全23件 (23件中 1-23件目)
1

ようやくこの記事が書ける(笑)来訪は6月28日。一般オープンの当日に伺いました。しかも私が口火切りでしたぞ!!(マイとかちより転載です)看板が立つ前から工事が始まっているのに気付きました。「あー今度は何のお店だろう?」「そういえばあのてんぷら屋さんがなくなってから暫く経ってたな」などなど想いは巡る。そして看板が立って!ラーメンの文字。いきり立つ!そしてマイとかちの異端児萬造さまより確かな情報が舞い込む。最初はですねー「家」が店舗名尾に付くモンだから家系か?!とも睨んでいたのですが違っていたようです(笑)27日、夜勤の為、私はその日夕刻、早めに家を出たのです。そしてそのたね家さんの横を過ぎると…あれー?!暖簾が掛かっているよ!!こりゃ行かないでか~!!と勢い派出所の前をUターン!ワクワクして店の前に車を停める。さーて出撃するぞー!と、暖簾を潜る前にふと横の立て看板が目に飛びこむ。『本日はご招待の方のみの営業です』おいおいおいおいおいおいおいおい…(泣)プレオープンときた。くっそーこれの事を萬造さんは云っていたのか。という事は今日萬造さんは食える訳だ…くっそー(悔泣)で次の日。こうなったらオープン時間前に並んでやる!と早々に車を店の前に停め、開くのを待つ!ずーっと暖簾がかかるのをガン見ww。おっ人が出てきたぞ。皆出てきたぞ。あっ!ひょ、ひょ、ひょっとして…!ほらよくあるでしょ?グランドオープンの時一番最初に入店するお客様に花束贈呈とか!(いやいやない…)いやー恥ずかしいなー私が一番最初じゃない??エヘヘヘヘ。とか一人あーだこーだと妄想していたら、皆並び始めたぞ。ほらーやっぱり(嬉恥♪)ん?一人が前に出た。んんんん?カメラ?持っている??はいはい…そうそうですか、記念撮影でしたねー。でもなんか皆嬉しそうに一様に笑顔で、こっちまで胸が熱くなりました。これから始まる新しい門出。苦しい事も辛い事も、どうかその笑顔で乗り切って欲しい。しかしみんな若いなー。ん?あれ?なんか見た事があるお顔がチラホラ。気のせいかな~?で暖簾が掛かりましたよ^^んー並ぶことはなかったようです。ですが!私が口火を切りましたよ(^o^)丿!嬉しい♪では注文をば。メニュー。注文は、そうだなー。味噌がお勧めか、と聞いていた。では特選味噌を頂くかな。待っている間。厨房やスタッフをガン見wwんーやっぱりあの接客のお若いアノ女の子見たことがあるな。厨房の背の高い男性もみた事があるなー。どこだったかなー??そんなこんなで到着。では一口。んーあれれれ?こりゃ…。少しずつ点と点が結ばれていく。(あ、あ、あ、あー!)そっかあの女の子は以前自身ブログの某ラーメン屋の記事に「この子の接客は素晴らしい」と記したアノ子じゃないかー!あ、そうだそうだあの男性もそこで働いていたお人だよ。そうっかー独立したんすねー。しかしラーメン食って以前働いていたお店が判るほどって(汗)で追加メニューで焼き飯を。この平皿では食べずらい。はいお読みの方、今回の記事、少々味についてや諸々それほど詳細に記していない事にお気づきであろうか。これについてはある方のブログ記事のコメント欄で私述べるだけ述べてしまったからであります(汗)願わくば私もコメントしているその記事をお読み頂ければ幸いです。中々濃い内容で遣り取りをされていますです、はい。端萬記→「たね家特選味噌と炎(あぶ)り味噌/Diningラーメンたね家」そして完食。お会計の時その女の子に思い切って聞いてみました。私「この味○○ですよね?支店か何かですか??」女の子「いえ違います^^新しいお店なんですよ」「働いていたんです」---------来訪から約三か月経った。そろそろ再訪したいと思う。
2008/10/30
コメント(4)

私のお気に入りのパン屋さん。プチブラン・フルートさんに久々来訪しましたのが6月(遅っ!)購入したのが下の4品。 総菜系パンでは外れのないパン屋さんで好き。中でもクリームドーナツが絶品でした^^甘さの抑えた、でもコクがしっかり感じるクリームに舌鼓。あーでも最近行ってないなー(汗)
2008/10/30
コメント(0)

桜が美瑛のドライブ中。桜「そういえば橙ヤがなんかまたラーメン屋を作ったらしいよ?」私「え?!マジ?!!行きてー」桜「それがまた何にもない所に作ってね、私行きたかったんだー」そんな会話をしていたのです。で、ちょいと調べたら中休みがないときた!では行きましょ(^o^)丿桜の云われるままに車を進める。え…?こんな山越えるの??おう!結構急な坂ですよ。あのーどんどん道が狭くなっているんすけど(汗)桜「あれーこの道でいいはずなんだけどなー」農道を越えます。あ、ちょっと拓けてきました(喜)おー普通のアスファルトの道が見えたー。で右?左?桜「んー?右…かな」(ぉぃぉぃ…大丈夫か?!)しっかし桜おみごとでした!あーりーまーしーたーヨ♪ここが橙ヤが新しく立ち上げたお店「らーめん富蔵」です。(富蔵HPから転載です)私の携帯はまだ復旧されず…。出来ればどんな辺鄙な場所にあるのか是非お見せしたかった。名前は「富」沢の「蔵」に作ったからだろうね。この「蔵」は以前は蕎麦屋であったそうです。お隣にはソフトクリームで有名な「くら」があってその日もお隣は車がひしめく混雑ぶりでした。で、そのお隣の奥に富蔵がある訳です。私達の来訪の時には車は一台も停まっておりませんでした。では暖簾を潜ります。お?靴を脱ぐのですね?入ってみるとこじんまりとした店内でカウンターメインです。お二階もあるようですよ。私達はカウンターで。お若い方がお一人でやられております。メニューを拝見するとスープは鶏ガラメインの「あっさり」とトンコツの「コク」の二種があるようです。では私は塩のコクうまチャーシュー1000円で。まーこの価格帯は橙ヤで慣れてしまったから今更驚くことではないにしろやはり…ね(汗)では一口。うーん橙ヤとどう違う??まず香味油の使い方は違うねー。若干塩気はコチラの方が円やかか。麺は変わらないんじゃないかな。チャーシューは橙ヤ同様大振りで柔かい。桜はコクうま醤油700円です。あー醤油の方は好みです。桜も「普通においしいよ」と云ってます。帰りの車中。私「何をしたかったんだ?橙ヤは?」桜「んーあの場所かな…?」うーんこりゃ『橙ヤ』という先入観があったからハードルを高くしてしまったのかもしれません。知らなくていったら「あー旨い。橙ヤに似てる??」位で終わったかもしれないです。しかしどうせ別店舗を構えるならもっと衝撃的な味の変化をしないと感動出来ない。いや!きっとコクうまスープを選んだから駄目だったか!?次回は「あっさり」で再チャレンジしてみたい。*ら~めん富蔵*住所 旭川市神居町富沢278-2時間 11時~22時(21:30LO)※但し、食材が無くなり次第終了定休 不定休
2008/10/29
コメント(6)

