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個人ブログの「メルマガ創刊から4年」の記事に、稲武の可児さんからコメントをいただきました。▼メルマガ創刊から4年http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/03/4_db2b.htmlその中で、下記のように『空色絵本』というサイトをご紹介くださいました。>そうそうこんなHPがあります。>一度みて下さい。>>『空色絵本』~イラストレーターさくらい海老著~ >飯田街道をまず名古屋の基点探しから始め>飯田の元善光寺までを辿る歴史と出会いを>とても可愛く素敵な切り絵で描がく、>感動のロードムービー! >http://www.nishikawa.co.jp/fudoki/ 飯田街道なら、足助の話題もあるかなと思って、早速見てきました。「旅空絵本 旧飯田街道歴史探訪記」の9話~12話が足助をとりあげたものになっています。 9話『晩秋の願掛け』足助町中心街10話『時を超えた力』足助町中心街11話『白壁のまほろば』足助町中心街12話『峠のうわさ』足助町桑田和~伊勢神峠下記ページにアクセスして、入り口→目次→絵本と進むと見ることができます。▼旅空絵本 旧飯田街道歴史探訪記http://www.nishikawa.co.jp/fudoki/ ほんと、かわいい絵ですし、歴史的な話がよくわかって、すばらしい絵本だと思いました。これ、ネットでの公開だけでなくて、リアルな絵本として出版されても良いのではないでしょうか。みなさんも、是非一度覗いてみてください。コメントくださった、稲武の可児さんのブログはこちらです。▼☆愛知…ロハスな山奥の農家レストラン?☆http://ameblo.jp/22252225/「-菜園れすとらん-山里Cyafe(ちゃふぇ)」をやっていらっしゃるんですね。▼-菜園れすとらん-山里Cyafe(ちゃふぇ)http://www.d2.dion.ne.jp/~nikuma/いろいろとスローライフを楽しまれているようですね。稲武は同じ豊田市内ですしお隣の地区ですので、また機会をみつけてお店のほうにも立ち寄らせていただこうかなと思っています。
2006年03月24日
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百式で、動物の赤ちゃんの写真をたくさん掲載している「Baby Animalz」というサイトが紹介されていました。▼Baby Animalzhttp://www.babyanimalz.com/▼動物の赤ちゃん(百式)http://www.100shiki.com/archives/2006/03/_baby_animalzco.html>なごみますなー。いやぁー、ほんとなごみますねー。なんだか、ホッとする感じです。しがみつきアライグマや、カエル猫を見たら、思わず顔がほころんでしまいました。▼しがみつきアライグマhttp://www.babyanimalz.com/Images/small_baby_raccoon.JPG▼カエル猫http://www.babyanimalz.com/images/frogkitten6av8py.jpg>こんなエントリーでもたまにはいいかしらん。とってもよかったです!以前描いたミソサザエ(野鳥)の絵が、ちょっと近い世界なので、ここにおまけとして貼っておきましょう。今、愛用している水彩セットはこちらです。フィス透明水彩セット水筆ペンと固形透明水彩14色がコンパクトなケースに収められています。私はこの中に2Bの鉛筆をいっしょに入れて持ち歩いています。水筆ペンは柄の部分に水を内蔵していて筆洗不要なので、別途水入れを持ち歩く必要がなく便利です。水筆ペンを考案された方が、下記で使い方を紹介されていますので、参考にしてみてください。▼水筆ペンで絵を描こうhttp://www.ne.jp/asahi/chihiro/japan/Kyositu00.htm
2006年03月24日
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3月11日(土)に足助交流館飯盛座で、「シャングリラ足助2006」(主催:豊田市・足助地域会議)が開催されました。今回のテーマは「足助の地域力アップ大作戦!」です。私も足助地域会議委員ということで、スタッフの一人として参加してきました。(といっても今回私は発表用のパワーポイント資料作成を担当しましたので、当日の出番はほんのちょっとだけでした。)詳細は下記ページで紹介していますので、興味をお持ちの方は覗いてみてください。▼シャングリラ足助2006http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/03/2006_11db.html
2006年03月21日
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楽天市場のお店で、足助の丸太が販売されています。▼愛知足助(あすけ) 丸太 国産(ファクトリー)http://www.rakuten.co.jp/space-f/659341/こういう商品もあるんですね。愛知足助(あすけ) 丸太 H-7 25/26-45 国産足助の間伐材を利用したベンチも販売されています。足助(あすけ)丸太 イス・ベンチ 間伐材利用 脚丸太横タイプ 完成品1125アップ祭2 1129アッ...足助(あすけ)丸太 イス・ベンチ 間伐材利用 脚丸太半切りタイプ 完成品「丸太横タイプ」のベンチは、下記ページで紹介している足助のまちなみの各所に設置されたベンチと同じタイプのように見えますね。▼中馬のおひなさん2006http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/02/2006_4b3f.htmlこうした商品が、間伐材の利用促進につながるといいですね。
