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2月18日(土)に足助のまちなみで開催されている「中馬のおひなさん」を見てきました。▼中馬のおひなさん(足助観光協会)http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/ohinasann/hina.htm初日(2月11日(土))にちょっとのぞいてみたときの様子は、下記で紹介しています。▼中馬のおひなさん初日(思いつくまま-足助から-)http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/02/post_6901.html今回は、少し時間をかけて見てきました。まずは、足助交流館で「中馬のおひなさんマップ」をもらいます。そして、今年は子供といっしょに足助交流館内で開催されている「絵てがみ教室」に参加してみました。300円払うと、絵てがみ用紙を3枚渡され、道具を一式貸してもらえます。陶器のおひなさんをモデルに描いてみたのですが、なかなか難しいですね。できたら3枚描いたうちの1枚を絵てがみコンクールに応募してくださいという話がありましたので、おひなさんを大きめに描いた1枚を出してきました。子供のほうも、おひなさんがはみ出すくらいに大きく描いた1枚を応募しました。絵てがみを描き終えると、ちょうどお昼の時間帯でしたので、玉田屋旅館さん(おひなさんマップNo.94)の「ひな膳」を食べに行きました。「ひな膳」は、下記で紹介されていますね。ちらし寿司や大根そば 、春を感じるふきのとう天ぷらなどが、とってもおいしかったですよ。▼中馬のおひなさん(玉田屋旅館 足助ガイド)http://tamadaya.blog35.fc2.com/blog-entry-59.html例年通り、おひなさんは足助のまちなみの家々に、いっぱい展示されていました。2月10日の中日新聞朝刊には、今年展示されるおひなさんは5000体と紹介されていましたね。すっかり名物になった「もち花」の販売や、「もち花づくり体験」のコーナーもありました。途中、両口屋さんで(おひなさんマップNo.62)で、おひなさんをイメージした和菓子を買いました。うち用のおみやげです。▼お菓子司 両口屋http://www.mirai.ne.jp/~asuke/kankou/shopdata/ryouguchiya/ryouguchiya.htm今年は土びな会場(本町区民館)で、「三河大浜土人形 禰宜田 徹さんによる 土びなの色つけ作業実演」が行われているということでしたので、私も見に行ってみたのですが、残念ながらちょうど休憩のため席を外されていらっしゃいました。タイミングが悪かったようです...この日の午前中には、土雛を型から外す作業の実演が披露され、その見事な技に、見ている人たちから歓声があがっていたそうです。そうそう、足助のまちなみの各所に、丸太を使ったベンチが設置されていましたよ。これは、豊田市の補助事業である「わくわく事業」を活用したものです。ベンチの側面には「平成17年 豊田市わくわく事業」と記した銘板が付いていました。下記の8番めに記載されている、「足助地域づくり委員会」による「足助地域づくり推進事業」の取り組みの1つですね。ベンチ用に加工された間伐材の材料(100基分)を購入し、地域のみなさんで組み立てたそうです。▼わくわく事業補助団体が決定しました(あすけネット)http://www2.town.asuke.aichi.jp/mt/data/cbbs/shisho/epb4002006011036819815/epb4002006011036819815.htm毎年人気の井筒亀さん(おひなさんマップNo.40)の「シシコロッケ」を、今年も食べました。揚げたたての「シシコロッケ」に大満足でした。帰りがけに、橋本豆腐店で寄せ豆腐を買いました。これ、豆腐の味が濃くておいしいんですよね。中馬のおひなさんの時期だけ(土日だけかも)、店先で販売されているみたいです。参州楼(おひなさんマップNo.86)前にたっている、巨大「たんころりん」も、おひなさんバージョンになっていましたよ。おひなさんを展示している各家々には、「おひなさん展示中」の看板がかかっていますが、よく見ると、1つ1つ違うんですよね。この看板は、柄澤照文さん(おひなさんマップNo.96)が1枚1枚手書きされたものだそうです。(中馬のおひなさんのポスター原画も、毎年柄澤さんが描かれてます。)なにげなく見過ごしてしまいそうなことですが、これはすごいことですよね。昨年、一昨年の様子は下記ページで紹介しています。▼中馬のおひなさん2005http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/02/2005.html▼中馬のおひなさん2004http://asuke.air-nifty.com/blog/2004/02/2004_2.html今年の分もあわせて振り返ってみると、「中馬のおひなさん」なのに展示されている「おひなさん」のことは、詳しく紹介してないような感じがしますね。。「中馬のおひなさん」は、訪れた人それぞれのいろんな楽しみ方があるということにしておきましょう。
