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お風呂に入っていたら居眠りしていたらしい。地震で目が覚めたよ。けっこう大きかったのかな?と感じたのだけれど、震度3くらいだったもよう。でも夜中の地震は嫌だよね。しかも、深夜に風呂に入ってて、うっかり居眠り中だとけっこう怖いwふっと目が覚めて、あ、地震だと思った時に、一番最初に目がいったのは出口だった。昔テレビで、ひとり暮らしの女性が入浴中に風呂場に閉じこめられたっていうのをやっていたのが印象的で、自分も他人事じゃないなと思って風呂場のドアはきっちり閉めずに少し隙間をあけている。わがやの風呂場のドアは、横に開いたり折り畳んだりってのじゃなくて、いわゆる普通の片開きのドアだから、少し隙間をあけておくというのも中途半端なんだけど、そこは誰がいるってわけでもないのでまぁいいかと思っている。閉じこめられるってことを考えたとき、場所については、トイレよりも風呂の方がいいかなぁ。一応飲み水は確保できるし、トイレよりは生存時間は長そうな気がする。でも助けられた時にはすっぽんぽんを見られてしまうのがいまいちかな。いざとなったら、そんなことたいしたことじゃないんだろうけどね。それから、風呂に入る時は携帯も持ち込んでいる。理由は似たようなものだ。こむぎちゃのように近所とのつきあいもなく、普段訪れる人もなく、宅配便等は宅配ボックスに入れられてしまい、新聞などもとっていない独り者だと、こちらから連絡しないと絶対探してはもらえないもんねぇ。まぁ、欠勤すれば会社から連絡はくるかもしれないけど、できれば会社の人にすっぽんぽんは見られたくないwww(←そこじゃないような気がするけど)そんなことはそうそうあるもんじゃないよ、という人もいるけれどね。でも実際今日は入浴中に地震があったし、過去にひとり暮らしの芸能人たちが、自宅で倒れて数週間みつからずに亡くなっていたなんてニュースもあるから、絶対ないとはいいきれないと思う。ということで、緊急事態に対する避難策としては、あんまり神経質になることはないけれど、多少はシミュレーション的な感じで考えておいた方がいいんだろうなと思った。
2013年11月28日
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数日前、久しぶりにこたつで爆睡してしまってベッドで寝そびれた。途中、一度目が覚めたのだが、どうにもこうにも面倒で起きることができず、まぁ、いいやってまたそのまま寝てしまった。せめて照明くらい消せよ、と起きた時に思ったんだけど、そのときは電気がつけっぱなしって意識はなかった。まぁ、ほとんど寝ていたからな。朝目が覚めた時に、異常にのどがいがらっぽかった。からからがさがさがらがら湿度計を見たら、30パーセントくらいしかなかった。すっごく乾燥していたんだね。リビングにある鉢植えたちを見に行ったら、そこも乾いていた。ちょっと前まではいつ確認してもしめっているから、水やりの間隔が長かったのにね。あわててお水をあげたよ。ということで、今日久しぶりに加湿器を出した。リビングと寝室の加湿機能付き空気清浄機のタンクに水をそれぞれ入れてセット。それからリビングには、加湿器をセット。加湿器はリビングと和室の間くらいにおいて、空気清浄機の方は小僧のサークルの近くにおいている。スイッチを入れてしばらくしたら、湿度が50パーセントから55パーセントくらいに上昇した。やっぱり効果あるんだなぁ。とりあえず今のところはこれだけにしておいた。もう少ししたら、卓上の加湿器を2つ出す予定だ。これも毎年使っている。1つはこたつの上。もう1つはベッドのヘッドボードの台になっているところに。こっちは、まぁ、気休め程度のものだけれど、それでもたっぷたぷに入れている水が2日足らずでなくなるから働いてはいるんだろうな。あ、それからベッドではナイトスチーマーも。夏は扇風機かけてるからせっかくのスチームやらイオンが拡散されちゃうということでつけていないんだけど、冬はつけている。暖かいスチームがゆる~く出てくるのでけっこう気持ちがいい。これだけ使ってもお肌はからからだから、歳はとりたくないもんだと思うわ。