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予想外にも?初期ロットがあっという間に完売して、アピオスタッフも驚いた!あのジムニーJB23用ラリーマップボックスが本日入荷しました。さらにリクエストの多かった1~4型用も完成して本日より新発売!本来は、ラリー用のコマ図(コマ地図)と呼ばれるルートマップを収納しておく場所です。ラリー中は、このコマ図を観ながらドライバーに危険な箇所、あるいは曲がり角などをドライバーに指示しますが、リエゾン区間中(移動区間)などに一時的にこのコマ図を入れておくためのマップ収納ケースです。もちろん一般走行においても観光地ガイドや、地図をいれておくのに最適。カーナビ派のアナタには、全体のコースを俯瞰できる大きめの地図を入れておいたりもちろんカーナビなんて俺は使わないぜ!というアンチカーナビ派には硬派アナログ地図派をアピールするのに最適です(そんなアピールが必要かどうかはこの際、考えずにおきましょう)最近の家電製品のようなインパネを見慣れた新しい彼女には、この硬派なアイテムが男の仕事場?をアピールするジムニー空間演出にバッチリのアイテムとなるでしょう。取付はタッピングビスによる固定。材質:アルミ合金52S1~4型まで用(品番4026-161)と5型~6型用(品番4026-162)がございます。ご購入の際はどちらかをお選び下さい。 尚、ご自分のジムニー型式が不明な場合は車検証に記載の車台番号を御確認下さい。1~3型 ・・車台番号・JB23W-100001号機より4型 ・・・車台番号・JB23W-310001号機より上記の型式の方は1~4型まで用(品番4026-161)5型 ・・・車台番号・JB23W-400001号機より6型 ・・・車台番号・JB23W-500001号機より上記の型式の方は5型~6型用(品番4026-162)となります。ジムニーのマツダ向けOEMであるマツダAZオフロードにも装着可能だと思いますが、未確認のため不明です。装着できたよ!という方があればぜひ教えてください。お買い求めは↓からどうぞ![ジムニーJB23用] ラリーマップボックス JB23用 全型揃いました!
2008.03.31

今月もあと少しで終わりですな。それにしても今月はほとんど風邪をだましだましの1ヶ月でした。確か8日9日は熱も39度あたりでいったりきたりでその後近くの医者に行って薬をもらいましたが、こんどは咳がではじめてはや2週間。咳止めの薬等をもらってはや1週間で。明日でちょうど3週間となります。毎日トレーニングを重ね、最近ますますアスリート化する弊社尾上と比べると実に「とほほな、情けない」状況ですので、これで完治したら本格的にトレーニング開始します。ところでレコーディングダイエットはどうした?まだやっているのか?というご意見もありそうなので報告しますと続けています。本日で開始から216日目。風邪の影響による食欲低下(←オイオイほんとかよ!)からか一昨年あたりは最高88キロあった体重がついに一昨日あたりから78.8キロとピーク時からはなんと約10キロも減量しています。そうわみえねえ~という声も聞こえてきそうですが。さてここここからが今日のアピログ本題です。今月発売開始になって予想通りというかある意味予想以上に動きのいいアイテムが下記のピボットX3です。このメータは1台でブースト計、タコメーター、シフトランプ、水温計の切り替え表示が可能な多機能メーターで、とにかくついているだけで男ゴコロをくすぐるメーターです。だいたい航空機やレーシングカーなどのコックピットをみて心がフルエル方は、特に男子には多いと思います。4駆でいえばかつてのJEEPのメーター回りを夜間などに観た日にはチビリそうになりませんか?(なにを)えーためしに以前掲載した三菱ジープの画像↓まあ時代も4駆も変化したので流石にJEEPのようには行きませんがそれでもこうしたアナログメーターがついていると気分は盛り上がります。しかも最近ではよくわからかったブースト圧の状態も見える化でわかりますしシフトランプなどは、レースなどでメーターを読むというより光で感じる、視界の中でシフトタイミングを感じる的な使用法に適しています。通常こうしたメーター類は取付が一般の方には配線等がややこしかったりするのですが、このメーターは何と「故障診断コネクター」に差し込むだけ!!売れる理由がわかる気がしますね。アピオ楽天市場にて好評発売中!↓[ジムニーJB23用] JB23-3型以降用 取付簡単カプラーオン!Pivot マルチゲージ X3(φ60)※JB23-1型,2型には適合しません。現在メーカーに1型2型にも対応するコネクターができないか要望を打診中です。現在のところまだ回答はありません。
2008.03.29
今日の日経新聞夕刊によれば消費者物価指数は1%上昇で13年ぶり高水準だとか。原油、食料品高響いているそうですが、実はアピオのような中小企業いやミニ会社には、この原価高騰はハンパではありません。1%どころかなかには10%や15%も上がったものもあります。チタンなどは仰天するほどの値上がりなのです。毎週いろいろな会社からFAXが届くと必ずと言っていいほど値上げの話。すでに過去値上げをしている会社からも引き続き値上げの話。その都度電話で延々と折衝しますが、やはり生産工場の方も弱小企業が多く大手鋼材メーカーの言うがママの価格を持ってくる問屋さんが相手でいらないなら売らないぐらいの勢い。かと言ってアピオ製品をハイハイと値上げするわけにもいかず、値上げしても手が届かない価格で売れてくれないと意味がないという悪循環。まさに悩みの種でしかも個々の企業レベルではどうしようもないほど世界のいろいろな事柄が関係しあっている様子。一方自動車メーカーが販売している新車は数年前と比べて10%も上昇している新車はありませんね。食料品などは1グラム2グラム単位で価格そのままで内容量を減らすなど涙ぐましい努力をしているそうですが、自動車のように極限までコストダウンとカイゼンの末にできあがった商品はそれこそ絞りきれるまで絞っているはずなのでそこから先は、最終的に中小の下請けが泣くどころではないほどの過酷な状況に置かれているはずで日本全体の事を考えるとこれは非常にヤバイ状況なわけです。日本という国のエリートである政治家や官僚たちはその認識があるのかないのかいろいろなニュースを耳にする度に実に困った状況です。嘆いてみても仕方ありませんが、現実問題としてすでに個別の商品では相当値上げが続いていて4月からはタイヤの原価も上昇します。またスチール製品も有無を言わさずの値上げとなります。アピオ製品及びコンプリートカーなども近い将来再び値上げせざるを得ない状況となりそうです。先日25日に負債総額約97億円で自己破産申請した工具メーカーの(株)エイシンには従業員400名もいたそうです。その家族も含めて路頭に迷う想像をすると、経営者としては言葉にならないほど重く強烈なニュースですが、あらためて会社というのはきちんと利益を出し、税金を納めで存続することが最重要事項である事を痛感した次第。
2008.03.28

