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chiko619 @ Re:新参者(09/22) 「新参者」読みました。 東野圭吾さんは、…
kimiki0593 @ 相互リンク 初めまして、人気サイトランキングです。 …
Twist @ こんにちは! 遅ればせながらあけましておめでとうござ…
Twist @ こんにちは! 遅ればせながらあけましておめでとうござ…
Twist @ はじめまして^^ 先ほどこのロングインタビューを読み終え…
2012.12.30
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カテゴリ: 文芸

 ラングドン教授は別として、上巻で登場したキャラクターたちは、
 既にこの世にないピーター・ソロモンやトリッシュ・ダンを除いて、
 その他は、どれもこれも怪しげな人たちばかり。

 全身入墨の男・マラークは、もちろんその筆頭。
 CIA保安局長のサトウも、その正体は分かったモンじゃない。
 さらに、連邦議会議事堂建築監ウォーレン・ベラミーも相当なもの。
 警備部長のアンダーソンや警備官ヌニェスも、迂闊に気を許せない。

そして、本巻最後の場面で侵入してきたアフリカ系アメリカ人って誰?

おそらく、次巻ではラングドン教授とキャサリン・ソロモンが出会い、行動を開始するはず。
さて、この事件の背後でうごめいているものの正体は一体何なのでしょう?

それでは早速、中巻の読書を始めることにいたしましょう。





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Last updated  2012.12.30 21:17:32
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