さて美瑛を後にし美馬牛方面へ。目的は以前サイフォンマスターにお話したら興味を持って頂いたカフェGoshへと来訪する為。以前の来訪記事は→コチラ今回はサイフォンマスターにこちらのコーヒーを飲んでみて欲しくて豆の購入だけで来訪でした。(あーホントは久々に一杯飲んでいきたいトコロでした…)よー!ゆすら、元気にしてたかい^^いつも来る度に癒されるのだ。なんと美瑛の帰りから、私の携帯の充電が切れてしまい桜の携帯をお借りしての撮影となりました。電池式の充電機はパワーがなくて困ります(汗)しかも車のライターソケットが故障してるときた…。店内のカウンターっすね。奥には焙煎機が設置。こうやって時間を見つけて欠点豆の選別をしているのですねー。こちらで焼いているパンやコーヒー豆です。ハード系が主ですね。この中から今回はゴーシュブレンドと私の大好きなマンデリンでゴールデンです。中々普通では見ることが出来ない麻袋です。これには産地や銘柄などが書かれているんじゃなかったかな。次回こそはゆっくりとコーヒーを楽しみたいと思います^^でゴーシュを後にし、さーどうしよーかなと。桜は夜から会社の催しがあるようで一緒にいる時間は限られていますです、はい。じゃー最後は?やっぱり食べにいく(笑)
2008/10/28
コメント(0)

カフェ・ド・ラペを後にしてお腹一杯だけれどとりあえず歩人(ほびっと)でも見てこようか、と。着いたはいいけどデラ混み様でした(泣)しょうがないので戻りますかー。っと道を戻っているとあれ??こんなんお店あったっけえー?ちょいと洒落た小さなお店を発見!うん!気になる!!行ってみよーと。こんな看板が気になったのだ。で何かと思ったらジェラートの専門店だったのね^^GELATERIA BER TOPORINO(ジェラトリア・バール・トッポリーノ)というのかしらね??よくソフトクリームやなんかのお店ってカントリー調やら木目やパステルカラーの外観が多いけどここはなんかシックで雰囲気が違う。隣りではテラスがあって外でも味わえる。基本お持ち帰りかな??類に洩れず私達も車内で食べる事に♪お腹も一杯なんで二人で一個(でもダブルww)チーズとバニラだったかな?うんミルクの味が濃い感じでした。チーズはほんのり効いていた位でしつこくなかったです。*ジェラトリア・バール・トッポリーノ*住所 美瑛町美沢中央
2008/10/28
コメント(0)

手づくりパンカフェpicnicさんで小腹?!を満たし、さて何処へ行こうか?と思案しながら白金温泉方面へ。桜「きっとこの先に歩人(ほびっと)があるよ^^」私「お?!あのGoshで使っているあのほびっとか!よし!!」すっかり気持ちはほびっとでwwと、そんな道中。ふと私の好きそうな看板の文字が。カフェ??私「なんだあれ??どこにあるんだ?そんなカフェ」桜「うーん私も見えなかったなー」もう気になりだしたら止まりません。通り過ぎましたが戻ります。「あーあの看板だ」では曲がってみる。しかし進んでも見当たりません。あれ?行き止まり?左に曲がる道もあるけどこんな丘(生い茂る林)の中にお店があるとは思えません。桜「あれ、看板!」おお、やはり左の矢印に進めとな。よし行ってみるか!と昇ってみます。すると何台か車が停まっている。駐車場のようです。しかし何処にお店があるというのか…。不安と躍る心中で車を降りる。あ、なんか丘の向こうに道?よし!行ってみよ。なんだこりゃ!まるでファンタジーの世界でないか~い?! 突然、道の上に看板が現れ「ようこそ」だ。そしてその道を登っていくと木々に囲まれるようにログハウス調の建物。カフェ・ド・ラペ Cafe de La Paix さんです。 私「おー!凄ええ!あったあったww」桜「あ、エゾリス!」心は少年トムソーヤである。もう此処まで来たら入るしかあるまい(笑)ちょっと急な木の階段だ。桜はちょいと怖がっている様子。しかし私の心はトムソーヤだからしてどんどん進む。フンフン♪ 彩色豊かな花々が所狭しと飾られている。そしてこのテラスのようなエントランスなのだが、数段に各処で分かれていてちょっとした迷路だ。なんかお店も離れもあり母屋?も増築したかのような建て方。面白い!では入りましょ(^o^)丿入ると行き成り階段。ちょい降りて二手に分かれます。どっち行けばよいのだろ…??右手よりマスター風の男性が「いらっしゃいませ、アチラへどうぞ」と左手の方へ。またちょい階段。とその前に?モコモコのスリッパを履いて下さいとな?靴を脱ぐ。うーん冬場はいいけど夏にこのスリッパはああ…。そんな風に感じながら上ると広いテーブル席メインの室内。異国に来たかのような趣きのなる店内です。テーブルに座ります。って案内されてないけどここでもよいの…??すでに何組ものお客様でお忙しいようです。とりあえず隣のテーブル席にあったメニューを拝借してみてみましょい^^ うーんちょいと見づらいかな(汗)折角此処まで来たんだから奮発しようじゃないか!と。(観光客の気分ってきっとこんなんでしょうww?)注文も決まり、さードチラに云えば良いのでしょう…。中々来ません。あ、来ました!お水です。マスター?「決まりましたか?」私「コレとコレとコレを」ふーやっと落ち着けるう。と水をグビリっ。ヌルい…。温いよ、お水ー!こんな暑い日にそれはないよ(泣)と桜と二人、一気にテンションダウン…。何気に他のお客様をみていると一様に鉄板を囲んでいらっしゃる。あーあれがメニューに書いてあったラクレットか!(お一人様2000円の奴。私らには無理なお値段)しかもあんまりボリュームがないように感じるのは私だけ?桜「あれで2000円なの…??」私「そうらしいな(汗)」桜も感じていたようである。お料理待ってます。待っております。あー来たキタ!いやーホントお忙しいようである(泣)私はローストポークセット1500円。ポテトパイとミニトマトカレー付き。(いやいや一人で食う訳でなく桜と分け合ってね^^)うん、結構なボリュームで一安心♪あー旨いよ^^塩気も丁度良い感じで。っと食べ進めていくと調理する際の所謂肉塊の表面の方。切った状態では端の方が、ですね。塩っぱい…の。あちゃーこれ御免なさい、塩を食べているようでした(汗)桜も口に入れた途端「…!」例え様のないお顔をされておりました。でもね。このサラダ!旨かった(^o^)丿特にトマトが非常に旨かったです。驚き。では次にミニトマトカレーです。 約10センチ位の鉄鍋?で提供です。さぞかし熱かろうと恐る恐る蓋を手にすると…。ぜ~んぜん!熱くないっす!!では一口。ああ…旨いよ、旨いんだろうよ。熱ければね…。もうカレーは温かい感じはするけど下のご飯が冷めてる。カレー自体はトマトの酸味も程よく熱ければ「イケるよこれ」だったと思う。ポテトパイ。上のチーズが旨い。では桜はケーキセットにカフェラテで800円。甘いなーコレ。私は思った。これはマスターご夫婦は以前どこか欧仏辺りに住んでいたかなんかできっとそこの家庭の味なんではなかろうか?と。そんなお味が。そして桜のカフェラテだが…。桜「…甘い…」ときた。私も飲んだが甘かった。最初から砂糖が入っていたようである。するとお隣りからも「甘い…!」と囁きが。見ると同じグラスであった。そんならこんな素敵なカクテルグラスでお砂糖をもってこなくても(汗)因みに私はコーヒー500円。桜のカフェラテは550円。ふー、では帰りますか。お会計、と。どこだ??お会計は????と、さっきの入って右手に行ってみると。あー、ここはカウンターになっているのかな?奥様でしょうか?いらっしゃいまして。私「お会計はこちらでいいんでしょうか?」奥様「はいどうぞ」私「お忙しいですねー」奥様「まだまだ。忙しい時はこの比じゃないわ!」桜と二人、帰り道では苦笑いでした。ではもっと忙しい時はこの比じゃない位接客が不親切になるのかな…。お二人でやっているのは見てて判ります。ちょっとした一言でいいんです「お待たせいたしました」とか。きっと飲食店ではこういった葛藤を常に感じているかも知れません。宣伝したい。でも忙しくなり過ぎてお客様にご迷惑をかけるやも。宣伝すると一時忙しくなります。でもそれは一過性のものでしょう。宣伝ってなんでしょう?知らないお客様に知って頂く。来て頂く。でも折角一見さんに来て頂いてもそれに対応できるオペレーションが出来ているかどうか。そこで間違えると逆効果になる場合もあるのかも。私達の席からこんな素敵な景色が見れました。うっそうとした林から漏れた日の光が綺麗でしたよ。こんな素敵な景色を今度はゆっくり楽しみたいです^^と来訪したのち暫くしてからあの「スロウなカフェを訪ねて【2】」を購入したところ、なんとこのお店「カフェ・ド・ラペ」さんが掲載されていたのですねー。やはり私達がお会いしたのはこちらのお店のマスターご夫婦でした。しかもこの林一帯を開拓した木々であのお店を造ったんですねー。他ものも全部自ら作ったらしいです。あんなに素敵な花々が飾られていたのは、奥様はもともとフラワーデザインのお仕事をされていたからだったんですね。*カフェ・ド・ラペ* HP住所 美瑛町三沢希望19線時間 10時~18時定休 木曜日席数 50席!?(これをお二人で?!)
2008/10/28
コメント(7)

