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見てきました。いや、参加してきました(笑) まさか教壇に立つ(?)とは思いませんでした(苦笑) でも、生徒諸君が楽しんでくれたのならよかったのかな。(「誰だ?このオッサン?」って反応だったかな・・・) 担任のO先生、そして保護者の方々、ご協力ありがとうございました。 ジュクチョウ
2011.06.29
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こんにちは、鎌田です先に佐々木塾長が書いておりますが、昨日、ウチの夏期講習広告を新聞折込で配布いたしました。さっそく何件ものお問い合わせをいただいておるのですが、どうも、「分かりづらい」部分がありますようで、お恥ずかしいところでございますウチの広告は、ウチの先生たちの「手づくり」です。・・・あ、パソコンで作ってるので、「手入力」か?でも、何年か前は、オール手書きでやったこともある。とにかく、自分たちで作ってますするとですね、いうても僕ら、シロウトですから、ご覧いただいたときに「ん?んん??」という、わかりづらい部分も出てきてしまうようで、ですから、お電話なり、メールなり、お気軽にご質問いただけるとちゃんとご説明できてよろしいのですが、しかし、こっちの不手際でございますから・・・。そこで、しばらくの間、いつもいただくようなご質問について、このブログで「事前にお答え」していきたいと思います。まずは、料金につきまして。 Q.料金は「1回分」で、 全部参加する場合には 三回分かかるんですか? 昨日いただいたご質問です。えと、ウチの夏期講習は、3つのまとまりにわけて行っています。第1期 7月22日~26日 (5日間)第2期 8月 2日~ 6日 (5日間)第3期 8月17日~22日 (6日間)上記日程のうち、8月21日は「復習日」8月22日は「確認テスト」の日としています。1ヶ月にわたる講習期間ですから、8月も後半になると、前半に勉強したことを忘れてしまっていることもままある。ですから、ウチの講習会は必ず最終日の前の日に、総復習の日を設けています。「復習日」は、生徒たちに授業を受けてもらうのではなく、講習で使ったテキストを用いて、扱った問題を解きなおしてみます。ここで、忘れてしまっていたことを思い出し、理解していなかったところをつきとめ、先生に教わって解決していきます。最も力のつく日です。その成果を、翌日の「確認テスト」ではかります。実力テストではなく、講習で学んだ範囲についてのテストです。ということで、「授業日」は全部で14日間。「復習日」と「確認テスト」を含めて、全16日の日程を設定しています。小学生は、算数と国語の2教科、中学生は、英語・数学・国語の3教科、高校生は、無学年で、講座選択制となっています。たとえば、小学生は、その日に塾にくると、算数と国語の授業を50分ずつ受ける。それが5日間連続。これで1期がおしまい。 ところで、ウチの広告には料金も全て載せているのですが、昨日いただいたご質問では、この「1期」、「2期」、「3期」というわけ方をご覧になって、どこかの日程に参加するものとご理解なさったようです。あるいは、1期間受講するか、2期間かを選択する、掲載した料金は、1期分の受講料だとお思いになったようです。説明が不足しておりまして、申し訳ございません。 16日間、全部参加していただくことが前提での講習会です。料金も、全日程分になります。逆に、1期だけ、3期だけというような参加は基本的にはご遠慮いただいています。 あ、中学3年生と高校3年生は、間の期間に4日間の「特別特訓」が加わります。(中3生は、理科と社会を12時間ずつ、 高校生は、文系と理系にわかれて、英語と必要教科を特訓)ですので、受験学年は、全20日間です。 昨日ご質問いただいた方は、中学1年生のお子さんをお持ちでいらっしゃいましたが、それ以前に、中学3年生についてもご質問をいただきました。「・・・中3なんですが、いくらですか?」「・・・え?中3ですよ?」「・・・え?20日間?」「・・・その金額×3?・・・え?ちがう?」「・・・え?全部でその料金?よそさんの半分くらいでは・・・?」という会話。 ・・・んと、僕らはあんまり料金で競争するつもりはないんですが、どうやら、ウチの夏期講習費用は安いということのようです。だから、広告の料金をみて、これはきっと5日分だろう、16日間も20日間もかよって、この値段のはずがない。どうやら、そうお考えになる方が多いようです。いやー、ずっとこの値段でやってて、ぶっちゃけ、よそさんとその点で争う気がなく、ちょっとわからないんですが。そういえば、何年か前、内部の保護者の方にも言われたことがある。「・・・そんな料金でやって、 愛夢舎はつぶれないんですか?」・・・心配されちゃったいや、決して赤字が出るような料金設定ではないんですけどね~。これはどういうことだろう?? あ、ちなみに、中学3年生で、理社特別特訓つきで47,250円です。本科継続を前提とした方の内部生料金の場合、3000円ほど、お安くさせていただいております。 A.広告掲載料金は、 全日程の授業料のほか、 冷暖房費、教材費など、すべて含んだ金額です。 講習会のみご参加の場合、 登録料2,100円のみ、別途かかります。 kama