でものどの調子は良くなるし、風邪の予防にもなるかなと思って続けている。去年電気代が急上昇した時に電気会社の人からきいたんだけど、加湿器や空気清浄機はものすごく電気代くうんだってね。電気代が急にあがって検査を頼んでくる家のけっこうな割合でこれらを使い始めてから上がるって言っていた。そう考えると、でかいの3台使うってのはどうかとも思うけど。。。でも我が家は飼い主も飼い犬もアレルギーもちだからなるべく空気はきれいな方がいいしね。風邪をひいたら大変だから、できる限りの予防はしておいた方がいいかなというのを言い訳にして今年も使っていこうと思う。
2013年11月24日
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かぐや姫の物語 角川文庫 / 坂口理子 【文庫】風 立 ち ぬ は見に行こうかどうか迷った後に行ったのだけれど、こちらは前から行こうと思っていた。午前中はたぶん無理として、午後は何時かなぁと思ってスケジュールをみたら、12時30分、1時30分、3時30分、6時30分・・・2つのスクリーンを使って回しているので、けっこうやってる。ポイントを使って無料で行けるので、せっかくだから昼間がいいなと思った。夜はナイト料金とかでもともと割引だからちょっと損じゃないwで、考えた。12時30分に行くと3時00分に終わる。帰宅は3時30分すぎるだろう。そしたら布団は冷たくなってそうだから、出かける前にこんでいくことになるなぁ。これはこれで天気が良いともったいない。じゃぁ、夕方からかな。でもそれだと面倒で行かなくなる危険もあるなぁ。時間的には12時30分がいいけど、昼間はこどもがいてうるさそうだなぁ。ジブリだと年齢制限ないだろうし。とかとか、いろいろ考えた結果、結局12時30分のでチケットをとった。ネットでとったんだけど、真ん中のブロックがそこそこ埋まっているが、サイドブロックはほぼ空席って感じ。やっぱり題材が地味だし、「イマドキ」の絵じゃないから盛り上がらないのかな。ただ、こむぎちゃがここ数年の間にみた映画の中ではかなり埋まっているほうだ。なんたって、貸し切りを経験したことあるからね~wwwこれまで、竹取物語ときくと、藤原不比等を思い出していた。藤原不比等が天智天皇の落胤だという説で、竹取物語はよく出てくるから。昔読んだ本でも出てきたよ。竹取物語の作者は、当時の政情等にものすごく詳しい人、しかも反主流の人物ではないかと言われているそうな。そして、この物語で5人の求婚者のうち、皇子は、石作皇子、車持皇子の2人だ。石作皇子のモデルは宣化天皇の四世孫で、「石作」氏と同族だった多治比嶋とされている。この人は皇族縁だから皇子のモデルでも不自然じゃない。じゃぁ、藤原鎌足の息子である不比等がなぜ?ってところで、実は天智天皇の落胤だからって流れになるようだね。それと、竹取物語というと、平安絵巻のような姿が一般的だが、その時代に「今は昔」と言われているので、実際の舞台は奈良時代じゃないかとも言われることがある。モデルとなってる人たちも奈良時代の人たちだし。。。ってことは、十二単じゃなくて、天平文化の装束をきているのが正解ではなかろうか、というのも読んだことがある。ってことは、かぐや姫は垂髪じゃなくて、結い上げてる髪型になるね。ずいぶん雰囲気違うかも~ま、そういうことはこの映画では全く関係ないんだけどw前置きが長くなった。以下、原作が竹取物語だから、ネタバレもへったくれもないと思うが、一応読む時はおきをつけください。ストーリーの大筋は、原作どおり。こどものころから読んでいた、かぐや姫のお話と一緒だ。竹の中から生まれて、おじいさんとおばあさんに育てられ、美しく育ち、公達や帝から求婚されたが、月に帰る。・・・5分で終わりそうだなwでも長かったよ。2時間以上やっていたんじゃないかな。駐車券、4時間分くれたから。映画をみて良かったなぁって思ったのは背景だ。ものすごくきれい。特に植物は、全部のコマを絵はがきにして売ってほしいと思うほどだ。写実的じゃないのに、本物の香りがするってすごくない?野に咲く花々の美しさは、これだけでも映画館に見に行く価値があるわと思ってしまった。