2006年03月21日
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三州足助屋敷が「第5回むらの伝統文化顕彰」で、農林水産大臣賞を受賞したそうです。おめでとうございます!!▼三州足助屋敷http://www.asuke.aitai.ne.jp/~yashiki/▼三州足助屋敷▼地図(ALPSLAB)http://base.alpslab.jp/?s=25000;p=35/7/34.470,137/19/1.326「政府広報オンライン」では、下記のように発表されていますね。>●第5回むらの伝統文化顕彰の選賞(農林水産省)>「むらの伝統文化顕彰」は、農山漁村の伝統文化の価値を理解し、>その維持・継承・活用において積極的に取り組んでいる方々、>また農山漁村の営みや暮らしに関わる貴重な技術を>今に伝えている方々を顕彰し、農山漁村の活性化に>寄与することを目的とするものです。>本年度は、全国から応募のあった55件の中から、>農林水産大臣賞には、愛知県豊田市三州足助屋敷>「里山あすけの暮らしと手仕事 保存と継承」が選ばれました。▼最新の情報一覧/政府広報オンラインhttp://www.gov-online.go.jp/news/backnumber/all_link_2006_02_15.htmlまた、農林水産省のプレスリリースにも関連情報が発表されています。▼第5回むらの伝統文化顕彰の選賞結果について(農林水産省)http://www.maff.go.jp/www/press/cont2/20060210press_3.html各受賞団体の概要は下記のPDFファイルにまとめられていますね。▼むらの伝統文化顕彰 各賞受賞一覧(PDFファイル)http://www.maff.go.jp/www/press/cont2/20060210press_3c.pdfさらに、オーライ!ニッポンサイトに、「講評」が掲載されているのを見つけました。▼第5回「むらの伝統文化顕彰」(オーライ!ニッポン)http://www.kouryu.or.jp/dento/h17/kekka.html三州足助屋敷の講評は以下の通りです。>三州足助屋敷が誕生して25年間、地域の高齢者の熟練した>技術と知恵を生かし、この地に残る「手仕事」や>昔ながらの農家の普通の暮らしを忠実に伝承しており、>この様子が地域の個性的な体験型の観光資源として>経済効果を生んでいる点が評価されました。>豊田市との合併という中でも、里山の生き様を残していく>という努力をしており、旧足助町に残る里山の風景、>昔ながらの農家の手仕事のある暮らしの継承は、>これから大事になってくると思われます。足助屋敷が誕生して、もう25年にもなるんですね。足助屋敷のすばらしさは、施設の名前になっている「足助屋敷」そのものというより、「里山の生き様を残していく」というところにあるのだと思います。施設ではなく、そこに暮らす人そのもの、そして、その生活の中で伝承されている知恵や職人技に大切なものを見出した足助の文化を誇らしく感じます。
2006年03月17日
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足助観光協会ホームページの情報によると、3月15日(水)に香嵐渓のカタクリの花が咲き始めたそうです。▼香嵐渓カタクリの花情報(足助観光協会)http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/katakuri/hananews.htm下記のように紹介されていますね。>平成18年3月15日(水)、香嵐渓かたくり群落 >かたくりの花が、開花いたしました。>まだまだ数えるくらいですが、天気がよければたくさん開くでしょう。>20日以降が見頃でしょうか?>ぜひ春の香嵐渓にお越しくださいm(__)m私も月末くらいに、見にいけたらいいなと思っています。▼カタクリの花群生地▼地図(ALPSLAB)http://base.alpslab.jp/?s=25000;p=35/7/49.346,137/19/2.664
2006年03月17日
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週末に、前回切り倒した木を運び出しに行く予定にしていましたが、雨が降ったりやんだりのあいにくの天候だったので予定を変更して、薪割りをしました。▼薪置き場(前回の様子)http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/03/post_fdad.htmlまず、チェーンソーで40cmくらいの長さに玉切りし、それをヨキ(斧)で割ります。薪割りをしているうちに、木の種類やどの部分かによって、ずいぶんと割り易さが違うのがわかりました。根に近いところはなかなか割れません。また、二股に分かれているところなどは、もう、全然割れないって感じです。薪割りをはじめてしばらくすると汗だくになってしまいました。でもこういう汗は、気持ちの良い汗をかいたなぁーと感じますね。薪割りが趣味のひとつになりそうです。薪割りに使うヨキ(斧)について、検索してみたところ、下記のページを見つけました。▼ヨキ(斧) (飛騨みやがわ考古民俗館バーチャル・ミュージアム)http://www.indi-info.pref.gifu.jp/manabi/pic/archive/chiiki/virtual_museum/database/page/0207216240000154.html「ヨキ(斧)はキリヨキ、ワリヨキ、ハツリヨキに分れる。