2011.06.28
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夏期講習生募集広告を新聞折り込みさせて頂いています。 大変有難いことに多くのお問い合わせを頂いておりますが、学年・クラスによってはほぼ満席のクラスが相次いでおります。(中3一般Aクラスや中2一般Aクラスなど) 大変恐縮ですが、何の予告もなく募集停止をするクラスがあるかと思いますが何卒ご容赦下さい。 中1はクラスを増設させて頂く予定ですので、まだ余裕があります。 小学生も各学年まだ座席に余裕がありますので、どうぞご検討ください。 高校生は、現段階でのお問い合わせ状況によって、開講講座を調整しております。お問い合わせいただいたときにご希望の講座がない場合がございますが、こちらも何卒ご容赦頂きたいと思います。 広告やホームページ等でわかりづらい部分に関しましては、どうか遠慮なくメールやお電話にてお問い合わせ下さい。 この夏、愛夢舎で頑張ってくれる新しい仲間に会えるのを楽しみにしています! 塾長 佐々木 圭
2011.06.28
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こんにちは、鎌田ですまたまたまたまた、更新をサボってしまいましたすいません~~><毎日毎日、暑いですね入間市は、それでも涼しい方らしい先日、同じ埼玉県の熊谷では39.8度という、僕の体温だったら天井ぐるぐる状態の気温が記録されましたが入間は、どうやら、まだ35度を超えた日はないみたい。まあ、それでも暑いけどね。ちなみに、僕は大学1~2年の頃、熊谷に住んでおりました。暑いといわれれば、まあ確かに暑かったかも。その程度の印象。 ちなみに、ちなみに、僕は小・中・高と、長野県佐久市でくらしておりました。よく、北に行くほど寒くて、だから、北海道が最も寒いと思われがちで、しかし僕は北海道で暮らしたことはないから分からないけど、でもね、長野県は、それ以上に寒かったりしたんですよ近年は、温暖化の影響からかぶったまげたほどの寒さはないようだけど、僕が小学生の頃なんかは、マイナス10度を下回ることもあった。だって、冷蔵庫の使用目的が違うんだもん。冬場に冷蔵庫にモノを入れておくのは、外に置いておくと凍っちゃうから。いってみれば、氷結防止庫です。 とすると、単純に考えると、僕はこれまでの人生において、50度以上の気温の違いの中を生きてきたことになる。改めて考えると、スゴイことだ・・・。 ともかく、なんだかわかんないけど、6月のくせに暑くてしょうがないから、ブログを夏仕様にしました。それだけの報告でございました kama
2011.06.27
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昨夜(今朝)は所沢のY塾長とひばりが丘のA塾長との会合。 A塾長幹事で開催された会でしたが、私とY塾長がしゃべりすぎ(苦笑) A塾長が聞き上手ということでもあるかな?(笑) A塾長は色々と期待していた話(?)もあったようだけど、期待に添えなかった部分も多かったと思います。お許しを。 それにしてもプライベートではめでたいお話などもありまして、とても楽しい会合でした。 A塾長ありがとう!
2011.06.22
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i-padに興味があって、ちょと見てみようと思って、さっき、ソフトバンクショップに行ってみたそしたら、家族連れが来ていた。どうやら、小学生の男の子の携帯がこわれちゃって、機種変更に来たらしい。お母さんが、おにいちゃんに聞く。「おにいちゃん、どの機種がいいの?!」ためつすがめつしていたおにいちゃん、間髪入れず、大きな声で答えてました。 「ソフトバンク!!」 ・・・なるほどね。うんうん、いい所に来たね♪ソフトバンクだらけだぁ~~ 結局、i-padは保留にした鎌田でした kama
2011.06.22