ってことで、この1点を持って、自分にとって「金返せ」映画ではなくなったwそれから、生活の描写が細かい。機織り、竹細工、糸つむぎなど、小道具をちゃんと道具として使っていて、見ていて楽しかった。でもリアルというのとはちょっと違うんだよね。ちゃんと「おとぎ話」にはなっている。瓜を切ったら刃物は汁でべとつくと思うが、それぞ地面において、またそれで瓜を切ってそれを食べているのに砂などがついてる様子はない、とかね。そういうところはきれい。残念だったところ。せっかくきれいだったり、楽しかったり、うきたつ場面がたくさんあるのに、それをテレビで流す前宣伝に全く使っていないこと、かな。テレビでよく流れているのは、恐ろしい顔をした姫が闇の中を次々に服を脱ぎながら走っていくところと、桜の中でくるくるしているところだろう。前者の絵で敬遠してしまう人がいるとしたら、ほんとにもったいないと思う。あぁいう描写はほんの少しだったから。むしろ、あれは本編を見ている途中でのインパクトの強さを出すために伏せておいた方がいいんじゃないかなぁって感じたよ。ハイジとの共通点ということで紹介しているみたいだけど、実際もっとハイジっぽい描写は別にあったし。どうせかぐや姫ってのは知られているんだから、月から迎えにきたところとかを宣伝に使った方が効果的なんじゃないのかなぁ。あの場面が音楽とともに流れたら、みたい!ってもっと感じると思うよ。または、さっき絶賛した植物などの背景の美しさを音楽とともに次々に流していくのもいいのになぁって思う。声を担当した宮本信子さんも、植物の描写がものすごく美しかったってインタビューで答えていたけど、まさにそのとおりだと思うから。それからかぐや姫の髪に美しさを感じなかったのがちょっと残念だった。どうしても絵巻物にあるような、平安美人の条件=長くて美しい黒髪ってイメージがあるので、中途半端な長さで終始した髪には違和感があった。当時の男どもは、顔をみないで、長い黒髪や服の色重ねのセンスなどで美しさを判断していたとも言われているしね、なんであの長さなんだろう。ただの貴族娘とは違う、健康的なところを残したかったのかな。主人公のかぐや姫に共感できたかというと、こむぎちゃはできなかった。顔をみたこともない人のところに嫁ぐのは嫌とか、高貴な人々の生活よりも田舎の自由な暮らしが正しいみたいなのは、今の価値観によるもののような気がする。もちろん、原作でも無理難題を出してつっぱねている運びではあるが、あれは今の価値観から拒絶しているのとはちょっと違うような気がするんだよね。この辺、ここ数年の大河ドラマの女性キャラたちにも相通じる違和感があるなぁ。キャラクターの中で一番良かったのは、翁だと思う。一番人間くさくて、リアルだった。彼の愛情表現が空回りしていくさまは、今にも通じるところがあるような気がする。映画をみていて、泣いてしまったところがあるが、それは翁視線でみていた時で、彼に共感してのことだと思う。その点、媼も良い人だったけれど、ちょっといい人すぎて共感まではいかなかった。あと好きだったのは、ろってんまいやーさんwあぁいう人、好きだよ!なんだかんだ好きなことを言ったが、映画全体の感想としておもしろかったか、つまらなかったか、と言われれば、迷わずおもしろかったよ、と答えたい。たしかに上映時間は長かったけれど、一度も時計を見たいと思わなかったし、まだあるのかなとも思わなかった。絵も美しかったし、今の主流アニメのような絵の動きがかくかくすることもなかった。背景と人物の絵が一体化していて、背景の絵の上をセルに描いた人物を合わせて撮影しているみたいなことを感じさせないところがすごいなぁって感じた。かぐや姫の話だから、ハッピーエンドってわけではないんだけど、まぁ、これは仕方がないよねぇ。でも、この後翁と媼は幸せな老後を送れたのだろうかってのはとても気になった。かぐや姫がいなくなれば、都で暮らす必要はなくなるだろうけれど、またあの竹林の家には戻れないだろうし、どうやって暮らしていくのかなぁ。そこのフォローはしてほしかったな、って思う。はやおさんの映画のような万人向けの絵柄じゃないし、地味な題材だけれど、とても良い映画だった。きっと、何年後になっても生き残る作品だと思うよ。