アピオの裏庭にある桜が今年も咲きはじめました。この桜は西暦2000年を記念して8年前に弊社会長・尾上が植えた桜です。桜というのは日本人にとって春の象徴ですがこの時期私は毎年、良寛が辞世の歌として読んだと言われる「散る桜 残る桜も 散る桜」を思い出します。辞世の歌と言われているだけあってどこか悲しい印象ですが、逆に咲いている間は満開で元気よく!という意味にもとれます。そして先に散る桜も、嘆くことなく、はやかれ遅かれいずれ残る桜も散る運命にある事を諭してくれているようです。私の郷里である倉敷市には玉島という場所に円通寺があり、ここは若き良寛和尚が修行したお寺らしいので今度機会があれば訪れてみたい今日この頃です。
2008.03.27

本日ロシアンラリー実行委員会代表の森さんがアピオに来社。いよいよ5月に近づいてきたロシアンラリーの状況を聞きました。現地ではつい先日も雪が降ったとの事で詳しいルートは未定ですが今年は開催時期が5月18日~のため、新緑が大地に映える風景に間違いなく昨年以上に美しい景色を堪能できそうです。現在4輪車エントリーはTEAM APIOのジムニー4台。いますぐエントリーすればもしかするとまだ間に合う!?かもです。(検討中のN氏!ぜひ今年もロシアンラリーに出場しましょう!)詳しくは明日にもロシアンラリー事務局にお問い合わせください。あなたもジムニーでロシアの大地を走りませんか?また別件の耳より情報で、(森さんにもブログ掲載の許可済)ロシアンラリーのコンセプト「旅行以上冒険未満」ではなくロシアの大地をずばり「旅」するプランも現在計画中との事。こちらも詳細決まり次第早急にご案内予定です。お楽しみに♪
2008.03.26

本日はお昼から弊社会長・尾上のアトリエ完成(ピット)の披露パーティに招待されました。いつもマウンテンクルーズなどでお世話になっている4駆業界の重鎮な社長さんたちが集まりました。車高アップしたTJやG55などカッコイイ4駆も魅力的ですが今回注目の的は、1950年代のメルセデスS220をオープンにして颯爽と登場したのは4×4マガジンの発行人である矢島さん当時のメルセデスSクラスいったい今の時代に換算すると該当するクルマが見あたらないほどの希少かつ高貴なオーラを放つクルマです。細部の作りもまるで伝統工芸品。まさにドイツの頑固な職人が一切の妥協なしに作り上げたオーラを放っています。アトリエのピットエリアにて真っ赤なジムニーとシルバーなメルセデスが意外な組み合わせでどちらも映えます。クルマ談義の中では私の知らない車名も数多く登場しましたが皆さんは夜まで延々にクルマ談義。全体の会話のほぼ95%以上はクルマの話で大いに盛り上がり私もクルマ談義は大好きなので久々に長時間のクルマ談義で楽しく一時でした。ガレージあるいはクルマのアトリエは男のロマンですね。うらやましい空間でした。
2008.03.25
今日は朝から伊豆モビリティパークにてジムニー雑誌の撮影。 会社に戻って夜はスタッフ全員にて商品の勉強会でした。 あっという間の一日。
2008.03.24