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こんにちは、鎌田です先日、6月19日(日)のことです。今年も、卒業記念梅酒を造りました。この3月に卒業した、元・生徒たち、彼らが6月のこの時期に塾に再集合して、自分たちの手で梅酒をこしらえる。愛夢舎では「恒例行事」になっており、今年、11期生たちの梅酒で、6本目になる。(「梅酒づくり」のいきさつについては、 こちらをぜひご一読くださいませ。)いくらなんでも、現役生たちが勉強している隣でアルコールのにおいをぷんぷんさせてワイワイ梅酒を造るのもどうかと思うので現役生がいない時間帯、毎年、日曜日の夜などを使ってやってます。でも今年は、中学校の定期テストの日程が学校ごとに微妙にずれていて、どの日曜日も、現役生でいっぱい。比較的、自習している生徒の少ない昼間の時間帯をねらって、しかも、ベストな日程から少し遅れて、先日の日曜日に造りました。当然、部活動などで来れないという子も多く、集まれたのは一部の生徒たちだけでしたが、これなかった子の名前も、他の子が、フタの製作者名簿に書いてくれていました。あ、もちろん、当日いなかった人にもこの梅酒を飲む権利はあるわけです、キミたちのものでもあります、遠慮せず、様子を見にきてくださいね。前日に下ごしらえ(アク抜き)をすませた梅にみんなで、チクチク、穴をあけていきます。「造り方」をいろいろな所でみると、「穴をあける」ということが書いてないのが多いけど、前の仕事をしているとき、グループ会社の飲み屋さんのマスターに直伝してもらった。穴は、開ければあけるほど、おいしくなる。造り方自体はカンタンですな。梅と氷砂糖と交互に入れて、最後にホワイトリカーをドボドボ入れるだけ。でもね、おもしろいことに、6年も作っていると、その学年の「カラー」というものが梅酒であっても、表れるんですね。すっごく丁寧に「梅仕事」をしている年もあるし、ざっくり、テキトーに造っている年もある。ただ、どれが「おいしいか」ということは分かりません。まだ、誰も飲んだことないから。 あ、今年造ったヤツのことじゃないですよ、最初の年のヤツも含めて。造られた梅酒は、未だ手付かずの状態で塾内に陳列されています。造られた梅酒は誰が飲むのかといえば、それはもちろん、造った彼ら卒業生である。僕ら先生が飲みたくて造っているわけではありません。でも、たとえば、中学校を卒業してすぐに作るから、そのときはまだ15歳。お酒は飲んじゃいけません5年は待たないと。 そうです、だから、愛夢舎にある梅酒はいずれも最低5年の醸造期間をおかれます。どーです、おいしそうでしょう? 5年たって、十分に熟成された梅酒を飲みに卒業生たちが集まってくる。そのころは、彼らも成人し、ある者は大学生として、社会への夢をもち、悩み、そしてある者は、社会人として活躍をし・・・。もはや「生徒」とは呼べない、立派な「ひとりの大人」として、塾に集まってくれる。そのとき、梅酒は「きっかけ」であり、梅酒自体が「お酒」ではあるけれども、でもこの場合、梅酒は「お酒」の「ツマ」である。 お酒の、じゃないですね。近況報告、再会、夢の実現状況の確認。そういう座談会、おしゃべりの「ツマ」ですね。1本目を造った子たちは、今年の1月、成人式を迎えました。すでに塾長佐々木は、彼らと一席設けたようである。 でも、梅酒は未開封です。だから、今、「梅酒開き」の会を企画しています。いよいよ、梅酒をツマに、成長した彼らと再会するときだなー。そう考えると、非常に感慨深いものです。 奇跡的なのは、卒業して5年もたっているのに、それでも当時の「仲間」たちは未だに「仲間」であり続けているということ。「塾に行こう!」と誰かが言えば、自然と当時のメンバーが集まり、先生をひやかしにやってくる。こういうところが愛夢舎の愛夢舎らしいところだと思っており、自信をもっているところです。 ということで、今年の梅酒もできましたが、まだまだ、飲めませんよー今年高校に入学した彼らは、たった2ヶ月で、ずいぶん「高校生」っぽくなっていた。これから2年、3年と経つにつれ、さらに「大人」に近づき、「大人」になっていく。5年たって、成人式を終えたあと、塾にやってきて、みんなで昔バナシをする。よーく熟成された梅酒を「おつまみ」にしながらね。造られてまだ2日です。梅は上の方に浮いてきました。これが、やがて、ひとつひとつ沈んでいくと、あとは年月を経るだけです。昨日とくらべても、「梅酒の色」になってきました。過去5年の卒業生たち、それぞれの梅酒が、それぞれの歴史を積み重ね、そして、その歴史は、キミたちの歴史そのものであって、いい感じに色づき、熟成され、おいしくなってますよ。キミたちの「今」がおいしくなっているように。たまには梅酒の様子、見に来てね♪kama
2011.06.21
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こんにちは、鎌田です最近、とにかく思いつかない・・・・・・いや、ブログのネタなんですけどね。思いつかない上に、なんかバタバタして、結局、更新頻度が著しく低下しております。すいませんです、はいもう、とにかく思いつかないもんで、なんか書こうと思うと、マジメな記事になってしまう。マジメじゃダメなのかといえば、まー、たまにはマジメでないと、それはそれで困るんだけど、やっぱり、アホな記事も書かないと僕じゃない気もする、うーん、モウロクしてきたなーこういうときは、なんか冷たい飲み物でも飲んで、スカッとするのもアリかスカッとするといえば、「炭酸」かな ><b うん、甘いモノは苦手だけど、炭酸飲料は好きですよ♪ どのくらい好きかというと、冷蔵庫の中に常備している・・・ってほどのことはなくてむしろ、冷蔵庫の中にあることはほとんどなくて、そだな、どっか出かけて、ノドがとことん渇いたときに飲むくらいに好きである。