旭川で一泊。7月16日のこと。で桜も休みで久々に二人でお出かけっす^^向かうは美瑛。かねてから切望してやまなかったカフェへ。ハンバーガーバカで喫茶バカとして行かない訳には参りません。うーん地図を頼りに白金温泉方面の道。なんかこの道って飲食店やカフェが至る所に点在している。この先きっと何度も通いそうな予感ww暫くいくと小さく可愛い看板発見!その矢印の方へ右に曲がるとあーー!あった(^o^)丿あぜ道の隣、林に囲まれた木造のお店。手づくりパンカフェpicnicさんです。こういった看板なども手作りしたんだろうなー。この道の先に。お店の入り口が赤い扉。そのエントランスには小さな三輪車。あ、そうだここのマスターご夫婦にはお子さんがいらっしゃったんだっけ。なんだろ?この空間にすべての物が溶け込んでいるような錯覚。では入ります。「いらっしゃいませ^^」と笑顔の素敵なマスターがお出迎え。結構お若い感じに見受けられますヨ。小さなお店です。でもこれ位が丁度良い。入口の隣には大きな鏡がはめ込まれている。そのおかげで店内が広く見える、良いアイデアです。注文したあと、お若い女性二人が入店。テラス席へ移動していきました。天気の良い日は格別でしょう。今度は地元の方でしょうか?テイクアウトのお客様も。さぁ!キマしたよ。私はハンバーガーセット400円。でチーズバーガーに。バスケットに入っていてお店の名の通りピクニック気分です^^うほッ!ではデッカく一口。表面がサクっふわのバンズが最高に旨いぞ!驚いた。パティは柔らかで手作り感もしっかり演出されている。素朴な味わいだが、それぞれの素材が口の中で合わさった時が「旨い」。そして付け合わせのポテトチップス。これも手作り。桜はコレ絶賛しておりました。更にピクルスも手作り。私は正直ピクルスは苦手(汗)しかし別添えで一風変わった素材でピクルスとは。恐る恐る口にしてみると、これがまた絶品でした。ドリンクは私、コーヒー280円。桜の注文したのがサンドイッチセット400円。チーズオムレツとベーコンにしました。はぁーやっぱパンが旨い、ここ。桜も満足したようです^^桜のドリンクは、アイスカフェラテ380円。それぞれの小物も可愛く素敵ですよ。うーんコレで400円で良いのか?!巷のリッチバーガー800円前後のご時世でこの価格でこの旨さは反則だわwww帰り間際私「ブログ見てますよ^^」マスター「えー?!ありがとうございます!是非今度コメント下さい^^」行き成り一気に近づけた感じで嬉しかったです♪こんな処にこんな素敵なカフェがある。マスターご夫婦の実直さや優しさが店全体に溢れているようだ。美味しいモノを味わうのも良し。この風景を味わうの良し。一人でコーヒー頂くのも結構。この空間を280円のコーヒー1杯で味わえる。んーマンダムww*手づくりパンカフェ picnic*住所 美瑛町字美沢共生時間 11時~17時定休 月・火曜日
2008/10/27
コメント(4)

さて桜の仕事が終わるのは夜。時間がまだタップリありますねー。ちゅー事で旭川に到着するもそのまま抜けて上川方面へ---。上川は町人口当たりのラーメン屋件数日本一らしい。約10数年前より「ラーメン日本一」で町興しを起こす。そんな上川でラーメンといえば、と人気のお店があります。改装前は「あさひ食堂」であったそうな。現在は暖簾にもある通り「らあめんあさひ」です。夜営業スタートと同時に暖簾を潜ります。目の前にカウンター。直ぐに座る。前情報ではここでは味噌が一際お勧めらしい。更に限定の塩ラーメンもある。しかしね。捻くれモンの私が「フンっ!」正油らぁめん(昔風)にチャーシュー。トッピング追加しております。おおーー!チャーシューが角煮並みの厚さのも或る。表面の油分は多めっすね。では一口。醤油タレの存在が際立っております。麺は白味のある細縮れで旭川麺よりプリプリしとる感じ。チャーシュー。んん…??脂が固形状態のものがあるぞ?食べてみる。……冷たい(泣)どうした事か、冷蔵庫から出して直ぐだったのだろうか?その冷たいチャーシューのせいかスープに油分が浮いているのに…ヌルい。スープ自体は鶏ダシが利いたジックリコトコト系かな。メンマは大振りの噛み応えがあるが柔らかで美味。あーこういうタイプのメンマを食すと「十勝平原堂」を思い出す。いつの日にか移転した深川まで足を運びたい。うーんやはり味噌にすべきであったかな。一番人気は特みそだとのこと。その他「上川麺美人らぁめん」だとか店主自らの高説付き「原田スペシャル」なるラーメンも存在する。是非次回はみそで!!*らぁめんあさひ(あさひ食堂)*住所 北海道上川郡上川町南町135 時間 11時~15時30分 17時~20時(夏は21時)定休 月曜(祝の場合翌日)
2008/10/26
コメント(2)

