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子供が、下記に掲載されている「竹でドームをつくろう! 名づけて、小さな日本館!」を見て、これを作りたいと言うので、チャレンジしてみました。▼ニッポンカン新聞第四号(サイバー日本館)http://www.meti.go.jp/policy/exhibition/seufu-syuten-kanren-/CyberNipponkan/newspaper/04/index.html材料は、今年の「鯉のぼり」を立てるのに使った竹です。▼屋根より高い「鯉のぼり」http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/04/post_101e.html竹を割るところからはじめて、週末の時間がとれるときに少しずつ作っていたのですが、この度ようやく完成しました。日よけ用の屋根は、子供が竹の枝を集めていつの間にか作っていたものです。ちゃんと作り方を見ながら作ったつもりなんですが、どうも材料の長さをどこかで間違ってしまったようです...完成した竹ドームはニッポンカン新聞の写真とちょっと違っちゃってました。おかしいなぁー。まぁ、細かいことは気にしないでおきましょう!
2006年06月26日
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以前、子供が下校途中に猿を見たと行っていたのですが、私も今日、うちのすぐそばで目撃してしまいました。子供たちの通学路付近をうろうろしていたので、ちょっと心配になります。食べ物を持っていたり、刺激したりしなければ、わざわざ人間に向かって来ることはないと思いますが...
2006年06月21日
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記で紹介されていますが、6月25日(日)に円通院梅園で、毎年恒例となっている梅の収穫祭が開催されるそうです。▼告知 梅の収穫祭(気楽にいこう!)http://blog.goo.ne.jp/ryogonsan/e/ddd31ca9ab31b853cc177789e68f3d55↑梅の木の写真が掲載されています。日時、場所、イベント内容、連絡先など、詳細情報は下記に掲載されていますね。▼梅の収穫祭地図です(気楽にいこう!)http://blog.goo.ne.jp/ryogonsan/e/275b1c95bddd8c20324dde11ef70f728以下、上記からの抜粋です。-----■梅の収穫祭のご案内梅干しや梅酒、シロップ用に最適な梅の収穫祭を、豊田市明川(あすがわ)町の円通院梅園にて開催いたします。もしよろしければ足を運ばれてみてはいかがですか? 開催日 6月25日(日)10時~15時(雨天決行) 場所 豊田市明川町 円通院梅園ご自分で収穫された梅を1kgあたり400円でおわけいたします。特に収穫の制限は設けません。梅の分量には限りがありますので、万一売り切れてしまいました場合はお許し願いたくお願いします。当日は五平餅や焼き鳥等の販売、ベンチャーズのコピーバンド、ドンキーズさんやK's Bandの演奏など、イベントも企画しておりますのでお楽しみにしてください。お問い合わせは、豊田市明川町滝ケ洞9番地円通院 電話0565-67-2271にて受付いたします。-----当日演奏される、K's Bandの方からも案内メールをいただきました。私はちょっとこの日は行けそうにないので残念ですが、バンド演奏のほうも楽しそうですね!!そうそう、昨年は東海テレビの取材があったそうですよ!▼円通院の「うめ収穫祭」(6/19)http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/06/619_c5fc.htmlみなさんも、梅の収穫に参加されてみてはいかがでしょう?
2006年06月20日
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昨夜、「たんころりんのキャンドルナイト:でんきを消して、スローな夜を。豊かな暗さ、たんころで。」に参加してきました。▼たんころりんのキャンドルナイト(100万人のキャンドルナイトイベント情報)http://event.candle-night.org/detail.php?id=713▼たんころりんNews!http://m.tankororin.com/今年は、地元小学校の親子ふれあい活動作成した「たんころりん」も、足助の町並みに展示させていただきました。▼親子でたんころりんづくりhttp://asuke.air-nifty.com/blog/2006/01/post_ef15.html作成した「たんころりん」は、本町の両口屋さん周辺に展示させていただく予定でしたが、雨が激しかったので、急遽、西町の玉田屋旅館さん近くの車庫内に展示させていただくことになりました。関係者のみなさん、急な対応ありがとうございました。展示した「たんころりん」の周りで、子供たちは大喜びではしゃいでいました。以下私が、回ったところを画像で紹介させていただきます。↓各会場を巡回されていた「足助のチンドン屋さん」▼足助のチンドン屋さんhttp://homepage2.nifty.com/mizulucky7/↓相撲甚句(玉田屋)↓お囃子(本町区民館)↓語り部(藤屋油屋)↓三味線(豊岡屋)↓ファド(本町区民館)↓津軽三味線と語り部(深見邸)あいにくの天候でしたが、「たんころりん」の柔らかな明かりで、スローな時間を楽しんできました。tunaさんの「こきこき日記」でも話題になっていますね。▼「たんころりん」でスローな夜 (こきこき日記)http://tunasan.at.webry.info/200606/article_8.html上記ページで紹介されているように、今朝の中日新聞に関連記事が掲載されていました。▼足助の町にたんころりんの淡い光 豊田で省エネイベント(中日新聞)http://www.chunichi.co.jp/00/ach/20060618/lcl_____ach_____015.shtml↑ 豊田市足助地区で17日夜、中心街の民家や商店の明かりを抑え、省エネについて考えるイベント「でんきを消して、スローな夜を」が開かれた。・・・そうそう、下記で紹介していますが、昨日もこのイベントの告知が中日新聞に掲載されていたんですよね。▼わたしの三河自慢発表記事(6/17)で紹介(たんころりんNews!)http://m.tankororin.com/?eid=141510
2006年06月18日
