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何とか作成中のHPも完成が近づいてきました。何でも自分ひとりでやってるため、本当に大変な毎日ですが、この試練は必ず将来に役立つと思って頑張っています。 やはり、高いハードルを越えていくからこそ、夢や希望に近づくのだと思います。 本当にクライアントの得になるサービス提供。その為に、もっともっと自分を磨きたいと思う今日この頃です。 先日、K-1があって、武蔵選手が日本人選手に敗れたとか。。。 今日、谷川イベントプロデューサーが武蔵選手が戦える状態では無かったなどと弁明しているニュースを見た。 私はこういうスター選手を擁護する彼の姿勢がよくわからない。 K-1(FEG)には日本人スター選手として扱われている選手がいるが、どうもこの谷川氏がイベントをプロデュースするようになってから、スター選手に弱い選手を戦わせたり、試合後、敗れたら何かしらの弁明をすることが目に付きます。 特に、あの問題となった秋山選手のヌルヌル事件や昨年大晦日の三崎選手との試合をノーコンテストにするなど、ひどいものもありました。 私はどうして“負ける”と言うことに、こうも神経質になるのかわからない。 人は敗れることによって、次のドラマが生まれ、そこから這い上がる姿に歓喜するファンも数多くいますし、その姿に心を奪われ、応援する人も多いはずです。 私が少年野球を指導していたときもそう、草野球を運営していた時もそう、必ず負けや失敗があった時に、言い訳したり、人の責任に擦り付ける人間がいる。 スポーツマンシップの考え方に、グッドルーザーというものがある。 要は、負けた時の態度にこそ、その人のスポーツマンシップが見えるということであります。 勝ち負けの葛藤、成功と失敗を繰り返しながら、人間として一流になっていく姿にこそ共感される人間らしさが現れるのではないでしょうか?
2008.06.30
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いよいよ、残り1週間で全ての準備を整えなければなりません。 とりあえず、HPを早く仕上げなければ。。。 先日、何と10万円もするデジタルカメラを買ってしまいました。 どうしてかというと、これにはスポーツ分析に打ってつけのある機能が付いているためです。 それは、1秒間に最大で1200フレームという脅威の動画を撮影できる機能です。 実は通常のビデオカメラで動画を撮影した際に、1秒間のフレーム数はそれほどないため、例えば、野球の投球フォームやバッティングフォームを録画すると、スピートが乗ってくるシーンでは大きくぶれてしまうのですが、このカメラだと一つ一つの動きが鮮明で手の向きとか、非常に細かいことまでわかるのです。液体をこぼした水しぶきや風船の割れた瞬間なども鮮明に写る優れものです。 今後、スポーツ指導の際、少しでも本格的なものを取り入れたいと思い、思わず買ってしまったのです。やっぱり、人へのサービスには本気度が必要です。 それで、先日、野球打撃マニュアルの残りの写真を撮影して、そのカメラで私と手伝ってくれた友人のフォームを録画してみました。室内だとどうしても感度の問題か、少し画面が暗くなってしまいます。外だとそれなりにきれいみたいなので、録画するなら外で行うべきかな。 本当は試しに動画アップしようかなと思いましたが、サイズの問題で今のところは断念。また、いずれ。。。 撮影終了後は、昼飯バイキングで食べまくって、2時間ほどカラオケへ。 何か疲れてたのか、あまり上手く歌えませんでしたが、先日宮兄と歌わせて頂いた『流れ星 銀』を歌ったら、98点でその日の最高点を記録しました。 やはり、宮兄と歌わせてもらったことで、より魂がこもるようになったのでしょう。素晴らしい。 ということで、あと1週間。ぶっちぎります。
2008.06.29
