかしは真実である。その人は、自分が真実を語っていることを知っている。それは、あなたがたも信ずるようになるためである。」 明日の朝、体調が良ければ、母教会に行きます。皆様の土曜の夜が良き夜となり、正しい「聖書」を読めますように。
2024.08.24
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宇宙人襲来のスケッチ 1夢遊病者ではありません夜中、星を口開けて眺めていました 2火星から長方形のロケットが団地一帯に落下して大火事になりました 3朝、私の頭にたんこぶ、膨らむ。毎夜、天体観察していますがね星の本、開いたって東西南北、解りません学が乏しく恥ずかしい体ばかりが大きくて多方面の本を少しずつ読んでますがね。
2024.08.24
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骸骨の居る海岸ガラクタ積まれてある砂浜で蟻が鉄砲担いでへしゃげている山脈の夢見るスケッチに曲線美のひとシロアリに齧られた大腿骨は怒って誰もが敵視草原を駆けるポニーは沈黙の偉いヒト鉄砲百合に打たれて恐らくポニーは立派である
2024.08.24
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モネの小指逃れて水が必死に欲しくなった小銭こつこつ貯めていたその袋が見つからない発狂しそうになったひとの眼を拝んでしまったちっ。砂漠の本時々、体が燃えあがるそして夢が消える、あっさりと焔は大きな叫び人のたましいが游ぐ殺戮と繁殖、繰り返し人々、路に頭をぶつけ合うこれはシュールである僕は人格を削ぎ取って骸骨となった背徳の檸檬失えば取り戻せと果たして父は教えたか背徳は貧乏であって私は貧しい子せせらぎの中に眠ります
2024.08.24
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今日のデボーションノート「イザヤ書21・9」見よ、馬に乗って二列に並んだ者がここに来ます」。彼は答えて言った、「倒れた、バビロンは倒れた、その神々の像はことごとく打ち砕かれて地に伏した」。「ヨハネによる福音書17・17」「真理によって彼らを聖別して下さい。あなたの御言は真理であります。」 今日は迷走しました。僅かな給料で漫画雑誌を買いました。ただ、その為だけに、出かけました。ただ、それだけでした。 真なる神様に祈ろうと思います。皆様の心に平安が来たりますように。祈り心で祈れますように。
2024.08.22
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遊歩 無声大砲が ズドーン 火種の スキ なのかな 人とは欲望 奴隷!の「私は黙る」 遊歩 無声「世界」トル がもの で、嫌だ。
2024.08.22
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白昼の鷺ガ(夢 破レテ) 朝 有 ル ノ ミ珈琲ハ口の友夢、見ル鉄ノヨウナ樹ノ実 落 落 人々ガブットカジッタ 人 人 人 人 人 人 一人
2024.08.22
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今日のデボーションノート「イザヤ書21・10」「ああ、踏みにじられたわが民、わが打ち場の子よ、イスラエルの神、万軍の主からわたしが聞いたところのものをあなたがたに告げる。」「ヨハネによる福音書16・33」「これらのことをあなたがたに話したのは、わたしにあって平安を得るためである。あなたがたは、この世ではなやみがある。しかし、勇気を出しなさい。わたしはすでに世に勝っている」。 世に勝利した、イエス様を信じて、暮していきたいです。
2024.08.21
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鷹の嘴・抄ごみ袋 青い ゴミ捨て場に置くパジャマ姿の壁が直立している大きな体ゴロゴロとして考えられない日々喉の渇き腕の重たさ退屈な昼の声がする犬を欲して本をめくる胸、焦げる煙草のせいである心臓を燃やしてしまえ話しする朝上手く喋られない鮫の匂いに満ちた海の中膝を抱える拳握る昭和の野犬のポチはずっと、傍に生きられなかった唇、分厚くてからまっている朝の腕立て伏せ柔らかいちょうちょ探し
2024.08.21
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切る尾がない魚鋭い刃物で射された男沈黙が走る高速道路に直立する屍である影、踏んで何であるか飢えた口は印刷物の匂いのたうちまわり苦しむ人たちの荒れた呼吸が秋の蝶を形象化し、人はへし折れたスプーンのようになり街は聳えています
2024.08.21
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わたしの夏・抄暗くて明るい作業所で野分けのはなし砂漠の心人の顔人は汗かきのトラック野郎気持ちの持ち方で明るくなったり暗くなったり給料ありがとうございます乾いた皮膚の優しさに野良は逃げ出す食べて眠るだけの私はサイモンアンドガーフィンクル精神病院 再入院の恐れ楽も苦も蝶の舞い退化する人間成長して腐る長き日を孤独の歩むけもの等の一歩一歩の地響き わが あこがれ皺増えて一人楽しむ氷菓子夢は墓石の白さ誰か人 人はおり風も 地面も 存在し時々、泣き虫
