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すこし前の朝日の記事で記録しておきたいと思うものがある。大江健三郎の定義集。 ネットで探したが見つけられなかったので手打ちで記録する。流れてゆく時間に紛れてしまわないように一文字ひともじ入力しながら頭に刻み込もう。 6月28日。ようやく全文入力完了。先日の村上春樹、こんかいの大江健三郎、文学者はこういう仕事をしてこそだと思う。
2011年06月21日
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今年届いた梅はいつもの和歌山のものではなく神奈川のあしがら梅。少し小粒だ。たった2Kgだけど、今年も漬ける。塩は伯方の塩。18%にした。去年は猛暑でかびさせてしまった。上手く行きますように・・・・
2011年06月17日
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『......ごまめの歯ぎしり メールマガジン版...... 衆議院議員 河野太郎の国会日記===========================================================河野太郎のツィッターはこちらから! @konotarogomame昨日、日本テレビの特番に出演して思ったのは、原発推進派の議論は今日の時点での再生可能エネルギーの能力で議論をすること。今日、再生可能エネルギーで日本の電力をまかなおうとしたら、それは無理。しかし、だから今後も原子力という結論にはならない。原発を40年かけてフェードアウトして、その間に再生可能エネルギーの技術革新を実現させていこう、そのためにその分野に投資をしていこうという議論ではないか。だから電力会社の地域独占を廃止し、発送電の分離を実現させ、総括原価方式の料金決めをやめるということが必要になってくる。電力の提供体制を今のままにして、再生可能エネルギーもやった方がいいと思うんですよ、というお茶の濁し方ではいけない。原子力維持派は、高速増殖炉が商業的に実用できそうもないことや核のゴミの最終処分ができないことに関しては、コメントしない。しかし、これまで日本の原子力政策は、核燃料サイクルを柱にして進めてきたので、それが成り立たないならば、まず、これまでの政策は間違っていたことを認めなければならない。石油もウランも可採年数が限られているなかで、発展途上国の経済が大きく発展すると、価格も高くなっていく。さらに原子力には核拡散のおそれもある。だから将来のために再生可能エネルギーでいくぞというのは、政治の決断だ。==================================』 わかりやすい。
2011年06月13日
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村上春樹スピーチ久々に魚拓を取った。全文掲載なのであとでゆっくり読むとして、きょうの報道ステーションで画像を一部見た。村上さんはあまり読んだことがないんだけれど、こういうのはなかなかだと思う。 エルサレム賞のときも感心したが、この方、地位もお金も現世で充分手にしたのでもっと深い満足を目指しているのだろうか。明日6月11日は全国で脱原発行動が同時に行われるという。 http://iwakamiyasumi.com/archives/10238今転換しないでいつするというのだろう。明日はテレビなんか見ないで岩上ユースト中継見よう!
2011年06月10日
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