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今日はサイエンスドームへ行ってきました。サイエンスドームというと、すごい場所のような気がしますが、プラネタリウムに加えて、「電気のなぞ」みたいな物や「天気に関する色々」みたいな物が展示されていて見たり体験出来る様になっている所で、土曜日は中学生以下は料金が無料で、大人も平日は入場料+観覧券なのですが、土曜日は観覧券の500円だけで良いという事で、家族四人1000円でとても楽しんで来ました。お昼もお弁当を持って行って、館外に在る電車の中で食べる事が出来るので、とても経済的に楽しく過ごす事が出来ます。ここの場所はあまり知られていないのか、来客数もあまり無く空いているので、年中さん~小学校低学年位のお子さんが居るご家庭には穴場でとても良いと思います。子供達は、館内が自分達の興味のある物ばかりなので、じっくり「これは何だろう?」「どうしてこんな風になるの?」等と良いながら真剣に見入っていました。竜巻を起こす装置などもありました。こちらは太陽光の不思議です。太陽の光は同じ色のはずなのに、どうして朝陽と夕陽はオレンジ色をしているのに日中の空の色は青いのでしょう?子供たちも、これはとても不思議に思っていました。詳しくはこちらでどうぞ。あと、子供達が興味を持って集中して遊んでいた物があります。これはロビーに置かれていて、来館した人が皆遊べるようになっているのですが、来館していた殆んどの子供がこれで遊んでいました。KAPLAです。我が家の子供たちは積み木やブロックで遊ぶのが好きなのですが、積み木やブロックよりも、繊細な組み立てが出来るので子供たちも夢中になるようです。欲しい!と思ったのですが、少々お値段が張るので我が家ではまたサイエンスドームへ行って遊ぼうね♪とお約束をしました。KAPLAは出産祝いなどにも良いかもしれませんよ【送料無料】★魔法の板★ カプラ200(KAPLA)【カプラお試し版】カプラ40(KAPLA)プラネタリウムも色んな星座のお話や、教育番組で放映されている「ぜんまいざむらい」のお話でプラネタリウムのお話を聞きながら観る事が出来たので、子供たちもとても楽しく正座の事を知る事が出来たようです。
2007.04.28
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昨日、DWEのライムCAPが届いていました。ライムも始めは苦戦するかなぁ~と思っていたのですが、案外すんなりと終わり、今は、イエローを家でやっているのですが、スムーズに進んでいます。どちらかというと、ブルーやグリーンの時の方が苦戦していたかもしれません。(CAPに応募する時は、色んな単語やフレーズを沢山覚えて欲しいという事から 出来るだけ長い歌や、トークアロングカードを使う時も来るだけ 長いセンテンスのカードを選んで応募していました。)だんだんDWEの教材を進めて行くうちに、コツみたいな物をnana自信が学んだのでしょうね。5歳になって単語を丸々読めなくても、形として単語を覚えてそれをヒントに読んでいるという事が出来るようになってきているという事が大きいのかもしれません。トークアロングカード等は、今では一度聞けば暗誦してしまいます。暗誦出来るという事は、聞くという事の慣れなのかなぁ~と最近思うようになりました。
2007.04.26
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nanaが先日幼稚園から帰って来て、「ママ~、nana幼稚園でドレミの歌を歌ったんだけど、 ごちゃごちゃになって分かんなくなっちゃうの。 英語と日本語が混ざっちゃって分かんなくなっちゃうの・・・。」という事を聞かされ、少しビックリしてしましました。nanaは小さい頃からサウンド・オブ・ミュージックが好きで飽きずに何回も繰り返し見ていて、寝るときもサウンド・オブ・ミュージックのCDを聴きながら寝ていたりします。ドレミの歌は英語で聴き慣れていて、家でドレミの歌を口ずさむのも英語でした。所が、幼稚園へ行って皆でドレミの歌を歌おうとした時に、歌い慣れている英語の方が自然に出てきてしまい、日本語で歌うドレミは考えながら歌わないと歌詞が出てこなくなっているようでした。考えながらでも、英語の方が強く出ていたようです。何回か家で日本語歌詞を練習して今はスムーズに歌えているようですが、英語と日本語が混乱しているのをnanaから知らされるのは初めてだったので、少し驚いてしまいました。日常会話では混乱は見られなかったので、言語の混乱は無いと思っていたのですが、人によっても差はあると思いますが、多少やはりどちらかの言語が優先的になり同じようにというのは、今の年齢では難しいんだなぁ~と思いました。*************話は変わって**************nanaが先日プライベートで、SPACEの宿題を出されて書いたものです。かなり絵のバランスが悪いですが・・・。今はスゴク宇宙の事に夢中になっているので、こうやって絵を書いたり色んな惑星のお話をプライベートの先生に本で読んでもらったりするのがとても楽しいみたいです。
2007.04.19
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今日からnanaのプライベートの時間に、今まで通り教室のテキストにプラスして、家から持って行ったSPACEの本を利用して教えていただく事になりました。教室で使われているテキストだけでも良いのですが、やっぱり子供が興味を持っている事を通して英語を学んで欲しいという思いもあり、駄目もとで聞いてみた所OK!という返事を頂き、講師の先生も本を見て色々アイディアが浮かんだのか、来週からは今まで通りテキストの宿題を一つと、この本を通した宿題を一つ出すと言っていました。この本に書かれている事は、子供が分かり易いように難しい事は書いて無く、プラネットの事以外にも、スペースシャトル宇宙飛行士がどんな風にして寝ているか?とか、スペースシャトルのトイレがどんな風になっているか?なんていうのも仕掛けになっていて、楽しく学べるようになっています。プライベートは40分のレッスンなので、40分の間に楽しく多くの事を吸収して欲しいと思っています。