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今日のドリフの特番は良かったですね。やっぱり、見入ってしまいました。 ドリフのコントは、全ての世代が笑えるようにわかりやすく構成されている。だから、小さな子どもから年寄りまで笑うことができるのでしょう。下ネタは別ですが。。。(笑) 最近のお笑いは、自己主義と言うか、芸人達自身が面白い番組作りをしている。だから、若いファンがつく程度の笑いしかしていないように感じます。テレビも客層を絞っているので、8時だよ!全員集合のように若い歌手から演歌歌手まで登場するようなことも無い。 やはり、家族全員で楽しめる番組は少ないと言うことかな。 ドリフの4人は、いつものリップサービスで、「またドリフのコントができれば・・・。」と話していたが、このセリフは長さんの追悼番組でも聞いたし、期待しない方が良いでしょう。 それでも、7月に出るDVDを見るのが楽しみです。誰のはっぴがあたるかな。 今日、『四天王プロレスFILE』という本が発売されました。90年代多くのファンを熱狂させた全日本プロレスの三沢、川田、田上、小橋4選手の大活躍した時代を回顧する内容でした。 見所は、やはり各選手・関係者のインタビュー。 上記4選手以外にも、当時関わっていた選手や和田レフリー、若林アナウンサーのインタビューまであって、非常に見応えがありました。 改めて当時を振り返ると、凄い試合の連発でした。 それは、各選手が観戦に来てくれたお客さんを裏切らないという気持ちが、試合に表れ、毎回素晴らしい熱戦を続けてきたからであります。 しかし、その効果も薄れてきて、今のプロレス界はファン離れが激しくなってきています。三沢選手や田上選手も40代後半になり、好勝負を生み出せなくなりました。川田選手は、ハッスルで遊んでるので論外。小橋選手は、体調が悪く、投げ技もほとんど出していません。しかし、その4選手の中でも一番頑張っているのが、小橋選手である点を考えるとやはり小橋選手の偉大さを感じます。 今は、もう過去の事となり、この4選手がまだリングに上がり続けてくれていることを喜ぶしかないのでしょう。まあ、今となっては私も小橋選手にしか興味はありませんが・・・。 この本には、偉大な先輩のプロレスに関して、現役若手の丸藤選手やKENTA選手のインタビューも掲載されていたが、どうして彼らにはお客さんを呼ぶ試合ができないか、わかったような気がします。 自分だけしか見えない選手は、周りが見えません。ファンが求めていることより、自分がかっこいいと思うことをやる。 前述の最近のお笑いもそうですが、周りを満足させることと自分が満足すること、どちらに重きをおいて注力を注ぐか。 残念ながら、これからの時代はますます自己中心的な時代になるのかと思うとぞっとするが、それは周りが環境を整えることが大切。 やはり、先日の宮兄のイベントのように、ファンのために何かができる、周りの人のために何かができる人が求められてくるように感じます。
2008.06.25
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明日は、19時より『夏だ!ドリフだ!全員集合SP』が放送されます。 ザ・ドリフターズの4人も出演するそうなので、楽しみです。 まあ、7月のDVD発売の宣伝も兼ねてるのが、ちょっと嫌ですが、ここはドリフを久し振りに見れるということでポジティブに考えましょう。 ということは、明日の夜は作業ができないかも・・・。やばい。 最近、ちょくちょくとネット上でよくある質問に答えるサイトを見ることがあります。 そこで、少年野球のことでの相談を見ることがあるのですが、こんなことは本当によくありましたね。 しかし、大抵の指導者の回答は、「努力したら報われる。」とか「声を出したらいい。」とか、あまりにも抽象的なものばかり。大体、努力して報われるチームが毎回同じメンバーが試合に出るわけないし。 少年期のスポーツ指導というものは、成長させることを目的としなければなりませんが、たいていの場合は、チームを勝たすために行う。勝利至上主義というやつである。 また、それを言うと、「お前は負けるために、試合をするのか?」などと屁理屈を言われそうだが、そうではなく、「勝つために試合するのは当然であり、勝つために皆を戦力として育てる」というのが必要なだけなのです。 それでいて、大抵のアドバイスが、支離滅裂な命令であったりするから尚更たちが悪い。困ったら、「素振りをしろ」とか「走りこみをしろ」でごまかす。そんなことで上手くなるなら、誰でも上手くなるわ。 私が今まで指導者をしてきて、指導者が指導者たることを勉強したり、学習したりしていた人は、いろんなチームを見てきたが、一人しかいなかった。 大抵の人間は、自分の経験を押し付け、子どもを将棋の駒のように役割分担をして決めつけ、指示する人だった。 指導者が指導者としてレベルアップを図るのは、自分だけのためでなく、選手のためでもあります。