あまりの暑さにこの汗ッカキの私には我慢できないっすの…。で、急遽予定を変更して富良野駅の近くで涼みたいと。はい横目に飛び込んできたのが「coffee」の幟っす。逃げ込むように入りましたです。あー二階なんですねー。階段をあがります。『カランコロン!』あぁ、懐かしい響きっす、このベル。なんかスキーやらなんやらで一目でマスターの趣味?が判るような(笑)木目調の優しい趣きです。奥にカウンターがありました。マスター「いらっしゃい」私「うーん(メニューがない…??)」でふと上を見ると"自家焙煎"の文字が!私「コーヒー下さい!」へー、こんなお店あったんすねー。知りませんでしたヨ。マスターはそこそこ年配のチョビ髭をたくわえたお方。いかにもマスター!な風貌っすね。カウンターやそこら中の壁にハガキや写真が貼ってある。BGMは70年代フォークだ。どんだけ喫茶喫茶しとるのよ(嬉)!しかもCDラジカセでかけているのがこれまた素敵。ハガキの内容などを拝見していると。観光で初めてきた方が数年ぶりにまた来訪した、とか。マスターの顔をまた見れてよかった!とか。コーヒーを待ちながら座っていると『カランコロン!』私の隣に常連の年配の男性が座る。そして更にお若い女性がお一人で入店。いいっすね^^地元の方々も贔屓にしておる喫茶店。決して観光客目当てではないもてなし方。しかし女性には「観光なのかい^^?」と聞いている(笑)私には聞いてこなかったじゃないかww!コーヒー到着。うーん暑い日に熱いコーヒー。これも格別。差ほど苦味を感じないあっさりコーヒー。コーヒーは400円。その後も常連の方と交えながら何気ないお話をさせて頂き楽しい時間を過ごす事が出来ましたよ(^o^)丿なんとマスターのお話によるもう開業してもう23年になるとか。富良野・美瑛にはスローライフさながらのカフェが多くオープンしておりますが、こんな喫茶店も良いではないですか♪ゆっくりと永く町と共に歩んでいる我夢舎楽(がむしゃら)さんに乾杯!*我夢舎楽*住所 富良野市日の出町1-2
2008/10/25
コメント(0)

麓郷の「とみ川」さんで満足したあと、富良野へ向かいました。富良野駅は久々です。なんか異常に綺麗になってませんか?!駐車場も広くなったようなww観光案内所にも寄ってみる。さすが観光のメッカ!パンフやリーフレットが満載っす。こりゃ観光客には嬉しいですねー。駅にこんなんありました。へその街富良野ならでは(笑)で、その日はメチャクチャ暑くって…。なんとなくフラフラと近くの喫茶店に入ってみました。----つづく。
2008/10/25
コメント(0)

今年の7月15日、旭川へ桜に逢いに行ってきましてね^^その行く途中で念願だった富良野麓郷にある「らあめん屋とみ川」さんに伺う事が出来ました。このお店は現在も札幌エスタのらーめん共和国に出店しており知名度が高いお店のひとつ。以前小野田そばに来訪した事があり、なんとその向かいにあったのですねー!知りませんでしたよ…。麓郷の「麓」という文字の暖簾がいいっすネ♪では暖簾を潜りまっす。入ってみると、これが中々の広さです。大きなオープン厨房があり、その廻りに配したカウンター。そしてテーブル席が多い。私の入店時間は昼真っ只中。お客さんが約5割近いでしょうか?「いらっしゃいませー」うん大きな声でお出迎え^^ただ威勢の良いだけでなく、温かみのある優しい声掛けにニヤっとしてしまいましたwこれだけで、うんいいっすね。さてカウンターへ。メニューを拝見すると、拘りが。『旨味調味料は使いません(中略)保存料・添加物は"ほとんど"使っておりません』この"ほとんど"が味噌。実直さが判るというものです。出来る限り厳選したものを使用するにしても少なからず素材、調味料に含まれている場合もある。大袈裟に無化調を謳うお店に私が疑問符が浮かぶのはそういうところ。では私はデフォの醤油らあめんにチャーシューをトッピング。麺は通常平打ちが使われるがその他に極細、地獄、石臼など選択、また替え玉が出来る。全て自家製麺らしい。そしてなんと昼メニューと夜メニューでは若干らあめんの種類が変わるようである。こりゃー夜もお出でませ!ということかww待っている間にもお客さんが入ってきます。厨房をよく見ると店主さんの目配せにまたもやニヤっw調理をしながらもお客さんの一人一人の動向に注意しておるのが見受けられる。うーんいいっすね(^o^)丿更にサポートするお弟子さんも素晴らしい。こんなに混んでいるのに私のお冷の事を気にしておったようで。「お冷のポット、遠くないですか^^?」「すいません、角で狭いですね」私だけでなくその他のお客さんにもちょっとした気配りが。これはひとえに店主さんが自ら行動として見せていないとここまでお弟子さんに伝わりません。お!厨房をみると丼を事前に温めている。嬉しい配慮です。お!そうこうしている間にキマしたよお♪醤油らあめん650円にチャーシュー+200円です。うーん柔かい風味が鼻を擽る。では一口。鶏ガラベースらしいですが、なんともコクが口内に一気にひろがる。旭川ラーメンが源流のような気もしますが魚介風味は知覚されどベクトルが全く異なるな。こりゃ旨い!麺は平打ち。喉越しが面白い^^チュルチュル入ってく。スープの絡みがどうのこうのじゃなくて麺そのものが旨い。先述だが、風味が鼻に抜けて嗅覚まで味わえる感覚。今まであまり食した事がないかもしれない。更に驚きなのがほうれん草!なんだ?!旨いっす!ほうれん草が。なんで?更に更にここのロースチャーシューは絶品。こりゃ、なんかワクワク、ニヤニヤの連続だ。マズいはまっていくwwよし!こうなりゃー替え玉だ!!「すいませーん、石臼で替え玉お願いしまーす」「はいかしこまりました^^ありがとうございます!」で、キマしたww表面になんかの油を少々絡ませておりますねー。と、ここで店主さんが。「まずは麺をそのままで七味唐辛子をパッとかけて食べてみませんか^^??」「え??唐辛子ですか?!」半信半疑で七味をかけ皿の上でそのまま食してみた。………!あちゃーこれはこれで麺の味が生きているのが判る。イキだな、まるで蕎麦のようだ。面白い(^o^)丿!では丼に投入!はいはいはい麺が旨い!しかしもうその頃にはスープが少々冷め、熱々で頂けなかったのが残念(泣)…もうねーここまで来たらイクしかないっしょ!はいチャーシュー丼(300円)、追加ねww厚めのチャーシューで良いっす^^これで250~280円位だったら飛んで喜びます。さて富良野の奥地麓郷でこんな凄いお店があったのです。味だけでなくソフト面が素晴らしいと感じました。らーめん共和国でも食した事のある方は本店のほうが旨いと評される方が多いようです。それはそれで置いといて私が感じるのは地産に拘っていながらにして他地域で支店を構えてしまってはどうなのか?本店だからこそ!のプレミアム感であろうか?夏場には富良野産素材自給率100%の時もあるそうだ。富良野だからこそ頂ける「とみ川」のラーメン(らあめん)。だからこそ麓郷まで来て食す意味があるというもの。店内にこんな言葉の書が掲げてあった。店主富川哲人さんのポリシーがこの言葉に集約されている。これにつきるのではないだろうか。「フラノを愛し、富良野を食す。 哲」*らあめん屋とみ川* HP時間 11時~21時(LO20:30)住所 富良野市字麓郷市街地の5定休 水曜日
2008/10/24
コメント(2)