2007.04.09
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今日は、自分のハンドルトートバッグを作りました。(型紙 パターンレーベル)昨日はMサイズでしたが、自分の分はA4サイズの書類等も入る大きさのLサイズで作りました。今日は、より本格的なバッグに仕上げる為に、表地に全面芯を貼りました。芯も色々ありますが、私は薄くて張りが出る物を選びました。店頭で購入される方は、お店の方にどんな生地でどんな形のバッグを作るのか説明をすると、それに合った芯地を選んでくれると思います。バッグ用の芯地も色々ありますからね表地に全面芯を貼った場合、パタレさんの型紙では芯を貼る仕様では無いので、ポケットの裏地の指示は有りませんが、ポケットの中をのぞくと芯が見えてしまうので、ポケットの裏地の分も忘れずに裁断されると良いと思います。今回もポケット口はパイピング処理にしましたが、パイピング幅が少し狭かったかなぁ~と反省パイピングの仕上がり幅が9ミリの物を選んだのですが、仕上がり幅が11ミリ幅の方が良かったように思います。パイピング処理にする時は、パタレさんの型紙のポケット口の縫い代部分を仕上がり線の所で裏側に折り、裁断しました。あと今回は、持ち手の部分を型紙では2.5cm幅の指示になっていますが、Lサイズの大きさに合わせて持ち手の幅を3.5cmに変えてみました。型紙を変更する時は、持ち手の幅を1.4cm付け加えました。生地にもよると思うのですが、私が使った生地は厚みが出てしまう生地だったので、2.5cmから3.5cmだからといって単純に1cmの追加では縫い代が足りなくなってしまうので、厚みを含めた1.4cmを型紙に追加しました。で、仕上がったのがこちら↓【表】【裏】持ち手の部分は昨日の日記にも書いてありますが、直径8ミリ、長さ22センチの棒を入れてあります。持ち手の脇の縫い目の裏側を利用して、棒が入る寸法だけ縫わずに開けておき、縫い代を割る時には開けた所も一緒に割っておきます。何回か縫っているとだんだん慣れてきて、とても楽しいです
2007.04.08
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今日は、パターンレーベルさんの型紙を使って、ハンドルトートバッグのMサイズを作りました。このバッグは義母さんにプレゼントの予定なので、型紙ではステッチの幅が0.5cmになっているのですが、0.3cmにしてカジュアルだけど少し繊細な感じにしてみました。前のポケットの口の処理も、パターンでは三つ折りステッチですが、パイピング処理にしてみました。型紙はとても簡単に縫製できるようにアレンジされており、説明書もとて見易く分かりやすいです。*****ここから下の文章は7日の日記に追加して8日に書いています。*****ハンドルトートバッグ、出来上がってから持ち手にベルト芯を貼ったものの、持ち手を持つと、バッグの形が歪みがちで持った時に馴染みがあまり良くなかったので、こんなふうにしてみました。直径8ミリの木の棒を持ち手の中に入れて見る事に。この木の棒は、ホームセンターなどで購入できます。私が買ったのは、90センチの長さの棒が2本入って¥210でした。これを、22センチにカットしてもらいました。こんな感じで入れます。脇の縫い目を利用して、穴を開けておくと見た目が綺麗に出来ると思います。お洗濯の時は、この棒を外して。こうして棒を入れておくと形もくずれず、手に馴染みとても持ちやすいです
2007.04.07
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冬休みの時、英語を意識せずに過ごしていたら、一週間でアッ!という間に時間を掛けて覚えた事を忘れられてしまったので、春休みはちょっと英語を意識しながら過ごしてみました。午前中は2時間~2時間半は必ず、雨の日以外は公園へ行って遊んでいました。この公園遊び、結構役立ったと思います。というのは、家から少し離れた所に在る公園なのですが、インターナショナルスクールが近くにあり、そこの教員をしているご家族がよくこの公園で遊んでいるんです。言葉を交わす事はありませんでしたが、リアルな親子の会話などがnanaやrokuの耳に自然に入ってきていました。そしてそんな会話につられて、nanaとrokuの会話も英語になっていました。これは、とても自然で良い環境だったと思います。後は、DWEのレッスンを毎日やる事で細かい事が色々と理解出来てきたようです。今は、イエローのレッスンをしているのですが、今まではnanaは 「go to the ~」という言い方しか使っていなかったのですが、レッスンをする事によって、「go into the ~」という言い方も覚えたようです。簡単な事なんですけどね!後は、do did does などの使い方が良く間違っていたのですが、整理され理解出来てきたようです。DWEの教材は、長い期間掛けて使うと効果が得られるのかもしれないなぁ~と最近思うようになりました。何せ、nanaは4歳まで反応があまり良くなかったので、教材を手放そうかとまで思っていましたから。春休みは、英語力が目に見えて落ちる事は無かったので、とにかくホッとしました
2007.04.05
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