最近、アピオには大型バイクがよく店頭に停まるようになりました。本日のオートバイはカワサキのNinja900最終型。実は私もこのカワサキのNinja900にはしばらく乗っていた時期がありよく信州方面へソロツーリングに出かけていました。飽きのこないカタチでしたが、ハーレーと比べるといくらもう古いとはいえ恐ろしく速度が出る関係でコワイ思いも何度もしました。私が乗っていたのはA4です。紙のサイズみたいですがNinja乗りならわかる型式。一番欲しかったのは南ア仕様のライムグリーンに乗りたかったのですが。久々に間近に観た忍者ですがなかなかいいですね。スズキジムニーの輸出モデルだったサムライそしてスズキの名車カタナそしてカワサキのニンジャいずれも日本古来からの名前をそのモデルに冠した名車でしかもデビューして数十年。生産も終了して何年か経過しているにも関わらず多くのファンの心をとらえ、大切にされている骨のあるクルマやオートバイ。こうしたネーミングをつけるとそうした魂が宿るのか?あるいは思い入れのある乗り物だからこそ、メーカーはその熱い思いをネーミングに託すのか?いずれにしても再びこうした名車が、生まれることを期待したいですね。本日もこのニンジャでご来店のお客様。アピオコンプリートカーご契約です。ありがとうございました。m(_ _)mニンジャ同様アピオコンプリートカー飽きることなく相棒として楽しいカーライフがはじまります。お楽しみに♪
2008.03.21

TEAM APIOでインターナショナルクロスカントリーラリーラリーモンゴリア2008に参加しよう!TEAM APIOとしてあなたもラリーモンゴリア2008にエントリーしませんか?ロシアンラリー2008同様にTEAM APIOジャケットを支給します。またジムニーアピオパーツをTEAM APIOモニター価格にて販売。そしてなんと言っても今年も昨年同様ジムニー界ラリーの重鎮・弊社尾上が世界のパリダカの鉄人として参戦記録でついにギネス認定となった菅原さんがTEAM APIOとしてジムニーで参戦します。昨年同様負けず嫌いな2人が、オトナゲナイ?(笑)熾烈なジムニーバトルを展開予定。乞うご期待!そしてあなたもジムニーで緑の大地モンゴルを疾走しよう!ラリーモンゴリア2008
2008.03.19

今年もあと2週間で横浜赤レンガ倉庫広場でのアピオジムニーフェスタ2008が開催今から予定表にチェック!しておいてくださいね。今年は4月5日(土)6日(日)の2日間です。 赤レンガの前に置かれた乗り物は特に映える気がします。赤レンガと乗り物。そういえば自動車ジャーナリストの立花啓毅さんが以前なにかの雑誌に自宅のガレージを赤レンガを少しづつ組ながら完成したという話が記憶にあって、赤レンガのガレージに置かれた英国車シングルマシンのキャブのファンネルあたりに写りこんだ裸電球の光なんぞはさぞシブイものがあるだろうな~と憧れた記憶が蘇ります。ただ赤レンガを自分でくみ上げるのって?材料は?方法は?と気がつくと子供の頃よく童話で聞かされた3匹のコブタの話に出てくるレンガの家でレンガ情報が途絶えている方もいるのでは?そんな矢先知人のライターさんがまとめたレンガワーク入門が届きました。内容はレンガの歴史からかんたんなレンガワークの紹介、D.I.Y.が1冊にまとまっています。これは将来バイク用のガレージを自分で造りたいと考えている方にはもちろんレンガって何?という方までまるごとレンガワークな1冊。おススメ本です。↓レンガワーク入門
2008.03.18