その一人の人は、指導力とかいう以前に子どもに対して見下していないからこその行動だったのでしょう。 私は、あるオリンピック選手のコーチから、次のようにアドバイスをもらったことがあります。 「大人は子どもと同じ視線にたって、子どもと同じ気持ちになり、理解してやら無いといけない」と。 よく「子どもは大人の気持ちがわからない!」とぼやく人間がいるが、そりゃわからんのが当然。大人になった経験がないのだから。 昔、自分が子供だった時を思い出し、どんな大人が好きだったか、どんな大人が嫌いだったか。。。 まず、そう考えた時、自分が少年の指導者としての弱点に気づくのではないかと思う。 一人でもそういう指導者が増えたら、日本のスポーツ界もレベルアップするんでしょうけどね。
2008.06.24
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昨日の余韻に浸りながら、今日も仕事の準備に追われました。 宮兄の歌を聴きながら、色々と仕事の資料作り。たまに、山本正之の『空からブタが降ってくる』を聴いたり、藤岡弘、大先生(隊長)の『食材バカ一代』のコーナーを見て、ご機嫌な隊長を見て、リラックスしたりしました。 これから、2週間ほどで全ての準備をしなければならず、正念場を迎えます。 とにかく、確実に行うように、全ての計画も立てました。 後は進捗状況を遅れないように、着実に行っていくようにしなければなりません。 筋トレの時間も確実に作り、体も作り上げていかなければなりません。 とりあえず、今85kgあるので(笑←一応、筋肉のつもり)、せめて70kg台にはしたいけどな。 こうやって、計画しておけば、その日になって、「何をしよう?」と考える無駄な時間を省き、毎日を送っていけると思います。 スポーツのメンタルトレーニングもそうですが、まず夢や大きな目標を立てたら、その実現に向けて、プランを立て、小さな目標を作り、一つずつクリアしていく。そのプランや計画が目的から外れないように注意しなければなりません。 毎日、目標を持って生活したいものです。 また次回のイベントには、充実した中、参加できるように頑張ろう。
2008.06.23
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今日は予定通り、毎年数度しかない貴重な恒例行事、歌手・宮内タカユキさんのカラオケ大会『君よ!歌っちゃえー♪大阪編』に参加してきました。 梅田での開催なので、今日は朝から梅田に行って、大好きな本屋で色々本を物色。スポーツ関連の本を3冊購入したら、いきなり6000円の出費。高すぎる! 買うかどうかも悩んだが、その中の知識はいずれ多くのスポーツをがんばる人たちに還元できると思うと、6000円の価値は超えるだろう。物も考えようである。 でも、今までスポーツのことをめちゃくちゃ勉強してきたが、これらの方法を自分が子どもの時に知ってたら、教えてくれる指導者がいてくれたら、どれだけ良かったかとつくづく感じます。だからこそ、自分がそういう立場にならなければならないと思うし、これからも自分の能力を上げる努力は惜しみません。 で、一緒に行くメンバーの方との待ち合わせまで色々してて、時間が余ったので、早速スポーツの本を読んで勉強・・・はせず、先日買った藤岡弘、大先生(隊長)の本を読んで待ち合わせの時間まで凌ぐ。 メンバーと合流した後は、時間まで喫茶店で心のウォーミングアップ。そこのコーヒーは高いだけあって上手かった。 いよいよ、時間となり会場へ向かう。場所は前回と同じだったので、スムーズに到着。 店員に「宮内さんの・・・」と言っただけなのに、半笑いで「○○号室へ」と言われ部屋へ。宮内さんが使用してくれたことに、あの店長もご満悦なのだろう。 部屋に到着すると、もうほとんどの人が来ていました。部屋もいっぱいの状態。前にちょうど3席分ほど余っていたので、そこに座ると前回とテーブルを同席した方々がいたので恒例の挨拶。 後で知ったことですが、そのお二人が宮内さんのライブでお知り合いになり、この度ご結婚されるとのことだった。どんな人でもやはり出会いは運命だと思います。私も初めて宮内さんのイベントに思い切って参加したことがきっかけでこのように今でも参加させていただくことができ、それをきっかけに知り合った方々もいます。そういう人たちと「喜び」や「楽しさ」を分かち合えることは素晴らしいことだと思います。是非、素晴らしい家庭を築き上げて頂きたいと思います。