2024.08.21
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そそくさと出てゆくコスモスは揺れて一つの河のせせらぎ睡眠薬飲んでも眠れない泡噴いて子どもの横転白髪が血で染まり飲んでも呑んでも渇くダムは夢に描いた絵筆のゆらゆらスケッチ帖の黒い線はキリで穴開けられた病の人の肛門字が零れる水のように退屈な待合室で気が弱くなり息することに頬が痛い背骨の曲がった背徳の学者の嘘についてこの薄明かりの道には耐えられない
2024.08.20
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壁画の風疹いつも岸辺の暗い壁が目前に聳えぼんやりと浮かないシャボン玉が舞うレンズの汚れたブルーレイポータブルの故障の画面が罅割れている石を磨いて涙ぐむ山を下る一群れとゆっくりと古郷が震える水に濡れた体は石仏のようにブツブツと繰り返す言の葉露、垂れて真白い棘を抜く薄らと赤い血玉がある潰すと流れる盲目の人の長い昼は空騒ぎの伝書鳩、勢いよく飛ぶ
2024.08.20
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振り向く異性石をレーザーで砕く秋病荒野を歩く駱駝の拳苦という文字の頭に噛み付く顎砕けそうな秋の大移動幼い人の肋骨の笑う狸の形相顔の潰れた人 三角形の表情たち仮面外してブ男曝すマスク破れて鴎の宙苦虫潰して家の中一つ一つの肉の塊歩く道細胞の潰れゆく水呑み歯の私
2024.08.20
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今日のデボーションノート「ヨハネによる福音書15・16」「あなたがたがわたしを選んだのではない。わたしがあなたがたを選んだのである。そして、あなたがたを立てた。それは、あなたがたが行って実をむすび、その実がいつまでも残るためであり、また、あなたがたがわたしの名によって父に求めるものはなんでも、父が与えて下さるためである。」 今日は通院しました。今日、明日の朝まで、ゆっくりと休みたいです。眠れても疲れが取れないため、苦しみます。今日も、皆様にイエス様の恵みがありますように。イエス様を信じることが出来ますように。
2024.08.20
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月よりの輪熊熱があるのか?月は黄金鋭い葉の刃、切りつける肌を切り刻み、口を利けなくする自然に飲み込まれ、漆電子音、鳴り響く 頭の中がコンピューターの組織で成り立つ心が勝てない 心が敗ける弱者は皺と染みで老い濡れる何処かへ去りたいと私は願う夢を語れば蟻が繁殖し言の葉は剥がれ落ちる歯を失って嘆く抜けた四隅の奥歯に飲んだ錠剤がはさかって、噛み潰し口に苦い歯磨き粉のセメントみたいな口に薬は効きもせず、一睡も出来ない夜中の台所
2024.08.19
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近くの海に至る烏かあかあ雨降る夜鉄錆びてカベに触れ地に座し秋天井這う雲薬の瓶脳裏は霧に膿む指
2024.08.19
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墓からよみがえる野垂れ死にしそうな長い日の日常は気の触れそうな鬱に満ちている絵を描いても歪む限り無く渇くダムの崩壊は予想通り涙が光るくたびれた田舎の風景夢よりの死者長い道を歩く 草を引っこ抜く指を切る儚いいのち墓の巡礼ものの雫古里に帰る 命、震える心臓を突き抜けて抉るために早く眠ろうと思う白い皮膚を裂かれて滴滴と雫が垂れる私は夢見る豚のかしら
2024.08.19
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今日のデボーションノート「ヨハネによる福音書12・31」光のある間に、光の子となるために、光を信じなさい」。「イザヤ書16・5」「一つの玉座がいつくしみによって堅く立てられ、ダビデの幕屋にあって、さばきをなし、公平を求め、正義を行うに、すみやかなる者が真実をもってその上に座する」。「コリント人への第一の手紙12・14」「麗しい部分はそうする必要がない。神は劣っている部分をいっそう見よくして、からだに調和をお与えになったのである。」「コリント人への第一の手紙13・6」「不義を喜ばないで真理を喜ぶ。」 教会礼拝して帰宅しました。土、日、眠っても疲れが取れず、朝からしんどかったです。疲労が激しいです。癒しを求めて休みたいと思います。
2024.08.18