2006年02月28日
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父に指導してもらって、子供といっしょに山仕事体験をしてみました。下記で紹介しているように、この地域では森林保全に対する関心が高まってきていて、様々な活動が行われています。▼山の関係の身近なネット情報http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/02/post_6e4c.html私自身も、身近な山に対して関心を持ちはじめたのと、せっかくこういう環境の地に暮らしているので、山と親しむ機会を持ちたいなと思ったわけです。父は山仕事の経験があるのですが、長いこと山には行っておらず、もうチェーンソーも所持していない状態でしたので、まずは森林組合に行ってチェーンソーを購入してきました。▼豊田森林組合http://www.asuke.aitai.ne.jp/~toyomori/woodytop.htmチェーンソーのことは全然わからないので、森林組合でいろいろと相談に乗ってもらって、STIHLのMS200というチェーンソーにしました。STIHLは、ドイツのメーカーですね。▼STIHLhttp://www.stihl.co.jp/default.htm取り扱い方法と、整備の仕方もひととおり教えてもらってきました。安全のためにと薦められたチェーンソーパンツも頼んできました。うちの山のほとんどは、植林、管理を委託しているため、人工林の間伐をするようなところはないそうなので、少しだけ雑木林として残してあるところを切りに行きました。ちょっと太めの木を1本と、細い木を2~3本切っただけですけど、枝をはらって運び出すまでの作業は、なかなか大変でした。木を切るときには、安全のためにまず周りをきれいにすることからはじめました。また、切り倒した木は、次に山に入るときの障害にならないように、枝もきれいに整理しました。こうした作業を通じて、木を切るということは山をきれいにすることなんだなぁと実感しました。切り出した木は、軽トラックに積んでみたら結構な量になりました。持ち帰った木は、チェーンソーで40cm程度に玉切りし、薪割りをしました。薪割りは難しいだろうなと思っていたのですが、これが案外うまく割れたんですよ。きれいにスパッっと割れると気持ちいいですね。まだ薪割りは半分くらいしかできてないので、また、週末にはげみたいと思います。薪は1年以上乾燥させたほうが良いみたいなので、長期計画で森林資源を有効活用するような生活をめざしたいですね。しかし、こうして山と親しむのって楽しいものですね。子供も大喜びで木を運び出す作業や、薪を運ぶ作業を手伝ってくれていました。3月中にもう2~3回、山仕事に行けたらいいなと考えているんですが、いろいろと予定が入っているので、難しいかなー。
2006年02月26日
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先日、マンリン書店さんに立ち寄ったところ、「足助の昔話(絵と文:中村広子 監修:深見寿美子、深見冨紗子 発行:マンリン書店)が置いてあったので購入してきました。▼蔵の中ギャラリー(マンリンさんのサイト)http://www.no-9.net/kuranonaka/▼「足助の昔話」http://www.no-9.net/kuranonaka/book.html↑「足助の昔話」の情報足助の昔話が33話収められています。子供たちにも読めるよう、ふりがなも付いています。「はじめに」には、「この本では、聞かせてもらったお話を、資料ではなく、読み物として楽しんでいただけるように、そして声に出して読みやすいように書きました。」とあります。早速読んでみましたが、方言も使ってあって、おじいちゃん、おばあちゃんが話してくれる足助の昔話を聞いているような気がしました。足助八幡宮の始まりの話、盗人に京で売られた如来さまが足助に帰りたいと言ってくださった話、里の人たちのことを考えて、井戸に飛び込まれたしゃくやく姫さまの話など、感動的な昔話がいっぱいありました。うちの近くの話題としては、鈴木正三にまつわる、下佐切の念仏講の話がとりあげられていました。この話は、則定小学校の学芸会でも平成7年度と平成16年度に、正三劇の題材になっていますね。