どうぞ、お幸せに。。。 そんなこんなで、本題に入るまでに恒例のように長文を書いてしまったが、皆と話しているうちに宮内さんが「皆さん、こんにちは!」と突然登場されました。 皆で乾杯、メンバーの出欠確認の後、宮内さん自身の「ビデオ戦士レザリオン」の熱唱でスタート。すごいと思うのは、もうこの1曲だけで皆の雰囲気はすぐにできあがり、いきなり大いに盛り上がりました。 そこからは、宮内さんの指名を受け、参加者が1曲ずつ歌っていきます。 私ももう5回目の参加ですし、過去3回歌も歌ってるし、宮内さんの歌のフリを一緒にさせてもらったりなどしてきましたが、それでも自分が多くの人やましてやプロの歌手の方と歌を歌わせてもらうことに緊張してしまいます。 今回は、33名の方が参加されましたが、皆、歌は上手いし、それぞれ様々な特徴を持って披露されます。歌唱力のない自分は、やはり緊張してしまう。 前半も終わり、後半も終盤に差し掛かろうとしたところ、とうとう私の名前が呼ばれました。 そこからは、余り記憶にありません(笑)実は、今回の選曲は今まで宮内さんのイベントに参加して最も好きになった歌である『流れ星 銀』を選んでいることにより特に緊張していたためです。 宮内さんの歌われる歌は数多くの素晴らしい曲がありますが、自分のおかれている状況や感情みたいなものが非常にマッチした曲ですので、こだわりがあったのです。ですので、カラオケとかで今まで歌ったりはしてましたが、自信を持てるまでには至ってませんでした。しかし、今の自分にはこの曲を宮内さんと歌って、これから待っている人生の一発目の大勝負になるであろう7月を迎えたかったというものがありました。 そういう心境もあったので、周りが冷静に見えない状況の中でしたが、横で宮内さんが歌ってくださるので、自然に声が出るんですね。歌唱力とか、そういう問題ではなく、今まで同曲を歌った中で最も声が出て、また気持ちがこもった状態で歌えたような気がします。 歌い終わった後は、しばらく放心状態でした(笑) そうこうしている内に、33名の歌が全て終了。最後は、ご結婚される方の『ゴールは未来』だったことも宮内さんの粋な計らいだったのでしょう。二人のハーモニーが見事にイベントを締めてくれました。 そして、最後は珍しく誰も選曲しなかった『特捜エクシードラフト』と『仮面ライダーBLACK RX』を宮内さんと皆で大熱唱し、見事に終了。ある意味、最後に代表曲を宮内さんに歌ってもらうために残ってたと言わんばかりの偶然の演出でした。 この2曲の盛り上がりは、凄まじかったように思います。 そして、楽しかった時間は、本当にあっという間に終わります。最後は名残惜しい状況の中、お別れとなりました。 恒例のように、最後は皆さんやマネージャーさん、共に参加されました宮内さんの娘さん、宮内さんにご挨拶です。 これもイベントではとても大切な部分。宮内さんからは、いつも最後に暖かく勇気付けられるお言葉を頂きます。 宮内さんの素晴らしいところは「頑張れ!」ではなく、いつも「俺も頑張るから、一緒に頑張ろう!」という声をかけていただけることです。これって結構重い言葉で、自分が何かしんどいとか思った時に、自分以外でも頑張っている人がいるのだなと思うとやる気が回復することがあります。 あの時、「一緒に頑張ろう!」と言ってもらってるのに、自分が頑張らない訳にはいかない・・・みたいな感じでしょうか。 だからこそ、このイベントには歌だけでなく、大切な何かを掴むことができる要素があるのだと思います。1年に2、3回でもその度に何かを感じ取ることができ、またイベントが終わっても、宮内さんのブログを読んだり、曲を聴いていると、「自分も毎日を無駄にせず、頑張らねば!」と気持ちが切り替わるのであります。 宮内さんは7月には再びブラジルへ行って、歌を披露してくるそうです。 ブラジルまで行く道のりなんて、何度も飛行機は乗り換えないといけないし、気候も違うし、非常に過酷だと思いますが、それでも待っているファンのために行動されるのでしょう。 『口だけではなく、行動で示す。』 私が最も気をつけている部分です。私には、その模範が宮内さんであり、プロレスラーの小橋選手であったり、藤岡弘、大先生(隊長)であったりするのでしょう。 改めて、宮内さんや、いつも陰でサポートしてくれるマネージャーさんや娘のマユさん、ならびに参加者の方々には感謝します。あの素晴らしい空間を大切にしたいですね。とにかく、いつも同じセリフになってしまいますが、わざわざ大阪まで来て頂いて、本当に月並みですが、ありがとうございましたと。そして、またの機会をいつになろうとも心して楽しみに待っていたいと思います。 さて、いよいよ自分自身も残り数週間、とても大切であり、人生の試練を迎えようとしています。失敗を恐れず、そして、失敗を繰り返しても、それを糧にして、常に目標に向けて前へ前へと突き進んでいきたいと思います。 さあ、これで何文字の長文になったかな? 知らん間にいっぱい書いてしまったわ。。。 もうすぐ、2時やわ。。。(笑)