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疲れた兵士熱にうなされた救急車の音色遺されたノート死にたい人と話す口もうもうと残暑落下した私捨てた心臓拾う夢の中の死食べて眠る蜘蛛に美を思う手死 死 死夢の中の春は死の水筒声がくぐもって 無声 の トンネル春は来ない夢は舌が縺れている私は舌を切るしかない舌を切った ぴくぴく動く眩暈です似た衝動峠にて手を振る別れ死にたい人と話す口もうもうと残暑落下した私捨てた心臓拾う夢の中の死食べて眠る蜘蛛に美を思う手死 死 死夢の中の春は死の水筒声がくぐもって 無声 の トンネル春は来ない夢は舌が縺れている私は舌を切るしかない舌を切った ぴくぴく動く眩暈です似た衝動峠にて手を振る別れ
2024.08.18
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今日も砂漠の雪の花明日もきっと、鬱だろうその次もきりもなく繰り返す失意は悩みの華の開花でしょうか死ぬ為の日々の虚像広い空き地に棄てられた子どものような心は息する胸の破れ呻きながら日々が過ぎるならいっそ、この心臓を突き刺して自分の死を確かめよう
2024.08.17
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短いジーパン墓の前に手の骨を捧げよう 竹鳥 騒ぐ若者たちの王国が魔法と闘っている 心、博打言の葉 未来の糸 墓作りのセミナ
2024.08.17
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落ち葉の瞳降る 雨は孤独ですか酔っ払いの失恋はさ迷い歩く蝶の舞い途上で尽きた墓の石メロンをかじる男の子欠け石は大雨の中、小石になって時雨屋根の上が削れて骨組みだけになり漢字の組織林檎の芯と剥いた皮の光の中の孤独が腐敗した地球に死の宝石を開いている手の中に吐き捨てた夢、偽り過去のテーブルに並べたパック寿司一人日焼けした瞳を見開いて孤独は腐っている飢える川せせらぎ夢からの人都会は握っている金の玉を転がってゆく古の猿人背中曲げて腐った手儚い生の夢
2024.08.17
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「コリント人への第一の手紙11・1」「わたしがキリストにならう者であるように、あなたがたもわたしにならう者になりなさい。」「イザヤ書15・1」「モアブについての託宣。アルは一夜のうちに荒らされて、モアブは滅びうせ、キルは一夜のうちに荒らされて、モアブは滅びうせた。」 盆明けの作業所で軽労働して、帰宅して、アイスキャンディーかじり、涼んでいます。昨夜は興奮とやや緊張で眠りにくかったです。今日の作業所は盆で人が少なく、ぼちぼち、話しました。感謝です。 今晩、特に、世界の病気の人の回復を願って、礼拝したいと思います。
2024.08.16
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夜歩きの鳩雪が貨車にひかれて痛いと呻く 心、花火爆竹か音を叫び腹だぶたぶの廃園洗濯物の干物は唇の反りかえった小鳥の医師のようだ何を考えて高速道路をゆくのだろうか、猫飢える川かき鳴らすエレキギター人は小さな人形蛙、飛んで夢原は熟睡する日闇の坩堝星はほろ苦いミンチカツ障害のヘリコプター最後は華のように腐って火束にくべてしまえ
2024.08.16
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町の肋骨トマトが熟れてぽとんと落ちた喉が渇く物静かな風景悩み大きな夢の国暑くて気が触れそうな年の境目夕方、パッとことばを見失う汗いっぱいの体から湯水を拭う死を唱える時刻とぼとぼと心が下がる呪いに満ちた季節すべて籾殻として天空に散ってゆく煩いよ我が頭は暑く焼けているアスファルトのトマト
2024.08.16
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瀬戸物割れる狂想曲ロゴス洗う鴎の嘴眠り起きる日没や薬缶を沸かす手のしづか曇天や薄衣の天使舞い下りる黄色い箸箱ちゃかちゃか鳴って秋羽舞うトンネルの闇明かり見る空き家かな秋の手を日の底に置く敷居かな排気口うおーんと叫ぶ秋の一室濡れたみの虫 三角形のみの虫 落ちた最後の蝉の鳴き声尽きてぶるぶると
2024.08.16
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ゲレンデの父の為に綴る空激しく晴れて肩甲骨を打ちたたく夜歌はハスキー街をゆく車と車 また列車 音 音挟まってプレスされる音が聞こえる散って、葉眩暈して歌を唄う陰の中の指先声の孤独は街の城跡季節は秋の煙月があらわれる孤心、真っ青の色合いそうして歳を取り暮れてゆく
2024.08.16
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夏終り蜻蛉ゆく崩れそう家に積む物秋の靴下麦わら蜻蛉水に口付けブンブンとシコ踏む力士の黒ずむ腹 空真っ黒の蜻蛉水飲む日々はだかお茶焦がれて喉開く 魚夕焼け声絞り黒い胃抱えて火の車輪稲妻の家おお空のふしぎ
2024.08.16
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