(↑ たいして好きじゃないじゃんか) 炭酸飲料の中で、何が一番好きかといえば、それは、もう、もちろん、ビ・・・ ・・・ 失礼 えと、コーラも好きで、スプライトも好きですが、ファンタ。うん、ファンタ、いいですよねファンタ、よく飲んだもんです。幼稚園児の頃から飲んでいた。ほら、コーラ・スプライト・ファンタのヨーヨーが流行ったじゃないですか。あれが、僕が幼稚園児の頃。僕もヨーヨーをもらったけど、全然できなくて、すぐにイヤになっちゃって、近所のお兄さんの持ってるコマと勝手に交換しようとして親にしこたま怒られたということを覚えている。ヨーヨーチャンピオンが全国各地に出没した頃だ。もう、チャンピオンだらけで、誰がホントのチャンピオンなのか、いったい、なんの大会のチャンピオンなのか、さっぱりわからなかったけど、とりあえず「チャンピオン」だからすごいんだろうと思ってた。 ・・・ヨーヨーのハナシではないです。ファンタです。 ファンタといえば、グレープ、オレンジの二大巨頭がおりますね。僕は、オレンジが好きだった。今でも好き。 でも、これはなかなか周囲の人の同意を得られない。みんな、グレープ派である僕の家の冷蔵庫にファンタは常備されていないが、実家の冷蔵庫には、かなりの確率でファンタが入っている。そして、それは間違いなくグレープである。そういえば、愛夢舎の駐輪場のところにも自動販売機が置かれるようになったんだけど(ウチのじゃないです、2階のみなさんが管理してます)そこにもファンタはディスプレイされていて、ああ、やっぱりグレープだ「ファンタといえばグレープ」という風潮がある。グレープはグレープで、おいしいと思うけど、僕は昔っからオレンジの方が好きだった。グレープしかなければしょうがないけど、もしオレンジがあれば、そっちを買う。なんだろう、ジュースといえばオレンジだとでも思ってるんだろうか。 でもね、もっと好きなのがあるんですよ。ファンタ・レモンこれはおいしいね。グレープやオレンジほどの甘さがなく、すっきりした感じが良い。これも小学生の頃から、ボウリング場なんかで、ガラガラと氷が入ってそのあとにジュースが注がれるカップの飲み物があって、氷ガラガラに入ったファンタ・レモンが好きだった。最近はあんまり見ませんね。でも、すごーくたまーに出会うと、これは喜んで買う。 でもね、でもね、もっともっと好きなのがあったんですよ。ファンタは、グレープ、オレンジ、レモンの三種類だという時代があった。ホントはアップルもあったらしいけど、僕の中では三種類。小学校高学年になって、ファンタに革命が起こったファンタ・フルーツパンチの登場だこれは衝撃的だった。「ファンタが進化した!」そう思った。 これをきっかけに、さまざまなファンタが加速度的に登場することになる。それはあたかも、長いこと猿人⇒原人として暮らしていた人類が新人になって急激に文化的になったのと同じように、あるいは、長かった縄文時代の暮らしが弥生時代、古墳時代になったとたん加速度的に文明が発達したのと同じように。パインフルーツメロンピーチトロピカルパンチ青りんごマスカットグレープフルーツスカッシュパンチクリアーパイン ・ ・ ・この頃のラインナップをみると、やたらと「クリアー」と「パンチ」が連発しているのが気になる。なにがクリアで、どうパンチなのかはわからないけど、でも「クリアーパンチ」という名前のモノがないことが不可解だ。これ、新しもの好きの日本人が明治維新の結果、西洋のモノにとびついたのと構造的には同じ現象であろうか。 2000年代になるとラ・フランスすももスウィーティーライチホワイトストロベリーキウィなど、さらに種類は増え、しかも、なんか南国系の果物まで混じってきて、これは、まるで戦後の高度経済成長のような広がり具合、「憧れのハワイ航路」的な感覚であろうか、発展にともなう贅沢な嗜好、ともかく、日本がたどった歴史と同じ流れを垣間見ることができる。 (↑できねー)んで、歴史はさらに繰り返される。ファンタR-18というのがある言うまでもなく、飽食の時代になった現代人の退屈への反抗である。そういえば、「ゴールデンアップル」があったとかなかったとかの「都市伝説」的な論争は坂本竜馬生存説に近いくらいの論争ぶりであったという(←しらないけど) もひとつフシギなのは、これまで50種類以上登場してきたファンタのテイスト、なんでスイカとバナナはないんだろう。ファンタ・バナナファンタ・ウォーターメロンは、登場の歴史がみつからない。 ・・・なんだっけ。 あ、そだ、僕の好きなファンタのテイストですね、レモンも好きだけど、今までの僕史上、「ラ・フランス」と「パイナップル」に軍配を上げますね。「メロン」も大好きであるが、「それはただのクリームソーダだろう」って言われたことがあるので。 特に、「ラ・フランス」かなあ。「洋なし」って言ったほうがおいしそうなのに、そのネーミングだけが残念だけど、 僕、洋ナシファンタ、好きです。ん、洋ナシファンタ。。。 「ファンタグレープ」みたいに、果物名は後ろだね。 んじゃ、「ファンタヨウナシ」だね。 ・・・ ・・・「ラ・フランス」にした理由はこれか! なんていう記事を思いつきで書いてみてます。ノド渇いてきちゃった。 麦茶、飲もう。 kama