2008.06.22
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さて、色々と大変な状況で、毎日を過ごしています。 いよいよ、自分の夢への第1段階として残り2週間ほどになりました。 この2週間で全てを準備しなくてはならず、毎日を無駄にはできない状態が続いていますが、これも自分のためです。 ここ1,2ヶ月ほど、ほとんど遊びを無くして、仕事の準備に追われていましたが、明日は久し振りに仕事を忘れることができます。 明日は、1年に1、2回の貴重な恒例行事、宮内タカユキさんとのカラオケ大会第5弾であります。 初めて参戦から、数えて5回目。 宮内さんの初イベントに参加してから、そのお人柄と歌に導かれ、毎回常連のように参加させて頂いております。 今回は、募集告知があってから、早急に定員オーバーになるほどの人気でした。 今回も宮内さんやマネージャーさんのお心遣いを頂き、無事参加できることとなりました。 ここ最近の多忙を忘れ、たっぷり楽しみたいと思っております。そして、残り2週間のパワーを充電してこよう! 明日は、何の歌を歌おうか、決めております。 宮内さんの歌は、僕にとっては難しい歌が多いので、上手く歌うことができず、選曲には苦労するのですが、明日はいよいよあの曲を。。。 さて、どんな結果が待っているのか。 皆さんと大いに楽しんできたいと思います! 私もいずれ、皆を楽しく、幸福感、生きる活力を与えられるイベントを企画できるようにしたいな。頑張ります。
2008.06.21
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たまたまネットを見ていると、『水木一郎検定』なるものを発見。 10問だけなのでチャレンジしてみると、7問正解でした。 8問で合格らしいが、残念ながら不合格。 よかったら、チャレンジしましょう。 ところで、今、私は自分の仕事の準備で超多忙の毎日です。 7月途中からスタートできるようにしたいのですが、全て一人でやってるので、何から何まで本当に大変な毎日です。 今日は、ネットで前から見つけていた似顔絵名刺の作成を依頼しました。 http://www.prpro.jp/index.html 2週間ほどで完成する予定。 自分の似顔絵がどんな形で仕上がるか、楽しみです。 こうやって、色んなことを自分でやって、様々なことにチャレンジすることは、絶対に来年や再来年に生きてくると思います。 早く、海外に行きたいな。 もうすぐ、宮兄とも会えます。 そこで、またパワーをもらって、自分もラストスパートしなければ。 楽しみです。。。
2008.06.18
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昨日は、友人に頼んで、私の打撃フォームマニュアル用の画像撮影を行いました。 改めて、何枚写真を写さないといけないかリストを作ったら、何と200枚以上! 自分の写真を200枚以上も写すなんて、恥ずかしい。。。 昨日は、1時間しかなかったので50枚程度しか写せなかったので、後3時間以上時間が要ります。こりゃ、大変や。 それで、そのお礼に例の焼肉食べ放題の店に行って、ご馳走することに。 その焼肉食べ放題は、立地条件も良く、駐車場も広いのに、何と8時半頃店に入ってから、自分達が出るまで全くお客さんが来なかった。 そして、自分が入った段階でお客さんもゼロ。 自分がバイトしてた時なら絶対に考えられないことです。 このままだったら、存続もやばい? 豊中市民の人は是非行ってあげましょう。 さて、我らが藤岡弘、大先生(隊長)の新しい本が出版されました。 その名も、『仮面ライダー=本郷猛』。 内容は、藤岡さんと関係者とのインタビューがメイン。特に平山プロデューサーと緑川ルリ子役の真樹千恵子さんとの会話が貴重かも。。。 個人的には、藤岡さんの話が聞きたいので内容的には、薄く感じてしまいますが、仮面ライダーファンからすれば面白い内容かも。。。 是非、ご一読を。。。