2013年11月23日
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ここ一週間寝不足が続いていた。だいたい3時くらいに寝て、6時30分に起きて仕事に行く。昼休みに時間がとれればそこで15分ほど昼寝をして夜までつなぐ、を繰り返していた。夜に湯船にしっかりつかってから寝るとぐっすり眠れるので、なるべくそうしようと思っていたのだが、たまにその時間がとれずにシャワーですませただけで寝る日もあり、それすら無理だと夜はそのまま寝て、朝起きてからシャワーをあびてってこともあった。そして、今日とうとうやらかした。耳元で携帯のアラームが鳴っているので起きて、いつものように眠いなぁ~とか思いつつ携帯を手にとって時間を見たら・・・7時16分!うわっいつも6時30分に起きてる人にとっては悪夢のような時間。アラームは5つ、それぞれスヌーズ機能オンしているのに起きられなかったのってちょっとショック。最後のアラームは7時1分にかけていて、今日起きた時にきいていたのは、それの3回目のスヌーズだね。たぶんこれで起きなかったら、アウトだった。もちろん、飛び起きたよ。だって、家を出る時間まであと30分もなかったから。幸い今日は夜のうちに入浴と洗髪をしてあったから助かった。これでシャワーとかいってたら完全にダメだったもの。とりあえず、犬の世話をした。ご飯食べさせて、トイレすまさせて、犬のトイレとそのまわりの掃除をして、水をとりかえて、またサークルに戻す。それから自分の歯磨き。歯ブラシで普通に歯磨きしてから、ウォーターピックを使って掃除をする。矯正器具をしていると、歯ブラシだけでは完全にきれいにならない。その残ってしまうかすが口臭の元になってしまうから、朝くらいはきちんと掃除しておきたいじゃない。そこまで終わったところで40分前。あと5分くらい。そこから着替えて、爆発している髪をどうにかして、化粧をする。寝る前に髪を洗っておくと、どんなにきっちり乾かしてから寝ても爆発してしまう。朝洗うと時間に追われるけど、爆発することはない。う~ん、悩ましいねぇ。寝癖直しウォーターをあびるほど髪にかけてとりあえずまっすぐにした。化粧も超簡単にすませた。ここで、7時45分になってしまっていた。遅刻しますって電話したいなぁ。そしたらゆっくり朝食とったりきちんと支度ができるのに。でも電話するの面倒だし、仕事もたてこんでいるから遅刻したら周りも困るし自分はもっと困る。やっぱり行こう。気を取り直して、小僧にビスケットをあげて、食べている間に家を出た。そしてバス停まで走る。走った、走った。通りに出ると、むこうの方にバスが見えた。2こ先の信号につかまっている。今のうちだ!ってことでもっと走った。交差点まできた時にバスに追い越された。あぁ、こりゃ無理かなと思ったんだけど、バス停みたらいつもよりも人がいた。あの人たちが乗り込んでいる間に走れ!!!と、さらにがんばった。実際は間に合わなかったと思うけど、重そうなおばさんが息切らせて走っている姿に同情してくれたのか、運転手さんが待っていてくれた。ありがと~このバスに乗らないと、職場方面に行く電車がしばらくこないから待たなくちゃいけなくて、それを待っていると、職場の仕事開始時間に間に合わなくなる可能性がうんと高まる。おかげで、目指す電車にも間に合えた。もう一度、ありがと~ということで、無事職場にたどりついた。もう少し早く寝るようにしないと金曜日までもたないなぁ。って思うと、自分も歳をとったなと思うよ。
2013年11月21日