2011.06.18
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こんにちは、鎌田です昨日このブログで、中学生の中間テストの結果を一部ご紹介しました。これは、ブログでは公表しないし、塾の中でも、大々的に報告しているわけではないんだけど、実は、この中間テストの結果をうけて、生徒たちの所属クラスに変更が入りました。「クラス変更」です。カンタンに言えば、「一部の生徒について、 テスト結果が編成クラスの基準に届かなかったので、 選抜クラスから一般クラスに移った」。 ・・・なんだ、愛夢舎も、「愛」だの「夢」だの言っていながら、結局は『そういう』塾か・・・ 誤解をもって、そう思われてしまうと本意ではないので少し補足させていただきますね。クラス変更については、何回も会議を重ねて、慎重に、頭と心を痛めながら、苦渋の選択として、そういう結果に至ります。愛夢舎の中学部は、2~3年生に関して「選抜クラス」と「一般クラス」に分かれます。「選抜クラス」は、両学年とも1クラスだけ、その他のクラスは、「一般クラス」です。2年生の選抜は、ぶっちゃけ、「なんちゃって選抜」です。3年生の選抜クラスについては、成績・学力もさることながら、「志望校」が重要なファクターになります。というのは、難関校受験を目指す生徒にとって、中学校学習範囲だけの勉強では到底たりない。難関校の入試では、中学校学習範囲を超えた問題も多く出題され、ある意味「特殊」な知識も必要になる、だから、3年生の選抜クラスは、一般クラスとは別の教材を使います。もちろん、進度も違うし、扱う範囲も増える。例を挙げると、僕が3年生の国語を担当する場合、一般クラスではテスト前くらいにしか扱わない「古典」について、選抜クラスでは相当な時間をかけて指導する、完全に「高校範囲」を教えます。でないと、偏差値65程度の高校入試には太刀打ちできない。2年生の場合、志望校がそこまで明確でない場合が多いので、教材は一般クラスと同じです。ある意味、3年生になったときの「選抜クラス候補生」、だから、「なんちゃって選抜」。 「選抜クラス」の席に座るためには、もちろん、志望校だけが高くてもダメ、実力が伴っていることが条件です。学校の定期テストで、5教科合計400点以上、あるいは、模擬試験において、偏差値60以上。これが在籍基準です。1回のテストだけで判断するわけではないですが、一定期間、この基準を満たすことができないと「降格対象」となります。今回、この基準に達せず、泣く泣く「降格」となった子たちがいる。文字通り、「泣く泣く」、です。 ・・・ふーん、愛夢舎も結局そうなのね、点数が良い子ばっかりを大事にして、点数が悪かったら、軽く扱われるのね・・・なんて思われるのかな・・・。 「テストの点数がよい」ことはそんなに偉いことなんですか? あえて答えましょう。 エライんです。 テストの点数が良いことはとても偉いことです。 ここのところを誤魔化してしまってはいけないと思います。「いーんだよ、テストの結果がダメでも、 キミにはほかにいいところがあるからね。」そりゃそうです。そのとおりです。でも、だからといって、「テストの点が良い」ことが「エラい」というわけではないというのは、乱暴な論理のねじまげです。テストというのは、得点を争うものです。その結果として、満点をとったらエライに決まってる。450点を超えることは、300点しかとれなかったよりはるかに偉いことです。90点の子は、100点満点の子よりえらくない。これは認めねばならない。 だって、世の中全般、そうでしょう?ひとつの指標がある場合、それに照らし合わせて、優れているか劣っているか、判断されてしまう。テストにおいては「得点」が指標であり、得点が良いことが優れており、その子ほど得点できなかった子は「劣っている」。そこを誤魔化してはならない。誤魔化すことで、這いあがる気持ち、優れていることを認められる機会とプライド、そういうものが育たなくなってしまう。 最近でもそういうのがあるのか定かでないけど、かつて、運動会のやり方についてひどく憤慨したことがありましたその運動会では、「かけっこ」をする場合、順位をつけないそうな。なんでも、1位、2位と順位づけをすると、「ビリ」の子がかわいそうなんだって。だから、みんな1等賞「みんな1等賞でーす!」って先生が言って、みんなで拍手をして喜びあうそうな。かつて、ホントにあったんですよ、そういうの。汚い言葉だけど、「バカじゃなかろうか」と思ったね。 だから、テストの結果については、上位の子をほめますよ、そりゃ。下位の子はくやしがるでしょう。ていうか、くやしがらないといけない。 でもね、「指標」は「テストの得点」だけじゃないでしょう? 愛夢舎も塾だから、やっぱりテストの得点は注目される。だから、それが目だってしまうのかもしれません。