2008.06.17
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先日は、秋葉原においてあまりにも理不尽で許されない事件がありました。 無差別で7人もの命を奪い、その他大勢の人たちに傷を負わせた犯人に関しては言語道断。どんな厳しい処罰を与えても許すことはできない。 しかし、私はそれと同じくらい腹ただしい事があります。 それは、新聞の写真で知ったのですが、その惨劇を携帯のカメラで撮影している野次馬達の姿だった。その写真を見た時、本当に怒りを覚えた。 この連中は、今何を撮影しているか、わかっているのだろうか? 人が苦しみ、もがき、命さえ危ぶまれる惨状をカメラで写して、どうするのか? 私から言わせれば、この異常などうしようもないバカ達も犯人同様許せない。 こいつらの神経は、どう考えても理解できない。 普通に倫理観のある人間なら、そんな行動はできないし、ましてや少しでもケガに苦しむ人達に何かできないか考えるのが普通の感覚ではないのか? 同じく新聞内では、怪我した人を介護する外国人の姿も掲載されていた。 言葉が通じなくても、心は通じる。外国人の人でさえ、人を労わる心を他国の日本人に表すことができる。 しかし、こういうどうしようもないバカ達は、その写真をインターネットや友人に披露して、その場に居合わしたことを自慢げに話でもするんだろう。 ほんまにこいつらはどうしようもないな。ハッキリ言って、許せない。 その場にいたら、ボコボコにしてやりたいな。このアホどもを。 とにかく、一人でも多く、他人のことを労われる人間が増えてくれることを望む。 ほんまに最近は、自分の周りでもあまりにわがままな人間が多すぎる。 やっと、本題に。。。 ここ最近はパソコンに向かったばかりの毎日で本当に心身ともに疲れますが、いよいよ私のこれまでの学習や経験の集大成となる野球の打撃マニュアルの完成が見えてきました。 今は下書きの清書を行っており、それを明日か明後日には完成させて、それらを説明するための画像の撮影を行って、掲載すればデータとすれば完成です。 日本の野球指導には数多くの問題があります。 例えば、 ○下半身を使った打撃ができない。(上体だけでスィングする。) ○低めを苦手とする選手が多い。 その根本的な要因は、『上から叩け!』と指導されるからであります。 まあ普通に考えると、上から叩いて低めなんて打てるわけがないのですが。。。 まあ、ダウンスィングには数多くの大きな問題点があり、こういう仕組みを説明すると長くなるのですが、このマニュアルは決して私本位の主観でまとめたのではなく、数多くの運動力学を研究された方々の打撃に関する書籍を読みまくり、それを理解し、私の経験を合わせて、一つのマニュアルとしてまとめたものです。 ですので、このマニュアルは理屈だけでなく、それを身につけるための練習方法まで掲載しています。 正しい仕組みを頭で理解し、正しい癖を体に身につける方法で運動神経が覚えるようにしています。 また、私がトレーナーとして指導できるなら、その内容に徒手トレーニングが加わりますので、より確実に身につけられるようになります。だから本当は、そういった徒手トレーニングを指導者が覚えてくれたらいいんですがね。。。 このマニュアルが、バッティング技術の向上に悩む選手たちの一助になれたらとてもうれしいですし、必ずこの指導法はそうなると確信しています。 早く完成させ、多くの人たちにバッティングのアドバイスをしていきたいな。 そして、また次の目標へ。。。
2008.06.10
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忘れたころに、また思い出す。。。 来月にまたまた、ザ・ドリフターズのDVDが販売されます。 今回は、『8時だョ!全員集合2008 DVD-BOX』の第3弾!! 今度の特典は、“はっぴ”と“復刻コーナー台本”。 今との収録内容はまだ未定ですが、またまた楽しみですね。 忘れたころに、また原点を思い出させてもらえます。1週間に1回くらいは、ゆっくりDVDをみる時間が欲しいなあ。。。 この特典付きの限定バージョンは、アマゾンならまだ残ってました。欲しい人は、お早めに予約を。私は予約済みです(笑) そういや、今日の読売新聞の裏一面にぎっしり、さだまさしの写真が。。。 何と、歌のCDではなく、ライブでのトークシーンばかりを集めたCDセットが販売されているそうです(笑) 確かに、さだまさしのトークは面白い。欲しいなと思い、値段を見たら1万円を超えていた(笑) すごいわ。。。 面白そうなんですがね。 でも、山本正之ライブトーク集なんか出たら、買ってしまいそうです。 彼の話は面白すぎる。あのトーク技術は、取り入れなければ。。。