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一般的なことなのかはわからないが、自分のまわりでは、もう子供を産むのはきついよねっていう年齢の独身女性(←将来自分の面倒は自分だけでみなくちゃいけなくなってる人)が集まるとお金の話になることが多い。こちらがそういう話をわざわざふったわけでもないのに、だからっていつも相手からってわけでもないのに、そういう話に流れていくのね。まぁ、長~くダベっている何時間かのうちのほんの一部の時間なんだけれど。お金の話といっても、時によって内容はさまざま。衣食住、年金、保険、資産運用、老後資金、家族の扶養、散財したこと、ケチってること、などなど。先日食事をしていた時は、貯金の話になった。きっかけは友人から。「年金保険で毎月引き落とされる金額を月10万にしたんだけど、やっぱきついわ~」じゅ、じゅうまんえんですか!?すごいなぁ。こむぎちゃの給料からそれやったら生活成り立たないわ。「ほかにも定期とか、積み立てとかやってるからね。残業代前提でくんじゃってるから、たまたま少ない月なんかはきつ~って感じ。」たしかに友人の仕事は出張ばっかりだし、休日出勤も多いから、そういう手当を入れたらけっこうな収入なんだろうけど、それにしてもすごい。だって、こむぎちゃたちは独身だからね、家族持ちがもらってるいろんな手当は全くつかないし、控除もないから税金もごっそりやってくるし。その分養ってる家族いないじゃんって言われるかもしれないけど、この友人の場合は、お母さんとお姉さんの生活費を一部もっている。扶養家族としてではなく、たんなる援助として。だから、よけい偉いなぁって思う。なんだかんだといろんなところに貯めている額をきくと、自分のことでもないのにうっとりしちゃうwそれだけ月に入れてたら、あっという間にたまるでしょ?ってきくと、まぁね、きついけどね、とかいいつつ、にやりwこむぎちゃも少しは貯めた方がいいよ~と言ってくれるのは、こむぎちゃが全く貯金をしていないからだ。うん、したいのはやまやまなんだけどね、毎月の生活でせいいっぱいなのよ。でもちょっと反省して今日ぱちぱちと電卓をうってみた。う~ん、がんばれてせいぜい月に数万円だよなぁ。それでもやらないよりはましだよね。だけど、自分の年齢を考えたらそれじゃだめだというのもわかってるんだよ。仕事だって、いつクビになるかわからない世の中だし。資格もなぁんもないこむぎちゃ、今の仕事を失ったらあっというまに日干しだわ。別の友人とだけれど、以前マンションのローンの話をしていた時、払いきれるの?ってきかれた。今のところは破綻していないけどね。でもだめになったら、売って精算して田舎にひっこむよ。実家にお願いして、住まわせてくれるようならそこに住むし、だめなら安いところ借りて。まぁ、住まわしてくれなくても、米くらいはもらえるんじゃないかなwなぁんて言っていたら、そうならないように、少しずつでも貯めなさいって。その前に、少し家計を見直したらどうかとも言われた。見直しは定期的にやってるんだよ。でも改善する余地がないだけで。新製品が出たら必ず試していたコンビニスィーツはそれを理由にして買わなくなった。去年は肉まん系を買わなかった。コンビニおでんはもう何年も買ってない。・・・なんでコンビニばっかりなんだwww(←ちりつも散財だから)トイレの温水機能は使わなくなった。以前より古本を買う機会が増えた。図書館も使うようになって、なんでもかんでも新刊を買わなくなった。歌舞伎、文楽、バレエなどの高額チケットの舞台は見に行かなくなった。好きな俳優の舞台も、回数を減らしている。電気もこまめにきってるし。スーパーも毎日じゃなくて週末まとめて行くようにしている。服も単価の安いものを中心に買うようにしている。洗濯洗剤は1キロ180円以下のものしか買わない(←自分的にはがんばってる)でも焼け石に水だなぁ。あ、スポーツクラブも契約更新しなかったよ。これで年20万円ういた。友人と飲みに行ったり食事に行ったりする時、前より安い店に行くようになったよ。ほら、けっこうがんばってるじゃん。でも貯金できないんだよなぁ。今回友人にいろいろ指導をうけたので、もうひとふんばりがんばってみようかな。でも、これから年末に向けて忘年会シーズン突入、時期が悪いわねwww
2013年11月19日