久々の来訪です。以前の記事は→こちら^^以前の記事から一度再訪しておりました。しかしそれから暫く時が過ぎ、フッと立ち寄りたくなりまして。で、暖簾を潜りましたのです♪麺倉庫じだい屋。夜は初めてっすねー。入ってみるとオレンジの発色に近い。煌々とした白色照明が主なラーメン屋とは趣きが異なります。注文は…っと。ん??あれれ??あれー!太肉らーめんがメニューに存在しない!?店主「いらっしゃいませ^^」私「すんません、太肉止めたんすか…?」店主「申し訳ありません…そうなんです。少々出が悪かったものですから」私「そーっすか…私好きでした(泣)」店主「すみません」私「じゃー黒で(^o^)丿」お!新しいサイドメニューが増えているぞ。頼むよ頼むよ(^o^)丿!さてキマした♪今回はじだい屋ら~めん黒にチャーシュー2枚トッピにして830円!でしたっけ(笑)?であるはず。デフォでじだい屋ら~めん730円。はい以前よりデフォ価格で50円アップしております(汗)おー、とんこつベースの薄茶濁にマー油(ニンニク焦し油)のコントラストが素晴らしい!!マー油使用のラーメン屋の殆どは表面にビッシリ油を浮かべているものだ。では一口。あちゃーこりゃ…旨いwwwww!じだい屋ら~めんはデフォでは醤油のみです。(肉味噌もありますが私の中では別メニューと感じている)醤油と云いますが、これが全然醤油が突出していなし。とんこつの円やかさに醤油が上手に溶け込んでいる。しかもこの黒!円やかさにマー油のパンチがジワーっ!これは凄いぞ。ん?よく見てみるとアノ黄色の食材がない?そうです、私が前回の記事で『トッピングが全体的に甘過ぎ』『コーンやモヤシはいらない』などとまたいらない感想を述べていたのですがね(汗)そうなんです、コーンがトッピングにない。しかもモヤシも若干減っているのも確認。私「あれ?前コーン入ってましたよね?」店主「あれなんですが、どうもトッピングが甘いのが多過ぎだな…と感じて止めました」私「そうなんですよねーそれ私も感じていたんです」店主「かわりに海苔にしました^^」麺は白で以前も書いたが旭川麺に近い噛み心地。そしてチャーシューだがこれがやはり旨い。そして以前のようなタレをこってり施すのも止めたらしい。甘さ多めの以前のら~めんから進化しているといって過言ではない。さて先に書いたサイドメニュー。限定の焼豚おにぎり100円ですわい♪細切れチャーシューを混ぜ込んだおにぎりです。味付けがチャーシュータレを使用しているかと。しかし薄めの味施しで食べやすい。うーんこれも中々^^帰り「やぎ座B型、今日も行く!」のジョンディアさんが仰っていた『サイドでチャーシュー丼があれば』。私も来る度に同感でした。今回は差ほど混んでおりませんでしたので店主さんとお話する機会が初めて叶いまして聞いてみました。店主「すんません…出来る事は出来るんですが、私一人でやっているものですから、ランチ時間のような混む時間帯とかに注文を受けるときっと逆にお客様にご迷惑をかけてしまうと思うんです」最後に「申し訳ありません…」と実直で真摯な対応をして頂きました。いやー!私のブログを拝見したかどうかは判りませんが常に自分の作るら~めんと向き合って試行している証拠である。お若いのに何とも凄いお方だと今回の来訪で感じました。以前は内地でラーメン屋で経験を積んでいたらしいですね。しかし私は思う。現在提供されているラーメンはその働いていたお店のラーメンとは違い、自分の味としてここまで作りあげてきたんだろうな、と。更にお客様との向き合い方にも感動さえ覚える。お客様の声を受け入れながらも自分の味として吸収しているのだろう。 そして決断力も。正直アレもコレも、とメニューを増やし過ぎて注文すると「出来ません…」とかいうお店も少なからず存在する。トチロヲでも感じたが、自分相応の出来る限りで全力を尽くす。このじだい屋にもそれを感じた。帯広に「新しい風」が吹いてきている。この先もっともっと凄いお店になるのは間違いない。どうしてトチロヲもそうだがここも塩がないのだ…。是非塩もメニューに加えて欲しいものだ。次回近々必ず来訪する。内緒ですがあるメニューを店主に出来るかどうか聞いてみたいと思う。エヘヘヘヘ(笑)きっと断られるかなww
2008/10/21
コメント(2)

気になっておったのですが来訪には踏み込めずにいたお店が上士幌に在りました。以前、現在休刊中のローカル雑誌編集長熊さんより「ここは旨かったなー」と車の中で聞いてから気にはなっていたのです。そして来訪する後押しになった極めつけは情報番組の「イチオシ!」の1コーナー『世界に一つだけの味』上士幌編で今回のお店が第一位に選ばれた事でした。このコーナーはその町々の地元の方々にインタビューをし、上位第三位まで紹介するといった内容。うん、地元に愛されているお店でもあったのか!と来訪を決めた次第でございますwwはいそのお店とは「中華料理 公苑」さんです^^場所は帯広から国道で士幌方面に向かい、上士幌町に入って暫くすると左手にいきなりポツンと現れます。ホントにこの国道は「あけみちゃん」やあの焼肉店など類に洩れずいきなり飲食店が姿を現す道。決して街中ではないのですヨ。来訪した時刻は昼過ぎです。しかし車が数台、帯広ナンバーが殆どです。さて暖簾を潜ります。広い店内。カウンターがあり、テーブル席がメイン。厨房はカウンター奥にあり、また仕切られていて調理姿など拝見する事は叶いません。昼過ぎにしては結構お客さんが入って繁盛しているようです。奥の厨房にチラッと見えるのがご主人でしょうか。奥様?がお一人で召し上がり後の片付けをセッセと行っております。余程忙しいのか食器を片付ける際、少々乱暴な感じで忙しないかな(汗)?頑張っております。でもうーん、落ち着かない…。メニューをみると全ての商品名が中国語で表記。でもご安心を。ちゃんと日本語で訳が付いておりますwwうん、なんか中華のお店に来たって感じでワクワク^^今回私は「世界の~」で一位になったメニュー、みそ老麺を頂きに来たのです。注文した後、ゆっくり店内を観察するとあらら??ラーメンの他に八宝菜やマーボー豆腐などの注文も結構あるようです。さーキマしたよ^^みそ叉焼麺840円です。では一口。うーんあっさりしている。シンプルなお味って事??うーんすんません(汗)特別ナニって訳でもないです。私の好みではないって事です。次回は醤油でリベンジだ!きっとこのスープには醤油なんじゃないだろうかなー。メニューにはその他「カツ麺」や「ワンタン麺」など気になる一品が。*中華料理 公苑*住所 上士幌町東2線226時間 明記なし定休 月曜日
2008/10/18
コメント(2)