日曜~昨日にかけて弔事で故郷の倉敷へ。昨日深夜新幹線で神奈川へ戻ってきました。さて上の画像は私の従兄弟が原画を描いた倉敷の鳥観絵図です。倉敷駅前の玄関口に掲げてありました。この従兄弟は、従兄弟と言っても年齢もかなり私より上で私が中学生の頃にロットリングを買ったり絵を描くようになり、進学もデザイン系の道に進むことになったきっかけとなるほど影響を受けた従兄弟です。その従兄弟の名は吉備団太彼のサイトの中に今回の鳥瞰図について詳しく書かれていますので御覧下さい。倉敷鳥観絵図元々ヨーロッパなどの古い町などを訪れると必ずと言っていいほどその町の本屋さんなどに詳細に描かれた鳥瞰図が置かれています。パリとアメリカで画家修業の後、日本に帰国しさらに2002年に倉敷に帰郷した時に感じたのはなんとか刻々と変化する町並みの姿を鳥瞰図に残しておきたいと、長い年月をかけて一軒一軒歩いて調査しすべて手書きで書き起こした絵の集大成です。観光などで倉敷へお越しの際はぜひどこかでこの鳥瞰図をみてください。ちなみに昨年この倉敷鳥観絵図が完成した際の展示発表会にはいつもJCJのイベントあるいは酒POWER日本酒&トツゲキ焼酎でお世話になっている三光正宗さんもご来場いただきました。かなり以前にこの従兄弟がなにかの取材でお邪魔してジムニーの絵を描いたとか。残念ながらそのジムニーの絵は現在のところまだみつからないそうです。
2008.03.17
今年TEAM APIOは5月のロシアンラリーそして8月はラリーモンゴリア2008に参加します。たしかに、いつかは海外をこのいつも通勤あるいはデートで使っているジムニーで走りたい。いやジムニーを思う存分走らせてやりたい!と潜在的に願っている方は相当数いるはずです。まずはラリーってどんなものかもっと知りたいし、身近にラリー競技に参加できないかな~という方や、会社も休めないし、お金もそんなにかけれないけどもう少し日常とは違うジムニーの遊びができないかな?と考え中のアナタへ、その願いを叶えてくれる国内ラリーが今年より登場!主催は、2007年TEAM APIOが優勝した野沢8時間耐久レースなどをはじめ、数々のモータースポーツをプロデュースするNASCNASCは、オフロードレース以外にも数多くのクラッシックカーラリーの運営をしているまさにラリーの事ならおまかせの運営集団。そんな彼らが今年多くのジムニー乗りのために用意してくれたイベントがこの★NASC ジムニーワンメイクラリ-チャレンジ 2008もちろんアピオからも参加予定です。マシン性能や走りのテクニックだけでない頭脳プレーも楽しめるラリーの醍醐味ぜひいっしょにどうですか?
2008.03.15
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私もいろんな方へプレゼントするのに時々楽天市場を利用します。ところが適度な価格で手ごろなモノってえ意外と探すのに苦労。特に贈る相手がジムニー乗りだったら・・シフトパターンプレートというシブイ選択肢もありですが↓[ジムニーJA11/12/22/51/71,JB31/32用] シフトパターンプレートすでに持っているかもしれません。しかしこれなら大丈夫!最近発売になったばかりのTEAM APIOサポートタオル。もしかして見逃していたかも?今年登場したこのタオルは、手に持って応援用のバナーとしても使用できます。また思わぬ場所での林道脇でみつけた秘湯で温泉入るもよし、長く使用できる上質のタオルです。↓[オフィシャルグッズ] TEAM APIO サポートタオル
2008.03.14