▼学芸会「正三劇」に取り組んで(則定小学校)http://www2.town.asuke.aichi.jp/school/norisada/syosan/geki1.html最後に記された、「『足助の昔話』の発刊によせて」には、「子供達に残せるよい本を作りたい」という思いが綴られていました。ほんと、良い本を発行してくださったと感じています。早速、うちの子にも読ませたいと思います。すばらしい本をありがとうございました!マンリン書店さんには、「足助の昔話」の申し込みチラシがありましたので、紹介させていただきましょう。↓クリックで拡大足助の昔話全33話のタイトルも記載されています。2006年3月1日発刊となっていますが、ちょっと早く完成したみたいです。先週末立ち寄らせていただいたときには、マンリン書店さんの店頭に並んでいました。チラシに記載されている 「お問い合わせ・申し込み」先は下記の通りです。-----お問い合わせ・申し込みマンリン書店TEL(0565)62-0010/FAX(0565)62-0719〒444-2424豊田市足助町新町2※3月10日(金)~4月5日(水)足助蔵のギャラリーで 「足助の昔話」原画展開催-----
2006年02月22日
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今朝の中日新聞に「香嵐渓の待月橋を架け替えへ 来年9月の完成目指す」という記事が掲載されていました。▼香嵐渓の待月橋を架け替えへ(中日新聞)http://www.chunichi.co.jp/00/ach/20060221/lcl_____ach_____004.shtml記事には「十一月の紅葉最盛期には一日四万人が訪れ通行が危険になることがあるためで、二〇〇七年九月の完成を目指している。」とありますね。下記で紹介していますが、足助地域会議でもこの計画の概略説明を聞きました。▼平成17年度 第4回 足助地域会議http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/02/174_c407.html安全対策、バリアフリー化を優先しつつも、景観に配慮した新待月橋となることを願っています。「こきこき日記」の綱さんも、下記の記事でこのことを話題にされていらっしゃいます。▼香嵐渓の待月橋(たいげつきょう)架け替えhttp://tunasan.at.webry.info/200602/article_16.html綱さんも「新しい待月橋が、香嵐渓の景観にマッチした完成度の高いものになることを望みたい。」と書いていらっしゃいますね。車椅子の使用を考えて、傾斜をゆるやかにする必要があったり、河川法の関係で橋脚は1本までとか、考慮すべきことはたくさんあるようですが、完成した橋が、地元の人たちにとって愛着のもてるものになって欲しいなと思います。
2006年02月21日
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2月17日の中日新聞朝刊に、「読者が選ぶ。わたしの三河自慢トップ5発表」が掲載されていました。この企画は、中日新聞創業120周年を記念して行われたものだそうです。発表されたトップ5は下記の通りです。第1位徳川家康第2位香嵐渓の紅葉第3位八丁味噌第4位手筒花火第5位渥美半島なんと、香嵐渓の紅葉が第2位!!びっくりです。それも、これは「読者が選ぶ。わたしの三河自慢トップ5」の順位ですので、足助地区に住む住民の一人として、私もうれしく思いました。「集計を終えて」の欄には、「第2位には、風景の美しさで香嵐渓の紅葉が入りました。三河を代表する行楽地の実力が証明されました。」とあります。足助の観光関係者の方々も、きっとよろこんでいらっしゃるでしょうね。ただ、香嵐渓の紅葉時期は、大渋滞や混雑の問題などもあるし、必ずしもすべてが自慢できる行楽地というわけではない印象を持っています。何もかも完璧というのが良いわけではないですけど、そういう点も、すこしずつ改善されていくといいなと思います。▼香嵐渓の四季(足助観光協会)http://www.mirai.ne.jp/~asuke/kourannkei/kourannkei2.html
2006年02月20日
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「中馬のおひなさん」の初日(2/11)に、足助交流館に行ったので、その様子を紹介します。▼中馬のおひなさん(足助観光協会)http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/ohinasann/hina.htm...と言っても、足助交流館の中をちょっとのぞいてみただけですけどね。足助交流館の入り口には「中馬のおひなさん」の看板が立てかけられていました。中には、たくさんのおひなさんが並べられていましたよ。子供たちの、かわりい手作りびなもありました。絵手紙教室もにぎわっていました。おなじみ、柄沢照文さんによる「中馬のおひなさん in 足助」ポスターも貼ってありました。