約2か月位前でしょうか?8月初めの頃の事です。「あーそうだ!家の近く(当時実家)にまだ行ってないお店があったわ♪」と意気揚揚車に乗り込み着いてみると…あれ??なんだろ生気のない、閑散とした匂いがする。よく見るとここ「あじた食堂」さんでは豚丼やラーメンが中々旨いと、隠れた評判だったお店だったはずである。どうしたのでしょうか?こういった敢え無く閉店されるお店をみると無償に悲しくなります。私は未訪でしたが、何かのきっかけで私のこの記事を読まれて、このお店の味、ご夫婦をご存じの方は、出来るなら記憶の何処かにタイムカプセルとして留めていて欲しいなー、と願います。あじた食堂さん、お疲れ様でしたm(__)m
2008/10/16
コメント(2)

以前より気になって来訪したかったですけど、中々遠くて行けなかったお店に来訪^^その時期6月中旬(汗)まーいいじゃないですかww向かうは足寄!そして足寄銀河ホール(だっけ?)から阿寒湖方面に…向かわずに!真っ直ぐ行きますわ。そしたらリニューアルオープンしたパン屋さん「たかはし」さんの向いに佇む小さな食堂「あさの食堂」さんがございます。暖簾は「ラーメンあさの」という銘ですねー。私が生まれる前、うちの両親は足寄に住んでおったらしいのですね。そして松山千春さんがまだ少年の頃、当時両親が長屋に住んでいた近くにおったらしい。まあ、そんな母が懐かしむように当時のあさの食堂の事を語っておりました。っちゅーかそんな昔からこのお店があったというのが驚きっす。では暖簾を潜ります。入るとですね、左側に厨房。それに沿ってカウンターがちょいL字。そしてテーブル席が何脚かというホントに小さな小さな食堂ですね。「いらっしゃいませ」ちょいとぶっきらぼうなおば様お二人がお出迎え^^それがまた町の食堂っぽいじゃないですかー。そして一見(いちげん)さんを一見寄せ付けないような雰囲気がこれまたそそるのです。更に色褪せた内装、木の温もりが郷愁を誘うのだ。さあてラーメンを頂きにまいりましたよ!今回は醤油チャーシューメンに致しました(^o^)丿厨房??と呼べるのかどうか判断しかねるがもし来訪したのなら必ず調理姿を見て頂きたいと思う。きっと長年の調理に調理を重ねるうちに出来あがってきた素晴らしい動線を描き、麺上げからスープ、トッピングの配置まで、と。小さな店内、厨房だからこそ辿り着いた境地の図である。きっとこれは昨今の飲食店では見ることが出来ない光景かもしれない。一見の価値あり。さて魅入っている間に出来上がりましたよ。醤油チャーシューメン800円です。さーこのお店でも値上がりの高波が襲っておりました(泣)以前はデフォで500円、チャーシューで700円だったという情報でした。では一口。おぉ!案外色味での想像とは違えスープの出汁の輪郭がしっかりしております。んんん?ちょいと釧路ラーメン寄りな風合いか。喉越しが軽やかでどんどんイケる。麺は縮れ強でスープが良く絡む。トッピングにはほうれん草も付くが、あんまり好みではないな、このスープには。でもあー旨いわ^^特筆すべきはチャーシューである。厚いももチャーシューであるから結構ボソボソした懐古風なのかと踏んでいたらカウンターパンチだ。これが非常に柔らか!で味含みはあっさり、ラーメンにベストマッチっす。量も半端なく丼にびっしり載ってくる。きっとデフォでのチャーシューと若干趣きが異なるのかもしれない。だからチャーシューメンで注文すべし。足寄にはこんな素敵で古びた食堂があったのですな(^o^)丿感動。*あさの食堂*場所 足寄町北1条1丁目時間 11時~20時定休 水曜日
2008/10/15
コメント(6)

私、あまり中華のラーメンに苦手意識を感じておりました。しかしまー帯広って中華でありながらラーメンの旨いお店結構あるんすねー。今回は二大ホルラーのお店のひとつ「中華・ラーメン上海」さんです^^では暖簾を潜ります。あいやー混んでる混んでる!数人のご家族連れやカップル、そしてお一人でのお客さんで万遍なく。私は厨房の見えるカウンターへ。この広いキャパでご夫婦のみでやられているのでしょうか?!凄いな。手際良く炎をあげ調理をされているご主人。注文を受け、告げる奥様。手慣れた「あ・うん」の呼吸である。しかしちょいと手慣れ過ぎて対応が乱暴な点も感じるか(汗)何はともあれ注文をば^^そうです、ホルモンラーメン800円!うん、レンゲがステンの中華な感じ。では一口。あー、スープ旨いwwちょいとピリっと辛味も。後引くとはこういう事か。麺は中華な趣きなストレート縮れ少なめ。チュルチュルである。ホルモンは漬け込みタレ?が濃厚だ。中々の大きさで噛み応えがあり存在感は十分だ。でも私はパルパル亭さんのホルモンの方が柔らかく量が多く好きかも。スープ、麺、ホルモン、麺、スープ、ホルモン…。うーんやっぱスープが旨い!こうして食しているうちにもお客さんが入れ替わり立ち替わり。人気なんすねー。ここ。耳を傾けて注文を聞いていると…??チャーハン??そう、チャーハンの注文も多いですよ。うーんまだお腹に余力がある。よし!チャーハン追加(^o^)丿!っす。注文してから数人分のチャーハンを一気に仕上げるご主人。早っっ!では頬張る頬張る♪うおっ具が大きいっす!うん味付けは薄めですんなり頂けるかも。そっかーこれが人気なんだなー。きっとこの味付けでサガリチャーハンにするともっと旨いのかも^^サガリチャーハンで1150円…。うーん1000円超え、中々の壁である。*中華・ラーメン 上海*住所 帯広市西1条南24丁目1時間 11時30分~21時30分 定休 木曜日
2008/10/14
コメント(4)

本日も胡同食堂さんでランチ^^いつも写真撮ってるんですが、時系列でアップしとるもんで中々アップしきれません(泣)今記事も数か月前に来訪したもの。とは行っても味は覚えておりますです、はい♪以前の記事→コチラで書いていた時は胡同(フートン)って地区名かなんかだと勘違いしていましたが(だって何処其れのフートンでは…とか本とかに載ってた記憶があったから汗)胡同とは中国語で『下町とか路地裏』とか云うんですな。失礼致しました。で、で胡同食堂"風"豚丼を注文っす(^o^)丿はい"風"っていうのが味噌です。では一口。いやーデカいんですわ。生姜焼きに使用するような厚さ以上と云えば判りやすいか。そんで、このタレがよく判らん!!通常の豚丼タレとはちょいとズレた手法で作っとるのか?!この隠し味はなんなのか…私の味覚では判別出来ませんでした(泣)なんか海鮮の風味も感じなくもないけど。未だスーさん(勝手に命名ww)には聞いてない。そしてスプーンが付いてくる。これなんか中華ッポイww丼はスープカリーに使用してくるような器で面白い。聞いてみたらやっぱりスープカリーに使用している器らしい^^(現在スープカリーは提供しておりません。食べてみたかった…)旨いなー。案外サラッとしたタレですのでちょいとツユダクになるんだなあ。私の中ではもうちょいタルっとしていても良いかな?とも思う。しかしこのツユダクもスプーンがあるからモーマンタイ(寒っ!)これは確信犯的スプーンかww?!さーてお次のアップは冷やし坦々麺っすけどもうリアル時期の今は提供しておりません…。しかもお次のアップも何時になる事やら(泣)どうか御許し下さいませ。
2008/10/13
コメント(0)