でも、たとえば昨日の記事であれば、絶対値としての得点、100点とか470点とか、それはそれでひとつの指標のフィールドであるけれど、そして、そのフィールドにおいては数が大きい人が「えらい」わけだけど、同時に「どれだけ上がったか」ということに注目してほしい。ていうか、愛夢舎の場合、そこにこそ焦点があたる。愛夢舎においては、かなり大きいフィールドです。この2つは、わけるべきフィールドですね。 「僕は、前回から100点も上がったよ!」「・・・だって、キミは前回が悪かったからでしょ?」 これは、2つのフィールドをごちゃまぜにして、ある意味、「誤魔化し」を行っていることです。それぞれのフィールドで、それぞれの指標において、優れた結果を出した子は、等しく評価します。当たり前ですが、どちらのフィールドが「高度」であるとか、そういうこともありません。 だからね、愛夢舎では「あいさつがよくできる」というフィールドもあるし、「周りの人に気をつかえる」というフィールドもある。「忘れ物がない」、「宿題をしっかりできる」、「スポーツで活躍した」、すべて、「テストの結果」と同じく、評価指標となるフィールドです。 繰り返します。だから、愛夢舎では、「テストの得点がよかった」ことは、えらいこととして評価します。悪かったことは、劣っていることとして評価します。同時に、「あいさつができる」ことも、えらいこととして評価します。どっちがより重要ということではありません。 どっちも重要です。 だから、愛夢舎の「選抜クラス」に在籍するための基準はテストの得点だけではありません。 ・定期テストで、5科400点を取れること。 ・模擬試験の偏差値で、60以上を出せること。 ・高い志望校があること。 そして、 ・「人格者であること」。 2年生、3年生とも、選抜クラスには空席があります。我こそはという方、ぜひ、のぞきにきてくださいね。kama
2011.06.13
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こんにちは、鎌田です愛夢舎には、4つの中学校から生徒たちが通ってくれています。もちろん、学校ごとに行事の予定は異なるわけだけど、一年間の大きな流れは、だいたい同じ。したがって、中間・期末などの「定期テスト」の時期も、ほとんどずれることがない。でも、今年の1学期は、ズレズレでした誰もがそうだと思うんだけど、テスト直前の土曜・日曜は、まさにテスト勉強の佳境、集中して、長時間の勉強ができるから、テストが月曜日にあるのと、金曜日にあるのとでは子どもたちにとっては、結構大きな違いがある。今回の1学期中間テストは、F中学のテストが早い時期にあったと思ったら次の週にK中学とA中学のテストがやってきてその翌々週にM中学のテスト先週9日にようやく終わったと思ったら、再来週にK中学の期末テストがやってくる、タイヘンダー愛夢舎のテスト対策講座は中学校別だけど、レギュラー授業はいろいろな中学が混ざってるから授業をするほうもなかなかムズカシイ。ともかく、先週末、ようやく全中学校の1学期中間テストが終わったわけですよ。みんな、おつかれー結果についても、中学校ごとに実施がばらばらだったから全生徒の数字は、まだそろっていない。でも、のんびりしてると、もう期末試験モードになっちゃうからねー。 とりあえず・・・ 数学100点満点、おめでとう!(Mさん)5教科合計475点、おめでとう!(Wさん)5教科合計468点、おめでとう!(Iさん)5教科合計457点、おめでとう!(Mさん)5教科合計452点、おめでとう!(Sさん)5科合計前回比 114点アップ、おめでとう!(Sくん)5科合計前回比 103点アップ、おめでとう!(Mくん) ・・・もういいですか? 「愛夢舎マジック」と呼ばれる『現象』があります。・・・呼んでるのは、僕だけかもしれないけど、とにかく、マジック的な『現象』です。たとえば、5教科のテストの合計得点が前回とくらべて100点以上上がる、とか(この3年間の最大値は、145点アップ)夏の合宿に行くと、偏差値が15も上がるとか、(去年のトップは、偏差値20アップだった・・・)そういうの。どうも、僕ら自身が100点アップとか、偏差値10アップとかに慣れてきちゃって、数十点のアップくらいでは驚かなくなってきちゃった、これ、ダメだねー当たり前だけど、数十点も得点を上げたのは本当にすごいことである。もっともっと、彼らの頑張りを評価してあげないとダメだ。Mさん、98点アップおめでとう!Iさん、95点アップおめでとう!T君、93点アップおめでとう!Yさん、80点アップおめでとう!I君、71点アップおめでとう!Tさん、68点アップおめでとう!M君、62点アップおめでとう!S君、61点アップおめでとう!Iさん、59点アップおめでとう!N君、54点アップおめでとう!H君、50点アップおめでとう!Sさん、443点、おめでとう!Kさん、433点、おめでとう!Tさん、431点、おめでとう!Kさん、430点、おめでとう!Kさん、429点、おめでとう!H君、428点、おめでとう!T君、425点、おめでとう!T君、425点、おめでとう!Mさん、423点、おめでとう!K君、419点、おめでとう!Iさん、415点、おめでとう!Iさん、407点、おめでとう!N君、404点、おめでとう!T君、402点、おめでとう!K君、402点、おめでとう! ・・・これでも冷たいライン引きなのかもしれないね。