2006年02月16日
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足助地域会議の産業分科会で森林問題について話し合っています。▼足助地域会議(豊田市HP)http://www.city.toyota.aichi.jp/asuketiikikaigi/main.htmそこで、森林関係の身近な情報をネット上で少しチェックしてみました。下記ページにまとめてみましたので、興味のあるかたは覗いてみてください。▼山の関係の身近なネット情報http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/02/post_6e4c.html
2006年02月13日
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「ライブカフェ足助のかじやさん」サイトで、ブログを利用した「足助のかじやさんNEWS」がはじまっています。▼足助のかじやさんhttp://www.sun-inet.or.jp/~kajiya3/▼足助のかじやさんNEWShttp://kajiya3.blog42.fc2.com/足助の情報を発信するブログが増えてくるのはうれしいですね!下記の記事には、「中馬のおひなさん」期間中の特別ランチ、「古代米おにぎりランチ」、「洋風海鮮ちらし寿司ランチ」 が紹介されていますよ。▼中馬のおひなさん開催!http://kajiya3.blog42.fc2.com/blog-entry-10.htmlおいしそうですね!!
2006年02月10日
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2月10日の中日新聞朝刊に、中馬のおひなさんの話題が掲載されていました。▼豊田・足助で11日に「中馬のおひなさん」 ひな人形5千体が町並み飾る (中日新聞)http://www.chunichi.co.jp/00/ach/20060210/lcl_____ach_____004.shtml記事には、「街道沿いの古い町並みを約五千体のひな人形で彩る「中馬(ちゅうま)のおひなさん」が十一日、豊田市足助地区の中心市街地で開幕する。」と紹介されていました。飾られるおひなさんは、5000体にもなるんですね!今年の開催期間は、2月11日(土)~3月5日(日)です。機会を見つけて是非足を運んでください。▼中馬のおひなさん(足助観光協会)http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/ohinasann/hina.htm
2006年02月10日
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いよいよ今週末から、足助のまちなみ各所に雛人形が展示される、「中馬のおひなさん」がはじまります。▼中馬のおひなさん(足助観光協会)http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/ohinasann/hina.htm■中馬のおひなさん○期間:平成18年2月11日(土・祝)~3月5日(日)○拠点施設 足助交流館、土びな会場「本町区民館」、 田町交流館、中馬館、三州足助屋敷、 百年草、足助城、 足助の町並み出展:130箇所昨年の様子は、下記ページでレポートしています。▼中馬のおひなさん2005http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/02/2005.htmlまた、昨年、中馬のおひなさんを見に来てくださった方々のブログ記事を下記で紹介していますので、こちらもよかったら覗いてみてください。▼中馬のおひなさんレポート http://plaza.rakuten.co.jp/asuke/diary/200502220000/▼足助の古い道具に着目http://plaza.rakuten.co.jp/asuke/diary/200503040000/▼「中馬のおひなさん」最終日レポートhttp://plaza.rakuten.co.jp/asuke/diary/200503070000/足助の中馬のおひなさんにいらっしゃった「keikoukさん」から、コメントをいただきました。ありがとうございます!「keikoukさん」は、下記の記事で当日の様子を紹介されてます。▼足助の中馬のおひなさん 美味なり!http://plaza.rakuten.co.jp/kupikupi/diary/200602120000/>お友達からいいよーーっと言われたので、半信半疑で出かけてみる。>>そしたら、大当たり~~~!