前回の来訪記事は→こちら私の大好きなお店の一つ、Najah(ナジャ)さんです^^今回はいつも頼もう頼もうとしながらも未だ食していなかったものを注文!それがアメリカンホットドッグっす(^o^)丿!テーブルに運ばれてきた時ビビりましたよ(汗)だってソーセージフランクがデカいんですもんwwホットドッグといえば殆どはバンズ上部に切れ込みをいれてソーセージを挟むのだが、ここはサイドに切れ込み。広く開くとこんなデカいソーセージも治まる訳だ。そして敷き紙もアメリカンだ。英字新聞な訳です。皿の横にはケチャップとマスタード。これもアメリカンっすww好きなだけ投入~!さー!!かぶりつけ!!ウッホーwwソーセージがプッチンっっ弾けたっすよ。これこれ、口に頬張れない程のボリュームですわい。間違いないです。バンズの表面はカリカリな歯応え。あー、手放しで旨いっす。そしてサイドにあるのがこれ、カーリーフライ。このクルクルは珍しい。マスターに聞くと、其々のメニューに、それはそれは拘りがあるのです。ただ、大っぴらに言わないだけ。だってそれは「当たり前」のことだから。そうそう、マスターは今では帯広人で知らない人はいないであろう「ホコテン」の立役者のお一人であったんすねー。凄いよね、最初はホントにこんなの出来るの?と。それが今や街の一大イベントの一つになってる。さて今年から「ホコテン」少し顔ぶれが変わっている模様。マスターも今年から?退いているそうな。まだまだ魅力的なメニューもあり来訪すると悩ませるう。そんなナジャさんは和洋混在メニューのカフェなのだ。
2008/10/12
コメント(2)

うん、混んで欲しくないお店ってここをいう。稲田の住宅街の中にひっそり佇むラーメン屋がここ「ラーメン村」旭川にあるラーメン村はラーメンテーマパークっす。全然関係ないので悪しからず^^まず駐車場は店の前をようやく斜めに停めて数台。暖簾を潜るとカウンター5席の奥に座敷が広くはないが存在する。更に!奥さんお一人でやられてるモンだから。そりゃ混まれては困るでしょ??いやいや…、それだけでは困らない(汗)まーまずはラーメンの注文を。今回は塩のチャーシューメン850円♪デフォは630円。因みにいつもは醤油を注文しております^^大鍋で平笊を使っての麺茹で。決して大袈裟に愛想の良い訳でもないのです。しかし、なんだろ??滲み出る優しさっていうのですか?居心地が良いのです。そして所作が見ていて心地よい。お一人でやられているからか、無駄のない動線を描いておるのです。黙々と。そしてラーメン。トンコツ主な素材で構成されているスープでしょうね。まず表面の脂膜に驚く。ですがこってりしているようで飲後感はすっきり。また低加水っぽい麺がプリプリで茹で加減も私好み^^なんだろ?魚介の風味が後を引くような。少し旭川寄りな感じだ。どちらで経験されていたのか気になるところ。チャーシューはバラで小振りですが味含みがしっかりした輪郭。塩も良いが私はここではやっぱり醤油を頼んでしまう。更に特筆したいのは「村のおにぎり」250円。ネギとチャーシューに特製味噌で和えた具材をご飯の上に。そしてノリで軽く包む。そうアノ小樽のらーめん初代のチャーシューにぎりのような。これがですね、とびっきり旨いのだ(^o^)丿これを食べると…ひょっとして味噌ラーメンも??と呑唾(笑)そうそう、他のお客さんは味噌やラージャンメンの注文が多いのに気付く。辛口の味噌なんだそうだ、このスープで味噌、うーん旨そうだ。で、あるからして混んで欲しくないのであるww旨いから…。*ラーメン村*住所 南町←ちょっとした抵抗。時間 11時30分~14時30分/17時~19時定休 第1・3・5日曜日 毎週月曜日
2008/10/10
コメント(0)

何度かお邪魔している「どでから~めん」さん。もう、ここは昔から有名であります。とにかく、はんぱじゃなくデカいラーメンが存在するのは周知の事実だ。まー最近では遊麺のデカ盛りラーメンもあり、メガメニューではこめ八も特出か。いっつも悩むのです…。有り過ぎる程メニューが多すぎるww(この裏面もとんでもない量だ)また不思議なラーメンも多い。常連さん考案のらーめんメニューまである始末。なんだよ?!おさむちゃんセットって??!そして悩みに悩んでいっつも同じバラチャーシュートッピの醤油ラーメンなのだ(汗)特徴的なのはきっとこれ油かすなんだろうなあ。富士宮やきそばに使用されているような通称、肉かす。食感が面白く、また油かすから滲み出るコクが相乗。スープはあくまでスタンダードな趣き。味のコメントはまだ控えておこう。もっと食べてみないとわからないから。まぁ、まず雰囲気に圧倒されますよ。手書きのメニューがいたるところに雑多に貼られています。またなんでかお餅なども(笑)あと駄菓子なども。なんかすごい所です。一度来訪しただけじゃこの店のなんたるかは語れない。麺も数種類用意。なんだ??帯広麺って??梅風味特選ら~めん??また牛乳を使用したら~めんまで。くじみちゃんセット??そう。そうなのだ、この店は『?』がとっても多いのだな。お店の看板にドドんっ!と自分の似顔絵(キャラクター)を載せている親父さん。この親父さんがまた威勢がいい。帰るときは威勢のいい声で、ありがとぅ!と言われたらそりゃあ、嬉しい。更にパルパル亭の親父さん同様全ての注文、価格合計まで瞬時に言い当てる。いつも創作意欲を失わず挑戦を続ける親父さんの意気込みに敬服でっす。だから味も、そりゃあ確かに重要なのだがお店ってその店の店主さんの個性、雰囲気でまた来たいと思わせるものなのだ。その典型がこの店。味はその後(笑)*どでかラーメン*住所 帯広市西12条北7-7-7 時間 11時~21時30分
2008/10/09
コメント(6)