(5科400点以上、50点以上アップ)全結果が出揃っていないので、一部をご紹介&祝福させていただきました。先に紹介した7件は、校舎内に飾られる「殿堂入り」でございます、まー、言ってみれば、「神7(セブン)」ですな。(↑ 最近覚えたことば♪) しかし、これ以上書くと、きっと字数オーバーになってしまうので、かんべん。次は期末テストでーす。kama
2011.06.12
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ぼん・じゅーる、鎌田ですしばらくブログ更新をサボってしまったもんで ^^;いろいろとご報告することがたまっております。・・・えと、先日、進学説明会の記事を書いたのが、6月6日でした。 ・・・6月6日。 ・・・オーメン ・・・ヨハネの黙示録 ・・・ってのは毎年書いてるから、もういいや 6月6日は、我らが教務部長田中先生のお誕生日でした今さらながら、おめでとうございます それでね、その前、5月25日は、佐々木塾長のお誕生日でございましたこれまた、おめでとうございます・・・ていうか、実は6月5日にも、またまたその数日後にも誕生日を迎えた先生がいて先生が増えるとこういうこともある、うーむ、誰が何月生まれだか、よくわかんなくなってきたぞ・・・ さて、先生の誕生日というと、石塚さんが手作りでスイーツを作ってくれます。↑ コレ、今年の塾長の誕生ケーキ。ワタシはオフ日でいなかったので、詳細はわかりませんんで、↓ こっちが田中先生の。上からだと焼いたチョコケーキのようにも見えますが、実はティラミス。切ると側面から、クリームがたっぷり溢れてきました石塚さんは、通常この時間まで勤務してることはなくて、でも、生徒たちが帰ったあとに、先生たちでカンタンなお祝いをするために、家からスイーツを持って、やってきてくれます。本当に、マメである。 ・・・これね、書こうかどうか、迷ったんですよねーというのは、ココでこうやって書いてしまうことで、「恒例行事」化してしまうと、石塚さんに申し訳ない><あくまでも、彼女の厚意のみでやってくれてることですから。僕も、実は昔はお菓子もよく作ってたりしたから、どのくらいの手間ヒマがかかるのかは、結構リアルに想像がつく。んで、僕はその手間ヒマが大変だから、「放置」しとけばよい、ババロアだのレアチーズケーキだの、そういう冷やし系ばっか作ってた。でもね、石塚さんのは、焼いたり蒸したり混ぜたり重ねたり、そのあと、これだけのデコレートもしてあるでしょう。たぶん、徹夜です、コレ作るのそして、ぶっちゃけ、材料費だけだって、相当かかる。うん、これは相当かかります。お店で売ってるのを買ってきたほうがよほど安い。だからねー、彼女に余計なプレッシャーがかかるとこれはもう、僕らの本意ではまったくないんだけど。 だがしかし、そういう見返りを期待しない厚意というか、ムズカシイこと抜きに、作ってお祝いしてあげたいという、そういう温かい気持ちに、非常なる感謝を思うわけですね。値段とか、かかった時間とか、当たり前だけど完成度とか、そういうのは二の次として・・・あ、でも、どーでもいいわけではないですよ、だって、この完成度が「気持ちの裏づけ」になってるわけだから、まあともかく、ウレシイもんですよね。塾長の誕生日だからって、この巨大なケーキを塾長が独りでたいらげるわけがない、その日に勤務していた先生たちみんなで、少しずついただきます。ご存知のとおり、僕は甘いモノが苦手である。どのくらい苦手かというと、1カットのケーキを全部食べると、胸が気持ち悪くなってくる。アンコをたべると、鳥肌が立つ(←ホントです)でもね、こういう機会においては、僕も、少しだけだけど、いただきます。ガマンしてるわけじゃないよ、ガマンにならぬ程度に、おいしくいただける範囲で、気持ちをおすそわけしてもらう。(甘いモノが「キライ」なわけではないです。おいしいと思うもん) んでね、この記事でもって、何を言いたいのかというと、もちろん、石塚さんの宣伝でもあるんだけどあとは、こういう温かい気持ちを、子どもたちにも持ってほしいなぁ・・・という。温かい気持ちをもって、それを人に伝える。気持ちを送られた人は、それを温かい気持ちで受け取る。 当たり前のことだと思うけど、なかなかどーして、人に伝えられなかったり、うまく受け取れなかったりする人も増えているように思います。少なくとも、愛夢舎の先生たちは、気持ちのキャッチボールの達人でありたいし、そうでなければ、愛夢舎は勤まらんよ ・・・あ、石塚さん、重ねて書くけど、くれぐれも、プレッシャーを感じず、義務感を覚えず、 (↑ それじゃ意味ないもんね)僕らも、期待せずにおるので、ホント、気分でね。いつもありがとですー^^ kama