ホイールジャンキーなGAOさんが発行・編集人を務めるフリーペーパーON THE ROAD MAGAZINE 17号 好評配布中です。今回のコラボレート企画記事はアピオコンプリートカーでジムニージャンキーを訪ねるシリーズ第二弾。銚子市にあるアメカジセレクトショップ「STAX CLOTHING」 とモーターサイクルショップ「Salt Flat Motorcycle」を経営するジムニー乗りの高橋重幸さん。クラッシックハーレーでレースまでしちゃう高橋さんは、ハイラックスサーフなどを乗り継いだ4駆好き。人生を少しだけコンパクトにしようと考えた時期にこれだ!と出会ったのがジムニーだったそうです。そんな高橋さんのアピオジムニーの印象は? 詳しくはON THE ROAD MAGAZINE 17号でどうぞ!数に限りがありますのでお早めに!
2008.03.13
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先週末に深夜に自宅に帰ると子供達からご褒美として風邪をプレゼントされちゃいました。月曜はなんとか38度のラインを南下するぐらい眠くならない風邪薬とやらで蹴散らしつつ火曜日の朝から北関東の工場へ製品開発開発の打ち合わせにTS7で行ってきました。すでにメルマガ等で紹介済みの今週売れまくりのアイテム!ピポットX3がこのTS7にも装着してあったのでブーストモードにして楽しみましたがメーターの動きが、カッコイイです。[ジムニーJB23用] JB23-3型以降用 取付簡単カプラーオン!Pivot マルチゲージ X3(φ60)昔JA11の途中までのモデルには、ブーストランプがついていて、おっ!今ターボチャージャーが効いているな!とかをビジュアル的に見える化できたのですが、最近のJB23はさみしい思いでした。それが取付カンタン、カプラーオンするだけでカッコイイブーストメーターが装着できるなんてうれしいニュースですよね。1~2型についても現在ピボットさんに要望を伝えてあります。さて今回訪れた会社。10数年前は頻繁によく行ったものでしたがここ数年は行っていなかったのですっかり街も様変わりしていました。上の画像は今回の開発とは全然関係ありませんが、こういうレーザーとか工作機械を観るとつい撮影したくなる私は変?でしょうかねえ。なんか魅力的なんですよね~ちなみにその会社の中に突然女子ソフトボールの写真が貼ってあるのでこの写真はなんですか?とその会社の社長さんに尋ねたら、「え?ご存じなかったですか?私の娘です。オリンピック女子ソフトボールの日本代表のメンバーで前回と前々回出ています。銀メダルもみせてもらいましたよ。と」えええええええええええ!とかなりオドロキ会社に帰ってスタッフに伝えたらみんなかなりのオドロキの事実でした。
2008.03.12
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今回アピオで取材協力に応じたのは偶然ですが、いずれもメンテ系の記事。★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★まずはスーパースージー・2008年4月号。20pからSJ30の記事で取材協力今回のスーパースージーはなんとスコップ型スプーン付きしかもスプーンにはJimnyの刻印が入っているという拘りぶりです。お買い逃しなく。[ジムニー専門誌] スーパースージー・2008年4月号SUPERSUZY 045★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★続きましてジムニーキング・2008年4月号あくまでも私の主観+ジムニー業界の評判ですが、ジムニーキングさんはJB23に強い系誌面作りが今回の内容にも表れています。「春から始める基本メンテ」と題して10年10万km乗るためにこれだけは知っておきたい!コーナーで、ジムニープロショップアピオの店長兼チーフメカニック伊藤によるこの先10年乗り続けるためのリフレッシュ術がカラーページ6ページに渡りジムニーJB23の基本メンテナンスをレクチャー。愛車を長く、深く愛するためにメンテナンスは欠かせません!ぜひご覧下さい。 [ジムニー専門誌] ジムニーキング・2008年4月号JIMNYKING & ESCUDO 009★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★いつもの2誌にプラスしてジムニスタ Vol.4 前半はいつもながらにジムニー乗りが大集合!今回必見!のアピオ協力記事は、元気倍増!上記でも登場しているアピオの店長・伊藤によるこの先10年乗り続けるためのリフレッシュ術。リーフジムニーJA11にお乗りの方必見記事。[ジムニー専門誌] ジムニスタjimnista Vol.4
2008.03.10

今日はかつての私の愛車白いJA11幌を彷彿させるようなジムニーがピカピカ!完成!。これは先週からお預かりしていた桐島ローランドさんのジムニーJA11です。最近アピオのHPみていてもJB23ばっかだな~とお嘆きのアナタへ!!久々にJA11の納車?シーンであります。まさに納車前という気配が感じられるほど今時珍しく程度のいいJA11C。JB23もカッコイイけど、コレをみちゃうと個人的にデザイン的に私が好きなのはこのカタチかも。うーん後ろ姿もカッコイイですな。パーツ類はローランドさんの嗜好でブラックパーツで統一。ホイールも今一番人気のレイドブラックです。レイドブラックというネーミングがこれまたカッコイイじゃないですかあ!(←自画自賛です)よーく観るとさらに奥が光ってますね!そうなんです。ブレーキローター&ブレーキバッドも交換。いい感じですね!そしてマフラー部分とタンクガードの画像。まるで新車のような輝きです。15年以上も昔のクルマとは思えないです。やっぱり最高です。話はかわって桐島さんのJA11を撮影終えて気がつくとBMWが停まっていました。ちょうどアピオのコンプリートカー試乗車を奥様がステアリングを握り発進するところでした。お話を伺うと本日は2回目の試乗来店でアピオコンプリートカーTS4のご成約!ありがとうございました。m(_ _)mご主人は以前JA11に乗っていて、オフロードや林道を走っていたそうです。もちろんその時代はアピオには何度もご来店の他、ガレージセールもご存じでした。奥様の方がアピオジムニーを大変気に入っていただき、さらにお話を聞いて私はびっくり仰天!クルマの運転が大好きという奥様は、何と元路線バス運転手!どうりでスムーズにMT車を運転されていたはずです。ジムニーコンプリートカーのご成約ありがとうございました。
2008.03.07