創業昭和9年の老舗中の老舗、「はげ天」があります。本店の他に藤丸店、長崎屋店、そしてESTAの「ぶたはげ」さん^^そんな中で私は長崎屋店の暖簾をくぐる事に。まぁ、毎日のように見ている店舗なだけにあまり感動はないけども(笑)こちらにはあのはげ天会長さんもよく厨房に立っておりますわん。とはいってもお客様として入るのは初めて(汗)はげ天というからには天麩羅が一押しなんでしょうが、豚丼を普及させた功績の一端を担っているはげ天だからこそやはり豚丼を注文しようと。帯広名物と銘打つ豚丼。4枚で900円、6枚で(特)豚丼1150円とちょいと高めだす。私は『来たからには』と6枚1150円に。あぁぁ、手拭きが欲しい。おしぼりペーパーでもいい。だって豚丼食べると、丼ふちや口のまわりがタレが付いちまってるから(汗)よく見ると、へーそうなんだ。陶器の方が私は好きです。では一口。肉は大きめロースを二つに切ってるんですね。一枚肉を3枚、切って6枚っす。いやー正直こんなに旨いとは思いませんでした^^タレはあっさりしていて、いかにも万人に受けそうなお味。甘過ぎなく辛過ぎなく、ホント丁度良い塩梅のタレっす。ふーんこれが老舗のお味なんすね(^o^)丿しかしなんで皆グリーンピースなんだ…??*はげ天 長崎屋店*住所 西4条南12丁目 長崎屋帯広店4F時間 19時までかな?定休 長崎屋に準ずる。
2008/10/08
コメント(2)

ホント帯広は大体の飲食店で豚丼を提供しておりますね。こちら和食のお店「助六」さんでもしっかり豚丼を提供しており人気もあるようです。暖簾にはドドンっと"豚丼"の文字が。自信の程がうかがえます。では暖簾を潜りましょ。結構繁盛しているみたいでお客さんが居りました。私はカウンター??テーブルに腰掛ける。忙しいのでしょうか?気付いていないのか挨拶は聞こえませんでした。お若いお嬢さんがホールのようです^^ドンっ、ちょいとビビって振り返ると…水をテーブルに置き、そのままテーブルを去るお嬢さんの後姿が(汗)ひえええぇぇぇ…まーよいわ。ではあみ焼豚丼840円を注文して。はいキマしたよ(^o^)丿!これお椀形の丼ではなく平たい丼ですね、特徴的だ。そこに多めのご飯にちょういと厚めのロースですか。表面積が広いだけにご飯の量が多く感じて肉量が少なく感じる。しっかし食べてみると、案外ボリューミーだし思ったより軟らかめの肉に「ウホww」でした。ちょっとしたポークステーキ豚丼仕様なもんかな。豚肉の上にはすでに胡椒が振りかかっている。タレは私としてはちょい濃い目で甘辛な感じを受けました。味噌汁、香ものも付いて840円。さらに日替わりのセットが面白い。その曜日毎にすでに設定されている。月曜日は豚丼・そば・サラダ。火曜日は天丼…てな感じです。メニューに豚の唐揚げがあって気になる。夜になると居酒屋メニューに代わるようである。うううーん。*和食処 助六*住所 西21南4(肉のびっくり市隣)時間 11:30~14時 17時~21時定休 水曜日
2008/10/07
コメント(0)

あの「麺茶寮みやざき」さんが閉店してから数年。私のラーメン道に軌跡を残し、初めて食した時の衝撃は変わらず轍となり現在も味覚の記憶に刻まれている。厳しく張り詰めた空気を放ちながらも見つめる目が優しかった親父さん。閉店された時期は、私は旭川かもう内地に行っていた時期だったか。何故閉店してしまったのか判らず仕舞いであった。そんな中、いつ頃か風邪の便りで、みやざきご夫婦が川湯温泉にて静養されている、と知る。またある時期では川湯で飲食店を始めた、などと俄か情報が耳に入ってきたり。暫くして帯広に戻ってきた私は、どうしてもあの味をもう一度味わいたく川湯まで行こうとまで考え始める。「あぁ川湯に行けば……」しかし私の体調が悪化したり少々精神的にも陰が遮に落ちたりと中々叶う事なく時が過ぎていった。時折ネットで検索したり、遠巻きながら軌跡を追う日々が続いていた。そうして調べれば調べる程、当時のみやざき親父さんのラーメンに対する熱の帯び方は半端なく「ラーメン」という一品に懸ける気迫が否応なく伝わってきたものだ。時が経ち、ある日新聞を開き何気なく記事を斜め読みしていると……ある新店記事が目に飛び込んだ。「マジで?!!おいおいおいぉぃマジかよ!」そうです、あのみやざきご夫婦が帯広に戻り飲食店をオープンするというのです!しかもラーメンの提供もあるときた。そしてオープンして2週間程経過し、ようやく念願の来訪を果たす。新聞記事で記載の住所を頼りに向かう。しかしいつもの如く迷って迷って、仲道を通ってみると…発見!!見た目飲食店とは想像難たい。看板はメニューPOPが外に掲げてあってお店なんだと気づく。ここが「食事と炭焼き居酒屋 山翠庵」です。ドアを開ける。っと、お?靴を脱ぐのでネ。玄関からは直ぐには店内がどうなっているのか判りません。「こんにちわ~」と、奥から「どうぞー、いらっしゃいませ~」と女性の声が。入ってみると茶系で纏まった、和の装い。素敵。決して広くはないけど、落ち着くのだな。私「お帰りなさい^^お元気そうで何よりでした」親父さん「お陰様で、ここは変わってないけどねww」と、自身のポっこりお腹を撫でながら笑った。ホントお元気そうでした。あらっママさんも変わらずお元気そうです♪親父さんの昔のあのギラギラしたオーラは薄れ何か気持の良い肩の荷がおりた感が表情にも^^その後も「みやざき」時代、川湯でのお話と久々非常に有意義な時間を過ごさせて頂きました♪お、っと!そうそうもうひとつの目的、ラーメンを食しに来たのでしたww私の注文は和風鶏だしラーメンの醤油。では一口。おおおおおお!そうきたか?!見た目から美しい。昔のこってり白湯が好きでしたが、全くベクトルの異なるラーメンに仕上げたんすねー。なんか気持ちの変化にリンクしたかのような仕上がりです^^ん??ちょいとニンニクの風味を覚知。スープには通常スープに使用しないであろう食材を使用しているらしいっす。麺はプリプリ藤原。以前は福士でしたね。そんな風な話をしていたら、なんと福士製麺さんが廃業していたのです…!というと?!「みすゞ」さんは今はどこの麺を?!気になる。角煮は絶品。しかも和だしの軽めスープに合った味の含みを施しています。こりゃ、私の中の好みトッピングでは海皇を超えたかもwwやっぱり変わらず脱帽っすm(__)m!麺を啜りながら思わず声に出して笑っちゃいましたもん「アハッハッハハハハ!!」なんと凄いお人だよ、親父さん。それに、こうして改めてご夫婦のやり取りを見ていると、この親父さんを陰になり日になり支えてきたママさんがいたからこそ、今なんだなとしみじみ感じました。はい、その後も山翠庵、夜の居酒屋バージョンにも度々お邪魔させて頂いておりますww旨いのです。焼酎も(笑)!因みに味わいあるメニューの書は全て親父さんのお書きになったもの。*食事と炭焼き居酒屋 山翠庵* HP住所 帯広市西6南22丁目1時間 11:30~21:30(ご入店で23時まで延長可能)←ココ重要ww 定休 水曜日帯広にお戻りになり、その場所で始めた経緯が十勝毎日新聞Web記事に→コチラ
2008/10/02
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1