用途によって大小様々である。」とありますね。薪割りに使うワリヨキは下記で紹介されています。▼ワリヨキ(割斧)#001(飛騨みやがわ考古民俗館バーチャル・ミュージアム)http://www.indi-info.pref.gifu.jp/manabi/pic/archive/chiiki/virtual_museum/database/page2/0012-0057m.html▼はヨキ(斧) ワリヨキ(割斧)(飛騨みやがわ考古民俗館バーチャル・ミュージアム)http://www.indi-info.pref.gifu.jp/manabi/pic/archive/chiiki/virtual_museum/database/page/0207216240000159.html斧(オノ、ヨキ)、鉞(マサカリ)の違いは、下記で紹介されていますね。▼斧と鉞(財団法人竹中大工道具館)http://dougukan.jp/dougu/dogu6-10/06ono.html「現在では、刃幅の狭い細長いタテオノを単に斧、別名ヨキ(与岐)といっている。一方、刃幅が広く片側がくびれたタテオノを鉞、別名タツキ(多都岐)と呼んでいます。 」だそうです。生活に密着した道具は奥が深いですね。
2006年03月15日
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---------------------------地域キッズパトロール足助地区セーフティネット---------------------------と記載された、黄色のマグネットシートができました。子供たちを、地域の目で守ろうという活動の1つです。私もこれを車に貼り付けて、地域キッズパトロールにはげみたいと思います。このところ、朝夕の犬の散歩を、小学生の通学時間帯に合わせるようにしています。都市部とか、山村部とか関係なく、子供が安心して外を歩けないような社会になっているようです。ほんと、どうしちゃったんでしょうね。この国は...
2006年03月10日
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そろそろ、3月下旬から4月上旬にかけて咲く、香嵐渓のカタクリの花が気になりはじめます。▼カタクリの花群生地▼地図(ALPSLAB)http://base.alpslab.jp/?s=25000;p=35/7/49.346,137/19/2.664また今年も足助観光協会サイトで、カタクリの花情報が提供されるのではないかと期待してたりしますが、どうでしょうね。▼カタクリの花ニュース(足助観光協会)http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/katakuri/hananews.htm昨年、一昨年のカタクリの花の様子を、下記ページで紹介紹介していますので、よかったら覗いてみてください。▼カタクリの花2005(4/2)http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/04/200542.html▼今日のカタクリの花(2004-03-27)http://asuke.air-nifty.com/blog/2004/03/post_28.html
2006年03月09日
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下記で紹介している通り、薪づくりをはじめました。▼薪づくりhttp://asuke.air-nifty.com/blog/2006/02/post_e63c.html薪ができたらそれを保管する場所が必要になりますので、軒下に薪置き場をつくりました。と言っても、ホームセンターで買ってきた桧の荒材(90mm×90mm×3000mm)4本を軒下に固定しただけですけどね。薪の量に合わせて、こういう保管場所を増やして行こうと思っています。この桧の荒材は間伐材のようですが、薪置き場を区切るためだけに使うのは、ちょっと立派過ぎるくらいです。でも、1本1500円程度と思っていたより安かったんですよ。利用価値はいろいろありそうなので、また何かの機会に使ってみようと思っています。薪置き場もできたことですし、またまた父の指導を受け、子供といっしょに山仕事に行ってきました。今回は、切り倒すのに時間がかかってしまい、運び出せたのは少しだけでした。また週末に、切り倒した木を運び出しに行って来ます。
2006年03月08日
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アルプス社の「ALPSLAB base」(フリースクロールが可能な地図サービス)を使ってみました。アルプス社の地図は好きなので、紙の地図も、DVDの地図も持っています。▼ALPSLAB basehttp://base.alpslab.jp/足助地区の地図も、GoogleMapに比べると詳しくていいですね。でも、Ask.jpにはちょっと負けてるかも。がんばってもらいたいですね。▼GoogleMaphttp://maps.google.co.jp/▼Ask.jp:地図検索http://ask.jp/map/「ALPSLAB base」では、「ALPSLAB clip!」の機能を使って、特定の場所の地図画像をブログやホームページ上に貼り付けることができます。▼ALPSLAB baseの使い方http://www.alpslab.jp/base_help.html↓香嵐渓周辺の地図画像特定の場所にトラックバックを送ることもできますので、もうひとつの個人ブログの過去記事から、足助地区の各所にトラックバックを送ってみました。