昨日の六本木ヒルズ、楽天大学での講座は午前からはじまり、午後は2講座。終了したのはあたりも真っ暗な18時すぎでした。私はたばこを吸いませんが、どうやら講義の休憩時間での喫煙は18階から1階まで降りて、外でどうぞ~という事らしく、喫煙者の方々は大変な時代ですな。逆に禁煙を決めた方には良好な環境ともいえますが。まっ、それはさておき地下鉄日比谷線で恵比寿まで戻り、昨年ロシアンラリーに参加したTEAM APIOのN氏が今年OPENした貸しセミナールームの内覧。御覧の通り立派なセミナールームです。場所は恵比寿のZESTの隣。1階がイタリアンレストランの7階です。ちなみにZESTの駐車場↓あ!っと気がついたらテレビドラマ恋ノチカラのロケ地じゃないですかっ。恋ノチカラ DVD-BOXこのドラマは、放映後かなり経ってから弊社スタッフから主人公がデザイナー系の話でなかなか面白いですよ。と聞いてレンタルしたドラマ。堤真一演じる独立したデザイナーを巡る話で、こんな場所が実際にあるといいねえ~と思いながらドラマを何年か前に観た記憶が蘇りました。観たことない方はぜひどうぞ。セミナールームの廊下もカッコヨクできていました。画像に写っているのは何年かぶりに再会したT氏。彼もN氏同様に、私と同じシャープデザインセンター時代に同じ職場で働いていたデザイナー。T氏もN氏も共に初代液晶ビューカム現在は渋谷を拠点に企業のプロダクトデザインを中心に活躍中。さて少しだけ恵比寿で飲もう!という事になり私の系の友人で今年の1月にOPENしたばかりの恵比寿駅前バーで店長を勤めるお店に向かいました。恵比寿駅前バー店長のDは、強面な感じで写っていますが、実は死ぬほど面白い男でして酒を飲んで壇上に上がった暁にはそれはそれはものすごいんです。私は今まで生きてきて彼以上にパフォーマンス&インパクトのあった男は知りません。お近くの方はぜひどうぞ。ちなみに彼は若い頃にSJ30に乗っていて、友人がサムライを買いにアピオまで来た事があるとか。聞いてびっくりの新事実。店内にはZZ TOPが流れ、イーグルスが流れていたので、だんだんと気分はアメリカンな気持ちに。となればやっぱりニールヤングでしょ!?とリクエストしつつ恵比寿の夜は更けたのでした。ちなみに私はニールヤング大好きです。最終列車(←って言わないか?終電というべきか)JRの恵比寿ホームにたどり着くとなんと事故のためダイヤが乱れ、あと30分も乗るべき電車がこないので山手線で品川まで向かう。すると、山の手線の同じ車両には、ハーレー雑誌のライターであるムッシュ前田氏と偶然バッタリ!お互い5秒ほど間があって、あー!なんと!みたいな感じで偶然の遭遇でした。ムッシュ前田氏と別れたあとやっと乗ったJR東海道線。こんどはまたまたシャープデザインセンター時代の大先輩な方にばったり遭遇。こうして恐ろしいほど知人偶然遭遇を繰り返しつつ日付が変わる頃に自宅到着したのでした。
2008.03.07
楽天大学18階からの眺め。それにしても携帯で文字を入力するのは大変ですな。慣れるとはやくなるのでしょうか?
2008.03.06