2011.06.10
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こんばんは、鎌田です ・・・えーっと、長らくブログを放置してしまいましたまたしても、です。申し訳ありません。サボッテシマツタ・・・orzもすこし頻繁に更新するよう心掛けますので、どうぞ変わらぬおつきあいのほど、よろしくお願いいたします。 さて、冒頭の写真ですが、愛夢舎のすぐ近くにあります、私立S高校さん(ポインタあわせると学校名が出るので、伏字の意味ナシ)・・・を、その向かいの施設から撮った写真です。藤沢公民館。 昨日、ここにおいて、中学3年生の保護者の皆様を対象に「第1回 進学説明会」を開催いたしました。進学説明会は、毎年恒例の会でして、中3保護者対象には、春と秋の2回実施しております。あ、愛夢舎では、小中学生全学年において「保護者会」も実施しておりますが、いずれも、校舎の教室で行ってまいりました。進学説明会も、校舎でやってきたのですが、今年は3年生の数が多く、教室では、みなさんのお席を用意することができなかったため、こうして、外部の会場を借りて実施することになりました。外部会場での開催は、今回が初めてです。そしたら、僕ら先生たちもいつも以上に気合がはいっちまったという。ハズカシー 「進学説明会」は、高校入試についての最新情報をご提供することが目的で、でも、初めての受験となるご家庭もございますから、限られた時間の中、基本的な受験のしくみのご説明から、具体的な「戦略」までをご案内いたします。埼玉県では、この数年、毎年のように入試システムの変更があり、保護者の皆様も、ぐるぐる変わる仕組みにおいつくのが大変だと思います。今年の3年生が受験する「24年度入試」においては、埼玉県立高校入試のしくみが、また大きく変更になります。これまで、前期‐後期の2回、受験機会があったのが、24年度入試から、「1発勝負」になります。これにともなって、私立高校の動向なども気になりますし、また、肝心の24年度入試の詳細については未発表、7月まで待たねばなりません。でも、僕らとしては、できるかぎり新しい情報をお届けしたいと、ギリギリまで粘りました。昨日6月5日の開催でしたが、6月1日には、小田切副塾長が外部セミナーに出かけ、埼玉県高校入試の分析、最新情報などをかき集めてきた。教務部長の田中先生も、前日まで私立高校をとびまわり、情報を集めてきた。各県立高校の説明会日程については、金曜日の夕方に新たに発表になった。 ギリギリでしたが、入手しうる限りの情報はご提供できたかと思っています。高校入試、大学入試は、いまや「情報戦」の時代です。情報をどれだけ集められるか、どれだけ有効に使いこなせるかが成否の分かれ目にすらなる。愛夢舎では今後とも、最新情報をかきあつめ、もれなく保護者の皆様にご提供していきたいと思っています。 特に、10月実施の「第2回 進学説明会」では、「えっ、そこまで公開していいの?」というような情報までを、毎年ご提供しております。ぜひご期待くださいませ。もちろん、情報だけがあっても、それを十分に活かすには、日々の生徒たちの勉強、実力アップが欠かせません。そこのところは、田中先生を中心に、学校の定期テスト、模擬試験などを「きっかけ」として継続的に、アツく、やっていきますよー 昨日は、時間が限られていたので、走り走りの説明になってしまい、わかりづらい部分が多々あったかと思います。不備な点、ご愛嬌として、ご容赦ください。いつでもご質問にはお答えいたしますので、どうぞご遠慮なくお声がけください。お越しいただきました保護者のみなさま、ありがとうございました。 kama
2011.06.06
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中3保護者対象「第1回進学説明会」です。(第2回進学説明会は10/23の予定です) 内容は「23年度入試の分析」そして「24年度入試への展望」を中心に「学校選びのポイント」にまで及びます。 お忙しいとは思いますが多くの方のご参加をお待ちしております。 ※今回の会場は本校ではなく藤沢公民館となります。
2011.06.04
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昨日は社員研修のため塾を休館にさせて頂きました。 今回の研修は外部のセミナーに参加するというカタチの勉強となりました。 私達講師陣も日々勉強。いい刺激をもらいました。そして、もちろん、多くの「知識」を頭に入れて帰ってきました。 この「知識」が生徒諸君・保護者の皆様、そして地域の皆様にどう還元されるかは、どうか、今後の愛夢舎を見ていただき「なるほど!」と思って頂ければうれしいです。 とにかく私達にこのような「勉強機会」を与えてくれたみなさんに感謝の嵐! ジュクチョウ
2011.06.02
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