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「100万人のキャンドルナイト」公式サイトのイベント情報のコーナーに「たんころりんのキャンドルナイト」が登録されています。▼100万人のキャンドルナイト公式サイトhttp://www.candle-night.org▼たんころりんのキャンドルナイトhttp://event.candle-night.org/detail.php?id=713↑たんころりんのキャンドルナイト 愛知県豊田 日時 6月17日(土)18:00~ 会場 足助の町並み周辺 愛知県豊田市足助町 料金 無料 内容 町の街路灯などを消し、「たんころりん」の 仄かな灯りのみで、スローな豊かさを求めます。 その町並みを舞台にアンプラグドな催事を 展開していきます。日経BPの「“街ネタ”“旬ネタ”ウォッチング」でも、「100万人のキャンドルナイト」が話題になっていますね。▼100万人のキャンドルナイト“街ネタ”“旬ネタ”ウォッチング(日経BP)http://www.nikkeibp.co.jp/style/life/topic/trend/060613_candlenight/「100万人のキャンドルナイト」について、分かりやすく解説されてますね。▼「100万人のキャンドルナイト」って何?http://www.nikkeibp.co.jp/style/life/topic/trend/060613_candlenight/index1.html↑100万人のキャンドルナイトとは? 6月17日~21日の8時から10時のあいだ、電気を消し、キャンドルの明かりで過ごす「100万人のキャンドルナイト」。CO2削減や環境保全を図ろうという環境イベントだ。でも、「お薦め観賞スポット」には、「たんころりんのキャンドルナイト」は紹介されていなかったので、ちょっとがっかり...6/17(土)開催イベント「たんころりんのキャンドルナイト:でんきを消して、スローな夜を。豊かな暗さ、たんころで。」の詳細スケジュールは下記に掲載されています。▼6/17(土)スケジュール&マップ(たんころりんNews!)http://m.tankororin.com/?eid=135336
2006年06月14日
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6月も中旬ですね。蛍の飛翔が気になる季節です。蛍と言えば、まる八さんのホタルウォッチングが有名ですね。▼ホタルウォッチング(足助観光協会)http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/hotaru/hotaruwatching.htmまる八さんのサイトによると、蛍鑑賞会は6月3日~7月下旬まで開催予定だそうです。▼料理民宿 まる八http://www.maruhati.gr.jp/
2006年06月13日
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下記ページで、6月17日(土)に開催する「たんころりん」イベント「でんきを消して、スローな夜を。豊かな暗さ、たんころで。」のイベントスケジュール&マップを掲載したチラシ画像を紹介しています。▼6/17(土)スケジュール&マップ(たんころりんNews!)http://m.tankororin.com/?eid=135336また、今年の「たんころりん」ポスター用写真撮影の様子が下記で紹介されています。▼写真を撮りました(たんころりんNews!)http://m.tankororin.com/?eid=128830よかったら、覗いてみてください。下記で紹介していますが、昨年地元小学校で、親子ふれあい活動として「親子でたんころりんづくり」を開催しました。▼親子でたんころりんづくりhttp://asuke.air-nifty.com/blog/2006/01/post_ef15.htmlこのとき作った「たんころりん」を6月17日(土)のイベントのときに、本町の両口屋さん周辺に展示させていただく予定です。こちらも楽しみです!!
2006年06月12日
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6月6日(火)の中日新聞朝刊18面に、たんころりんイベント「でんきを消して、スローな夜を(6月17日(土)開催)」の紹介記事が掲載されていました。下記ページで紹介している案内状のカラー写真もいっしょに掲載されていたので、ちょっとびっくりしました。▼たんころりん案内状http://plaza.rakuten.co.jp/asuke/diary/200605240000/記事の内容については「たんころりんNews!」で紹介しています。▼中日新聞朝刊6/6に掲載(たんころりんNews!)http://m.tankororin.com/?eid=128748
2006年06月07日
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下記ページで紹介していますが、毎年4月~5月に、うちの近くの則定堰堤(巴川)の魚道で鮎の遡上を見ることができます。▼鮎の遡上観察(タカキ工業HP)http://homepage3.nifty.com/takaki-jp/album001.htm今年は、下記のサイトなどでも話題になっている通り、遡上時期が遅れているとのことでした。▼巴川漁協http://www.geocities.co.jp/Outdoors/8329/↑「自力であがってくる遡上あゆのほうは 昨年に比べ、時期が遅れているとか。 」▼鮎の遡上(玉田屋旅館 足助ガイド)http://tamadaya.blog35.fc2.com/blog-entry-70.html↑「例年なら、この時期には鮎が沢山川をのぼりはじめる 頃なんです。 ・・・ところが、今年はまだ全く といって良いほど確認出来ないそうです。」 しかし、昨日見に行ってみたところ、魚道に魚影を確認することができました。ごくたまにジャンプする鮎もいるんですが、その決定的瞬間を撮影するのは、なかなか難しかったです...でも、勢いあまって魚道から飛び出してしまった鮎がいたので、これは撮影できました。飛び出したまま戻れずに死んでしまう場合や、野鳥に襲われてしまうこともありますが、この鮎はピチピチ跳ねて、すぐに魚道に戻って行ったので大丈夫です。
2006年06月02日
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