長らくお待たせしました。ジムニースノーツーリング2008の完結編です。じつは先週には書き上がっていたのですが、今日はPCの前に向かう時間が少なかったため本日公開!(←というほどおおげさなものでもないですが)______________________それにしても雪に覆われた山の中はどこを見ても非日常的で美しい。雪が吸音材となりあらゆる音がなくなりジムニーのエンジンサウンドだけが響いている。2日目の最初のアタックは行けるところまで先頭を走る隊長JA12について走っていくと、私がステアリングを握るJB23TSRは予想以上にぐいぐいと登っていく。ブリジストン製のスタッドレスタイヤの性能があまりに素晴らしいのか?時に私の腕のせいではないか?と確信が持てるほどに難所をクリアしていく。流石に重い雪の場所やふきだまりの場所ではどんどんと沈んで一瞬スタックしかけるが、前後にゆさぶりをかけてローのローやもしくはセカンドを使い分けでタイミングをはかると断念した場所からでもエンジンがうなりをあげて脱出できた。ジムニーって凄い。もしかして俺ってテクニシャン?などと勘違いも味わえる。かつて大阪でランクルのHZJ73に乗っていた時代は冬になれば頻繁にカモノセキャビンを通り抜け京都山中の雪中行軍に行ったり、栃木に転勤後は、これまた毎週のように雪山を走り時には毎晩連続して四駆仲間が誘いにきたので(西那須野に住んでいたので誘いやすい位置関係にあったらしい)なぜか平日の深夜、いや早朝ともいえる時間帯までせっせとスコップで雪をタイヤの下からかきだしていたが、ランクルではその車両重量もあって一度スタックすると、タイヤのせいもあったと思うが、どうあがいてもぴくりとも動かなかった状態だったのにジムニーはその重量の軽さ故か、あるいはタイヤ性能がすごいのか初日のような溝にでもはまらない限り、なんとか自分で動ける状態である事がすごい。さらにJA12そしてJA11とJB23よりも軽い車両だと尚更チェーンをつければぐんぐんと登っていく。以前尾上がSJ30でスノーツーリングに参加した時はたった1台だけが雪の上をスイスイと走りかなり奥まで走れたという。難所を次々とクリアして気がつくと後方のジムニーは誰もやってこない。無線によれば後方でスタック続出で、そろそろ昼飯をしようと広いところまで引き返したという。さて引き返すにしても途中の難所でスタックした箇所もありしかも昨日はバック時に溝にハマッタ経験もまだ記憶に新しいのでとても延々とバックで引き返す気にはなれない。そこで途中で広そうな安全そうな場所をみつけてそこを少しショベルで除雪作業を開始した。大勢で除雪するとすぐだが1人だといいダイエット運動にはなるが少し掘って息がはあはあになってきたので隊長のいる場所まで歩く。話はそれるが長靴を忘れてゴアテックスの登山靴?で行ったので雪が深すぎてダメ。来年にむけてスノーシューを買おうと思う。さて隊長のところまで戻ってかくかくしかじかでと広い場所まで戻り2人で広げようとしたら隊長はスコップなし。しばらく広げたらもうそろそろジムニーで前後に移動すればUターンできるんじゃないの?と隊長のJA12がなんなくUターン。同じ場所で私もUターンして下山。上の画像はその下山のシーン。広がりを見せる山の静かな風景はのんびりしていていいもんです。各自机を広げてお湯を沸かしてカップラーメンなどに湯を注ぐ。今回持参したストーブは私のストーブコレクションの中では最新モデルのジェットボイル。ちなみに私のストーブ歴は北海道ツーリングに愛用した1980年代中頃がEPIガスストーブそのあとは1980年代後半がコールマン400Aのツーレバー。寒い場所のキャンプでガソリンのすごさを見せ付けられた時代に購入。この写真を撮影したのがすでに10年前なのでいまはもう少し錆びが進行していますがいまだにバリバリ使えます。その後ストーブ好きとなりアルコールストーブのパイトーチからMSRのウィスパーライトまで手当たり次第となり、ここ数年はめっきり1人で北海道ツーリングなんて夢また夢のごとしで長らく使っていなかったのですが2年前にロシアンラリーの代表、森さんがモンベルの輸入したジェットボイルは、凄いですよ!と感化され久々にゲッツ!なんせ素晴らしく速くお湯が沸きます。ただしその量がカップラーメン1杯分強ですが。ジムニーに積んでおいて美しい川をみつけたら河原に降りておもむろにシェラカップを2ヶ用意して、このジェットボイルでお湯を沸かして初めて!こんな場所!という彼女に美味しい紅茶を出してあげたりするとかなりの高得点ですわ(なにが)まあそんなこんなで↓画像はジェットボイルでお湯を沸かしているところ。最寄りのアウトドア専門店などで扱っています。ちなみに↓のお店ではガスが2缶もオマケでつくみたいです。JETBOIL(ジェットボイル) ジェットボイル(ポットサポートセット)+ジェットパワー(ガス)2...お昼を食べ終えたあとはそこから急激に山へ登る別のルートへ。しかし少し走ったところで雪が深くなり断念。ふたたび別のルートへアタック開始。2本目に入る際に最後尾だったのですが、別のルートへ変更になると再び先頭集団へ。ラッキー!またまた隊長JA12がヴァージンスノーですわ!かなり1人で開拓したあと後方で欲求不満がたまっている方へ選手交代!ここで前支部長I氏の登場です。わしにまかせんしゃい!とガンガン進んで最後は見えなくなりました。さあ見えなくなったことだしそろそろ引き上げようか!(笑)とみんなが口に出した頃に日も陰ってきて楽しかったスノーツーリングは終了しました。また来年が楽しみですな。
2008.03.05

今朝一番で来店のお客様Tさん。弊社スタッフの森光 力と親しく話しをしていたので尋ねるとなんと中学時代の同級生。成人式以来という2人がアピオで昨年再会できたのはジムニーが縁。こんなこともあるんですね~♪。ちなみにTさんのJB23は初期型で今年新車からのりはじめて9年を迎えました。2回目にアピオに来た際に、「あの~力(チカラ)さんいますか~」と尋ねあのどちらの力でしょうか?という展開そうなんです。アピオ営業部にはなんと2人も名前が力という名なんです。なんかパワーみなぎる感じですな。お土産までいただきありがとうございました。
2008.03.04