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久しぶりに矯正歯科の話。ぼこぼこだった歯の動きが激しかった去年と違い、最近は、ぱっと見てすぐにわかる変化がないからつまらない。たぶん、少しずつは動いていると思うんだけどね。やっぱり初期の劇的な変化とは全然違う。そんな中、先月からゴムをかけるようになった。上の歯と下の歯にそれぞれ突起がつけられて、そこにひっかけて上下をつなぐ。それほど強いゴムじゃないから違和感はあまりない。ただし、普通にしている時だけだが。違和感大ありなのは、食事の時だ。痛いとかそういうのじゃなくて、上下にゴムの障害物があるから、食べ物がひっかかる、ひっかかる。もっとも、食事の時ははずしても良いと言われているから、はずせば良いだけのことなんだけどね。でも面倒だったり、外出先で誰かと一緒に食事なんて時は、タイミングを逃すと外す機会がないからつけたままになってしまうのだ。食べ終わってから化粧室に行って、ゴムをはずして口をゆすぐと、あり得ないくらいでっかい肉とかがぼろっとゴムと奥歯の間に挟まったところから出てきたりすると、あ~もったいね~って思ったりする。このゴムをつける突起、現在は下の歯の分が手前にあって、上の歯の分が奥にある状態で、ゴムをかけている。ということは、下の歯をひっぱってるということになるのだろう。以前お医者さんが、できる範囲で下の歯のならびを内側にずらして、それに合わせて上の歯を内側にひっぱると言っていたから、その第一段階をやっているんだろうなぁ。ってことは、おそらく今後は上の歯が手前、下の歯が奥っていうポジションでもゴムをかけることになるんだろうなぁ。あぁ、まだまだ先は長いぜ。友人のひとりがやはり矯正をしようと歯医者の無料相談に行ったらしい。そしたら、歯の矯正はいらないけど、舌の置き場所の矯正をしましょうと言われたそうな。その友人、普通にしている時に舌を自然と下の歯列におしつけている癖があるらしい。通常は、普通にしている時の舌というのは、上あごに自然についている状態なのに、そのようになっていないんだそうな。友人はこむぎちゃの話をきいて、相当の出費を覚悟していたのだが、結局マウスピースを作っただけでそれ以上はかからないということになったみたい。いいなぁ。。。こむぎちゃは、あと1年半は矯正器具をつけたままの生活だ。この歳だと、予定よりも早く終わっちゃったってことはないみたい。今後ゴムをつけたままになるのだとしたら、つけたままでも物がひっかからないような食べ方を研究した方がいいかもねw
2013年11月15日
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ドリンク無料券をもらったので行ってきた。お昼すぎくらいでけっこう混んでいたけど待たずに案内されたので良かったわ。この店にしてはめずらしく店員もいっぱいいた。どうしちゃったんだろwでもいいことだよね、嬉しいわ。ぜひ今後も続けてもらいたい。食べたのは、季節のデザートのモンブラン。と、いっても普通のケーキじゃなくて、中はアイスクリームだ。アイスクリームの上に、マロンペースト、その上にメレンゲの板が立てかけてあり、栗が振りかけられてた。スポンジ系がないわりには、かなりのボリューム。パフェひとつ食べたような感じだったかも。でもシンプルで美味しかった。個人的な好みでいえば、メレンゲがもう少し厚くてさくさくした感触が楽しめた方がいいかな。今回のは薄いからどっちかというとぱきぱきしてたから。栗のデザートはほかにスポンジケーキやら、ミニパルフェやらがあって、どれも美味しそうだった。機会があればそっちも食べたいけれど、しばらくは行かないと思うので終わっちゃうかな。今回も無料券があったから無理矢理行ったようなもんだったしね。一方で、食事のメニューはこれといって食べたい!と思うものはなかったと思う。気のせいかもしれないが、昔よりもメニューが減ったような。品数ばかりではなくて、種類がね。ハンバーグやパスタは種類がたくさんあるけど、同じようなタイプのメニューのバリエーションが多いって感じかな。まぁ、その方が元が一緒だから合理的なんだろうな。今回無料のドリンクは、コーヒーにした。深煎りコーヒーの方が好きだけど、こっちは1杯限りなのでお代わり自由なアメリカンコーヒー。濃いのは家でも飲めるから、たまには良かったよ。ごちそうさまでした。
2013年11月10日
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