>悪い意味ではなく、すごく「ゆる~~~い」ところでした、足助って。だそうですよ!うれしいですね。トラックバックがうまくいかなかったそうですけど、この記事にトラックバックするには、この記事のトラックバックURL「http://tb.plaza.rakuten.co.jp/asuke/diary/200602080001/ 」をマウスドラッグしてコピーし、楽天日記の「日記/記事に書き込む 」画面の下のほうにある、「相手先のトラックバックURL」欄に貼り付けて、「登録する」をクリックすればOKのはずです。下記ページを参考にすると良いかもです。▼トラックバックで友達の輪を広げよう!http://plaza.rakuten.co.jp/hlp/?doc=trackback
2006年02月08日
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「第3回中馬のおひなさん絵手紙募集」のチラシを入手しましたので、紹介します。-----■第3回中馬のおひなさん絵てがみ募集どこか愛くるしいおひなさん 想い出のいっぱいつまったおひなさんを 絵手紙に託してみませんか…。○テーマ 「おひなさんへの想い」○募集作品 絵と文字の入った「絵てがみ」 募集作品は何点でも可。但し、本人の創作(直筆)、 未発表作品に限る。 用紙は、官製・私製はがきとし、はがきの宛名面の 下部に、応募者の「住所」「氏名(ふりがな)」「電話番号」 「応募部門(小人部門…小学生以下)(大人部門…中学生以上)」 「絵てがみの題名」を明記する。○応募方法 郵送又は三州足助公社まで持参○応募期間 平成18年2月11日(土)~3月5日(日)(消印有効)○応募・問合先 〒444-2424 豊田市足助町宮平26-1 三州足助公社「絵てがみ」係 TEL(0565)61-2300○ 賞 大賞、他○発 表 平成18年3月中旬。入賞者には連絡○展示場所 足助交流館○展示期間 平成18年2月11日(土)~3月26日(日) 午前9時~午後10時 (但し、月曜日は午後5時まで。 3月6日以降は月曜日休館)○主 催 豊田市○後 援 足助観光協会、足助商工会、 足助地区内郵便局、AT21倶楽部○備 考 応募作品及び著作権は豊田市に帰属します (作品は返却いたしません)。※この募集において得られる個人情報については、 この目的以外に使用することはありません。-絵てがみ教室の開催-期間中足助交流館にて、月・木・土・日実施。その他は随時。受付時間:午前10時~午後3時 材料費:300円-----足助観光協会サイトの下記ページにも絵てがみ募集の情報が掲載されています。▼中馬のおひなさん(足助観光協会)http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/ohinasann/hina.htm
2006年02月08日
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ZiZi工房のソーセージを買いに、福祉センター百年草へ行ったら、「シルバー焼き物教室土雛展」のコーナーがありました。▼百年草http://www.hyakunensou.co.jp/中馬のおひなさんに合わせて、足助地区のおじいちゃん、おばあちゃんたちが作られた作品ですね。▼中馬のおひなさん(足助観光協会)http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/ohinasann/hina.htm個性豊かな、おひなさんが、とっても上手に作られてましたよ。土びな作りの様子は、あすけネットで紹介されています。▼焼き物教室で「土びな作り」(あすけネット)http://mov.town.asuke.aichi.jp/event/cfm/contents.cfm?CID=C0000103&LOW=1&UPP=5以下、あすけネットに掲載されている情報です。-----焼き物教室で「土びな作り」 豊田市シルバー人材センター足助支所の焼き物教室(自主事業)で、「中馬のおひなさん」に合わせて、土びな作りが行われています。焼き物教室は、毎月4回開催されており、12月から2月の同教室で土びなを作っています。今年度は8人のシルバー会員が参加しています「中馬のおひなさん」は、2月11日(土)から3月5日(日)まで開催され、この期間中に百年草で展示したり、商店で販売したりするとのことです。この土びなは、会員たちが1つひとつ心を込めて、すべて手作りしており、同じものが2つとないため、観光客にとても人気があるようです。会員たちは、自分の感性を生かして土びなを作っているので、様々な形や色をしたものがあり、見る人をとても楽しませてくれます。
2006年02月04日
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