2008.06.08
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何か自民党が報道ステーション内における司会者・古館氏の発言が気に入らないと、党役員会などの撮影の無期限禁止などをテレビ朝日側に通達したようですね。 古館氏の発言って、後期高齢者医療制度についての役員会の前に笑っていた議員達に「よく笑っていられますね。」と言っただけのことでしょ? いよいよ政治が言動の自由をも奪い取るようになってきたのか? 確かに必要以上の批判は良くないが、大変な思いをしている高齢者の立場からしたら彼らの姿勢を見て、古館氏と同じ気持ちになる方が強いと思う。 まあ小泉が作った法律なのに、今の自民党の内閣は風当たりが強く大変なことはわかるが、あまりにも一般の国民達に対して苦しい環境を押し付け、意味のない道路や箱物ばかり作って、富裕層達と手を組んでいるバカな政治をしている以上、日本には未来が無いだろう。 どれだけきれいごとを言っても、現実がそうなのだから。。。 ところで、今エコ週間とかいって、日本テレビに限らずNHKでもエコ関連の番組を行っています。先日のわれ等が藤岡隊長が出演したドラマも沖縄のサンゴにまつわるものだった。 それで、サッカーの中田英寿選手の活動について色々知ったのですが、私は彼のことが好きではなかったが、今行っていることは大変素晴らしいと思い、共感します。自分達は日本にいて、中途半端に裕福な暮らしができているので危機感がありません。しかし、世界を旅すると多くの人たちが与えられる環境が苦しい中でも必死に生きている。 そして、彼はその中を旅し、サッカーと言うスポーツを通じて絆を深めている。とても素晴らしいことだと思います。 私も早く生活に余裕ができて、本当の意味でのボランティア活動を行いたいと思います。今までボランティアでスポーツの指導を行うことはあったが、そのほとんどは向こう先の都合のいいように利用され、振り回されただけだった。その中に“感謝の気持ち”や“ギブアンドテイクの精神”は無かった。あったのは、自分達の都合の良いように行くために利用するだけだった。 しかし、一つだけ良い思い出を思い出せるのは、以前の仕事先でのベトナム研修生との思い出。日本に来て慣れない仕事、慣れない環境の中、四苦八苦していた彼らと仕事だけでなく、休憩中なんかも色んな話をして、少しでも日本になれるように接した。その時に心が通じたのは、こっちが教えてばかりではなく、向こうの話も聞いてあげることだった。彼らは日本の話ばかり多くの人から聞かされていたので、逆にベトナムについて私がいろいろ知ろうと思い、彼らの故郷について話した。そうすると、向こうも色々丁寧に教えてくれる。そうして、お互いが深く分かち合った。 私が同社をやめた際に、彼らは初めて寮に私を招いてくれて、ベトナムの手料理を色々とご馳走してくれました。 本当にボランティアなどで感謝する心があると、人はその感謝の気持ちを行動で表してくれます。もちろん、こちらが望んでいる訳ではありませんが、行動だけでなく、接する態度にも表れます。約束を必ず守る、相手に失礼なことをしない、何かあれば協力する、といった姿勢が見られました。 口だけの「ありがとう」では決してなかったのです。 私も自分の生活に余裕が出てきたら、世界のいろんな国へ行って、スポーツを指導することができれば・・・、とまた一つの夢が生まれました。 スポーツには、言葉は無くても、健康になりながら、多くの人との接点が生まれ、心が通じ合うことができるメリットがありますからね。 自分の夢に向かって、様々な準備を急ピッチでしていて気が狂いそうですが、また一つ完成しました。 後は、これを整えていくだけ。 何とか今月で、第一段階の準備を整えたいと必死になってます。 後もう少しの辛抱かな。今月も休日返上で、頑張らなければ。。。
2008.06.07
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