トラックバックを送ったところには、地図上にアイコンとして表示されるようになります。香嵐渓周辺には、私の送ったトラックバックのアイコンがいくつも並びました。▼香嵐渓周辺の地図(ALPSLAB)http://base.alpslab.jp/?s=25000;p=35/7/44.557,137/18/59.788なかなか良いですね!アイコンの中に、トラックバック元記事のタイトルが表示されますが、新しいものが下に来るみたいですね。これは、新しいものが上に来るほうが、ネット上の感覚的に合うような気もしますが、どうなんでしょう。あまり、一人でたくさん送るのもどうかなと思って、適当に切り上げたのですが、スタッフブログを見ると、下記のような記述がありましたので、またいくつもトラックバックを送っちゃおうかなー。▼トラックバックで都道府県名の表示を大きくできる(ALPSLABスタッフブログ)http://www.alpslab.jp/blog/2006/03/post_1.html>現在、「東京都」が一番多いですね。>昨日ぐらいまでは続いて「愛知県」が大きかったのですが、>いつの間にか「神奈川県」が2番手になっています。>愛知県在住の自分としてはちょっと悔しいです。>愛知県の方々、頑張ってトラックバックしてください~!はい、がんばってみちゃいましょう!今日は、愛知県が神奈川県を追い抜いてますね。今のうちにトップを狙っちゃいましょうか??その後も、いくつかトラックバックを送ってみています。神奈川県は引き離しましたが、東京都には、なかなか追いつけそうにないですね...みなさんも、愛知県のトップをめざして、トラックバックを送ってみましょう!ただ、利用規約に、「商用利用の禁止」がありますので、商用サイトの場合は注意が必要です。>商用利用の禁止>「ALPSLAB」サービスは、個人的かつ非商用のご利用を>条件として提供されています。販売・広告等の目的で>WEBサイトへの訪問者を増加させるために>本サービスをご利用することは禁じられています。 ▼ALPSLAB 利用規約http://www.alpslab.jp/eula.html関連事項として、FQAにも会社のWebサイトでの利用は禁止と明記してありますね。▼FQA ALPSLAB basehttp://www.alpslab.jp/help/01_alpslab_base/▼FQA ALPSLAB clip!http://www.alpslab.jp/help/02_alpslab_clip/愛知県トップゲット!!(2006-03-09 AM9:05時点)・愛知県:193件・東京都:181件
2006年03月07日
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足助地区の「高嶺下(こうろげ)市民農園利用者募集」情報が、豊田市サイトに掲載されています。▼高嶺下(こうろげ)市民農園利用者募集(豊田市HP)http://www.city.toyota.aichi.jp/jouhou/060301-017-nouen.htm掲載されている内容は下記の通りです。足助の市民農園で、農業を楽しむというのはいかがでしょう?-----高嶺下(こうろげ)市民農園利用者募集●利用期間4月1日(土曜日)から1年単位、最長3年 ●ところ高嶺下市民農園(野林町) ●区画数田(220~370m2/区画)6区画畑(80~150m2/区画)11区画 ●利用料田/年額15,000円畑/年額5,000円 ●そのほか水道なし(沢水有り)。希望者には現地案内可能。応募者多数の場合は抽せん。結果は3月28日(火曜日)までに通知 ●申込み3月22日(水曜日)までに、ハガキに〒住所、氏名、電話番号、希望利用期間、田・畑どちらの利用を希望するか(両方も可)を足助支所産業建設担当(〒444-2424 足助町宮の後26-2)-----高嶺下地区では、「高嶺下の森クラブ」のみなさんが、「森の恵みと生態を知り、森に支えられて人が永続的に 暮らすことのできる生活様式(文化)を探求し、 実践し、伝承すること。」(高嶺下の森クラブ活動理念より)を目的に、高嶺下の森で活動されていらっしゃるようです。市民農園利用とあわせて、このように、この地区で活動されていらっしゃる方々と交流されるのも良いかもしれないですね。(私の勝手な思いつきですけど)▼『高嶺下(こうろげ)の森クラブ』ホームページhttp://www.hm8.aitai.ne.jp/~chika-35/index/▼高嶺下の森クラブ活動理念http://www.hm8.aitai.ne.jp/~chika-35/kaisoku.htm
2006年03月06日
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今朝の中日新聞に、マンリン書店さんが出版された「足助の昔話」の紹介記事が掲載されていました。▼旧足助の「心」を本に 地元の書店が出版(中日新聞)http://www.chunichi.co.jp/00/ach/20060305/lcl_____ach_____006.shtml記事には「旧足助町の「心」を残そうと、製作に約三年をかけた力作。」と紹介されていますね。私もこの本を先日読んでみましたが、良い本を作ってくださったなと感じました。詳しくは下記ページで紹介しています。▼足助の昔話(マンリン書店発行)http://plaza.rakuten.co.jp/asuke/diary/200602220000/
2006年03月06日
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