さて3月に突入しました。アピオの次なるイベントはいよいよ来月に迫った第3回アピオジムニーフェスタ2008です。横浜への観光を兼ねて、あるいは奥様のお買い物をかねてぜひアピオジムニーに触れてください。さて昨日は同じく赤レンガ広場で日産自動車がイベントを開催していましたので見学してきました。来年の2009年日産自動車は発祥の地横浜へ、戻りますといただいたリーフレットにも書かれているとおり、この横浜赤レンガ倉庫でのイベントも出来た当初より毎年開催されていて私もいつかは見たいと思っていましたが、今回初めて見ることができました。広大な敷地には多数の歴史を飾った日産車と現在販売しているクルマの展示が行われていました。若者や子供のクルマ離れが叫ばれる対策としてか子供が運転できるちいさなクルマのコーナーなども充実していました。そういえば我々今40才以上のオッサンが子供の頃には百貨店が華々しい頃でその屋上には必ず遊技コーナーがあり、子供が運転できるデンキ自動車なんぞがあったのですが最近ではその屋上の施設そのものがないのでみかけなくなりましたね。▲日産R382です。子供の頃にこのミニカーを年の離れた従兄弟に買ってもらいました。その従兄弟は東映の映画俳優の卵でした。当時新車のポルシェを乗り回し相当もてたそうですが残念ながらホテルニュージャパンの火災で他界しました。考えてみると本物を見たのはこれが初めてです。▲現行モデルというか話題のGTRです。そういえば赤レンガ倉庫界隈はやたら日産車が走り回っていて当然のように複数のGTRやらフェアレディを目撃しました。▲プリンススカイライン昔プラモデルでは作ったことありますが、こちらはなかなか走っているのは見たことないですね。▲ナレーションによれば何年かぶりにサーキットを疾走したあの幻のケンメリスカイライン!と大々的に紹介されていました。その初めてのサーキット試走の瞬間に立ち会うことができたので今更ながらにいいチャンスで走る瞬間を目撃したわけですな。↓はその時昨年11月の画像横浜赤レンガ倉庫を日が暮れた頃に出て、昨年にオープンしたばかりのトヨタのショッピングモール、トレッサ横浜も見てきました。●トレッサ横浜http://www.tressa-yokohama.jp/今月末に南棟もオープンするらしくまだグランドオープンではないのですが、店内にはアウトドアショップはじめ複数の専門店街があり、まさに自動車のショールーム+専門店街という感じで、一言でいえばお台場のトヨタのメガウェブ&ショッピングモールを少しコンパクトにした感じです。まだグランドオープンしていないせいか?あるいはわざわざ遠くから来る人が少ないのか?日曜の夕方の割りには駐車場も空いていてお客さんの数も少ない気がしました。クルマ好きからするともっと自動車に振った自動車向けの専門店などが入っているとうれしかったです。例えばスロットルカーのお店や、お台場のようなミニカーの専門店。クルマだけのゲームセンターや、とにかくクルマにテーマを絞ったお店。ここのところあちこちに続々とできる専門店に必ず入っているようなお店だと近所にもあるので素通りになってしまいます。それとどうせならトヨタだけでなく日産もホンダもスズキもマツダもみな出店しているようなモーターショーのようなモールだと一箇所で比較できていいような気もするのですが。こればっかりはなかなか実現難しいのでしょうね。
2008.03.03

明日2日の日曜日と来週の5日(土)6日(日)は、アピオのコンプリートカー試乗車に加えてノーマルのジムニー試乗車(上画像シルバーのジムニー)との乗り比べできます。この機会にぜひジムニープロショップアピオへご来店ください。 今日も天気がよく午前中はマンションの役員改選の選挙があって私は午後から出社したのですが、たまたま店頭でジムニーコンプリートカーご来店のお客様とお話をしていると、私が以前住んでいた栃木県の某所にお近い方で話が盛り上がりました。 さらにお話をしていると現在ハーレーのスポーツスターにお乗りとの事で、たしか先週も栃木からハーレーでご来店いただいた方もいましたのでここのところ栃木県&ハーレーな方の来店が多しです。 その後もまたもや店頭でお客様とお話していると黒いTJのお客様のご来店があり、この方はその雰囲気からきっとハーレーな方だとお尋ねしたところハーレー歴25年のベテランの方でショベルからエボまで様々なハーレー談義で盛り上がりました。アレ?仕事してるの?営業した?と指摘されそうですが、もちろんジムニーのお話もしていますヨ! 弊社でも全社員の1/5がハーレーに乗っていますので(といっても私と森光の2人ですが)ジムニーとハーレーってどこか共通するものがあるんですよ。きっと。
2008.03.01
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