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けれども今朝、あなたの夢をみたわ。
物静かなあなたはベッドに座っていたの。
私ったら、あなたにキスしちゃったみたぃ。(*μ_μ)ポッ
けれど、今回の夢はそれが重要だったわけぢゃぁないみたぃ。
ただ、とにかく時めいていたのは事実。
そしてあなたの腕にしがみついた時の温かさが
しっかりと残っている。
ベッドがあったぉ部屋は3畳。
彼のぉうちはもっと広いはず…そぅ想いながらも
ベッドがあったぉ部屋には、壁も天井もない明るい部屋だったわ。
夢は夢と認識できたけれど、なんか空間を飛び越えた感じ。
高気圧ガールになっちゃったのかしら。( *´艸`)
目覚めたのは7時。
けれども、もっとあなたに逢いたくて
また横になったの。
横になりながら、夢を忘れないように
もう一度、思い出しながら・・・
思い出そうとすればするほど記憶が薄らいでゆく。
もぅ一眠りしたけれど、またあなたらしき人が出てきたの。
けれども、その人はあなたではないと
後から感じました。
今度はいつ逢えるかなぁ~♪
「行きましょう」は「行きなさい」とか
「行くとよいでしょう」ではなくて、
「行きましょう」は「行こう」と解釈してぃぃのかな。
この「行こう」というのは、
駅などで見る、旅行会社などのポスターに書いてある
「何処何処へ行こう!」と、
誰かを特定している訳ではない誘いなのかな。
おせち料理の時と同じ悩みだな。
ホントかな。って、今回は浅く悩んでみた。